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誹謗中傷って、何?
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最近、よくインターネットでの誹謗中傷ちうことがクローズアップ
されておるが・・・
誹謗中傷って、何?(笑)
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きょうこさんの抗議に対して、「場」がふさわしくないなら
1.ここはその場ではないから、こちらでその問題を議論しましょうと、ふさわしい場を提供する。
2.ここはそんな話題の場ではない、と完全に無視する。
2.を支持はしませんが、一つの態度ではあります。
しかし、この「場」の人たちは、そのどちらの態度でもなく
きょうこさんの「提出話題に乗った」のですね。
乗った限りは、うろちいさんの言うダブルスタンダードであるには違いありません。
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ところで、日頃、テロ擁護、とか言っているネットウヨな人々は、>>668の掲示板、どう思うんでしょうかね?
犯罪者を「様」呼ばわりしてますが。
事の経緯がどうあれ、この西村と言う人が、自分と思想の違う集会において、女性に怪我を追わせて有罪判決を受けた、というのは、事実なんですから。
それについてどう思うんでしょうか?
ちなみに、>>668で紹介された掲示板、反論は即削除のようです、昼間ちらっと見たカキコが消されていた。
反戦左翼はテロ擁護だ、言論封殺だ、とか言っている人は、これも同じように言わないと、それこそダブスタだと思うんだよね。
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>>683
太田区民ではありませんが、私は一応選挙民ですので(^^ゞ
都議会の人も混じっているし、ね。
ただ、
>その程度の奴と共闘する議員だって、その程度の議員ダワサ♪
これに関しては、はっきり共闘しているかどうかは、まだ解りません。
そのあたりも含めていぬぶし議員は、選挙民に対して釈明するべきではないかな、とは思いますが。
この西村という人が、現在執行猶予中、しかも、その犯罪の原因が自分の気に入らない思想に対して暴力的にふるまった、という理由ですから。
憲法における表現の自由をどう考えるのか?と掲示板でも選挙民の方が質問されていた様ですが、さっさと掲示板を書きこみストップする前に、それもきちんと答えるべきだとは思います。
まあ、時間見ていろいろネット検索してると、このいぬぶし議員もなかなかコウバシイおっさんのようですよ。
擁護学校の性教育を「アダルトグッズがどうちゃら」とか書いて、擁護学校の生徒の保護者達から、抗議受けたり。
例のイラク人質事件では、今井君がかきこんだとされたジサクジエン予告を自分の日記に掲載して、それがガセとバレルとさっさと削除した、とか。
まあ、2ちゃん情報ですが、ちゃんとリンクはありましたので、これはデマではないと思います。
いやー、海外のメディアでも報道されてる様ですし、なかなか楽しくなってきました。
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まあ、楽しく、なんて言うと、また、なんか言われそうだけれどさ。
でも、集英社は、マンガ雑誌1冊しか出していない弱小じゃなんだから、事の経過をいくらでも発表できるんじゃないでしょうかしらね。
それこそ、戦える方法はいくらでもあるんですよね、大手は強い。
しかし、その大手こそ「事勿れ主義」なんだよなああ。
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>>687 イカフライさん
>その程度の奴と共闘する議員だって、その程度の議員ダワサ♪
これに関しては、はっきり共闘しているかどうかは、まだ解りません。
でも、下記のように西村さん側は書いていますね。
共闘していないとすれば、西村氏の捏造ですなw
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集英社の不買運動を検討する会代表 西村 修平 宮内 瑞生
何回でもやるぞ!集英社前での抗議を 10月5日(火)10時から
5日、集英社前で10時からビラ撒き・抗議を決行します。毎回の御支援に感謝します。
当日は、地方議員の会も参加して抗議行動をします。
西村修平 090−2756−8794
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どうもおひさしぶりです。
>>680吉岡さん
>これって、謝罪&連載休止を求めていますよね。解同と違うのでしょうか?
確かに謝罪と連載休止を求めていますね。
>>682イカフライさん
>たかがマンガに大騒ぎ、だもんね。
それもありますが、抗議文の内容がねえ。
百人斬りがインチキだとかいうだけならまだしも、
虐殺の事実自体を疑問視するようなことを書いてますから。
南京事件は日本以外の国では
アウシュビッツなんかと同様に『当然の歴史的事実』と受け止められていますから
(日本でも歴史専門家の間では真偽の論争なんて起きてないでしょう)、
ドイツ政府の閣僚が「アウシュビッツの虐殺は無かったんじゃないの」
と言い出したら大問題になるのと同様でしょう。
それに日本政府は東京裁判の結果を受け入れて
サンフランシスコ講和条約で国際社会の仲間入りを果たしたんですから、
仮に政府の閣僚がそれを蒸し返すようなことを言い出したら大変です。
「日本は戦前朝鮮でよいこと「も」した」と発言して
罷免だか辞任だかになった某大臣のケースよりも確実に重大です。
大臣ならずとも国会議員であれば、この抗議文の内容なら
「署名は遠慮させてくれ」と腰が引けるんじゃないかな。
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スライムベスさん
>ドイツ政府の閣僚が「アウシュビッツの虐殺は無かったんじゃないの」
と言い出したら大問題になるのと同様でしょう。
全くその通りと思います。政府自身が認めたことですからね。
日本政府見解が全く信用できないとなると、国際的孤立もやむを得ません。
抗議の仕方はともかく、内容においては、差別問題をはるかに超えた国際問題です。
議論があるとしたら、被害者の人数くらいでしょう。
南京大虐殺については、イカフライさんにスレ違いといわれていますが、「内容」が深くかかわっている以上、ある程度は仕方がないでしょう。
wikipedia
日本軍は1937年12月13日の南京陥落の翌日から約6週間にわたり、南京城の城内・城外の掃討を行った。城内は主に第十六師団(師団長:中島今朝吾)が掃討を行った。 その際に南京市民や中華民国軍捕虜の相当数を不法に殺害し、また同時に非武装の兵士や市民に対する殺戮だけでなく、掠奪や放火、強姦が多発した。
当時の中国政府が、この事件を公式に非難したという記録は無いと言われていたが、中国が国際連盟で上海事変以降の日本軍の暴行を訴えていた記録が発見された。
この事件は主に軍人や外国の情報に触れる事の多かった外交官の間で伝わっており(前者の代表的な例としては陸軍中将 岡村寧次関係の記録が、後者の代表的な例としては外務省欧亜局長 石井猪太郎の日記が、夫々挙げられる)、日本の民衆の間でも流言蜚語として広まっていた(流言の伝わるルートとしては軍人が戦地から内地に宛てた手紙が挙げられる)。また、日本の外へ目を向けてみると、欧米では『シカゴ・デイリーニューズ』や『ニューヨークタイムズ』、中国では『大公報』などのマスコミによって“The Rape of Nanking”、“Nanking Atrocities”として報道されていた。
南京に在留していたジャーナリストは日本軍の南京占領後しばらくして脱出したため、事件の全容が報じられたわけではないが、事件初期における日本軍による殺人、傷害、強姦、略奪などの犯罪行為がほぼリアルタイムで伝えられていた。無線が日本軍によって管理されていたため、彼らは南京を脱出して日本軍の占領後に行なわれた略奪や大量殺害を船舶の無線を使って報道した。
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>>686
まー人様の前で主張述べてる訳だから、やられた方としても
名誉の負傷でないかい?下らない事で切符切られる真似を
した西村のオサーソは、もう云うまでも無くヴァカだけどね。
それに執行猶予付きのションベン刑でしょ?
んなもん前科のうちに入らんと思うが如何か。
一年くらい寄せ場に入り、獄中日記でも
売出せば銭になったかも知らんね。
言論封殺だとか寝言こいてる奴は、左右を問わず
アフォだ罠。やりたきゃネットでもリアルでも、
云いたい事云えば好いだけなのに、人様の
掲示板で自由に発言できると勘違いしてる点で
もうダメポ。自分の意見は消されずに残すべきだ
なんて、いったいどんな恵まれた環境で育ったのか、
そっちの方に興味あるよ、マジで。
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>>689
おや、真っ黒ですね、いぬぶし議員。
この携帯番号、まだ通じるのかね?西村の。
しかし、犯罪者に検閲される集英社かあ。
ちなみに、私も私なりの行動をするつもりです、ほんの小さな事ですが。
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>>692
>人様の
掲示板で自由に発言できると勘違いしてる点で
もうダメポ。
最近あまり聞かない意見ですが。
一時期、2ちゃん自衛隊板の反戦平和アクション云々のスレで、よく言われてましたよ。
反戦サイトで、削除受けた話。
で、反戦連中は、言論封殺だ、と良く言ってました、あちらの方。
なら、右翼サイトだって言論封殺するのではないの? そう言わないとダブスタだと思う。
まあ、どこの掲示板でどんな意見を書いて削除されたかは解りませんが。
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この手の電波系に対し、司法の側はやりたい放題だと付加えて置こう。
もちろん左右を問わぬ話ね。詰らない事で直ぐ実刑判決を下すだけでなく、
警察の調書をそのまま信じて判決出してるとしか思えない。
どーせ電波だからとでも思ってるんじゃないのかね?
判決ではないけど、以前ビラ撒いて長期拘留された左翼が居た。
右の側はいい気味だと嗤い、それに抗議しないよな。
これは逆も同じで、敵側が不当な扱いを受けても、それには
抗議しない。敵失になるなら、司法の横暴も歓迎ってとこかw
結局、自分で自分の首を絞める愚を犯してると俺は思うね。
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>>694
官憲が介入でもしない限り、言論封殺なんて言葉は使えない筈なんだよな。
特にネットの世界では。そんなに大事な意見なら、自分でサイト立ち上げれば
済む問題だから。その労を惜しむなら、その程度の主張だったって事。
特定の言葉で傷ついたとか云ってる香具師と同じく、言論封殺とか云って
クダ巻いてるアフォも、同レベルだろーな。
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あとイラク三馬鹿の話が出たので少々。
今井を始めとするイラク三馬鹿誘拐事件だが、奴等がアフォかどうかと
訊かれれば、もう迷う事無くアフォですと答える。誰がどう見ても
危険な地域に乗込み、誘拐されましたヽ(`Д´)ノウワァァァン!!って、
当り前やろと。誘拐されるのが嫌なら行くなよ。誘拐された事自体は
オマイラの所為だろーが。旬は過ぎたが、自己責任って奴だな。
が、その事とは別に、国家には国民を救出する義務がある。
それは国籍を持つ限りにおいて、普く全ての者に適用されるし、
その義務を怠って好い理由は無い。それがたとえ左翼でも。
もちろん電波でも右でもだ。
三馬鹿の自己責任とは別に、国家の責務があるって事。
費用負担させよと云う者も居たが、過去の邦人誘拐事件で、
救出費用を負担させた事例はあるのか?そんな事例も無いのに、
遡及的議論で費用負担をさせる道理は無い。
また、自作自演説なんて、あの時点でどうしてそんな事が云えるのか?
自説に都合の好い事実を繋ぎ合せてるだけやないの。んなもんユダヤの
陰謀とか、フリーメイソンの世界支配とかと大して変らぬレベルの話で、
まともに取上げるものでも無い筈だが、当時その珍説がまことしやかに
流れていた。そして今は誰もその事を口にしない。もちろん誤りだったと
認めもしない。その程度の推測だったって事だな。嗤うべきことに。
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>>695へのレスになるかどうか、解らないけれど。
例えば、この本宮マンガが、逆の内容、満州が極楽のような国で、慰安婦はただの職業売春婦で、日本軍が良い人で、みたいな漫画であったとして。
個人的には、読んであまりよい気分はしないと思う。「戦争正当化マンガじゃん」という感想も持つだろう。
ただ、所詮ネットウヨ専用オナニー作品としての需要、程度に評価して、あとは読まずに放置しておくだけだろうな。
そこで、左でもなんでも良いけれど、例えば慰安婦運動とかしている団体の人が抗議したら「ああ、ひまだな」と思う程度でもあると思う。
けれどね、そういう団体の人達が、脅迫的な手段を用いたりすれは、それは言っている主旨と関係無く怒るし、できる事があればなんらかの方法、手段で、その抗議に待ったはかけるよ。
これは、抗議の主旨とは別問題だと思う。
目的が自分達の思想にあえば、手段を問わず、というのは、ちっとなあ、と思うし。
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どうもイカフライさんたちのレスを見て思うのだけど、
抗議しているのは異常者だ、あるいはおかしな人間だ
というのが見えますね。
まぁ、それは個人の主観ですからさておき、今回の場合は
異常者達が怖くて集英社が引っ込めたのでしょうか?与党系の県議の
圧力が怖くて休載したのでしょうか?
