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本流対策室 板

1トキ:2011/10/19(水) 16:29:09 ID:6z/E1qmQ
 このスレッドは、生長の家の「今の教え」と「本流復活」の問題に関連して、以下のテーマを
扱うものとします。

 「本流掲示板」等他の掲示板に掲載された投稿へ何らかのコメントをする。

 いわゆる「本流復活派」の方々の言動について、コメントをする。

 上記に関連するテーマなら、広く受け付けます。また、この2つのテーマについて賛否
どの立場の人の投稿も歓迎しますが、たとえ違う立場の意見でも、お互いに尊重する寛大さ
をお願いします。

 この掲示板は、基本的に生長の家の教義と谷口雅春先生の説かれた教え
を支持、共鳴する人のためにサイトです。生長の家と谷口雅春先生へのご批判をされる内容
の投稿はご遠慮下さい。

 投稿の削除はしない方針ですが、アダルトサイトや出合い系サイトの勧誘を含む内容など
明らかに目的外の投稿は、削除の対象となります。
 目的外の投稿の判断は、最終的には、管理人である「トキ」の判断になります。
ご理解下さい。

 スレッドのルールと方針は、生長の家の「今の教え」と「本流復活」を考えると、と同じに
考えております。

741試案橋:2011/11/24(木) 11:25:08 ID:???
ももんがさん
>>私も、母とか他の先生から噂で聞きました。でも、確か、その続きがあって、雅宣先生は、将来の事や、雅春先生以来の蔵書の多さから、最近、流行りな、アップル社の、
『スマートホンや電子ブック』にして、生命の実相や、その他、絶版になった雅春先生の書籍も読めるようにして、講習会や、練成会でも、本を買わないでも、画面を見るだけで、
 講師の講習を受けらるようにしようと、リニューアル本を辞めたと聞きました。

ほーーっ初めて聞きましたね。電子ブックの活用を考えていることは聞いた事がありますが
>>絶版になった雅春先生の書籍も読めるように<<なんてビツクリ仰天です。

それが事実ならば、裁判で証言するなり機関誌で発表するなりすれば良いのですが

聞いた事も見たことも読んだことも無いですね。どこかに発表されていたかお母さんに
聞いて見てください。
それから『生命の実相』の著作権者ではない雅宣先生には決定権はありませんよ。
そんな素晴らしいプランがあるのならば社会事業団と仲良く相談すべきですね。

ところで電子ブックに出来るのであれば、逆になんで「本」は絶版にしたのでしょうね。
「内容上の問題」で絶版にしている本も「その他」に入っているのかお母様に聞いてみてください。

742トキ:2011/11/24(木) 11:30:19 ID:vLaTawrU
>>735

志恩 様

 今回、総裁のスピーチは従来になく評価が高いもので、もし、この路線で行かれたら
十分に生長の家は発展すると思います。これも、志恩様の祈りが通じたものであると
拝察します。
 普段は総裁の悪口しか書かない本流掲示板ですら、賞賛をしていました。
 今回の件は、ひょっとしたら和解への一歩かもしれません。

 今後の事態の進展を注意深く見守りたいと思います。

合掌 ありがとうございます

743ももんが:2011/11/24(木) 11:48:31 ID:XXCuaQns
>>741
試案橋様へ

お返事、ありがとうございました。合掌。

私の、知ってる情報は、残念ながら、それだけです。あい、すいません。

どこまで、正確かも、解りません。


また、皆様や試案橋様のお役に立つなら、母や知り合い聞いてみます。


では、試案橋様、また、宜しくお願いいたします。

では、早く、いろんな事が、解決された、いいですね。解決されることを期待して、お祈りします。

ありがとうございます。
合掌、拝。

744SAKURA:2011/11/24(木) 12:37:42 ID:zrpEHTE.
管理人 トキ様

合掌 ありがとうございます…。  
いつも…私に取りまして『最新情報』『知識』…etc 頂きまして感謝しております…。
今!今!今!
この時期に当たりまして…幹部の皆様・一般信者…!!
共に手を取り合いまして…真の意味での素晴らしい「生長の家 家族」…築く!!
「理想世界…」此の灯を…消しては…いけなぁ〜〜〜イ ><
その事を、神の啓示により、前向きに…!!【実相では アル!!』既に…
その様に強く〜強く〜想念しております…。

さて…私が「生命の実相」…これに“誇示します理由”は…(2項目)あります…。

1)前回より…私は過去に「創価学会…」在籍しておりました時…
3代目「池田大作会長」…その前の2代目「戸田城聖」という方がいらっしゃいました。
丁度!戦時中…投獄されまして、大変な想いをされていたようです…。
その時…「生命に実相…」アル資料から…当時は各刑務所に(殆どの所に)置いて
在ったようです…。その時…此の「2代目 戸田城聖」此の方は…悟られたそうです…。

【生命は…永遠】…

その時?ふと?同じ事…悟られる〜〜のネ!変に…感心?不思議な気分?
その後…当時の「2代目 戸田城聖」さんは、事あるごとに「生長の家」当時の
「谷口雅春先生」は軍部に加担していたとの思い〜あの人は“投獄もされない”…
そのような想いと…他にも色々な想いが心の中に渦巻いていたようです…。
更に「3代目 池田大作」さんの著書の中に「日本教文社…」とかの名称が…
又…「道場破り」生長の家に…わざわざ“討論”を当時の若者が持ちかけましたが?
当時の雅春先生は…黙って退場された御様子を…事もあろうに?何も反論できなかったとか…?云々……?そのようなる文章を見る事があり…
ましてや「池田大作会長」が、当時“ハ−バ−ド大学にての講議”…半分は推測ですが?
「生命の実相…」参考文献として?講議されて居たのでしょうか?と思うふしがありました…。もともと「創価学会…?」の方針……??
「生長の家」を無くす事が…気持ちの上にて…そして「原宿本部を無くす」!!
此の事が?半分「戸田城聖」さんの遺言??ではなかったのでしょうか??
そのように思えるところが…当時の私どもには、“脳裏”によぎったモノでした。

……が!!……

当に!今回の事態になる事とは「想定外」でした…。
素晴らしい!先生の著書「生命の実相」…これは語り〜受け継がれていく“モノ”
そのように思いました…。
此の事が…きっかけにて…思いきって【投稿】の形をとらせて頂いている次第です。

                      <続く>   No.1

745SAKURA:2011/11/24(木) 12:40:38 ID:zrpEHTE.
                 <続く>     No.2
2) 更に!!雅春先生が…
此の「生命の実相」もつと!もっと!完成版に〜〜素晴らしい〜書物にと
それで…現代版にふさわしい!!【新・生命の実相】改訂版…
此の事を…現代風に“アレンジ”して、今後の若者〜青年〜♫〜へ
受け継いで頂きたいと…思いました…。

全て【時代と共に…食文化…生活習慣…思考(国際化)…】変化しております…。
これに…対応していかないと…時代の適応性
此の素晴らしい【教義…が人々の心の灯】欠き消えてゆくのでは…?懸念してしまい
そのような事はあり得ない!そう念願する次第です…。

今は!!この対立が…【大調和…和解】という形に…なる事の『想念感情』を…
唯!唯! 「祈り」撤します…。
                        再合掌
                             No.2
■追伸:但し…現状は、厳しいのかもしれませんが…
ある所で…何処の出版でも??良いのでは?と投稿してありましたが…
【甘露の法雨・生命の実相…】に関しても…
尚…「小学館」「潮」これに関しては…【創価学会関連出版】だったと…!記憶があります…。そして「講談社」……??ハッキリとした記憶は…??ありませんが??
此の「出版関連」は…創価学会はかなり幅広くタッチしています…。

大変失礼ですが…
【管理人 トキ様】に於かれまして…
どのような感想をお持ちでしょうか…お伺い出来ましたら幸いに存じます…。
それから…組織に関しての(一信者)現状体験・改善策…本日“仕事の合間”に投稿させて頂きます…。

746うのはな:2011/11/24(木) 14:24:14 ID:iM0b0bt6
>>716

数年以内に組織の維持が難しいレベルにまで教団は陥るでしょう。それが、
谷口雅春先生のご希望なんでしょうか?

 実際の所、平社員や理想と調和だけの人には不可能かもしれないですが、
その、それが谷口雅春先生のご希望なんでしょうか?というのは、雅宣氏に
聞いてみたらいいと思います。

 森のオフィス建設・・・それが谷口雅春先生のご希望なんでしょうか?
 戦前と戦後はちがうから昔の聖典は絶版・・・それが谷口雅春先生のご希望なんでしょうか?
 やたらと弁当箱にぎんなんを入れる奥さん・・それが谷口雅春先生のご希望なんでしょうか?

747「訊け」管理人:2011/11/24(木) 14:39:35 ID:l8v59LII

>今回、総裁のスピーチは従来になく評価が高いもので、もし、この路線で行かれたら
>十分に生長の家は発展すると思います。これも、志恩様の祈りが通じたものであると
>拝察します。

 読んで参りました。いや確かにこの御文章であればトキさんのコメントに
同意する次第です。まあ、今までのスピーチを余り知りませんから、他と比較
してどうか?までは不明とは申せ、「生長の家総裁です。これは当たり前に
素晴らしいと思う」という感想になりましょうか。


●唐松模様 
http://masanobutaniguchi.cocolog-nifty.com/


 いやー本当に、和解への一歩であればうれしいなあ・・・

追伸

 ところでトキさん、例の「通達」ですが、その後なにか判明したことなど
ないでしょうか?あれば教えてください。たとえば「テキスト使用するなの
意味、実はこんな意味でした」とか・・・

 貴殿と以前話題に上がったハルノートの話(満州はCHINAに含まれず)ですが、
そんなハルノート系のうっかり解釈、これはないでしょうかね?

748ももんが:2011/11/24(木) 17:03:58 ID:XXCuaQns
>>739
「訊け」管理人様へ

お返事いただき、ありがとうございます。

合掌、拝。

そうですね、1日早く、和解して、欲しいですね。

話は、変わりますが、今、東京は、タッチパネルだらけです。私の通勤に使う、品川駅も改装して、駅の案内や、自動販売機も、タッチパネルだし、ビジネスマンは、電子ブック、スマートホン。お店も、電子マネーです。

ではまた、色々、教えて下さい。宜しくお願いいたします。

「訊け」管理人様、ありがとうございます。合掌、拝。

749トキ:2011/11/24(木) 18:48:51 ID:vLaTawrU
 創価学会の「人間革命」には、谷口雅春先生の悪口が書いてあります。S教団の「谷山」という仮称ですが、読めば誰でも生長の家とわかる
嫌みな書き方です。確かに創価学会は生長の家に嫌がらせを繰り返していたみたいです。人間革命は漫画にもなっていますが、漫画の人間革命に
出て来る「S教団」は生長の家の建物であり、「谷山」は谷口雅春先生でした。

 実は、私の大学の同級生に、熱心な創価学会の活動者がいました。この人は、選挙の度にやってくるので、今でも付き合いがありますが、
ある日、突然、創価学会を止めてしまいました。それは、創価学会が実は、売国的な組織であり、言っている事とやっていることに大きな
差があることを知ってしまったからです。こんな組織が大きくなると、日本は滅びてしまう、と断言しておりました。脱会した事で、昔の
仲間から、すさまじい嫌がらせを受けているが、断じて負けない、とも言っていました。

 私も、友人の信念の強さに学びたいと思います。

750ももんが:2011/11/24(木) 20:48:46 ID:XXCuaQns
>>749トキ様へ

いつもありがとうございます。合掌、拝。

創価学会の『人間革命』、昔昼休みに、文化放送のラジオ番組で、やってました。『朗読』が、あの、深夜ラジオの『ジェットストリーム』のなや漫画『カムイ外伝』のナレーションの名声優、城 達也さんの、語り口の旨さに、思わずしばらく、夢中で、聞きました。確か、二代会長戸田城聖の戦後の場面だったかな?本屋で見て、ちゃちい本で、幻滅しました。やっぱ、朗読者がいいと、悪書も、素晴らしい物語になりな〜実感しました。

それと、私は、二十歳の頃、中学時代友人から、電話で呼ばれて、折伏されそうになりました。

友人の家に行くと、創価学会の幹部(後に支部長とわかる)はじめは、信心について、説き伏せられそうになりましたが、私は、ご存知のとうり、仏教知識豊富ですし、幼稚園から、仏教してるので、仏教論を、その支部長相手に、戦わせ、支部長が、負けてしまったんたんです。そしたら、数人青年が、私を取り囲み、生意気な奴と云わんばかり、仏教論をいどんで来ましたが、支部長が、止めて、最後に、君のような人は、初めたよ。ありがとう。と言われ、握手して、帰りました。

帰りは、友達とラーメン食べて、昔話して、別れました。

大変面白い体験でした。


トキ様、そこ行くと、やっぱ、生長の家は、素晴らしいですよ。

人を脅かしたりしませんからね。


じゃ、トキ様頑張って、ください。ありがとうございます。合掌、拝。

751SAKURA:2011/11/24(木) 22:49:32 ID:zrpEHTE.
トキ 様へ
「創価学会の友人の方」…脱退に関して大変でしたでしょう〜〜ネ!
私自身、他人事と…済まされません…。その方も「戦う」信念の方です〜ネ!

実は、私も目に見えない形に手の“イヤガラセ”されているのは、自覚しています…。

私…実は2回…脱退しています…。
第一回目…TYO23区内の…“N区”と云う所に所属していました…。
此処で、私が…一番「脱退」しました時…大変ビックリしました事が…
それは或る人が…やはり何も言わずに(御本尊)脱退したそうです…。(創価大学卒業生)
後日、いなくなって連絡も途絶えた事が分かったそうです…。
それから?その紹介した人の“言葉”……?
「此の“御本尊”を持っている以上、必ず!必ず!戻ると…“願かけ”している…。」
その時、私は…「戻ってくるまで…それが何年も〜何十年も〜かかってもなの?」
質問しますと…「そう!それに、悪くなるように念じれば…必ず戻るでしょう…」

唖然と!!人の幸せより…人の不幸を願い…会員に〜〜〜〜〜?戻すの??
正直申しますと…考えの“根本”違う〜〜ワ!

