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熊猫書店(エロ) −リレー小説投稿掲示板
熊猫書店別館の18禁リレー小説専用スレです。

この掲示板は、エロ・グロ要素を含む、妊娠または出産をテーマにした小説の投稿掲示板です。
 エロ・グロ要素なしの小説はこちらの掲示板へお願いします。
 ↑ユーザ登録型の掲示板ではありませんので、登録しなくても投稿できますのでぜひ↑

◆また、こちらの掲示板は、みんなで繋げていってひとつの物語を作るリレー形式の掲示板になっております。
 一人で最後まで物語を続けたい方は、こちらの小説掲示板へお願いします。

◆新規小説について
 新規に小説を投稿される際は以下のことに注意願います。
・作成は、このページ一番下の緑のところ、スレッド作成ゾーンからどうぞ
・熊猫書店内「みかん箱」を元にした小説投稿が可能です。その際の投稿ルールについてはこちらをご覧ください。2つとも新規タブで開きます。
・タイトルや、設定・世界観など既存のものとかぶらぬようご注意ください。また、続編の場合はタイトルにその旨明記願います。
こちらのテンプレ&ルールを参考に、作成ください。
・上記テンプレ&ルールに違反していて、要求・警告に対しても投稿がない場合、ルール無視としてそのスレッドは削除します。
 (2014/09/01 11:00 現在、既に投稿されている既存小説は例外とします。)

◆小説の削除について
下記にあるルールに違反している場合、投稿いただいた小説・レスを削除することがあります。
・警告後(目安として一週間ほど)、改善がない場合は削除するもの
 ・長期間(目安として半年ほど)、レス投稿がないもの(ある程度物語が進んでいるものであれば、過去ログ倉庫へ送ることがあります)。
 ・妊娠・出産に関する具体的な記述がないもの。
 ・(スレッド全体に対して)エロ・グロ描写のないもの。
  妊娠・出産もしくは、エロ・グロ描写がないものは、数ヶ月で警告することがあります。

・警告なしで削除するもの
 ・過度に設定を無視したストーリーや、物語が破綻するような飛び方の投稿。
 ・宣伝目的のSPAM投稿。
 ・「age ,あげ,単語のみ」など、文章として意味のない文字のみの投稿。
  ・一行のみの投稿。
   できるだけ、三行以上のストーリーに進展がある投稿でお願いします。
 ・次投稿を催促するような文言や、作品自体に関わる感想。 ← New!
  各感想スレや、雑談スレにてお願いします。
 ・日本の法令に反する場合。
 ・スレ立て主様が定めたローカルルールに反する場合。
 ・マルチポストのもの。
  詳細は、雑談スレの25番目の管理者からの投稿を御覧ください。
  (2016/05/18 現在、既に投稿されている既存小説は例外とします。)
  具体的な削除要件は、雑談スレの193番目の管理者からの投稿を御覧ください。
  (2021/11/27 現在、既に投稿されている既存小説は例外とします。)

 それ以外の削除に関する方針としましては、
 三行以上の投稿で、ストーリー上進展があるような投稿をお願い致します。
 また、エロ・グロ要素禁止の掲示板も設けているため、エロ・グロ要素を(多い目に)入れるようにお願いいたします。

新規よりは、既存小説をまず終わらせようぜキャンペーン(強制力なし)を実施中です。
エロ要素増量キャンペーン(強制力なし)を実施中です

↓のリンクは、この掲示板のローカルルールではなく、運営元のしたらばのリンクです。↓
書き込む前に読んでね | したらばガイドライン | FAQ

1 : リレー小説雑談スレ(311) / 2 : はるかな未来出産の旅3〜知恵と勇気の出産〜(19) / 3 : 人気女子高校生アイドル(59) / 4 : マタニティウエスタン(28) / 5 : 僕のお母さんと妊婦さんたち(41) / 6 : POM転生記(466) / 7 : 複数結婚 1.5(46) / 8 : 生徒会副会長の野望(72) / 9 : 美人女医 REBOOT(48) / 10 : 美人人妻(69)
11 : 元女性恐怖症(7) / 12 : 同級生(23) / 13 : 七瀬美雪の受難(66) / 14 : 妊婦の私が異世界ではエルフで聖戦士で(29) / 15 : 妊魚モーリーの冒険(38) / 16 : コスプレ出産喫茶(296) / 17 : 辺境のエルフ姫と廃王子の新婚生活(39) / 18 : 気づいたらパーティーが妊婦でした(74) / 19 : 諦めてください王子!(65) / 20 : 授産島(20) / 21 : 台風の夜に:多胎編(38) / 22 : 囚われの姫騎士(96) / 23 : 被験者(135) / 24 : バーチャル出産ソフトで得たもの(過去ログから)(66) / 25 : 妊婦騎士II(32) / 26 : 魔術士(87) / 27 : 聖樹の王朝(41) / 28 : 女性刑務所(過去ログから)(53) / 29 : R-18版:育む力と私の夢と(31) / 30 : 身籠るセクサロイド(57) / 31 : 快感出産(55) / 32 : 母乳を飲む子供(64) / 33 : デザイナーズ Birth(52) / 34 : 産救車の出動(34) / 35 : 2xxx年の世界 (再編)(32) / 36 : 新たなる病院(26) / 37 : VR出産(131) / 38 : トクベツナカラダ(107) / 39 : 狐の嫁入り(113) / 40 : 僕とお医者さん(43) / 41 : 熊猫バス 乗り場(7)  (全部で41のスレッドがあります)

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1 リレー小説雑談スレ (Res:311)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1熊猫 :2010/06/19(土) 11:13:14 ID:x74TQ2jg0
18禁リレー小説雑談スレを立ててみました。
この掲示板に対するリクエストや、小説自体のリクエスト。
その他、他サイト様への広告とか、雑談するためのスレです。
spam行為は即座に削除します。また、それぞれの小説への感想などは各小説の感想スレでお願いします。

305熊猫 :2025/09/24(水) 08:18:16 ID:BTmlFsQs0
 当掲示板(名ばかり)管理人の熊猫です。
アンケート開始( >>299 )から1ヶ月半ぐらいが経過しました。
今のところ、
・累積2つ、一年( >>300 )
・累積3つ( >>301 )
・半年で累積3つなら警告なしの削除、一年で累積3つなら過去ログ行き( >>302 )
・3~10スレ程度のものなら、削除する( >>303)
のご意見があります。
累積件数に関しては、3つが最も多いのでその方向でいいのかなと思っています。
あとは、警告無しで削除するか、過去ログ送りにするか。ですね。
累積件数に関しても、引き続きご意見を募集しております。

>>304 さんからルールに関して新たな提言を頂きました。
 確かに、一時期やたらでべそが盛り上がりましたね。
実は今、画像生成AIにハマってまして、雨でずぶ濡れだったり、腹部を露出したりしたシチュエーションだと、
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


306名無しのごんべへ :2025/12/17(水) 17:21:23 ID:q0seJuZA0
管理人さんへ
はるかな未来出産の旅3~知恵と勇気の出産~の2025/12/17(水) 00:27:40 ID:PsmiGlYU0の投稿がスパム投稿です。
該当投稿の削除をお願いします。


307名無しのごんべへ :2025/12/25(木) 17:11:09 ID:l5YqCGlA0
管理人さんへ
人気女子高校生アイドルの2025/12/24(水) 20:17:41 ID:1N6pBPFk0の投稿がスパム投稿です。
該当投稿の削除をお願いします。


308名無しのごんべへ :2025/12/30(火) 06:45:52 ID:FODTjuzg0
放置スレッドをどのくらいの期間で過去ログへと送るかの件ですが
僕は2回ぐらいの警告でいいかと思います。


309狂狐 :2025/12/30(火) 17:29:30 ID:fdnyMZMM0
自分は警告文書は3回ぐらいが丁度いいかと思います。
スレを観察してると結構早く3回警告が貯まるスレを見るので。
2回は少し余裕が無いと思います。
『前投稿を削除して、新しい投稿の方で話を進めてくれ。』
『自分の投稿が終わるまで、他の人は投稿しちゃダメ。』
というのをルールとして禁止にするかどうかについてですが自分はしても良いと思いますが、
これをきっかけにあれこれとルールを追加していって雁字搦めになって自由度がなくなるのは勘弁して欲しいですね。


310名無しのごんべへ :2026/01/03(土) 00:40:34 ID:2CHZR0pE0
管理人さんへ
はるかな未来出産の旅3~知恵と勇気の出産~の2026/01/02(金) 22:57:42 ID:keIS6pKs0の投稿がスパム投稿です。
該当投稿の削除をお願いします。


311熊猫 :2026/01/04(日) 11:13:11 ID:Ft0/V4AQ0
 当掲示板(名ばかり)管理人の熊猫です。

>>306 さん
お知らせ下さり、ありがとうございます。
該当投稿を確認しました。
スパムと断定し、削除いたしました。ホストの規制も行いました。
あと、 >>310 さんもお知らせ下さり、ありがとうございます。
こちらもスパムと断定し、投稿削除とホスト規制を行っております。

>>307 さん
お知らせ下さり、ありがとうございます。
これもスパムと確認しましたので、投稿削除とホスト規制を行っております。

さて、2026年があけましたね。
明日から仕事始めという方も多いんじゃないんでしょうか。私もです。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


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2 はるかな未来出産の旅3~知恵と勇気の出産~ (Res:19)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1名無しのごんべへ :2023/04/02(日) 18:30:49 ID:SGXNAhZc0
はるか遠い未来。
広大な宇宙の中煌々と輝く銀河系。
人類は様々な難しい問題にぶち当たりながらも、相変わらず繁栄し続けていた。
そんな中、今銀河中のミーハーな妊婦たちの間では、病院でなく未知の惑星の自然のなかで出産をするのが流行であった。
そしてこのとある惑星にも一人……



「もぉーっ!どうなってんのよ!?ここに来るんじゃなかったよお姉ちゃ~ん!!」
「黙って今は逃げ続けるのよ!!」

あれあれ?どうやら一人ではなかった。
ビキニに見たてたお揃いの宇宙服を着ていた妊婦が2人、何者かに追われながら森の中を全力疾走していた。
そしてその2人を追っていたのは、おとぎ話にも出てきた怪物……ゴブリンだった。それも素早く獰猛な。
共に爆乳とそれ以上に目立つパツパツに張った臨月の孕み腹を揺らしながらも必死に逃げ回った。
汗塗れでしばらく走った後物陰に隠れた2人は、どうにかゴブリンの集団をやり過ごすことに成功した。
姉「ぜぇ…ぜぇ……やっといなくなったようね。」
妹「けど……未知の惑星での出産がこんなに命がけだったなんて思わなかったよ……」

