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Web誌友会 板/2
1
:
トキ
:2013/01/20(日) 11:50:32 ID:UVsStHb2
「今の教え」と「本流復活」を考える・「web誌友会」 板 です。
*web誌友会についての話題は、このスレッドでお願いします。
このスレッドは、生長の家信徒の人達のweb誌友会のために作成したスレッドです。
上記に関連する話題なら、狭く解釈しないで、広く受け付けます。また
どの立場の人の投稿も歓迎しますが、基本的に生長の家の教義と谷口雅春先生の説かれた教え
を支持、共鳴する人のためにサイトです。生長の家の信仰と谷口雅春先生へのご批判をされる内容
の投稿はご遠慮下さい。
投稿の削除はしない方針ですが、アダルトサイトや出合い系サイトの勧誘を含む内容など
明らかに目的外の投稿は、削除の対象となります。明らかな他団体や特定の霊能力者の宣伝となる投稿も削除の対象になります。
目的外の投稿の判断は、最終的には、管理人である「トキ」の判断になります。
ご理解下さい。
投稿に当たっての注意点
*このサイトは、「生長の家“本流宣言”掲示板」等と違い、自分の発言を自分で削除できません。
削除御希望の場合は、管理人までご一報下さい。(削除要請は、削除希望の記事を投稿したのと同じ端末から投稿をして下さい。)
*必ず、スレッドのトップにある「掲示板の使い方」をご覧下さい。
*インターネットのサイトという性質上、不特定多数の人が閲覧します。プライバシーに触れる問題
や名誉毀損の可能性のある表現などは、控えて下さい。
*サイトの運営方針としては、削除は原則としてしない方針です。他者の投稿が問題のある投稿だと感じた場合は、
「削除要請」ではなく、ご自分の意見を投稿するという方向での解決をお願いします。
*生長の家の共鳴者を対象にしたスレッドです。下品な表現や特定の人物を侮辱する言葉はご遠慮下さい。
たとえ、自分と違う意見の人でも、敬称はつけましょう。相手に対する敬意と礼儀を忘れない様に
お願い申し上げます。
*谷口雅春先生への批判は、目的外ですので、投稿をしないで下さい。
*「したらば」は長文の書き込みをした場合、一部が表現されない場合があります。その場合は、「下部左
部分」にある「全部読む」を押して下さい。
このサイトについて
*宗教法人「生長の家」、「谷口雅春先生を学ぶ会」「ときみつる会」「生長の家社会事業団」「新教育者連盟」
などの諸団体とは関係はありません。
*「ポスティング ジョイ」や「生長の家“本流宣言”掲示板」などのサイトとは一切関係がありません。
管理人からのお願い
*投稿者の身元の詮索は止めましょう。ただし、最初に簡単な自己紹介をして下さると、後のトラブル防止になります。
*「工作員」も歓迎します。同時に、特定の人を「工作員」などと議論をする事はしないで下さい。
*教団援護派、本流復活派、中間派、分裂肯定派など、どなたも歓迎します。また、相手の存在そのものを否定するような内容
の反論はしないで下さい。
*議論が感情的になった場合は、管理人がストップをかけます。その時は、協力をお願いします。
*その他、ご不明の点は、管理人である「トキ」まだお尋ね下さい。
原則として、身元がわかるような内容の自己紹介は避けたほうが無難です。
身元をかくすため、多少の作為(年齢を少しごまかす、住まいを変える)は、悪意がない限り、問題とはしません。
どの立場でも、(教団援護派、学ぶ会など)歓迎しますから、それは明らかにしても大丈夫です。
削除について
投稿した文章を削除して欲しい場合は、削除希望の文章の番号を書いて、同じスレッドに、同じ端末
から「削除要請」と書いて、投稿して下さい。削除要請の文章も削除して欲しい場合は、其の旨も書いて
下さい。削除は、原則として、投稿者本人からの要請があるものに限ります。管理人が気がついたら、削除
しますが、深夜早朝や用事のある時は、気がつくのが遅れる場合があります。ご理解下さい。
出会い系サイト等のリンク、明らかに目的外の投稿、他団体の宣伝、犯罪を予告する書き込み等以外は、削除はしません。
それ以外で、問題となりうる投稿は、原則として、相談の上で、削除します。
その他、御不明の点は、お気軽にお尋ね下さい。
管理人「トキ」 敬白
541
:
元青年会員です
:2013/03/11(月) 07:20:04 ID:zOkAUrF2
(前回からのつづき)
谷口雅春先生の書かれた『大和の国日本』の中に、「自然と人間の大調和を観ずる祈り」を思わせるようなご文章があります。
「一大警告!現状のままで継続するならば人類は絶滅する」というタイトルのご文章です。
内容はこのタイトルのとおりです。当時は原水爆の危機が叫ばれる時代でしたから、それを深く憂慮するご発言です。
ここでは、ただひたすら人類滅亡への危機意識が述べられています。神の子の自覚だとか光明思想の普及は全く書かれていません。「自然と人間の大調和を観ずる祈り」よりもひどいとも言いうるほどの内容です。
この谷口雅春先生の、危機を叫ぶ痛々しい魂が、雅宣総裁を通して現れているように私には思えてならないのです。
宗教的霊感というものは、後世には伝わりにくいものです。
対して、人間的な感情や理知的な知識は、伝わりやすいものです。
谷口雅春先生の人間的な迷いの部分や理知的な部分、あるいは批判精神が雅宣総裁へと伝わり、宗教的霊感や宗教的直感は伝わらなかった、というのが事実ではないかと思います。
しかし、それでもなお、雅宣総裁の強烈なまでの痛々しい祈りには人間の良心が流れているのを感じざるを得ません。
それはもちろん、谷口雅春先生の人類滅亡へのご発言にも流れている心です。
それは、表面的には迷いでしょう。現象世界・肉体人間に心とらわれていることの現れでしょう。
しかし、その裏には人間の良心があり、人類や生命への深い愛情が流れているのです。
私は、ここに実相を見ます。
仏の慈悲のこころを見ます。
どんな深い迷いに見えようとも、その奥に神のみこころが流れているのを感じます。
それは、実に実に尊く、美しい心です。
教団は、トキさまのおっしゃるように、さらに衰退の一途をたどるでしょう。
それは本当に残念なことです。
しかし、私たちはその奥に流れているものを見るべきです。
永遠に変わらざる生長の家を。
そこには人類普遍の良心が流れています。
それは程度の違いこそあれ、谷口雅春ー谷口清超ー谷口雅宣を貫く心ではありませんか?
542
:
復興G
:2013/03/11(月) 09:37:45 ID:AB6RqYXc
>>540
・
>>541
元青年会員です 様。
拝読させて頂きました。
真摯に、生長の家 その実相と現象を受け止めて熟慮されている姿勢に、敬意を表します。
おっしゃるとおりであろうと思います。
さらに熟読、熟考させていただきます。
ありがとうございます。
合掌
543
:
トンチンカン
:2013/03/11(月) 09:39:21 ID:nFgY2khg
“Web誌友会”に参列の “元青年会員です” は、マサノブ氏でありましょうか?
早速に他の掲示板にて、『この“元青年会員です”を“マサノブ氏”であるとして見た場合、これは <自己弁護> を縷々と書き連ねているとしか思えません』、、、と書かれております。
<生長の家、新・本流復活掲示板>
========================================
“元青年会員です” = マサノブ氏 ・・?(414) 日時:2013年03月11日 (月) 09時25分
名前:サーチャー
“元青年会員です”=マサノブ氏・・?
皆さん、“元青年会員です”の下記の文章をご覧下さい!!
この“元青年会員です”を“マサノブ氏”であるとして見た場合、これは <自己弁護> を縷々と書き連ねているとしか思えません。
最後の、
『教団は、トキさまのおっしゃるように、さらに衰退の一途をたどるでしょう。それは本当に残念なことです。しかし、私たちはその奥に流れているものを見るべきです。永遠に変わらざる生長の家を。そこには人類普遍の良心が流れています。それは程度の違いこそあれ、谷口雅春ー谷口清超ー谷口雅宣を貫く心ではありませんか? 』
これは何ぞや? と言いたいです。
・現在の急速な <教勢低下> は今後も続く(衰退の一途をたどるでしょう)としております。
・それは(衰退の一途をだどること)本当に残念なことです。・・・・・バカにするな!!
・『私たちはその奥に流れているものを見るべきです』・・・・詭弁以外の何ものでもありません
・『永遠に変わらざる生長の家を。そこには人類普遍の良心が流れています』・・・・・ゴマカスな!!
・『それは程度の違いこそあれ、谷口雅春ー谷口清超ー谷口雅宣を貫く心ではありませんか?』・・・・・ノー、ノー、ノー
========================================
http://bbs5.sekkaku.net/bbs/?id=snihonryuu&mode=res&log=217
544
:
a hope
:2013/03/11(月) 10:08:31 ID:TqpbsVIM
みなさま おはようございます。
今朝、起きて「元青年会員です」さまの投稿を拝見しました。
その深い内容に、とても感動しています。
真に相手の実相を見るとは、そういうことなのかもしれません。
わたしは今、「虚説」という言葉を安易に使ってしまったことを、たいへん反省しています。
「虚説」とは、自分自身の見解である。
そう、アドバイスしてくださった方がいます。
心ではそれがわかっていながら、なぜわたしは昨日あのような、みささまに呼びかけるような発言をしてしまったのか、
自分でもよく理解できません。
「元青年会員です」さま
一つだけ、質問させてください。
<<教団は、トキさまのおっしゃるように、さらに衰退の一途をたどるでしょう。
それは本当に残念なことです。
しかし、私たちはその奥に流れているものを見るべきです。
永遠に変わらざる生長の家を。>>
このようにおっしゃっていますが、これが雅宣先生や、純子先生を「愛する」ということなのでしょうか?
>>543
トンチンカンさま
わたしは、「元青年会員です」さまは、雅宣先生ではないと思いますよ(笑)
わたしは、今日はこれから仕事ですので、夜戻ります。
545
:
rei
:2013/03/11(月) 12:16:06 ID:bo95azFI
新幹線が発明されているのに、徒歩で行くようなもの、という喩えがありましたよね。
人間神の子と教えられているのに、もう一度悩み苦しめと?