特にイカフライさんの場合は抗議が来て引っ込めた漫画家は被害者
のように、まるでご自身の経験と重ね合わせて憤激しているようにも
見えるのですが如何でしょうか?
そもそも本宮氏の漫画は連載早々ではなくて、既に何巻か出ていますので
今回以前にも内容から右翼から抗議があったと考えてもおかしくなく、
また問題の号以前から抗議が来るのは編集側も予想していて当然だった
でしょう。
ですが今回の場合は稚拙な資料から書いて、捏造写真をさらに改竄して
しかも百人斬りをスポーツのように書いている点、そしてそれが現在
訴訟中であることから右翼や一部県議会議員以外にもネットでの批判が
続出していることから出版社は引っ込めたのではないでしょうか。
つまり、
・右翼以外にも批判が出ていること
・争えないもので書いていた、そして根性無しの漫画家だった
・大きくなった時に稚拙なことがさらけ出されてしまう点
から引っ込めたのではないでしょうか。
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>>698
>けれどね、そういう団体の人達が、脅迫的な手段を用いたりすれは、
>それは言っている主旨と関係無く怒るし、できる事があればなんらか
>の方法、手段で、その抗議に待ったはかけるよ。
> これは、抗議の主旨とは別問題だと思う。
> 目的が自分達の思想にあえば、手段を問わず、というのは、ちっとなあ、と思うし。
例えば新しい歴史教科書の時のようにでしょうか?
今回の国が燃えるの場合が脅迫的な手段で引っ込めていたなら出版社側
は被害者として強くいられたでしょうね。
さて、もし批判、抗議に屈することなく連載を続けていたらどう
だったでしょうか。
重機の対面撃ち、下関での老若男女虐殺、捏造写真の改竄、百人斬り
の描写などを書く、
今となっては通用しない日本軍=悪という固定観念で書いていて
おかしな資料に基づく漫画、しかも 真実の歴史
と書いている漫画家を載せている。
さらなる批判が出てくるでしょうね。
最悪百人切り訴訟で訴えられるかも知れません。最高裁の判例にある
ように名前を変えても駄目ですからね。
そうなると漫画家は根性なし、もとの資料もくず物、批判は出まくり。
連載休止で大人しくしておくほうがいいと思ったのでしょう。
右翼左翼巻き込む論争となると、雑誌のイメージ以前に稚拙さが
さらに白日の下に晒されますからね
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>>699 大神 さん
> ですが今回の場合は稚拙な資料から書いて、捏造写真をさらに改竄して
しかも百人斬りをスポーツのように書いている点、そしてそれが現在訴訟中であることから右翼や一部県議会議員以外にもネットでの批判が続出していることから出版社は引っ込めたのではないでしょうか。
ネットでの批判など問題外です。抗議に対してすら、結構粘っていたぐらいですから。
「捏造写真をさらに改竄して」という表現もおかしいですね。
普通、参考文献をもとにして、作家オリジナルなものを創り出すのが小説ですが、
マンガも同じことだと思いますが?
大神さんはこのマンガを読まれたのですか?
100人切り事件の登場人物を特定して書いていますか? このようなことが起こりがちだった当事の日本軍ではあったはずですよ。
そうでなければ、賞賛するごとき書き方をした新聞記事、当局の検閲で日の目を見なかったはずです。
百人切り問題も、南京虐殺の問題と同じで、人数がどのくらいであるかどうかだけが問題であって、起こったことに違いはありません。
100人を実際に切れたかどうかではなく、100人切り競争というような、ゲーム的な言辞で、殺したかどうかが問題です。 (特にマンガはそういうものでしょう。)
大神さんは、ゲーム的な感覚では一人も殺さなかったと断言しますか?
その根拠は何ですか?
http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/data/nangjin/hyakunin/mochiduki.htm
※このあたりから野田、向井両少尉の百人斬りが始るのである。野田少尉は見習士官として第11中隊に赴任し我々の教官であった。少尉に任官し大隊副官として、行軍中は馬にまたがり、配下中隊の命令伝達に奔走していた。
この人が百人斬りの勇士とさわがれ、内地の新聞、ラジオニュースで賞賛され一躍有名になった人である。
野田少尉の父親の証言も、参考になります。
※ 野田少尉の父親 野田伊勢熊氏が1967年6月、陸軍士官学校49期生会が発行した「鎮魂 第二集」に寄稿した文より
愚息毅は支那事変当時少尉時代京都師団から出征し、南京城入城前に百人斬り競争を同連隊の向井少尉となし、其の活動状況を毎日新聞に盛んに書きたて中央の雑誌等にも書いて国民銃後の志気を鼓舞しました。
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こういうものもありますね。
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/8503/nihonjin.html
※
三笠宮 (南京大虐殺について)最近の新聞などで議論されているのを見ますと、なんだか人数のことが問題になっているような気がします。辞典には、虐殺とはむごたらしく殺すことと書いてあります。つまり、人数は関係ありません。私が戦地で強いショックを受けたのは、ある青年将校から「新兵教育には、生きている捕虜を目標にして銃剣術の練習をするのがいちばんよい。それで根性ができる」という話を聞いた時でした。それ以来、陸軍士官学校で受けた教育とは一体何だったのかという懐疑に駆られました。
>また、南京の総司令部では、満州にいた日本の部隊の実写映画を見ました。それには、広い野原に中国人の捕虜が、たぶん杭にくくりつけられており、また、そこに毒ガスが放射されたり、毒ガス弾が発射されたりしていました。ほんとうに目を覆いたくなる場面でした。これごそ虐殺以外の何ものでもないでしょう。
>しかし、日本軍が昔からこんなだったのではありません。北京駐屯の岡村寧次大将(陸士十六期・東京出身)などは、その前から軍紀、軍律の乱れを心配され、四悪(強姦、略奪、放火、殺人)厳禁ということを言われていました。私も北京に行って、直接聞いたことがあります。
・・・三笠宮崇仁(聞き手 中野邦観・読売新聞調査研究本部主任研究員)
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>>699
> 特にイカフライさんの場合は抗議が来て引っ込めた漫画家は被害者
のように、まるでご自身の経験と重ね合わせて憤激しているようにも
見えるのですが如何でしょうか?
まさか。
私は、そんなごたいそうなもんではありません。
また、いぬぶし議員と西村に対しては、ネットで検索して得た情報での感想です。
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>>700
つくる会の教科書に関しては、右のテロも左のテロもありましたね。
真実の歴史、なんてキャンプションはあおり文句程度ですよ。メロドラマの真実の愛、程度に考えていたほうが良いのではないですか?
これは、ルポルタージュではないのですから。
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うーん、事実無根という疑いのある歴史的事件を
さも事実のようかのごとく書いているのがいかんというのが
抗議の趣旨と言うわけですな。
まあ、気持ちはわかるけど、たかが漫画に、この程度の事で
抗議だなんて、無粋な話だなァ、とは思うな。個人的には。
(あくまで個人的な見解だけどね)
これが原因で休載というのは、現在の漫画出版に携わる連中に
俺が何も期待をしていないというのもあり、これと言って
見解というのはありませんけどね。
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>>705
>、たかが漫画に、この程度の事で
抗議だなんて、無粋な話だなァ、とは思うな。
そう、それをいいたいんですよ、私は。
ネットでああだこうだ言うのは、良いんです。
ある種、無責任な読者ですし、読者はそういうもんですから。
けれど、それは一応お金払ってのことですよ。
私は右翼の言っていることも左翼の言ってることももっともだな、と思う部分もあるし、そりゃおかしいよ、という部分もある。
けれど、特に右翼に言いたいのは、本当に国を愛しているならもっと実際的なことしろよ、ですね。
靖国神社の掃除以外にも。カラス退治でもいいからさあ。
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しかしね。>>681 で描いたんですが
>西村修平、宮内瑞生、柳川友裕は二十一日(木)、集英社で田中純ヤングジャンプ編集長と発行権限者の堀内総務編集部長、頓田第四編集部長(ヤング系)と交渉・対談し、以下のことを確約・決定した。
四 「訂正・削除」の自社広告は、ゲラ刷りの段階で西村修平の確認を受ける。
ってなんでしょうね?
検閲実権を握ったみたいですね。
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>>707
>四 「訂正・削除」の自社広告は、ゲラ刷りの段階で西村修平の確認を受ける。
お、始めて着眼点が一致しました。
アテクシも思わずつっこみましたよ。
「お前は集英社の大株主か」って。
やっぱ、デムパだと思うわ、マジで言ってるとしたら。
この人自体が、マンガみたい。
しかしさ、集英社もいってやらあいいんだよ、
「テメーは何様だ」ってさ。
やっぱ、所詮大手の人間なんてそんなもんよ(と、ちょっとやさぐれ)。
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>やっぱ、所詮大手の人間なんてそんなもんよ(と、ちょっとやさぐれ)。
うん。
色々言えるけど
集英社の根性無しが一番、不甲斐ない。
反戦平和主義者的に言っても
戦前、こういうマスコミ姿勢が、あの体制翼賛報道になっていったと思うだけにね。
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確約・決定した
だかんね。
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どうも、ご無沙汰しております。
仕事&私事が忙しくて、なかなかカキコが出来ませんでした。
福祉スレを放置状態にしてしまい、申し訳ないです。
今も現況は変わっていなく、正直、復帰は難しいです。
今回は、例の「本宮祭り」の話をしているようで、少しおじゃましました。
この「国が燃える」という作品、連載開始から読んでいます。
で、南京事件の回で率直に思ったのは、『あ、やっちゃった』って感じですかね。
抗議が間違いなく来ると思いましたね。
私も右よりの人間ですが、これは右派の感情を逆撫でにするものでしたから。
しかも、改竄や誇張、歪曲まで用いて。
さらにとどめが、
こ れ が 日 本 人 の 正 体 か !
でしたからね。
なんつーか、右派をわざと挑発しているようにしか思えませんでした。
まあ、それならそれでいいんです、堂々としていれば。
が、本宮氏は抗議があった途端、ひたすら逃亡する道を選びました。
実際、今でも本人のコメントすらありません。
全ての責任を集英社に押しつけ、自分はゴルフ三昧。
これはちょっと・・・・というのが、正直な感想です。
個人的には漫画や小説といった媒体で、基本的に何を表現してもいいとは思っています。
ただ、書いたからには、作者はその作品に対して、一種の責任を持って欲しいなあと。
例えば、筒井康隆氏は、てんかんを題材にした小説を書き、ものすごい非難を浴びましたよね。
で、その批判に対して彼は、雑誌やテレビなどに出て堂々と主張したわけです。
が、本宮氏はそれとは逆で、ひたすら責任逃れに終始しました。
この責任逃れ、事なかれ主義がより状況を悪化させたんじゃないかと個人的には思っていますが。
まあ、今の本宮氏は「マンボ好塚状態」になっているらしいですから、自分が何を描いたのかさえわかっていないのかも知れませんけど。
前に描いていた作品も、半ば放り投げたようですし。
ま、つーか・・・・本宮氏がこんな漫画を描こうと思った時点で間違っていたような。
彼は『おっしゃあ!』って叫ぶDQN主人公が、富士山で1万人と決闘するような漫画だけ描いてりゃいいんですよ。
それを下手に史実に沿った形でやるから、こんな事になってしまったのではないかと。
要するに、本宮氏の能力では、この題材は手に余ったと。
あの時代は、単純に善悪で割り切れるような世界じゃないですよ。
どうせやるなら、「夢幻〜」のように、どこかとんでもない方向に行くぐらい、滅茶苦茶すれば良かった。
小林よしのりや江川達也を見て、『俺も』と考えて、墓穴を掘ったんじゃないですかねえ。
とまあ余談はこれくらいで・・・・また、しばらく現れませんので、ご容赦のほどを。
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>>吉岡さん
>「捏造写真をさらに改竄して」という表現もおかしいですね。
>普通、参考文献をもとにして、作家オリジナルなものを創り出すのが小説
>ですが、マンガも同じことだと思いますが?
>大神さんはこのマンガを読まれたのですか?
読みましたよ。ところで吉岡さんは捏造写真を改竄がそもそも何を指すか
分かっているのでしょうか?