この点!!「生長の家…」−−>去る者は……追わず…。
いつしか?「国家」…この概念の相違を感じ、しかも当時“君が代”の国歌を聴いた事が
ありませんでした…。

但し一つだけ…私が“障害”というハンディ−である事で…「聴覚障害クラブ」??
直ぐ発起して下さり同じハンディ−の早大生と一緒に…色々企画を…初めて下さり
それには、本当に感謝しました…。しかし、色々考えた上で…
此処で第1回の“脱退”が…起きました。

それでも…一つ脳裏に引っかかったモノが…
それは【創立日が…殆ど同じ??】どちらが?先なのかしら〜〜ン…
「人間革命…」を読む内に新たな?疑問点が…生じ始めました。
                   <続く>  No.1

752SAKURA:2011/11/24(木) 22:51:06 ID:zrpEHTE.
此処で…第2回目の入会…に至ります…。

此の時の”縁”…が「聖教新聞の人」でした…。この人の家族…
この人達が「幹部クラス…森田さん・創価大教授…」に関連していまして
初めは…青年部…の仲間という感じでしたが…年齢??制限…にて?婦人部…所属
(二回目…此の時はトップクラスから?確認…)されていた様ですが…

また…当時は別名(母方の方の姓)で入会するはめになりましたが…??
有名な“ライタ−”ですもの…結局!!利用されたのでしょうか…?今!振り返りますと?
後日…本人も「学会…?」入会したようですが……?
更に!今!彼も…大変では…ないかしら〜〜ンと思いますが…。

いずれにしましても書類を書き…提出しての“退会届”でしたが…(1年間押し問答)
事務処理が…きちんとなされたかは… ”天 ” に任せています…。
今!!振り返りますと…「脱退…」大変で〜〜す…。

そして、私がいつも取り上げます「吸血鬼・ゾンビ…達」は、創価学会員です…。
此の「尾行…」全て…若者も含め関与しているはずですが…!
■障害者イジメ…!です…。自覚があるのでしょうか??
更に以前は、一時的に「生長の家」に信者としていたような事も…耳にしますが??
それに「黒幕…」此の方も…学会には「デザイナ−クラブ」という…文化活動クラブに、
属しているでしょう…。当然殆どの【有名デザイナー】は所属している様です…ネ!

この様に…私が「創価学会…」におりました時の一部分ですが…投稿させて頂きました。
中には、2世の方でも、方針について行けないが…??
複雑な心境を、述べていらった事だけは忘れられません…。

この様な最中…「生長の家」2分化…和解の道…切に希望し
「大調和…」この神示…此の事を【祈る】それだけです…。これが「生長の家」の道…
そのように思います…。
■トキ様の友人…此の方の“幸せ”心から祈らせて頂きます…。他人事で無いので…
                                再合掌
               <続く>

753SAKURA:2011/11/24(木) 22:53:22 ID:zrpEHTE.
             <続く>       No.3
■白鳩…此の役員選出に関し…「人数」にての選出でしたよ〜ネ!
以前(4〜5年前位…)そのような記憶があります…。

一つ気がかりなのは…以前私が述べていた【不祥事】の元元元W会長…此の方も…半分?
【学会会員】ではなかったのではないでしょうか…?
教区にて、演説の際…説明の中に「十界…」は〜云々〜とか…仏教関連の言葉…
何処かで?聞いた事のある“言葉…”が…
当時、聖使命会員の話を相談致しました所…此の元元元会長が…
「【電話帳】を見て…適当に名前を書いたら〜良いの〜〜ョ」その言葉には、
ビックリしましたが…

■【人数…】にての【白鳩会長選出…】これは、方針を変えないと…
どうかしますと…かなりの学会員も現在の会員(白鳩の中に重複しているのでは??)
そのように…懸念していますが…??
一つ…会長候補選出に関しては…【慎重なる条件】が…と思います…。
何故なら…「生長の家」つぶす…その信念が【裏】にあるように思えます…。
そして【学会員の“お金”…に対する執着】物凄いモノが…感じられますが…?
今回の内部での不祥事(金銭)多少は此の“魔の手=学会”の関連もあるのでは…?

この様に【白鳩組織…】もう一度考えて下されば…個人的には思いますが…?

複雑な社会環境…どの宗教団体でも…同じような現象が出てきている様におもいます?
つまり====>【人数獲得】…目にみはるものがあります…。

トキ様…この件は?どのように感じられましたでしょうか…?
                             再合掌

754うのはな:2011/11/25(金) 02:43:02 ID:iM0b0bt6
>>728

> 光明思想社にカルトは入っていませんし今後も絶対に入らないように関係者に注意を
 してもらいましょう。今現在は、全て生粋の生長の家の信仰者で元本部講師ばかりです。しかも
 優秀でイケメンです。社会事業団も同じです。

 


  せんせい、誇大広告はやめましょう(笑)

755志恩:2011/11/25(金) 03:27:13 ID:psrFh/ZU
現総裁は、まだ実験的に高次元のバイブレーションにスイッチを切り替えてみられた。そういう実験段階だと,思っています。
それも、ご自分の言葉で、今までになく、万人に分かりやすい言葉を使って話されておられますが、それが一層すばらしいことだと思いました。

いったん霊的な意識に目覚めますと、それを機に、高い霊界にバイブレーション的なつながりが生じ、必要に
応じて高次元からのインスピレーションや、真理、美をひきだせるようになると教えられております。

今回の意識がほんものであれば、どのような障害もきっと克服する力を秘めておられることでしょう。

私の祈りが通じたのかも、、なんて、トキさまと訊け君がありがたいこと、おっしゃってくださいましたが、それは、世界中の祈っていてくださる方々、お一人お一人全員が、そう
思われたかもしれないほどの、11/22の唐草模様の総裁先生のご文章は、今までとがらっと変わって、光にみちていたということでしょうね。

霊的真理は、知識として記憶しているというだけでは、神性は開花しませんから、それは、種を蒔きさえすれば芽がでるというものでは
ないように。芽が出るのは、条件が全部そろったときですから、その条件は、辛苦であり、悲しみであり、苦痛であり、
暗闇の体験ですから、なにか、総裁の心に変化があったのでしょうか。

756志恩:2011/11/25(金) 04:09:21 ID:asbOtsEA
「生命の実相」が,古いと言う人がおられますが、それは、「聖書」が、古い。と言うのと同じです。
2つとも書かれた時代背景の例え話しが、古いのであって、行間にかかれてある神々からのメッセージは、永久不変の今でも通用する霊的真理が書かれてあるんです。

多くのお弟子さんたちが、その行間についての霊的真理については、解釈されたものが、本に書かれたり、講話のとき教えてくださったりしています。
総裁は、生長の家の本以外の、たくさんの哲学書を読まれていらして、哲学的知識が豊富ですから、勉強されていらした哲学を加味された霊的真理を語ってくだされば、
元の真理が輝きを増しますので、現代人にとって、なおのこと利用価値が高まるのではないでしょうか。

「生命の実相」は、永遠のものです。

話が変わりますが、以前、トキ様が、(10年ほどまえのこと?)現総裁が幹部会に出られた時、幹部会での幹部の方達の話に唖然とされた、ということを書かれてましたが、
これが事実でしたら、総裁が、悪いだけでなく、
幹部も組織も年数を重ねて行くうちに、慣れとは恐ろしいもので、傲慢が芽生えたり、垢がついたりしていたのかもしれません。

幸い、核となるトキさまが、おられるので、安心です.総合的に見直されて、一大変革期でたいへんでしょうけれど、われわれは、みまもるしかないものですから、どうぞ、おからだをこわさないようにと
祈るばかりです。

757志恩:2011/11/25(金) 07:56:47 ID:psrFh/ZU
総裁先生

私は、もともとは、本流のみなさまと同じ考えのものです。総裁追放派なのです。
「和解」は、私にとりましては、1%のみ可能だと思える願わくば、にかけた必死の思いです。

真理の普及の仕事に携わる人たちによくある話だと、哲学の本にも書いてありました。奉仕の情熱、落胆、試練、そして悟り、このパターンの
繰り返しなのだと。しかし、すべての魂がそうであるように,人生で遭遇する困難、障害、失敗の全てが魂を目覚めさせるうえでの意味を持っているだと。

和解は、妥協では、ありません、納得がいかないのでしたら、
この際、潔い、総裁交代のご英断も合わせてお考えいただきとう存じます。

             いつも生意気な年上の女より

758志恩:2011/11/25(金) 10:33:00 ID:psrFh/ZU
〜龍について〜

スナフキン君もご記憶されておられると思いますが、

ここのトキ様の掲示板がたちあげられた最初のころ、どなたかは存知ませんが、謎の人物”四季眞”様という博学のお方が、時々登場されておられました。
その方の持論は、「へびが龍になる」というものでした。「へびを龍に変身させる魔法は、いつか使える。私は全国の白鳩さんたちも、いつか魔法使いになると堅く信じている」
というものでした。

どなたかが、魔法の力で、いつか”龍”に変身すると確信しているのだという、信じられないことを言われていたのです。
あの時、あのように断言されていた四季様は,果たして今、ほんものの魔法使いになっておられるのかどうか,私は、時々気になっているところです。

フト、思ったのですが、最近、”龍”にまつわる話題が、なぜか身近に来ています。
ブータン国王の来日。ブータン、”龍”という意味の国王の来日。
来年は、十二支のうちの”龍”の年。それに、
うちに永年棲みついていた 主(ぬし)のようなへびの「へび次郎」が、”龍”に変身して天にのぼったのか、忽然と姿を消しました。

そして、これは、こじつけみたいですが、
うちの近くに傍流ラーメン店みたいな”龍王”という名のラーメン店が、最近開店しました。
朝から変な事言ってて、すみません。風邪熱の後遺症です。

759「訊け」管理人:2011/11/25(金) 11:20:12 ID:W9ebvJaY

>教頭先生・・・

 わたしは未だ、サウロが聖パウロになった例を元に妄想を抱いております。
最初、キリスト教を迫害していたサウロも、最後には聖パウロになりました。
雅宣総裁もきっと、そうなるお方だと信じております。あのスピーチを読めば、
期待しても、よい・・ですよね?

760志恩教頭:2011/11/25(金) 11:44:28 ID:psrFh/ZU
訊け監督

サウロが、聖パウロにね。
さすが、トキ球団の監督!今日は真面目だし、頭が冴えていますね。
◎いいことおっしゃいました◎

761役行者:2011/11/25(金) 12:56:53 ID:pYouf3JA

 合掌
 
 努力され、最善を尽くされている方には、必ず、実際に、目から鱗が落ちるものです!

 新世新地の世界が目の前に広がるのです!

762トキ:2011/11/25(金) 13:48:47 ID:cxYvfZcs
 本流掲示板に以下のような投稿がありました。


>>『生命の實相』著作権裁判の判決が延期に!NEW (5465)
>>日時:2011年11月25日 (金) 11時52分
>>名前:「学ぶ会」ファン

>>光明思想社のホームページに次のような記事が掲載されました。

》謹告! 高裁判決の言い渡し日が平成24年1月31日に延期

>>当社及び財団法人生長の家社会事業団と宗教法人「生長の家」及
>>び株式会社日本教文社との間で争われています『生命の實相』等の
>>著作権をめぐる裁判は、平成23年3月4日に東京地方裁判で当社の
>>全面勝訴となりましたが、その後、宗教法人「生長の家」及び
>>株式会社日本教文社は東京高等裁判所に控訴しました。
>>その高裁判決言い渡しが平成23年11月30日に予定されて
>>いましたが、東京高等裁判所からの連絡で、明年1月31日(火)
>>午後1時10分(627号法廷))に変更となりました。謹んでお知らせ致します。

 興味深い内容だと思います。


合掌 ありがとうございます

763SAKURA:2011/11/25(金) 15:18:57 ID:zrpEHTE.
トキ 様 へ
合掌   ありがとうございます…。

今回の【裁判】期間延長…来年1月まで…本当に良かったです〜。
昨日の続きとして…投稿させていただきます…。(順番に…)
それでは…後程…仕事の合間に投稿させて頂きます…。

Ps;一つ…面白い事発見しましたので…遅くなるかもしれませんが…
その時は…奥の間??引っ込んでいるかもしれませんので……
全体から拝読して頂きますと…幸いです…。
                            再合掌

764「訊け」管理人:2011/11/25(金) 15:56:32 ID:lLJzhhZM
トキさん

おお、判決延期ですか。ああ、やはり。
大きな事件なとんではこれ、判決延期はありましょうね。特に今回判決は11月でしたから、
「判事が年末年始をはさんでくるんじゃ?」(時間をかけるため)な読みはしつました
が、ホントにそうなったとなれば嬉しいですね。

さてこうなると。。。何から考えるべきでしょうかね?信徒、教団にとっての今回
「判決延期の意味は?」、、、しばらく考えてみましょうか。

765トキ:2011/11/25(金) 16:44:34 ID:cxYvfZcs
>>764

「訊け」管理人 様

 うーん、知り合いの法律に詳しい人に尋ねると、悪い話ではないみたいです。
でも、当事者どうしでないと、分からないでしょうね。

766「訊け」管理人:2011/11/25(金) 17:35:50 ID:l8v59LII

>トキさま

 少なくともあれでしょうね。11月時点の判決が今から「くつがえる」
ってことは、無いのでしょうね。もう双方の話は聞いているわけであり・・・

 まあしかし、これ、生長の家の裁判です。なんか、住吉大神の御力が発動
されていること、アリアリと観じますがw

767ももんが:2011/11/25(金) 18:33:13 ID:XXCuaQns
>>762

トキ様へ

トキ様『生命の実相』に関する情報、ありがとうございます。

『我らが、祈り天に聞こえり』になってくれると幸いです。

私に、とって、教団は一つであり、私の信仰対象は、生長の家の神であり、生命の長老であり、観世音菩薩(キリスト教では無限罪聖母)であり、住吉の大神様です。


その言葉を載せた霊書『生命の実相』その他、生長の家の本です。


雅春先生信仰者は、神様を信じは、いないと、私はも思う。

それは、雅春先生御自身が、のべておられました。


では、では、和解し、早く、一つに、なってくれると、いいですね。

トキ様や、皆様の、祈りの力を信じて、います。ありがとうございます。合掌、拝。

768トキ:2011/11/25(金) 21:32:26 ID:cxYvfZcs
>>767

ももんが様

 ももんが様は大先達だと拝察申し上げます。私のようなヒラ信徒にも暖かい声をかけて下さり、深く感謝申し上げます。
 
 さて、私はももんが様とは比べ物にならない若輩者ですが、「和解」の経験が組織内でもあります。
一時、組織内部で意地悪をされ、不愉快な想いをした時期がありました。しかし、環境が変化し、私が元の地位に戻った
時に、かって私を迫害(?)をした人達にどういう態度をとるべきか、最初、少し迷いました。しかし、その時、報復
をすることは、怒りの連鎖をもたらすだけだ、という理由で、一切の報復の考えを捨て、彼らを要職につけ、親切にし
(生長の家では、”深切”と言いますが)、差別する言動もしませんでした。1年も経ると、自分がされた事も忘れてしまい
ました。最後、彼らと別れる時には、みんなが送別会をしてくれました。

 その後、分かったのは、私が迫害されたのは、ある人が、私に関して根も葉もない噂を流していた事でした。その人は
部内で悪事を働いており、私がいると悪事が露見すると恐れ、私を役職から外す様に工作をしていたのでした。その事が
後日判明し、私に対する悪評はだいぶん消えました。(と、言っても、普段から問題のある言動ばかりしておりますから、
根も葉もないとは言えませんが(笑)) やはり、派閥みたいなものが出来るのは、背景に、何か、煽動する人がいる場合
が多いみたいです。

 私のような、「三下」「ヒラ」の信徒ですら、和解ができたのです。ましてや、今の両当事者は信仰での大先輩ばかりです。
「和解」ができないはずはない! と確信をしております。