546
:
復興G
:2013/03/11(月) 14:19:10 ID:AB6RqYXc
>>545
:rei様。
>>新幹線が発明されているのに、徒歩で行くようなもの、という喩えがありましたよね。人間神の子と教えられているのに、もう一度悩み苦しめと? <<
――そうでした! rei様のこのお言葉で、また目が覚めた思いです。
今、「元青年会員です」様のおっしゃっている
<<教団は、トキさまのおっしゃるように、さらに衰退の一途をたどるでしょう。それは本当に残念なことです。
しかし、私たちはその奥に流れているものを見るべきです。永遠に変わらざる生長の家を。>>
とは、「神の子」、すなわち神である、と考えています。
「元青年会員です」様は、
>>そこには人類普遍の良心が流れています。
それは程度の違いこそあれ、谷口雅春−谷口清超−谷口雅宣を貫く心ではありませんか? <<
とおっしゃっています。
ここで「元青年会員です」様がおっしゃる、雅宣総裁の「良心」とは、「小懺悔」の心なのですね。
「小懺悔」にとどまっていては、自他共に暗くなってしまって、救われません。本当の幸福は得られません。
「大懺悔」の心、すなわち
「神こそすべてのすべて、神はすべてにましまして絶対なるが故に、神の外にあるものなし」
「神はすべてなるが故に、神は罪を作らざるが故に、神のほかに造り主なきが故に、此の世界に犯されたる罪もなく、報いらるべき罪もなし」
――ありがとうございます、とただ感謝の心になる。
それが「大懺悔」である。そこに、「永遠に変わらざる生長の家」がある、と思います。
生長の家の基本は「大調和の神示」にあるとも言われますが、それも、人間は罪の子として反省して和解せよというような「良心」では、永遠に人類は救われない。「人間神の子、罪なし」の「大懺悔」こそが本当の感謝であり、大調和である。それが生長の家の基本、原点なのではないでしょうか。
そこにこそ、「永遠に変わらざる生長の家」があり、そこに人類普遍の神性が実在する。
それが、谷口雅春先生−谷口清超先生−谷口雅宣先生を貫く心であるはずだ、と思います。
「元青年会員です」様。
ご覧くださっているでしょうか。
私は、上記のように考えますが、いかがでしょうか。
547
:
木綿豆腐
:2013/03/11(月) 14:41:35 ID:.QY5jUA6
>>545
:rei様
>>546
:復興G様
の ご投稿文に同意させて頂きます。
548
:
復興G
:2013/03/11(月) 15:19:30 ID:AB6RqYXc
>>547
:木綿豆腐さま。
ありがとうございます。
549
:
トキ
:2013/03/11(月) 15:46:14 ID:2GHp4WH2
元青年会員です 様
復興G 様
木綿豆腐 様
rei様
a hope 様
トンチンカン様
ご投稿、ありがとうございました。私も少し考えてから、ご投稿をさせていただきます。
感謝、合掌
550
:
トキ
:2013/03/11(月) 21:13:22 ID:2GHp4WH2
元青年会員です 様
真摯な内容のご投稿を拝見し、深く感銘を受けました。基本的な部分では、同じ意見の部分が多いです。
なお、この板のご指導は、復興G様なので、私の投稿はあくまえでも一人の参加者の意見とご理解下さい。
私も、現在の雅宣先生は、大悟を得る前のお悩みの状態だと拝察しています。その意味では、ご
本人もたいへん、悩まれていると個人としては深く心配もしています。また、雅宣先生は純粋な方だ
し、知識も豊富な方ですから、ご自分なりの理想を実現しようと思われていたと思います。
トキ個人としては、現在の谷口雅宣先生を高く評価する部分もあります。
ただ、私は反面、すごくドライで冷たい見方もしています。
日本国憲法76条3項に「全て裁判官は、その良心に従い独立してその職権を行い、この憲法
及び法律にのみ拘束される」という条文があります。ここでいう良心とは、自分の主観的な価値観
ではなくて、職務にともなう良心である、ということだということです。人間だれしも個人的な価値観
も持っているし、人間としての良心ももっています。しかし、職業人として期待されるのは客観的な
ものです。これは法律家だけではなくて、これは、全ての仕事に共通する事だと思います。
仮に自己の良心を仕事や立場で表明するとしても、まずは自分の仕事上の義務を果たすことが
優先します。例えば、谷口雅春先生で言えば、先生は信徒の魂の救済をされた上で、ご自分の所信
を表明されています。
総裁がティーンエイジとか20歳代とかなら、職務に要求される価値観と自己の主観的な
価値観の乖離に悩むのは立派なことだと思います。しかし、現在の谷口雅宣先生の年齢とかキャリア
を考えると、今頃、その話はないだろう、という感想も持ちます。とても残酷で冷たい話です
が、そこで総裁の主観的な良心との葛藤を理由に谷口雅宣先生を弁護するのは逆に総裁に
失礼だと思っています。ラーメンと食べに行って、そのラーメンがまずかったら、おいしいとお世辞
を言うのではなくて、正直に言うのが相手への愛情とか敬意だと思います。
それで思い出すのは、ヤオハンの和田カツさんのご主人だった和田良平さんの話です。
和田カツさんは熱心な生長の家の信仰者でしたが、ご主人は全く生長の家には関心はありま
せんでした。ところが、ひょんなことから、ご主人が教区の相愛会の連合会長を引き受ける事
になりました。すると、ご主人はやったことがない神想観もはじめ、一から生長の家の勉強を
始めたといいます。結果、ご主人は職責を果たされたと聞いています。
そういう主観的な良心を全面的には肯定しない部分では、元青年会員です、様のご意見とは
違う部分はあります。現在の生長の家の状態を考えると、谷口雅宣先生が強い非難を受けるのは
とても残念ですが、仕方がないと思います。(もちろん、私個人は総裁が現在の状態を反省され
対立勢力との対話と和解の努力をされ、谷口雅春先生の教えをご自身の主観を交えずに
説かれる日が来ると信じております。)
しかし、ご投稿の内容には多くのことを学び、また感銘を受けたことも同時に申し上げます。
ご投稿を深く感謝申し上げます。
感謝、合掌
551
:
トンチンカン
:2013/03/12(火) 00:39:03 ID:nFgY2khg
生長の家総裁としては問題があっても、マサノブ総裁に中心帰一なのでしょうか?
<Web誌友会 板/2>
========================================
540 :元青年会員です:2013/03/11(月) 07:19:01 ID:zOkAUrF2
(前略)
雅宣総裁はおそらく、魂の奥深くでご自分を審判いて(さばいて)いらっしゃるはずです。
若き日の谷口雅春先生ほどの死ぬような苦しみではないにせよ、ご自分を責めていらっしゃるはずです。
そこに、私は人間谷口雅宣の良心を感ずるのです。人間誰しもが心深くに持っている、深い苦悩を感ずるのです。
残念ながら、それは生長の家総裁としては問題があるかもしれません。
雅宣総裁が、その深き苦悩から光明思想へと飛躍すれば良いのですが、それは今世では難しいかもしれません。
なぜなら雅宣総裁は、残念ながらまだ、自然破壊する人類の問題をご自身の問題として、十分には引き受けきれていないように思えるからです。
谷口雅春先生は、全人類全生命の問題を自分自身の問題として、十分に引き受け切っていらっしゃいました。
そうであるがゆえに死ぬように苦しみ、そうであるがゆえに必死で救いを求め、そうであるがゆえに「罪なし!人間は皆、神の子である!」の真理に目覚められました。
========================================
・雅宣総裁はおそらく、魂の奥深くでご自分を審判いて(さばいて)いらっしゃるはずです。
・残念ながら、それは生長の家総裁としては問題があるかもしれません。
・雅宣総裁が、その深き苦悩から光明思想へと飛躍すれば良いのですが、それは今世では難しいかもしれません。
“元青年会員です”氏は、『それは今世では難しいかもしれません』、、とまで述べています。
そうであるならば、現在の 問題のある“生長の家総裁”のもとで、信徒達はマサノブ総裁の存命中は、“迷いの渦中”にドップリと浸かっていなければなりません。
どうして、「マサノブさん、“生長の家の総裁”という立場から退いていただいて、森の中でごゆっくりと 修行 して下さい」と申し上げられないのでしょうか?
マサノブ氏が『「罪なし!人間は皆、神の子である!」の真理に目覚められました』との悟りを開かれたその時に、また戻ってこられたらいいのではないのでしょうか?
ハッキリ言って、今のマサノブ氏には “生長の家総裁” としての資質がありません。問題があり過ぎです。 今や組織内のブーイングを鎮めることはムツカシイでしょう。
552
:
rei
:2013/03/12(火) 07:23:49 ID:bo95azFI
おはようございます
復興Gさま
ありがとうございます
1を言っただけで10も分かって下さる、
生長の家の方とはどこまで素晴らしいのでしょう!