シセル 姉の妊婦。スラッとした短い茶色の髪をしている。あまり運動神経はよくないがその分真面目でしっかり者。のつもりだけど妹のメイラに溺愛もあるようだ。
メイラ 妹の妊婦。ふわっとした長い茶色の髪で1歳年下。シセルに比べ肌の色がやや褐色。運動神経抜群だがお腹はシセルより大分大きい。明るく能天気な性格。

共にビキニを着ているが体型は完璧に違う。
どちらもお肉が付きやすい体質だが、シセルは特にお尻に肉が付きやすいので、ビキニではよくお尻の肉がはみ出てしまう。
一方メイラはおっぱいとお腹に肉が付きやすくなっており、ビキニではおっぱいのお肉が食い込んでおりズレてポロリしやすい。

─────────────────────
はるかな未来出産の旅の続編で、何十年あるいは何百年後、2のときと同じ時期で全く違う惑星が舞台。
シセルとメイラがとある惑星の孤島で共に様々な困難を乗り越え、無事に出産し共に生還を目指すお話です。
ちなみに2の主人公とは全く違う惑星の住人です(初代も同様)。
日数は最低でも必ず1日は越えるようにしてください(2も大体そうでした)。

8名無しのごんべへ :2023/09/25(月) 23:56:59 ID:4.xWauSo0
「だとすると随分ヤバい星についちゃったって感じね。ま、何とかなるっしょ。それよりも早く登ろうか」
2人は上へ上へと歩いた。
「メイラ、坂きつくない?何にせよこんなお腹だから」
「そうかもしれないわね……ふーっ。流石に体力に自信ある私もこんなに大きなお腹じゃ重くて重くて」
「おへそも私より大きいしねフフフ」
「もうっ!」
こうして登っていって、少し景色が明るくなってきた。


9熊猫 :2024/03/14(木) 14:35:40 ID:OTurM2kQ0
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当掲示板管理者の熊猫です。
直近書き込みである「2023/09/25」から約6ヶ月が経過しておりますが、
その後の投稿がない状態が続いております。
未だに妊娠出産に関する具体的なシーンと、エロないしグロ要素が出てきておりません。
当掲示板は、エロorグロ要素込みの妊娠出産に関する小説を投稿する場となっております。
一週間後の03/21 24:00まで待ちます。
それまでに妊娠・出産シーン及びエログロ描写が出てこないようであれば、当掲示板の趣旨に反するということで、
この小説は削除させて頂きます。

(3行以上のストーリー的に何か進展があるような投稿のみとし、それに当たらない投稿はノーカンとします)
各位よろしくお願いします。

 くまねこ
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10名無しのごんべへ :2024/03/21(木) 23:53:17 ID:EJH7iIgo0
そして2人はようやく高そうな場所まで登り終えた。
「ふぅ……ここまで登れば流石にどこにあるか分かるはずね……」
「じゃあ私はちょっと休んでるわねー」
そう言うとメイラはお腹を抱えながら、丁度いい高さの石の上で一休みした。
「ん……それにしても少しお腹張ってきちゃったな……ふぅ~……ふぅぅ~」
散々歩いていたからか、メイラは腹式呼吸を意識しつつゆっくりと下腹部をさすっていた。
その僅かに苦しそうな様子を見ていると、丸で一時的にお腹が更に膨らんでいるような気がしていて、それがシセルには少しエロく思えた。
「……ふぅぅぅ~……ん?お姉ちゃん、私ばかり見てないで、宇宙船は?」
「あっ、ご、ごめん。さーってどこかな……」
「(お姉ちゃんったら……)」


11名無しのごんべへ :2024/03/31(日) 17:38:19 ID:NG5VFSpU0
「ねえ….メイラ…私前々からずっと
 気になってることがあるんだけど……」
「なあに?お姉ちゃん?」

艶やかに光るメイラのお腹を見ながらシセルが言う。
「メイラ、ここに来る前にちゃんと定期健診行ってた?」
「うーん……前行ったの半年前かなあ?」
「半年前!!!!?ほとんどサボってるじゃない!!!
 なんかそんな気がしたのよ!!!」
「でも大丈夫大丈夫!!!今までと変わらないくらい元気だから!!!」
笑顔で自分のお腹をパンパン叩きながらメイラは言う。

「ちゃんと健診言ってないなら尚更気になるんだけど……
 メイラ、ちょっとお腹のサイズ大き過ぎやしない?」
「そ、そう???」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


14熊猫 :2025/02/17(月) 11:57:39 ID:eAgUbYIg0
**************************************************************************************
当掲示板管理者の熊猫です。
直近書き込みである「2024/03/31」から約10ヶ月が経過しておりますが、
その後の投稿がない状態が続いております。
一週間後の02/24 24:00まで待ちます。
それまでに投稿がないようでしたら、「落ちた」ということで、過去スレに移動させていただきます。
(3行以上のストーリー的に何か進展があるような投稿のみとし、それに当たらない投稿はノーカンとします)
また、当掲示板のテーマに関連した妊娠や出産のエログロありの描写が少し足りないかなとは思います。
スレッドもそんなに多くないからだろうとは思いますが、テーマに関連した投稿を多めでお願いします。
このままのペースで少ないままでしたら、テーマ関連の要素不足という理由でスレッド自体の削除もありえます。

各位よろしくお願いします。

 くまねこ
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15名無しのごんべへ :2025/02/24(月) 23:35:38 ID:rebjaK/Y0
「あ~……これはかなり遠くまで行っちゃったな……」
「マジ!?兎に角最適そうなルートはないの?」
「ちょっと待ってて……あ、この辺りを通って行けばいいんじゃない?」
指さしたのは、いかにも草木が踏み倒されてできた道。
このルートを進んで行けば、恐らく宇宙船に着くかもしれない。
ただ、それには道中に挟まれている岩山にある洞窟を抜けなければならないのだ…。
「……まあ他に安全そうな道はなさそうだし、折角だから探検してみようか」
そうして2人はなだらかな岩肌を上り、入り口にたどり着く。
「特に何も無さそうだな。それじゃ、失礼しまーす」
幸い、岩肌がぼうっと微少な光を出すため、目が慣れてくれば視界は問題なかった。
しかし、この後2人にとんでもない出来事が待ち受けていたとも知らずに…


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3 人気女子高校生アイドル (Res:59)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 3
1舒龍 :2013/07/09(火) 08:57:57 ID:XZ.rJoqg0
過去ログ倉庫にある「お姉ちゃんが・・見知らぬ男と・・(ttp://jbbs.livedoor.jp/otaku/12949/storage/1321573104.html)」の続編的なものです。
前作は弟目線でしたが、今回は姉である伊織目線がいいです。

登場人物;
・葦月 伊織。18歳。高校2年生。人気アイドル。巨乳
・葦月 祐太。10歳。伊織の弟。怖がりで甘えん坊。
・葦月 一輝。1歳。前作で伊織が産んだ子供。

・田原 明宏。25歳。伊織のマネージャー。伊織の身体を狙っている。妊婦好き。
・金谷 英雄。35歳。お笑い出身の名物司会者。ひそかに伊織を狙っている。
・大森 良介。32歳。伊織の担任。担任の権力を傘にきて、伊織を襲う。

前作から一年後、産まれた一輝も一歳になり、アイドルとしての仕事を増やしていった。
そんな時、マネージャー・司会者・担任の3人から無理やり襲われて、また妊娠してしまう。
そして、所属事務所やら、担任やらに権力を傘にきて、堕ろさないようにされる。
*伊織は前作で出産と仕事が多忙のため、出席日数が足りず留年。そのため、年齢と学年があっていません。

52舒龍 :2024/04/07(日) 10:04:11 ID:WA4Z8eSA0
 社長や他のスタッフさんが居る手前、あからさまに手は出してこない。
そればかりか、少し遠巻きに見守っているようで少し怖かった。
別に今日は特に用事があるわけではなかったので、事務所にある応接スペースで話に花が咲いた。
事務所のスタッフさんとの話は、自然と私の妊娠の話になる。
「それにしても、おっきいよね。何センチぐらいあるの?」
 事務所の経理を一身に引き受ける田中さんが驚いた様子で尋ねてくる。
他のスタッフさんたちも実は興味津々だったのか、真剣な表情でウンウンと頷いている。
この前の検診で130センチオーバーだったと答えると、スタッフさんたちはかなり驚いていた。
通常の単胎妊娠でも臨月で100センチを超えると大きいと言われる。
130センチなんて完全に病院レコードは確実と言える。
ただ私は予定日まで後一ヶ月ある。ぐんぐんと成長していくような時期は過ぎているとはいえ、どこまで行くのか正直ちょっと怖い。
私は気付いていなかった。
スタッフさんたちとお腹の大きさを話したり、お腹を触ってもらったりしているこの様子を、
マネージャーの田原が、眼をランランと輝かせて盗み聞きしているのを。


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54名無しのごんべへ :2024/05/05(日) 19:08:52 ID:Ce5izNtk0
 大きくて重いお腹は、膀胱を圧迫して頻尿になる。
ちょっとトイレに行こうと立ち上がった私は、妊婦好きの変態マネージャーが、チャンスとばかりに後をつけてきたのに気付いていなかった。
ついて行ってあげようかと声をかけてくれたスタッフさんに、大丈夫だと言ってそれを断ってしまった。
「はぁあ~~……」
 トイレに座って用を足していると、安堵のため息が思わず漏れる。
だいぶと大きくなっている子宮がかなり圧迫するのか、かなりの頻度でおしっこに行きたくなっている。
これじゃあロケとか無理だよなぁと呑気に考えていた私は、トイレのドアの鍵をかけていないのに気づいていなかった。
事務所のトイレは、私が妊娠したのを機に、車椅子でも入れるような大きなものに改装してくれていた。
こっちはほぼ私専用みたいになっているから、誰か他の人が入って来ないと油断していたのかもしれない。
ガラガラと音を立ててドアが開く。逆光になって誰かは分からないものの、勝手にトイレに入ってくる変態は田原しかいない。
呆気にとられていたのと、大きくて重いお腹のせいで素早い動きが出来ない私は、あっという間に、口にタオルを詰められた。
その上で別のタオルで口を縛られたから、どれだけ叫んでもくぐもった声しか漏れず、誰にも気づかれなかった。
「ふふ。これでどれだけ叫んでも誰も来ないよ。鍵もかけといたからね、不用心だよ。誰かが入ってきたらどうするの?」
 まるで世間話をするかのようなテンションだったが、田原のランランと輝いた目が、私の露出した大きなお腹に向けられているのは明らかだった。


