したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

Web誌友会 板/2

71復興G:2013/02/07(木) 09:37:49 ID:AB6RqYXc

>>70 :初心者様。

お返事、ありがとうございました。

>>「固体としての実相」とは、流体ではなく固体であるということです。形のないものでなく形のあるものということです。<<

――あ、そのことは>>47で書かれていたのでした。

>>この現象世界においても、「あらゆる物質は空間に溶け込む」ともいわれているようです。固体とみえていても、あらゆる物質は流体であるということです。<<

 上記のことにはもちろん、合意です。現象界のあらゆる物質と見えているものも、実は波動であり、素粒子としても、それは宇宙の星と星との空間のように互いに離れていて、固く詰まったものではない。そのことは『生命の實相』にも書かれているとおりです。地球上の大地だって、固体のようでも、永いスパンで見れば流体のように流れ動いている、とも言われていますね。

 現象界でもそうなのですから、その本源世界である実相界が固体として固定されているなどということはありえないでしょう。「実相身は堅固法身」ともいわれるのは、「固体として固定されている」という意味ではなく、むしろ固体はくだけるけれども流体だから壊けない、というような意味であると私は思っています。

 しかし、実相界には形がないのかというと、形はある。それは固体として固定された形ではなくて、デザイン、アイディアとしての形である。理念としての形、と申しましょうか。本源世界にそれがなければ、影としての現象界にも形が現れてくることはあり得ない。実相は「すべて」なのですから。と、谷口雅春先生もおっしゃっていますし、私もそれで納得しています。

 ありがとうございます。

72初心者:2013/02/07(木) 10:04:08 ID:PnnRTxNs
復興Gさま

雅春先生の尊いみ教え、すべてありがたく了解いたしました。では、これにて。

73復興G:2013/02/07(木) 10:39:36 ID:AB6RqYXc

初心者様

ありがとうございました。

74復興G:2013/02/09(土) 10:43:53 ID:AB6RqYXc

a hope 様。

a hope 様が、
『 虚説とは何か』 副題(虚説と和解しないために)
のレポートを掲示してくださり、初心者様にも声かけをしてくださったおかげで、いっそう深く実相の研鑽、真理の研鑽ができましたね。感謝します。

ところで、私はweb誌友会板>>1851
>>1849・1850
a hope さま
>>わたしたちは、生長の家の大神さまの導きにより巡り合った、魂の家族なのだと思います。まさに「生長の家」の家族ですね! ですが、たとえ家族であっても、意見の相違があったり、相手を理解できなかったりすることはあると思います。だからと言って、決して相手を悪人と決めつけたり、排除したりせず、>生長の家の原理原則、「人間は神の子」と自分を拝み、すべての人を拝むということ。<が真の「生長の家の教え」ということでしょうか…?<<
なんと素晴らしいことを言ってくださるのでしょう。
そうですよね。
そして、「八紘一宇」という日本建国の理想は、八方の世界人類みな一つの魂(たま)の緒でつながった家族のように、仲よく拝み合って行こうということですから、この日本の心を全世界に広めて行くことが、イエス・キリストの説かれた「御国を来らす」ことであり、釈尊の説かれた金波羅華の浄土を地上に持ち来すことにもなる! それが、大日本世界国(ひかりあまねきせかいのくに)の理想である。だから、この真の日本を守ることが世界平和の礎になる。それが真の「生長の家の教え」なのだと思います。
ありがとうございます!≪

と書き込んでいました。つまり、

≫>生長の家の原理原則、「人間は神の子」と自分を拝み、すべての人を拝むということ。<が真の「生長の家の教え」ということでしょうか…?≪

ということを肯定していました。それだのに、初心者様が
>>37
>>ホープ様は、相手の実相を拝むときには、まず自分の実相を拝み、その実相と相手の実相をひとつとみるのだから、それは主観、客観の二元論ではない、といっておられますが、これはちがいますね。自分の実相を拝むということじたいが、すでに二元論なのです。
たとえそれが自分の実相であったとしても、それを拝んでいる何者かがかならず存在します。実相といっても、その実相にはつねにその何者かが欠けているのです。<<

と書かれたことを肯定し、>>59
>>◆現象界のすべてのものは、時間・空間のスクリーン上に相対的に展開されており、現象界には「絶対」というものはありません。「絶対」とは、対立がない(対立を絶している)ということです。ということはすなわち「一」であるということ。「二」ではない。主観と客観が分かれる以前のところであり、「自他一体」「すべてが一つ」であるところ。
だから、「現象の自分はナイ」と自分を消したところに、実相があらわれる。
現象界は相対界であり、実相界は絶対界であります。
「実相」には「私の実相」「あなたの実相」といった数多くの実相があるわけではなく、実相は「一」であります。それは初心者様が>>37でおっしゃっている通りです。<<

と書いています。
上記のことについて、補足させていただきましょう。
<つづく>

75復興G:2013/02/09(土) 10:44:35 ID:AB6RqYXc

<つづき>
>「人間は神の子」と自分を拝み、すべての人を拝むということ。<が真の「生長の家の教え」ということでしょうか…?

 現象界は相対界であり、すべてのものが「相対」的に展開している世界ですから、「本来一」であるものが「二」に分かれて拝み合い結び合うよろこびの世界。恋人・夫婦も、本来一体の生命(たましい)が二つの肉体に分かれて現れ、また一つに結び合う恋愛・結婚(結魂)という喜びを味わう世界ですね。
 ですから、上記のことは、間違っていないと思います。

 初心者様が
>>自分の実相を拝むということじたいが、すでに二元論なのです。<<

とおっしゃっていますが、正確に言えば「相対論」ということでしょう。二元論というと、「間違いだ」と受けとられることになりそうですが、「相対」して調和しているのが実相の現象化であって、間違っていないと思います。
 ですから、「自己礼拝の神想観」というのも教えられています。「……われは神の子である。すでに無限の生命にましますことを礼拝し奉る」と、自分を拝む神想観ですね。

私は地域の合唱団でコーラスをしていますが、いま歌い始めた曲のひとつに、合唱組曲「確かなものを」(作詞 高野喜久雄/作曲 高田三郎)から「Ⅱどこかが違う」というのがあります。ご存じでしょうか?

   ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

  どこかが違う

どこかが違う 少しずつ
同じ言葉も きみはきみ
あなたはあなた
それぞれに ひとりひとりの意味がある

でも嬉しいよ わずかずつ違うのは
たずねられてることだからさ

どこかが違う 少しずつ
みつめたものも 彼は彼
わたしはわたし 
それぞれに ひとりひとりの意味がある

でもめげないよ わずかずつ違うのは
結ばれていることだからさ

どこかが違う 少しずつ
きみがまぶしい 違うから
彼がまぶしい
それぞれに ひとりひとりの意味がまぶしい

だから会おうよ 幾度でも会いたいよ
輝き合って 会いたいよ

   ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

――いい歌だと思われませんか?

「みんなちがって、みんないい」

というのは相田みつをさんの言葉だったでしょうか。
みんな違って、みんな善いのですね。

76復興G:2013/02/09(土) 11:12:53 ID:AB6RqYXc

志恩様からもたくさん熱心なレス・ご投稿をいただいていました。それにお答えしてコメントをさしあげたいのですが、これは、勉強と準備に時間がかかりそうです。

ところで、私は明日、昨年亡くなった身内の者の納骨法事があるので、今から準備をして、午後からちょっと遠方へ旅立たなくてはなりません。帰ってくるのは12日(水)になります。

そして来週は予定がたて込んでいて、15日夜からは第11回web誌友会ですから、志恩様へのお答えは、web誌友会終了後に、ゆっくりと、本流対策室の方でと思っています。しばらくお時間をください。

ところで、

◆「悪」とは何か。

 それは、「善」が現象界に投影しつつある過程で、まだ完全にあらわれていないところを仮に称して「悪」という。

 実相界では全てのものが処を得て調和している(すべては善である)が、現象界でまだ「処を得る」に到っていないのを「悪」という。「悪」という積極的存在が「ある」わけではない。

 「悪」とは、未だ創造されつつある善である、と言える。

――と、考えていますが、もっと具体的なことは、しばらくお休みして後に、と思っています。

 ありがとうございます。

77志恩:2013/02/09(土) 11:23:00 ID:.QY5jUA6
復興G様

コメントありがとうございました。

>>明日、昨年亡くなった身内の者の納骨法事があるので、今から準備をして、午後からちょっと遠方へ旅立たなくてはなりません。帰ってくるのは12日(水)になります。<<

とのこと、
ことのほか、寒い時節です。
お元気でお出かけされて、お元気でお帰りになられますように。

今後も ご指導頂けます事、光栄に存じております。

78るん:2013/02/09(土) 14:54:48 ID:pic01rm6
ちょっと、独り言です。

ずっと、疑問におもってた事があります。

『今、こうやってパソコンの前に向かってる物質の私は、偽物の私である。それは解るのですが(頭脳知だけですが)

 じゃあ、本物の私は、今何をしてるんだろう? どこで、(実相世界ででしょうが)何を考えてるんだろう。』と、

 不思議な気がします。

79a hope:2013/02/09(土) 15:02:13 ID:TqpbsVIM

>>22 goroさま

お返事が遅れてもうしわけありません。

>>雅宣総裁の「女系天皇容認」と「大東亜戦争は侵略戦争である」との公式見解について、私は「嘘」の教え、つまり、「虚説」であると確信します。証拠は数多の文献等で証明されています。<<

とあるところですが、『残念ですがわたしには詳しいことは勉強不足でわかりません』、
というのが率直なお答えになります。

goroさまがさくらさま宛にupしてくださった、雅宜先生のお言葉等をすべて拝見する時間はありませんし、
たとえ拝見したとしても、わたしには難しすぎて理解できないと思います。

ですが、

>>雅宣総裁の所謂「今の教え」の中で、誤れる教えをそのまま信じてしまわれる信徒、
新しく生長の家の教えに御縁を持たれる方々には、どのように「真説」を伝えていけばいいのでしょうか?<<

に関しては、お答えできそうです。

もう、何度もこの掲示板や本流関係の掲示板上でお話してきていることですが、
わたしは谷口雅春先生の「生命の實相」を拝読して、魂を震わせて現教団に入信しました。

わたしの魂が求めていたのは「唯神実相哲学」で雅宜先生の「現象問題を扱った環境」のお話ではなかったのです。
ですが当時わたしは何もわからない真の新入生でしたから、その矛盾に全く気付きませんでした。

生長の家の総裁である雅宜先生が、一方で人間神の子の「唯神実相」を説かれ、
もう一方で罪の子人間が犯した環境破壊という現象問題に取り組まれているというその矛盾に直面して、
わたしの魂が混乱したのだと思います。

その結果、精神不安に陥り、体調を壊し、2週間寝たきりの状態になりました。

ですから、あくまでも、わたし、a hopeの見解ですが、
そのような二元論を信じていらっしゃる「雅宜先生の今の教え」は、すべて「虚説」だと思っています。

たとえ、雅春先生の教えと同じことをわかりやすく本にして出版されていても、
それを執筆された雅宜先生のお心が、一方で『神』を信じ、もう一方で『現象あり』も信じる「二元論」である限り、
すべてが虚説であるというのが、a hopeの見解です。

ですから、わたし、 a hopeは「雅宜先生の今の教え」に賛同するつもりは全くありません。

ですが、誤解してほしくないのですが、だからと言ってわたしは、雅宜先生や純子先生や、
現教団で「雅宜先生の今の教え」を信仰されていらっしゃる方たちを、「間違っている」とか、
「悪である」とか、「虚説を信じていらっしゃる」とか、そんな風には感じては全くいません。

本流の先輩方同様、同じ「生長の家」の「生長の家」人として心から愛し、尊敬しています。
(つづく)

80「訊け」管理人:2013/02/09(土) 15:02:17 ID:???