木綿豆腐さま
時々コメントを私に頂いていますよね
ありがとうございます。
私は、元青年会員ですさまの文章を読ませてもらって、
総裁は大通智勝如来のような人だと思いました。
光がすぐそこにあるのに目を閉じている人のようです。
肉体人間を神の子だと思ってしまった人のようにも思います。
悪い手本を見せていただいてるのかとも思います。
良い手本も悪い手本もどちらも、自分の師であるというように書かれてあった。
そういう意味でならば感謝出来ます。
「人」を中心にした組織だとしたら、去るよりほかにありません。
553
:
復興G
:2013/03/12(火) 07:50:00 ID:AB6RqYXc
元青年会員です 様。
トキ様が、客観的な見方で、まことに適切なご投稿をしてくださいました。私も同感します。
この際、さらに総裁の、「日本は侵略国である」発言について、あらためて私の思うところを書かせて頂きます。
雅宣総裁が、平成3年(当時副総裁)5月から4年8月まで『理想世界』誌に「ネットワーク考」と題して書かれた文章の中で「日本は侵略国であり懺悔が必要」と書かれ、信徒の間に大きな波紋を巻き起こした。当時本部講師であったF氏は、退職して“「生長の家」路線変更か−谷口副総裁が「日本侵略論」展開−「創始者の教えに反す」”と題した記事を『国民新聞』に投稿し、平成4年7月25日号の一面トップに大きく掲載された。それに対して、一教化部長の「F氏に反論す」という論文が、平成4年10月号の機関誌『生長の家相愛会』に掲載されています。
その冒頭に、リード文として
≪「生長の家」路線変更か――とは皮相な見方、井蛙の見なり。創始者の教えに反しているのは、F氏の方ではないか。今こそ真の日本救済――小日本ではなく「大日本(ひかりあまねきせかいのくに)」の実相顕現のために起ち上がるべき時である。そのためには、「大懺悔」が必要である。≫
とあります。
私は、この「大懺悔」というところに注目します。
この「大懺悔」には、わざわざ「カギ括弧」がつけられているのです。
「小懺悔」ではいけない。「大懺悔」が必要である。
日本は大東亜戦争で他国を侵略しました、悪うございました――というのは「小懺悔」であります。
小懺悔も必要ではありますが、そこにとどまっていたら、かえって業の流転でまた同じ過ちを繰り返す可能性が大であります。「罪なし、実相独在」の「大懺悔」に到ったとき、はじめて業を超えることができる。
同論文には、次のようにあります。長文になりますが、要点を転写させていただきます。
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
F氏の「告発」文をきっかけに、今一度尊師谷口雅春先生の「日本は侵略国ではない」とのお言葉、そして副総裁谷口雅宣先生が「侵略したのは日本」とおっしゃったことの意味をかみしめ、整理して考えてみた。それを、次に記述させていただこう。
日本は侵略国か
谷口雅春先生はたしかに、「日本は侵略国ではない」と説いて来られた。しかし、これは現象的な相対の世界の皮相な観点から日本無罪を主張しておられるのではない。深い生命の実相哲学から出てきたお言葉である。その奥義、秘密義に思いを致さねばならぬと思う。
『聖なる理想・国家・国民』の十五頁には、
< 日本国家の理想とは何であるか。それは「宇宙の理想」と一つのものである。「宇宙の理想」とは釈尊の説く金波羅華(こんぱらげ)の世界であり、キリストの祈りである「みこころの天に成れる世界」である。日本国を“侵略国”と誣(し)いる者は何者ぞ。去れ!! 日本国は世界の救世主たる使命を帯ぶ。>
と書かれている。
ここでも前半のお言葉から明かな如く、「実相独在」の観点から、「理念の日本」「日本の実相」を観じ、日本の使命を直観して説かれている。『日本を築くもの』の第三章に、「堅固法身・膿滴々地」と説かれ、『我ら日本人として』第四章にも「“理念の国”と“現象の国”に就いて」として詳説されている「理念の国」を直視し、「実相」の大地に立って説かれているのである。
<つづく>
554
:
復興G
:2013/03/12(火) 07:50:38 ID:AB6RqYXc
<つづき>
(中略)
谷口雅春先生著『神と偕に生きる真理365章』83頁〜84頁には、
< パウロはこうして、「本当の我」と「我が中(うち)に宿る罪」〈過去の業(ごう=ワザ)の集積である運動慣性〉とを分離することに成功したのである。(略)
このパウロの自己分析による「本当の自分」の発見が、宗教的悟りの要諦であるのである。私が時々コップの中の水の譬喩をもって、「本当の自分」のことを修行者にわかり易く説明することにしているのは次のようにである。――
「ここに透明なコップがあって澄明な純粋の水が入っているとする。この水の中に一つまみの泥を入れると、水は不透明になる。この時、人は“水が濁った”というのである。併し本当は水は濁っていない。水は依然としてH2Oの化学式をもった澄明な純粋の水である。濁っているのは水そのものではなくて、泥が濁っているのである。水は泥の濁りと何の関係もない。それだから漉器(こしき)で泥を漉し去れば、あとには依然として純粋な水があるのである。それと同じく “人間・神の子”の完全な実相は、どんな汚れた罪人のように見える人に於いても、変ることなく、円満な実相そのままである」>
谷口雅春先生は、この純水のような実相の日本国を観じ、泥は水ではない、業は「人間」ではないように、真の「日本」は侵略していない、起こるべくして起こった戦争は、人類の業のなせるところである――と断じていられるのである。表面のお言葉の奥にある、先生の立っていらっしゃるところに立って、このお言葉をしっかと戴かねばならぬと思う。
しかしながら、前掲書八十六頁に、
< 聖経に「生命の実相を知るものは因縁を超越して生命本来の歪みなき円相的自由を獲得せん」と示されているのであるから、どんな事をしても、超越すればよいと、多寡をくくって、無分別にも色々の悪業を平気でやる人がもしあるならば、その人は「生命の実相」を本当には知っていない人である。それだからその人は「生命の実相を知る者は因縁を超越して……」の恩典に浴することのできない人たちである。
どんな小さな行為でも、それを為すことは業であり、因縁因果の世界に、業因を積み重ねつつあるのである。業には善業も悪業もあるが、どんな小さな善業でも毎日それを怠らずに積み重ねて往ったならば、「生命の実相」の悟りに入り、ついに因縁を超越することができるのである。>
と書かれている。
日本が戦争に敗れて劣等感や罪の意識に打ちひしがれていたときに、谷口雅春先生は声を大にして「日本は侵略国ではない」と叫ばれた。それによって私たちは希望と誇りをもって懸命に働いてきた結果、現在の日本の地位を築き上げることができた。そうしてここまで大きくなった日本が、さらに本来の神武建国の理想である「八紘一宇」――世界の真の平和実現の大きな使命を果たすためには、真の「大懺悔」「生まれ更わり」が必要なのである。それにはまず、実相と現象、偽我と真我の甄別をして、偽我を否定し、真我をこそ光り輝かさなければならないのである。
副総裁谷口雅宣先生が、『理想世界』の「ネットワーク考」の中で「“大東亜戦争”で侵略行為を行ったのは日本」と書かれたのも、世界に大きな影響力を持つようになった経済大国日本が、さらに世界に受け入れられ尊敬される国として生まれ変わるには「大懺悔」が必要であるからである。さもなければ日本は再び大東亜戦争に突入したときのような過ちを犯し、人類は業の流転に翻弄されて永遠に世界平和は来ないからである。「大懺悔」のためにはまず「小我の否定」が必要だからである。
<つづく>
555
:
復興G
:2013/03/12(火) 07:51:34 ID:AB6RqYXc
<つづき>
「大和の国の神示」に、こう示されている。
< 大日本世界国(ひかりあまねきせかいのくに)と言うことを狭い意味に解して、日本民族の国だなどと考えるから誤解(まちがい)を生ずるのである。そんなものは小日本であり、本当の大日本国(ひかりのくに)ではない。天(あめ)の下ことごとくが『天のみこころ』で満ちひろがる世界が来ることを、「全世界五大州の国土を『天孫(てんのみこころ)』に御奉還すべき時期が来る」と教えたのである。天孫とは肉体のことではない。「肉体は無い」と言うことをあれほど教えてあるのに、やはり肉体のことだと思って執着が強いから大それた間違をして取返しがつかぬことになるのである。神からみればすべての人間は神の子であるから、特に日本民族のみを愛すると言うことはない。あまり自惚(うぬぼ)れるから間違うのである。>
天のみこころを現し、光あまねき世界――究極の世界平和を実現すべき尊い使命を持っているのが日本であり、その日本の実相を顕現すべき生長の家の使命は重大である。この時に、「小日本」にとらわれ、言葉の表面にとらわれた妄論を吐いて、信徒や愛国の徒をまどわす言動は許されないと思う。今こそ、大いなる日本の使命実現のために、国を過まる事なきよう、神意によって法燈を継承せられた総裁・副総裁に中心帰一し、謙虚に、そして真の誇りと自信を持って、迷うことなく、明るく、人類光明化運動にひたすら勇往邁進したいと思う。
(平成四年七月二十九日)
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
――以上、長文になりましたが、平成4年10月号の機関誌『生長の家相愛会』に掲載された一教化部長の論文の要点を転写させていただきました。
「大懺悔」して、この論文のはじめの方に引用されている、『聖なる理想・国家・国民』の谷口雅春先生の御文章
< 日本国家の理想とは何であるか。それは「宇宙の理想」と一つのものである。「宇宙の理想」とは釈尊の説く金波羅華(こんぱらげ)の世界であり、キリストの祈りである「みこころの天に成れる世界」である。日本国を“侵略国”と誣(し)いる者は何者ぞ。去れ!! 日本国は世界の救世主たる使命を帯ぶ。>
という御文章を、あらためてかみしめたいと思います。
元青年会員です 様。
私は、間違っていますでしょうか。
556
:
クソ
:2013/03/12(火) 08:00:04 ID:tar1vhs2
3、11 だと言うのに、
相変わらず、教団内論争にあけくれる、みみっちい、カルト信者ども
人の名前つかって雑誌(いのちの環とか)を申し込んでんじゃないよ 送り返したけど
消費者センターに通報しました。
557
:
復興G
:2013/03/12(火) 08:29:10 ID:AB6RqYXc
>>552
:rei 様。
>>「人」を中心にした組織だとしたら、去るよりほかにありません。<<
――そうなりますね。
人類光明化運動指針第九条に、
「生長の家大神――総裁・副総裁――御教。この三つを結び貫く神意の展開が、光明化運動の不動の中心である事を、生長の家人たるものは一瞬たりとも忘れてはならない」
とありますが、同時にそのあとに続いて
「如何にその人が有力者であろうと長年光明化運動に献身して来ようと、素晴らしき体験をもつ指導者であろうと、断じてその人を中心にしてはならない。若しも人を中心とすれば、その人が理解し把握している以上の運動の展開は不可能となり、歪んでいれば運動も歪むほかなく、その人とそりの合わぬ者、反対意見の者は身を引くか、対立して禍根を残すであろうし、若し或る人が情熱的な信仰を持つ場合、その人が真に中心を明らかに自覚している場合はよいが、唯熱心であるだけならば、何時かその人に頼り過ぎ、その人が転任或は他界した場合は、忽ち火の消えた様に衰微してしまった如き事例は往々にしてある。すべて皆中心を誤っていることに気がつかなかった為である。光明化運動に於いては人は中心ではない。神意が中心である。」
とあることを見落としてはなりませんね。
「神意が中心」です。
558
:
「訊け」管理人
:2013/03/12(火) 08:34:53 ID:???
