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本流対策室 板
769
:
志恩
:2011/11/26(土) 07:19:56 ID:psrFh/ZU
トキさまが昔、いじわるされたお話をうかがって、役職が上になるほど、そのようなことが起きる確率が高くなるのだろうな、と感じました。
私は、いじわるされた経験がないのは、一番下っ端だったからかもしれません。
いわゆる競争相手ではなかったからです。
先日、トキさまが、読まれたことがあるといわれた マルクス・アウレーリウス著「自省録」(神谷美恵子訳)を、アマゾンコムから取り寄せて
昨日、私も一気に読みました。
私が娘時代に本部に居た時、ある本部講師のお方に「生長の家の本以外の本も、良書は読むといいですよ。どこから行っても良書は、やはり生長の家の説いている真理のエッセンスと同じことを言っているにたどり着きますから。
生長の家の良さが、より深く理解できます。そして、まだ生長の家でない人に話すときでも、いろんな人の気持ちがわかって話す事が出来るようになりますからね」と,教えていただいたことがありました。
人それぞれでいいのですけれど、私の場合は、それで今でもその読書法は実行しているのです。
私には、キリスト教に熱心な友人もいますが、その友人の言うことも理解できるのは、そのお陰かな,と思っています。
でも、波長の合わない宗派の本は、見ませんが。
マルクス・アウレーリウス(121-180)は、ローマ皇帝で哲人。(深い知識に裏ずけされた優れた思想の持ち主)蕃族の侵入や叛乱の平定のために東奔西走したが、わずかに得た孤独の時間に自らを省み、
日々の行動を点検し、ストア哲学の教えによって新たな力を得ていました。この本は、他人に見せる為に書いたものではないそうですが、古来、もっとも多く読まれ、数知れぬ人々を鞭打ち励ました書。とありました。
この皇帝も、日々ご自分が信ずるストア哲学の教えから学びながら、自分の内なる神と日々、会話をしながら生きて行ったのでした。(全ぺージ、箇条書き)
例えばp152「君は、社会組織を補ってこれを完全なものにする部分の1つであるが、それと同様に、君のすべての行為をも社会生活を補い、これを完全なものにする部分たらしめよ。
君の行為にして、社会的目的に多かれ少なかれ関係を持たないものは、すべて社会生活をばらばらにし、その統一を妨げ、分裂を促し起こす。
それはあたかも、人民の集合において、ある1人の人間が、ひとり勝手に行動し、このような協和から別になっている場合に似ている」
この本に書かれてあるストア哲学とは、どういうものかも書かれてありますが、高次元からのメッセージは、非常に共通性があるな、と感じました。
最高裁の裁判の判決が、来年の1月末に延期になり、”龍”の年に発表ということで、QueenBeeママ家の鈴夜ちゃんのところには、早、龍神様がご登場くだされたそうですが、
ますますの、龍神様のご加護をみなさまと共に私も祈念させていただきます。
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