>>じゃあ、本物の私は、今何をしてるんだろう? どこで、(実相世界ででしょうが)何を考えてるんだろう。<<



 「記憶せよ、この世界の生まれざりし以前に、既に汝が存在したことを。そして此の世界が存在しなくなった後にも、依然として汝は存在すると云うことを。」

(『真理』第八巻158頁より謹写)
全文http://blog.livedoor.jp/con5151/archives/65716283.html




81るん:2013/02/09(土) 15:05:25 ID:pic01rm6
志恩様

『ノイローゼ』お調べになったんですね。

私も『性格』が原因だと思います。(:.o゚з゚o:.).:

物事を楽観的に考えれる人は、(ノイローゼに)なりにくいと思いまっす。

82a hope:2013/02/09(土) 15:07:35 ID:TqpbsVIM
(つづき)

ですから、(ここからがgoroさまの質問へのお答えになると思いますが、)

自分が「虚説」だと感じることには、自分自身が和解せず、賛同しなければいいのだと思います。

そして、他人には、他人の選択の自由があるのだと感じています。

そして、他人に頼ってばかりいず、自分自身で常に「生長の家の真説」とは何かを確認しながら、
「真理の研鑽」して、自分の魂を磨いていきたいと思っています。

だって、自分が光れば、周りも光るわけですから…ね。


今、思い出しましたが、これは以前、トーキングスティックボードで学んだことでした!
(トーキングスティツクボード>>257〜)

わたしの

>質問3、「生長の家の教え」の、何をどのように伝道していけば、谷口雅春先生の御心にかない、本当に人を救えるのでしょうか?<

という、質問に、復興Gさまが「スターデイリー」のお話を紹介してくださり役行者さまがご指導してくだっています。

そして、

「伝道とは、相手の実相を観ることで、自己改善をし、自分を磨き、自分の内なる神を呼び出すことによって自然におこる、愛の奇跡」

これが、その時のわたしの出した答えでした!!


「生長の家の教え」とは、すべて、自分の魂を磨くためのものであって、
他人を裁いたり、今している運動を肯定するためのものではないと思います。

goroさま、長くなってしまいましたが、以上が、現在の a hope がお答えできる最善のお答えです。

83るん:2013/02/09(土) 15:35:57 ID:pic01rm6
訊け様

ジャ〜ンプ!訊け氏のブログへ。わざわざご返答下さり有難うございます。

『神はひとつの個ではなくすべての個である』・・・

でも、「本当の自分は実相の世界で 食べたり ネットしたりしますかね?」

「食べたりはしても、ネットはしないでしょうね。それとも『実相の生命に個体の生命は有る。』といっても

生命とは『理念』みたいな感じでしょうか?」

全然、わかってませんね 。申しわけありません。

84金波羅華:2013/02/09(土) 18:50:12 ID:nCo1DokU
 a hope様

>>「生長の家の教え」とは、すべて、自分の魂を磨くためのものであって、
>> 他人を裁いたり、今している運動を肯定するためのものではないと思います。

私もa hope様の上記の内容に同感です。人を裁いたり非難したりするために
学ぶのであれば、本末転倒ですね。

聖典の一部を引用して、論争に持込み、相手を攻撃したり、やり込めたりすることは
何のための信仰であるかと、自からの反省を込めて、もって瞑すべしであると思います。

個人の信仰についてはそれでいいと思いますが、今後、新しく生長の家に御縁を持たれる方々は
雅宣総裁の「今の教え」を学ぶ事になるのですから一日も早く尊師の教えに復帰することが出来るよう
「虚説」を白日の下に晒し、正していくことが、生命の實相を学んだ者の責任であると思っています。

この事は、善悪を問うことではなく、排撃、弾劾することでもありません。
ただ、生命の實相を信じ、自他一体であるとの信仰(自覚)の中で行うことであると思います。

a hope様が聖典謹写され、私たちに拝読する機会を与えて下さることに感謝します。
聖典謹写は写経そのものですから、心が清まりますね。今後共よろしくお願いいたします。

85a hope:2013/02/09(土) 21:24:34 ID:TqpbsVIM

>>84金波羅華さまことgoroさま

わたしの意見に同感してくださり、ありがとうございます。

>>個人の信仰についてはそれでいいと思いますが、今後、新しく生長の家に御縁を持たれる方々は
雅宣総裁の「今の教え」を学ぶ事になるのですから一日も早く尊師の教えに復帰することが出来るよう
「虚説」を白日の下に晒し、正していくことが、生命の實相を学んだ者の責任であると思っています。<<


わたしは、入信が浅かったのですぐに教団を退団でき、気持ちの切り替えもできたのだと思います。

ですが、何十年も教団の信徒であったり、講師の先生で今までたくさんの人々を「生長の家の教え」に導いてこられたような方々は、
雅宜先生の教えになじめないからと言っても、いろいろな理由からなかなか教団から離れることはできないのではないかとお察ししています。

わたしも、一日も早い大調和した「本来の生長の家」の復活を望んでいます。

わたしは“「虚説」を白日の下に晒し、正していくこと”とは、「虚説」に「真説」を当てて消滅させることだと感じています。

goroさま、これからもわたしは家庭や仕事場、そしてこの掲示板で自分にできる光明化を、
無理なく楽しくしていきたいと思っています。

goroさまのやさしい暖かいお言葉に、勇気づけられました。
ありがとうございます。 

goroさま、こちらここれからもどうぞよろしくお願いいたします。

86復興G:2013/02/13(水) 11:42:27 ID:AB6RqYXc

a hope 様。

>>79 で、a hope様は
>>わたしは谷口雅春先生の「生命の實相」を拝読して、魂を震わせて現教団に入信しました。
わたしの魂が求めていたのは「唯神実相哲学」で雅宣先生の「現象問題を扱った環境」のお話ではなかったのです。ですが当時わたしは何もわからない真の新入生でしたから、その矛盾に全く気付きませんでした。
生長の家の総裁である雅宣先生が、一方で人間神の子の「唯神実相」を説かれ、もう一方で罪の子人間が犯した環境破壊という現象問題に取り組まれているというその矛盾に直面して、わたしの魂が混乱したのだと思います。その結果、精神不安に陥り、体調を壊し、2週間寝たきりの状態になりました。
ですから、あくまでも、わたし、a hopeの見解ですが、そのような二元論を信じていらっしゃる「雅宣先生の今の教え」は、すべて「虚説」だと思っています。
たとえ、雅春先生の教えと同じことをわかりやすく本にして出版されていても、それを執筆された雅宣先生のお心が、一方で『神』を信じ、もう一方で『現象あり』も信じる「二元論」である限り、すべてが虚説であるというのが、a hopeの見解です。
ですから、わたし、 a hopeは「雅宣先生の今の教え」に賛同するつもりは全くありません。<<

――と書かれています。上記はgoro様宛になっていますが、私もプリントアウトして、しっかと受け止めています。a hope様の体験は、真実の体験であり、とても貴重なものだと思います。

そして、私もしずかにわが内なる神の声を聴いております。それは――
前のweb誌友会板
>>1589>>1592>>1593>>1595
で書いている高校2年のとき初めて聴いた、わが魂の底なる、内なる神の声です。

一、われは聴くわが内なる声を
  “みひかりを常にもとめて
  わが御手をしかと握れよ
  安らなれすべて善ければ
  とこしえに此処極楽に
  なれは今まもられてあり。
  何者か汝を奪わん。
  大いなる我れ汝を抱けば。”

二、われは聴くわが内なる声を
  “われ常に汝をまもれば、
  われ常に汝を導けば、
  何時のとき何処にあるも、
  汝は完たく清くけがれず、
  行く道に迷うことなし。
  われは汝の内なる神ぞ
  わが護り常に完たし。”

――という「堅信歌」を心の内で歌いながら・・・・・・

あ、私は午後1時までに行かなければならないところがあり、ごごは不在となります。つづきはまた夜に――。
ありがとうございます。

87初心者:2013/02/13(水) 13:01:08 ID:4YcI.wfQ
ホープ様

あなたはまさか、「現象なし」を信じておられながら、「現象あり」の信念を教え込も
うとする唯物教育学校に、あなた様の大切なお子様たちを通わせてはおられませんよね。

総裁の唯物思想も、あれはいってみれば学校教育の成果なのですよ。学校に通い
つづけて唯物思想教育にドップリとつかっていれば、ああいう考え方しかできない
人間が生まれてくるのですよ。

はっきりともうしあげます。あなた様の大切なお子様たちは、それぞれが通う学校
で虚説を日夜学んでおられます。

たとえば英語の不定冠詞である“a”ですが、これは「物質あり」とする唯物思想の
あらわれであるはずなのですよ。物質はない、あるのは心だけであるとする唯心
論の考え方を反映させたのが定冠詞である“the”であるはずなのですよ(この
件にかんしましては認識のちがいがあるやもしれませんが、少なくともわたしは
以上のごとく理解しております)。

どうしてもお子様たちを唯物思想学校に通わせるおつもりなら、少なくともお子様
たちに、「不定冠詞である“a”は唯物論であり虚説であるのだからぜったいにつか
うな、唯心論である“the”だけをつかえ」とこのように教育指導なさっていただき
ますことを、わたくし個人の信念として熱望いたす次第であります。

唯物論と唯心論を混在させてそれでも平気でいられる英語は、この事実だけを
もってしてもそれを学ぶものを堕落させる。20年以上もまえから、わたしはこの
ように考えております。学ぶのであればぜったいに“a”はつかうな。これがわたくし
の信ずるところであります。

88a hope:2013/02/13(水) 13:13:00 ID:TqpbsVIM

復興Gさま 

わたしも、ここ数日間忙しくしていまして、お返事が遅くなってしまいました。
今、掲示板を見て>>74 75の復興Gさまの投稿にお返事をさせていただこうと思っていましたら、
>>86の復興さまに先に書き込みをされてしまいました(笑)

また、合唱組曲「確かなものを」(作詞 高野喜久雄/作曲 高田三郎)から「Ⅱどこかが違う」を紹介してくださりありがとうございます。
素晴らしい歌詞ですね!

>>でもめげないよ わずかずつ違うのは
結ばれていることだからさ<<

とくにここのところが、とても深くていいなと感じました。


今朝、神想観をしていてあらためて実感じたことがあります。
神想観というのは、「現象世界と実相世界の橋渡しをする『行』なのだ。」と…

復興Gさまが、>>75

『>「人間は神の子」と自分を拝み、すべての人を拝むということ。<が真の「生長の家の教え」ということでしょうか…?

現象界は相対界であり、すべてのものが「相対」的に展開している世界ですから、「本来一」であるものが「二」に分かれて拝み合い結び合うよろこびの世界。恋人・夫婦も、本来一体の生命(たましい)が二つの肉体に分かれて現れ、また一つに結び合う恋愛・結婚(結魂)という喜びを味わう世界ですね。
 ですから、上記のことは、間違っていないと思います。
 
初心者様が
>>自分の実相を拝むということじたいが、すでに二元論なのです。<<
とおっしゃっていますが、正確に言えば「相対論」ということでしょう。二元論というと、「間違いだ」と受けとられることになりそうですが、「相対」して調和しているのが実相の現象化であって、間違っていないと思います。』

とお答えくださっていますが、

わたしは、神想観をすることで、最初のうちは、復興Gさまのご説明の
>>「本来一」であるものが「二」に分かれて拝み合い結び合うよろこびの世界。<<
つまり「相対」的に展開している現象世界のイメージしかできなくても、
だんだんと祈りが深まってくるうちに、「本来一」の実感がわいてきて、
『自分も相手も、すべての人もすべてのものも、神と一体の光そのものなんだ!!』
という素晴らしい境地(実相世界)に近づくことができるのではないかと感じています。

ですから、その境地においては、すべてが一つで、自分すらないような状態ですから、
初心者さまがおっしゃる
>>自分の実相を拝むということじたいが、すでに二元論なのです。<<という状態とも違う気がします。

以前のweb誌友会で、
復興Gさまが「真空」や「空っぽ」の状態になることで、神や仏、ご先祖さまとの一体感を体得され、
それまであった自己劣等感とか罪の意識もなくされたという素晴らしいお話されていて、
とても感動したことを思い出したので探してきました。
みなさまに、紹介させていただきます。

Web誌友板>>228より
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11346/1336818752/228

web誌友板>>229より
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11346/1336818752/229


感謝 合掌。

89a hope:2013/02/13(水) 13:30:13 ID:TqpbsVIM
初心者さま

>>87 のご投稿を拝見しないで、>>88を投稿しました。

今日は、わたしもこれから出かけますので、また、後でお答えさせていただきますね。

英語の  a が、唯物思想のあらわれですか・・・ 難しいですね。

うーん。

それでは a hopeは、唯物その物ですね!

90うのはな:2013/02/13(水) 16:11:20 ID:vi9iHzDE
>英語の  a が、唯物思想のあらわれですか・・・ 難しいですね。

うーん。

それでは a hopeは、唯物その物ですね!

  あはははははははhh^^^(笑いのなみこちゃん)
  ラディカル!

91a hope:2013/02/14(木) 01:18:33 ID:TqpbsVIM
>>87 初心者さま

わたしの子供たちが通っている学校が、唯物教育学校なのかどうかは、よくわかりませんが、
きっと、子供たちばかりではなく、現在、日本人の多くが、唯物思想を持って生きているのではないでしょうか?