 ももんが様のような素晴らしい先達の祈りで、1日もはやく、和解が実現することを祈っております。

合掌 ありがとうございます

769志恩:2011/11/26(土) 07:19:56 ID:psrFh/ZU
トキさまが昔、いじわるされたお話をうかがって、役職が上になるほど、そのようなことが起きる確率が高くなるのだろうな、と感じました。
私は、いじわるされた経験がないのは、一番下っ端だったからかもしれません。
いわゆる競争相手ではなかったからです。


先日、トキさまが、読まれたことがあるといわれた マルクス・アウレーリウス著「自省録」(神谷美恵子訳)を、アマゾンコムから取り寄せて
昨日、私も一気に読みました。

私が娘時代に本部に居た時、ある本部講師のお方に「生長の家の本以外の本も、良書は読むといいですよ。どこから行っても良書は、やはり生長の家の説いている真理のエッセンスと同じことを言っているにたどり着きますから。
生長の家の良さが、より深く理解できます。そして、まだ生長の家でない人に話すときでも、いろんな人の気持ちがわかって話す事が出来るようになりますからね」と,教えていただいたことがありました。
人それぞれでいいのですけれど、私の場合は、それで今でもその読書法は実行しているのです。

私には、キリスト教に熱心な友人もいますが、その友人の言うことも理解できるのは、そのお陰かな,と思っています。
でも、波長の合わない宗派の本は、見ませんが。

マルクス・アウレーリウス(121-180)は、ローマ皇帝で哲人。(深い知識に裏ずけされた優れた思想の持ち主)蕃族の侵入や叛乱の平定のために東奔西走したが、わずかに得た孤独の時間に自らを省み、
日々の行動を点検し、ストア哲学の教えによって新たな力を得ていました。この本は、他人に見せる為に書いたものではないそうですが、古来、もっとも多く読まれ、数知れぬ人々を鞭打ち励ました書。とありました。

この皇帝も、日々ご自分が信ずるストア哲学の教えから学びながら、自分の内なる神と日々、会話をしながら生きて行ったのでした。(全ぺージ、箇条書き)

例えばp152「君は、社会組織を補ってこれを完全なものにする部分の1つであるが、それと同様に、君のすべての行為をも社会生活を補い、これを完全なものにする部分たらしめよ。
      君の行為にして、社会的目的に多かれ少なかれ関係を持たないものは、すべて社会生活をばらばらにし、その統一を妨げ、分裂を促し起こす。
      それはあたかも、人民の集合において、ある1人の人間が、ひとり勝手に行動し、このような協和から別になっている場合に似ている」

この本に書かれてあるストア哲学とは、どういうものかも書かれてありますが、高次元からのメッセージは、非常に共通性があるな、と感じました。


最高裁の裁判の判決が、来年の1月末に延期になり、”龍”の年に発表ということで、QueenBeeママ家の鈴夜ちゃんのところには、早、龍神様がご登場くだされたそうですが、
ますますの、龍神様のご加護をみなさまと共に私も祈念させていただきます。

770HONNE:2011/11/26(土) 09:42:14 ID:jtmmmlXY
トキさん、768に環境の変化とありますね。重要な和解のポイントであると思いますが、
元の地位に戻ったことが、和解できた起点であったと思いますが、
元の地位に戻ったという背景には何があったとお考えですか。
人事を司る上司が何かを感じたのでしょうか。

771志恩:2011/11/26(土) 10:11:27 ID:psrFh/ZU
トキさまは、”八が岳移転の再考を”というご文章を載せておられましたが、
実は、私も、そのように思っている一人です。

私は、生長の家のことが、気になって、気になって・笑
都会から、ハツが岳に個人で越した人のブログを読んだことがありますが、冬が、かなりの積雪で出かけるのが、とにかく冬の生活は
大変だと書いてありました。

豪雪のような積雪ですと、洗濯物を乾かすこと、1つとっても、乾燥機をエコで使用しないとなると、室内干しになります。
その上、エコで暖房は、電機のエアコンやストーブを使用せず、唐松を再利用した薪で、薪ストーブにすると、どうしても、すすがでます。

私は、実際、3年間ほど、薪ストーブにしたことがあるのですが、薪は、くべると、つぎにくべる薪を自分で作らなければならず、
かなりの労力です。それに薪は,燃えると、燃えかすがストーブ内に残ります。それをかき出し、始末する仕事。
天然の火を使うわけですから、火事の心配もあります。ストーブから目が離せません。

建物が、唐松という木造住宅ですから、火事になったら、燃えてなくなりますよ。
ですから、火事には一番注意しなければなりません。

ストーブについては、薪ストーブにする、ということは、電機洗濯機を使わず、全部 手洗いで洗濯するに似ています。
そのこと1つとっても、みなさまは、お仕事しながらですから、凌げるでしょうか。

自然と共有は、私は、横浜在住でも、裕福ではなくても可能になってます。
庭にころがってた、石ころを取り除き、土をならして芝生をはったのも、果樹その他樹木の苗木を植えたのも、家庭菜園を準備したのも、
工賃は、自分がやったので、タダでした。
樹も、苗木で買ったので、1本、1000円か3000円で済みました。

トキさまが、提案されたように、都会の耐震性のあるビルを新たに買っても、屋上緑化が、いまは、すごく進化していますから、そのような補強もして、
屋上全体を使えば、自然と共有して、家庭菜園も果樹も樹木もたくさん,育てられると思います。

私の、個人の考えですから、お気にとめられませんように、、、

772SAKURA:2011/11/26(土) 13:15:37 ID:zrpEHTE.
トキ様 へ                            No.1
昨日の…投稿されました“文章”拝読させて頂き…更に“紫恩様”の文章…
>768>769
拝読させて頂き一つ思う事が…今回の対立問題に関しまして新たなる考えが生じました。

>君は、社会組織を補ってこれを完全なものにする部分の1つであるが、それと同様に、君のすべての行為をも社会生活を補い、これを完全なものにする部分たらしめよ。
君の行為にして、社会的目的に多かれ少なかれ関係を持たないものは、すべて社会生活をばらばらにし、その統一を妨げ、分裂を促し起こす。
それはあたかも、人民の集合において、ある1人の人間が、ひとり勝手に行動し、このような協和から別になっている場合に似ている> ストア哲学…

そもそも…“組織体制”これを構成します要素と致しましては、一人一人の人間…です。
当然のことですが…個人個人組織内にて役割もあります…。
それで一つの“組織体制”があり…当然“目標…達成”に向かい進んでいきます…。

唯し、此処で考えなくてはならない事は…その【目標が…価値感が…】
社会全体に取り如何なる位置づけでしょうか…?
その瞬間…“公”にて或いは社会に於きましても認められた存在であったとしましても
ステラ・テリル・マン女史・グレン・クラーク教授が…
目標を達成する為に、他の人が迷惑をするような願いは本当なる成就…価しない…。
更に【14年間の円環〜】を説いています…。
そして…その“組織体制”自信が…益々【目標達成…到達する】上で、正しいものであったのかどうかは…これにて“判断基準”ができると思います…。
「神が注ぎ込んだ願いではなかった…」ので永遠なる成就ではなかった!!という事でしょう…。ヒットラ−の「世界統一の願い」…半ばにして崩壊…

                        <続く>     No.1

773SAKURA:2011/11/26(土) 13:17:12 ID:zrpEHTE.
                 <続く>             No.2
今回の対立は【双方の考えの根本・価値観の相違】と皆様の投稿を拝読しながら痛切に思いました…。「生命の実相…」40巻拝読…繰り返し〜繰り返し〜読んでいますと…
そうです〜ネ!!現状の【組織体制…】見直す時期が到来したと思います…。
【初心者様が…以前「生命の実相」を読んでどうして〜この様な不正が生じるのでしょう】
この言葉が…“脳裏”に浮かんでしまいました…。

■■古い「組織体制…」この結果が…現状の「生長の家」生み出した結果では…??
つまり…一人一人の意見・交換場…果たしてあったのでしょうか…?
派閥あり〜秘密主義あり〜過去の栄光・名誉…色々な問題点から〜〜発生した事でしょう。
今!今! 「組織体制…」見直すべき時期に???そのように思います。

「悪を包み隠す」…これは尚「悪に執着する…!!」
「本来罪無し」の吾が教えを聴きて増上慢に陥ることなかれ…。

当にこの時期…双方が謙虚なる姿勢で…「和解の道」歩んで頂きたいものと…要望します。
話は変わりますが…今回!必ずや歩み寄れる【和解】は、必ず実現すると…!!
【実相】を礼拝致します…。          再合掌

PS:トキ様の体験…他人事ではないのです…。現在の私も…同じような状況下です…。
…しかし…
必ずや「悪は暴露される〜闇は光の前に…暴露されると同時に消ゆるならずや…」
そのように、拝読しまして思いました…。

此の投稿は「昨日私が…オモシロイ発想(裁判の件)」では…ありませんので…。
今の流れ〜〜♫〜〜 タイミングを見まして?流させて頂きます…。

                                再合掌

774ももんが:2011/11/26(土) 19:45:32 ID:XXCuaQns
>>768トキ様へ

トキ様、お返事のレス読ませいただきました。いつも、いつも、ありがとうございます。合掌、拝。


修行未熟の私に、各、『大先達』などと、勿体ない御言葉をかけくださり、感謝してます。私は、修行未熟なれば、無礼な事も、ありますが、いつも、慈悲の心で、お答えくださりありがとうございます。感謝してます。

あと、トキ様のような、日常の人間関係の、不具合や苛めや、意地悪の様な、対立関係は、組織、家族、私にもあるのでの、非常に良く、理解できます。

多分、どんな、人でも、生きてるかぎり、あるはずです。


私は、現在の職場がいま、上司が今年代わって事で、職場の雰囲気や、職場全員の人間関係が、上手く行かなくなり、私は、早速、練成会で、浄心行を数が月続けたところ、嘘のように、、職場の雰囲気が、改善されて行きました。

これは、最近の例です。


トキ様のご文面を読み、私も、共感できる物を感じてます。

昨晩も雅春先生の講話テープを聞きましたが、『自分の心で認めた世界が見えてるであって、それは、全て自分の心迷いである』と。
だから、今、多くの人に、教団が分裂してるように、見えての、私は、各自の心に教団を分裂させたいと思いがあるからです。』

雅春先生の講話によるなら、生長の家教団は、はじめから、一つなのであって、各自が、神想観して、心の迷いを去れば、必ず、トキ様の言われたように、和解、できます。私も、そう信じてます!

あと、トキ様、生長の家が森の中へ行くのは、今の建築技術なら、なんの心配ないと思いますよ。それに、飛田給の隣は、某有名スーパーゼネコンの研究所ですよね。私が以前いた、会社と同じクラスの技術あるんだし、それくらい分けないでしょ。

太陽エネルギーだけでねなく、ミニ水力発電や、風力発電にて、電気ボイラー

まだまだ、色々有りますね。
私が、建設会社の下端だったので、最先端は詳しくはありませんが、それでも、スペースコロニーの計画の話をした思いでは有りますね。

今や、そう言う時代です。
薪ストーブのイメージを残しなが、スペースコロニーの技術を使う時代なんです。

わかりやすい、イメージなら、戦艦大和と、自衛隊イージス艦との技術の差があるんです。

人間の創造する心は、無限だと、私思うから、心配してませ。

寧ろ、大賛成です!


トキ様、生長の家神様は、無限の神様、創造の神様です!

森の中へ行く事で、新たなる、創造を生むのかもしれません。


いつも、心使いありがとうございます。とにかく、早く、教団が、一つなるよう、祈りましょう。トキ様が、幸せでありますように。ありがとうございます。合掌、拝。

775トキ:2011/11/26(土) 22:11:00 ID:RGUgIDag
ももんが様

 ご丁寧なお返事を頂戴し、深く感謝申し上げます。個人的な感想ですが、最近、どうも教団側も
本流復活派の皆様も、「和解」という事を少し考えて下さるような印象を持っています。

 「森のオフィス」の問題ですが、若輩者の小生がこんな事を言うのはおかしいのですが、生長の家
という組織は大風呂敷を広げながら、途中で言う事を変える時があります。山梨の山の中に本部を
移転するという試みは数年で挫折するかと思います。ただ、本部以外の施設、たとえば道場でありま
すとか、学校でありますとか、何かの御役に立つ施設にすることは十分にあり得ると思います。
 そういう点では期待できるのではないか、と思っています。ただ、それにしても150億円は
高いと思ってしまいます。(笑) これは、信仰の未熟な小生だからでしょう。

 では、今後とも、ご指導のほど、お願い申し上げます。

合掌 ありがとうございます

776トキ:2011/11/26(土) 22:30:03 ID:RGUgIDag
 と書いていたら、本流掲示板に以下のような投稿がありました。


>>批判に反論する人NEW (5481)
>>日時:2011年11月26日 (土) 18時45分
>>名前:童子

>>『生長の家の「森の中へ行く」を批判した人への反論』


>>と、まぁ大仰なタイトルでありますが、kouchanこと神奈川の準教務地方講師H氏の11・24ポスティングジョイ投稿記事です。
>>本流としては見逃せないので、一応チェックですね。

 ・・・・森の中に行くなんて考え方は非現実的だという批判をある生長の家関係サイトで展開していたので、僕はそれに対する反対論を書いて見ました。

 ・・・生長の家本部が森の中に行くというのは、人類が自然と共生する生活モデルを示す為に行くのです。その先鞭を付ける事によって、自然を破壊せずに生活する方法を人類に出来るだけ示して、全人類がそれに見習って行く所に人類の未来があるのです。

 1) 太陽光でエネルギーを得る。足りない部分は木材チップから出るバイオガスによる自家発電で補充
 2) 家屋は太陽光を出来るだけ取りやすい様に木造二階建て
 3) 職員は徒歩、自転車、電気自動車で通勤
 4) 収入は信徒の浄財と聖典の売上
 5) その他必要な食料、資材を調達するのも北杜、八ヶ岳だからといって調達できないことはない・・・・・

 おやおや、H講師はこれで批判派を説得したつもりですかね??
 間違っていなければ、それらのことに疑義批判を述べていたように思っていたのですが、質問趣意をそのまま書いていませんか??