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56舒龍 :2024/08/17(土) 10:55:06 ID:6JdBR3Dw0
 先日9ヶ月目になったばかりだというのに、三つ子を宿したお腹は膝を覆い隠すレベルだ。
思わず身体を屈めてお腹に両手を這わして変態からお腹を守った。
「しかし大きくなったねぇ……。130センチもあるんだって」
 しかし変態田原はそんな事お構いなしと言った感じで、べらべらと一方的に話しかけてくる。
「ほら、手をどけてよ。直接この大きなお腹を触りたんだよ」
 変態は私の手をのけようとするが、私も必死で抵抗した。
でもそれがいけなかったのか、だんだんと酸素が薄くなってきたように感じられた。
口を塞がれているから、鼻で息をしようとするんだけれど上手くいかない。
段々と力が入らなくなり、視界の端に白いモヤのようなものがかかるようになってきた。
「おやおやおや。呼吸が苦しくなってきたの? じゃあ、お口のタオルは外してやるから、騒がないこと。いいね?」
 変態はまるでディズニー映画のヴィランのように芝居がかった口調で聞いてきた。
私は頷くことしかできなかった。
田原が器用に素早く口に詰め込まれたタオルを外すと、身体の中に一気に酸素が取り込まれていくのを感じた。
怒りのあまりキッと変態を睨みつけるが、変態には効果が無いようだった。
「ほら、この大きなお腹……。いいよねぇ……」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


57名無しのごんべへ :2024/09/29(日) 08:18:02 ID:aWVqFmMU0
「ははっ。すごい元気だね。ものすごく動いてるよ」
 いやらしい手つきでお腹を執拗に撫でる変態田原は、驚いたように目を見開いた。
お腹の赤ちゃんたちも嫌なのか、ぼこぼことお腹が隆起するのが見えるぐらい激しい胎動をおこしている。
思わず顔をしかめてしまうぐらい激しい胎動だったが、それが私に勇気を与えてくれた。
まだ手は思うように動かないものの、キッと変態を睨みつける。
「おお、怖い、怖い……。そんなに睨まないでよ。僕はただこの大きなお腹を愛でたいだけなんだから」
 変態はまたもやディズニー映画のヴィランのように芝居がかった口調で首をすくめる。
それが嫌だって言ってんのよ。
ただ、まだ視界は軽くもやがかかったようにぼやけていて、身体がうまく動かない。
「……まあでも、こっちもかなり大きくなったよね」
 何が楽しいのか、変態はニヤニヤと笑いながら手を上に動かしていく。
一ヶ月前、事務所で田原に襲われた時には、買い替えたばかりのF70のブラもキツくなっていた。
母乳が作られているからか、それからさらにバストアップしてしまい、更に買い替えたG75のブラも少しキツくなっている。
そのパンパンに張ったおっぱいに、変態の手が迫る。


58名無しのごんべへ :2025/05/02(金) 17:35:39 ID:dI6KKOlg0
「すごいね……、パンパンだね。もう、おっぱいが作られているのかな? どれ、試してみようか?」
 少し力を入れておっぱいを揉んだ後、変態は自分に酔いしれているかのような、芝居じみた口調を変えようとはしなかった。
引っ叩きたいのだが、口に詰められていたタオルで素早く手を後に縛られてしまったから、それもできやしない。
私に出来るのは、この変態に気後れしないように睨みつけるのと、早くコトが終わって欲しいと祈ることだけだった。
変態田原は、ワンピースの上からでは飽き足らず、ワンピースとシャツの間に手を滑り込ませて揉んでくる。
「うん……。やっぱり直接触りたいよね。こんな邪魔なものは脱いでしまおっか」
 何が楽しいのか、軽やかな口調でそう言い張ってから田原はワンピースの肩紐をずらして脱がせようとしてきた。
そしてシャツの襟元から手を入れて、直接おっぱいを揉んでくる。
「んっ……、ん、んん……。くぅ……うう」
 こらえようと思っても、キュッと結んだ口からため息のようなエッチな声が漏れてしまう。
「やっぱりブラが邪魔だなぁ。揉みにくいよ」
 やれやれといった感じで両手をすくめた田原は、シャツをずらして、ブラもずらしにかかった。
身体をくねらせて反抗しようとするものの、両手を後に縛られた私は、大した反抗もできずにされるがままになっていた。
「ほぅ……、いいよね……。黒ずんだ乳首はまさに母性の象徴だよねぇ。どれどれ……」
 何がいいのか分からないが、田原は歌うような口調を崩さない。耳障りだからやめて欲しいんだけど。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


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4 マタニティウエスタン (Res:28)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 4
1名無しのごんべへ :2025/10/01(水) 17:31:12 ID:EqphApxw0
時は西部開拓時代そこではガンマンと呼ばれる者たちが居た
あるものは保安官として一応の秩序を守りまたあるものは強盗として金品を奪っていった
とある町の酒場そこでは様々なガンマンが酒を酌み交わしたりゲームをしたりしていた
そこに一人の女が来店したその帽子と腰につけた銃から彼女もガンマンいや女だからガンウーマンかと言うのはわかったマスターを含め店に居るもの達が目を見張ったのはその女の体や格好だったまず格好は上はビキニで下はホットパンツと言う出で立ちだったそして体の方は胸は1メートルはあろうかと言う程の爆乳でそのビキニがはききれんばかりであった尻もいわゆる安産型でかなり大きかっただが人々が驚いたのはその腹でその爆乳に勝るとも劣らない程膨らんでいた
そう彼女は妊婦だった
「マスター、とりあえずミルクをちょうだい」
ジェシカ(25)……フリーのガンマン(ガンウーマン)で依頼があれば様々な事をするその一環で色々な男達とまぐわったりしているそのため腹の中の子の父親は自身にもわからない
パラレルな西部開拓時代での妊婦のガンマンの活躍を描く話です出産シチュはご自由に

22名無しのごんべへ :2025/10/31(金) 09:35:57 ID:Jl1UkaN60
※21
外にはずらりと悪党の集団がずらりと揃って、出口を固めていたのだ。×
外にはずらりと悪党の集団が揃って、出口を固めていたのだ。〇


23名無しのごんべへ :2025/10/31(金) 09:40:21 ID:Jl1UkaN60
大きな町の地下にある闇市場。
ネオン輝く夜の町に、ジェシカとシャロンは運ばれた。

町の入り口では、アジト内にいたならず者たちが、市場を取り仕切る連中と会話をしていた。この男たちも仲間であり、彼らのボスがこの町を仕切っているのだ。
「ふぅ、なんとか町まで運ぶ事が出来た・・・。
それにしてもまったく・・・とんでもねぇボテ腹女たちだったぜ。
アジトに積んでいた商品は滅茶苦茶。中にいた仲間は三十人以上もぶっ殺されたんだぜ。大損害だ。」
「ああ、話は聞いている。ボスも大変ご立腹だ。
これはよっぽど稼いでもらわないとなぁ・・・。」
「というと?」
「今宵の客足は、商品が妊婦の美女ふたりということで、いつもの倍以上の賑わい振りだ。
御存じの通り、あの二人は美女というだけでなく、力は強く、ガタイもいい。孕んでいるのにあの暴れっぷりだ、元気もいい。
ああいうのは、なかなかいないからな。
並の女奴隷より、遥かに価値が高い。
あの二人を一目見ようと、妊婦嗜好家の金持ちも多く集まっている。
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24名無しのごんべへ :2025/11/01(土) 23:36:53 ID:ZXqgNDyU0
オークション会場。
そこの控室の中にある牢屋の中に、ジェシカとシャロンはいた。
「あんたとの悪運もこれまでかねぇ、シャロン。」
外から聞こえてくる客たちの声に耳を澄ませながら、ジェシカは横にいるシャロンに呟いた。
「精一杯やったんだ、悔いはないさ。しかし、この子たちだけはなんとかして助けたいよ・・・、うっ・・・!」
「! 腹が痛むのかい、シャロン・・・!」
「ああ、ぶり返してきたよ。・・・ジェシカ、なんだかやけにおとなしいね。
・・・ひょっとしてアンタも・・・?」
「そうさ。私も痛んできた。」
「まずいね、それは・・・。」


25名無しのごんべへ :2025/11/06(木) 08:28:56 ID:H15u4aXc0
すると、二人のいる檻に近づく影がいた。
身構える二人だったが、その姿を見て驚いた。
「アラン!!」
「いよう、お二人さん。」
現れたのはアランであった。
「どうして、あんたがここに!?」
「シャロン、お前さんの馬たちが町まで帰って来ててな。
こりゃあ、なにかあったってんで、ダンナが俺を呼んだのさ。」
「恩に着るよ!」
ジェシカは指を鳴らした。

すぐさま牢の鍵を開けるアラン。
フードを被ったのみのシャロンとジェシカはすぐさま檻から出る。
「さあ、あそこに見える裏口から出るぞ。そこを出れば馬を用意してある。」
シャロンはアランに言う。
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26名無しのごんべへ :2025/11/06(木) 08:31:47 ID:H15u4aXc0
それからすぐに、礼服を着た男がお供を連れて、ジェシカとシャロンのいる檻の前に現れた。
どうやら人売り連中のボスのようだ。

ボスは檻の奥にいる二人に話しかける。
「お初にお目にかかる。お陰で今宵はいい競売になりそうだ。
それでは、準備は出来ているか?」
するとシャロンとジェシカも答える。
「ああ、こっちも準備は・・・」
「できたとこさ!!」
バッとシャロンが大きくフードを開けると、そこにはなんと重機関銃が現れた。
「なっ、なに!!」

ガガガガガガガガガガガガガガッッッッッ

たちまち銃弾の雨がボスたちを蜂の巣にする。
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27名無しのごんべへ :2025/11/06(木) 08:38:15 ID:H15u4aXc0
※25
シャロンは、自分の銃と弾丸を見つけると、それを装填しながら言う。×
ジェシカは、自分の銃と弾丸を見つけると、それを装填しながら言う。〇