ご参考までに以下、掲載致します。以下はその、「侵略か否か」論争の発端となったとされる、現総裁の御文章です。(なお★印は特に重要と思われる箇所であり、私の方で付けたものです)
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
ネットワーク考⑧「侵略か解放か」 (『理想世界』誌平成3年12月号)より謹写――
あなたの抱かれた危惧(きぐ)の念はよく分かりました。しかし、私が前回書いた文章の中でもっとも強調したかった点を、あなたはどうやら誤解されているようです。その理由の一つは、あなたが、私の文章の中の一部の〝印象〟にばかりに注意を引かれていて、その中に展開されている〝論理〟を厳密に吟味しておられないところから来ると思います。
私が「感情論」と言ったのは、まさにこのことでありますが、<<★私は、前回の文章のどこにも「大東亜戦争は一分の理もない(日本の)侵略戦争だった」とは書いていません。★>>私も、当時の日本には「一分の理」以上のものがあったと思いますが、しかし、理由がどうあろうとも、「侵略をした」という事実は認めなければならないのです。
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
これが一文目(抜粋)です。さてここでおそらく、諸賢は「『侵略をした』という事実は認めなければならないのです。」の部分に違和感を覚えられたのでは、ないでしょうか。(私はそうでした)この点に関しても以下、文章を掲載致します。この侵略に関しては現総裁。以下の様に定義されておられます。やや長くなりますが、二文目として掲載します。
(つづく)
559
:
「訊け」管理人
:2013/03/12(火) 08:35:29 ID:???
(つづき)
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
ネットワーク考⑧「侵略か解放か」 (『理想世界』誌平成3年12月号)より謹写――
まず、あなたの「侵略」の定義には誤りがあります。私がここで使っている「侵略」という言葉は、国際法や国際政治で普通に使われている用法にもとつくものです。つまり、「他国に対して自らが武力攻撃を仕掛け、または海上封鎖などの戦争類似行為をすること」であり、もっと端的に言えば「ある国がその国際的義務に違反して武力を行使すること」です。従って、あなたが「侵略とはいいません」としている「他国の領土や軍隊を攻撃すること」の中には、侵略は含まれねばなりません。
あなたは、「交戦中の他国領土の一時的占領」は侵略には当たらないから日本の真珠湾攻撃は侵略ではないという不思議な解釈をしておられますが、戦争が始まる前と始まった後とでは、国際法上適用される法規の体系が異なってくることを知らねばなりません。
「侵略」は、平時の国際法の体系によって認定されますが、侵略があれば、侵略された側は自衛権を行使しますから当然、戦争が始まります。その後は、戦時国際法が適用されます。この2つは別のもので、平時に他国の領土や軍隊を攻撃すれば、一般に違法行為となりますが、戦時に於てはそうはなりません。
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
あくまでも論点は、「戦時国際法」です。この法から眺めた場合は「侵略である」とのご主張が、総裁のご意見です。少なくともそう、解釈した次第です。なお、余談ながら以下例に触れることで私見真意の説明を、行います。なぜその区別が、「重要なのか」の点です。国際法的に観て「侵略だ」というのは、案外大切な点だと思えるのです。
・・・・・たとえば、出産近い妊婦を、「スピード違反しながら」病院へ搬送した者がいると仮定しましょう。そしてその後、警察にスピード違反の件で注意された者が、あるとしましょう。さてこの場合、以下二種類の反応のうちいずれが、「日本人らしい」と言えるでありましょうか。
1)「妻の出産のため、止むを得ませんでした。ですが、スピード違反をしたのは事実です。その点はお詫び致します。」
2)「妻が出産だったんだ!だから、スピード違反くらい大目に見ろ!」
・・・・私は確実に1)だと思います。
そしてこれを、大東亜戦争に当て嵌めるならば、「戦時国際法違反を認めること」は、必要だと考えます。そして、その上で「それでも我が国には、『大義』があったのだ」という方向で説明を、すべきかと思っております。
・・・・話が逸れた感もしますのでまとめますが、現総裁の論点はその意味で、必要だと感じた次第です。
<私見まとめ>
○総裁が「侵略」と言われたのはあくまでも、「戦時国際法」の観点からではないでしょうか。
○ なにも、大東亜戦争全体を「侵略」だとおっしゃったわけでは、ないと思います。(一文目★印箇所をご参照)
○ 雅春先生が問題にされた点(「日本国を“侵略国”と誣(し)いる者は何者ぞ。去れ!! 」)とは、論点が違う気が致します。
○ なお、個人的には大東亜戦争ですが、「合法に非ざれども、『合徳』なり」が私見です。戦時国際法違反(無警告爆撃等)の点は素直に詫びて後、「しかれでもこれこれの大義があった(我が国には)」と述べることは、大切だと思っております。
○ もしも「国際法的に観ても、侵略ではナイ!」 ―― そんな意見あらば、それはそれで、興味を持ちます。
拜
560
:
「訊け」管理人
:2013/03/12(火) 09:00:11 ID:???
<訂正>
<私見まとめ>欄
(×)なにも、大東亜戦争全体を「侵略」だとおっしゃったわけでは、ないと思います。(一文目★印箇所をご参照)
(○)なにも、大東亜戦争全体を「悪だ」とおっしゃったわけでは、ないと思います。(一文目★印箇所をご参照)
561
:
クソ
:2013/03/12(火) 09:16:25 ID:tar1vhs2
教祖の迷いは、そのまま信徒の迷いであり、人類の迷い。
信徒の迷いは、そのまま教祖の迷いになり、それは人類の迷いでもある。
人類の迷いは、過去の残像。
みんなまとめて迷いの家。
562
:
木綿豆腐(=志恩)
:2013/03/12(火) 09:26:25 ID:.QY5jUA6
>>540 :元青年会員です:2013/03/11(月) 07:19:01 ID:zOkAUrF2
(前略)
雅宣総裁はおそらく、魂の奥深くでご自分を審判いて(さばいて)いらっしゃるはずです。
若き日の谷口雅春先生ほどの死ぬような苦しみではないにせよ、ご自分を責めていらっしゃるはずです。
そこに、私は人間谷口雅宣の良心を感ずるのです。人間誰しもが心深くに持っている、深い苦悩を感ずるのです。<<
雅宣総裁の このような苦悩は、雅宣総裁だけが、体験されてるわけではありません。様々なスピリチュアル系の本を読みますと、「悟り」の境地にまで達した多くの方々は、
ある期間、精神は暗雲たなびく中で悶々としているのですが、ある瞬間に 霧が晴れたように光明燦然とした光の中に生かされている自分に気づいている。
雅宣総裁は、悩みはじめられてから20年以上経たれる訳ですが、60歳を過ぎられた今になられても
まだまだ、深き苦悩から光明思想への飛躍が出来ず、それは 今世では難しいかもしれない、とおっしゃる。
私達が,生長の家総裁に 求めているのは、
雅宣総裁が、なぜ、いまもって 悩み続けているかという「説明」や「答」では、ありません。
生長の家の総裁になられたのですから、もともとの雅春先生がお説き下さった教えを、そのまま継承され われわれ信徒に伝えて、われわれが共に学ぶことにより『人生に 大安心を得ること』、
『教えを実践することにより、いかに毎日をハッピーにするかを目指していくこと』などが、われわれが 生長の家教団に 期待している基本の気持ちです。
総裁としての資質がないことは、雅宣総裁ご自身が一番分っておられることだと存じます。
雅宣総裁ご夫妻が、森のオフィスに引っ越されるということは、雅宣様は初めて、原宿穏田にある あの生家から独立するようなものです。あそこから離れたことは海外留学されたとき以外は、
暮らしの移動はされておられないのですから。
今後、世間の風の冷たさを肌身に感じ、少しは甘ちゃんの物事の捉え方や、甘ちゃんのご自分のご性格にも気づいて下さり、そのときこそ、潔い決断をされることを願っております。
それは、近い将来…ふいに訪れる「光の体験」か「総裁辞任のご決断」か、どちらかだと存じます…、と、
このように、トンチンカン様のように,私も、総裁の辞任につきましては、2年近く発言して来ましたが、
最近、疲れまして、トンチンカン様のような、強力な頼もしき発言者がご登場されましたので、私は、今後のことは、もう安心しておまかせしたいと思っているところです。 つづく
563
:
トキ
:2013/03/12(火) 09:32:11 ID:RT7caOUo
>>556
この板は誌友会の板です。ご投稿の趣旨とは違います。違う板へご投稿をお願いします。
合掌 ありがとうございます
管理人敬白
564
:
トキ
:2013/03/12(火) 09:36:51 ID:RT7caOUo
>>561
別の板への投稿ならお返事はしますが、この板への投稿は趣旨が違います。
ご投稿は御控え下さい。
管理人
565
:
木綿豆腐(=志恩)
:2013/03/12(火) 09:47:35 ID:.QY5jUA6
雅宣総裁が何を言っても通じず,何をしても受け入れられないのは、(1000人のうちの5人にしか通じていない)
先ず、言い回しが難解で、言葉の表現がへたなのと、ご自分が行って来たことへの信頼度≠「メディア力」がないことと、
心の根底のところで、雅春先生の教えを否定していること、
その雅宣総裁の根底の思想…
これらの点を うまく隠して論を進めても、結局うさん臭い結論にしか導かれないからだと思います。
ご自分の主義主張を論理的に説明してみても、ご本人の「根本思想」は、ごまかせないからです。
まず、読み手や聞き手を意識せず、書き 話されても、ご自分だけで自己満足し、完結してしまい、相手の意識革命を起こさせたりするのは、困難だと思います。
相手の心の中のもやもやが、晴れていくことはありません。より もやもやが増すだけなんです。
雅宣総裁は、1人1人の、神の子としての個性に向き合っていない。ゆえに、自分は正しいことを言ってるつもりなのに、次第に周囲から孤立していくのではないでしょうか。
自分の正直な姿を表すところは、自分の中ではありません。紙の上でも掲示板でもありません。それらを媒介にした『相手の中』です。
雅宣総裁は、いまだにご自分の立場がなんなのか、まだ認識されておられません。
566
:
うのはな
:2013/03/12(火) 09:51:45 ID:HdP292ew
上記の訊け管理人様のように、雅宣先生が侵略戦争といったかどうか
の話も、誌友会の趣旨とちがう方向へいきそうな話題だと思います。
567
:
復興G
:2013/03/12(火) 10:00:52 ID:AB6RqYXc
>>558
〜560
「訊け」管理人様。
雅宣現総裁(平成3年当時副総裁)の、「ネットワーク考」における大東亜戦争侵略論を、懇切に紹介、解説してくださって、ありがとうございます。
よくわかりました。その通りであると思います。
ただ、私が危惧すると言いますか、残念に思うのは、過去のことよりも、今年2月11日建国記念の日の式典での総裁挨拶でも、
>……「日本の建国は世界に類例がないほど珍しく、古典に書かれた建国の理想は他国にない独特のものであるから、この理想を推し進めていけば、世界平和に貢献することができる」という意味のことが書いてありました。しかし、これは論理が混乱していて間違った考え方だと私は思います。特殊で、他に類例がないということ自体には、それほど価値はないのです。社会に受け入れられない特殊性や比類のなさは、かえって社会に有害です。単にウイルス作成の技術が優れているだけでは、犯罪者になることもある。<
(建国記念の日式典での総裁あいさつ)
とおっしゃっていて、
>日本国家の理想とは何であるか。それは「宇宙の理想」と一つのものである。「宇宙の理想」とは釈尊の説く金波羅華(こんぱらげ)の世界であり、キリストの祈りである「みこころの天に成れる世界」である。……日本国は世界の救世主たる使命を帯ぶ。<
と谷口雅春先生がおっしゃっている日本の実相を否定しておられるように思われることです。
日本には日本の使命がある。生物にも多様性があるように、国にも多様性があって、それぞれ独自の使命があると思います。日本の使命は、「八紘為宇」(Universal Brotherhood)で、宇宙の理想と一つのものである、というのが生長の家の根本中心の教えであると私は思っております。谷口雅春先生のお教えは、そうでした。
それを、現総裁は、否定しておられるのではないか――というのが、私の危惧し、残念に思うところです。
そうでなければよいのですが。
568
:
「訊け」管理人
:2013/03/12(火) 10:47:21 ID:???