「生長の家の教え」に出会う前のわたしもそうでした。
それまでも、精神世界の本を読んだりしでて、「人間には魂があって、輪廻転生を繰り返す」ということが、
頭では理解できていましたが、本当に魂で理解できていたわけではありませんでした。

だから、現象でおこる様々な出来事に心を捉われて、怒ったり、泣いたり、悔しがったり、不安になったり、していたのだと思います。
今でも、現象の出来事には振り回されていますが、以前より動揺しなくなってきています。
それは、すべて、「生長の家の教え」のおかげだと思っています。


ですが、やはり子供たちを学校に通わしていると、いろいろな問題が起きます。
いろいろな家庭環境の子供がいますし、先生方も様々な教育観を持たれていますからね。

でも、どんなことが起きても、すべて子供たちは人生のお勉強をしているんだ!
と、わたしは最近、やっと、思えるようになりました。

だから、初心者さまの言うように、もし、我が家の子供たちが通っている学校が、
唯物思想学校だとしても、子供たちはそこから必ず何かを学んでいると思うのです。

だって、人生には無駄なことは何にもないわけですから…

それに、我が家の子供たちはわたしと主人の間に生まれてきましたが、
本当は、神様の子供ですから、わたしが心配しなくても神様が守ってくださっていますしね。

わたしが、このような気持ちでいられるのは、やはり「生長の家の教え」のおかげです。
特に、「児童教育に関する神示」は毎日のように、拝読しています。

ですが初心者さまが我が家の子供たちのことを心配してくれていることがわかって、
とてもうれしかったです。
ありがとうございます。

合掌


英語の a と the 唯物論 と唯心論のお考えは、面白い考え方だなと思いましたが、
正直に言えば、よく理解できませんでした。ごめんなさい。

すみません。 眠いので、文章がまとまりがないかもしれません。

それでは、わたしの愛する初心者さま、みなさま、おやすみなさい。

92初心者:2013/02/14(木) 09:58:22 ID:4YcI.wfQ
ホープ様

公立学校の教育はどこでも唯物教育でしょう。私立学校にしても、おそらくは憲法
違反の補助金漬けで、学校指導要領かなにかにしばられて唯物教育をほどこして
いるというのが現状なのではないでしょうか。

ダーウィンの進化論は教えますでしょう。人間はサルから進化した。これは教える
でしょう。マルクス思想は、中学でも高校でも習いました。内容はわからずとも、
すごい思想家だと、ことに中学のときはマルクスを尊敬していました。

南京大虐殺は世紀の大虚構であるはずですが、小学生のときに担任の教師に
よって、まるで見てきたように日本軍の蛮行がことこまかに語られました。侵略
戦争の言葉も学校でおぼえたという気がいたします。

どこの学校でも虚説が教え込まれていると考えて間違いないでしょう。地球温暖
化も教えるかもしれませんね。環境運動の必要性が語られる可能性もあります。
人間はみな平等であって、たとえ天皇であっても人として平等であると教えるかも
しれません。

個性重視の教育であれば、生徒の多様性がおもんじられます。動植物の多様性の
大切さがまことしやかに語られるかもしれません。

虚説満載の学校にお子様たちを通わせておられるホープ様に同情いたします。
そんな学校でも総裁を愛するがごとく愛しておられることでありましょうけど、
ほんとうにそれでよろしいのですか。「学びがある」といって済ませておける問題
なのですか。

神様が守ってくださるのですか。もしそうであれば、なぜ何十年にもわたって
唯物思想教育がこの国でおこなわれているのでしょう。神様がほんとうに守って
くださっているのですか。自分の子供だけが守られればいい。こういうお考えなの
でしょうか。

「虚説には妥協しない」とたしかいっておられましたね。さすれば、ホープ様にとっ
て、総裁がどうのこうのといっておられる状況ではないでしょう。人ごとのように、
「日本人の多くが唯物思想をもって生きているのではないか」と言っておられる
場合ではありませんでしょう。

さあ、どうなさいます。学校は、虚説をふりまくサタンですよ。いくらホープ様が
評論家ぶって世の中の現実を語ってみられたところで、学校がサタンであるという
事実に変わりはないのですよ。さあどうなさいますか。妥協なさるのですか。

93a hope:2013/02/14(木) 10:15:40 ID:TqpbsVIM

初心者さま

わたしは神様を信じているのです。
そして、「生長の家の教え」が大好きなので、それを信仰したいだけなのです。

初心者さまのことはとても愛おしく感じていますが、お話の内容が難しすぎます。
お返事しようがありません。

今日は、これから仕事へ行きます。
わたしの仕事は、詳しくは言えませんが、たくさんの人と接する仕事です。

笑顔で、元気に仕事をして、周りの人を元気にしてあげたいと思っています。
小さなことかもしれませんが、これが今のわたしにできる精一杯の光明化運動なのです。

初心者さま、お答えになってなくてごめんなさいね。

それでは、行ってきます。

94初心者:2013/02/14(木) 10:58:15 ID:4YcI.wfQ
ホープ様

あなた様は「難しさ」にかこつけて、自分に不都合な考えを排除しようとしておられま
すね。ダーウィンの進化論をご存じではないのですか。いくらなんでもそのような
ことはないでしょう。

あなた様のお子様が通っておられる学校でなにが教えられているのかということ
に関心はもてないのですか。総裁がなにを言い、なにを考えているかということだ
けに関心がおありなのですか。

総裁の虚説だけを見ていたい。どうやらこれが、ホープ様にとっての「不都合な
真実」であるようですね。

そうですか、あなた様はこれから仕事なのだから気分よくしていたい、ということ
なのですね。あなたの様の「愛しています」、「虚説です」、「真の生長の家です」の
発言に気分を害する人はいてもいいということなのですね。自分さえ気持ちよけ
ればそれで万事よし、ということなのですね。

あなた様は、もしかしたら自分でも気づかないうちに、相手にダブルバインドを
かけている可能性があるのですよ。あなた様がどのように考えようとも、あなた様
によって執拗にくり返される「愛しています」、「虚説です」、「真の生長の家」の言葉
によってダブルバインドをかけられているとおもう人がいれば、あなた様は相手に
ダブルバインドをかけていることになるのですよ。

わたし自身、あなた様によってダブルバインドをかけられ不快な思いをしている
もののひとりであるような気がいたします。この不快さはそのように考えなければ
とても理解できないシロモノなのですよ。まあ、たしかにそうだと証明はできませ
んので、突っ込まれればそれまででありますが。

自分さえよければよいのですね。それなら難しいことはなにも考えずに、「愛して
います」、「虚説です」、「自分こそが真の生長家です」と言い続けられればよろしい
でしょう。

95goro:2013/02/14(木) 11:09:13 ID:nCo1DokU

なんか必死だな(爆

でも、なにやらいたましく、悲しい(泣

96神の子さん:2013/02/14(木) 11:27:08 ID:???

↑暴言吐きまくりながらも「実相の世界では私は貴方を愛しています」と宣う貴方もね(爆笑!!)

97トキ:2013/02/14(木) 11:31:39 ID:1q3wg2Ec
 まあまあ、皆様、落ち着いて、落ち着いて。

 百人いたら、百人の考え方があると思います。生長の家の解釈でも同じだと
思います。

 お互いに考え方を尊重する雅量が大事だと思います。

合掌 ありがとうございます

98トキ:2013/02/14(木) 11:51:03 ID:1q3wg2Ec
 この場所は、誌友会の場所でもあります。お互いに意見を述べ合うのは大事ですが、それで
バトルが始まるのは、悲しい事です。この掲示板は、原則、発言は自由ですが、それだけに
おたがいに相手を尊重する姿勢が必要だと思います。

 よろしくお願いを申しあげます。

合掌 ありがとうございます


管理人敬白

99さくら:2013/02/14(木) 12:13:03 ID:xQj6jtN.

>↑暴言吐きまくりながらも「実相の世界では私は貴方を愛しています」と宣う貴方もね(爆笑!!)

goroさまのことではありませんが、
わたしもこんな態度には、戸惑います。
うのちゃんもそうでしょう。
一年以上も、理解もされずに
「愛してます」を公的な場ではアピールされるのですから。

「アホ」な自分には、真の生長の家しか理解できないから、他の人のいう事は、虚説だ、サタンの考えだ、とどこかではいいながら、この場では「愛してます」というアピールするような
「ダブルバインド」にかけるようなことは、わたしはほんとうに「愛する人」には、やりません。

100「訊け」管理人:2013/02/14(木) 12:29:21 ID:???


 おいおいおい・・・・・なんか、非道ではないか。

 そんなにa hopeさま、おかしな事言っているかい?そうでは、ないでしょう。

 いやなんか、そんな感じの色眼鏡って、なんかオカシイぜ?




101さくら:2013/02/14(木) 12:45:17 ID:xQj6jtN.
訊けさんには、なにがわかるんですか?

うのちゃんの気持ちも考えたことがあるのですか?

102さくら:2013/02/14(木) 12:46:27 ID:xQj6jtN.
こういう人の気持ちも感情も
おもいやることができない、真の生長の家って、なんですか?

きれいごとで、終わりでしょう。

103さくら:2013/02/14(木) 12:47:24 ID:xQj6jtN.
訊けさん
ホープさんの考えを、代弁できるなら、してください。

104さくら:2013/02/14(木) 12:49:54 ID:xQj6jtN.
真の生長の家人じゃなくても、心があるのは、わかりますか。
あなただけじゃないんですよ。
健気に生長の家を生きているのは。

ここでは書きたくありませんが、
見えないところで、
わたしにも傷つくこともあるんです。

105さくら:2013/02/14(木) 12:52:17 ID:xQj6jtN.

健気なホープさんをみんなで、
かばってください。

色眼鏡は、もう、書き込まないので、
安心して、
真の生長の家ごっこを続けてください。

106「訊け」管理人:2013/02/14(木) 13:35:52 ID:???

 いやいや・・・・かばうのでは〝ない〟。特定の人をかばうことは、しない。さらにはa hopeさんが健気だとかそんなことは、全然関係ない。彼女がたとえ悪女だろうが関係ない。さらには、本流管理人だろうが・・・(中略)・・・関係ない。でも、なんか、文字だけ見ていると「なんか、おかしいよなあ」という感じがする。それだけだ。

 ・・・・まあ、途中の事情だけど、これを精査していないのは認める。だからさくらにも言い分は、あるものと思う。そして現在、印象だけで書いてはいるけれども、それにしても「なんかなあ」という・・・(中略)・・・たとえばもっと、具体的に指摘するのはどうだろう。やはり、第三者から見るとなんか、a hopeさんが先日来、袋たたきに遭っている印象だなあ。

 ・・・・で、どうだろう。その「具体的に指摘する」というのは。

 ・・・・a hopeさん発言の、どこが問題なのか。それを出す必要があると思う。それでないと、なんか第三者的には、どうしても「感情論に走っている」風に、見えて仕舞うんだけどなあ・・・





追伸

 もしもこの投稿者が、「吉瀬美智子チャン」だったり「綾瀬はるかチャン」だったとしても、わし、同じことを言うだろうなあ。いや、なんかオカシイ。ナニがオカシイのかよく分らんが現時点、「なんかオカシイ」。

107初心者:2013/02/14(木) 13:44:32 ID:4YcI.wfQ
ダブルバインド(二重拘束)の用語は、この国でもすでに日常の言語として定着した
かの感がありますね。

そんなダブルバインドですが、じっさいはどういうものなのでしょう。専門的な説明
を読んだことはないのですが、自分なりに考えたことを書いてみます。

遊びに熱中している子供がいるとします。そこへ母親がやってきて、「買い物に
行ってちょうだい」と頼んだとします(子供はひとりで買い物に行けるくらいの
年齢です)。子供はもちろん「やだ」と返事します。すると母親は「行きたくないの
なら行かなくていい」と非難めいた口調で答えます。その言葉の意味を察知した
子供は、遊びをあきらめ買い物に出かけます。

さて以上のやりとりのなかで、母親が子供に「ダブルバインドをかけた」ことが
おわかりでしょうか。子供は「行かなくていい」というメッセージのなかに「行け」
という正反対のメッセージを読み取っているのです。

その結果としてなにが起こるかというと、子供は、母親の意志ではなく自分の意志
で、行きたくもない買い物に行かされる、といった矛盾した状況に追い込まれるの
です。母親は「行かなくてもいい」といっているわけですから、行かなくてもよい
はずなのに、なぜか行かされてしまう。これがダブルバインドの一例ですね。

母親によってダブルバインドをかけられた子供は、自分の意志で、自分が望まない
行動にかりたてられます。「行かなくてもよいはずの買い物になぜ自分は自分の意
志で行こうとしているのか」。子供にとってまったく理解しがたく、しかも大変な
苦痛をともなう状況が、自分がけっして望まない形で出現するのです。