28名無しのごんべへ :2025/11/13(木) 14:27:42 ID:RwMBZbKM0

シャロンは機関銃で敵を撃ちまくるも、その衝撃が孕み腹に響いていた。
「う、ぐッ・・・。」
ジェシカはシャロンの異変に気付いた。
「シャロン、あんたとうとう破水がっ・・・!」
敵は倒して片付いたので、追っ手が来る前にジェシカはシャロンを馬に乗せると、自分も馬に乗って走り出した。

街を抜けて、長い間駆け続ける二頭の馬。
追っ手はこないようだが、シャロンはもう手綱を握るのも限界だった。
そしてそれはジェシカも同様であった。
すると使われていないあばら家が見えた。
「シャロン、あそこで休もう!」

あばら家の中に、シャロンを仰向けに寝かせるジェシカ。
「う、ああっ・・・・・・・・!」
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5 僕のお母さんと妊婦さんたち (Res:41)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 5
1名無しのごんべへ :2024/05/06(月) 02:47:22 ID:iZzQFLZc0
「それでは次!直人くん!」
「はい!『ぼくのおかあさん』
 1年2組保坂直人
 ぼくのお母さんはスイミングスクールの先生をしています。
 ぼくも毎週水曜日にお母さんがいるスイミングスクールに行っています。
 水泳の大会で優勝したことあるお母さんは
 とても泳ぐのが上手です。
 でも心配なことがあります。
 それは今お母さんのお腹の中に赤ちゃんがいるからです。
 お母さんのお腹がどんどん大きくなっていって
 赤ちゃんが元気になっているのはいいけど
 水が冷たくて風邪を引かないのか心配です。
 でも楽しみなこともあります。
 梨乃先生のお腹にいる赤ちゃんと
 お母さんのお腹にいる赤ちゃんが
 同じくらいに産まれるかもしれないことが楽しみです。
 もしかしたら同じ幼稚園で同じ学校に行くかも
 しれないのでそうなったら一緒に学校に行けるので
 僕は楽しいなと思っています。おわり。」
「はい!直人くん、ありがとう!
 直人くんの気持ちとっても嬉しいです!
 先生も直人くんのお母さんの赤ちゃんに
 早く会ってみたいです!」

このお話は僕、保坂直人と
お母さんと梨乃先生と色んな妊婦さんたちのお話。
この時、僕はあんなに赤ちゃんが産まれるところを
見るとは思いもしませんでした。


○文章は僕視点
○スイミングスクールに通う妊婦さんたちが僕の前で同時出産をする結末。なので皆出てくる妊婦は同じ妊娠期間。

保坂直人→7歳。小学一年。弱気な男の子。妊娠して変化する女性の身体に性的興奮を覚え始める。

保坂奈緒子→30歳。直人の母。激しい運動も苦にならない活発な性格。スイミングスクールのインストラクター。現在妊娠6ヶ月。

相原梨乃→28歳。直人のクラスの担任。包み込んでくれる優しい性格で生徒からも人気者。現在妊娠6ヶ月。奈緒子のいるスイミングスクールに通う予定。

35名無しのごんべへ :2024/12/13(金) 00:13:55 ID:PYn975D20
ブシャッ
僕は奈須野さんのあまりの迫力に耐えきれず、突然鼻血を吹き出した。
と同時に興奮しすぎて、そのまま気絶してしまったのだ。
「あら、どうしたの直人くん、鼻血出して倒れこんで!?」

気がつくと、僕はスイミングスクールの入口にいた。
僕はいつの間にか元の服に着せられていて、同時におちんちんの痛みもなくなっていた。
きっとお母さんが着せてもらっていたに違いない。
でも僕が気絶している間、おちんちんのドロドロの牛乳みたいなのが出てきちゃったのかな?
そうだとしたら絶対お母さん達に笑われるに違いない…
……いや、考えるだけ無駄だ。
様子を見ても、僕のおもらしについて話しているようには思えなかったし、一応安心していいのかな…?
兎に角これについては絶対黙っておくことにする。

ーーーーーーーーーー
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36名無しのごんべへ :2024/12/28(土) 11:17:42 ID:NinortUA0
「ふーん。直人君のお母さんに私のお母さん、京子さん、そして先生と一緒にね…」
次の日、公園でスイミングスクールの事を僕は渚ちゃんに話していた。
「ま、4人も妊婦さんがいるんじゃ大変だよね…よいしょっと」
と言いながら、渚ちゃんは再びうんていの棒を握りしめた。
あれからコツを掴んでいたのか、渚ちゃんは身体をリズムよく揺らしながら一本ずつ渡っていった。
上手くなったのは良いけど、相変わらずお腹が邪魔しているのか多少ぎこちない上に、服から堂々と出ちゃってる。
マズい…渚ちゃんのぽっこりお腹を見てまた例の痛みが襲ってきた……。
「できた!…あれ?直人君どうしたの?モジモジしながらお腹なんて押さえて?」
「あ…いや、な、何でもないよ、ちょっとお腹が痛いだけで…」
「ふーん…。もしかしてだけど……」
渚ちゃんはニヤけながら僕の耳元で何かを囁く。


37名無しのごんべへ :2024/12/28(土) 11:26:06 ID:NinortUA0
「…直人君が今痛いのは、おちんちんじゃなーい?」
「ギクゥ!!」
何と、よりにもよって幼馴染の渚ちゃんに、僕が今1番気にしている事を勘付かれてしまった。
僕はあまりの恥ずかしさにその場から逃げ出そうとしたが、すぐ渚ちゃんに服を掴まれてダメだった。
「もーうどうして逃げるの?」
「だ…だって……」
僕はどうしたらいいのか分からなくて慌てていた。
「まさかだけど、私のダイナマイトな身体を見て反応していないわよねぇ?」
「そ、そんなことはな…」
僕が言い終わる前に、渚ちゃんは堂々と僕の前で自分の服をペロンッと捲り、お腹を見せつけてきた。
ふざけているように見えるけど、その瞬間、僕のおちんちんが再びギューッと痛み出して、膝がいつの間にガクガクしてきた。
「うっ…」
「あーっ、やっぱりね。直人君のエッチ。もしかして昨日のスイミングスクールの時も?」
確かに普段妊婦ばかり見ている僕にとってはそうかもしれないけど…
妊婦じゃない渚ちゃんに言われたとなると再び顔を赤くしてしまう。
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38名無しのごんべへ :2025/01/13(月) 23:44:23 ID:SJMBke7Y0
「お父さんの精巣というところで精子が作られて
 勃起といって大きくなった陰茎、つまりおちんちんから
 精子が入っている精液が発射されます。
 お母さんのお股にある膣にお父さんの精液が発射されて
 お母さんのお腹の中にある子宮というところで精子と卵子が合体します。
 合体した精子と卵子は受精卵という卵になり
 子宮にくっつき、お母さんのお腹の中で赤ちゃんになるのです。」
「え!!!僕のおちんちんから赤ちゃんの素が出てたの!!!」
「直人くん!声が大きいって!!!」
「あっ!そうか…ごめん…」

僕のおちんちんから出ていたのは変なおしっこだと思っていたけど
赤ちゃんを作る”せいえき”が出てたのか……
でもなんで妊婦さんたちのお腹に赤ちゃんがいるのに
僕のおちんちんはギューって痛くなるんだろう……
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39名無しのごんべへ :2025/01/14(火) 02:22:14 ID:Bmp6rE460
ガチャ…
女子トイレのドアに入って鍵を閉める渚ちゃん。
狭い空間に二人きり。距離がとっても近い…
僕はどうしたらいいか分からなくて恥ずかしくて下を向いた。

二人以外は誰もいないトイレの中はエアコンのブーンって言う機会の音と
トイレの外で流れる心が落ち着くようなピアノのクラシック曲が流れていた。

靴を脱いだ渚ちゃんは便座の蓋が締まっている上に
両脚で乗って僕の方を向いた。
ゆっくり洋服のお腹の部分をペロッとめくると
ぽっこりと膨らんだでべそのお腹を僕に見せてきた。
あれ?なんかさっき見た時よりもなんか大きくなってない?

「ほら。直人くん。お腹の赤ちゃん…動いてるの…触ってみて…」
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40名無しのごんべへ :2025/01/15(水) 00:21:10 ID:SoOJ3cCE0
「ほら、遠慮せずに」
「えっ…い……いいの…か?」
僕はドキドキしながらも渚ちゃんのお腹に触れた。
渚ちゃんのお腹のお肉……感触が凄まじすぎておちんちんが更に痛みだしてきた……。
どう見たってただお肉で膨らんだだけのお腹なのに、自然と妊婦さんに思えてしまう…。
「本当に赤ちゃんがいるみたい……」
「でしょう。私も妊婦に間違えられたことあったけど、体型には自信たっぷりだから平気だよ」
「渚ちゃんのおへそも結構…大きいんだよね……やっぱり奈須野さんにそっくりだよ……」
そう言って僕は、ドキドキしながらも渚ちゃんのおへそのお肉を摘まんでいた。
「うん、こうして直人君に私のお腹を弄られると…ふぅ…下腹がゾクゾクしちゃう……」
その渚ちゃんの言葉に、僕のおちんちんは更に痛みを増していく…

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
続き書きたいので書かずにしばらくお待ち下さい


41名無しのごんべへ :2025/10/24(金) 02:03:04 ID:lvJTn/es0
ガタン…カツカツカツ……
バタンッ……

「しっ!!!誰か入ってきた!」
渚ちゃんがひそひそ話で言う。
「う、うん……」
僕は声を出さずに渚ちゃんのお腹をじっと見た。
渚ちゃんは僕の手を取ってお腹のところへ持って行って触らせた。

あれ…なんだろう……
なんか違う……
お母さんや先生の時もそうだったけど
本当の妊婦のお腹はこんな感じじゃない……
柔らかいお腹の中に赤ちゃんがいてゴロゴロ中で動いているのが
なんかすごい良いっていうか…いけないものを触っているっていうか…
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6 POM転生記 (Res:466)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 6
1D.D. :2020/08/18(火) 12:27:32 ID:vGXhhOqY0
 過去ログ倉庫に収録されてある「POM」の世界に、現代地球人が転生してしまって……。というストーリーです。
設定の殆どは、「POM」に準じます。
参考:ttps://jbbs.shitaraba.net/bbs/read_archive.cgi/otaku/12949/1269179060/1