>>復興Gさま
仕事中のためやや、無愛想な返信となります。その点をお詫びしまして以下、進んで参ります。(なお以下文には☆印を付記した箇所があります。この☆の意味はこうです。「あくまでも、現時点で私が収集した情報・資料の範囲内では、そう思います。」「ですが、新しい情報が入れば云うまでもなく、私は前言を撤回致します」 ―― なぜこんな、メンドウなことを行うのか?これは以下やり取りに於いて、正確さを期したいからであります。さらになお、☆の意味するところを一文一文に対して書くことは、読みづらくなるためです。以上、☆印の説明でございました)
――――――――――――――
>>567
それを、現総裁は、否定しておられるのではないか――というのが、私の危惧し、残念に思うところです。
そうでなければよいのですが。
――――――――――――――
この点ですが、同意します。同意する理由ですが現総裁御文章の「悪文ぶり」を、例に挙げます。やはり総裁の御文章は雅春先生のそれを比較して、「解釈の余地がワイドである」と思います。個人個人によって読み方が、バラバラになる気は致します。ですので、私も危惧は致します。(☆)
そして、「なんでこんなにも、読み方が変るのだろうか」と考えたのですが、一例を挙げればこんなことになると、思っております。それは、現総裁がよくお使いになられる「自然」という言葉です。これが、解釈が大きく分かれる原因ではなかろうかと(☆)。以下、解り易く説明すればこの、「自然」という言葉ですがこれが文によって、
“Nature”の意味なの?
“Truth”(實相)の意味なの?
と、判然としなくなることがあります。これがたぶん、(現総裁に対して横行する)誤読撃ちの要因ではないかと、疑っております。(☆)仕事中のためやや、無愛想な返信となります。その点をお詫びしたしますが、貴殿がお感じになられた「危惧の念」でありますが、私もあります。そして、そんな感情が生まれるのはこの、総裁の御文章にも要因があるのでは、なかろうかと・・・・
追伸
そして案外、よく話し合えば「分かり合える」のかもしれません。少なくとも語義を丁寧に説明して頂ければ、案外現総裁ですが、「まとも」 ―― 非常に不遜な物言いながら、方便です ―― ではないかと、思っております。論拠は総裁近著の『生長の家ってどんな教え』になります。
・・・・まあこんなことを書きますと、(貴殿以外の)ある方からは「頭でっかちに、総裁の言うことをそのまま真に受けて」なんて批判も、来るのです。ですが、総裁の御文章を拝読する限りですが、余りツッコミ所がないのも事実です。
余談
御教えの抹殺意図は、「ない」と思っております(☆)。総裁の問題は思想にあるのではなく、あくまでも「組織運営の不得手さ」等に、帰結するのでは、なかろうかと・・・・
569
:
「訊け」管理人
:2013/03/12(火) 10:50:33 ID:???
<補足>
※ 現総裁御文章の「悪文ぶり」を、例に挙げます。
ここで言う「悪文」の意味は、以下です。あくまでもこの「悪文ぶり」とは、
「雅春先生のそれと比較して(悪文)」という意味です。雅春先生の御文章と比べれば、
「解釈が分れやすいのではないか」との、そんな意味です。
そして、これも強調しておきますが現総裁ですが、(一般の文と比較すれば)別に悪文
などでは、御座いません。(雅春先生の御文章に親しんだ方から見ればたぶん、そう映るであろう
との、そんな程度の意味であります)
拜
570
:
復興G
:2013/03/12(火) 11:00:36 ID:AB6RqYXc
>>568
:「訊け」管理人様
>>総裁の問題は思想にあるのではなく、あくまでも「組織運営の不得手さ」等に、帰結するのでは、なかろうかと・・・・<<
生長の家は、単なる思想団体ではないでしょう。
宗教団体でしょう。
571
:
木綿豆腐(=志恩)
:2013/03/12(火) 13:23:50 ID:.QY5jUA6
復興G様
私が尊敬していた雅春先生の直弟子のお方や組織の上部の方々が、神に中心帰一せず、
人間・雅宣総裁に、次々に中心帰一している 悲しい現状の中に於きまして、
復興G様は、(トキ様もそうですけれど)その中で 神に中心帰一されておられる
いうなれば 神の良心、生長の家の良心というべき
大変ご立派で貴重なお方だと、心から 敬愛させて頂いております。
しばらくお休みさせて頂きますが,お許し下さい。
a hope様もありがとうございます。
572
:
復興G
:2013/03/12(火) 13:52:14 ID:AB6RqYXc
私は、間違ってました。
迷っていました。
>>429
で、私は次のように書いていました。
>> <私は時間・空間の中に生まれてきたんじゃなかった。
私は時間・空間を生み出した、時間・空間を超えた生命だったんだ。
私は宇宙の中心主人公だったんだ。私は、一切者なんだ。
それが、「神の子」ということだったんだ。
だから、私の中にすべてがある。私はすべての創り主なんだ。
もし、この世が混乱していたら、それは私の責任なんだ。
私の心が浄まれば、世界は浄まるんだ。
生長の家の混乱は、総裁が悪いとか、“本流”と称する分派が悪いとか、いろいろゴチャゴチャ考えていましたが、そうした迷いがいっぺんに吹き飛んだ感じになりました。
自分が浄まればいいんだ! 自分が変わればいいんだ! そうだ! ありがとうございます!」
他人のせいにするから、ややこしくなるんだ! 「すべて自分の責任」と思えば、なにもややこしいことはない。自分が浄まればいいんだから。>
――と、そういう思いが湧いてまいりました。
この心境を、忘れないようにしたいと思います。<<
――そう書いていたのに、もうそれを忘れかけていました。
そのときに、
>>561
:クソ様が
>>教祖の迷いは、そのまま信徒の迷いであり、人類の迷い。
信徒の迷いは、そのまま教祖の迷いになり、それは人類の迷いでもある。
人類の迷いは、過去の残像。
みんなまとめて迷いの家。 <<
と書き込んでくださっていました。
クソ様、ありがとうございます。
そうでした。
おっしゃるとおりでした。
総裁の迷いは、私の迷いでした。
それは、過去の残像で、もう迷いは消えました。
私の中にすべてがある。私はすべての創り主なんだ。
私が浄まれば、世界は浄まるんだ。
すでに、浄まった美しい大調和の天国が、実現しているんだ!
その、美しい大調和の天国が、現象世界にも今、現れつつあるんだ!
ありがとうございます!
私は、ただ喜べばいいんだ!
喜ぶしかないんだ!
ありがとうございます!