>百人斬り特定
柳美里氏の著書での最高裁判例にあるように、百人斬りでも実名でなくても
特定できればアウトです。吉岡さんは知らないようですね。
さて本宮氏の場合は「脂が乗って切れん。替えの刀を持って来い」だの
百人斬りに関する批判を逆手に取った言葉を使っています。
>百人切り問題も、南京虐殺の問題と同じで、人数がどのくらいであるかどうか
>だけが問題であって、起こったことに違いはありません。
百人斬りもそもそも敵兵を白兵戦で倒したことを書いているのですえもの切り
ではありません。報道は引用したものをよく見ましょう。
>100人を実際に切れたかどうかではなく、100人切り競争というような、
>ゲーム的な言辞で、殺したかどうかが問題です。
>(特にマンガはそういうものでしょう。)
この文と次の文の繋がりが分からないのですが、漫画ではゲーム的な言辞で
殺していますが。
>大神さんは、ゲーム的な感覚では一人も殺さなかったと断言しますか?
両少尉を特定できるこの漫画のことが問題で、武蔵さんがなにを言っている
のか分かりません。一体何を言いたいのでしょう。両少尉を特定できるこの漫画
が問題なのに、「日本人で犯罪を犯したものは居ないと言えますか?
その根拠は何ですか?」と言っているのが吉岡さんですね。
>その根拠は何ですか?
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>>701
ですので、>>702なぞは意味が無いですね。
で、重機の体面撃ち、下関での老若男女の大虐殺、捏造資料の改竄と
あるのが本宮氏の漫画ですが、それについては吉岡さんの書き込みだと
フィクションだからと擁護されているようですが、それにも限度がある
でしょう。
で、今回の場合は右翼だけでなく議員、そしてネットなどでの批判が噴出した
ということですよ。吉岡さんが大した事無いと言われても、実際に集英社が
百人斬りで訴えられたらさてどうなるでしょうかね。
野田少尉に対して新田少尉と書いていますがね。
>>704
イカフライさん
>真実の歴史、なんてキャンプションはあおり文句程度ですよ。メロドラマの
>真実の愛、程度に考えていたほうが良いのではないですか?
>これは、ルポルタージュではないのですから。
ルポタージュ、ノンフィクションだったらもっと問題は大きくなっていた
でしょうね。今回の場合はノンフィクションとしても、歴史漫画で信長、呂布
と出させていた本宮氏のただの漫画とは異なる漫画と批判が来たのでしょう。
確かにフィクション、ただの漫画ですと逃げを打つ事も出来るでしょう。そして
実際に逃げを打っていますが、それでも結局は
「あ、逃げたな。情けない」
としか見られないでしょうね。沢山資料らしきものを漫画の枠外に書いていて
「ただのフィクションです」だと情けないですね。なにがしかの考えがあって
あの描写にしたのだろうと見られるわけですから。
それと抗議の前にカラス退治しろというのはイカフライさんの個人的感想
でしょうが、カラス退治しなくても抗議する自由はありますよね。
確かに私も「過激派が族狩り、ヤクザ狩りやればな」と思います。
火炎瓶や鉄パイプで人間襲うなら万人が嫌う犯罪者を殺せばなと。
ですが、その琥人的な思いで、抗議したことに対して
「その前に他のことやれよ」は意味が無い言葉ではないでしょうか
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>>711
本宮氏の漫画でサラリーマン金太郎が大活躍するように、当然論理的に
この描写をした理由を披露したりするかと思えばあの体たらくでしたね(笑)。
サラリーマン金太郎が一番嫌うであろう逃げて真っ向から立ち向かわないのが
とうの本宮氏本人だったと。イカフライさんなどが抗議した人のおかしな点を
たくさん言われていますが、本宮氏は相手が大物ではなくて普通の人どころか
その おかしな人 に対してすら逃げ出してしまったということですね。
さしずめ
こ れ が 本 宮 の 正 体 か
という感じですね。
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>>712 大神 さん
>百人斬り特定
> 柳美里氏の著書での最高裁判例にあるように、百人斬りでも実名でなくても特定できればアウトです。
じゃあ、柳美里事件と同じく、集英社と本宮氏を提訴して、法的に解決すればいいでしょう。
> 両少尉を特定できるこの漫画のことが問題で、武蔵さんがなにを言っている
のか分かりません。
武蔵さんの、この件に関する意見はどこに書いてあるのでしょうか?
見てみたいので、リンクを貼ってくだされば助かります。
>両少尉を特定できるこの漫画が問題なのに、「日本人で犯罪を犯したものは居ないと言えますか?その根拠は何ですか?」と言っているのが吉岡さんですね。
>その根拠は何ですか?
抗議側が問題にしているのは、
※「百人斬りをあたかも史実の如く描き日本軍と日本人の名誉、誇りをズタズタに傷つけている」
前記で述べましたように、「百人斬り」を英雄的行為であるとして賞賛した新聞記事と、それを英雄的行為であるかのように歓迎した国家・国民であったという事実があります。
その事実そのものによっては、「日本人の名誉、誇りをズタズタに傷つけ」られていないのでしょうか?
事実に傷つかないのに、たかがマンガで傷つく名誉って、何でしょうか、ね?
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>>715 吉岡さん
>じゃあ、柳美里事件と同じく、集英社と本宮氏を提訴して、法的に
>解決すればいいでしょう。
そうするともっと問題が大きくなるでしょうね(笑)。だから逃げた
のでしょうねと再三私は書いているのですよ。
>武蔵さんの、この件に関する意見はどこに書いてあるのでしょうか?
>見てみたいので、リンクを貼ってくだされば助かります。
ああ、済みません。武蔵さんと勘違いしてしまいました。
>抗議側が問題にしているのは、
>※「百人斬りをあたかも史実の如く描き日本軍と日本人の名誉、
>誇りをズタズタに傷つけている」前記で述べましたように、「百人斬り」
>を英雄的行為であるとして賞賛した新聞記事と、それを英雄的行為で
>あるかのように歓迎した国家・国民であったという事実があります。
その事実そのものによっては、「日本人の名誉、誇りをズタズタに傷つけ」
>られていないのでしょうか?
>事実に傷つかないのに、たかがマンガで傷つく名誉って、何でしょうか、ね?
賞賛した事実は白兵戦に対して。両少尉が死刑になったのは違法な虐殺
として、南京虐殺の実行犯として。
あたかも事実のように書いている百人斬りはこの場合はすえもの切り。
吉岡さんは漫画を読んでいないのですか?
それとたかが漫画でも名誉を傷つけたり、名誉毀損にならないとお考え
なのでしょうかね。
で、その論拠が
>事実に傷つかないのに、たかがマンガで傷つく名誉って、何でしょうか、ね?
でしょうか。それと
>事実に傷つかない
って意味が判りません
-
筋とは関係ないのだけど・・
僕、サラリーマン金太郎、嫌い。
だから今回はざまあみろ、って思ってたりしたりしていたりしてなかったりしないでもない。
-
大神さん
>その琥人的な思いで、抗議したことに対して
「その前に他のことやれよ」は意味が無い言葉ではないでしょうか
このご意見を、何故、私が>>77のレスを書いたときに言われなかったのでしょうか?
私は、「障害者の差別視につながる」からと掲載中止を求める事も
「自虐史観がなんちゃら」と掲載中止を求める事も、あくまで建前でも理由があるのなら、それを改善するために、もっと実用的なことをしろ、とずっと言ってますが。
それこそ、娯楽作品にいちゃもんつけるひまがあるならね。
ただ、これが個人感情で「このマンガ気に入らん」というのなら、ますますもってわざわざ言う事聞く必要ないですね、集英社。
-
>>711
柏葉さん、おひさしぶりです(^_-)
柏葉さんの評価はおおむね賛成です。
私が言いたいのは、集英社および本宮センセイの弱腰姿勢ですよ。
ホント、「ことなかれ主義」を絵に描いたような。
しかし、本宮先生ほどの(その作品の好き嫌いは別として、)作家でも、こんな扱いなんですかね。
集英社のビルは、あの先生の稼ぎで建った、といっても、御幣は無いと思います(勿論、鳥山明先生でも御幣は無いが)。
えたいの知れない犯罪右翼と、長きに渡って会社に貢献してきた作家、商業主義なら商業主義で天秤計算しろよ、集英社。
これ以上は愚痴になるのでやめます。
-
ところで、本題から外れたひとりごと。
なんだか、南京と慰安婦って、右翼と左翼のあそび道具みたいに使われているなあ。
こんなこと書くと切実な問題をあそびとはなんだ、って批判反論あるだろうけれど、なんだか、左右の対決の道具みたいで。
単に歴史検証の問題なんですよね、本来は。
私は別に南京大虐殺があろうがなかろうが、事実であるならどっちでも良い。
どっちでも良い、という言い方も投げやりに聞こえるかもしれないが、あったとしても、戦争と言う異常事態の中、どんな立派な軍人であろうが狂気に走ることだってあるし、それが戦争だろう、それで日本が嫌いになるとも思わないし。
逆にあれが中国のプロパガンダでウソ八百だ、というのなら、んなら、ああそうだったの、じゃ、実際はどうだったか、これから知っていきましょう、でいいんじゃないだろうか?
ひとりごとなんでサゲ。
(ちょっと西村がらみで数日ネットでウヨデンパ浴びすぎまして、今日はテンションさがってますわ)
-
>>716 大神 さん
> そうするともっと問題が大きくなるでしょうね(笑)。だから逃げたのでしょうねと再三私は書いているのですよ。
あなたは、混乱をきたしていますね。
私は集英社側のことをいっているのではなく、抗議者側のことをいっているのですが。
そして、何度も書かれたあなたの想像は、理解できていますよ。私の想像とはぜんぜん違いますが(笑)
> ああ、済みません。武蔵さんと勘違いしてしまいました。
混乱なさっているのですね。お気の毒だと思いますが、話し相手すら、勘違いする人と議論する私もお気の毒だ(笑)
> 賞賛した事実は白兵戦に対して。両少尉が死刑になったのは違法な虐殺として、南京虐殺の実行犯として。
これも混乱していますね。いくつかの参考資料を組み合わせ、また、参考文献とも関わりのないドラマを展開させて、オリジナルな作品を作るのが、創作なのですよ。1つ1つを、事実をそのまま伝えることを第一義とするレポートではありません。
『日本書紀』の何行かの記載から、一冊の歴史小説が生まれたりもするのです。
また、この両少尉が白兵戦で100人切りを競った(のを賞賛し、自分たちも名誉と思った)といわれるが、切った相手が、必ず刀を持った兵隊だけであって、武器を持たない中国人を1人も殺していないという証拠は?
柳美里事件は、そのモデルが特定され、プライバシー侵害に当たると提訴したものですが、今抗議されている問題は、プライバシー侵害とは違いますね。
歴史のとらえ方が違うなら、自らのとらえ方の作品で勝負をすればいいのです。
>事実に傷つかない
って意味が判りません
難しいでしょうね、混乱していなさるから。
※「百人斬り」を英雄的行為であるとして賞賛した新聞記事と、それを英雄的行為であるかのように歓迎した国家・国民であったという事実があります。
と書いてあるのですが・・・・
そのほかにいろいろな事実がありますよ。人数はともかく南京で虐殺行為があったのは、世界的に認められた事実です。その事実には、傷つかないのですか?
そんなことは一切しなかった、誤謬のない歴史の国であったことにしなければ、愛せないのでしょうか?
私は、それらの誤謬があったとしても、自分の国だから無条件に愛着を感じるし、
そういう誤謬を認めて、新生民主主義国家になったことを、誇りも感じていますが・・・
-
『愛の対象に欠損があれば、私の自尊心は満たさ
れないから愛せない』つまり対象が見返りを与え
てくれなければ愛せないというのは愛ではなく、
単なる売買契約に過ぎません。
愛とは持つことではなく『(私が)〜であること
』であり、相手の態度など関係ないのです。
又、自分に取って都合の悪い過去がある対象では
、それに自己を投影することにより満足感が得ら
れず、満足感を持てないから、ありのままの実像
を愛せない。だから客観性と合理的判断を欠いた
自己賛美に走り、これが侮辱されたと思い込むと
狂気を纏い侮辱したものを排除しようとする。
これは心理学的には重度のナルシズムですが、これ
を克服するほど精神的に成長していないことが根本
的な所では自分愛することが出来ず更に集団的ナル
シズムに傾倒すると言う悪循環を生んでいるのです
。
結局は、自分を支えるものは自分であり、その様な
自己は理論と実践経験の反復により培った根拠のあ
る理にかなった信念により得られるのです。
(これは権威や妄想に隷属する根拠なき信念とは異
なります)
-
集英社と本宮ひろしはヘタレだという意見が
この板では多いですね。
私もそう思わんでもないですが、
言われる立場になってみるといろいろ大変なんでしょう。
脅迫状とかも来てるかもしれませんしねー。
まずああいう内容のマンガを書いたこと自体が
今の日本では多少勇気のいることですから
掲載中止とかがヘタレだとあんまり批判する気になれないです。
>>711柏葉さん
>福祉スレを放置状態にしてしまい、申し訳ないです。
いえいえ、そんな気にかけられずとも結構です。
私もいろいろと興味や関心の対象が移りますから(汗
-
>>721
>いくつかの参考資料を組み合わせ、また、参考文献とも関わりのない
>ドラマを展開させて、オリジナルな作品を作るのが、創作なのですよ。
>1つ1つを、事実をそのまま伝えることを第一義とするレポートでは
>ありません。
なるほど。
ならば医学的事実を使って、面白可笑しい癩小説でも創作するとしようか?