変更点と追加する設定しては以下のとおりです。
・サイズは地球人と同じとし、お腹のサイズは200cm、胸のサイズも同等がリミットとします。
・妊娠する胎児の数は、10胎がマックスとします。
・妊娠するためには、聖堂に行って疑似セックスをして受胎する必要があります。
・26ヶ月目が臨月になるので、POMの妊娠1ヶ月目は、地球の3ヶ月目に相当します。
 倍率としては、2.6になります(地球妊娠×2.6=POM妊娠になる)。
・大きくてキレイなお腹が人気のバロメーターになっているので、デベソは存在しません。

POMにおける、既出シュチュエーションは以下のとおりです。
イントロ:>>1-3
一般家庭。『周産期胎児巨大児化症候群(通称:PFMシンドローム登場)』:>>4-20
店員(服飾、atnity):>>20-25
テレビ局(お天気、P):>>25-37
病院(ナース):>>37-44
 交通(バス運転手):>>44-45
 店員(スーパー・レジ):>>45-55
病院(ナース#2):>>55-59
議会(議長):>>59-78
中央科学局主任研究員:>>78-143、145-
一般家庭(双子):>>113-143?
アイドル:>>143-144

459名無しのごんべへ :2023/10/25(水) 21:51:30 ID:tMebJwWY0
元いた楽屋に戻ると本ステージの衣装に私と優子先生は着替えた。
私はイメージカラーがピンク、胸元までの丈のピンクの皮のショートライダースジャケットにビキニのピンクのトップス、スカートは重力に逆らう様に跳ねたいかにもアイドルいったようなピンクのフリルのスカート、足元はピンクのレザーブーツ。
そして四つ子のいるお腹を見せつけるかのようなコーディネートだった。

一方優子先生のカラーは紫。
同じく紫のジャケット、ビキニ、スカート、ブーツ。
私と同じく四つ子のいる妊婦腹は強調されている。

「し、しかしこの衣装本当にすごいですね…」
「ステージに上がる前にこれを塗るといいわ!」
そういうとカバンから塗り薬の様なものを取り出し
私のお腹に塗りたくった。
「あんっ!!!冷たい!!!!」
「これは怪電波防止用のローション!
 もちろん自分を守るために塗るのだけど
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460名無しのごんべへ :2023/10/25(水) 23:37:46 ID:f04O1.C20
「さあて、皆さん!無事出産は終えましたかー?」
「これより産みフェスフィナーレ行きましょー!!」
私と優子先生とでステージにやってきて手を振った。
広間には出産が終わった観客さん達で盛り上がっている。
「よーーーーし!最後はインタビューしていきますねー!
HINAちゃん、誰から行こうか?」
「そうですねー?じゃあそこのあなた!!」
私は、双子に母乳をあげてる方にマイクを持って行く。


461名無しのごんべへ :2023/11/12(日) 19:18:53 ID:Gk7gYFRY0
「こんなに可愛い赤ちゃんたちを産めましたあ!!!
 でもまだお腹に2人残ってるのでフィナーレで一気に産んじゃいたいと思います!!!」

両腕で双子を抱え母乳を与えている女性にインタビューしてみたところ
女性の露出された腹部はまだ大きく丸く膨れ上がっている。
POMの女性は時間差で出産することも多いのだろうか。
出産を終え、赤ちゃんを抱いている女性ももちろんいるが
まだお腹が大きく3人4人は孕んでいるであろう妊婦さんは半数はいた。
きっとフィナーレで出産しようと待っている人もいるのだろう。
その中には陣痛の絶頂で今にも産まれそうな妊婦さんもいる。
その人たちの為にも早く進行を進めないと!

「それでは長かった産みフェスもこれで最後です!
 私、HINAとYUKO!歌もダンスも上手ではありませんが一生懸命練習しました!」
「知ってる人は一緒に踊ってください!
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462名無しのごんべへ :2023/11/14(火) 15:31:48 ID:pXgg29S60
「んんーー!あぁん、でちゃうぅううう!!」
「気持ちぃぃいい!!」
私たちの歌声に合わせて陣痛のきていた妊婦さんたちが一斉に息み出したみたい。
ラストスパートにふさわしいわね!!
私と優子先生は目を合わせるとさらに盛り上がるように観客に声をかけていく。
「さーーーあ!ラストフィナーレ、私たちも盛り上がっていくよ!!」
「みんなも一緒に!!」


463熊猫 :2025/02/17(月) 12:02:50 ID:eAgUbYIg0
**************************************************************************************
当掲示板管理者の熊猫です。
直近書き込みである「2023/11/14」から約15ヶ月が経過しておりますが、
その後の投稿がない状態が続いております。
一週間後の02/24 24:00まで待ちます。
それまでに投稿がないようでしたら、「落ちた」ということで、過去スレに移動させていただきます。
(3行以上のストーリー的に何か進展があるような投稿のみとし、それに当たらない投稿はノーカンとします)

各位よろしくお願いします。

 くまねこ
**************************************************************************************


464ぷに丸 :2025/02/24(月) 23:05:05 ID:B6HEdqKs0
♪揺らせ!O!NA!KA!大きなO!NA!KA!♪
♪最高の気持ち!それは産むとき♪
♪大好きなLOVE BELLY~~~!♪

私たちは激しく踊り大きなお腹を揺らし、歌い続ける。
観客の妊婦さんたちはビールや音楽でトランス状態のようになっている。

「アッっ!いっくぅうううううううううう!んぎいもぢぃいいいいい!!」
「もっとぉおおお、おっぎな赤ぢゃん降りでぎでぇえええええ!!」

私たちの踊りに合わせるようにそこかしこで、妊婦同士キスをしている。
ステージ上からでもわかるくらいの乳首は勃起し、会場のライトが汗だくのお腹に反射して、
テカテカと光っている。

「好きぃいいいい!もっどぉおおおお~~~!」
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465ぷに丸 :2025/02/24(月) 23:21:17 ID:B6HEdqKs0
♪産めば最高のKIMOCHI♪
♪出産それが私の一番のLOVE♪
♪産むためにいるの♡この大きなお腹♪
♪大好きなLOVE BELLY~~~!♪

「「「ぉんぎゃぁああ!!おんぎゃぁあああ!!!!」」」


「「「う゛ん゛ぢゃうぅううううう!」」」
「「「い゛っぢゃう゛ぅううううううううう!!!」」」


私たちが歌い終えると、紙テープがバンっ!とステージから飛び出す。
歌のフィニッシュとともに、多くの妊婦たちが合わせるように赤ちゃんを産み落としていた。

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7 複数結婚 1.5 (Res:46)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 7
1舒龍 :2014/09/17(水) 11:38:34 ID:V.Md4QdU0
 すでに完結しました「複数結婚(ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/12949/1351585636/)」の、
26〜 登場した ハジメ(坂上 創)側から描いたストーリーとなります。

登場人物;

坂上創(さかがみ・はじめ):20歳。巨乳好き。前作主人公の矢代健太郎の大親友。一人称は俺。健太郎には黙っていたが、妊婦が好きでセックスしたいと思っている。
由衣(ゆい):27歳。身長は高く(前作、玲子と同じぐらい)、スタイルもいい。黒のロングヘアー。双子を妊娠する。
朱莉(じゅり):16歳。160cmないかもしれない身長。肩までの黒髪をツインテールにしている。五つ子を妊娠する。お腹はかなり目立つ。

40舒龍 :2023/06/25(日) 19:00:21 ID:s22Z9Cos0
 もじもじと言い淀む晴姉え。
男の俺に負けず劣らずの無双っぷりだった昔とは全く違う、晴姉えの女性らしい一面を見た気がした。
髪も伸ばして、グッと大人ぽくというか、女性っぽくなった。
「ちょっと創ちゃんに聞きたいんだけれど……」
 しばらく待ってようやく口を開いたものの、全く用件にたどり着かない。
でも俺は待てる男だ。好きな相手なら尚更だ。
昼近くなって、気温もぐんぐんと上がっている。
大きくて重いお腹を抱えた晴姉えにとっては、かなりつらい状況と言える。
向こうを指し示して、木陰になっているベンチに座ろうと提案した。
「あのね、そのぅ……ね。創ちゃんに聞きたいんだけれど……」
 またしばらく経ってから、晴姉えがようやく口を開いた。
目顔で続きを促す。
正直、家に残してきた二人のことが気になるし、他の女性と会ってたと知られたら、嫉妬するんじゃないか。
そう思ってはみたものの、こういう時は相手が話し出すのを待ってやらないといけない。
無理に急かすと、じゃあいいやとなるのは明白だ。
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41舒龍 :2023/11/17(金) 15:40:25 ID:oIB0H/lM0
「そうだなぁ……。どうなんだろ。赤ちゃんにもしもの事があってはいけないと思って思いとどまる男性は多いみたいだよ」
 当たり障りのない返答になってしまった。
「そっか……。心配してくれてるんだね。よかった……」
 ホッとしたかのような晴姉えに、少し安心したような嫉妬してしまうような……。
もし俺が晴姉えの相手なら、こんな思いをさせる事もない。毎日だってヤれる。そういう自信があった。
「ごめんね。ヘンなこと聞いちゃって。でも、創ちゃんにしか聞けないなって思ったの」
 俺の返答に納得がいったのか、一転して晴れやかな表情になった晴姉えにどういう感情を持ったらいいか分からない。
ただ、目の前に迫る2つの大きな膨らみと、その下のパンパンに張ったお腹の膨らみを脳裏にしかと焼き付けた。

 帰宅すると、由衣と朱莉はふたりそろってソファに座りながら、レモン味のゼリーに舌鼓を打っている。
俺は酸味が苦手なので、二人が食べる様子を見ただけで唾液が出る。
まあ、ふたりが元気な様子なので、それで良しとしよう。
だが、ふたりともまだ妊娠が分かったばかり。極初期の段階なのでセックスできない。
早々に部屋に引き上げて脳裏にしかと焼き付けた晴姉えでオナニーした。