子供は当然のことに、この困難な状況をなんとしてでも解消しようとします。その
もっとも手っ取り早い解消方法が、ふたつの意志のうちのひとつの意志を自分の
ものではないものとみなす、という方法です。

行きたくないほうの意志を自分ほんらいの意志とみなし、買い物に行かせたほうの
意志を自分ほんらいの意志ではないとみなせば、問題は解決します。母親のもので
も自分のものでもない意志がどこかにあって、その意志によって自分は買い物に
行かせられたのだと考えれば、なんの矛盾もなく問題を解決できるというわけです。

ダブルバインドをかけ続けられた子供は、以上のような方法で、自分の外にあって、
しかもそれでいて自分にたえず「〜せよ」と命ずる意志の存在をたえず意識する
ようになる可能性があるのですね。

そうなるとどうなるでしょう。子供はやがて、自分以外の誰かによってつねに
「〜せよ」と命じられる状況に追い込まれるかもしれないということです。不用意
なダブルバインドで、たえず何者かによって「〜せよ」と命じられる精神症状を呈す
る可能性があるということですね。

以上のごとく、ダブルバインドは大変に大きな影響を相手におよぼすものである
はずなのですが、世の中には、自分ではまったく気づかないままに、相手にダブル
バインドをかけ続ける人がいるようです。

「愛している」といいながら、「あなたの話は虚説だから聞きたくないの」とする
ダブルメッセージを執拗に送りつづける。送られたほうは、あきらかなダブルメッセ
ージにいらだち、ダブルバインドとおなじか、さしてちがわぬ精神的苦痛を受け
つづける。問題の人物はというと「あなたのことは嫌いだ」、「あなたの発言は幼稚
だ」といった矛盾のないメッセージを受けつづけているわけですから、さほど困難
な状況には置かれなくて済んでいる。

大げさなとおもわれるでしょうが、以上がわたしの実感するところです。この名伏
しがたい違和感は、執拗に愛されつづけている自分と、あからさまに拒絶されてい
る自分とを分離させないかぎり、けっして解消できないたぐいの違和感であるよう
な気がいたします。

108「訊け」管理人:2013/02/14(木) 13:50:14 ID:???



>>107初心者さま


>>「愛している」といいながら、「あなたの話は虚説だから聞きたくないの」とする
ダブルメッセージを執拗に送りつづける。<<


 ああ、なるほど。初心者さまやさくらの発言ですが、真意が少し理解できました。て、言いますか以下の様に理解しました。これで、間違いないでしょうかね・・・・

 たとえば、a hopeさん。ご発言がこんな感じになっているという ―― まあ、概略だけ記す形になりますけども、「総裁論の虚説」を指摘されておられる。だけども、「愛している」と仰っておられる。「この点にご不満がある」とこう、理解しました。

 ・・・・そういう理解でよいのでしょうかね。(まあ、話を「元総裁並びに教団問題」だけに絞ってますが)




追伸

 そういう意味ならば、私にも理解できます。

109「訊け」管理人:2013/02/14(木) 14:17:17 ID:???

(×)元総裁
(○)現総裁並びに教団問題

110初心者:2013/02/14(木) 14:19:21 ID:4YcI.wfQ
>>95

しかし世の中には、総裁おんみずからが、ホープ様のあのような幼稚な発言を抑え
にくると本気で考える人がいるんですねえ。

111トキ:2013/02/14(木) 14:31:14 ID:1q3wg2Ec
 でも、初心者様も、少し女性には厳しすぎると感じてしまいます。

もう少し、優しい態度でも良いかと思います。差し出がましい事を申しあげて、
すみません。

合掌 ありがとうございます

112初心者:2013/02/14(木) 14:41:02 ID:4YcI.wfQ
訊け様

総裁は関係ありません。ホープ様は、わたしの発言も、真の生長の家をはずれた
虚説といっておられるのですよ。「真の生長の家」や「絶対的真理」でご自分を囲い
込むことで、ホープ様はそれとは異なる考え方を排斥しておられるのです。いう
までもなく、ホープ様にとってわたしの発言は、「真の生長の家」でもなければ
「絶対的真理」でもありませんから、虚説ということになります。「真の生長の家」と
はそういう意味でしょう。

排斥したければ排斥すればよいのです。むろんこちらは、その了見を批判します。
相手を排斥したいのであれば「愛している」とはいわないでいただきたい。なにを
思おうとそれはホープ様の勝手ですが、それをわざわざ口にだして表明する必要
などどこにもないはずです。

こうした手法は、ご自分は気持ちよくても、ときに相手を不快にさせ、またべつの
ときにはダブルバインドにかけることもあるということを自覚していただきたい
ということです。

もちろんホープ様は、いつものごとく「難しすぎて理解できない」でこの問題を
終わらせてしまわれるでしょう。わたしはですね、わたし以外にも不快に感じて
おられる人たちが幾人かはおられるとおもい、あえて書き込むことにいたしたのです。

113さくら:2013/02/14(木) 14:44:01 ID:xQj6jtN.
訊けさま。

訊けさまは、そんなつまらない感情で人をかばうことはしないし、話せる人だと、ここでの言動からもわたしは信頼してます。

それから、わたしが「感情的」に過ぎるのは、認めています。
さきに書いたように、ここでは書きたくないですが、わたしにも「傷」がありますから、どうしても、そこに触れてしまうので、言葉となって出てしまいます。
それはわたしの問題であり、申し訳ありませんでした。

ただ、ものごとは、なんでもそうですが、
表面に見える形だけが全てではなく、その「背後」がありますよね?
表面的な印象だけで、ものごとを判断するのは、なにも理解ができないと、わたしは思っています。
なにか、物事が起こった時、「ここには、どんな意味があるんだろう」「なぜ、ここでこのようなことが起こるのか」と考えるのは、真理を学ぶ私たちには大切な姿勢であるんじゃないでしょうか?

悪いことが起こった時もそうじゃないですか。
悪いことをきれいごとで飾ったり、避けたり、悪だからないとしたり、虚説といったり、排除したり…わたしはしたくないです。
ほんとうに自分が誠実に向き合おうとするとき、それが「ほんとうには無い」んだ、本物じゃなかったんだ…と、実感として気づく時に出会いますよね?
訊けさまもそうですよね?
わたしは、生長の家に出会ったから、そういうことがわかりました。

ただ、わたしはホープさんとはいまは、話す気はありません。
理解しあえる土壌が感じられず、(人を理解するのは、脳みそじゃないです。こころの基盤ですから。)「アホ」を自称して、自分のご想像の実相を押し付けて、愛してるアピールされても、
いまは、心通いあう会話はできないと感じますから。
わたしの実相は、だれのご想像の実相でもありません。


これは、はっきり言えますが、ホープさまがわたしを「愛する」より、
わたしは、ホープさまを愛してます。

ホープさんの中に、わたしは、わたし自身がいるのを見ているからですよ。

だから、これは、ホープさまの批判じゃないんです。
自分と向き合い、自分の影と統合する過程なんです。

これは「関係の絶対性」に向き合うことです。
人間関係はそうでしょう。
光明面をみるとは、闇を「無視する」ことではなく、闇に「向き合う」ことではないかと思います、闇がないものだと、自分がほんとうに自分が「わかる」まで。

(そういえば、本流派の方も、雅宣総裁に少なからず、「自分の影」を、投影し、闘わなければならないのではないですか。

自分の影と向き合うのは、命がけのこともありますから、たいへんですね。)


だから、わたしは、わたしの感情を否定しませんが、
感情的に過ぎた言葉だった点は、お詫び申し上げます。

人を故意に傷つけたり、揶揄やバカにすることは、あってはならないですが、
ここが、web誌友会であろうとなかろうと、
というか、だからこそ、表面の言葉のやりとりだけじゃない、
ぶつかり合いがあることもあると思います。

114初心者:2013/02/14(木) 14:44:18 ID:4YcI.wfQ
トキ様

ホープ様は、「虚説」、「真の生長の家」と確信犯的に言いつづけておられます。
これまで幾度か批判いたしましたが、何度でも言いつづけておられます。女性と
いえども、ならぬものはならぬのです。

115初心者:2013/02/14(木) 14:49:34 ID:4YcI.wfQ
さくらちゃんへ

人は、きれいなペルソナをつくればつくるほど、外の世界に薄汚れたシャドーを
映し出しますね。わかりきった道理です。

116トキ:2013/02/14(木) 15:22:14 ID:1q3wg2Ec
>>114

 私には、初心者様もa hope様も大事な投稿者様です。

 今、ざっと見たのですが、a hope様のご発言で、初心者様を対象にしたものはなかったと
思います。その上で、初心者様が、a hope様のご発言に異論があるのはそれも当然だとは
思いますが、それはそれで礼儀を尽くして指摘した上で、ご自分のご意見を開陳し、最終的
には閲覧者様や他の判断に任せるのが良いと思います。

 反論は歓迎ですが、言論の封印は、行き過ぎだと思います。

 なお、これは個人的な意見ですから、その点もご理解下さい。

合掌 ありがとうございます

117さくら:2013/02/14(木) 15:38:11 ID:xQj6jtN.
トキさまは、わたしが「カルトスパイ」と言われたときも、「ふじ子ちゃんのように色目を使い」と言われたときも、「宗教人としても人間としても、ありえない人間」だといわれたときも、ひとことも止めることをなさいませんでした。
これはわたしには、自分がいわれたからでしょうね。
行き過ぎと感じましたが。
トキさまはなにもかんじない。

管理人としての基準は理解しかねますが、
「女性」には、やさしいのですね。

118さくら:2013/02/14(木) 15:40:59 ID:xQj6jtN.
態度が人によってちがうのは、組織でやってく上で必要ですから、どうぞ、
わたしは、無視を続けてください。

ご丁寧な対応は年上の初心者様だけで十分です。

119トキ:2013/02/14(木) 15:51:09 ID:1q3wg2Ec
>>117

 行き届かない点がありました点は深くお詫び申し上げます。

 申し訳ありませんでした。

合掌 ありがとうございます

管理人敬白

120さくら:2013/02/14(木) 16:08:38 ID:xQj6jtN.
心ない言葉は、
ほんとうに突き刺さるので、わたしには、やめてください。

121SAKURA:2013/02/14(木) 16:11:56 ID:XKr/ryCE
「トキ様」 へ     「観覧者の皆様」 へ
こんにちは……  ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
今回は、横スレにて…【感 想 論〜♫】を〜〜〜一言

■現在、ここでは【空 論 大 会】なのでしょうか〜〜〜???
正直に申しますと、全て“空 中”に浮いた感じで“ピント…”が?はずれた会話に見えますかと。
何か「a hope様」の問題なのでしょうが〜〜〜??それはその人の考え方?捉え方?もあり、まだ
ここで【空 論】された方々よりは、一応は、御自分の意見を述べられています。…が?

別の投稿者の中には?本人のイメ−ジばかりが先行しまして、本人の考えの主旨が(何がいいたい
のか?)理解出来ず…本当に中に浮いた感じですかしら〜〜〜ン!!その中で、
「a hope様」なりの意見を投稿されていますかと。そのように感じ取りました次第です。

■此処で…>>91「a hope様」の文章の中から…
>今でも、現象の出来事には振り回されていますが、以前より動揺しなくなってきています。
それは、すべて、「生長の家の教え」のおかげだと思っています。<  (抜粋文)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
上記の抜粋文は、御本人の体験の感想が、私ども“第三者…部外者”には伝わりますモノが、
ありますかと…。そのような判断を致しております。…が?
                                  
再合掌

122「訊け」管理人:2013/02/14(木) 16:43:29 ID:???


