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ニューヨーク、放浪の旅
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< ゼレンスキーは軍事力では露に勝てないと宣言し、
これからは交渉による停戦を、といったねー>
ただしその前提条件として、NATOの後ろ盾(保護,保証)が必須だと。
これだと宇はNATO加盟と同等となるので、プーチンには絶対飲めない提案だが、
ゼレンスキーはそれが「自身のサバイバル」には必須条件と考えているのだろう。
というのも直前の前スレは、この戦争終結の決定打となっており、
この路線でトランプも行動すると宣言している以上、
これから逃れるために彼は今回のようなシナリオを描いたのだろうねー。
この他にゼレンスキーは交渉に当たっては「一部領土の交換」とも言っているが、
これはクルクスの宇占領地とどこかの露支配地との交換を意図しているが、
それがハリコフの露占領地だと大したことでもないが、それ以外の地域との交換
だとめんどうなことになるので、クルクスの占領された地域の解放は早い方がいいだろう。
そこでだがね次の戦術はどうか。
もっと時間があれば全面開放も容易だが、来年の1月20日までの完遂は困難だろうからね。
現在は半分ほどクルクスの宇支配地を取り返し、宇軍の支配地は釣鐘状になっているが、
その釣鐘の横半分ほどで宇軍を横断分断し、釣鐘頭の方を完全包囲し人質とし、
残りの宇側に開いた地域は総力を結集し短期間で宇側に追い出すといい。
こうするとクルクス被占領地は露側の負債ではなくなり資産となって、
終戦和解交渉時にそこの宇軍人を解放するとね。
どうもトランプは来年1月20日までに露宇戦争の終結を行い、就任後すぐに露宇の両大統領を
どこかの入国可能国に集め、和平調印式をトランプ立ち合いのもとで行うのではないかね。
これでトランプ、ノーベル賞受賞確実と^^
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