573
:
トキ
:2013/03/12(火) 14:09:15 ID:RT7caOUo
>>571
どうも当方が行き届かず、すみませんでした。
復活を心からお待ちしています。今までのご功績に厚く御礼を申しあげます。
ありがとうございました。
合掌 ありがとうございます
管理人敬白
574
:
木綿豆腐(=志恩)
:2013/03/12(火) 14:23:56 ID:.QY5jUA6
>>572
:復興G様
え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ (*>_<*)
575
:
復興G
:2013/03/12(火) 14:28:55 ID:AB6RqYXc
今朝の日経新聞「文化」欄に、
「がれきに花を咲かせよう」
<<福島の美術教諭、生徒と被災者を絵で元気に>>
という話が載っています。
≪ すべてが押し流され、色を失ってしまった風景。その中で、ピンク色の花がひときわ鮮やかだった。「桜を見ているだけで元気になれる」。がれきを片づけていた被災者の方は、1本だけ残った桜の前でそう語った。がれきに油性絵の具で花の絵を描いていく「がれきに花を咲かせよう」プロジェクトのきっかけとなったできごとだ。
プロジェクトは、私(番匠あつみ)が美術教諭を務める保原高校(福島県伊達市)の生徒と2011年春から行っている。ヒマワリやスイセン、チューリップ。がれきの上に思い思いの絵をつける。昔話の「花咲かじいさん」では「かれき」に花を咲かせた。ならば「がれき」にも花を咲かせ、少しでも見た人に元気を出してもらえないか。美術部が中心だった活動も続けるうちに、今では30人以上がかかわっている。
キャンバスとなるがれきは、主に震災で半壊した保原高校の校舎だ。(中略)
プロジェクトを始めるとき、迷いもあった。住む場所や食べるものにも苦労している方がいるのに「アートなんてのんきなのではないか」という思いもあった。周りから非難を浴びることも覚悟していた。
震災直後、半壊した校舎を見て生徒のショックは大きかった。先日まで学んでいた場所が、廃虚のようになっていることが信じられないようだった。そんな生徒たちをみて、「やろう」と決意した。がれきに花を描くことは見る側だけでなく、作る側にも元気を与えると思った。
実際、私も描くことで救われた。……≫
――「花咲かじいさん」は、枯れ木にハイをまいて花を咲かせました。
福島では、絵の具でガレキに花を咲かせました。
生長の家では、「素直にハイ」をまいて、枯れ木にも、がれきにも、花を咲かせます。
その「ハイ」は、「人間は神の子である、神である」という真理を素直に「ハイ」と承認すること、そして使命感に「ハイ」と従うこと。きっと、神様の花が美しく咲き香ります。
576
:
木綿豆腐(=志恩)
:2013/03/12(火) 14:41:04 ID:.QY5jUA6
復興G様
おっしゃったこと 分ります。(^^)
ますます おげんきで いらして下さいませ。
合掌 ありがとうございました。
577
:
復興G
:2013/03/12(火) 14:44:23 ID:AB6RqYXc
前記、「ガレキに花を咲かせよう」の記事の続きです。
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
≪震災が起きた際、私は学校で会議の真っ最中だった。突然、立っていられないほどの揺れが襲ってきた。長い時間それが続き、やっとのことで外に避難した。
幸い家族は無事だった。ただ、自宅は電気が止まっており、近くの実家に身を寄せた。テレビに映し出される津波の映像や、原発のニュースを見ていると、不安で息が詰まりそうだった。「絵を描きたい、描かなきゃ」。なぜか強くそう思い、画用紙の上でボールペンを動かしつづけた。15枚を一気に描き上げたとき、心が深呼吸できたように少し楽になれた。
仮設住宅の壁にも絵
高校では仮設校舎ができる2011年の秋まで、学年ごとに日替わりで登校し、体育館や武道場で授業を行うという状態が続いていた。生徒にも不安はあったに違いない。花を描くことが救いになったかどうかは分からない。それでも「自分たちのかつての校舎に絵を描くのは、最初は悲しかった」と言っていた生徒も、次第に楽しそうに作業をするようになっていった。
避難されてきた方たちとも交流が生まれた。12年春からはグレー一色の殺風景な仮設住宅の壁に、絵を描かせてもらった。浜通りから避難されてきた福島県浪江町の方々からは、「海の絵を描いてほしい」と言われた。住民の方たちも参加してくれて、行くたびに新たな絵が追加されていることもあった。
こうした活動を続けられるのは多くの人の支えがあるからだ。新聞やニュースで私たちのことを知った人から、絵の具が送られてきたこともあった。非難されるのを覚悟して始めただけに、こうした人たちに私も生徒も勇気をもらった。
東京・銀座で展示
今年の2月には、東京・銀座で作品を展示してもらう機会もいただいた。がれきに描いた花には再生への思いが込められている。被災地のメッセージを、多くの人が集まる銀座で展示できたことは、生徒にとって貴重な経験になったと思う。
もちろん除染し、放射線量を測った上で、問題ないがれきだけを使っている。福島というだけで色眼鏡で見られるのではとつい思ってしまう。会場には作品とともに測定器を置いた。
プロジェクトがいつまで続くかは分からない。がれきの撤去も進む今、その段階を過ぎつつあるという気もする。それでもアートを通じ、何かを発信したいという思いが生徒たちには芽生えている。福島から何が伝えられるのか、生徒とともに考えていきたい。(ばんしょう・あつみ=美術教諭)≫
578
:
復興G
:2013/03/12(火) 14:49:35 ID:AB6RqYXc
>>576
:木綿豆腐(=志恩)様。
ありがとうございます。
お元気で、お幸せに。またそのうちにお目にかかりましょう。
579
:
「訊け」管理人
:2013/03/12(火) 17:41:25 ID:???
>>復興Gさま
いろいろとご指導賜りまして、厚く御礼申し上げます。ところで、でありますが
「ガレキに花を咲かせよう」に関しまして以下の歌(合唱)を貼り付けます。
今後とも、どうぞ宜しくお願い致します。
○「花は咲く」 ――東日本震災復興支援ソング
http://www.youtube.com/watch?v=hGNEIPOCllE
作曲:菅野よう子
作詞︰岩井俊二
(歌詞)
真っ白な 雪道に 春風香る
わたしは なつかしい
あの街を 思い出す
叶えたい 夢もあった
変わりたい 自分もいた
今はただ なつかしい
あの人を 思い出す
誰かの歌が聞こえる
誰かを励ましてる
誰かの笑顔が見える
悲しみの向こう側に
花は 花は 花は咲く
いつか生まれる君に
花は 花は 花は咲く
わたしは何を残しただろう
夜空の 向こうの 朝の気配に
わたしは なつかしい
あの日々を 思い出す
傷ついて 傷つけて
報われず 泣いたりして
今はただ 愛おしい
あの人を 思い出す
誰かの想いが見える
誰かと結ばれてる
誰かの未来が見える
悲しみの向こう側に
花は 花は 花は咲く
いつか生まれる君に
花は 花は 花は咲く
わたしは何を残しただろう
花は 花は 花は咲く
いつか生まれる君に
花は 花は 花は咲く
わたしは何を残しただろう
花は 花は 花は咲く
いつか生まれる君に
花は 花は 花は咲く
いつか恋する君のために
580
:
a hope
:2013/03/12(火) 19:41:57 ID:TqpbsVIM
みなさま こんばんは。
あの震災から、もう2年の歳月がたったのですね。
昨日、3月11日のその時間、わたしの職場でもサイレンがなり、仕事をやめて皆で黙とうをしました。
今、「訊け」管理人さまの貼ってくださった復興ソング「花は咲く」を聴きながら、
復興Gさまの「ガレキに花を咲かせよう」の記事を読ませていただきました。
そして――
<< ――「花咲かじいさん」は、枯れ木にハイをまいて花を咲かせました。
福島では、絵の具でガレキに花を咲かせました。
生長の家では、「素直にハイ」をまいて、枯れ木にも、がれきにも、花を咲かせます。
その「ハイ」は、「人間は神の子である、神である」という真理を素直に「ハイ」と承認すること、そして使命感に「ハイ」と従うこと。きっと、神様の花が美しく咲き香ります。>>
――この復興Gさまのお言葉のところで、感動して涙がこぼれました。
そうですよね。
神さまは、別の所にいるのではない。
わたしたち自身が神なのだから、わたしたち一人ひとりが咲けば、枯れ木にもがれきにも花が咲くのですよね!
わたしも大切なことを思い出しました。
復興Gさま、「訊け」管理人さま 素晴らしい投稿を本当にありがとうございます。
お二人に、心から感謝します。
志恩さまも、またすぐに登場してくださいね。
心よりお待ちしています。
581
:
復興G
:2013/03/12(火) 21:21:17 ID:AB6RqYXc
トキ様、トンチンカン様、rei様、「訊け」管理人様、うのはな様、木綿豆腐(=志恩)様、クソ様、a hope様、観覧者の皆さま、そして復興G様。(自分にも感謝します)
今日は本当に充実してうれしい一日でした。
皆々さまに、心から感謝と祝福をささげます。
ありがとうございました。
神の智慧と愛と生命の祝福をいっぱい戴いて、美しい花がいっぱい、いっぱい咲き香りますように。
では、ちょっと早いですが、おやすみなさい。
582
:
トキ
:2013/03/12(火) 21:32:07 ID:RT7caOUo
復興G様
長時間に渡り、素晴らしいご指導を賜り、ありがとうございました。
こちらこそ、御礼を遅れました。すみませんでした。
多くの閲覧者様と同じく、私も多くの事を学びました。深く感謝申し上げます。
今後ともご指導のほど、お願いいたします。
合掌 ありがとうございます
583
:
元青年会員です
:2013/03/13(水) 06:38:27 ID:Jt3SRsQg
皆さんへの返事を長々と書いていたのですが、どうも話が暗い方へ暗い方へと流れてしまい、「これはおかしいなあ」と思って返事できずにいました。
復興Gさまのおっしゃるとおり、私の言う「良心」は、小懺悔に過ぎないのかもしれません。
生長の家は明るい教えですから、やっぱり大懺悔が基本ですよね。
罪意識は罪なしへと飛翔する可能性を持っていますが、まだ救いの相ではありませんから、実相と呼ぶべきではないかもしれません。
罪意識は、実相を悟る萌芽が生じ始めた状態だ、というのが正しいような気がします。
殺人にすら罪意識がないような人は、罪を感じる所からスタートする必要がありますからね。
皆様、失礼いたしました。もっとよく研鑽してまいります。
584
:
rei
:2013/03/13(水) 07:19:25 ID:bo95azFI
おはようございます
復興Gさま
素晴らしすぎて目がくらむようです。
私も、ただ、喜んでいれば良かったのですね。
ようやく私も大地に足をつけれた思いです。
ご指導、本当にありがとうございました。
失礼な言葉があったかもしれません。
お許しください。
合掌
585
:
a hope
:2013/03/13(水) 09:55:28 ID:TqpbsVIM
みなさま おはようございます。
元青年会員さまが素晴らしいご投稿をくださり、それについて考え、クソさまが率直なご意見を投稿してくださったおかげで、
復興Gさまが、生長の家の大切な真理を再確認してくださって本当によかったですね。
>>583
元青年会員ですさま
>>544
のわたしの投稿へのお返事も書いてくださっていたのでしょうか?
お手数をおかけして申し訳ありませんでした。
お返事を拝見できないのは残念ですが、この「真の愛の実行」の課題も、
自分自身で追究していくところに意味があるのかもしれませんね。
元ところで元青年会員ですさまは、禅修行をされているのですか?
わたしも「生長の家」に出会い神想観をするようになる前は、坐禅をしていました。
ですから、元青年会員ですさまのお話にとても惹かれるのかもしません。
またそんなお話も聞かせていただけるととてもうれしいです。
ところで、復興Gさまと、元青年会員ですさまのお話の中に、「小懺悔」と「大懺悔」という言葉がでてきましたが、
これは、過去のweb誌友会で、復興Gさまがとてもわかりやすいお話を例にして説明くださっているので、
それを紹介させていただきます。
web誌友板>>1602
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11346/1336818752/1602
>>1629〜1633
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11346/1336818752/1629
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11346/1336818752/1630
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11346/1336818752/1631
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11346/1336818752/1632
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11346/1336818752/1633
>>548
でreiさまもおっしゃっていますが、復興Gさまのご指導の素晴らしさには、
わたしも目がくらんでしまいそうです。
このトキ掲示板には、あちらこちらに復興Gさまの真理の言葉が埋もれています。
みなさま、探してみてくださいね!