恐ろしい後遺症を来し、治療中でさえ激烈な反応に悩まされる伝染性疾患・癩。
収容所に隔離する事で感染確率を下げられるが、それに反対する不逞の輩が
いる。奴等を根絶やしにする為、正義の人権主義者「吉岡武蔵反吐が出る」は
今日も逝く!!頑張れ吉岡、戦え武蔵、偉大なる百戦無敗の大元帥・反吐が出るを
心からお慕い申し上げるのだああああああ(゚∀゚)アヒャヒャヒャ
たかが漫画に抗議するのは無粋だなw
おっと「この物語はフィクションです」を忘れてたな( ̄ー ̄)ニヤリッ
-
>>724
本宮の用いたみたく、インチキ資料じゃないからね。
一つ一つは科学的事実に基いていると付加えておこうw
だから早くアニメ化でも単行本化でもしろ>英知出版か竹書房あたり
-
ちょんキバヤシ番長さん
はは〜〜〜?!!
やってみれば?
いい作品つくってね。
-
>>721 吉岡さん
貴方は国語力がありませんね。それと相手に最初から混乱していると言うのは
中田さんの真似でしょうかね。語調だけ強くしても意味がありませんよ(笑)
>あなたは、混乱をきたしていますね。
>私は集英社側のことをいっているのではなく、抗議者側のことをいって
>いるのですが。そして、何度も書かれたあなたの想像は、理解できて
>いますよ。私の想像とはぜんぜん違いますが(笑)
吉岡さんは混乱に以前に名誉毀損というのをご存じないようですね。
抗議者側が遺族でもない第三者なのに名誉毀損で訴えるのですか(笑)?
そもそも抗議者側に両少尉の遺族が加わったらそれこそ問題が大きくなるでしょう?
で、現在裁判で係争中ですが、新たに訴えられたら困るでしょう。
ですから法的手段を取る段階というのは問題が大きくなるので、そうなる前に、
取られる前に集英社側は逃げたのでしょうねと書いているのですよ。
他の人も書いていますが吉岡さんは読解力が無い人ですね
>混乱なさっているのですね。お気の毒だと思いますが、話し相手すら、
>勘違いする人と議論する私もお気の毒だ(笑)
済みません。 反吐が出る ようになられたら謝ります
>これも混乱していますね。いくつかの参考資料を組み合わせ、また、
>参考文献とも関わりのないドラマを展開させて、オリジナルな作品を
>作るのが、創作なのですよ。
「フィクションです」で逃げを打っている作家、出版社の言葉と大して
変わりませんが、SFでも仮想戦記ものではないのがあの漫画ですが。
そもそも今回は「フィクションです」で誤魔化せないところに問題がある
のですが、吉岡さんはトンとその点すらご存じないようですね。
>1つ1つを、事実をそのまま伝えることを第一義とする
>レポートではありません。
レポートでなくてもノンフィクションだともっと問題は大きく
なっているでしょうね
>『日本書紀』の何行かの記載から、一冊の歴史小説が生まれたり
>もするのです。
そもそも今回の本宮氏の漫画の場合は何行かの記載から話を膨らます
類のものではないのですが。まぁ、これについては反論済みですが。
>また、この両少尉が白兵戦で100人切りを競った(のを賞賛し、
>自分たちも名誉と思った)といわれるが、切った相手が、必ず刀を
>持った兵隊だけであって、武器を持たない中国人を1人も殺していない
>という証拠は?
こういう点に吉岡さんの稚拙さが出ていますね。新聞記事は敵兵を戦闘で
倒したことを書いているのであって、吉岡さんが武器を持たない相手を殺していない
という証拠が欲しいのならご自分で探しましょう。
ああ、それと二人のうちの一人は12月2日に負傷して救護班送りになっています。
>柳美里事件は、そのモデルが特定され、プライバシー侵害に当たると提訴した
>ものですが、今抗議されている問題は、プライバシー侵害とは違いますね。
>歴史のとらえ方が違うなら、自らのとらえ方の作品で勝負をすればいいの
>です。
「東日記」はプライバシー侵害にあたるのか。吉岡さんは面白い人ですね。
色んな意味で。
>難しいでしょうね、混乱していなさるから。
はい、難しいです。貴方の文がおかしいから(笑)。
前後の文脈の繋がりがおかしいから意味が分かりません(笑)。
結局、武蔵さんは言葉足らずの繋がりが悪いのでもう少し日本語を勉強しま
しょう(笑)。
>「百人斬り」を英雄的行為であるとして賞賛した新聞記事と、それを英雄的行為
>であるかのように歓迎した国家・国民であったという事実があります。
>その事実そのものによっては、「日本人の名誉、誇りをズタズタに傷つけ」られ
>ていないのでしょうか?
撃墜王が敵機を百機落としたとしてそれを賞賛すると名誉が傷つくということを
吉岡さんは言っているのですよ。
-
結局吉岡さんは慰安婦スレで台湾の被害の時の話のように相手を貶したいだけの
ようですね。あの時は笑わせてくれて有り難う御座います。
そうそう、吉岡さん。結局名前を変えてもしばらくしたら前のハンドルと
同じようになってしまうし、周りも同じように見なすみたいですね。
-
>>718
>イカフライさん
抗議とカラス退治では全然違うでしょう?
抗議している人間に内容に関係なく、「その前に町を美化しろ」って
言うのはおかしいでしょう?
そう言うことですよ。
-
>>729
つーか右翼ってホントになにしたいんだか解らん。
-
ところで、話の流れ、ブッタ切るようで悪いですが。
今回の人質について、また、2ちゃんでは「死ね」「殺せ」と言っている人達っているのでしょうか?
それとも、もう旬の話題ではないのかな?
今回の件に関しては、人質になった人の行動については問題はあったと思うのですが。
それを別としてふっと思ったこと。
高遠さん達の時、無事に帰ってこられたから良いようなものの、もし彼等3人が本当に殺されて、焼死体がメディアに映し出されたら。
それまで、「死ね」の「殺せ」の「バーベキューまだ?」とかオモシロ半分に書きこみしていた人達は、どんな気分になったんでしょうかね?
まあ、後味悪いと思うんですよ、普通の神経の持ち主ならね。
-
>>731
実際に焼き殺された画像が流されたら、死ね、殺せ、バーベキューまだ?
と言っていた人たちは現実の映像にショックを受けて自分の軽率な言葉に
後悔するでしょうね。
それと「馬鹿野郎」と同じレベルの気持ちで「死ね」と言うのはあると
思いますが。
-
>>727 大神 さん
笑い飛ばして、お仕舞いにしようかとも思ったのですが、まあ、ちょっとお相手しましょう。
>吉岡さんは混乱に以前に名誉毀損というのをご存じないようですね。
>抗議者側が遺族でもない第三者なのに名誉毀損で訴えるのですか(笑)?
ということは、法的に訴えることは出来ない問題を抗議しているということですね。
それでは、「そうするともっと問題が大きくなるでしょうね(笑)。だから逃げたのでしょうねと再三私は書いているのですよ」という文言は無効ですね。
つまり、申し上げたとおり、集英社側の都合ではなく、抗議側の都合です。
お分かりかな?
> レポートでなくてもノンフィクションだともっと問題は大きくなっているでしょうね
ノンフィクションではなく、よく言って歴史ドラマでしょう。
コミック本には、歴史ドラマとすら銘打っていないから、ただのコミックでしょうが?
>白兵戦で100人切りを競った
>新聞記事は敵兵を戦闘で倒したことを書いているのであって、
※[紫金山麓にて十二日浅海、鈴木両特派員発] 南京入りまで「百人切り競争」という珍競争を始めた例
の片桐部隊の勇士向井敏明、野田巌両少尉は十日の紫金山攻略戦のどさくさに百六対百五というレコードを作って、十日正午両少尉はさすがに刃こぼれした日本刀を片手に対面した。
野田「おいおれは百五だが貴様は?」
向井「おれは百六だ!」
両少尉は「アハハハ」結局いつまでにいづれが先に百人斬ったかこれは不問、結局「ぢゃドロンゲームと致そう、だが改めて百五十人はどうぢゃ」と忽ち意見一致して十一日からいよいよ百五十人斬りがはじまった、十一日昼中山陵を眼下に見下ろす紫金山で敗残兵狩真最中の向井少尉が「百人斬ドロンゲーム」の顛末を語ってのち 『知らぬうちに両方で百人を超えていたのは愉快ぢゃ、俺の関孫六が刃こぼれしたのは一人を鉄兜もろともに唐竹割にしたからぢゃ、戦ひ済んだらこの日本刀は貴社に寄贈すると約束したよ。十一日の午前三時友軍の珍戦術紫金山残敵あぶり出しには俺もあぶりだされて弾雨の中を「えいままよ」と刀をかついで棒立ちになっていたが一つもあたらずさ。これもこの孫六のおかげだ』と飛来する敵弾の中で百六の生血を吸った孫六を記者に示した。
「敗残兵狩真最中」と書いてありますね。とても白兵戦とは思えないですね。
白兵戦=刀剣・槍などをもって、双方入り乱れてする戦い。(大辞林)大辞林(国語辞典)
この記事で一躍有名になり、本人たちも悦に入り、皇国臣民たちも賞賛したのですよね。
この時代そのものが、マンガじゃあないですか(笑)
騒げば騒ぐほど、恥の上塗りだよ。
-
>>733
>吉岡さん
やはり貴方は読解力がないのですね。
>ということは、法的に訴えることは出来ない問題を抗議しているという
>ことですね。
>それでは、「そうするともっと問題が大きくなるでしょうね(笑)。
>だから逃げたのでしょうねと再三私は書いているのですよ」という
>文言は無効ですね。
>つまり、申し上げたとおり、集英社側の都合ではなく、抗議側の都合
>です。
>お分かりかな?
そもそも今回抗議したのは遺族などが含まれていないので
法的手段は取られませんでしたが、集英社側は騒ぎが大きくなると
遺族などが法的手段を取る、そうすると更に騒ぎが大きくなるという
ことですよ。
吉岡さんが 法的手段を取ればいい と書いていますが、
そうなると当然遺族が法的手段を取ることになるので、そうなると
騒ぎはもっと大きくなるでしょうね。ということです。
つまり集英社側は遺族が出てくるぐらい放っておいて法的手段で
争うのを受けて立つまですると騒ぎが大きくなるでしょう?
だから集英社側は逃げたのでしょうね。と書いたのですよ。
貴方はイカフライさんも言われていますが本当に読解力がないですね。
>コミック本には、歴史ドラマとすら銘打っていないから、ただのコミック
>でしょうが?
語調が荒くなるのは誰かさんにそっくりですね。
コミックには真実の歴史と銘打っていますが、内容から歴史漫画ですね。
さて、漫画のコマの余白には
「日本を描く!!日本人を描く!!本宮先生にお便りを」
http://www.geocities.jp/nankin1937jp/page051.html
と書いていますね。
それと新聞記事には
「南京入りまで「百人切り競争」」、「紫金山攻略戦のどさくさに百六対百五」
と書いており、
>「敗残兵狩真最中」
なのは記者が尋ねた時をさすのですが。
武蔵さん、貴方おつむ大丈夫ですか(笑)?