>>さくら


 確かにあれらは、ヒドかった。もう、さくらへ対してのハラスメント、(「反論」ではない)が多々、寄せられていた。あれは確かに、ヒドかった。もう皆さん、覚えてはおられないでしょうけども・・・・

 まあでも、せめてトキさんにはあんな場面、「仲裁をお願いしたかったかな」と・・・・「それ、関係ないじゃん?」「さくらが元カルトとか、なんか関係あります?」とか・・・いや、私が入ると、もう、「それは大変な事に」という・・・・・。





追伸

 で、本流派にもモノ申したい。いやこれ、「オマエの信仰が浅いのだあ!」てな話にして頂いても結構。でも一言、モノ申したい。まあ・・・・

 いや、さくらとかにハラスメントして、ですよ、その後・・・・・まあ、「和解派のクセに!」とかは卑怯でしょう(^^)。いや、挑発しておいて、「和解派のクセに!」でしょ。あんなのは、武士道に反するのでは?まあ、私は大歓迎ですが、他人には止めましょう。

123うのはな:2013/02/14(木) 16:57:20 ID:zzNh6pl2
生長の家には不協和音しかない、という看板でも掲げているような
 訊けブログ不況社長が出て来ると、数々の女性信者が傷つく事態になります。

 トッキーの場合は理数系出身の運動員なので、あのー、そのおー、って
 かんじで、仲裁だとか、筑前焚きだとか、そんなことは不得手であるのは仕方がない。

124神の子さん:2013/02/14(木) 17:01:37 ID:dkfN/eIU
うのはなさんがトキ様の云う事を聞かないだけでしょう??
トキ様は貴女様に何と申されておられましたかしら。

125うのはな:2013/02/14(木) 17:02:11 ID:zzNh6pl2

 今の誌友会テーマは何なのか知りませんが、さくらとプロデューサーが
 出て来たから、しばらく「ぶっとびさくらとしっぽり」版になるわけですね。
 訊けは何しにきてるんでしょうか?
 もうすぐ下校の時間です。

126うのはな:2013/02/14(木) 17:04:42 ID:zzNh6pl2
124 名前:神の子さん 投稿日: 2013/02/14(木) 17:01:37 ID:dkfN/eIU
うのはなさんがトキ様の云う事を聞かないだけでしょう??
トキ様は貴女様に何と申されておられましたかしら。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 うのはなさん、訊け管理人さんじゃなくて、僕とお話ししませんか?
 ってよくいわれましたよ。五回くらい(笑)

127志恩:2013/02/14(木) 17:05:52 ID:.QY5jUA6
初心者様とさくらさんは、

以前は、私に集中攻撃されてましたが、
最近は、若手の新人でいらっしゃるa hopeさんに集中攻撃ですか?

 ahope様は、初心者様に対して、なにかいわれましたか?
私は、トキ様もコメントされてますが、ahope様の発言で初心者様を対象にした発言があったかどうか、
今私も ざっとでしが、見直したのですが、どこにも見あたらなかったですよ。


>>117:さくらさん

トキ様に対して ききずでならない発言ですね。

>>管理人としての基準は理解しかねますが、
「女性」には、やさしいのですね。>>

ということは、さくらさん、あなたは、女性では、ないといことですね。


そして、重ねて

>>トキさまは、わたしが「カルトスパイ」と言われたときも、「ふじ子ちゃんのように色目を使い」と言われたときも、「宗教人としても人間としても、ありえない人間」だといわれたときも、
ひとことも止めることをなさいませんでした。>>

それは、私が、過去にさくらさんと バトルを繰り広げた時の事柄をおっしゃっておられるのですが、
過去の当時のさくらさんの発言や、行動を見直されたら、そのように疑われても仕方の無い、発言や行動を
されていらしたからでしょう。

それを、この時期になって、いまさら、トキ様に当たるとは、随分執念深いご性格なんですね。

初心者様とさくらさんと、コンビで異口同音に、新人を集中攻撃してて、
なんか、見てて、情けなくなって来て、口も出したく無いですけれど、

お二人とも、新人相手に、なにを されてるのですか???


以前は私、1人によってたかって集中攻撃されてましたが、新人のほうへ矛先を
変更されたのですか?

私には、a hopeさんのいわれていることで、どこが、おかしいのか、わかりません。

128トキ:2013/02/14(木) 17:11:55 ID:1q3wg2Ec
 なんか、荒れてきましたね。いや、管理人として、申し訳ないです。

 明日からweb誌友会が始まります。真理を研鑽する貴重な機会です。
いろいろな意見があると思いますが、お互いの意見を出し合うのも、勉強になると
思います。

 それまで、宿題にしてみてはどうでしょうか?

よろしくお願いいたします。

合掌 ありがとうございます

129「訊け」管理人:2013/02/14(木) 17:12:26 ID:???


 皆さんいかがでしょう?


 さくらさんとa hopeさんの件は「こちら」で。そして、

 さくらさんへの苦情は「別板で」ってのは・・・・いや、論点が違うでしょう。






追伸

 この程度の発言も、「和解派のクセに」になるんでしょうか。だとしたらば、「ああ無情」。

130さくら:2013/02/14(木) 17:18:43 ID:xQj6jtN.
訊けさま

わたしは、それを言った方を、いまは、何も思いません。

わたしも調子に乗ってたから、言わずにいられなかったものが、
あったのだと思いますし。
(志恩さま、そういうことですので。)

言われた方だけが、被害者じゃないですよ。
云う方も傷つくのです。
わたしも云う時のほうが、つらいからわかります。

でも、トキさまのその時の対応の方を、わたしは覚えています。

「わたしが行き届かない点をお許しください。合掌」

一行、このひとことでした。
人は、信頼してる人からの、心ない言葉は、突き刺さるものです。

それからも、わたしのことは気に入らないようですから、
おなざりのことばは、なおさら傷つきます。

新人が、
真の生長の家のみなさまがここでどちらが、真の生長の家か判断しますとか、
人を虚説だとかサタンだとかいいますか?

わたしは、生長の家で、聞いたこともないです。

131さくら:2013/02/14(木) 17:22:29 ID:xQj6jtN.
どうぞ、わたしを判断してください。

ここを見ているという、真の生長の家人が判断してください。

わたしは、生長の家で命をもらって救われました。

人に判断されることは、すごく傷つくこともあるけど、こわくないです。

132志恩:2013/02/14(木) 17:23:00 ID:.QY5jUA6
また言ってるんですか訊け君まで、
あのときは、さくらさんが、こちらの掲示板では、さんざん本流の悪口を言ってたのに、
本流の掲示板に載るために、
あちらのお方をさんざん持ち上げて、こっちで言ってたことと、あちらへ行って、さくらさんが書き込まれたことと、

言ってることに一貫性がないから、そこを私が一貫性がないと,指摘したら、訊け君が、それは、本流へ入るための策であるから、
いっこうに構わない事だ。おれは、志恩さんより、さくらさんのほうが、賢いと思うから、今後も、さくらさんに学びたいと、私を
蹴って、さくらさんの味方をしたんじゃないの。

あのときは、さくらさんは、初心者様と,二人で、「組織なんかいらない、組織なんか必要ないんじゃないか、、」と、ふたりで、しっぽり
語り合っておられたから、宗教組織を潰すのは、カルトスパイの役目だから、以前、さくらさんは、統一教会の優秀なスパイだったと自ら
語っておられたこともあり、まるで、カルトスパイのセリフですね、、と,言ったのです。

悪かったですね。あのとき、あとで、あやまったのに、まだ、そのときのことを蒸し返すのですか。

133うのはな:2013/02/14(木) 17:42:54 ID:XnNLNTjU

やくざの常套句を使う部外者こそ、別版へ行ってください。
 今は、さくらさんとプロデューサーのしっぽり版で、
 トッキーへの不満がオプションされてるだけです。

 世界一迷惑な誌友会司会者は、ここで発言しなくてもよろしいです。

134SAKURA:2013/02/14(木) 17:43:41 ID:XKr/ryCE
「トキ様」 へ     「観覧者の皆様」 へ
こんばんは……  ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
今回は、横スレにて…【感 想 論〜♫】を〜〜〜一言

■現在、ここでは【空 論 大 会】なのでしょうか〜〜〜???
正直に申しますと、全て“空 中”に浮いた感じで“ピント…”が?はずれた会話に見えますかと。
何か「a hope様」の問題なのでしょうが〜〜〜??それはその人の考え方?捉え方?もあり、まだ
ここで【空 論】された方々よりは、一応は、御自分の意見を述べられています。…が?

別の投稿者の中には?本人のイメ−ジばかりが先行しまして、本人の考えの主旨が(何がいいたい
のか?)理解出来ず…本当に中に浮いた感じですかしら〜〜〜ン!!その中で、
「a hope様」なりの意見を投稿されていますかと。そのように感じ取りました次第です。

■此処で…>>91「a hope様」の文章の中から…
>今でも、現象の出来事には振り回されていますが、以前より動揺しなくなってきています。
それは、すべて、「生長の家の教え」のおかげだと思っています。<  (抜粋文)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
上記の抜粋文は、御本人の体験の感想が、私ども“第三者…部外者”には伝わりますモノが、
ありますかと…。そのような判断を致しております。…が?
                                  
再合掌

135志恩:2013/02/14(木) 17:45:33 ID:.QY5jUA6
a hopeさま

最近、拝見していて
いくつかあるうちの言葉で、 ”真の「生長の家の教え」” という言葉が、
初心者様とさくらさんは、特に かんにさわる ようです。

その言葉がでると

蜂の巣を叩いたときみたいに、何度も、お二人が貴女に攻撃を開始されますから
今度から”真の「生長の家の教え」”という言葉は、使わないようにされて、

”本来の「生長の家の教え」”と、言われたら、いかがでしょう。

それから、もう1つ、お二人が、かんにさわるのは、
a hopeさまが、度々使われる

「愛してます」「大好きです」

と、いう言葉のようです。

私もよく、だいすきです、というのですが、

これも、大人に対して掲示板でいう場合は、うれしく感じる人と、不愉快に感じる人が
いるということが、初心者さまとさくらさんの反応を見ていて、感じました。

その言葉は、心で思っても、なるべく大人の他人に言うのは、私も含めてなのですが、控えた方がいいのかも
しれないな、と思っているところです。

136SAKURA:2013/02/14(木) 17:45:51 ID:XKr/ryCE
「トキ様」 へ     「観覧者の皆様」 へ
こんばんは……  ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
今回は、横スレにて…【感 想 論〜♫】を〜〜〜一言
>>134 投稿の続きです…。 

―――【 追 伸 事 項 】―――
■■【WEB誌友会…の主旨は〜〜〜?】――>【スレッドは、生長の家信徒の人達のweb誌友会…】
此処でいいます【真理…の話】にはとても“ほど遠〜〜〜い”といいますのが?強いのです。

■私は、思いますには「アピ−ル…ひらがなのさくらさん」は、ある面「いつもワイドショ−」なの
でしょうか?ハッキリいいますと【何をいいたいのかしら〜〜ン!という…会話から何の事?〜】
と……一つ分かることは「イメ−ジ売り?」でしょうか?九州の表現でいいますところの〜〜〜
私は“頭がいい!!私はきれいな素敵な女性だ!!私は〜〜〜私は!といった感じでしょうか??
本人のイメ−ジばかりが先行しまして、本人の考えの主旨が(何がいいたいのか?)理解出来ず…
本当に中に浮いた感じですかしら〜〜〜ン!!

まず【生活に生きた…具体論】が見えないのです。此処は『WEB誌友会の会場』ですし〜〜〜?
個人的には、例えば、対面での【白鳩誌友会…】の時にでも…白鳩会員の皆様の具体性ある討論を、
お互いに“お話”されていますが?此処【WEB誌友会…】といいますのは〜〜??