 ただ《収入は信徒の浄財》と堂々と書いた貴方はエライです。
************************************************************

 なお、ポスティング ジョイの原文は、  http://postingjoy.com/users/02100208153527/diary/show/79887  です。

 個人的な感想を申し上げると、「kouchanこと神奈川の準教務地方講師H氏」の言う事はよく分かりません。私は、別に本流掲示板
を応援するつもりもないし、本流復活派でもないですが、これは反論になっていない、というのが感想です。案の定、童子さんは
一蹴しています。どうひいき目で見ても、これは「kouchanこと神奈川の準教務地方講師H氏」の負けです。

 率直に申しまして、今、信徒の多数は「森のオフィス」という発想には反対をしています。教団側の反論も説得力にかけます。
総裁援護派の代表格である「kouchanこと神奈川の準教務地方講師H氏」は、ポスティングジョイではなく、もっと他の掲示版
で反対する人達を説得をすべきだと思います。残念な事に、本流掲示板は検閲をしていますが、ここは検閲はしておりません。
 そうすることで、「森のオフィス」に反対する人達への本当の反論ができると思います。

 ご多忙とは思いますが、ぜひお願いします。

合掌 ありがとうございます

777トキ:2011/11/26(土) 22:45:12 ID:RGUgIDag
>>776

 少し追加すると、その意味では、「義春」さんの書いた「森の中へ行く」論のほうが、はるかに説得力が
あったと思います。もっとも、その「義春」さん自身が現地に実際に住んで、その大変さを書いていました
から、やはり考えてしまいます。

778ももんが:2011/11/27(日) 01:47:06 ID:XXCuaQns
>>775

トキ様へ

トキ様レスを、読ませていただきました。ありがとうございます。合掌、拝。

トキ様、150憶円は、私は特段、当たり前の金額出たなと感じてす。寧ろ、安いと感じます。

トキ様は、心が優しいですね。

色々と、気配りされて、いられますね。

本部移転が、寧ろ、不安なのですね。

私などは、寧ろ、楽しみにしてます。

心配するより、神へ全択することしかないように、私は、思います。


トキ様、色々、大きいこと言ってすいまん。ただ、私だけでなく、楽しみにしてる人たくさんいますので、寧ろ、明るく、前向きに、思うほうが、生長の家らしのではないかと思う次第です。


未熟者が、失礼こと、色々言って、すいませんでした。

トキ様の、益々の、ご発展を切に願います。ありがとうございます。合掌、拝。

779志恩:2011/11/27(日) 09:43:20 ID:psrFh/ZU
「組織」とは、一般的にどのように考えられているか、調べたのですが、

 〜組織〜
「組織」は、存在そのものに価値があるのではなく、組織を通じ、個人は、自己実現の機会を得て、
社会貢献する機会を与えられる。組織は、それにより社会に貢献するという成果に価値が有る.
 そのように本来、組織とは、自己実現の機会、社会貢献の機会を与えるための「手段」なのです。

〜マネジメント〜
それで、注目すべきは、その組織の上にある組織を動かす「マネジメント」という存在です。
『マネジメント』とは、
企画して全組織を指揮する機関にいる人々の仕事を指します。

マネジメントとは、本来「クラフト=経験」「アート=直感」「サイエンス=分析」の三つを適度に
ブレンドしたものでなくてはならない。
”マネジメントの成功とは、個人が成功することではなく、他者を成功させることを意味する。”

組織が手足なら、マネジメントは、頭です。
頭にあたる部分が、官僚的になったり、硬直したり、金属ひろうしてくると、組織も同じく、になってくるので、見直しの時期に来たという事になるようです。
責任ある地位には、ヒーローもいらないし、官僚もいらない。必要なのは、バランス感覚のある献身的な人材。  

いままでのカクシュウをこえて、佳き人材は取り入れていくことが、一大変革期に為すべき、唯一の最善の方法なのかもしれません。

780志恩教頭:2011/11/27(日) 10:59:45 ID:psrFh/ZU
「宗教的価値観への固執は、他を排斥することに、躊躇しない面がありますね」と、他のスレッドで言ってる人がいますが、
他を排斥することなんて、生長の家は、していませんよ。
他を排斥するに躊躇しないのは、生長の家ではなくて、カルトの統一教会とか、創価学会の宗派のみなさまです。
『他宗教は、全滅しろ』の方針が、暗黒の闇のそこで、いまもうごめております。
その根底にあるのは、恐怖だと感じているそうですが、それは、「罰が当たる、をお題目のように言い」恐怖をあおることにより しゃくふくしてきた
創価学会の思想です。
生長の家は、恐怖をあおって、人を勧誘したりしていませんよ。もしも、組織のどなたかが、そういう指導をされたとしたら、その人は、生長の家の指導者として、
ふさわしくない人です。

でも、宗教の教えは、諸刃の剣でもありますから、「神において正しい」という立場をとってしまいますと、その真理を言ってる本人は,気がつかないのですが、
言われた方は、残酷に傷つくことは、ありますね。

宗教をやってない人のほうが、人の痛みを深く理解する人もいます。
ですから、教えは、自分を反省する糧にしなければ、いけないと思っています。人を裁く武器にして使うようでは、むしろ、宗教は、やらない方が、
自分のためにも他人のためにも、身の為だ、いうことになってしまいます。

何事も、こてこてに、はまらないことが大事ですよね。正しさに とらわれてしまったら、
”真理は汝を自由ならしめん”が、”不自由ならしめん”になり、真に目指す幸せからは,遠くなります。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
組織については、もちろん「宗教組織」についても、いろいろと調べてみています。

フリーメーソンの組織。キリスト教の組織。統一教会。創価学会、調べています。

創価学会も,今,組織的に過渡期にあると書いてありました。宗教団体の成立期からは、かなり下っているそうです。

キリスト教は、カトリックとプロテスタントに分派していますが、プロテスタント系は、一時団結組織が崩壊したといわれていましたが、いがみ合う事をやめ、
それぞれの違いを乗り越えて、恊働していこうということになったと載ってました。

統一教会は、アメリカでもカルト組織だと、断定されてます。
組織という要素を加えた「特定の指導者もしくは組織に隷従し、反社会的信条を実践する、、」という定義で動いているカルト集団だということです。

宗教の組織化は、カルトから組織や個人をまもるという意味合いもあります。しかし、信者が増えて、地域ごとに組織が分割され自治が行われるようになりますと,
個人に起因する問題もおこりやすくなりますが、最高権力の立場の方達の、よきリーダーシップがあれば、問題がおきても収拾がつきやすくなるとも
書いてありました。

781志恩:2011/11/27(日) 11:35:19 ID:psrFh/ZU
生長の家の組織の役割を、ただ「生命の実相」を、拡大するためのものだという人がいますが、
その考えは、本末転倒しています。

人間はなんなのか、なんのためにこの世に生まれて来たのか、霊的な意識に目覚めれば、どのような障害もきっと克服出来る、、その霊的真理を悩める人々に
お伝えするには、個人でやるより、組織であげてやるほうが、遥かに効率がいいからであり、
「生命の実相」などの生長の家の本は、高次元からのインスピレーションや、真理、美を引き出せるカギが書かれてあるのです。それでその現代のバイブル
を多くの方達に読んで頂く事により、霊的意識にめざめれば、自分が、社会に貢献する意義も、見いだせるのです。

組織化は、「生命の実相」をたくさん売って,儲ける為では有りません。
霊的意識に目覚めていただき、自分のことだけでなく、他人のために、人類の1人として、自分は、なにを為すべきか。目覚めていただくためのものです。
そうすると、
もちろん、地域にために活躍するようにもなり、環境問題も考えられるような人間に生まれ変わることができるのです。

782志恩:2011/11/27(日) 13:27:14 ID:psrFh/ZU
生長の家は、実践哲学とも呼ばれていますが、
それは「自分が実践せよ」ということで、「おまえも、やれ!」とは、違うと思うのです。
例えば、私は、朝夕自分なりの短い神想観は欠かしておりませんが、他人がしなくても、それはそれでよいと思っております。
私は、玄米を食べていますが、人も玄米を食べなければならないとも思っておりません。
そういうことを言うのは、人を縄で縛り付ける様なものです。

ひとそれぞれのやり方で,いいと思います。

783さくら:2011/11/27(日) 14:07:42 ID:rHucuRto
時間ないので一点だけ、良いですか。
名指しで、お願いします。

後でよみます。

784初心者:2011/11/27(日) 14:17:38 ID:X1fDhvjY
>>650
役行者様

ここのところ、実験に集中しておりましたので、このように返信が遅れてしまいました。
まことに申し訳のないことでございます。

ところで、教義の絶対化、イデオロギー化の問題でありますが、これにつきまして
は、役行者様は、若気のいたりであるとか、過去にそのようなことがあったかも
しれないとかと、このようにいっておられますように、すでに過去のものになった
と考えておられるようでありますが、わたくしとしては、こちらで何度も念を押して
おりますように、「彼らは生長の家が何をなそうとしているのかを知らない。しかし
彼らは生長の家をやっている」ことから、教義の絶対化、イデオロギー化は起こる
ということを主張しており、じっさいにも、生長の家は何をなそうとしているのか、と
のわたくしの問いかけにたいしても、回答は拒否されるばかりで、有効な回答は
何ひとつとして寄せられていない、という事実からもあきらかであるように、教義の
絶対化、イデオロギー化はこれからも必ず起こるということを確信しておるような
次第であります。

生長の家は何をなそうとしているのか。これを簡潔かつ明瞭に語ることができない
かぎり、教義の絶対化、イデオロギー化は何度でも反復されると、わたくしは考え
ます。そうするよりほかに、組織活動の行き詰まりを打開できない。これが、これ
からも反復がつづくと考える根拠でもあります。

総裁先生は、これまでも、そしてこれからも続くであろう、教義の絶対化、
イデオロギー化を阻止し、排除されつづけられるであろうと、わたくしは考えて
おります。そして「懺悔の要求」とはつまり、過去において、教義の絶対化、
イデオロギー化を阻止しつつげてきたことにたいして、その過ちを認めて謝罪し、
これからふたたび同じような過ちをくり返さないことを約束させることであると
考えております。こうした、一方的な「懺悔の要求」がなされているということを、
とりあえずはここで述べておくことにいたします。

785志恩:2011/11/27(日) 14:29:26 ID:psrFh/ZU
さくらちゃん

あなたは、別のスレッドで、”「生命の実相」は、バイブルと同じだと言っている人がいるが”と述べておられます。
それは、私のことです。貴女も名指しでお願いします.

786役行者:2011/11/27(日) 15:26:33 ID:KgDZRj9U

 初心者さま


>生長の家は何をなそうとしているのか。これを簡潔 かつ明瞭に語ることができない かぎり、教義の絶対化、イデオロギー化は何度でも 反復されると、わたくしは考え ます。<

 ごもっともで、同意いたします。安易な和解は、大きく云えば人類のためにならないと存じます。


 >総裁先生は、これまでも、そしてこれからも続くで あろう、教義の絶対化 イデオロギー化を阻止し、排除されつづけられるで あろうと、わたくしは考えて おります。<


 それはアッパレな覚悟と存じます。
 そのためにも、生長の家は何をなそうとしているか?を具体的に、より明らかにしてゆくことが必要かと存じます。


>「懺悔の要求」とはつまり、過去 において、教義の絶対化 イデオロギー化を阻止しつつげてきたことにたいし て、その過ちを認めて謝罪し、 これからふたたび同じような過ちをくり返さないこ とを約束させることであると 考えております。こうした、一方的な「懺悔の要 求」がなされているということを とりあえずはここで述べておくことにいたします。<

 了解いたしました。
 たとえば、十代の幼い感性であるが故にかも知れませんが、生長の家の政治連合が勝共連合とともに活動しているらしき光景を見たときは、違和感を感じました。
 直感的に嫌だったのです。
 目的には大義名分があるのですが、手段にいやらしさを感じたのは事実です。幼かったからなのかも知れませんが・・・


 中世キリスト教がしてきた数々の過ちを現代のローマ法王は懺悔し始めてきました。
 その過ちに比べれば、かすり傷程度だとは思いますが、傷は浅いうちに治しておけ!の教訓に従うと、確かに今の段階での懺悔は必要かと存じます。
 そのためにも、生長の家はなにをどうのような手段でなそうと試みているのか?
 同じテーブルにつき、話し合いを重ねる必要性はあるかと存じます。

          合掌

787さくら:2011/11/27(日) 16:47:58 ID:T/77sMGw
>785

そうでしたか、わたしは、ほんとに、
それを書いたのは、ももんがさまか、SAKURAさまかと思っていました。
失礼しました。

宗教には、一教祖が創始した創唱的な宗教と、自然発生的な自然宗教とがあるとしますが、
わたしは、雅春先生が目指された生長の家は、自然宗教に近いのではないかと思われるのです。
雅春先生は、教祖ではないとされていますし、生命の實相の著者は、「私」ではない、とおっしゃられています。
生命の實相に書かれていることは、一宗教の教義経典というのではなく、
宇宙に満ちる根源的な真理の真髄を、書かれたものだと理解しています。
古事記や天皇信仰を説かれたものも、自然宗教的な真理の真髄を説かれたのだと思います。

聖書は、救世主の再臨の預言書であり、それを伝えるために、伝道が必要とされているのだと思いますが、

自然宗教は、教義経典のように、一方的規定ではなく、人間の生活の道を示した、共同体信仰、民族的信仰として守られるものです。

聖書で説かれるのは、一神教ですが、
生命の實相で説かれるのは、宗派を超越した、あらゆる宗教の真髄のはずですし、

・・などなどと、いろいろ意味は違いますので、

信徒の信仰の源、との意味で、バイブル、とお使いになったのだと思いますが、
ひとつには、わたし自身は、生命の實相を、聖書ということは、ちょっと違和感を感じる方です。


わたしは、このような自然宗教的なおしえは、組織にはなりえない、と感じています。
それはやはり、共同体の信仰、民族的信仰の形に近いのではないかと感じます。
その形こそ、地域や社会、世界にも貢献する、健全な信仰の形だと、感じているのです。

経典や創始者を絶対視してしまうと、イデオロギー化の危険が免れないと考えられます。

あとは、言葉による運動ですが、言葉の性質をもっと理解すべきだと、わたしは、思っています。


生長の家の理想が分かりました、
ただ、今までの運動や組織の状態、
現に起こっていることは、どうなのでしょうか。

また、考えていきます。
ありがとうございます。



正直、志恩さまは、わたしをカルトのスパイだと今も疑っていらっしゃったので、
わたしは、志恩さまから無視されているのだとばかり思っておりました。

志恩さま、わたしがひとつ残念でしたのは、
初心者さまが、トーキングボードでわたしに理解を示して下さってことに対して、
洗脳されたと、そのように表現されたことです。
皆さまは、初心者さまが、そんな幼稚な洗脳にかかる方でないことは、じゅうじゅうご存知ですし、
志恩さまも、わたしの言葉にこそなにか感じるものがあって、
あえて言われたことと分かっておりますが、
わたしは、初心者さまには、たいへん失礼だったと思っています。
わたしは、初心者さまにボードでも色々教えていただいたので、慕ってはいましたが、
甘い言葉で洗脳するような、不埒な思いは持っていないつもりでした。

志恩さまは、理知的で「正しい」言い方をされます。
だから、正直に言いますと、その言葉に傷つく場合もあります。

それから、カルトの方への対し方ですが、危険視されると、
さらにカルトの使命に燃えますので、要注意です。
排除するものは、存在を大きくしますから。
カルトの方も、心には、「良心」「信仰心」があります。
同じ「信仰者」として、共通する良心や信仰心を認めることで、
通じるものがあると心も変わっていくことがあります。
純粋で、傷を抱える方も多いです。
なぜ、その方がカルトに行かざるを得なかったか、私は考えてしまいます。
私はカルトに入っている人を憎むことができません。
カルトの組織構造や教義のあり方を憎んでいます。
それが人を変えてしまうからです。