また、「敗残兵狩」は作戦レベルの話であって、個々の場面では
戦闘が生起するのですが。それこそ個人でグループで部隊で拳銃で
刀でスコップで小銃で手榴弾で機関銃で。
ですから、「敗残兵狩」を吉岡さんがどう捕らえるか貴方の勝手
ですが、作戦レベルでは残敵掃討でも、個々の場面では戦闘となります。
で、言うまでもなく中国軍は小銃も機関銃も持っていますので、
記事を読むと当然相手が刀に限らずとも刀で戦って倒した勇士
ということをこの記事で書いているのですが。
-
>>734
>吉岡さん
そろそろ吉岡の名前でも壊れてきたようですね
>この記事で一躍有名になり、本人たちも悦に入り、皇国臣民たちも
>賞賛したのですよね。
>この時代そのものが、マンガじゃあないですか(笑)
>騒げば騒ぐほど、恥の上塗りだよ。
撃墜王が有名になり、それを讃えられたら本人も喜び、その国の国民
が賞賛することは別にマンガではありません。
勇士に敬意を表するのはいつの時代、どこの場所でも当たり前のことです。
寧ろそれを自分の価値観に相容れないからと
>この時代そのものが、マンガじゃあないですか(笑)
と書いている
貴 方 の ほ う が
マ ン ガ じ ゃ あ な い で す か (笑)
レスすればするほど恥の上塗りだよ。
-
大神 さん
>そもそも今回抗議したのは遺族などが含まれていないので
法的手段は取られませんでしたが、
そうですよね。
>集英社側は騒ぎが大きくなると遺族などが法的手段を取る、そうすると更に騒ぎが大きくなるという
ことですよ。
これはあなたの勝手な想像に過ぎません。
それに、騒ぎを大きくする方が集英社には都合が悪く、抗議側にとって都合がいいなら、なお法的手段をとればよかったでしょう。
どちらにせよ、法的手段をとらなかったのは抗議側であって、(あなたの想像は別として)集英社側の都合ではないのですよ。
>「日本を描く!!日本人を描く!!本宮先生にお便りを」
本宮氏のとらえた日本人像には違いないでしょう。それを彼が描いた。創作とはそういうものです。
>武蔵さん、貴方おつむ大丈夫ですか(笑)?
またオツムの混乱ですかあ?もはや病的ですね。それくらいの整理が出来ないようでは、議論する資格なしです。
「個々の場面では戦闘」--それはまあいいでしょう。
「記事を読むと当然相手が刀に限らずとも刀で戦って倒した勇士」
あなたは、この当時の臣民と同じ感覚なんだ。この悪ふざけを、英雄的行為だと思うんだ。ふ〜〜ん。
しかし、世界の人はそういう感想を持たないでしょう。
戦闘であろうがなかろうが、ゲーム感覚で人を殺し(例え相手が兵士でもです)、「百人を超えていたのは愉快ぢゃ・・・・」それを「勇士」と称え、誇りにする。
この時代の、こういう一億狂想曲を誇りにする気が知れない。
がまあ、それはあなたの主観ですから、それはそれで尊重しましょう。
議論と関係のない罵詈雑言のお囃子も聞き逃しましょう。面倒だから付き合ってあげない(。・_・。)ノ
-
勘違いされたら困りますので、一度きっちり言っておきますが
私は抗議をしたことがいけないとは思っていません。
むしろ、問題点が明らかになってよかったと思います。
(私側から見たら)描いた内容の意味では、集英社側に非はないし、抗議側の抗議内容には同意しかねる。
だから、
いくら身の危険を感じても、集英社側が、受けて立つだけの根性が欲しいと思います。
今後のためにも。
-
>>731
ん?
また日本人が誘拐されたの?
-
本宮についてはヘタレで意見が一致w
仮に本宮がメジャー出版社を追われたとしても、
まだ漫画を描いて行く道は残されてるだろう。
新日本出版社や解放出版社で漫画描けば好いんだよ。
「マルキスト金太郎」とか「オルグの空」とか「人権王」とかな。
自分の作品にケチ付けられても平気なら、左翼の御用漫画家に
なっても痛痒を感じないだろうよw
-
>>736
>吉岡さん
>これはあなたの勝手な想像に過ぎません。
遺族が出てくる。これだけで騒ぎは大きくなるでしょうね。
法的手段を取る。もっと騒ぎは大きくなるでしょうね。普通に考えれば
分かる事ですが(笑)
>それに、騒ぎを大きくする方が集英社には都合が悪く、抗議側にとって都合が
>いいなら、なお法的手段をとればよかったでしょう。
吉岡さん貴方は混乱していますね。今回の抗議者は遺族ではないのですよ?
第 三 者 が ど う や っ て
名 誉 毀 損 で 訴 え る の で す か ?
>どちらにせよ、法的手段をとらなかったのは抗議側であって、
>(あなたの想像は別として)集英社側の都合ではないのですよ。
相変わらず読解力がないですねー(笑)。
法的手段が取られる段階とは遺族が出てきた段階でしょう?
で、まだ出ていないでしょう?そして集英社側はそうなる前に折れている
でしょう?
>本宮氏のとらえた日本人像には違いないでしょう。それを彼が描いた。
>創作とはそういうものです。
で、その日本像、日本人像が歴史的事実を題材に扱って仮想戦記、仮想歴史
漫画ではないでしょうが。 フィクションです では免罪符にならないの
ですよ。
>しかし、世界の人はそういう感想を持たないでしょう。
>戦闘であろうがなかろうが、ゲーム感覚で人を殺し(例え相手が兵士でも
>です)、「百人を超えていたのは愉快ぢゃ・・・・」それを「勇士」と称え、
>誇りにする。
>この時代の、こういう一億狂想曲を誇りにする気が知れない。
撃墜王のリヒトフォーヘン、ギンヌメル、戦車殺しのビットマン、
ここに出てきていた武蔵さんとは違いますが宮本武蔵にネルソン、
勇士に敬意を払うのはいつの時代、いつの場所でも当たり前のことですが。
寧ろ普通の感覚とずれている、そして自分の主観で話をしているのは
吉岡さ・・・
>面倒だから付き合ってあげない(。・_・。)ノ
ボロが出る前にアディオスですか(笑)
慰安婦スレの台湾の話でも貴方はボロを出して逃げていますね。
ごめんなさいね。せっかくの吉岡の名で登場したのに(笑)
-
>>739
マルキスト金太郎、オルグの空は見てみたいですね。
入社早々の仕事はゲバ棒削りのマルキスト金太郎に、旅をしながらオルグ
するが上手くいかないためにいつも空を天井に野宿しているオルグの空。
「赤旗王」もいいな。
-
大神さん
> 法的手段が取られる段階とは遺族が出てきた段階でしょう?
で、まだ出ていないでしょう?そして集英社側はそうなる前に折れている
でしょう?
「そうなる前に」、というのはあくまであなたの想像です。
分かっているのは、「抗議された結果」ということだけです。
それとも「遺族を出してきて、法的手段をとるぞ」という脅しをかけたということが明らかになっているのですか?(それでも、なお「類推可能」に過ぎません)
> 撃墜王のリヒトフォーヘン、ギンヌメル、戦車殺しのビットマン、
ここに出てきていた武蔵さんとは違いますが宮本武蔵にネルソン、
勇士に敬意を払うのはいつの時代、いつの場所でも当たり前のことですが。
戦闘ゲーム的に賞賛されるものはありますね。(私は好みませんが)
しかし、ベトナムで、ずたずたになった死体を手にポーズを取る米兵の写真を見て、あなたのようには英雄と称えることなく、反戦気運を増してしまったことはご存知ですか?
-
追加
東京日日新聞掲載のあの記事を見て、「勇士に敬意を払うのはいつの時代、いつの場所でも当たり前のことですが。」というあなたの感性は、「あなたにとっては」絶対無謬ですから、それは尊重します。
それが世界の感性と同じだと主張なさりたければ、あの新聞記事を肯定し、それを読んで「両勇士」を称える臣民の姿を、あなた方が描けばいいと思うんですがね。
世界の感性を味方につけているあなたの作品は、売れるでしょうねえ〜♪
>>面倒だから付き合ってあげない(。・_・。)ノ
>ボロが出る前にアディオスですか(笑)
一つ前を見落としていらっしゃいますね。
「議論と関係のない罵詈雑言のお囃子も聞き逃しましょう。」と書いてあるんですが・・・・
-
>>741
「オルグの空」は、共産党次期委員長候補の代々木一平が全国を回り、
党幹部の誰もが納得する最高の花嫁を見つける話。元居た学校の
日教組(全教の方ね)女教師に筆降ろしをされ、幼馴染のフェミ系女学生や
エセ同和で財を成した漢の娘とくんずほぐれつ、思想と肉欲のオルグを重ねる。
「上の口は講座派でも、下の口は労農派だな!!」
「解同だと気負ってるけど、君はやっぱり全解連の女さ(´ー*`)キラーン」
など、プロレタリアートの本音が本宮ファンを魅了する。
世界革命を主張するトロツキスト、儒教と社会主義のアマルガム・主体思想を
奉じる総連との喧嘩も見物。
-
>>744
あの、それ、凄くオモシロそうなんですけれど。「オルグの空」
どうか、本宮先生をオルグしてバリバリ共産党員にしてしまって、お描き頂けないでしょうか?
是非、共産党の組織力で。
マンガは面白ければ華、つまらなければただの泥。右でも左でもどうでも良いわ。
-
>>742
>吉岡さん
>「そうなる前に」、というのはあくまであなたの想像です。
>分かっているのは、「抗議された結果」ということだけです。
>それとも「遺族を出してきて、法的手段をとるぞ」という脅しをかけた
>ということが明らかになっているのですか?
>(それでも、なお「類推可能」に過ぎません)
吉岡さんは失礼ですけどあまり頭が良くないのでしょうか?
わかったことは抗議があったですが、集英社が折れていなければ
行き着く先には現在裁判中の遺族が関わってくることは普通に考えれば
分かるでしょうに?
>戦闘ゲーム的に賞賛されるものはありますね。(私は好みませんが)
>しかし、ベトナムで、ずたずたになった死体を手にポーズを取る米兵の
>写真を見て、あなたのようには英雄と称えることなく、反戦気運を増し
>てしまったことはご存知ですか?
話を拡散するのが吉岡さんのようですが、勇士を讃えるのをお認めに
なられたら貴方のこの書き込みは何の意味があるのでしょうか?
現在でもその米国で勇敢な戦士、二次大戦の撃墜王は勇士として
みなされますが。
>>743
になると酔っ払って書いているのかな?意味不明なんですが(笑)。
>>745でもイカフライさんが書いていますけど、漫画は貴方が考えている
ほど簡単なものではないのですよ。
-
>>744
凄まじい 肉弾戦 が展開される漫画ですね(笑)。
でも嫁を探す前に病気になりそうな(笑)。
-
>>746 大神 さん
>わかったことは抗議があったですが、集英社が折れていなければ
行き着く先には現在裁判中の遺族が関わってくることは普通に考えれば
分かるでしょうに?
あくまで、集英社が折れた理由をあなたが推測しているに過ぎないのです。事実かどうかは証明されていません。
>>戦闘ゲーム的に賞賛されるものはありますね。(私は好みませんが)
>>しかし、ベトナムで、ずたずたになった死体を手にポーズを取る米兵の写真を見て、あなたのようには英雄と称えることなく、反戦気運を増してしまったことはご存知ですか?
>話を拡散するのが吉岡さんのようですが、
>勇士を讃えるのをお認めになられたら貴方のこの書き込みは何の意味があるのでしょうか?
百人切りの勇士も、ベトナムの米兵も、アブグレイブの女性米兵士も、賞賛を浴びる行為だと思ったからあんなポーズで写真を撮ったのでしょう。恐らくあなたのような人には、賞賛されもしたのでしょう。
しかし、批判の対象にも、なっています。
私も、それらは日常生活では考えられない、戦時の異常心理だと考えています。
あなたはあの東京日日の記事によって、その2人が勇士として讃えられ、読者も勇士として歓迎したといわれているのですよね。
そして、その記事によって有名人になったくらいですから、本人たちも当然その記事は知っているはずです。
が、その記事に対して「誤報」だとの抗議もしていませんよね?
つまり、実際に100人を殺したかどうかは別として、面白おかしく殺人ごっこをして、それを名誉なことだと思った、ということは事実であるわけです。
そして、今あなたも名誉なことだと思っておられるのですね。
私は、そういうこと全てを、過去の日本の恥部だと思っています。
感性の違いですから、この点については、これ以上申しません。
-
>>748
>吉岡さん
さて、では何故に集英社側は折れたのでしょうか?不可知論以外で
お答えください。
>百人切りの勇士も、ベトナムの米兵も、アブグレイブの女性米兵士も、
>賞賛を浴びる行為だと思ったからあんなポーズで写真を撮ったのでしょう。
>恐らくあなたのような人には、賞賛されもしたのでしょう。
>しかし、批判の対象にも、なっています。
百人斬りの場合は軍刀を持って立っているだけのポーズ。
しかも、新聞論調は戦闘で刀で倒したいうことを褒め称えているもの。
よって、一般的には批判の対象にはなり得ません。
>私も、それらは日常生活では考えられない、戦時の異常心理だと考えて
>います。
このようなレスをするのが武蔵さんの異常な心理から発するものでしょう
>あなたはあの東京日日の記事によって、その2人が勇士として讃えられ、
>読者も勇士として歓迎したといわれているのですよね。
>そして、その記事によって有名人になったくらいですから、本人たちも
>当然その記事は知っているはずです。
>が、その記事に対して「誤報」だとの抗議もしていませんよね?