それに「管理人…トキ様」から“すぐさま!!”「さくら様」宛への返事は、なさっていますから?
■この頃…私ども知人関係では【同じところで?知り合い?その様な感じでしょうか…?】その様に、
「管理人 トキ様」との関係論になりますでしょう…と?
【部外者…としての見方】を知人関係にて、雑談させて頂いております。

【WEB誌友会】というのは…【空中論…】での出口がない会話なのでしょうか??
                               再合掌
PS: 「a hope様」の投稿は、御本人なりの具体論であり第三者としては何度もいいます様に、
理解できるものが〜〜〜ありますかと。

137さくら:2013/02/14(木) 17:51:44 ID:xQj6jtN.
志恩さま

率直に言いますが、
あなたは、人の真意を理解されてないですよ。
だから、ホープさんとわたしの間に入ってくるのは、迷惑です。
歪曲していますから、物事が複雑になるんです。

あなたが言ったことは、わたしにとってはひどいことばですが、
トキ管理人さまには、何も感じない言葉であったので、
いま初心者さまとホープさまの仲裁に入る様には、ならなかった例を挙げてるだけで、
志恩さまの言葉を、もうなんとも思ってませんよ。

志恩さま
これも率直に言いますが、
あなたは、わたしと初心者さまが話していたことは、理解されてません。

わたしがあちらで言ったこともです。

わたしは、たとえ本の著作権がどうだろうとこうだろうと、
『生命の実相』は、本流であろうとなかろうと、真理は永遠に残るものではないのですか?
と言った意味を、あちらに言いに行きましたよ。

組織は、本来、宗教には必要ないといったのは、
組織論と、宗教的真実は、
分けて考えるべきことがあると、いまも思ってます。

あの時も、わたしは学びの最中で、言葉足らずだったのです。

138SAKURA:2013/02/14(木) 18:28:38 ID:XKr/ryCE
「トキ様」 へ     「観覧者の皆様」 へ
こんばんは……  ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
今回は、横スレにて…【感 想 論〜♫】を〜〜〜一言
>>134>>136 投稿の続きです…。 

―――【 追 伸 事 項 】――― 
■■ 【 言 論 の 自 由 】に関して〜〜〜

>今度から“真の「生長の家の教え」” という言葉…云々…
この“言葉…”は、「a hope様」の表現の自由であり…捉え方の問題です…。

私どもの知人関係では、彼女がその様な言葉を使っての表現と…受け止めています。
今回>>91「a hope様」の文章から、御本人なりに“悟られたモノ”があるのでは〜〜〜その様に
感じ取りました。…が?
人は『魂の成長』という事で…感じ取りますモノがありますかと。うまく表現ができませんが〜〜〜
「真の生長の家…」といいますことの中には、この様な意味合いが含まれていますのでしょうかと。

■「雅春先生」は『魂の向上=成長する事』が、人間とおっしゃつています…。
                                  再合掌

Ps:此処は「初心者様・さくら様」専用のボ−ド見たいにおっしゃいます方が〜〜〜変

139うのはな:2013/02/14(木) 18:30:40 ID:.iGF2jO6
さくらさんは、統一教会の優秀なスパイだったと自ら
語っておられたこともあり、まるで、カルトスパイのセリフですね、、と,言ったのです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
統一協会だとか、宇治の職員だったとか、そんなことなら私も訊けのブログで
言われているのである。規約違反してまでそんな話で盛りあってるんんだから
相当な人達だろう。
そして当然トキさんが何かいうということはないですが、私とさくらさんとの
何気ない会話を聞いては、訊けが僕をかばってくれた人の古傷に触れてだとか、
ギャーギャー攻撃してきたから、さくらさんはトキさんがかばってくれなくても
充分じゃないの?
とにかく、訊けが出しゃばるとろくなことにならないから、このあとの苦情は
別の場所に引っ越したほうがいいでしょう。

140志恩:2013/02/14(木) 19:19:59 ID:.QY5jUA6
SAKURA様

コメント、ありがとうございます。
そうですね、SAKURA様のおっしゃる通り、ahope様が
真の「生長の家の教え」と、今後もおっしゃりたかったら、それは、ご本人の自由です。

私は、その言葉を、初心者様とさくらさまが、別板でも、繰り返し 持ち出されて、
あれこれおっしゃっていたので、では、本来の「生長の家の教え」と,言ったら

内容としては、同じことなので、あれこれ言われなくて、いいかなと、老婆心で思ったのです。
失礼しました。

141志恩:2013/02/14(木) 19:33:37 ID:.QY5jUA6
さくら様

>>率直に言いますが、
あなたは、人の真意を理解されてないですよ。
だから、ホープさんとわたしの間に入ってくるのは、迷惑です。
歪曲していますから、物事が複雑になるんです。<<

とおっしゃいますが、
それでは、初心者様とさくら様が、今回WEB誌友会板へご登場されて、

ahope様に、がんがん追求されてることを、見ていらした中で、
あなた達の真意とやらが、なんなのか、お二人以外に理解された方が、何人おられると
思いますか?

トキ様も仲裁に入り、お仲間の訊け君迄、来て、

SAKURA様まで、

>>136:【WEB誌友会…の主旨は〜〜〜?】――>【スレッドは、生長の家信徒の人達のweb誌友会…】
此処でいいます【真理…の話】にはとても“ほど遠〜〜〜い”といいますのが?強いのです。

■私は、思いますには「アピ−ル…ひらがなのさくらさん」は、ある面「いつもワイドショ−」なの
でしょうか?ハッキリいいますと【何をいいたいのかしら〜〜ン!という…会話から何の事?〜】

と……一つ分かることは「イメ−ジ売り?」でしょうか?九州の表現でいいますところの〜〜〜

私は“頭がいい!!私はきれいな素敵な女性だ!!私は〜〜〜私は!といった感じでしょうか??
本人のイメ−ジばかりが先行しまして、本人の考えの主旨が(何がいいたいのか?)理解出来ず…
本当に中に浮いた感じですかしら〜〜〜ン!!<<

と今回の感想を述べておられますよ。

では、さくら様の真意とは、なんだったのですか?
われわれにも わかるように わかりやすく おっしゃってください。

142トキ:2013/02/14(木) 20:02:34 ID:1q3wg2Ec
 まあまあ、明日からこちらで誌友会がありますから、この件はこのあたりでご容赦をお願いします。

 管理人としては、力量不足を痛感しております。本当に申し訳ありませんでした。

合掌 ありがとうございます

管理人敬白

143a hope:2013/02/14(木) 22:02:54 ID:TqpbsVIM

みなさま こんばんは

えーと、先ほど、掲示板を拝見して少し驚いています。
わたしの 名前 「a hope」や、「ホープ」というカタカナに変化したものが、
本人不在のこのweb誌友会板にたくさん登場しているのですから・・・ね。

初心者さまやさくらさま、goroさま、志恩さま、訊け管理人さま、トキさま、SAKURAさま、そしてうのはなさまという(見落としがあったらごめんなさい)、
この掲示板の主要投稿者がこぞって登場してくださって、 アホの a hopeの投稿を巡って、討論してくださっているみたいでなんだか申し訳なく感じています。

また、トキさまはじめわたしをご心配してくださっているみなさま、
わたしは大丈夫ですのでご心配なさらないでくださいね。


ところで、>>142でトキさまもおっしゃっていますが、
明日は 第11回 web誌友会が開催されます。
ですので、スレッドを改めまして予告させていただきますね。

144a hope:2013/02/14(木) 22:04:10 ID:TqpbsVIM

『第11回web誌友会』予告
≪日時≫
2月15日(金)21:30から
2月17日(日)23:30まで
≪テキスト≫
『生命の實相』第2巻第5章「神への道しるべ」(p.139〜166、28ページ分)

今月もまた、みなさんと一緒に生長の家の聖典「生命の實相」がお勉強出来て、 a hopeはとても幸せです。
復興Gさま、トキさま、そしてみなさま、今回もどうぞよろしくお願いいたしますね!

145トキ:2013/02/14(木) 22:14:21 ID:1q3wg2Ec
>>144

a hope 様

 ご丁寧なご掲示、深く感謝申し上げます

よろしくお願いを申しあげます。

合掌 ありがとうございます

管理人敬白

146るん:2013/02/14(木) 22:32:25 ID:pic01rm6
初心者様
a hope様
亀レスになって申し訳ありません。(今週になって今日が初めてのアクセスですんで)

冠詞の事なのですが。
>>たとえば英語の不定冠詞である“a”ですが、これは「物質あり」とする唯物思想のあらわれであるはずなのですよ。<<
>>物質はない、あるのは心だけであるとする唯心論の考え方を反映させたのが定冠詞である“the”であるはずなのですよ<<

あなたはこう  ↑ おっしゃってますが、私には????です。この発想は一体どこから?

私は入社当時、英文に冠詞を入れ忘れるのをよく指摘されました。ので自分なりに勉強したのですが、まあややこしいし難しいのですが

『定冠詞  the  は 相手が知ってる物。たくさん有るものの中のひとつ。につける。 

『不定冠詞 a,an は それが不特定多数の場合、相手が知らない物。 につける。     ですよ。唯物論、唯心論なんて関係ないですよ。

定冠詞[the]が唯心論て、おっしゃってますが、「the」しか使わない物が有りますよね、

例えば、The Japanese Island(日本列島)、 The moon 、 The sun、←これのどこが唯心論なんですか?

147るん:2013/02/14(木) 22:47:14 ID:pic01rm6
初心者様、a hope様

>>少なくともお子様たちに、「不定冠詞である“a”は唯物論であり虚説であるのだから
>>ぜったいにつかうな、唯心論である“the”だけをつかえ」とこのように教育指導なさっていただき
>>ますことを、わたくし個人の信念として熱望いたす次第であります。

           
         ↑こうも、書かれてますが

冠詞の解釈が間違ってるだけでなく  生長の家は『唯神実相論』ですので

『「唯心論」だけ使え。』   と力説されても・・・・・

148初心者:2013/02/14(木) 23:07:02 ID:4YcI.wfQ
あなた方は、精神的に苦しんでいる人がいたときに、その人にたいして、自分の
苦しさを理解できるように言え、とおっしゃるのでしょうか。万人が共有できる
形でその苦しさを語れとおっしゃるのでしょうか。

「何が言いたいのかしら」ですって。「わかるようにわかりやすく語れ」ですって。
そうですか、そうですか。あなた方は、苦しんでいる人がいたら、いつもこのよう
に接してらっしゃるのですね。「なにが言いたいのかしら。そんなこと言われても
なんにもわかりませんわ」。「わかるようにもっと論理的に理詰めで語ってみれ
ば」。いつもこういうことをおっしゃっておられるわけですね。

何人に理解されたか。これが大事だとおもってらっしゃるわけですね。たとえ理解
されなくとも、理解しようとしてくださる方が何人かでもいてくだされば、これで
十分なのですがね。「何人に理解されたか」を問題にするような人に理解していた
だかなくてもけっこうでございます。

あなた方になにかを伝えたいわけではありません。数を問題にするような人に
理解してもらおうとも考えておりません。勘違いしないでください。理解されない
のは、はじめから承知のうえで書いているのです。

もちろん当の本人にわかっていただくためでもありません。これからもお好きなだ
け「愛しています」を連発なさればよろしいでしょう。ただ少数の、似たような苦痛
や不快感を共有している人たちがもしもいるとしたなら、そうした人たちへのメッ
セージとして書いたつもりですので、どうかお気になさらないでください。

ダーウィンの進化論にかんする記述でさえあの方は「難しくて理解できない」とし
て拒絶なさるのですよ。それでいてなにやら、「虚説」ということだけはわかった
ように語ってらっしゃいます。無知であることを隠れ蓑に、批判の矛先をただ一点
だけにしぼろうとしてらっしゃいますね。

じつにみごとな使いわけではありませんか。じつにたくみな戦略ではありません
か。こちらの虚説はよくてよ、理解できないのでぜんぜん気にいたしません。でも
こちらの虚説は、理解できなくても許せませんのよ。なぜって、あの方を愛していま
すもの。

「あなたを愛しています」といわれてそれを信じ、話しかけたところが「あなたの
言葉はすべて虚説です。理解しようという気にもなれません。でもあなたを愛して
います」との返事がかえってくる。これを異様ととらえる人もいれば、そうでない
人もいる。

「けっきょくは数が問題なのよ」。そうですか。異様ととらえる人がごくごく少数で
あれば、「何が言いたいのから〜ん」ですよね。どうぞご勝手に。

149さくら:2013/02/14(木) 23:08:49 ID:xQj6jtN.
>わたしは大丈夫ですのでご心配なさらないでくださいね。


おはなしになりませんね。
健気健気。

はい。みなさん、解散、解散。
おわりです。

お遊戯会のつづきをどうぞ。

150初心者:2013/02/14(木) 23:25:52 ID:4YcI.wfQ
るん様

ヨーロッパで普遍論争がかまびすしく議論されたのは、途中の中断をはさんで、
11世紀から14世紀の長きにわたってであったといいます。普遍論争とは、「実相が
ある」と考える人たちと、「実相はない、あるのは物質だけである」と考える人たち
によって争われた論争であったといわれているようです。

英語圏では、この論争が定冠詞と不定冠詞の成立に結びついたというのを、かつ
て読んだことがあります。「実相がある」と主張する人たちは、“the book”つまり
は実相としてのブックがあると主張し、「物質だけがある」と主張する人たちは、
存在するのは個物としての“a book”だけであると主張したと考えればわかり
やすいでしょう。

“the book”は実相、“a book”は物質と考えれば理解しやすいのではないでしょ
うか。異論はあるかもしれませんが、生長の家の方々には以上のような説明がシッ
クリくるのではないでしょうか。

定冠詞、不定冠詞にも思想的、哲学的背景があるということですね。ただしこれ
は、20年もまえに読んだ本の記憶です。真偽のほどはご自分で判断なさってく
ださい。わたしはこの説明に納得しています。

それと、唯心論といっても、ほんらいは実念論というべきものであり、プラトン主義
や新プラトン主義をそれぞれべつべつに奉ずる人々の思想をひとまとめに総合し
たものだと理解してください。

生長の家の唯神実相論は、ガチのプラトン主義と新プラトン主義がともどもに取り
入れられているとしかおもえないので、わたしには理解できない哲学思想です。
わたしの勉強不足といったところでしょう。

151a hope:2013/02/15(金) 00:28:01 ID:TqpbsVIM
初心者さま、さくらさま、みなさま

おやすみする前に、どうしてわたしが、「愛する」、「愛している」を連発するのか、
その理由をお伝えしておきますね。

それは、『実相を観ずる歌』にこうあるからです。

・・・・

神は愛にして、
吾れは神の子なれば、
吾れはすべてを愛し、
すべては吾れを愛す。

・・・

わたしは、〝神の子〝 だから、皆さんを愛するのです。

ほかに、理由はありません。
それが、「生長の家の信仰の基本」なのではないかと思っているからです。


それでは、わたしの愛する「生長の家」のみなさま、おやすみなさい。

152SAKURA:2013/02/15(金) 02:20:50 ID:0l1bXleY
トキ様 へ   観覧者の皆様 へ
こんばんは…・・・ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>134>>136>>138>> 投稿の続きです…。

先程…気分転換に…“〜♫〜♫ 雨の中 ♫〜♫〜”を、愛犬と一緒に散歩……
結構〜〜雨の中もそれなりに?いとおかし〜〜〜かと。

❤〜さて「愛する…」此の言葉に関しての「a hope 様」の解説論…
そうです〜〜〜ネ!???でしょうかと〜〜〜?