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42名無しのごんべへ :2024/01/11(木) 11:56:54 ID:yaxrZEi60
 秋菜の言うお迎え棒とは、読んで字の如く肉棒を中に入れてその刺激で産気付かせようというものである。
実際、精子に含まれるプロスタグランジンという物質は、子宮を収縮させる作用とともに子宮頸部の熟化作用があるとされている。
また、ペニスの挿入とピストン運動は腟や子宮頸部に刺激を与え、脳へと伝えられるとオキシトシンというホルモンが分泌される。
医学用語ではファーガソン反射といい、分娩のときに子宮筋を収縮させる働きがあることでも知られている。
これは陣痛ジンクスのような都市伝説的なものとは違い、医学的エビデンスがあるものだ。
なので極初期には流産の可能性が高いのでセックスはご法度とされるわけである。
 机に手をついてこちらにお尻を突き出した格好の秋菜。
その格好はエロいなんてもんじゃなかった。途端に股間が熱くなる。
 秋菜の目の前にしゃがみ込み、パンティーをずり下げる。
ずり下げたパンティーはほのかに暖かったものの濡れてはいないようだ。
「……んっ。んん……っ」
 アソコに指を入れてかき混ぜると、秋菜がエロいため息のような声を漏らした。
「ふぁああッ! んッ! ぅんんッ!」
 しばらく指でかき混ぜてやると秋菜はさらにエロい声を漏らすようになった。
グチュグチュといやらしい音がかすかに聞こえるようにもなってきた。ようやく少し濡れてきたらしい。
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43<削除> :<削除>
<削除>


44名無しのごんべへ :2024/04/26(金) 14:33:06 ID:TW0iG8u60
「ふぁあああ……んっ! んんッ! ぁあああんんッ!」
 舌を動かすたびに秋菜の口からは激しい喘ぎ声が漏れる。
身体もビクンビクンと震えるので、その度におっぱいと大きなお腹がたぷんたぷんと揺れる。
舌を通じて口の中に愛液が流れてくるほど、すでにぐしょぐしょに濡れている。
 一度口を離して身体を起こす。パンツと一緒にズボンをずり下げて、ギンギンに勃起した肉棒を秋菜の濡れた膣口にあてがった。
「……んっ、んんっ。んはぁああっ! ぅうう……、大きい……」
 きゅぅうっと締め付けてくる膣の奥深くへとペニスを突き入れると、秋菜は苦しそうに呻いた。
でも辞めて欲しいと思っていない事は、積極的に動かす腰の動きからでも分かった。
予定日当日になってだいぶと下がって来ている膣はかなり熱を帯びている。
ぎゅうぎゅうと締め付けてくる膣壁に抗うように、肉棒を出し入れしていく。
「はぁああんっ! ぅうっ! んっ、ぅんんっ! ああっ! あふんっ!」
 肉棒が動くたび、秋菜は身体を揺らしてよがり狂う。
正直大丈夫なのかと思うけれど、秋菜自ら激しく腰を振ってくるので大丈夫なんだろう。
秋菜の激しい喘ぎ声がガソリンとなって、腰の動きがより早く強くなっていく。


45名無しのごんべへ :2024/09/29(日) 08:16:02 ID:aWVqFmMU0
「くぅううッ! いいっ! ぁああッ! ぁんんッ! ……くぅうう!」
 激しく腰を動かしていると、とある事に気づいてしまった。
明菜がしきりに腰を動かしながらも、お腹を撫で擦る回数が増えてきた。
「ねっ、もしかして、もう始まってない?」
 腰を動かしながら、秋菜に問いかける。
「ふぅうッ! んっ! んんッ! そう……かもっ! でも、気持ちいいから、もっとっ!」
 喘ぎながらその可能性にも言及した秋菜だったが、さらに腰の動きを早めていく。
全くなんて女だ。陣痛が始まっているかもしれないのに、自分の快楽を優先するとは……。
まあ、本人がいいって言うんならいいのかなと納得してしまう俺も同じ穴の狢か……。
「んんッ! ぅんんッ!! ぁああッ! いくっ! イッちゃうぅうッ! イクッ! イクッ! イクぅううッ!!」
 ビクンビクンッと身体全体を震わせながら、秋菜が激しい喘ぎ声を上げる。
荒い息を吐きながらしきりにお腹を撫で擦っている。
流石に心配になってペニスを引き抜いた。
ヒクつく膣口からは、精液に混じって透明な液体がコンコンと湧き出ている。
「はぁはぁ……。くぅううッ! 来たッ! きたッ! はぁはぁ……、う、産まれるぅう~ッ!」
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46名無しのごんべへ :2025/05/02(金) 17:35:27 ID:dI6KKOlg0
 俺は慌ててスマホのカメラアプリを起動し、秋菜の出産シーンを余すことなく撮影する。
机に両手をついてこちらに尻を突き出した格好はエロいなんてもんじゃなかったが、
先程までペニスを突き入れていた膣口が、ヒクヒクと蠢いている。
そこへ指を入れてみると、すんなり2本ほど入るから4センチ大というところか。全開になると10センチぐらいだというから、半分ぐらいの進み具合といったところかな。
「痛い、痛いッ! いたいよぉ……っ!」
 秋菜はお腹を擦りながらしきりに痛いと叫び声を上げている。
「あまり喋らないで。あと、お腹に力入れないで!」
 俺は慌てて秋菜に指示を送った。
痛いのは分かるし、しょうがないと思うけれど、子宮口が全開大になる前に、あまり叫ぶと体力の消耗が激しくなる。
それに、全開大になる前に息んだところで無意味なのだ。
陣痛の間隔を壁に掛けられた時計で判断すると、10分を切っている。医学的には陣痛が開始されたといっていい。
通常はこの時点で医療施設に行くのがセオリーとされているが、秋菜はここで産みたいと言うから、このままここで出産を迎えることになる。
通常分娩は3つのステージに分けられていて、陣痛発来から子宮口全開大まで。子宮口全開大から胎児が娩出されるまで。胎児が娩出から胎盤などが出てくるまでと分けられる。
秋菜は今、最初のステージに過ぎない。陣痛の間隔も痛みもさらに強くなっていく。
だから余計な体力の消耗は避けるべきなのだ。
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8 生徒会副会長の野望 (Res:72)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 8
1名無しのごんべへ :2016/11/22(火) 23:15:02 ID:nmPN/sms0
「ふぅ…書類整理はこれくらいでいいかな」
僕はそう呟きながら背伸びをしていた。
僕の名前は木ノ下秀昭(きのしたひであき)。私立ゲボート学院の2年生で、生徒会副会長をしている。
今日も生徒会の仕事で書類整理をしていたところだ。

帰り支度をしていると、ガラガラと扉が開いて女子生徒が入ってきた。
「秀昭くん、もう帰りなの?久々に一緒に帰らない?」
黒髪ロングの、豊満な体の彼女が話す。
彼女の名前は一ノ瀬美春(いちのせみはる。)
私立ゲボート学院3年生で生徒会長であり、大企業のお嬢様だ。
才色兼備、スポーツ万能、成績優秀。
非の打ち所がないお嬢様である。
僕は二つ返事で頷いていた。


自宅に戻り、自分のベッドに横になりながら考える。
美春生徒会長は素晴らしい女性だ。
正直僕には釣り合わないだろう。
でも、それでも僕には妄想していたことがあった。

生徒会長を、自分のものにしたい。
具体的にいえば、生徒会長を孕ませたい。
そして、全校生徒の前で出産させたい。
そんなとんでもない妄想だ。

生徒会長が告白されたと言う噂を聞くたびに、その欲望は高まっていた。
今は恋人が居ないがいずれ出来るかもしれない。
それに、今年で生徒会長は卒業する。
僕の手のとどかないところに行ってしまうだろう。
その前に、なんとかしておきたかった。
でも、僕はなんの力もない普通の人間だ。
だから、なかばあきらめて居たのだ、彼女のことを。


そんなときだった。
「なになに…誰にでも出来る催眠術…マインドコントロールから催淫まで…?」
そんなネットのバーナーを見たのは。

半信半疑で僕はそのDVDを買うことにした。
これが、僕の運命を劇的に変える事になる……

-------------------

生徒会長が催眠術をかけられ、秀昭の子供を孕まされ、卒業式のような全校生徒が集まる前で出産させられる、と言うのがメインストーリーです。
リレーよろしくお願いします。

66名無しのごんべへ :2024/06/06(木) 23:23:00 ID:WClKVAqA0
秀昭はそんな美春の様子を伺いながら自分の部屋へ案内した。
部屋に入るなり、美春はショーツをずらしてクチュ、クチュと秀昭に見せつけるようにオナニーを始めた。

(美春は僕を誘ってる、けど…僕の最終目標は卒業式で出産をさせること。
早産にはさせたく無いし…)

とはいえ美春の手の動きが激しくなると、秀昭もごくり、と唾を飲み込む。

(パイズリと…素股、ならいいのかな)

そう考えると、秀昭は美春に『まずはパイズリをしてほしい』と命令した。
上着を脱ぎ、ブラジャーを外すと、ブルン、と濃い茶色をした乳首と胸が現れる。
わずかに滲み出る母乳を潤滑油にしながら、美春はパイズリを始めようとしていた。


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69舒龍 :2024/08/17(土) 11:52:16 ID:6JdBR3Dw0
 100センチを超える母乳を蓄えた美春のおっぱいは、秀昭の勃起したペニスを易易と挟み込んだ。
最初はふたりとも立ったままでしようと思ったが、そうすると、120センチを超えるお腹が邪魔をして上手くいかなった。
美春だけ膝立ちの体勢になることによってなんとか成功したのだった。
美春の弾力のあるおっぱいは秀昭のペニスを締め付け、すぐにでもイッてしまいそうだった。
一方の美春も顔を染めながら息を荒くしている。
そんなに興奮するものかと思ったが、美春の手が股間に伸びていることに気付いた。
このままでは美春の顔に精子をかけてしまうと思った秀昭は、ペニスを引き抜くと、すぐに射精した精子をティッシュで処理した。
そして、一心不乱にオナニーしている美春の手を乱暴に払い除け、すでにぐじょぐじょに濡れた股間に手をすべらせた。
クロッチの上から撫でるだけで美春はエッチな声を上げ、身体をビクンビクンと振るわせている。
生徒会長としてまた絶大なるルックスを誇る美春が、こんな乱れた姿を見せるとは……。秀昭は興奮してすぐにまた勃起してくるのだった。
 妊娠8ヶ月目、29週目に入った美春を早産させてはならないと我慢した秀昭だったが、性欲マックスの男子高校生である。
素股だったらいいのかもしれないと、美春をベッドに誘導してその上に馬乗りになった。
そしてゆっくりと腰を落としていく。