特種探しの記者のために名前を貸してあげて
>つまり、実際に100人を殺したかどうかは別として、
>面白おかしく殺人ごっこをして、それを名誉なことだと思った、
>ということは事実であるわけです。
面白おかしく殺人ごっこって何(笑)?
エースが撃墜数を競うのはどこでもあることですよ。
そのようなことを
>面白おかしく殺人ごっこをして、それを名誉なことだと思った、
>ということは事実であるわけです。
なんて書くのが一般的な考えなのですか(笑)?
>そして、今あなたも名誉なことだと思っておられるのですね。
>私は、そういうこと全てを、過去の日本の恥部だと思っています。
あなたの論調だと世界中の全てが恥部だらけということになります
ね(笑)
>感性の違いですから、この点については、これ以上申しません
客観的な基準と主観的な基準のどちらで語るべきかよく考えましょう
-
>吉岡さん
さて、結局吉岡さんは
「 吉 岡 感 性 」
で、勇士として讃えることは恥かしいことだという
「 個 人 的 な 感 想 」
を>>748で披露されたわけですね。個人的な主観で語って、尚且つ
それをわざわざ自分で認められているわけですね(笑)。
意味のないレスを披露してくれて有り難う御座いました(笑)
-
吉岡さんは慰安婦スレでは台湾の話を延々として恥晒していました。
中田さんへの援護射撃のつもりだったのかも知れませんが、結局
長々と続けて愚かぶりを披露されただけで、当の中田さんは
「今までこんな奴から支持されていたのか・・・」
と思ったことでしょう。
で、今回は 中田さん風に言えば 印象操作で浅薄な単語を使ったり、
悪いイメージを持つ事件などを無理やり絡めようとしているのでしょ
うか。
さすが武蔵さん、いやいや吉岡さんですね(笑)
-
大神 さん
たくさん書かれているが、感性の違いに帰する問題は、放置します。
> さて、では何故に集英社側は折れたのでしょうか?不可知論以外でお答えください。
「不可知論以外で」って、面白いですねえww
≪不可知論(ふかちろん)とは、神は存在するかもしれないが、たぶん知ることはできないという思想。≫
つまり、集英社が折れた真の理由は、証明されないことを認めたうえで、あなたがやったように、「自分の想像で」述べよってことですね?(笑)
抗議者が価値観の違いを認めず、平行線の話を自分の価値観だけを押し付けて絡んでくる(三毛猫さんのたとえで言えば「患者B」みたいなのですね)。 度々押しかけてこられて仕事の邪魔になり、うるさいから面倒になった。その上、このうるさい連中を怒らせたら、その後ろに隠れた「赤報隊」のような鉄砲玉に、いつ命を狙われるかもしれないと怯えたからでもありましょう。
>百人斬りの場合は軍刀を持って立っているだけのポーズ。
>しかも、新聞論調は戦闘で刀で倒したいうことを褒め称えているもの。
>よって、一般的には批判の対象にはなり得ません。
それはあなたの感想に過ぎません。なにを持って一般的というかも、証明されていません。
しかし、あなたが、あの新聞の取り上げ方を賞賛しているという、事実だけはしっかり理解できます。
>このようなレスをするのが武蔵さんの異常な心理から発するものでしょう
武蔵さんも、どこかで同じようなことを述べているのでしょうか、ね?
それにしても、あなたの頭の中は武蔵さんで一杯なのですね。
まるで寝ても覚めても夢に見る恋人のようだ(笑)
-
んー本宮は創価なので、新日本出版の仕事はせんかもなー。
「折伏の空」とか「破折マン金太郎」だな。
-
殺人=悪ってのがそもそも錯誤だよな。
戦争で敵を殺す=武勲=善
国内で恣意的に人を殺す=悪
今まではこう云う図式が成立してた訳だ。
そしてこれからもそうあり続けるだろう。
善悪は限られた共同体内での話だから。
それを越え出た善悪なんてそもそも無い。
-
>>752
>吉岡さん
>つまり、集英社が折れた真の理由は、証明されないことを認めたうえで、
>あなたがやったように、「自分の想像で」述べよってことですね?(笑)
不可知論以外で
と書いたらが何で「集英社が折れた真の理由は、証明されないことを認めた」
となるんですか(笑)?読解力以前に日本語大丈夫ですか?
>それはあなたの感想に過ぎません。なにを持って一般的というかも、証明され
>ていません。しかし、あなたが、あの新聞の取り上げ方を賞賛しているという、
>事実だけはしっかり理解できます。
語調を強く言えばいいと考えているのは中田さんの真似で、相手に一般的だと
いうのを証明しろというのは三毛猫ナナ君の真似。真似真似が好きなのが
わかるがいずれにしろ分かる事はオリジナルよりは劣ると言う事かな。
刀を持って立っているポーズが駄目なら、戦士の銅像のポーズなんて、
それこそ伊達正宗のポーズだろうと何だろうと批判されうることになる
な(笑)。吉岡スタンダードというのは本当におかしなものですね。
あの新聞論調が駄目なら世界のいつの時代の武勲を報じる報道も駄目という
事になるな(笑)
吉 岡 感 性 っ て ず れ て ま せ ん (笑)?
-
>>752
>武蔵さんも、どこかで同じようなことを述べているのでしょうか、ね?
誹謗中傷スレの>>752で述べているよ。
>それにしても、あなたの頭の中は武蔵さんで一杯なのですね。
>まるで寝ても覚めても夢に見る恋人のようだ(笑)
気持ち悪い事言わないで下さいよ(笑)
反 吐 が 出 そ う に な り ま す か ら (笑)
-
人間の精神的成長には三つの段階があります。
第一段階が、日常的常識だけを世界像として持つ
段階。
第二段階が、読書や社会経験を通して、日常的世
界の常識を相対化することにより、別の世界像を
獲得する段階。これは応々にして心理を獲得した
と錯覚して、自分の価値観に、正しさに陥る傾向
があります。
第三段階が、真理は実は思い込みであったと悟り
社会は様々な社会像を持った人間同士の関係性に
より構成されていると気づく段階です。
-
>>754 ちょんキバヤシ番長さん
>戦争で敵を殺す=武勲=善
>国内で恣意的に人を殺す=悪
こういう考え方をする人も居ますね、確かに。
しかし別の考え方をする人もいます、確かに。
①戦争そのものが悪である。したがって戦争で人を殺す人は悪である。
②侵略軍と戦うことは許される。しかし侵略者として戦うことは悪である。すなわち、侵略軍兵士の殺戮は悪である。
>今まではこう云う図式が成立してた訳だ。
>そしてこれからもそうあり続けるだろう。
あなたの希望を込めた予断に過ぎません。
①②の考え方をしている人が確かにいるし、「殺される側」(今はモスリムが中心)は②の考えが増えています。
それは世界の共感を得ていくだろうというのは、私の推測です。
-
>>755 大神 さん
>不可知論以外で
>と書いたらが何で「集英社が折れた真の理由は、証明されないことを認めた」
>となるんですか(笑)?読解力以前に日本語大丈夫ですか?
では、集英社が折れた理由が、あなたの言う通りだと言うことが証明できるというのですか?
では、証明してみてください。
>語調を強く言えばいいと考えているのは中田さんの真似で、相手に一般的だと
>いうのを証明しろというのは三毛猫ナナ君の真似。真似真似が好きなのが
>わかるがいずれにしろ分かる事はオリジナルよりは劣ると言う事かな。
誰かの真似だと言い放つこともあなたの勝手でしょうが、誰の真似もしていないのですよ。
しかし、真似であろうとなかろうと、あなたが自分の推論が、私の推論より正しいと言うためには、普遍的に納得されるための、証拠を出さざるを得ないことに違いはないですから。
> あの新聞論調が駄目なら世界のいつの時代の武勲を報じる報道も駄目という事になるな(笑)
あなたが、あの新聞論調を賞賛しているのは分かっています。
しかし、その新聞報道に従って、処刑されたのは事実です。
あの記事を誇りに思うあなた方と、あの記事を不快に思う人たちと、どちらが多いかはまだ証明されていません。
また、どちらが多いにしろ、不快に思う人も居る限り、あなたの感じ方が絶対であるとは言えないのです。
-
私の様に社会学の立場で物事を語る者は、概ね
ラディカルズであると同時に保守主義でありま
す。
つまり他者と良好な関係性を構築する為に、第
一段階における日常的常識は有意義な規範とし
て尊重しますが、それはあくまで過去の第三段
階において他者との関係性を構築する際に偶発
的に有効であったコミュニケーションが構造化
されて現在の第一段階に吸収還元されたものに
過ぎず、この規範は自明なものでも、真理でも
ありません、しかしながら物事の深層を見通せ
ないものには、これが決定的に理解できません
。
『常識』とは、私達が共有している(と錯覚し
ている)規範や知識である、と一般的には(第
一段階)認識されていますが、その認識では不
十分であり、常識とは日常的常識を巧みに使い
ながら(時には戦略的に敢えて常識に反して)他
人と『うまくやっていくこと』なのです。
-
>>758
>>今まではこう云う図式が成立してた訳だ。
>>そしてこれからもそうあり続けるだろう。
>
>あなたの希望を込めた予断に過ぎません。
予断は予断でしょう。未来について語る言説は予断なんだから。
希望を込めたかどうかは解らんがね。
俺は基本的に原理主義者なので、侵略者殺害は許されるって考えは嫌い。
そんな中途半端でご都合主義な思考には、毛ほども心動かされない。
人殺しは全て例外なく悪である
むしろこう云う考えに共感を抱く者だ。ま、侵略されたのしただのと、
小煩い道学者風の善悪判断よりは、狂的でカルトな善悪に
清き一票だなw
それと「戦争そのものが悪」じゃなくて、「侵略が悪」の間違いじゃないのかね?
戦争は交戦国がないと成立しないだろ。なら最初から侵略されるがままに
任せておれば、あなたが悪と断じる所の戦争は起らないからね。
抵抗するから戦争が起きる。こう云われちゃ、立つ瀬が無いだろうよ。
-
>>758
ん。
それとも、戦争そのものは何時如何なる時も悪だが、侵略者と戦う時のみ
その悪は阻却され得ると云う事か?
-
>>761 ちょんキバヤシ番長
>それと「戦争そのものが悪」じゃなくて、「侵略が悪」の間違いじゃないのかね?
戦争は交戦国がないと成立しないだろ。なら最初から侵略されるがままに
任せておれば、あなたが悪と断じる所の戦争は起らないからね。
抵抗するから戦争が起きる。こう云われちゃ、立つ瀬が無いだろうよ。
①は、戦争そのものが悪という立場です。侵略も抵抗も関係なく、戦争をすることがよくないことであり、戦争で人を殺すことは殺人行為であるとする立場です。
②は、侵略と抵抗では違うという立場です。
①②の考え方をしている人が確かにいるし、「殺される側」(今はモスリムが中心)は②の考えが増えています。
①②の考え方が、世界の共感を得ていくだろうというのは、私の推測です。
>>762
私の立場は、まだ述べていません。
-
>①②の考え方が、世界の共感を得ていくだろうというのは、私の推測です。
ま、予断だなw
-
>①は、戦争そのものが悪という立場です。侵略も抵抗も関係なく、戦争をする
>ことがよくないことであり、戦争で人を殺すことは殺人行為であるとする立場です。
>②は、侵略と抵抗では違うという立場です。
>①②の考え方をしている人が確かにいるし、「殺される側」(今はモスリムが中心)
>は②の考えが増えています。
>①②の考え方が、世界の共感を得ていくだろうというのは、私の推測です。
横レスなのにも関わらず、誠に失礼な意見になって申しわけありません。
端的に言って、武蔵さん・・じゃない。反吐が出るさん・・でもない。吉岡さんが
掲げる上記の主張は、この20年程度の近代になって、ようやく「建前」としてのみ
採用されつつある意見ですよね。
「戦争そのものが悪という立場」を「建前」ではなく、「本音」で主張している
実力を有する国家の代表者は、残念ながら現状では誰もいません。
勿論、読解力の有無に関わらず「事実」は誰にでも証明が可能でありますので、
もしも武蔵さん・・失礼。吉岡さんが
「①②の考え方が、世界の共感を得ていくだろうというのは、私の推測です。」
という、極めて希望的かつ偏っている(と私には見えます)「推測」を、具体的に
論を補強するなにがしかを提出しつつ、証明することが可能なら恐らくは多数の
ROM者のシンパシーを得る事が可能なのでは?と思います。
そして、過去にこの談話室に登場した論客が、多数の同意者を得ることが不可能
なままに消え去った理由も、反面的に明確になるのでは?