此の「解釈論…」は〜〜〜?

唯!ケ−ス・バイ・ケ−ス…も多少は、考慮すべき点がありますでしょうかと思います…。
先程の「志恩様…>>135 の投稿内容…」から、
“愛する”ということに関しましては、一里ありますかと…思います。…が?

                        再合掌

PS:【WEB誌友会】のご連絡…ありがとうございました。

153志恩:2013/02/15(金) 04:15:38 ID:.QY5jUA6
初心者様、さくら様

a hope様がいわれることが、不愉快に思われるなら、ahope様の書き込みは、読まれなければ
いいのではないですか。

ここで、初心者さまとさくらさまが、異口同音にいきりたっておられても、なにが不愉快なのか
他人に理解されなければ、事態はかえられないのではないでしょうか。

私が、ばかすぎて分らないのが問題なのか、初心者様が他人が理解しにくい言葉で話されるのが
問題なのか、わかりませんけれど、なにが、不愉快で二人揃って、怒ってばかりおられるのか、
あなたがたの主張が、さっぱり理解できないでおります。

>149:さくらさん曰く

>>はい。みなさん、解散、解散。
おわりです。

お遊戯会のつづきをどうぞ。<<


ふざけんな。

154a hope:2013/02/15(金) 08:35:42 ID:TqpbsVIM
るんさま

るんさまは、英語をお勉強されているのですよね。
初心者さまの難しいお話にお答えできるのは、さすがですね。
わたしも、以前、本格的に英語のお勉強をしようかと思っていた時期がありましたが、
興味が違うほうに向いてしまい、今は、英語とはあまり関係のない仕事をしています。

でも、また、少しずつ英語を勉強していきたいなとも思っています。
今のところ、仕事の勉強と生長の家のお勉強で目いっぱいですが…。

人間無限力ですから、わたしもるんさまの向上心を見習って生長し続けたいです。

>>146 147のご投稿に、心より感謝いたします。

よろしかったら、今夜からのweb誌友会にもぜひご参加くださいね!

155a hope:2013/02/15(金) 08:37:21 ID:TqpbsVIM
初心者さま


わたしは、初心者さまがわたしの発言に怒ってしまわれるのは、無理もないと感じています。

昨日は、仕事に行く前に初心者さまからわたし宛の投稿を拝見して、時間がなかったので、
「難しくて答えようがない」、というような、発言をしてしまったからです。

それは、嘘ではないのですが、初心者さまの気持ちを思いやることができない、
ひどい発言だったと思い反省しています。

そのあとさくらさまが登場されていろいろ発言してくださったのも、
わたしのその心を見抜かれたからだと思います。

本当にわたしは、まだまだなんですね〜(溜息)
そんな不十分な人間なのに、一人前に「虚説」だとか、「真」だとか、連発していれば、
初心者さまや、さくらさま以外にも、わたしの発言を不愉快に感じる方はいらっしゃるのではないかと自分でも感じています。

ですが、そんなことを考えていては、何も発言できなくなってしまうので、みなさまのご指導を謙虚な気持ちで受けながら、
これから、 a hopeはマイペースで思うことを、率直に発言させていただくつもりでいます。

これからも、どうぞよろしくお願いいたします。

156a hope:2013/02/15(金) 08:57:18 ID:TqpbsVIM
SAKURAさま 志恩さま

「愛する」という言葉は、やはりそう簡単に使わないほうがいい言葉なのでしょうか?

ですが、わたしは「愛」こそ宗教の基本であると思うのです。

では、「愛している」を連発しているわたしは、どのくらいの比重でみなさまを愛せているかは、
それは、おそらく、谷口雅春先生や、キリストさまの愛に比べたら、蟻粒ほどの「愛」ということになっるのだと思います。

ですが、「ありがとうございます。」という言葉と同様に、「愛しています」も言い続けていることで、
もっともっとみなさんを愛せるようになるのではないかと勝手に思い込んで発言していました。

ですから、初心者さまにダブルバインドの例をご指摘されたときには、
ああ、自分は気付いていなかったけれども、このような不特定多数の方がご覧になっている掲示板では、
もしかしたら、そういうこともあり得るかもしれない… と感じています。


みなさま

わたしのいう「愛する」「愛しています」の「愛」は、「生長の家の愛」です。
つまりは、 〝自他一体の愛〝 です。

そしてこれは本当は、私自身が一番求めているものかもしれませんね(笑)

157a hope:2013/02/15(金) 09:08:50 ID:TqpbsVIM
『第11回web誌友会』予告

≪日時≫
2月15日(金)21:30から
2月17日(日)23:30まで

≪テキスト≫
『生命の實相』第2巻第5章「神への道しるべ」(p.139〜166、28ページ分)

158a hope:2013/02/15(金) 09:20:32 ID:TqpbsVIM
みなさま

今夜の誌友会30分前くらいになりましたら、いつものように a hope が、
(準備祈願)の祈りの言葉と、聖典「真理の吟唱」より、『天地の万物を祝福する祈り』を謹写させていただきます。

みなさま、どうぞよろしくお願いいたします。

159復興G:2013/02/15(金) 09:34:02 ID:AB6RqYXc

a hope 様、ありがとうございます。
安心しました。
web誌友会、よろしくお願いいたします。合掌。

皆さま、ありがとうございます。
私は昨日は夜まで趣味の会の集まりがあり、帰りは遅くなったので、疲れてここに書き込みはできませんでした。

さて、私も昨日の皆さまの活発なご投稿を拝見して、率直な感想などを述べさせていただきましょう。
少しお待ちください。

160初心者:2013/02/15(金) 11:01:49 ID:4YcI.wfQ
ダブルバインドが、その性質からして母と子のあいだで起きやすいのはいうまでも
ないにしても、宗教においても、これは非常に起きやすいものだと考えます。

長い歴史のなかで鍛え上げられてきた伝統的宗教のなかには、ダブルバインドの
危険性を熟知していて、その危険性を意図的にコントロールしているところもある
といわれているようですが、歴史に鍛えられたという経験のない新興宗教には
コントロールのためのいかなる仕組みもない、というのが現状ではないでしょうか。

「真の生長の家」にたいする嫌悪感は、こうした表現に宗教的ダブルバインドの
においをかぎとっているという一面があるということをいっておきます。これは
わたしの印象ですが、ダブルバインドをかける側の人にとってみれば、「真の生長の
家」は心地のよい言葉として感じられているはずです。

161復興G:2013/02/15(金) 12:13:27 ID:AB6RqYXc

初心者様。

a hope様は、
>>生長の家の総裁である雅宣先生が、一方で人間神の子の「唯神実相」を説かれ、もう一方で罪の子人間が犯した環境破壊という現象問題に取り組まれているというその矛盾に直面して、わたしの魂が混乱したのだと思います。その結果、精神不安に陥り、体調を壊し、2週間寝たきりの状態になりました。
ですから、あくまでも、わたし、a hopeの見解ですが、そのような二元論を信じていらっしゃる「雅宣先生の今の教え」は、すべて「虚説」だと思っています。<<

と書かれました。しかし、初心者様のお説を「虚説」と書かれたことはないと思います。それだのに、なぜ
>>総裁は関係ありません。ホープ様は、わたしの発言も、真の生長の家をはずれた虚説といっておられるのですよ。<< (>>112
とおっしゃるのでしょう。

それは、初心者様が総裁と深く同一化した思いを持っていらっしゃるということでしょうね。

>>わたし自身、あなた様によってダブルバインドをかけられ不快な思いをしているもののひとりであるような気がいたします。この不快さはそのように考えなければとても理解できないシロモノなのですよ。<< (<<94)

ということですが、「ダブルバインド」についてウィキでは

≪例えると、親が子供に「おいで」と(言語的に)言っておきながら、いざ子供が近寄ってくると逆にどんと突き飛ばしてしまう(非言語的であり、最初の命令とは階層が異なるため、矛盾をそれと気がつきにくい)。呼ばれてそれを無視すると怒られ、近寄っていっても拒絶される。子は次第にその矛盾から逃げられなくなり疑心暗鬼となり、家庭外に出てもそのような世界であると認識し別の他人に対しても同じように接してしまうようになる。≫

――その結果、その状況におかれた人が統合失調症に似た症状を示すようになると指摘する説がある、と書かれています。

が、さて、そのような「ダブルバインド」的行為を、多くの生長の家信徒たちに、「人の気持ちも感情も思いやることができない」で、乱暴に執拗に繰り返しておられるのが現雅宣総裁ではないか、というのが私の感想です。たとえば、2月11日建国記念日式典での総裁のご挨拶なども、ひどいものだと、私は思います。これでは、信徒は劣等感に陥り、あるいは反撥し、ますます教団・総裁から離れて行く者が多くなると思います。

初心者様。志恩様が、感情的になってむちゃくちゃなことをおっしゃるとき、その背景の心を思いやって発言されていましたでしょうか?

さくら様も、>>113
>>ただ、ものごとは、なんでもそうですが、表面に見える形だけが全てではなく、その「背後」がありますよね?
表面的な印象だけで、ものごとを判断するのは、なにも理解ができないと、わたしは思っています。
なにか、物事が起こった時、「ここには、どんな意味があるんだろう」「なぜ、ここでこのようなことが起こるのか」と考えるのは、真理を学ぶ私たちには大切な姿勢であるんじゃないでしょうか?<<

と書かれていますが、お互いに常にそういう思いやりの気持をもって発言・行動されていれば、現在のような混乱は起こらなかったかも知れません。
<つづく>

162復興G:2013/02/15(金) 12:14:07 ID:AB6RqYXc

さて、a hope 様が、>>79 で、

>>わたしは谷口雅春先生の「生命の實相」を拝読して、魂を震わせて現教団に入信しました。
わたしの魂が求めていたのは「唯神実相哲学」で雅宣先生の「現象問題を扱った環境」のお話ではなかったのです。ですが当時わたしは何もわからない真の新入生でしたから、その矛盾に全く気付きませんでした。
生長の家の総裁である雅宣先生が、一方で人間神の子の「唯神実相」を説かれ、もう一方で罪の子人間が犯した環境破壊という現象問題に取り組まれているというその矛盾に直面して、わたしの魂が混乱したのだと思います。その結果、精神不安に陥り、体調を壊し、2週間寝たきりの状態になりました。
ですから、あくまでも、わたし、a hopeの見解ですが、そのような二元論を信じていらっしゃる「雅宣先生の今の教え」は、すべて「虚説」だと思っています。
たとえ、雅春先生の教えと同じことをわかりやすく本にして出版されていても、それを執筆された雅宣先生のお心が、一方で『神』を信じ、もう一方で『現象あり』も信じる「二元論」である限り、すべてが虚説であるというのが、a hopeの見解です。
ですから、わたし、 a hopeは「雅宣先生の今の教え」に賛同するつもりは全くありません。<<

――と書かれたことについて、私は
「プリントアウトして、しっかと受け止めています。a hope様の体験は、真実の体験であり、とても貴重なものだと思います。」
と書きました。

それは、a hope様の体験が私自身の過去の直接体験と重なり合うところもあるので、これは「真実の体験だ」と感じたからです。

私は、>>86で次のように書いていました。

≪そして、私もしずかにわが内なる神の声を聴いております。それは――前のweb誌友会板
>>1589>>1592>>1593>>1595
で書いている高校2年のとき初めて聴いた、わが魂の底なる、内なる神の声です。

一、われは聴くわが内なる声を
  “みひかりを常にもとめて
  わが御手をしかと握れよ
  安らなれすべて善ければ
  とこしえに此処極楽に
  なれは今まもられてあり。
  何者か汝を奪わん。
  大いなる我れ汝を抱けば。”

二、われは聴くわが内なる声を
  “われ常に汝をまもれば、
  われ常に汝を導けば、
  何時のとき何処にあるも、
  汝は完たく清くけがれず、
  行く道に迷うことなし。
  われは汝の内なる神ぞ
  わが護り常に完たし。”

――という「堅信歌」を心の内で歌いながら・・・・・・≫

と。そこで、思うことを次に書かせていただきます。
<つづく>

163さくら:2013/02/15(金) 12:50:04 ID:p8juji6I
「真実の体験」?