70名無しのごんべへ :2024/09/30(月) 17:12:47 ID:OUi.3Tj.0
美春のマンすじにピタリと当て、クリトリスに刺激を与えるように繰り返し擦る。

「んっ…んっ…あっ…あっ…」

愛液でぐしょぐしょになったそこは滑りが良く、美春の気持ちよさそうな声に反応した秀昭は、何度も何度も素股を繰り返した。

「あっあっあっあっ…んぅぅぅっっ!!」

喘ぎ声が早くなった後、大きく声を上げる美春。
満足そうに深呼吸を繰り返す美春を見ながら、秀昭は間髪入れず素股を再開した。

「ちょっ…まっ…イッたばかりで敏感…お゛っ!お゛っ!お゛ほっ!お゛ぉっ!」

さっきよりも声を荒げ、下品な声を上げる美春に、秀昭も興奮し素股を激しくする。
すぐに絶頂を迎えた美春のボテ腹に、秀昭は外出しをした。
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72名無しのごんべへ :2025/05/02(金) 17:34:54 ID:dI6KKOlg0
 卒業式が行われるのは、3月の10日だ。
この日には、美春は妊娠40週目に入っており、予定日を3日程過ぎた計算にある。
秀昭はパラパラとカレンダーをめくって、3ヶ月後に迫ったその日を思うと、自然に口角が上がるのだった。
 そういえばと振り返れば、美春はまだ幸せそうな寝顔を見せているが、全身汗と体液にまみれてベトベトになっている。
ここでふと風邪引かないかなと心配になった。
お風呂に入ったほうがいいかもしれない。
タオルや着替えを用意する間にお風呂のお湯が湧いたようだった。
軽やかな電子音が流れたのを見て、申し訳ないなと思いながらも美春を叩き起こす。
まだ寝ぼけ眼な美春を風呂場へ案内しながら、もし将来美春と結婚したら、一緒に住むことになったらこういう毎日かもしれない。
ふとそう思った秀昭は、美春から立ち上る匂いと、無意識なのか押し付けられた胸とお腹の感触に勃起が収まらなかった。
とりあえず、シャワーで全身を洗い流してから湯船へと浸かる。
大人なら二人一緒に入るのは無理そうでも、小柄な二人だったら、ギリギリで何とか一緒に入れそうだった。
「ふふ。狭いね」
 美春が嬉しそうに呟く。
もちろん足を伸ばせるはずもなく、その足も絡まって、注意しなければ当たってしまうほどだったが、なんだか幸せだった。
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9 美人女医 REBOOT (Res:48)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 9
1ジャック :2016/07/11(月) 11:06:53 ID:fBYl7EVc0
キャラクタ;
・ 叶 玲子(かのう・れいこ)。本間総合病院産婦人科スタッフ(医者)。
・本間 宗平(ほんま・そうへい)。本間総合病院院長。年寄りだが、性欲は旺盛。産婦人科が専門。


過去ログにある「美人女医( ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read_archive.cgi/otaku/12949/1348629178/ )」
のリブート(再起動)作品です。

ストーリー:
本間総合病院に務める医師の叶玲子は、院長に呼び出される。
院長は、媚薬効果の入った特性のお茶を中国から取り寄せた特別なお茶と騙し、玲子に飲ませる。
お茶の催淫効果で、性的興奮状態に陥った玲子は本間院長に襲われる。
媚薬効果だけでなく、本間院長の絶技の虜となってしまった玲子は、本間院長の元にこっそり通うようになる。
そのため、妊娠し(あとで四つ子だと判明)、堕胎費用の請求をするが、隠し撮りをしていた動画を公表すると脅され、堕胎できない。
時は過ぎ、四つ子をはらんだ玲子のお腹は業務に支障が出るほど大きくなり、
特例として産休に入る。そして、本間院長が用意したアパートへと引っ越す。
アパートには介護用ベッドや、ストレッチ素材のマットレスなど最新の医用機器が運び込まれていた。
ちょくちょくアパートを訪れては無理矢理玲子を犯す本間院長。
そして臨月になり、本間院長がこっそりお茶に混ぜた促進剤の効果で産気づき、そのままアパートで四つ子を産み落とす。

妊婦用の医師白衣とナース服は下記リンクを参照ください。
マタニティ用白衣:ttp://www.nissho-hakui.com/products/white_coat_for_maternity
ナース用(ワンピースタイプ):ttp://ths-net.jp/7.1/CA-1782/
ナース用(上下別タイプ):ttp://ths-net.jp/7.1/HOS-4992/

42舒龍 :2024/04/07(日) 10:03:47 ID:WA4Z8eSA0
 本間先生が帰っていった後もしばらくはその場から動けませんでした。
ぐったりと疲れてしまったからかもしれません。
しかし、本間先生に撫でられたお腹の辺りはぽかぽかと暖かく、刺激された神闕というツボの効果なのでしょう。
ぽかぽかと暖かいお腹を撫でていると、満ち足りた気分になっています。
140センチという規格外の大きなお腹は、とても重く、腰はずっと痛いし、
大きくなった子宮に胃が押されているのか少ししか食べられません。
同じく膀胱も押されているのか、頻尿気味になっています。
そういったマイナートラブルも、もうそろそろ終わりかと思うと、少し寂しくもあります。
本間先生もそろそろと言っていたので、数週間後には帝王切開になるでしょう。
この時私はそういうふうに思っていました。
本間先生が神闕を刺激した事によって、臨月までにさらにお腹が大きくなり、
本間先生が置いていった薬によって予定日まで出産が伸びるなんてこの時は夢にも思っていなかったのです。
 大きくて重いお腹を抱えての生活は楽ではありませんでしたが、一週間が過ぎ、再び検診の日がやって来ました。
通常、この時期の検診は2週間に一度のペースになります。
ですが、四つ子を妊娠している私は一週間に一回のペースになっているのでした。
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43名無しのごんべへ :2024/05/05(日) 19:09:00 ID:Ce5izNtk0
予定されていた帝王切開のスケジュールも、胎児の発育が充分とは言えず、延期することになりました。
大きくて重いお腹は腰や肩などが痛くなるし、頻尿や食の細さなどトラブルも多いですが、大きなお腹を抱えての生活が当たり前になっていただけに、
まだこのお腹と一緒に過ごすんだと少し嬉しくなりました。
 本間先生に頂いたお薬はきちんと毎食飲んでいました。それが実は、胎児の発育を抑えつつ、陣痛を遅らせる効果があるとは夢にも思いませんでした。
あっという間に一週間が経ち、次の検診になりました。
腹囲は147センチと微増しているにも関わらず、胎児の発育はやはり充分とは言えず、帝王切開してしまうと赤ちゃんたちが生きれないかもしれないとの事でした。
延期した帝王切開のスケジュールは、未定となりました。
このままいけば、あと一ヶ月ぐらいは欲しいと産科の先生の見立てでした。一ヶ月様子を見てスケジュールを決めようということになりました。
 そして一ヶ月が経過し、検診の日。
先週の検診では腹囲が150センチと大台に突入してしまったのですが、やはり発育は思わしくないんだそうです。
どうも私の子宮は4人の胎児を育てるには小さすぎるようです。どの妊婦さんよりも大きいお腹で、街を歩けばギョッとして皆振り返る。
数分歩いただけで息が切れるような大きなお腹ですが、四つ子からすれば小さいのかもしれません。
 そして検診から帰ってきた頃。帰宅するのを見透かしたかのように本間先生がまた訪ねてきたのでした。


44名無しのごんべへ :2024/05/06(月) 00:08:52 ID:3vzq9Cl20
「どうだい、具合の方は……」
「こんなに大きいのに、発育は今ひとつだって……」
「君の体の方は?」
「こんなお腹なのに、かなり安定してる、と言われました。自分でもそう思います」
いきなりこの話題、本当に心配ではあるのだろうと私には思えました。
実際、本間先生の顔には笑みが浮かんでいました。
それも、下卑たものではなく、とても優しそうな微笑みを。
「ああ、それは良かった……」
本当に、心から安堵した声を出す本間先生。
なんだか、やはり、この人はアプローチがうまくなかっただけなんじゃないか、と思う、そんな不器用さのようなものを感じてしまいました。


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46舒龍 :2024/08/17(土) 11:22:56 ID:6JdBR3Dw0
「撫でてもいいかい?」
 少し照れくさそうに本間先生が聞いてきます。もちろん拒否する理由はありません。
本間先生の節くれだった手が私のお腹に触れます。
四つ子を妊娠しているとはいえ、150センチのお腹は、膝を超えていて、私の目線から両足が完全に消えてしまっています。
そんな大きなお腹を慈しむようにゆっくりとした手つきで本間先生は撫でていきます。
35週目に入ったお腹は、本間先生の手に呼応するかのようにごろごろとした胎動を返してきます。
「んっ……、んん……っ」
 四人一斉に思い思いの方向に動くのですから、お腹のあちこちが隆起していきます。
「おお……、おお……。動いとるわい、動いとるわい」
 本間先生も満足そうに頷いています。
「ん? んん……? 神闕に触れられんわい」
 しかし本間先生は腑に落ちないと言ったふうに声を上げました。
神闕というのはいわゆるおへその事で、東洋医学では体温の上昇や免疫力の向上など様々な効果があるツボなんだそうです。
本間先生はもっとお腹が大きくなるようにと気を込めてここを刺激していましたが、そこに触れられないと言うのです。
実は、あれから10センチも腹囲が大きくなったことによりお腹がぐぐっと前に突き出ておへそを覆い隠してしまったようでした。
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47名無しのごんべへ :2024/08/18(日) 01:27:31 ID:vCJF2PF60
なんと、発育が1週間で標準値に。
これは私も、担当医も、みんなで喜びました。
危険なラインは脱した。
この四つ子たちの母親として、わたしはただひたすらに喜びました。
まさか、ここからさらに……とまでは思っていませんでしたが。