「こうあるべきと『自分は』考える」「こうあってはならないと『自分は』考える」
上記のような主張が、なんら説得力を持ち得ない事実が理解できていますか?
「あるべき・あらずべき明確な『理由と根拠』」を明確に提示ができて、初めて
それは有効な説得力を持つ意見となる事実が理解できていますか?
説得力のない意見の垂れ流しは、「妄想・妄言」と同一です。
-
集英社がなんで要求を飲んだか、なんてのは、部外者はわからないでしょ。
大神さんの言う可能性もあるかも知れないし、単にうるさい連中がきたら、とりあえず休載してほとぼりを冷ましとけば良い、その方が面倒くさくないから、かも知れないし、
実は「国が燃える」は今一つ人気が無いが大ベテランの本宮先生なので、切るに切れずに、これ幸いと思ったのかもしれないし、本宮先生自身が、今回の騒動で嫌になって投げたのかも知れないし、右翼の陰謀(笑、良くウヨどもが使うサヨクの陰謀説のパクリね(^○^))があるのかも知れないし。
まあ、新潟地震だ、イラクの邦人殺害だ、で忘れられていくんでしょうね、こんな瑣末な事は。
さくら出版事件も松文館裁判も、一部のオタしか知らない事件で終わったしさ。
所詮、マンガなんてそんなもんなのよ。
(にしても、そんなもんに大騒ぎする議員さんって、やっぱいい恥だぜ)
-
>>702吉岡さん
>こういうものもありますね。
>http://www.geocities.co.jp/WallStreet/8503/nihonjin.html
三笠宮にしても今の天皇にしても
皇族をむやにみ崇め奉っている右翼やタカ派の面々より
よほどマトモな考え方をしていますね。
それにしても園遊会での米長はブザマだった・・
トピずれ失礼しました。
-
>>765 蒼穹 さん
はじめまして。
>吉岡さんが掲げる上記の主張は、この20年程度の近代になって、ようやく「建前」としてのみ
採用されつつある意見ですよね。
いえ、少なくとも第2次大戦以後の反戦平和運動は、そういう立場を取ってきました。
共産主義の脅威から自由主義を守る「正義の戦争」と思われていたベトナム戦争に対しても、自由主義圏の中で、世界的な反戦運動が起こりました。
「良心的兵役拒否」という思想はもっと古くから存在しました。※
>上記のような主張が、なんら説得力を持ち得ない事実が理解できていますか?
>「あるべき・あらずべき明確な『理由と根拠』」を明確に提示ができて、初めて
>それは有効な説得力を持つ意見となる事実が理解できていますか?
>説得力のない意見の垂れ流しは、「妄想・妄言」と同一です。
「あるべき」明確な『理由と根拠』は、1人の人間の命が、理不尽に奪われるのに、通り魔殺人も戦争も変わりがないという事実です。何の恨みもない相手を殺すのに、いかなる正義もないという事実です。(恨みがあっても犯罪ですが)
意見は、述べなくては、意見になりません。
あなた方の意見は、現状がそうだというだけであって、社会は、世界は、変わっていくものです。
「あだ討ち」が賞賛された時代が終わり、それが犯罪であると変わったように、世の中は変わっていく可能性を持っているのです。
未来に対する「こうあるべきと『自分は』考える」という発言は、「妄想・妄言」とは言いません。
※「良心的兵役拒否者(りょうしんてきへいえききょひしゃ)
conscientious objector
宗教的,哲学的,思想的あるいは政治的な信条に基づき,武器をとること,兵役,そのほかあらゆる種類の軍事訓練を拒否する人のこと。宗教上の理由による兵役拒否はヨーロッパでは長い歴史があり,拒否者に対する迫害が絶えなかった。しかし第1次世界大戦中のアメリカとイギリスで,宗教上の理由による兵役拒否が認められたのをきっかけに,現在では多くの自由主義諸国で,各種の理由による良心的兵役拒否が正式に認められている。兵役拒否の代償としては一定期間に非軍事的任務あるいは公共の任務に従事することを義務づけられている場合が多い。戦時体制下のイスラエルなどでは,男性の民役拒否は認められていない。ソ連,ハンガリーなど一部の共産主義諸国でも,法制化されてはいないが,兵役拒否が認められている場合もある。日本でも日中戦争当時,キリスト教徒のグループが兵役を拒否した事件(燈台社事件)があった。」(『ブリタニカ百科事典』)
-
>>768
ちなみにそのキリスト教団体「燈台社」は、
今で云う「エホバの証人」の事な。
-
番長さん
こんなのもあります。
良心的兵役拒否
「良心的兵役拒否ともいう。本来は,信仰にもとづいて戦争に反対し,兵役に就くこと,あるいは兵役に服しても戦闘業務に就くことなどを拒む行為を指し,その人をconscientious objection(略してc.o.)という。アメリカには古くからあり,クェーカーのように信仰上の理由によると確認されたものは重労働による国家への奉仕を兵役に代えることが認められていた。しかし近年では,広く個人の良心に発する兵役拒否や戦闘業務拒否をも指すようになっている。兵役拒否,戦闘業務拒否は軍隊の歴史と同様に古いといわれ,その例に聖マクシミリアヌス Maximilianus の行動がある。ローマのカトリック教徒として……」(『平凡社大百科事典』)
-
カルトの兵役拒否には幾許か共感するものもある。
ただそれを「良心」と呼ぶのには反対だけどね。
兵役拒否も反社会的活動も、単なる表現の違いに
過ぎない、つまり教義に従っただけだから。
-
>>767
>三笠宮にしても今の天皇にしても
皇族をむやにみ崇め奉っている右翼やタカ派の面々より
よほどマトモな考え方をしていますね。
ですね。
日本人の大半が皇族の方々に親近感を持つのも、単なる身分だけではなくそのお人柄によるところも大きいと私は思っています。
>皇族をむやにみ崇め奉っている右翼
前、ライコス掲示板があった時、「右翼は皇室のストーカーのようだ」と書いた人がいて、いい表現するなあ、と思いましたよ。
-
>>759
>吉岡さんへ
>>不可知論以外で
>>と書いたらが何で「集英社が折れた真の理由は、証明されないことを
>>認めた」となるんですか(笑)?読解力以前に日本語大丈夫ですか?
>では、集英社が折れた理由が、あなたの言う通りだと言うことが証明
>できるというのですか?では、証明してみてください。
混乱していますね(笑)。私の問いに対する答えになっていませんよ。
大丈夫ですか?
さて、集英社の方は
http://www.geocities.jp/nankin1937jp/page074.html
に書かれていますが、「特に」と書いているように遺族を強く
意識しています。私は遺族がいまだ集英社に抗議したとは寡聞にして
聞いていないので、集英社が先に予防線を張ったということでしょう。
で、吉岡さんが考える右翼を恐れてですが、話し合いは紳士的であり
とあり、また抗議自体が多く議員の抗議自体も特別視していないことを
言っている点からやはり抗議などが右翼以外から広まっていることを
受けて集英社側は折れたのでしょう。
15分の話し合いを一時間以上に延ばしたのは周りから集英社は
誠意がないと見なされたら困るためでしょうね。警備員を呼んで
追い出してもいいし、時間を理由に打ち切っても良かったわけですから。
-
>>759
>吉岡さんへ
>あなたが、あの新聞論調を賞賛しているのは分かっています。
>しかし、その新聞報道に従って、処刑されたのは事実です。
>あの記事を誇りに思うあなた方と、あの記事を不快に思う人たちと、
>どちらが多いかはまだ証明されていません。
>また、どちらが多いにしろ、不快に思う人も居る限り、あなたの感じ方
>が絶対であるとは言えないのです。
と、結局逃げるわけね。吉岡さん自身は武勲を報じることに不快を
感じるのが少数派ではないとは証明できないのにね。
さすがに、武勲を報じる新聞論調に不快を感じるのが少数派ではない
とは言えない、さりとてあの新聞記事そのものについて具体的には
言えない。
で、逃げるわけですか。さすが吉岡さんです(笑。
-
>>768 吉岡さん
こちらこそ「初めまして」
申し訳ありませんが、やはり吉岡さんは読解力が欠落しておられます。
それも致命的なほどに。
私が>>765で述べたのは
>上記の主張は、この20年程度の近代になって、ようやく「建前」と
>してのみ採用されつつある意見ですよね
>「戦争そのものが悪という立場」を「建前」ではなく、「本音」で主張
>している実力を有する国家の代表者は、残念ながら現状では誰もいません。
なのですが。
それに対する回答が何故に
>いえ、少なくとも第2次大戦以後の反戦平和運動は、そういう立場を取ってきました。
に、なってしまうのでしょうか?
私が4行に渡って述べている内容を要約すれば、「『戦争そのものが悪という立場』を
表明している実力を有する国家の代表者は、残念ながら現状では誰もいません。」
となります。
もしや、吉岡さんの脳内では「国家の代表者」=「反戦平和運動(の実行者)」
なのでしょうか?どうもこの辺りの対応が、散々指摘されているところの
「読解力の欠如」であると理解できます。
>共産主義の脅威から自由主義を守る「正義の戦争」と思われていたベトナム戦争
>に対しても、自由主義圏の中で、世界的な反戦運動が起こりました。
はい、確かに反戦運動は存在しました。ヴィエトナムを持ち出すまでもなく、それは
日本でさえ明治の時代から存在しています。
ですが、吉岡さんが例示されたヴィエトナムの泥沼が終結した理由は、残念ながら
反戦運動が主なファクターではありませんでした。終結(撤退)を米国政府が決断
するに至ったのは、国内に広がる厭戦の気風でありました。「反戦平和」ではなく。
つまり、極端な表現をすれば「遠いヴィエトナム人が死ぬ事実」ではなく、
「米国内の戦費が嵩むことによる不景気・インフレの継続」及び「泥沼化による
米国軍人死傷者の増大」などの理由が、主なファクターでありました。
>「良心的兵役拒否」という思想はもっと古くから存在しました。※
既に番長さんが述べておられますが、「良心的」という表現は自己満足的かつ
身勝手な態度に過ぎないのではありませんか?国籍を有する国民には、国家から
の庇護を始めとする多様な「権利」を保有します。ですが、同時に国民としての
「義務」をも負わざるを得ません。
兵役(徴兵)も、その義務の一環です。現在の日本でいえば「納税・勤労・教育」
と同様に、本来果たすべき義務であるでしょう。それを自己都合で放棄しているの
にも関わらず、その行為を自ら「良心的」と呼称する行為は如何なものかと、私は
考えます。
兵役を含む義務を果たすことを拒否するのであれば、自らの行為を正当化するような
欺瞞はするべきではないでしょう。近代民主主義国家では、国民の多数の意見により
法律の改正は可能です。それが叶わないのであれば、国籍を捨てる自由もまた選択肢
足り得るでしょう。未だに拉致被害者を、援助を毟り取るカードにしているような
半島の北にある彼の国でもなければ、ですが。
-
>>768 吉岡さん
>「あるべき」明確な『理由と根拠』は、1人の人間の命が、理不尽に奪われるのに、
>通り魔殺人も戦争も変わりがないという事実です。何の恨みもない相手を殺すのに、
>いかなる正義もないという事実です。
申し訳ありませんが、再々度指摘させていただきます。
吉岡さん、貴方は致命的なまでに日本語の国語能力が欠如しておられます。当然、
それには読解力も包含されますが。
貴方が主張されている内容は、「個人の主張」に過ぎないという事実は理解不可能
なのでしょう。おそらくは、ですが。個人の主張が「明確な『理由と根拠』」と
なり得るのですか?武蔵さんに「も」理解可能な表現に換言すれば、
「説得力を有する明確な『理由と根拠』」となり得る「個人の主張」とは、その
時点で大多数の人間が同意するものでなければならない。です。理解出来ますか?