わたしは今日は仕事がお休みなので、「小懺悔」「大懺悔」についてお勉強しなおしてみます。
でも、その前に、久しぶりに子供たちの部屋の掃除をしてみようかと思います。
子供たちの「小懺悔」の材料がたくさん見つかりそうです(笑)
それでは「生長の家」のみなさま、今日も素晴らしい一日をお過ごしください!
586
:
「訊け」管理人
:2013/03/13(水) 10:02:52 ID:???
>>583
元青年会員ですさま
私はもっと、貴殿のお話を拝聴したいです。よろしくお願い致します。なお、スレ違いならば
他でも、構わないと思います。
貴殿のご意見ですが、素晴らしいです。気づきが得られます。
拜
587
:
うめ
:2013/03/13(水) 12:22:37 ID:/3nxKE2Q
元青年会員です様
私も、もっと、元青年会員です様のお話を拝聴したいです
考えさせられること大です。
元青年会員です様は今も青年の心を持ちつづけておられるのですね。素晴らしい。
588
:
a hope
:2013/03/13(水) 16:35:29 ID:TqpbsVIM
>>539
復興Gさま
<<今回の誌友会では、発言者は少なかったですが、でも、こうして続けることに意義があると思います。
50時間というのは長いような気もしますが、でも、この形体のままもうしばらく続けさせて頂きましょう。
次回は、4月第二金曜日の12日夜から14日(日)夜まででお願いしたく思います。
テキストは『生命の實相』第3巻に入りますが、第3巻は冒頭に8つの神示が掲載されています。
これらの神示は大切ですから、一回(1ヵ月)に2つずつ、4ヵ月かけてじっくりと勉強させていただいたらどうでしょうか。というのが私の提案ですが、ご意見をうかがいたいと思います。>>
こちらの提案に賛成させていただきます。
実際、今回は期間中は発言者が少なかったですが、後夜祭で盛り上がりました。
そして、素晴らしい気付きがあったと思います。
わたしもこうして続けていくことが意義あることなのではないかと感じています。
4月は年度が代わるので、仕事や、子供の学校の予定等がまだはっきりしませんが、
また、自分のできる範囲でお手伝いをさせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。
589
:
トキ
:2013/03/13(水) 19:55:15 ID:YhbQL.kw
復興G様
私もご提案に賛成です。やはり、web誌友会は閲覧者様に貴重な学びの場だと感じます。
よろしくお願いします。
合掌 ありがとうございます
590
:
復興G
:2013/03/14(木) 00:19:09 ID:AB6RqYXc
皆さま
私は今日、同期会などの会合があり、只今帰ってまいりました。
元青年会員です 様、rei様、a hope様、「訊け」管理人さま、うめ様、トキ様。
ご投稿、只今拝見しました。ありがとうございました。
もう遅いし、寝ぼけていますので、また明日、必要なものにお返事あるいはコメントを差し上げます。
おやすみなさい。
591
:
元青年会員です
:2013/03/14(木) 02:39:39 ID:8TYsXug.
>>585
a hopeさま
私は、a hopeさまに愛を講釈できるほどの立派な人間ではありません。
あの私のコメントは、実相と迷いを私なりに考えてみた結果です。
私は、形ばかりの真理の(ように聞こえる)言葉よりも、心深くからの正直な声に値打ちを感じる人間ですので、あのようなお話になったのです。
禅については私なりの意見はありますが、修行をしたことはありません。
少し座禅してみたことがある程度です。
禅について詳しく述べると、この掲示板の趣旨から離れてしまいますので、ご勘弁ください。
592
:
元青年会員です
:2013/03/14(木) 02:40:57 ID:8TYsXug.
>>586
「訊け」管理人さま
>>587
うめさま
お褒めいただき大変うれしいですが、これ以上私の解釈を述べることは控えたいと思います。
私はまだ真理に達している人間ではありませんので、色々話し出すと、混乱を生み出してしまいかねません。
私の話よりも、吉田國太郎先生の「常楽への道」と藤原敏之先生の「あなたは必ず救われる」を読まれることをオススメします。
この二冊は、求道の心を知ることの出来る素晴らしい本です。
生長の家信徒であるか否かに関わらず、真理を求めるあらゆる方にオススメしたいですね。
593
:
復興G
:2013/03/14(木) 10:35:08 ID:AB6RqYXc
皆さま、ありがとうございます。
遅くなりましたが、昨夜お約束しました、昨日中の皆さまのご投稿にお返事、あるいはコメントをさしあげたいと思います。
まず、
>>585
:a hopeさま。
「小懺悔」と「大懺悔」につい、過去のweb誌友会での私の投稿文を6つ、懇切に貼ってくださいまして、ありがとうございました。私もまたあらためて文献を再確認し、勉強させて頂きました。お礼を申します。
次に、
>>588
:a hope様、そして
>>589
:トキ様。
<<次回は、4月第二金曜日の12日夜から14日(日)夜まででお願いしたく思います。
テキストは『生命の實相』第3巻に入りますが、第3巻は冒頭に8つの神示が掲載されています。
これらの神示は大切ですから、一回(1ヵ月)に2つずつ、4ヵ月かけてじっくりと勉強させていただいたらどうでしょうか。というのが私の提案ですが、ご意見をうかがいたいと思います。>>
という私の提案に対して、ご賛同くださり、ありがとうございます。
ご両人のご協力がなければweb誌友会はできません。感謝して、次回
第13回web誌友会は
4月12日(金)21:30より、14日(日)23:30まで
テキスト 『生命の實相』第3巻「はしがき」〜p.3の終わりまで
として、開催させていただきましょう。
それまで、テキストを深く拝読しておきましょう。
次に、
>>591
・
>>592
:元青年会員です 様。
ご投稿に感謝致します。
>>私は、形ばかりの真理の(ように聞こえる)言葉よりも、心深くからの正直な声に値打ちを感じる人間ですので・・・・・<<(591)
というお言葉は、私にもずしんと響きました。
私も、「形ばかりの真理の(ように聞こえる)言葉」を発していることが多々あると思います。いっそう「心深くからの正直な声」を大切に、発して行きたいと思います。
>>592
でオススメいただいた、吉田國太郎先生の「常楽への道」と藤原敏之先生の「あなたは必ず救われる」をあらためて繙いております。そして特に目にとまったところを、元青年会員です 様に代わって、謹写掲示させて頂こうと思います。しばらくお待ちください。
594
:
a hope
:2013/03/14(木) 10:38:32 ID:TqpbsVIM
>>591
元青年会員ですさま
お返事ありがとうございます。
<<私は、形ばかりの真理の(ように聞こえる)言葉よりも、心深くからの正直な声に値打ちを感じる人間ですので、あのようなお話になったのです。>>
聖典を拝読するにしても、表面の言葉の意味だけ理解するのではなくて、
その言葉の奥にある真理の響きをとらえないと、魂が震えるような感動は味わえないと感じています。
わたしは、「生命の實相」やその他の雅春先生の聖典は、真理の言葉の詰まった聖典だと信じているのです。
そこは、元青年会員さまと、意見が分かれる所かもしれませんが・・・。
でも、「心深くからの正直な声に値打ちを感じる」このお言葉には、たいへん共感させていただきました。
ある講師の先生が、教えてくれた言葉を思いだしました。
「直心」(じきしん=そのままの心。我を出さない素直な心。空っぽの心。すなわち神の心)
わたしは、この掲示板に書き込みときには、神想観で心を空っぽにして、できるだけ、この「直心」になって、
書きこもうと努力はしているのですよ(笑)
まだまだ、我が出てしまいますが・・・。
禅についてですが、勝手に元青年会員ですさまが、禅修行されているんどと推測してしまい申し訳ありませんでした。
以前、どこかの板で、禅寺での修行を考えていらっしゃるというようなお言葉を拝見した気がしましたし、
今は「生長の家」も信仰されていらっしゃらないようなので、勝手に思い込んでしまいました。
でも、禅についてはご意見があられるようですね。
別に禅について語ることが、この掲示板の趣旨から外れるということはないとわたしは感じています。
他の皆さまも、元青年会員ですさま投稿からたくさん学ばれているようですので、禅のお話に限らず気が向かれましたら、
また、信仰/体験板などで、是非お話を聞かせてくださいね。
わたしは最近、混乱から大きな「気付き」が生まれるような気がしてきました。
今日もこれから仕事ですので、また、夜戻ります。
それでは「生長の家」のみなさま、行ってきます。
595
:
復興G
:2013/03/14(木) 12:02:46 ID:AB6RqYXc
>>593
の続きです。
元青年会員 様に<592>でオススメいただいた吉田國太郎先生の「常楽への道」と藤原敏之先生の「あなたは必ず救われる」を繙き、目にとまったところを、元青年会員です 様に代わって、謹写掲示させて頂きます。
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
■ 吉田國太郎先生著『増補新版 常楽への道』p.346〜より
皆さんはそこに坐ってらして、今、“何”が坐っていらっしゃいますか? 今坐っている自分をジッと見ていただきたいのであります。(私の顔を見なくてもいいですから……笑声)
坐っている自分をじっと見ていただきたい。……この時足が痛くて、あるいはあの先生の話はちょっとむつかしくて、頭が痛くてというような風に、脳味噌が坐っているか、足が坐っているか。今、肉体が坐っていますか? 皆さん、そこに。
そこに肉体が坐っておりましたらばですね。皆さんは……“有難うございます”と言っても駄目です。……生長の家でいうところの“有難うございます”ではありません。
あるいはこうして声を出しますときに、歌を唱うときに、あるいは、私のように演壇から話すときに、あるいは雑談的に誰かと話すときに声帯でものを言っているような気がしませんか。今、今、しゃべっているのは、やっぱり喉だ、というような気がしますか。
どうですか皆さん。休憩時間に楽しそうに話した時に、今楽しそうに“誰々さん、何々何々”と話した時に、そういった現実の主人公は、“私の喉だ”とこう思ったですか。……そう思った人は今神の子ではありません。今ここに坐っているのは肉体だと思う人は、今、神の子ではありません。
そうしたあたりのところが、よく私たちの魂の中できれいに整理をされるところから、私たちの本当の信仰というものが生まれてまいります。
すべて、本当の信仰というものが権威を失いまして、形式的になり、本当の教えそのものの中にはすばらしい光と有難さがあってもですね、私達の生活の中にそれが出て来なくなるのは、そうしたあたりのところが崩れて行くことが、根本なのであります。
ともかくそうしたあたりを崩れさせて、崩れたままで、それから先きに使う、使う心の使い方ばかりを運んでいってしまうのが、いわゆる脳髄の人間であります。肉体人間であります。
生長の家では“肉体は無い”ということがですね、“物質はない”ということが、これが教えの一つの根本になってまいります。
皆さん、肉体はあると思いますか、無いと思いますか。
肉体あり、と思う人は顔洗って出直して来るんです。……ここで三、四日の間に洗えばいいんですけどね。……
肉体があると思って、肉体があると思っていて、それで“嬉しいッ”と言っても駄目ですよ。明日になったら危ない嬉しさですよ、それは。それは影にだまされる嬉しさです。物にだまされる嬉しさです。今のその自分の心を使いながら、神の子として使えばいい言葉を使って感謝していっても駄目です。
今現実に神の子として、使えばいい言葉を、そのまま素直に使って、その通りにただやりなさいということをただやって、それでいいと言うようなそんなナマやさしいものではないのです。そういうものは神の子が行ずる行ではございません。
『肉体は無い』ということですね。(黒板に字を書く)これを説いて下さっている教えは、この生長の家以外にはないのです。あらゆる宗教は、本当の神の光を、、本当の自分、ですから生命の解放を……本当の生命が解放されることが本当の幸福なのであります。幸福は外にあるのではないのであります。裸のままで無限の幸福なのであります。
生命が解放されたら、青空の中に、皆さん、無限の輝きが見えるんです。雀がおどっている姿の中に、すばらしいところの、あの鳴き声の中に、あのはばたきの中に、すばらしいところの美しさや、限りない懐しさがある。いわんや、人と人との、いのちの眼差しと眼差しとのやりとりの中にそれがあるのですね。
しかし、『肉体は無い』『物質は無い』ということを、私たちがこれを通さないで、ここがうやむやのままですね、うやむやのままで、神や仏を拝むようになってしまっているのが、あらゆる宗教なのです。ここに宗教が人類を解放出来なくなった、人類の本当の幸福をですね、与えることの出来なくなったところのガンがあるのです。このガンを摘出することを完全にやったのが生長の家なのです。
596
:
復興G
:2013/03/14(木) 12:03:32 ID:AB6RqYXc
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
■ 藤原敏之先生著『あなたは必ず救われる』p.67〜より
乗り物を間違えた!