その日は当然、本間先生にそのことを伝え、礼を言うために彼のところに向かいました。


48名無しのごんべへ :2025/05/02(金) 17:34:46 ID:dI6KKOlg0
 実際は産休に入っているため、患者としてこの医療施設に通っています。
本間先生がここのオーナーだとは思いませんでしたが、この数ヶ月は温厚な老紳士といった雰囲気を全面に出していたため、すっかり油断していました。
診断の後、オーナー室へと足を踏み入れました。
ノックして室内に入った時、本間先生は忙しそうに何か書類を見ているようでしたが、
私が入ってきたのを見て、書類から目を離してすぐ近くの応接セットに座るよう目で促してきました。
「聞いたよ。漢方薬が効いたのかな。発育も順調そうだね」
 私の向かいのソファに座った本間先生もニコニコと嬉しそうです。
私もニッコリと笑い、お腹に手を這わせます。
本間先生から頂いた漢方薬の効果なのか、お腹はさらに大きくなり、座っていると膝を超えて零れ落ちそうです。
担当医もこれなら出産できそうだと帝王切開の予約をしようということになっていました。
「しかし、残念だな。君のこの大きなお腹とももうお別れってことだね」
 一旦は私の向かいのソファに腰を下ろした本間先生でしたが、私の横に座りながら規格外に大きい私のお腹を見つめてきます。
その視線は、少し熱を持っているように思えてなりません。
触ってもいいかなと遠慮がちに聞いてくるので、もちろんです。と答えて、両手を上げて身体を開きます。
この温厚な老紳士といった雰囲気の本間先生の本性は、性欲が旺盛なケダモノだという事をすっかり忘れていました。
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10 美人人妻 (Res:69)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 10
1名無しのごんべへ :2012/09/09(日) 12:06:47 ID:pJdaigpY0
ヒロイン、中島さやか、美人人妻
主人公、渡辺健一、男性教師

私は息子のことで、話があると言われ、学校に行きました。



63名無しのごんべへ :2023/01/21(土) 09:44:16 ID:GQMY1BLM0
「(どうなってるの……いつの間にか私のお腹…エッチになっちゃた……)」
いつの間にかお腹を丸出しにしていた私は尚もとめどなく大きなお腹を撫で続ける。
双子によるお腹の急成長で引き伸ばされていく皮膚は、ここんとこ敏感になりつつあった。
更に私は無意識に、後ろから子宮に押されて徐々に出始めたおへそにも手を出すように。
「ひゃあんっ!あ……うっ!んっ!ああんっ!」
1回目(透)の妊娠の時は別にそれほど気にならなかったが、2回目、ましてや双子を身ごもってからはそこもなんかおかしい。
お母さんの証になってきたのかもしれないが、AVの頃よりも確実におへそが大きくなっているのだ。
私のお腹は大きくなり続けるし、その内完璧な出べそになるのも時間の問題だろう。
私はそこを集中的に弄くり回していった。
「んんっ!あっ、あっ、あんっ!!ひゃあああんっ!!」
私はお腹だけで激しくイッて、いつもより大きく身体をビクつかせた。

─────────────────────
「私」について、その「私」はさやかと春子どっちなのかが曖昧すぎる部分が見られました
よって、以降「私」はヒロインであるさやかを指定する書き方になるようにお願いします


64舒龍 :2023/06/25(日) 15:39:10 ID:s22Z9Cos0
>>61
ミスタイプをしてしまいました。
下から4行目の、
「さやかは」
という一行は無視でお願いします。
----------------------------------------------------------------------------------------------------------------
 イッた後の気だるさに包まれながら、私はこれじゃいけないと思い始めていた。
渡辺も大きなお腹は好きだろうけれど、出べそは好きではないだろう。
私自身もあまり好きではない。
ネットで検索すると、出べそが治るテープなるものがあるらしい。
一週間で劇的な変化があるというので、こっそり買ってみた。
お安い買い物ではなかったけれど、出べそが治るならそれでいいかと思っていた。
 そしてその結果、一週間経ってテープを剥がしてみると、あれだけハッキリと出始めていたおへそが引っ込んでいた。
試しに指で撫でてみても、全く痕跡が見当たらない。
出べそをつまんだ時の言いようのない快感が忘れられなくて、指で執拗に撫でてみても、あれ程感じていたのに全く感じなくなってしまっていた。
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65名無しのごんべへ :2023/10/22(日) 20:03:12 ID:uSkr2m520
 おヘソが出ていないキレイなお腹が嬉しくて、渡辺に見せびらかせたくて、ちょっと薄着で出てしまった。
6月も数日が過ぎ、だいぶと初夏っぽい気候になっているが、薄着なのは私だけだった。
「独りだけ夏だね」
 私の格好を見た渡辺はそう言って笑った。
「まあ、ね。いいでしょ?」
 多くを語らず私は下からお腹をすくい上げるように撫で上げた。
こうやると、お腹の膨らみが強調される。
まだ6ヶ月目の後半に入ったばかりだけれど、お腹の大きさ的には透を妊娠していた時の臨月に迫る勢いだ。
私の思惑通り、渡辺は私のお腹を凝視している。
「じゃ、行こうか」
 渡辺が優しくリードしてくれる。
ただ、私たちはいい歳をした大人だ。ただ街をブラブラしたりするわけではない。結婚している私は尚更だった。
いわゆる不倫の関係にある以上、行く所は決まっている。
 暫く走ると、渡辺が運転する車はとあるラブホテルの駐車場に滑り込んだ。


66舒龍 :2024/04/07(日) 10:05:31 ID:WA4Z8eSA0
「先にシャワー浴びていいよ。それとも一緒に入る?」
 渡辺は私の大きくなったお腹が嬉しいのか、少しテンションが高めだった。
そういえば一緒にお風呂に入ったことは無かったような気がする。
「そうね。一緒に入ろうかな」
 軽く頷いた渡辺は、すぐにお風呂のスイッチを入れに行った。
「ふぅう~……」
 ベッドサイドに腰を下ろした私は思わずため息のような声が漏れる。
お腹の大きさ的には透を妊娠した臨月のときに迫る大きさだが、もっと重い気がする。
そういえば記憶をたどっていくと、つわりだって透の時より重かったし、腰の痛みや頻尿などのトラブルも多い目の気がする。
双子を妊娠しているからだろうか。
まだ6ヶ月目の後半だというのに、臨月と同じ大きさになっているというのもよく考えれば大きすぎるんじゃないだろうか。
少し張ったお腹を撫で擦っていると、渡辺が戻ってきた。
お風呂の準備がそろそろできるというので、二人揃って浴室へと向かった。
「本当に大きくなったよなぁ」
 服をすべて脱いで裸になった私の身体を見て、渡辺が感心したようにつぶやく。
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67名無しのごんべへ :2024/05/05(日) 19:00:34 ID:Ce5izNtk0
 ちょうど適温になったお風呂のお湯は気持ちよかった。
だが……、
「んっ……、んん……。ぁああん……」
 ただ渡辺がお腹を撫でているだけのはずなのに、口からエッチな声がも出てしまって顔が赤くなる。
この前渡辺と触れ合ったのは土曜日だったからたった3日しか経っていない。
だが、数週間前のように感じてしまう。
自分でオナニーすることはあったものの、男性に触れられるのは久しぶりなためか、それとも渡辺がわざと私を興奮させようとしているからか、
ちょっと撫でられただけでエッチな気分になってしまう。
「ねえ、はぅうん……。お腹だけでいいの?」
 どうせならもっと気持ちよくして欲しいと思った私は渡辺に聞いてみた。
自分でおっぱいをしたから持ち上げてタプンタプンと揺らしてみる。
元々小さくはないものの、双子を妊娠しているせいか、おっぱいもさらに大きくなっている。
「触って欲しいの? じゃあ……」
 渡辺は言われて今気づいたといった風に私のおっぱいに視線をやる。
そういえばこの人は、大きなお腹にしか興味ないんだった。
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68舒龍 :2024/08/17(土) 11:54:41 ID:6JdBR3Dw0
 しかしどうしても渡辺の手に力が入っていないように感じる。
おっぱいを揉んでくれているのだが、どうしても視線はお腹に向くようだ。
透明なお湯からはグンと前に突き出たお腹が丸見えになっていて、私が身を捩る度にグニグニと蠢いている。
「ふぅう~……。やっぱりお腹がいいのね……」
 少し残念だなという気持ちが口調にも表れてしまったかもしれない。
「そうだね、ごめん」
 殊勝にも誤ってくれたが、どうしても視線はちらちらとお腹に向いている。
浴槽の上に膝立ちになって渡辺に見せつけるようにお腹を反らす。
私の意図を汲んでくれたのか、渡辺は両手で愛おしげにお腹を撫で擦り始めた。
「……んっ、んんっ……。はぁああ~……」
 既にスイッチが入ってしまった私は、なんてことない腹部への愛撫にも感じてしまう。
それをさっした渡辺は、私が声を上げる箇所を重点的に撫でていく。
お腹の赤ちゃんたちもパパとの交流が嬉しいのか、いつにも増して激しい胎動を返してくる。
そして私は見つけてしまった。渡辺のペニスがギンギンに勃起しているのを。


69名無しのごんべへ :2025/05/02(金) 17:34:34 ID:dI6KKOlg0
 ここはラブホテルなんだし、セックスをする場所だ。
それをふたりとも分かっているし、そういう認識でここに来ている。
「ね、そろそろ挿れて」
 渡辺のギンギンに勃起したペニスを両手で包み込むようにして、渡辺の眼をじっと見つめる。
渡辺が頷いたのを見て、浴槽の縁に両手を置いて渡辺にお尻を突き出すような格好に切り替える。
「う~ん。せっっかくだからさ、ここに横になってみない?」
 渡辺が残念そうに呟く。
振り返ってみてみると、渡辺の視線の先には、湯船が少しなだらかに傾斜している。
ここに寝転んでもいいかもしれない。そう思った私は、指定された場所に横になった。
傾斜しているから顔にお湯がかかることもないし、双子を宿したお腹がお湯の中で重さを軽減してくれている。
渡辺はお湯からまるで小島のように突き出したお腹の先端を凝視しながら私の上に馬乗りになった。
「……んんっ。んっ、はぁああっ!」
 そのまま腰を下ろしてギンギンに勃起したペニスを私のナカへと突き入れてくる。
お湯が潤滑油の役割を果たし、すんなりとナカへと入ってきたもののフル勃起したペニスの大きさと太さに思わず呻いてしまう。
「はぁあっ! ぁああッ! いい、いいぃ……ッ! ふぁああッ!」
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