788初心者:2011/11/27(日) 17:21:35 ID:X1fDhvjY
たしか、わたくしが洗脳されやすいということを、『無門関解釈』を引き合いにだして
述べておられる方がおられたとおもいます。「名指し」ということであれば、それは
志恩様であられたとおもいますが、これはまったくの心得ちがいであります。

『無門関解釈』を読んで何が起きたのか。それをこれから述べさせていただくことに
いたします。『無門関解釈』は、ご存じのように禅問答集であります。禅問答では、
たとえば「犬にはなぜ尾っぽがないのか」とこのように問われるのでありますね。

「犬にはなぜ尾っぽがあるのか」。このように問われれば、答えられるかどうかは
ともかくとして、たいていの人は、それがなぜなのかということを、ふつうに思考する
ことができるのであります。ところが、「犬にはなぜ尾っぽがないのか」となると、
ほとんどの人はまともに思考することができなくなるのであります。あるのが当たり前
であるのに、「なぜないのか」と問われれば、返答に窮するのは人のつねということに
なるのであります。

ふつうであれば、このようなナンセンスきわまりない問いかけは、無視すればすむ
のでありますが、禅問答では、なにがなんでも答えを出さなくてはなりません。
「犬にはなぜ尾っぽがないのか」。この問いかけに全力で答えをださなくてはならない
のであります。

それで、何昼夜にもわたって答えをさがすということになるのでありますが、問いかけ
の意味じたいが了解不能でありますから、常識的な思考回路では答えることができ
ないという事態に直いたします。考えて出せる答えではない。これが禅問答の特徴
ということになるのであります。

では答えるためにはどうすればよいのか。なすべきことは、ただひとつであります。
常識的な思考回路を破壊する。ただこのことによってのみ、答えを出すことができる
のであります。そのために、『無門関解釈』を読みきるにあたっては、通常もちいられ
る思考回路の破壊が要求されます。それはいうまでもなく、言語機能をつかさどる
左脳の論理回路を破壊する作業ということになるのであります。

わたくしは、この作業に丸々2年の歳月を要しました。破壊できずにいた2年もの
あいだ、『無門関解釈』をまったく了解できずにおりました。読みはじめて2年ののち、
突如として左脳の論理回路が破壊されました。破壊された瞬間に、『無門関解釈』の
すべてが了解されたのであります。破壊の瞬間。それは「すべてがわかった」という
瞬間でもありました。

論理回路が破壊されたことで、左脳はその機能の多くを、一時的にせよ、失うことと
なり、右脳の機能が前面へと押し出されることになります。これが、ここでたびたび
言及してまいりました、あの右脳意識体験であります。

いったいになぜこのようなことをなさねばならないのでありましょうか。それはいうまで
もないことでありますが、言語の限界である「ソシュールの関門」を突破するためで
あります。「ソシュールの関門」を突破しないかぎり、真理へと接近することはできない
のであります。真理へと接近するために、禅の修行者は、左脳の論理回路を破壊
するというリスクを、あえておかすことになるのであります。

これでご理解いただけたとおもいますが、『無門関解釈』による右脳の活性化は、
洗脳とは無関係であります。それは、禅問答に取り組むことによって、強制的に左脳
の機能を低下させたことによる右脳の活性化であったということなのであります。

さくらちゃんが、洗脳の件でわたくしを擁護してくださってますね。少なくとも、
『無門関解釈』と洗脳とはまったく無関係であるということを、ここでは述べさせて
いただくにとどめておきます。

789SAKURA:2011/11/27(日) 18:25:20 ID:zrpEHTE.
トキ 様 へ
やっと〜♫〜仕事の中…ブレイクタイム…!!皆様の…討論を拝読させて頂きました…。

申し上げます…。末端信者ですが…???
「生長の家」の大事な“過渡期”…他人事ではありませんので…此処は平等論との事!
ですので…引き続き投稿させて頂きます…。

早いもので…来月は12月です〜ネ!
此の討論の中で…おそらく「理事クラス」の方々が…投稿されて居るモノと…判断!!
更にどうかしますと…本部より左遷された方々が…いらっしゃる事と思います…。
もしかしますと…元々元会長の関連した方も…この中にいらっしゃるかも…?
その方々は、現状の本人の地位・名誉…etc不満をお持ちであられると思います…。

しかし?考えてみて下さい…。

原因あるから結果があると思います…。一般信者から見ましても…
【増上慢】たる態度為された事ありませんか??
創立者…雅春先生時代には、考えられない事です…。

失礼ですが【紫恩様…】もう少し優しさが…あられたらどうでしょうか…?
言いたくはないのですが…私が此処の「会議室」に参加させていただく以前から
いらっしゃいましたし…人が「組織…」強調して投稿しだしますと…
それを「題材に討論」される…。繰り返し〜繰り返し〜♫
自分さえ〜自分だけ〜目立つ…そのような“タイプ”ですか…?
以前からの〜投稿を見ていますと…「文章…」はその人柄が如実に“言葉の表現”として、
出てまいります…。余裕が…ないのでしょうか…?

聖書(バイブル…)これはかなり前に…ももんが様も・私も投稿させて頂きましたが…。
この様に、【いたわり〜思いやり〜優しさ〜欠如!!】
これが…今日の 「生長の家」崩壊の【原因の一つ】と考える次第です…。
                                 再合掌
PS: 大変失礼なる“感想…”述べさせていただきました…。   
   引き続き…後程“投稿”させて頂きます…。

790志恩:2011/11/27(日) 20:29:58 ID:psrFh/ZU
初心者さま

実験室よりおかえりなさいませ。
こちら、今日は,朝から夜まで、東京から息子一家が子供連れで遊びに来ていまして、今さっき帰って行ったところです。
それで、今、ここを開いてみましたら、私宛のコメントが入っておりまして、びっくりしました。大変うれしく思っております。
今日は一日すごく忙しかったので頭が疲れていまして、ちゃんとしたお返事ができるかどうかわかりませんが、書かせていただきます。
(さくらちゃんには、あとからお返事させてね、ごめん)

私が、以前に初心者さまのこと、洗脳されやすいと思った事を書いたことへの反論ですね。
初心者さまが「無門関解釈」を読まれて,何が起きたかを今回再度詳しく書いてくださったので、繰り返し読みました。
とにかく、これによりますと、初心者さまが自ら体験されたのは、右脳の活性化であり、右脳意識体験であり、洗脳とは、別の事なのだという事は,納得させていただきました。
誤解でしたね。すみませんでした。おわびします。

ただ、この禅問答に答える為に、言語機能を司る左脳の倫理回路を破壊する作業に丸々2年の歳月を要した。とありますが、それは、
2年がかりで、どのように破壊したかは、ご本人でない限り理解不能のことです。

「左脳」は,直接的に思考する顕在意識脳。言語と理論で思考。肉体脳であるため緊張した意識集中により、いらいらのベータ波脳波状態であり疲れやすく持続力無く、ストレスがたまりやすい。
「右脳」は、本能的能力から発達した潜在意識脳。感覚的にイメージし、直感で瞬間的に記憶したり、情報を取り組み、音楽、芸術、創造性、空間構成、感情表現をつかさどる。
      右脳は、創造力の源泉であり、無数の可能性を秘めている。

普段、人間は左脳を使っているといわれています。
ですから、常識的に考えることを全てやめてみる努力をされたのでしょうか。

しかし、初心者さまは、前にご自分は右脳人間だとおっしゃってましたよね、右脳は、、左脳の100倍の記憶能力もあると
言われていますが、その潜在能力を発揮できている人間はほとんどいないそうですね。初心者さまのように右脳が発達してる人が、今後も、そのときの,訳が分からなくなった以外の方法で、
右脳トレーニングをされたら、天才的な哲学者か宗教家になれるのでは、と、おこがましくも思ったりしています。。
それで、ネットで、右脳トレーニング方法を、読んだことがありますが、、なんと雅春先生が、著書に表している方法と,一緒だったので、驚きました。
エジソンや夏目漱石など歴史に有名な成功者が満たす3つの条件なども載ってたんですけれどね。みなさん、逸話から肯定的宣言&イメージによる方法など一致してるんです。

生長の家で
教えて頂いて来た成功哲学や、天才の方法は、実に今でも新しく科学的な方法なのだと再認識させていただいて、ますますよろこんでいるところです。
雅春先生もきっと優れた右脳人間でいらしたのでしょうね。右脳チャンネルは、高次元スポットと光の糸と糸で、つながっているのでしょう。

右脳を使っていた天才たち(日本編)ー
弘法大師空海、帆足万里(大分の蘭学者)、南方熊楠、福井謙一(ノーベル化学受賞者)、三島由紀夫、岩城宏之、内田康夫、羽生善治(このお仲間に谷口雅春先生、入れたいです)

            (海外篇)ー
レオナルド・ダ・ヴィンチ、ゲーテ、モーツアルト、ブラームス、エジソン、ユング、アインシュタイン、ダリ、ジョン・レノン

791志恩:2011/11/27(日) 20:29:58 ID:psrFh/ZU
初心者さま

実験室よりおかえりなさいませ。
こちら、今日は,朝から夜まで、東京から息子一家が子供連れで遊びに来ていまして、今さっき帰って行ったところです。
それで、今、ここを開いてみましたら、私宛のコメントが入っておりまして、びっくりしました。大変うれしく思っております。
今日は一日すごく忙しかったので頭が疲れていまして、ちゃんとしたお返事ができるかどうかわかりませんが、書かせていただきます。
(さくらちゃんには、あとからお返事させてね、ごめん)

私が、以前に初心者さまのこと、洗脳されやすいと思った事を書いたことへの反論ですね。
初心者さまが「無門関解釈」を読まれて,何が起きたかを今回再度詳しく書いてくださったので、繰り返し読みました。
とにかく、これによりますと、初心者さまが自ら体験されたのは、右脳の活性化であり、右脳意識体験であり、洗脳とは、別の事なのだという事は,納得させていただきました。
誤解でしたね。すみませんでした。おわびします。

ただ、この禅問答に答える為に、言語機能を司る左脳の倫理回路を破壊する作業に丸々2年の歳月を要した。とありますが、それは、
2年がかりで、どのように破壊したかは、ご本人でない限り理解不能のことです。

「左脳」は,直接的に思考する顕在意識脳。言語と理論で思考。肉体脳であるため緊張した意識集中により、いらいらのベータ波脳波状態であり疲れやすく持続力無く、ストレスがたまりやすい。
「右脳」は、本能的能力から発達した潜在意識脳。感覚的にイメージし、直感で瞬間的に記憶したり、情報を取り組み、音楽、芸術、創造性、空間構成、感情表現をつかさどる。
      右脳は、創造力の源泉であり、無数の可能性を秘めている。

普段、人間は左脳を使っているといわれています。
ですから、常識的に考えることを全てやめてみる努力をされたのでしょうか。

しかし、初心者さまは、前にご自分は右脳人間だとおっしゃってましたよね、右脳は、、左脳の100倍の記憶能力もあると
言われていますが、その潜在能力を発揮できている人間はほとんどいないそうですね。初心者さまのように右脳が発達してる人が、今後も、そのときの,訳が分からなくなった以外の方法で、
右脳トレーニングをされたら、天才的な哲学者か宗教家になれるのでは、と、おこがましくも思ったりしています。。
それで、ネットで、右脳トレーニング方法を、読んだことがありますが、、なんと雅春先生が、著書に表している方法と,一緒だったので、驚きました。
エジソンや夏目漱石など歴史に有名な成功者が満たす3つの条件なども載ってたんですけれどね。みなさん、逸話から肯定的宣言&イメージによる方法など一致してるんです。

生長の家で
教えて頂いて来た成功哲学や、天才の方法は、実に今でも新しく科学的な方法なのだと再認識させていただいて、ますますよろこんでいるところです。
雅春先生もきっと優れた右脳人間でいらしたのでしょうね。右脳チャンネルは、高次元スポットと光の糸と糸で、つながっているのでしょう。

右脳を使っていた天才たち(日本編)ー
弘法大師空海、帆足万里(大分の蘭学者)、南方熊楠、福井謙一(ノーベル化学受賞者)、三島由紀夫、岩城宏之、内田康夫、羽生善治(このお仲間に谷口雅春先生、入れたいです)

            (海外篇)ー
レオナルド・ダ・ヴィンチ、ゲーテ、モーツアルト、ブラームス、エジソン、ユング、アインシュタイン、ダリ、ジョン・レノン

792志恩:2011/11/27(日) 21:03:52 ID:psrFh/ZU
それから、以前、初心者さまは、「人類光明化運動」を、こんなに永年やってきたのに、世界は光明化されるどころか、悪くなってる一方だ、
「よくなってますか?」それで、あたしはね、
宗教を立ち上げたこと自体が、間違いではなかったかと,思うときがあるのだよ。と、私の記憶違いでなければ、そうおっしゃっておられましたよね。
実は,私も、それを聞いた時「ほんとだ」とおもわず思ったのでした。私が本部にいたときは、もう40年以上前になるけれど、あのころは、あと50年もしたら、
世界の80%の人たちは、生長の家になるわ、きっと、と思ってたなあ、と思い出していました。

それから、古事記を読み直したりして、主に植物から理を習えですからね、身近な庭をみまわしたんですが、
芝生の片隅に幾つも咲いているバラやハーブや、様々な丹誠込めて育てている草花と、取っても取っても生えてくる、ドクダミ、血止草、おにひとで(勝手に名ずけた雑草)を
比べて見た時、思ったのです。

きれいな草花は、生長の家。 雑草は、魑魅魍魎(ちみもうりょう)が跋扈(ばっこ)する世界。雑草は、どうしてもひろがる性質がある。
でも、きれいな草花が、なかったらこの世は、雑草だらけになるわ。そう思いました。こじつけかもしれませんが、私はそう思いました。

私は、他の宗教の本も随分読んできましたけれど、生長の家のような穏やかな優しい宗教には、いまだに出逢った事がないのです。
やはり,私は、生長の家が世界で一番すきなのです。だから、たとえ、こじつけでも、いいような気がしています。

793志恩:2011/11/27(日) 21:28:11 ID:psrFh/ZU
さくらちゃん、
私は、これからバスタイムです。テレビはつけてました。
サッカーロンドン五輪アジア最終予選「日本×シリア」戦。若い選手たちが、がんばりました。2:1で日本が勝ちましたね。うれしい。
さくらちゃんの文章は、長文なので、あとで、ゆっくり読み直してから、返信させてね。
夜,遅くになると思いますが,今は疲れているので、ごめんなさい。

794志恩:2011/11/27(日) 21:33:38 ID:psrFh/ZU
トキさま
790と、この文章を削除をおねがいします。

 790と791と、同じのが載ってしまいました。疲れているので、ミスりました。すみません。

795SAKURA:2011/11/27(日) 21:39:22 ID:zrpEHTE.
さくら様 へ…

女子会板529>余談ですが、カルトスパイの方は、
なぜトキさまに、告白したかを、わたしは考えました。
その方の事情は知りませんけど。
わたしは、ある方にこころ開いたのは、
信仰者として、尊敬できる愛を感じたのだと思ってます>

失礼ですが…どなたの事をおっしゃっていらっしゃいますか?
推測できますなら…教えて下さいませんでしょうか…。「さくら様」へ
今回…「統一教会」…「創価学会」…他宗教団体の資料は…必要と思います…。
何故なら…私自身「創価学会の事」に関しては…明言しました…。

「さくら様」も…随分前ですが… 今年の6月より登場され……
>303【一観覧者A−−>さくら 】変更されましたです〜よネ!(8月24日)
更に…統一教会…の事を【一観覧者A】の時・…投稿されていますが…?
如何でしょうか…?(控えさせて頂いております…。)
但し投稿されました内容は…私自身も参考になりました…。
さて…「さくら様…」どうしてかと申しますと…かなりの〜かなりの〜トップで
あられますようで…今後の此の「生長の家」の動向が〜〜信者としまして気になります…。

「生長の家」…名前を変える…これが方針ですか…?