「1人の人間の命が、理不尽に奪われるのに、通り魔殺人も『テロ』も変わりがない」
とは言えるでしょう。ヤスツ氏他が述べられていますが、「戦争とテロ」には明確に
その差異が存在します。
国際的に認められた国家政府が、外交の手段として軍事力を行使した「戦争」には、
その政府を民主的選挙で選択した多数派国民の意思が反映されています。
他方、「テロ」にはどのような国民意思の反映があるのでしょう。
国際的に正当と認められた組織による統制・制御は皆無な、個人の意思による暴走
の結果としての殺戮があるだけではありませんか?
パレスチナ・イスラエル・チェチェン問題を、ここで議論の俎上に上げることは、
悪戯に論点を拡散させることになりますので、その話題を提示することは自粛したい
と思います。もしも武蔵さん・・ではない、反吐が出るさん・・でもない。
吉岡さんが、その方面の話がしたいとお考えであれば、新スレを立ち上げて頂ければ
そちらでの議題といたしたく思います。
>意見は、述べなくては、意見になりません。
はい、発言することは大事ですね。
>あなた方の意見は、現状がそうだというだけであって、社会は、世界は、変わっていくものです。
申し訳ありません。どこの誰が「未来永劫に渡って社会・世界は変化しない」という
主張をしているのでしょうか?少なくとも、私はそのような愚かな考えはありません。
一例を出せば、ソ連の崩壊・東欧諸国の崩壊も、ほんの20年前は誰も具体的な予想は
不可能でした。
御説の通り、社会・世界・人間・思想は常に変化していくものでしょう。
ですが、「変化する」という事実を以っては「現状を否定する」と同義には決して
成りえない、と言う「事実」は認識しておられますか?
「現状が最優先」なのではありません。しかしながら、「現状を変革する」為には、
まず以って「現状を正確に認識する」という過程が必須である事実を、まずは受け容れる
ことが必要でしょう。吉岡さんに欠如している点は多いでしょうが、まずはその点です。
>「あだ討ち」が賞賛された時代が終わり、それが犯罪であると変わったように、世の中は
>変わっていく可能性を持っているのです。
>未来に対する「こうあるべきと『自分は』考える」という発言は、「妄想・妄言」とは言いません。
やはり、読解力が欠如しているようです。私が提示しましたところの↓
「あるべき・あらずべき明確な『理由と根拠』」を明確に提示ができて、初めて
それは有効な説得力を持つ意見となる」
は、全く目に入らなかったようです。残念です。
「可能性」を語っても良いでしょう。「未来」に対する「希望・願望」を述べるのも、また
否定しません。しかし、それらに「あるべき・あらずべき明確な『理由と根拠』」を付記する
ことが不可能であれば、その主張はやはり「妄想・妄言」に過ぎないのです。
過去(他スレ)の書き込みにも述べていますが、参考までに私のスタンスをば少々。
・可能な限りの外交努力を尽くして、戦争は極力回避するべきである。
・最悪の事態が生起し、自国に対する侵攻が開始された場合に、自国損害を極限する、或いは
事前に当該侵攻国が自国軍隊の被害を考慮して、侵攻を躊躇う程度の防衛力は保持するべき
である。(それには、日米安保などの条約による友好国による防衛力も包含される)
・如何なる事態が生起しても、(少なくとも近未来に於いては)日本から他国に対する軍事力
の先制行使はするべきではない。
・(遠い)未来に、人類がその「種」として進化を遂げた結果として、「軍事力」が 不要と
なる世界を強く希求する。そのような世界が現実となれば、須らく警察等の治安機関も不要
となる、或いは大幅な規模の縮小が可能となるであろうことが予想される。
-
大神さん
あなたの主張が理解されないのは、相手の読解力がないからで、相手の主張をあなたが理解できないのは、相手の日本語がまずいから。
そういう、あなたと議論することのむなしさを実感しています。
>>773
>混乱していますね(笑)。私の問いに対する答えになっていませんよ。
私の解釈では、なっています。「なっていない」という理由をきちんと説明してください。
>さて、集英社の方は
>http://www.geocities.jp/nankin1937jp/page074.html
>に書かれていますが、「特に」と書いているように遺族を強く意識しています。私は遺族がいまだ集英社に抗議したとは寡聞にして聞いていないので、集英社が先に予防線を張ったということでしょう。
「柳川友裕の日々雑感」が、証拠なのですか? 私は、この方の雑感を証拠としては認めません。
あなたの側も、あくまで「予防線を張ったということでしょう」以上のことは言い得ません。
>で、吉岡さんが考える右翼を恐れてですが、話し合いは紳士的でありとあり、また抗議自体が多く議員の抗議自体も特別視していないことを言っている点からやはり抗議などが右翼以外から広まっていることを受けて集英社側は折れたのでしょう。
「話し合いは紳士的であり」(本人が言っているのだから確か?)--恐らく、言質を取られるような愚かなことはしていないだろうとは思います。
しかし、集英社側の真意は推し量るしかなく、あなたの側も「集英社側は折れたのでしょう」という以上のことは言い得ません。
> 15分の話し合いを一時間以上に延ばしたのは周りから集英社は誠意がないと見なされたら困るためでしょうね。警備員を呼んで追い出してもいいし、時間を理由に打ち切っても良かったわけですから。
警備員を呼んで追い出したりしたら、余計にうるさくなるのを見越して「呼ばなかったのでしょう。」
とかね、お互い推測でしか言えないことです。
共産系以外の出版関係は、解同に脅迫されて、訂正・撤回・謝罪をしたなどとは言いません。
それでも、解同に対して「恐い」という風評がたちましたね。
同じように、右翼の抗議は、「脅されて訂正・撤回・謝罪などをしたなどとは、言えないほどの恐怖だったろう」 という風評が立つのは、どうしようもありません。
今後のために、それが狙いかも知れないとすら、思われてしまうことも避けられません・・・
本人たちやあなたが否定しても。
>>774
> と、結局逃げるわけね。吉岡さん自身は武勲を報じることに不快を
感じるのが少数派ではないとは証明できないのにね。
多数派であるか少数派であるか、どちらも、証明できないということです。(どこかに、公正な調査結果が出ていましたら、ご紹介ください)
私はむしろ、右翼の方々が、あの東京日日の記事を賞賛するのを、あまり見たことがなかったのです。
大神さんが賞賛なさっているのを、ちょっと意外に思いました。
-
吉岡さんは誰からも読解力が無いって言われますね。
その点は武蔵さんと同じですね。一度自分で投稿する前に、
相 手 へ の レ ス な の か 自 分 の 演 説 な の か
とくと考えてから出す方が良いと思いますよ。吉岡さん。
ついでに777ゲット
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あ、777を取られた。残念。
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>>778
>ついでに777ゲット
( ´,_ゝ`)プッ
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蒼穹さん
>>775 名前
>>上記の主張は、この20年程度の近代になって、ようやく「建前」と
>>してのみ採用されつつある意見ですよね
>いえ、少なくとも第2次大戦以後の反戦平和運動は、そういう立場を取ってきました。
という組み合わせなのですよ。
前の一文に対するレスですよ。
後の一文に対しては、その後ろにレスしています。
つまり、現状でいないということによって、未来永劫にいないとは言えないということです。
>>776
>「1人の人間の命が、理不尽に奪われるのに、通り魔殺人も『テロ』も変わりがない」とは言えるでしょう。ヤスツ氏他が述べられていますが、「戦争とテロ」には明確にその差異が存在します。
あなたには、今まで平穏に暮らしていた土地が戦場になって、機銃掃射で殺される方が、テロで殺されるよりずっとマシなのでしょうが、それはあなたの場合であって、全ての人がそうだとは限りません。
私にとっては、自分に起因するわけでなく殺されることの理不尽さは、通り魔殺人もテロも戦争も、変わりありません。
また、ファルージャで米軍に殺されたわが子を抱きしめて泣く父親が、この子がテロで殺されたのではないことがせめてもの慰めだと思っていると、あなたは思うのでしょうが、私はそうは思いません。
あなたにとって、不動の真実であることが、他の人にとってはそうでないということを認めるのは、難しいことだとは思いますけれど・・・・
>それらに「あるべき・あらずべき明確な『理由と根拠』」を付記することが不可能であれば、その主張はやはり「妄想・妄言」に過ぎないのです。
あなたは、ベトナム戦争は、≪国内に広がる厭戦の気風でありました。「反戦平和」ではなく。つまり、極端な表現をすれば「遠いヴィエトナム人が死ぬ事実」ではなく、「米国内の戦費が嵩むことによる不景気・インフレの継続」及び「泥沼化による 米国軍人死傷者の増大」などの理由が、主なファクターでありました。≫ と述べておられます。
今回、イラク戦争で起こっていることも、それに近いと思いますが・・・・
今日の選挙でも、ブッシュが選ばれそうですから、「今のアメリカ人たち」は、まだまだ、厭戦の気風がさほど強いものではないのでしょうが、ヨーロッパは、同じ気風ではありません。
ましてアラブ諸国は、違うでしょう。
ブッシュを再選して、ますます世界から孤立していった先にどうなるか、未来は推測でしかありません。『理由と根拠』だと思うことも、あなたと私では違うし、その推測があなたと私では違うということです。
-
>>777
>吉岡さん
やっぱり吉岡さんは読解力が無いですね。
>あなたの側も、あくまで「予防線を張ったということでしょう」以上のこと
>は言い得ません。
そもそも予防線を張ったということでしょう 以上のこと とは何でしょ
うか?
では、何故に特に遺族へと言う言葉があるのでしょうか?
>しかし、集英社側の真意は推し量るしかなく、あなたの側も「集英社側は折れた
>のでしょう」という以上のことは言い得ません。
またまた、国語力がない武蔵君、いえいえ吉岡さんですね。
集英社側が折れたのは 事実 です。で、それの理由として右翼以外からの
抗議や、問題を大きくしたくないからというのが私の意見で、それの証左と
して右翼以外の抗議があったことを認めており、また特に遺族へのとあるの
でしょう?
>警備員を呼んで追い出したりしたら、余計にうるさくなるのを見越して
>「呼ばなかったのでしょう。」とかね、お互い推測でしか言えないことです。
うるさくなるとはつまり余計に問題が大きくなるからでしょう?集英社側に
誠意が無いとみなされて。私への意見への賛同有り難う御座います(笑)。
貴方の推測とは「きっと怖かったのだろう」と考えている貴方の考えで
すが、私の場合は上述のように私の主張に沿うようなことを示していますが。
>同じように、右翼の抗議は、「脅されて訂正・撤回・謝罪などをしたなどとは、
>言えないほどの恐怖だったろう」 という風評が立つのは、どうしようもあり
>ません。今後のために、それが狙いかも知れないとすら、思われてしまうこと
>も避けられません・・・本人たちやあなたが否定しても。
今回のことは右翼以外からも大きく抗議がありました。で、風評としては
むしろ議員の抗議が効いたのではないかですが。
>多数派であるか少数派であるか、どちらも、証明できないということです。
>(どこかに、公正な調査結果が出ていましたら、ご紹介ください)
>私はむしろ、右翼の方々が、あの東京日日の記事を賞賛するのを、あまり見た
>ことがなかったのです。大神さんが賞賛なさっているのを、ちょっと意外に
>思いました。
ここも武蔵君クラスの読解力のなさ炸裂ですね(笑)
武勲一般を称える記事と言うのは過去から存在しています。それが何よりも
の証明でしょう。証明する必要も無いほどの明確にね。で、あの記事は
事実としては創作記事であるので賞賛のしようが無いので誰も賞賛しませんし
私自身も賞賛していません。私が言っているのはあれは新聞論調から
武勲を報じる新聞一般の報道であり、武勲への報道により武勇を立てた人へ
の賞賛が起きるのは洋の東西、過去現在変わらずということです。
吉岡さん、私の方は貴方の読解力の無さに驚いています
-
どうも吉岡さんは議論を自分の価値観と相手の価値観で話し合うものと考えて
いるみたいだな。それゆえに、蒼穹さんや私にたいして
「私はそっちがいい」
的発言をしているが。前に別スレでも書いたが、自分の基準で議論しても意味が
無いのだが。半分はスライムベス君の例、半分は武蔵君の例から書いたのだが。
当然吉岡さんは過去ログを見ている人だそうだからそれについても知っていると
思うが。
-
>>782
>右翼以外からの抗議
って、あったんですか?
大神さんのリンクは、ばりばり右翼だし、私がネットで調べた限りでは、国民新聞のようなデンパ右翼と、いぬぶし議員みたいなネットウヨレベルしかみつからないのですが。
パンピーの読者の抗議ってあったんでしょうか?
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