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ニューヨーク、放浪の旅
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< 高市氏 「閣僚を打診されても受ける予定はない」 >
心配していたが、高市氏が入閣拒否を決断したことで「救国Bプラン」が可能になったねー。
水と油の石破内閣に取り込まれると、信条に反する政策の閣議決定や党議拘束に
反対しにくいので、愛国保守良識国民の高市氏への評価がどんどん低下してしまうのだねー。
今後の身の振り方は、事実上の高市派を結成し「党内野党」がお勧め。
高市政策研究会を結成し、愛国保守国会議員と民間顧問有志をミックスした会を作ること。
これまで国と民とを弱体化してきた法律や命令(政令、省令、規則)等を見直すことから始めるといい。
その一番は「コロナワクチン接種」で、これまでの被害者の緊急救済と、
10月1日から始まるコロナワクチン定期接種の中止だね。
後者は特にレプリコンワクチン接種の中止や禁止が急務。
コロナ系ワクチン接種に反対している団体や有識者を多く集め、高市政策研究会に結合するといい。
このほかのテーマに関しても、民間愛国保守人材をできるだけ多く取り込むといい。
例えば三橋氏、藤井氏・・・等々。
彼らと高市氏Gの国会議員たちとで、シャドウキャビネットを結成し、そのネット情報発信と
国会質疑での問題点討論、追及なども実施。
これは党内野党となっても構わない、というよりもそうするべき。
これによって国民の関心と喝采を浴びて、解散総選挙の際には断然勝率が高くなる。
高市政策研究会のバッチやワッペンなどを旗印にした立候補者が続々と当選となれば、
一気に参加議員が増えて、早ければ2回目の総選挙で自民党の保守本流になることだろう。
1 まずは政策研究会を結成。
2 そこに愛国保守議員と民間有志同志を集める。
3 2においてシャドウキャビネットを結成し、合意した内容を国会質疑やネット等で配信する。
以上。
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