【生長の家=雅春先生の生命哲学…】では無いのでしょうか?
信者は…これに賛同しまして“一世〜ニ世〜三世〜ず〜〜っと”受け継いできました…。勿論!!現在もです…。
あくまでも…先生の書籍により【魂の浄化…】これを頂きました…。
私自身…現在も途中経過ですが?

■ この名前の由来は…「生命の実相」第一巻…
「生長の家」とは単に私の家の名前では無い…。
生命顕現の法則(無限生長の道)に従って生きる人々の家々は…皆「生長の家」である。

此の素晴らし〜〜イ!!解釈の名前の由来…
当に「日本語…」言葉の素晴らしさ…此の「気づきき」を頂きましたのが…
■■ 「生長の家」…… Seichou-no – Ie 此の名前は…大好きですが…? 再合掌

796志恩:2011/11/28(月) 00:16:33 ID:psrFh/ZU
さくらちゃん

返信が遅くなり,ごめんなさい。
先日のこと、「生命の実相」は、古いから,今に通用しないのではないか,という事が,話題になりましたので、私は、「古いからというのなら聖書も同じでしょ。
時代背景の例えが古いだけで、行間に書かれてあるメッセージは、永久不変ですから古くはないです」ということを言ったのでした。
発行された時代は、古くても、両方とも、中味の行間に書かれてある霊的なメッセージについては、古くないという意味です。

それに対して、さくらちゃんは、「生命の実相」と「聖書」の発生の違いを書いておられます。それで、同じではないと言ってます。ピントがちがってるように感じますけれどね。
勿論,私は、「聖書」より、「生命の実相」の方が,優れていると思っています。

さくらちゃんは、聖書を1神教の予言の書だと言われましたが、それでもありますが、
古事記の理の、「宗教思想の光源の共有」を見ますと、イエス誕生の時代からはじまって、キリスト教についての、あらゆることが100頁くらいにわたり書かれてあるのですが、
イエスは、つぶやきの中で、たくさんの高級霊からのメッセージも語っています。自分には厳しく、人には慈悲深く、言葉よりも多くを実践されておられた事が記されております。

イエスは、ご自分が処刑されるとき、一人も弟子がいなかった。弟子たちが,裏切って、自分は、イエスを知らないのだと証言したからです。しかし、イエスは、あの人は、
私の弟子です、と言わないで、一人寂しく処刑されていきました。
「神の道の厳しさと優しさ、、、楽しさと清々しさ」を同居されていたのです。

いろいろとだます人が、此の時代から居ました。だからイエスは「彼らの行いを見て、正体を見なさい」「木を見分ける」には「その実(言葉でなく行為や生活)を見れば分かる」と
言っているのです。

それは、決して陰徳を積むというようなケチな考えではなく、人々がそれを見れば、天におられるあなたがたの父を、ほめるようになるからと、私心を捨てておられたのでした。
そして,イエス曰く
※ 眼前の人や ことや ものによって、誰にでも都合の良いように節操もなく調子を合わせる「無責任な発言や行為をする者は、サタンだ」と。教えています。

私は,以前に、貴女に厳しい事を言いましたのは、貴女は、あちこちで、言うことがころころころころ変わっていたからです。
統一性がなかったからです。それに、組織は、生長の家に必要ないのではないか。と繰り返し,言ってましたよね。今回も言ってますよね。
「生長の家は、自然宗教的な教えだから、組織にはなり得ないと,感じています」と。

共同体の信仰、民族的信仰に似てるから、つまり、生長の家は、宗教組織は、いらない。個人でやれ。という意味にどうしても受け取れます。
それに、さくらちゃんは、続けて言っておられます。
カルトの方への対し方ですが、危険視されると、さらにカルト使命に燃えますので、要注意ですと。

なんでしょうねえ、どう、お答えしてよいか、わかりません。
今夜は、このへんで失礼させていただきます。

797志恩:2011/11/28(月) 00:30:53 ID:psrFh/ZU
SAKURAさま

いつも熱心な書き込みをありがとうございます。
私は、いつも、誰に対してもけっこう生意気な口をきいていますので、お気にさわったら、ごめんなさいね。
直接お会いして、お話すれば、優しく言えるのですが、文に表すのって、むずかしいですね。
私は、さっぱりした性格ですので、あとでねちねち思っていません。
でも、苦情があるときは、いつでも正直におっしゃってくださいね。
至らないところだらけの私で、申し訳有りません。

では、SAKURAさまが、今夜もいい夢をみられますように♬

798うのはな:2011/11/28(月) 02:05:38 ID:iM0b0bt6
 『谷口雅春師に捧げる誓いと信仰』 宮澤 潔・宮澤壽美 共著

 本書十八頁で引用した「日本教文社書籍新出版方針」(平成十三年版)には、
臆面もなく堂々と《谷口雅春先生の新刊書は、「生長の家」は総裁・副総裁の
“今”の教えが重要であること(略)から、引き続き発行しない》と書かれている。
わずか十八年前に昇天された開祖のみ教えが、もう“昔の教え”であるかのように教団によって
公言されるような現状なのである。なおのこと「原典」の重要性を肝に銘じておかなければ
御教えが掻き消される可能性は十二分にある。
 本来、開祖の教えを先頭に立って護持すべきはずの教団やその出版会社が、開祖・谷口雅春先生が
お書き下さった尊い聖典を重版保留にして次々と発禁同様の処分にするとともに、
「教えの普及のため」に出版するものという項目には「谷口清超先生、谷口雅宣先生、谷口恵美子先生、
谷口純子先生の新刊書等」のみを掲げ、谷口雅春先生、輝子先生のお名前は完全に抹消している。
異様な暗雲が教団をおおい、今や、まことに開祖ご存世のときには予想だにしなかったみ教えの受難、危機を
迎えているのだ。
 このようなとき、イエスご自身がいかに聖書(旧約)を尊んでおられたかを知ることは、
極めて意義深いことであろう。いくつかの例を挙げつつ、聖書にみえるイエスの範例から、
「教えに対する態度」を学びたいと思う。

  原点から照射する万古不変の真理の光 原点を尊ぶこと P100より

799さくら:2011/11/28(月) 04:32:31 ID:o8o5LXs.
志恩さま

返信ありがとうございます。

「生命の実相」は、古いから,今に通用しないのではないか、との話は、わたしは参加してないので、わかりません。


志恩さまの文章で、わたしにして、志恩さまが何をおっしゃりたいのか、いつも理解しかねております。

ただ、わたしの言葉を、受け入れられないことだけは、分かっています。
またわたしの態度を、サタン的だと思っていらっしゃることもわかりました。
カルトスパイの名残があると表現されていましたので、そのことは、前から感じていました。

そのあとの志恩さまの態度にわたしは、正直、傷つきました。

お分かりかどうかわかりませんが、
正直、自分と違う、意見や態度の者に対して、
カルトスパイの特徴の例えや、不二子ちゃんの洗脳、サタン的な態度などの例えは、
言われた側は、大変きついものです。

わたしは、掲示板にきて、自分なりに試行錯誤しながら、宗教について、考えています。
学びながら、試行錯誤です。
人によって態度を変えているのではなく、自分の考えを試行錯誤しながら、その時の言葉にしようとしてきたつもりです。

他の方の考えに対し無碍に否定したくないという理由で、これでも自分の意見を率直に言えない気持ちがでてきます。
だから迷いながらの、表現です。
わたしの考えは、生長の家や宗教団体のなかで、
異論、暴論の部類で、
志恩さまや、他の方には、受け入れがたいものがあるのかもしれないことも、承知しております。

生長の家をよく知る志恩さまには、なまいきだと思われるでしょうが、
どうしてもわたしにも想いがあり、たいへん苦痛を感じながら、迷いながら、書いている場合があります。

理解を求めはしませんが、
志恩さまと、意見も、態度も違うものは、いるのです、
それがわたしであり、仕方ありません。

違うものてして構いませんが、
もう、あまり気になさらないで頂けませんか。
わたしが望むのは、それだけです。

しかし、他のみなさまが、わたしをどうしても掲示板にふさわしくない、カルトスパイ的な、サタン的な考えや態度と、ご判断されたなら、
わたしはここへ書くことは、やめます。
そうであるなら、他の方、ご意見をお願いします。

800さくら:2011/11/28(月) 04:42:37 ID:o8o5LXs.
SAKURAさま

えっと…、カルトスパイの方が、どなたかは、存じておりません。

名前を変える、というのは、
いまの教団では、有り得ないことですが、
方向的に、そうなるべきではないかと、意見をのべただけです。
軽率な発言の面がありますが、
末端信徒のただのつぶやきです。
お許しください、

SAKURAさまの創価学会のご文章も、参考にします、

ご意見ありがとうございます。

801うのはな:2011/11/28(月) 05:34:58 ID:iM0b0bt6
>> 798 訂正

 原点から ×  原典から照射する万古不変の真理の光 ○
         原典を尊ぶこと

802役行者:2011/11/28(月) 07:02:03 ID:Q7uzy1Ek

 合掌

 いま、この掲示板においての必須の課題は、来年1月まで延長した裁判のことと、少なくとも私はそのように存じております。
 つまり、生長の家は何をもって和解するか、また、そのための会話を如何に重ねていくか?ですね。 

 大切な時期と私は思っております。
 むやみに和解するとそれは妥協になるし、むやみに訣別させる方向にもっていくのもそれは、いただけないと思うのです。

 試案橋樣も仰られていましたけど、いま二手に分かれたエージェントが生長の家を浸食しつつあります。
 彼らは媚びへつらい人に取り繕うのが上手で、身の危険を察知すると、泣き寝入りするか、さりげなく脅してきて、しかも裏工作にも長けてます。そして、普通考えられないことまで興味を示してきます。気を引き締めることに越したことはありません。

 われわれ真正の生長の家の方がまず、しなければならぬことは、某カルト団体の猛威を一刻も早く避けることであると思われます。
 まずそこを解決しなければ、同士の相撃ちで、悲しい結果に終わってしまうでしょう。
 いま、むやみに闘いを囁かれるのは危険かも知れません。なぜって、相撃ちさせて、漁夫の利を得るのが太古からの戦争必勝法ですから・・・その漁夫の利を得る団体とは一体どこなのでしょう。冷静に考えて見ると、少なくとも真正の生長の家の方達ではなさそうです。
 
 頭の片隅に置いて、脅しには屈しないよう気をつけてます。

803うのはな:2011/11/28(月) 07:55:32 ID:iM0b0bt6

最近見た洋画では、ある企業の乗っ取りに成功した社長が回想する場面がありました。
会社に自分のエージェント社員を送り、わざと大口の客の前で失態を演じさせ損をさせる。
あるセクションのリーダーにギャンブルをさせ、ダメージを負わせる。
そうするとリーダーが不安定な心情になったところの営業マンたちもギクシャクしてくる。
会社は秘密兵器のような新開発の商品を売り出す予定で、そのためにも今の危機を乗り越えようと
みんながんばっていましたが、株が安くなったところを買占められて、その秘密兵器のような
商品も渡さなくなってしまう。
その映画に出て来る秘蔵商品というのは生長の家でいうと『生命の實相』なのかと
思ったりしましたが、やたらと本流サイトに試合を申し込み、あっちこっちで騒いでる、出入り禁止になった
人を思い出して、不愉快な気分になりました。

804うのはな:2011/11/28(月) 07:58:01 ID:iM0b0bt6
>上記

 商品も渡さなくてはいけなくなってしまう、、、に直します。

805「訊け」管理人:2011/11/28(月) 08:50:59 ID:D0Kb5yw.



>役さあ
>トキさあ

 おはようございます。思うことをツラツラと述べます。役さあおっしゃる
が如く大切な時期ですね。そこで「話し合いを良質なものにするために」と
いう、そんな意図の提案などを。貴殿方には言わずもがなな内容とは申せ、
ここで念を押しておきたい点があります。

<〝和解〟の語について>

 この〝和解〟の語ですが、なんか以前より、使われ方に変化が現れていま
す。私やトキさんなどは、この〝和解〟ですけど、「雅春先生の云われると
ころの」意味で使用中です。しかし・・・人によっては「裁判上の和解」の
意味で、この言葉を使用されておられます。中には誤解の上で「和解などト
ンデモナイ!!」と騒がれる方もおられます。これはやり取りの阻害になら
ぬか?(それでは時間がもったいないです)

 ですので今後、たとえばこの掲示板で〝和解〟の表現を使用する際はこれ、
「雅春先生の云われるところの意味」ということで統一しませんか?
 そして特に、裁判上の和解に触れる際は、「これは裁判和解です」とか
「示談です(正確には違うが)」などの、いわば、「生長の家の〝和解〟と
区別する」ことを求めていくのはいかがでしょうか?

