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ニューヨーク、放浪の旅
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< 宇軍の越境攻撃に対処するには 4 >
それには当スレの内容を尊重することだね、プーチン。
見るところ偏食が多く、バランスにかけ、一部だけ気に入った情報のみ時々採用するだけだね。
その結果が今日の窮地を招いている。
いまだにFSBのトップを最高司令官にしているのかね。
またある情報では、あの失敗続きで露軍に大損害を与えてきたラビン中将をクルクスの司令官に任命した
とのことだが、これが本当なら正気の沙汰ではないねー。
宇占領地で活動中の4司令官たちに打診して断わられたという可能性もあるが、
プーチンがそれを許すわけがない。おそらくプーチンの独断で彼らに打診せず決めたのではないかね。
それに対し宇軍はここを見ているがごとくに当方の戦術と戦略の多くを取り入れている。
いやそれは穿った見方で、当方の言い分は最先端の現代戦においては、基礎的常識的なものなのだねー。
宇軍のやり方はその基礎に忠実に実行されており、
対し露軍の高位・大将ほど第二次世界大戦の戦法をいまだ続けている。
それでも最近では宇軍に対峙している4州の現場司令官たちは宇軍を見習い、だいぶ最先端の戦法を取り入れて
いるのだね。しかし彼らが見習うべき戦法でいまだ実施できていない深刻な問題がある。
その問題の源は誰にあるのだろうか、プーチンよ。
問題とは自軍兵士の命を大切にしないことだねー。
特攻、突撃戦法をむやみに使うことで、これによる戦死、戦傷者数は全体の半分以上を占めているのではないかね。
現代戦では待ち構えている敵軍にに姿を見せたら生存率が50%以下になる。
戦車でも同じだねー、安物ドローン1機でもトップアタックで破壊されてしまう。
これまで露軍の戦車は5000両ほど破壊されたというが、その半分が自爆ドローン攻撃だねー。
それを何度も経験しながらいまだに戦車を繰り出して特攻させているのは馬鹿の壁を通り越している。
それよりも兵士にドローンの操縦を覚えさて敵軍に対処する方が圧倒的に優れている戦法だねー。
生存率、コスパ、有効性・・・どれも戦車や榴弾砲、ロケット砲攻撃などより圧倒的に優れている。
これは軍事シロートに近い徴収兵にも当てはまり、生存率の極めて低い最前線に配置するよりも、
ドローン操縦士にしてスタンドオフ攻撃をさせたら、著しく生存率と戦果が向上することだろう。
彼らの母親や家族、恋人たちもプーチンに感謝をささげることだろう。
その反対ならプーチン失脚に最も近づく事態になりかねない。
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