それは、ホープ様にとってそうなのであり、復興Gさまにいくら認めれてるホープ様だといって、その他は虚説とはなりませんよね?

わたしは、混乱するから距離をおくだの、
あなたが言ってることは、理解できないだの、
わたしのことは、あなたには理解されないだのとホープ様に言われてきましたが、

わたしは、自分とちがう体験をし、
自分とちがう真実を体験した人を、混乱するといったり、サタンと言ったり、おもったこともありません。
わたしは、自分だけが生命の実相を、雅春先生を理解してる「真の生長の家」だの、おもったこともありません。

復興Gさまとホープ様には、真実でも、他を否定していい理由なんてないのではないですか。

たとえ、真の生長の家でもそれをする権利はないとわたしはおもいます。

164さくら:2013/02/15(金) 12:59:32 ID:p8juji6I
体調が悪くなったから、虚説ですか?
生理的嫌悪以外、ここに、根拠が、なんの真実があるのですか?


雅宣総裁がないをされたことが間違えであったのか、どんな発言が教えとちがうのか、
その発言は、ほんとうに、雅春先生を抹殺しようとしてるのか、
生長の家のために、どう改善し改革すべきか、
虚説という人は、すこしでも、考えたことがありますか。

理解できないものを理解しようとすることは、苦痛が伴います。

自分の無知を隠れ蓑にしてはいけないとわたしはおもいます。

165初心者:2013/02/15(金) 13:31:27 ID:4YcI.wfQ
復興Gさま

わたしはこちらで大勢のおそらくは敵対する勢力を相手にやりとりをしているつも
りですので、このことによって過剰なプレッシャーにさらされることがあり、そのこ
とで感情が左右されることはあるやもしれませんが、そのほかのときに感情的に
なることはほとんどないと考えています。

以前も復興Gさまが、わたしの発言を「怒り」と表現されたことがありましたが(自
然状態と文化的状態のやりとりをしていたときです)、わたしはぜんぜん怒っては
いませんでした。

ひとつの手法として怒りモードで書くことはあります。昨晩の書き込みもそうでし
た。あれを読めば「感情的」ととる人もおられるでしょうけども、わたしはまったく
冷静にあれを書きあげました。むしろ「るんちゃん」への返信に多少の感情が入り混
じったことを自覚しています。

感情の話はこれくらいにして、総裁こそがダブルバインドをかけているとされる
発言はなるほどとおもいました。実感はありませんけども、そういうことがあった
としても不思議なことではない気がいたします。

実態は存じませんが、現総裁が現実の問題に取り組まれているのはたしかなこと
なのでしょう。「ない」はずの現象に取り組むのはたしかに矛盾です。たとえば経済
活動ですが、これも「ない」はずの現象世界での活動という意味では矛盾です。

ですけども、この矛盾がなければ現代の世の中は成り立ちません。アリストテレス
は、生命体としての国家のなかに生理現象としての経済活動をみいだし、それを
「エコノミー」と名づけたといわれているように、国家という生命体にとって、経済
活動はなくてはならない生理現象ということがいえるはずなのです。

環境問題はエコノミーの結果ですね。環境破壊は、国家という生命体の生理現象
によって生みだされたものだ、ということがいえますね。環境破壊を真理の側から
みたとき、それを現象一辺倒の活動とみなすことができるのでしょうか。

環境が破壊されたのは、国家の生理現象が正常におこなわれなかったからでは
ないでしょうか。環境活動が、もしもこれを正常にもどそうとする活動であったとし
たとき、それでもこれを「虚説」のひと言で片づけてよいということになるのでしょうか。

話を変えます。

ダブルバインドということでいえば、「実相世界」と「現象世界」の関係はダブル
バインドとはならないのでしょうか。「実相がある」、「現象はない」をそれぞれの
メッセージとしても、両者の関係を説明しうるメタ・メッセージがおそらくどこにも
存在しないはずなのですね。

ダブルバインドは、ゲシュタルト心理学では「袋小路」というそうですけども、「実相
世界」と「現象世界」の関係を説明するメタ・メッセージをいくら得ようとしても、
文字どおりの「袋小路」に入り込んでいくだけなのですね。

こうした袋小路を抜け出すには、考えるのをやめる、という方法しかなさそうです。
考えるのをやめてメタ・メッセージの追求を放棄しさえすれば、「すべてがわかっ
た」という感覚になることも可能です。

20年前のわたしがそうでした。「すべてがわかった」とする感覚につつまれていま
した。もちろん今でもそうした感覚を得ようとすれば、いつでも得ることができます。

「すべてがわかった」という感覚につつまれていた当時のわたしは、自分のことを
とても偉いに人間だと思いこんでいました。世間の誰もがバカにみえていました。

「実相世界」と「現象世界」はダブルバインドです。考えることをやめないかぎり
解消することのできない袋小路です。考えることをやめた人にとって、すべての
ことは自明です。「人間知を超越した自分は世間の誰よりも偉い」。これが自明の
こととなります。

166復興G:2013/02/15(金) 13:32:23 ID:AB6RqYXc

>>162のつづきです。

私は、高校2年のときに、わが魂の底なる、内なる神の声を聴いたと申しますか、不可思議光を見たと言いますか、ある「霊的体験」とでもいうような、不思議な体験をしました。そして、地方から上京して東京の大学に入った。けれども、そこでは

≪大学で、人生の師に出会うことはありませんでした。大学は、私にとってストレス以外の何ものでもありませんでした。私は退学願いを出しました。≫

と、前のweb誌友会板>>1593に書いています。
簡単にそのように書いていますけれども、その日々は、そそらく想像を絶する(体験のない人にはわからないと思われる)苦しい日々でした。ノイローゼ(神経症)とか、統合失調症といわれるものだったかも知れません。

 大学に入ってから、あの、高校2年の時に見た輝く光、無限の希望の光――あの「光」を見失いかけたのです。

 あれは一体、どこから来た光だったのだろう……そして、あの光を再び自分の中に輝かすにはどうしたらよいのだろう――ということが、私の最大の、のっぴきならぬ関心事でした。大学の講義にはついて行けなくて、勝手にいろんな本を読みました。

 哲学者ヘーゲルが、1818年にベルリン大学で行った開講の挨拶というのに
 「人間は自己を尊敬しなければならない、自己をもって最高のものにねうちすると考えなければならない。精神の偉大さと威力とは人が如何に大きく考えても大きすぎるということはないのであります。宇宙の閉ざされた本質は認識の勇気に抵抗し得るであろう力をば有しない……この勇気の前に宇宙の本質は自己を開き、富と深さとを開示し、それを享受せしめるに相違ないのであります。」
(天野貞祐著『学生に与ふる書』より)

 とあるのを読んで、よし、自分の求めていたものは哲学だ! と哲学の講義を聴いてみても、大学での哲学の講義には魂を沸き立たすようなものはありませんでした。

 私は、大学に絶望して、退学願いを書いて一度は提出しました。それは、私の尊敬していた恩師の忠告で引っ込めましたけれども、大学は留年したり休学したりして、大いに悩みました。

 そのころ、私はトルストイの『人生読本』を読みました。
そこには、次のようなことが書いてありました。

○あらゆる宗教の本体は、何のために私は生きるか、自分をとりまく無限無窮の世界に対する私の関係は如何なるものであるかという事実に対する知識である。

○いろんな知識をかき集めている学者どもは不憫なものだ。ひとりよがりの哲学者たち、飽くことを知らぬ研究家等は不憫なものだ。これらの善くない富者たちは、ラザロの徒が絶えず飢えに悩んでいるにも拘わらず、毎日毎日自分たちの知識上の饗宴で無為徒食しているのだ。これらの人々は皆無に等しい代物でお腹がいっぱいになっているのだ。何となれば、そうして空しい知識は、道徳的完成にも、社会的完成にも力を致すところがないからである。

○無益な学問をうんとこさ学び知るよりは、人生の法則を少し知る方がましである。

○最も野蛮な迷信の一つは、人間は信仰なしに生き得るものだという独断に対する現代のいわゆる学者の大多数の迷信である。

 ――これを読んで私は、私の求めているものは「宗教」だ! と思いました。以前は目に見えないものを信ずるのは頭の足りない人のすることだくらいに思っていた私でしたが、本当は最も頭の良い人間は、生命の根元を探求し宗教を求めるものだとわかりました。

 そして、縁あって谷口雅春先生の『生命の實相』に触れ、ただひたすらに読み始めたのです。そして、高校2年のころ垣間みたあの光り輝く世界が何であったのか、それをとりもどすにはどうすればよいか、その答えがここにある――と思ったのです。

 大学では教えてくれない素晴らしい哲学、生活に生きる哲学が、ここにありました。
 私は、すぐ生長の家青年会に入会して、活動を始めました。ここに、自分を本当に生かし、人を生かす道があった。「この最高の真理を、永遠に学び生き続け、全世界に光を与えてまいりましょう!」と。
<つづく>

167復興G:2013/02/15(金) 13:56:16 ID:AB6RqYXc

>>166のつづきです。

私が大学で苦しい神経症的な状態にあったとき、『生命の實相』を読めば、なんとか魂がやすらぐ思いをもったことを思い出します。その頃、どうしても大学の講義をまともに聴いて勉強しようという気持になることができなかったのです。

それは、「いい」とか「悪い」とかの理屈を超えたもの、魂の渇望というようなもので、『生命の實相』を読むことしかできなかったのです。
それが、私の実体験です。

私は、a hope様の体験と、上記の自分の体験において、何か共通するものを感じてしまうのです。

それは、「いい」とか「悪い」とかの理屈を超えたものなのです。

168さくら:2013/02/15(金) 13:56:40 ID:p8juji6I
ホープ様の虚説レポートは、復興Gさまは、お認めなのでしょうが、
わたしには、違和感があり、名指しでご指名頂いたにも関わらず、一言もありませんでした。

しかも、距離をおくというわたしに、なぜ、初心者さまと並べて、ここの場へ引き出そうとされたのか。
…わたしは、自分のこころに傷ついたものがあるので、
愛してるという言葉を素直に受け取れませんでした。

なぜなら、ホープ様の「真実の体験」により、わたしは虚説の方に分類されたからです。

わたしは、復興Gさまが、なんと素晴らしいことをいうのでしょう、とお認めになる、
ホープ様のご想像の
実相など、わたしは持ち合わせてはいません。

わたしは、神から作られた、
ただ唯一の実相があるだけです。

そこには、虚説もサタンも、ありません。

169初心者:2013/02/15(金) 14:38:28 ID:4YcI.wfQ
復興Gさま

さくらちゃんが書いておられますように、ホープ様はなぜ、さくらちゃんとわたしを
虚説レポート発表の場に呼び出されたのでしょう。

ホープ様は、「真説以外は虚説」と明確に述べておられるような気がいたします。
ホープ様の真説と虚説の二分法によれば、わたしの発言はどちらに属するのか、
それはホープ様にちょくせつ尋ねてみられればわかることなのではないでしょうか。

170さくら:2013/02/15(金) 14:53:58 ID:p8juji6I
汚れなき、誌友会が始まるまでは、書いていてもよいですか。

真の生長の家ではない、わたしにも、真実の体験があり、
本流派のみなさまにも、生長の家のなかで、真実の体験があり、
…生長の家にふれた方、…まだふれてはいない方にも、真実の体験があり、
真摯に生きようとしている人は、誰であれ、真実の体験のなかに、神を見て、生かされていますよね。
復興Gさまが、プリントアウトするほどのホープ様の体験だけではありません。

わたしにも、否定してもしきれない、誰にも分類されたくない、
真実の体験があります。

誰にでも、真摯に生きていれば、真実の体験がありますよね。

そこには、真だと偽だと、誰かに判断され、分類されることもありません。

否定されれば、怒りも感じことがあります。

……そういえば、もしかしたら、雅宣総裁がされてるのは、多くの方の、生長の家での真実の体験を否定するような言動にも感じれることがあるのかもしれません、


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板