 本件はけっして、小さい話ではないと思います。過去のやり取りの中でも
これ、この認識不一致が散見される気がしております。良質なやりとりを促
進するためにもこれ、一度ルール化する必要を感じます(トキさんの意見優
先ですが)

806さくら:2011/11/28(月) 08:54:27 ID:o8o5LXs.
>789
SAKURAさま

わたしも、生長の家の過渡期において、組織のあり方や信徒の信仰のあり方について、
自分なりに、考えていきたいと思っておりました。

意見の違いは当然でてくると想いますが、
今までのやり方に囚われない、
新しいあり方や活動を、徐々に考えることが
大切だと思っていました。

>人が「組織…」強調して投稿しだしますと…
それを「題材に討論」される…。繰り返し〜繰り返し〜♫

とSAKURAさまが感じられたように、
組織のあり方についても、
ここで、自分の意見を書き、発展的な意見交換になる
ことが、難しいと感じています。

やはり、SAKURAさまやももんがさまも、バイブルとかいていましたね、どちらの文か確かめなかったのですが。

ありがとうございました。

807うのはな:2011/11/28(月) 09:34:30 ID:iM0b0bt6

志恩さんが、さくらさんは組織不要論だとか書かれていますが、わたしの印象では
以前さくらモノローグとかで、私は組織について考え続けるかこだわるとか、なんかそのような
意味のことを書かれていた記憶があります。曖昧ですけれども。
それで何がいいたいのかというと、最近ここで書かれていることが、「訊け」さんの
『和解』の語について統一しないかだとか、うるさくてややこしくてたまりません。
もうすこし落ち着いてから、ゆっくり読み直そうと思います。

 私はさくらさんとかここの誰が工作員かなんて考えませんでしたが、
「訊け」さんのようにさくらさんの話を取りざたして、こっちに文句をいってくる、
もうほんとにあっちこっちで、なんたらかんたらいってくる「訊け」さんのような
人の話を聞くと、これも何かの攪乱工作か・と邪推したくなります。

808さくら:2011/11/28(月) 09:37:48 ID:o8o5LXs.
わたしの考える「和解」とは、
お互いに、「違う」ということをまず、認め合い、
その「違い」を非難し合うのではなく、
お互いが、いま、社会や人類に貢献すべきことはなんであるかを、発展的に対話できる関係だと感じられます。

同じ信仰を持つものなら、
可能なはずだと思いますが、

他宗教の方に対してもそうです。
宗教的和解の第一歩は、
建設的な、対話にあると、おもっています。
「違い」を確認し合うより、
大切なことが見えてくるとよいとおもいます。

809うのはな:2011/11/28(月) 10:02:39 ID:iM0b0bt6

私もさくらさんが上記で述べられてる「和解」の話には同意しますが、
雅春先生の和解だとか裁判和解だとか、あれこれ言い出す人の話を聞くと、
本流に対して「生長の家」の名称を使わないでほしいだとか、どなたかの掲載文を
使って、裁判版権の話でもぼくがカルトの親分なら大喜びだとか、物議をかもし出すことは
あっても、ちっとも、お互いの「違い」を認め合うだとかいう態度に見えません。

810トキ:2011/11/28(月) 10:48:49 ID:1z376rBg
>>805


「訊け」管理人 様

 おはようございます。了解しました。裁判の法律上の和解の場合は、私は「裁判上の和解」という正式な
用語を使用します。貴重なご意見、ありがとうございました。

811うのはな:2011/11/28(月) 10:56:12 ID:iM0b0bt6
> 809

補足しますが、上でさくらさんの「和解」話に同意するというのは、
そういう考え方を見習いたいとか、その意見には賛成だという意味で、
それで私自身がどれだけ実践できるかとなるとわかりません。
本流でも大論争掲示板でも大調和の神示を持ち出して女信者から反感をもたれている人がいましたが、
彼ら自身もどれだけ今迄「天地一切と和解」できたのかわかりません。

812うのはな:2011/11/28(月) 10:58:18 ID:iM0b0bt6
 ちなみに、私の感覚では、何か交渉ごとに「神示」を
 ひきあいに出すのは邪道です。

813【女装して】「訊け」【登場】:2011/11/28(月) 10:58:50 ID:UodBcqiE


>トキさま

(嗜好を変えまして女性風に返答します)

 いちいち定義定義てうるさくて仕方ないがそれでも裁判和解と生長の家の
和解とは別だから仕方ないのだが、ついでに工作目的でも撹乱目的でもない
のだが、突っ込みへ返答しているだけなのにいちいち物議をかもすと言われ
るのも仕方ないのだが、ついでに言えば槇原は歌でもう恋なんてしないなん
ていわないよ絶対といったんだが、男●機能はあるのだろう。要するに私が
なにを言いたいかと云えば「トキさんのご慧眼に感謝します」

814【女装して】「訊け」【登場】:2011/11/28(月) 11:22:30 ID:UodBcqiE


>教頭先生
>さくらマネ

 で、論点とご主張内容の整理をしましょう。(ですので着替えてきます・・・)

 さくらマネと志恩教頭のお話ですが、これはこんな話で進むものと見てい
ます。それは、


● 教団にとって『生命の実相』とはなにか?


 過去のおふたりのやり取りですが、すべて精読しているわけではありませ
ん。しかし重要なキーワードとしてはこれ、たびたび浮上するのが『生命の
実相』という神殿なのであります。

 まずおふたりに提案したいのですが、以下の質問にご返答頂ければ、たぶ
ん大半の方もご主張内容を誤ることもないと思います。ここでまずおふたり
に、以下質問への回答を頂ければ幸いです。
(なお、この段階でこと細かに説明する必要はないと考えます。そして同時
に議論へ途中参加される方への注意としましては、お二方のご主張を「いき
なり撃つ」のはルール違反ということにしましょう。批判はOKとは申せ、
「真意了解後のみ許す」という方向でいかがでしょうか?)

 それではおふたりのご主張をまとめる意味で、以下質問です。

● 貴女にとって『生命の実相』とはなんですか?
● 今回の通達ですが、どう思われましたか?
● (通達に違和感を覚えた方へ)教団主張に理解できる部分はありますか?あるとすればどんな部分でしょうか?
● (通達は自然の流れと思われた方へ)信徒の騒ぎに理解できる部分はありますか?あるとすればどんな部分でしょうか?
● その他「これも重要な点と考える」テーマはございますか?あるとすればどのようなお話しですか?


 ・ ・・あまり良い質問ではないかもしれません(笑)聡明なお二方で
すので、新たに設問設定されても構いません。よろしくお願いできますれ
ば、幸いです。

815うのはな:2011/11/28(月) 11:23:35 ID:iM0b0bt6

そのつっこみでも、返答していないものがあるようです。
またつっこんでないのに、横から干渉してきて話を混乱させたり、
義春氏などもいきりたってきたり、全体的に人を攪乱させていると思います。

816うのはな:2011/11/28(月) 11:29:08 ID:iM0b0bt6
>> 814

 志恩さんと、さくらさんの話に邪魔をする気はないのですが、
 こういったことは、お二人の間で対話の流れを自然につくっていくのが
 普通で、横から仕切るようなことをするのは、おせっかいに思います。

817うのはな:2011/11/28(月) 11:33:13 ID:iM0b0bt6
 それと余計ですが、お二人のやり取りを精読していないとか、
僕は組織のことがわからない、あるいは組織なんて不要だと思っているのなら、
本流のことでもお二人の会話にでもそんなに首を突っ込まなくてもいいように思います。

818初心者:2011/11/28(月) 11:35:17 ID:X1fDhvjY
志恩様

志恩様は、生長の家は他を排斥するということはやってないといわれておりますが、
わたくしは、かつて青年会で活動していた当時、生長の家の標準的とされる考え方、
そうですね、ひと言でいってそれは精神論とでも呼べるものだと考えておりましたが、
そうした考え方に対抗して、理詰めでものごとを考えようとしたり、問題を解決しようと
したり、あるいは、じっさいの活動に理詰めの理論を応用しようとしたりと、このような
取り組みの提案をおこなっただけであっても、生長の家の多くの方々から拒絶され、
排斥させるという体験を、幾度となくくり返していたような気がいたします。

そして今回、当掲示板においても、かつて本部の中枢に在籍していたと考えられる
人物によって、「二度と話しかけるな」と、またしても当時と似たような拒絶的な態度を
見せつけられることとなりました。それだけでなく、わたくしの発言にたいしては、こと
あるごとに、「人間知である」との紋切り型の表現による拒絶的態度が、執拗に反復
されているようにも感じられております。

志恩様が、いかに美化しようとなされても、これが生長の家の現実であり、限界なの
であります。生長の家は、20年前と何も変わっておりません。そしてこれからも
けっして変わることはありません。異なる考え方を排斥したい。異質な存在を排除
したい。こうした衝動から、生長の家の方々が逃れることはできません。込みあげて
くる衝動にしたがって、異なる考え方を唱えるものたちを、これからも無自覚、無反省
に排除しつづけられるだけであります。

志恩様は、さくらちゃんには無節操に相手の主張に迎合する傾向があると非難な
さっておられますが、その原因が、生長の家の「排除の論理」にあることにお気づき
ではないのでしょうか。相手に迎合しなければたちまちにして排除されてしまう。
こうした経験を幾度となくくり返しているうちに、生長の家の方々にたいしては、その
ときどきの主張に迎合するしかないということを、学習することになるのであります。

わたくしは、可能なかぎり、相手の主張に迎合しようとはいたしません。その結果が、
「二度と話しかけるな」であり、「人間知である」との決めつけによる排除であります。
迎合しなければ、このように排除されます。迎合しさえすれば、歓迎され、「素晴らしき
実相知である」と讃嘆されます。これが生長の家の限界であり、逃れることのできない
現実であります。

いかにきれいごとを並べようとも、「排除の論理」による排斥はこれからも執拗に
つづけられることでありましょう。排除されたくなければ、のこる手立ては迎合であり
ます。迎合しないことで生長の家の方々の感情を傷つけてしまうくらいなら、その
ときどきの相手の主張に無節操に迎合することで、その思いを満足させてあげたほう
がよっぽどマシだとする考え方に、もしもその人がやさしい心情の持ち主であれば、
自然とそうした方向にむかわざるを得なくなってしまうのではないでしょうか。

さくらちゃんはサタンでしょうか。相手を傷つけまいとして、その感情に寄り添って
しまうことがサタンの証となるのでしょうか。むしろサタンはわたくしでありましょう。
相手がいかに傷つこうとも、わたくしは容赦なく自分の主張を展開いたします。
「二度と話しかけるな」。サタンから身を守るために、こうした発言が、おのずから
なされるのでありましょう。さくらちゃんにたいする「サタン」発言は、謝罪されると
ともに撤回されますことを要望いたします。

819役行者:2011/11/28(月) 12:35:33 ID:y8U2Wv1g

 >>806

 >さくら様

>わたしの考える「和解」とは、お互いに、「違う」ということをまず、認め合い、
その「違い」を非難し合うのではなく、お互いが、いま、社会や人類に貢献すべきことはなんであるかを、発展的に対話できる関係だと感じられます。

同じ信仰を持つものなら、
可能なはずだと思いますが、

他宗教の方に対してもそうです。
宗教的和解の第一歩は、
建設的な、対話にあると、おもっています。
「違い」を確認し合うより、
大切なことが見えてくるとよいとおもいます。<


 同意します。より発展的に道が開かれていくことを祈っています。

 同じ信仰をもつもの同士、分かり合えないなら、他宗、他国との和解はもっと、困難でしょう。

820役行者:2011/11/28(月) 12:37:43 ID:y8U2Wv1g
 訂正です。

 >>806  →  >>808

 でした。

821志恩:2011/11/28(月) 13:09:07 ID:psrFh/ZU
初心者さま

コメント、拝見しました。初心者さまのおっしゃること、理解しました。
さくらちゃんに「サタン発言しましたこと」撤回して、深くお詫びいたします。
さくらちゃん、ごめんなさい。

私は、生長の家を美化して、言ってるつもりは、まったくないのですが、今から40年前の時と20年前の時とは、
きっと状況が変わったのだろうと,思いました。

私も、本部に居ながら、東京都のある地区で青年会を盛んにやっていましたが、その当時は、教化部は無く、
本部の地下に、東京都青年会連合の事務局があり、そこと連絡を取りながら青年会を熱心に運営していました。
なにも問題のないたのしい時代だったのです。

年月が流れて、いろいろなことが変わったのでしょうね。
ご心配をおかけして、すみませんでした。

822初心者:2011/11/28(月) 13:46:29 ID:X1fDhvjY
志恩様

ご理解いただき、ありがとうございます。み教えの先輩に知ったふうな口をきいて
しまいましたこと、深くおわびもうしあげます。

それでも、これからも生長の家において「排除の論理」がはびこりつづけることだけ
は、たしかなことだろうとも考えます。総裁先生もまた「排除の論理」の犠牲者で
あられたのではないかと、このように推察する次第であります。

823トキ:2011/11/28(月) 16:31:23 ID:1z376rBg
>>818


初心者様

 すみません、横レスですが、お許し下さい。

 青年会時代を回想すると、よい思い出が多いのですが、やはり不条理だなあ、という記憶もあります。
青年会に入って驚いたのは、過剰な精神論というか、理詰めで考えるのが不得意な人が幹部に多かった
点でした。(もちろん、頭の良い、尊敬できる先輩も沢山いましたが。)。体質として、体育会系とい
うか、一昔前の相撲部屋のような空気はありました。初心者様が体験されたのが、私と同じかどうかは
わかりませんが、自主性のある人よりも、上の言う事に従順な人のほうが好まれる傾向はありました。
新人の目から見ても、「この人、脳味噌がついているの?」と思うような指導をする幹部もいましたね。
 まあ、私も他人の事をいえるほど、頭も性格もよくないですが(笑)

 こういう体質の組織では、指導者の出来不出来がそのまま組織の空気にダイレクトに反映します。い
つも立派な指導者ばかりとは限らないで、やはり不愉快な体験とか、不合理な事件も経験しました。中
には、現場ではなく、本部の顔色ばかりみているような幹部もいましたし、人間的に尊敬できない人も
いました。生長の家の信仰者を自称しながら、そういう幹部がいるという点から言えば、“生長の家の
限界”は確かに存在するかもしれません。

 しかし、後年、生長の家以外の人とも広く交流するようになりました。中には、共産党とか創価学会、
障害者団体の指導者と言った人達もいました。すると、生長の家以外のどの組織も類似の問題点をかかえ
ている事を知りました。話を聞きながらも、内心、「あー、わかる、わかる」という部分は結構ありまし
た。事情は違いますが、最近の某製紙会社とか光学機器の会社などの問題もにたような点はあると思います。
 また、生長の家の歴史を調べると、発祥当時の自由な空気の組織を知り、やはり大きくなると「変質」
は起こるものだ、という感想も持ちました。

 問題は、生長の家という信仰を崇拝するあまり、生長の家という組織をも絶対視した点になると思います。
組織は現象人間の集まりですから、間違いを犯します。『天皇陛下万歳」、と言っていたのを、「地球環境
を守ろう」と言ったからと言って、組織の官僚化が防げる訳ではないと思います。過去の生長の家には失敗
はあったし、現在の生長の家も失敗と言える点はあります。しかし、誰かを責めるのではなく、問題を直視し
「では、どうすれば良いのか」と議論をする、あるいは出来る環境を整える事が大事だと思います。

 と、エラそうな事を言いまして、すみませんです。

824さくら:2011/11/28(月) 16:48:12 ID:o8o5LXs.
初心者さま

ありがとうございます。

生長の家の熱心な信徒の方に、
サタンやカルトスパイのようだ、と言われたことは、
正直、わたしは複雑な気持ちです。
初心者さまも、この掲示板で、
ご自分の主張を述べられたとき、拒否反応を示された方がいらして、不快な想いをされたこととおもいます。
初心者さまのご理解と、提言にわたしは、深く感謝いたします。

排除の論理は、生長の家の素晴らしい教えをしっていても、起こりうることだと、再認識します。
宗教的価値観の基準で、違うものを排除する態度は、現実にも
わたしも経験しました。

初心者さまとのやりとりのなかで謝罪される志恩さまに、
わたしのお伝えしたことが伝わったかわからないですし、
正直、なにもいうことは思いつきません。

ただ、違う意見や態度をするものは、どこにでもいるということや、
それに対する、過剰な反応は、
わたしには、受け入れがたいものがあることだけは、お伝えします。

過剰な拒否反応は、過剰な反応に対応されます。
それが、溝を深くして、和解が遠のきます。

訊けさまのご提案の、志恩さまとの話し合いですが、
申し訳ないのですが、わたしは、控えさせて頂きます。

それから初心者さま、
わたしは情にながされ、自分を誤魔化してばかりではありません。
自分の意見を、ことばを探しながら、言っているつもりです。
ここに書いたこと、すべて誤魔化しの、迎合だとは、思われたくはありません。
ことばが足らず、誤解を招き、失礼しました。

トキさまは、組織の一般論の話にされていますが、
この件は、個人的なものとして複雑な想いになりました。

ではこの件は、以上にします。

825うのはな:2011/11/28(月) 17:29:05 ID:iM0b0bt6

排除の論理とはどういうものか知りませんが、初心者さんともう話したくないと
いわれた方は、初心者さんが雅春先生の教えが理解共鳴できないだとか、
雅宣総裁を支持するような発言があり、それがこれまで真の生長の家信徒みたいな
方とは一線を画したからだと思いますよ。そんなことは誰でもあることで、排除の論理だとか
聞くとものすごく哲学的な意味が含まれているようです。
一説によると、宮澤先生が退職前に雅宣氏に話し合いを求めたとき、雅宣氏は
「あなたとは話すこともないし必要ない」とか高飛車な態度で拒否されたと聞きます。
そんなふうに「排除」といえば雅宣氏を連想し、いわゆる本来の生長の家信徒っていうのは
愛国聖典とともに雅宣氏から排除されるような形になっていて、「雅宣総裁が排除された」論とは
正反対で、話があわないのがはっきりしている、ということを向うの方が悟られたということではないでしょうか。
裁判和解もふくめて、和解努力をしなかったのではなく、それが限界だから、雅宣体制を離れた、
裁判になったというように、私は考えています。
だからいまさら和解の方向へといわれると戸惑います。

826初心者:2011/11/28(月) 17:45:05 ID:X1fDhvjY
トキ様

わたくしは、「排除するな」といっているではないのであります。排除したければ、
すればよいのですよ。ただそのことを自覚せよと、このように申し上げたいので
あります。

青年会時代、わたくしはたしかに排除されているように感じておりましたが、
それはあからさまな排除ではなく、表面的にはおだやかなものでありました。
しかし、そのおだやかさの背後には、「冷たい心」が横たわっていると、つねに
このように感じられていたような気がいたします。

生長の家の方々は、自分を善なる存在だとおもいたいのでありますね。ですから、
たとえ相手を排除していたとしても、排除していないとおもいたいのであります。
けっきょく関心があるのは、自分が善なる存在であるかどうかという、この1点で
あって、他者にたいする関心は薄いのであります。

排除するのであれば、本気で排除すればよいのです。それを、自分は善なる
存在であるとおもいたいがために、関心はあくまでも、「他者を排除しない善なる
われ」に向けられているのでありますから、本気で他者を排除しようとする人が、
他者にたいしてはらう関心の多さにくらべて、「排除しない自分」を演じたい人の
他者に向けられる関心は薄く、それだけその人の心は冷たいものに感じられる
のではないかという気がいたします。

827トキ:2011/11/28(月) 18:40:38 ID:1z376rBg
>>826

初心者様

 ご丁寧なお返事を頂戴し、深く感謝申し上げます。

 ご指摘の点、よくわかります。表面上は丁寧だが、目が笑っていないという光景ですね。
「どんなに悪い人だと見えても、実相は神の子」という建前があるから、内心、「このヤロー!」
と思っていても、「怒ってはならない」という訳で、慇懃無礼な態度に出る、という事です。
 「オレはオマエに腹を立てている」と言えばいいのに、「君のこの点は中心帰一に反する」と
か、信仰に名を借りて文句を言うから、“オイオイ”という話になるのです。
 
 私は、新人時代から、クソ生意気な会員で、会議の席でも納得のいかない点は好き勝手に質問
をしていましたから、憎まれました。訳の分からない事を言う先輩に対しては、”バカではないの?”
というオーラを発散させていましたから(笑)、ますます憎まれるという次第でした。ですから、初心者様
の言われる事はよくわかります。

 ただ、私のいた青年会の場合、先輩にも面白い人がいて、飲みに連れてくれて、そこで本音を話
してくれたりして、勉強になった事もありました。まあ、私のようないい加減な人間が後年青年会
の役員をするようないい加減な教区ですから、そんなに優等生ばかりではなかったと思います。逆に
だから、冷たい人ばかりではなかったとも思います。

 自分が後年、青年会の幹部になって感じたのは、「とにかく余裕がない」という事でした。
仕事をフルタイムでして、その上で青年会の事をしますから、時間もないし、精神的にも余裕がない、
というプレシャーを感じました。その上で運動の数字が中央部から降りて来るので、一人一人の声に
耳を傾けるだけの度量が消えてしまう、という感想でした。これは、自分の度量がないためで、他の
人はそうではないとは思いますが。

 個人的には、やはり人により、あるいは教区により、程度の差はあったとも思っています。
 が、祖母が「生長の家の人には、冷たい人もいる」と話していたのも事実です。私も、今まで
この問題はあまり考えた事はなかったので、少し考えてみたいとも思っています。

 貴重なご提示を頂戴し、深く感謝申し上げます。

合掌 ありがとうございます

828志恩:2011/11/28(月) 18:44:28 ID:psrFh/ZU
【女装して】「訊け」【登場】さま

814の訊け君の文を、うっかり、見落としていましたよ。私とさくらちゃんに、面白い提案をしてくださっていたのですね。笑
・教団のとって「生命の実相」とはなにか?とか、貴女にとって「生命の実相」とはなにか?とか。
私は、このあとの
818の初心者君の私宛の方を、見て、そちらにお返事していました。

訊け君の問いについての想いは、だいぶ前に、さくらちゃんは、さくらちゃんで。私は私で、ここの掲示板に投稿していますから、ここをご覧になられてる世界中の皆様は
読まれた方は、読まれたと思っております。

それらを読まれて、どのように判断されるかは、ここをご覧の世界中の生長の家の皆様です。
トキ様のところで様々なお方が、様々な意見を発表されておられますが、それが、生長の家のみなさまの目のとまり、今後の生長の家がよくなるための、よき判断材料になればと、それだけを考えております。

829さくら:2011/11/28(月) 18:57:59 ID:o8o5LXs.
そうか〜、
ここ、みてる方は、生長の家の方が、大半か、
そうだよね、ふつうに考えて、独笑。

いろんな宗教の方がみてる、と、なんだか勝手に感じてた、

そうか、そうだよね、ふつうに、独笑。

さくらの意見は、そのなかでは、異端者なのか。


>826
初心者さまの意見に同意します、
なんだかすごく、よくわかります。

830トキ:2011/11/28(月) 19:11:25 ID:1z376rBg
>>827

 本で読んだのですが、学徒動員か何かで徴兵されたインテリが、陸軍の内務班なんかに配置をされると、
いわゆる古年兵から「インテリだ」というので、私的制裁をよく受けた、という話はあったみたいです。
 軍隊というところは、ある意味、平等なところで農村出身で高等小学校出の人でも威張る事ができる
世界ですから、いわゆる「娑婆」の世界の反動がでるみたいです。

 生長の家の青年会も、ある意味では平等な社会で、中卒の人でも人気があると青年会の執行委員長になれるし、
東大卒業の人でも部内の評価がないと役職は低いままです。インテリはどちらかと言うと、学生部に集まるし、
青年会は体育会系の世界です。

 初心者様は、頭も良いし、知識も豊富ですから、平均的な青年会の会員から見たら、雲の上だと思われたの
かもしれません。

 ただ、それほど優れた人材を生かしきれなかった当時の初心者様の所属する青年会の指導者は、失礼ですが、
人を見る目がなかったと評さざるを得ません。

 誠に残念な話だと思います。

831志恩:2011/11/28(月) 19:17:28 ID:psrFh/ZU
さくらちゃんは、初心者君の意見に同意したんだ^^よかったね。
私は、828のトキさまの文章を読ませていただいて、なんか、ほっとしています。
なぜかって、
トキさまも、新人時代から生意気にクソがつくほどの、クソ生意気な会員だったということを知ったからです。初耳でした。
「表面上は丁寧だが、目がわらっていないという光景ですね」っていうのも、そういう人、いるんだね、と想像しただけで、
おかしくて、笑い上戸なので、笑いがとまらなくなりました。

832さくら:2011/11/28(月) 19:20:13 ID:o8o5LXs.
もう、いいですよね、志恩さま

気がすみましたか、
まだ、すまないなら、好きにやってください、

833初心者:2011/11/28(月) 21:34:23 ID:X1fDhvjY
志恩様

もうやめましょう。さくらちゃんにたいして、いいたいことがあるのなら、はっきりと
いってください。さすがのさくらちゃんも、精神的に追いつめられているような気が
いたします。わたくしも、この件にかんしましては、介入させていただくことにいたします。

マルクス・アウレリウスの『自省録』。あれは、さくらちゃんへの当てこすりであった
のでしょうか。もしそうであれば、あまりにも陰険であります。マルクス・アウレリウスを
あのような陰険な手段として利用なされたのでありましょうか。

グラディエーターとして、いちどわたくしと対決してみるのもよいことであるのかも
しれませんね。そのためにも、いいたいことがあれば、はっきりといってください。
刃(やいば)をまじえるのであれば、すっきりとまじえることにいたしましょう。

さくらちゃんをもっとも深く傷つけてしまったのは、志恩様ではなく、わたくしである
のかもしれません。さくらちゃんには、この場をかりて、深くおわびいたします。

834SAKURA:2011/11/28(月) 21:50:09 ID:zrpEHTE.
 志恩 様…
>797
こんばんは…今…やっと帰ってきました〜♫〜(思った以上にはかどらなくて…)
大変…遅くなりまして申し訳ございません…。
今日の「皆様のお話…」今!!拝読中です…。 進行形!!なのですが〜〜^^

さて!昨日は…
私の大変失礼なる“言葉”に対しましての“返事”ありがとうございます…。
思いきって…若輩の身ですが…投稿させて頂きまして…受け止めて頂きました事に、
感謝申し上げます…。今後とも…よろしくお願いいたします…。

尚…「志恩様」の博識なる「知識」…益々楽しく〜♫〜拝読させて頂きます…。
                              再合掌
PS; 取り急ぎ…投稿させて頂きます…。

835志恩:2011/11/28(月) 21:57:56 ID:psrFh/ZU
初心者さま

マルクス・アウレリウスの「自省録」(神谷美恵子訳)は、まえにトキさまが、印象に残った本だとおっしゃっていたのを覚えていて、
神谷美恵子氏のことは、前から尊敬していた人なので、たまたま読みたくて読んだだけです。
さくらちゃんのあてこすりだなんて、考えたこともありませんでしたよ。それは、被害妄想です。

私は、あなたが思うほど、陰険ではありませんし、腹黒くもありません。これ以上は、なにも言いませんから、ご安心ください。
貴方は、きっと20年前のトラウマのために、さくらちゃんとご自分を重ねて考えておられるのではないでしょうか。
私が、雅春先生時代の人間だから、私と本流の方達と重ねられるのでしょうか。頭が良すぎて直ぐに悪意にとるのは、わるいくせです。

さくらちゃんは、いままでの会話でわかりますが、芯の強い人ですから、大丈夫です。
今後は,仲良くしていくつもりでおりますので、どうぞ、ご安心くださいませ。

836SAKURA:2011/11/28(月) 22:03:42 ID:zrpEHTE.
さくら 様

こんばんは…先程 帰宅しまして…ドタバタ〜ドタバタ〜♫〜
今!コ−ヒ−頂きながら??ホォ〜〜〜ッ!ホォ〜〜〜ッ!として…色々な皆様の…
「討論拝読中」で〜〜〜〜す!!
時間ありましたら…お話をさせて頂ければと…思います…。
(基本的には…さくら様の考えに賛同する部分もあるのですが〜〜♫〜〜
そして…人はその置かれた立場・環境の状況により判断していくものと思います…。
従いまして、よ〜〜〜く考えますと?同類項的な?考え方がある様に思います。)

話は変わりますが…先日の…
■ 【 エルメス…こい〜〜〜?】
「エルメス…」必ず…必ず…手元に舞い込んできます〜ョ
これ〜〜〜☆ 本当に?本当です…。
以前…別の体験??しています…。必ず…【成就!!】

取り急ぎ…連絡が遅くなりました事…お詫び申し上げます…。
                              再合掌

837神の子さん:2011/11/28(月) 22:41:07 ID:GPR9cgQw
>>頭が良すぎて直ぐに悪意にとるのは、わるいくせです。

今、大阪では大爆笑の渦がわきおこっていますよー

そうだ!この笑いで

義春くんの病など吹き飛ばそう!!

838さくら:2011/11/28(月) 22:42:41 ID:TRz6/ppE
初心者さま、たびたび、ご心配かけて、すみません。

初心者さまが言われると、態度を変えられるので、
わたしは、正直、志恩様に、戸惑っています。
仲良くやるというのは、初心者さまということでしょうか?

わたしも、意見が違うなら、違う点をはっきり言って頂いて、話し合う方が、性に合っています。
意見が違うのは、個人的感情とは別ですから。

志恩様の知識や経験には、わたしには、学べることが多くあるとおもっていました。

お互い、違う点があると認めながら、建設的な方向で協力しあえれば、わたしは、それが和解だと思っています。

ただ、志恩様のやり方は、わたしが思う建設的な話し合いとは、全く違っていましたし、
申し訳ないですが、
志恩様のことばには、陰険な部類のことは、ないと言い切れるでしょうか。
度々書くのもなんですが、
わたしは、正直、傷つきました。
誤って頂いたのも、初心者さまの言葉であって、
わたしとしては、正直な想いを志恩様に書いた言葉には、全く反応もされませんでした。

仲良くやる、と言われても、どういう意味なのか、正直、戸惑っています。

また、初心者さまは、自分のトラウマをわたしに重ねるような方ではないと思います。
頭が良すぎて直ぐに悪意にとる、わるいくせなどもないとわたしは、思います。

今までの生長の家の考えと違う点が、
わたしにあるのが、面白くないのはわかりますが、
意見の交換は、個人的感情ではなく、
建設的な話し合いでしたいので、
それ以外は、私としては、遠慮させて頂きます。

839さくら:2011/11/28(月) 22:57:10 ID:TRz6/ppE
SAKURAさま

返信、ありがとうございます。

SAKURAさまと、同類項的な?考え方があるのですね、
やはり、経験から同じことを感じたことが、あったのでしょうか。

これからの生長の家のために、
良い方向に考えていけるとよいですね。
よろしくお願いします〜、

SAKURAさまは、素直な方で、素敵です、わたしも見習います、笑。

…エルメスも、素直に祈ってますね、笑。

840志恩:2011/11/29(火) 08:31:21 ID:psrFh/ZU

初心者さまが、雅宣総裁先生だということは、本流の方達にも,バレていたようです。

ここのべつのスレッドに,神の子さまというお方が,書いておられました。

初心者=総裁 と。


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