京都の人が東京に行こうと思って駅に行き、新幹線の超特急のひかり号に乗りこんで、ドアがしまり発車し、大阪の方に走り出したとしたらどうでありましょう。東京にはいけないで、そのままにしておれば岡山にいってしまうのであります。もしも時間でも決めて待ち合わせでもしていたら、大変なことになります。「さあ困った、どうしよう」ということになり、あわてなければならないことになります。
目的は東京であるのに、岡山にいったのでは、どうすることも出来ません。乗ってしまったのだから仕方がない。電車はこのままで、東京にいけますよう神様にお願いしましょうとどんなに祈ったって、東京にいけるはずはないのであります。
この場合、まず第一に気づかなければならないことは、「乗り物を間違えたな」ということであります。その次に大切なことは、さっそく東京行に乗りかえることなのであります。これ以外に解決する方法は絶対にないのであります。
人生に於きまして、その人その人によって、それぞれ違った矛盾があり、悩みがあるのであります。健康を願いながら病気になって苦しんでおられる人、繁栄を願って努力しながら倒産して悩んでいる人、いついつまでも仲良く暮しましょうと誓って結婚式を挙げた夫婦が、半年も経たないうちに、夫婦別れをしなければならないと悩んでおる人、世の中のため、人のために役立つような立派な人問になってもらいたいと切に願いながら、世話して育てた子供が、赤軍派やいろいろな革命組織等に入って暴れまわって、沢山の人に御迷惑をかけるような子供になって、外に出て歩くのさえも遠慮し、小さくなって生きなければならないようなお気の毒な親、せっかく育てた子供がノイローゼや分裂症になって、人様のお役どころか、何の働きも出来ないような廃人になって泣いている親、親子が互いにいがみ合ってバラバラになって生活しなければならない悲しい家庭であるとか、例をあげればきりがありません。このように大概願いとは丸っきり反対のような結果を招いて苦しむということは、何といっても悲惨という外ありません。
このようなのを矛盾といいますが、このような矛盾がどうして現れるかと申しますと、前にかいた例のように、東京にいく目的で列車にのりこんだのが、下りで岡山行であったのと全く同じであります。これは大きな矛盾であり、困るわけでありますが、この矛盾を解決する道はただ一つ、乗り物を間違えたことに気づく(自覚)ことと、次は気がついたらすぐに正常な列車(東京行)にのりかえることであります。
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
ありがとうございます。
深く打たれるところがあり、そして元青年会員 様が、真摯に「本物」を掴もうと精進していらっしゃることが、ひびいて来ます。
うれしいです。必ず、素晴らしい真の生長の家の御教えに回帰し、生長の家は本来の使命を達成することができると思われます。
ありがとうございます!
597
:
うのはな
:2013/03/14(木) 13:24:35 ID:beC6QScM
・・・以前、私が司会をした誌友会ですが、「私に落ち度はありません」です。この点を振り返りましたが、自己弁解ではなく心底からそう、思えます。(「落ち度がある」との御主張あらば、その我が投稿ですが堂々、「ここに貼られたし」であります)ええ、今、振り返っても先の誌友会ですが、司会の私に落ち度は、「ない」ことをここに、表明します。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
わたしに落ち度はありませんというのなら、なぜ、責任をとって司会者を控えるといった
発言をするのでしょうか?
訊け氏は以前、本流を書きこみ禁止になったことを、わたしの不徳のいたすところだというように
発言していましたが、その反面執拗に、本流のことを排除だ背教だとも批判しています。
もう出てこないといいながら臆面もなく出てきます。
訊け氏のいうことは支離滅裂で信用できません。
598
:
「訊け」管理人
:2013/03/14(木) 17:18:40 ID:???
>>元青年会員さま
ありがとうございます。私も両書共に大好きであります。あらためて拝読させて頂きました。さて今回、私は『常楽への道』を紹介させて頂きます。たしか以前、ここに投稿される「解説者」さまも同書、拝読しておられる旨を表明されて、おられました。私は特に、この箇所が好きであります。
○ 「往相精進の境を超えて」前編
http://blog.livedoor.jp/con5151/archives/65584652.html
○ 〃 後編
http://blog.livedoor.jp/con5151/archives/65585101.html
再度拝読する機会を与えてくださり、ありがとうございました。
拜
追伸
ちなみに藤原先生では、「六文の定やん」が、特に気に入っております。
599
:
うのはな
:2013/03/15(金) 09:42:00 ID:IOWqcpLo
トキ管理人さまへ
あれだけ誌友会前後にいろいろな人から意見をいわれて、自主的に諸々の責任を
取って司会者を降板するといっていた訊け管理人さんが、最近ではぼくは全然悪いと思っていないと
表明されています。誌友会のとき、女神の部屋など訊け氏のブログのこととかでももめたと思います。
そのブログでさえ、ぼくは全然悪いと思っていない、これは僕が好きでつくったわけではない、
トキさんのためだ、というふうに話していました。
今後、訊けブログのリンクを貼らせないようにしてください。
600
:
うのはな
:2013/03/15(金) 09:48:35 ID:N1eT4w22
訊けからいやな思いをさせられた志恩さんが休養されるにあたり、
これまで誌友会に参加し貢献してくださった方々、金木犀さんやマリーゴールドさん
などが思い出されます。
彼女たちも、訊けからマイナスの影響を受け、それだけが原因でもないでしょうが、
ここの場から引退されたような形になっています。
それなのに、ぼくは全然悪いと思っていない、と公言する人の神経を疑います。
如月さんなどにも迷惑がかかったことと思います。
わたしには何もできませんが、彼女たちの健康と幸運を祈らせていただきます。
拝
601
:
うのはな
:2013/03/15(金) 09:59:25 ID:bT.UNkoo
30 :さくら:2013/02/05(火) 08:56:39 ID:earcshwI
>たとえ、さくらさまに理解されなくても、その気持ちに偽りはありません。
それはこちらのセリフです。
ただ、私の方が、ここでも器用に裏と表を上手に使い分けられないだけで、
真の生長の家のホープ様を混乱させ、理解されないのはこちらだと充分分かっておりますので、
どうぞお気遣いなくお願い申し上げます。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜^
さくらマネは表裏の使い分けが出来なくても、訊け監督はそれができるようです。
今後は訊けブログで遊んでください。
602
:
トキ
:2013/03/15(金) 09:59:47 ID:6CVlXLL2
うのはな様
この板は、web誌友会の会場です。個人に対する苦情やクレームは、別板でお願いします。
また、「訊け管理人」様への苦情は、ご本人へのメールか、ご本人のブログでお願いを
します。
この板は、誌友会の場所で、他の投稿者様へのクレームの場所ではないです。
管理人として、強くお願いを申しあげます。
合掌 ありがとうございます
管理人敬白
603
:
うのはな
:2013/03/15(金) 10:07:09 ID:EebPmb4M
追伸
もう、「さくら」も来ないそうです。
ですんで私もそろそろ、退散します。いやだって、人に「愛」だの「智慧」だの求める前に、反省することがあるんじゃないんですかね。「アナコンダ」「頭がおかしい」等の発言はOKです。さらには「死ね」「あの世へ行け」なんてものまで許容、されてます。一方で、上記三項目程度の話すら不能ならば、まあ普通・・・(中略)・・・もう、こんな掲示板じゃ「人が来ない」ですわ(^^)。いやだって、「ツマンネエ」もの(^^)。
604
:
うのはな
:2013/03/15(金) 10:09:18 ID:waBExT6Y
トキ管理人さまへ
誌友会に関係する話だから誌友会版に載せたんですが?
それと別版でも訊け氏が自分のブログの苦情をここに持って来ていいわけですねとか
他の人もいろいろ意見をいってますが、トキさんは回答されたのでしょうか?
605
:
「訊け」管理人
:2013/03/15(金) 10:27:11 ID:???
>>602
トキ理事長
(誌友会板でこんなことは書きたくないが)
「ブログでの苦情」は、困ります。全て「メールにて」を、ご指示ください。
さらにこの掲示板ですが、管理人は「トキ」さまです。他女性投稿者では「ない」のです。
管理人殿が「メールでの苦情」を申されて、早や9ヶ月経過してます。「ブログでの苦情」
は、困ります。全て「メールにて」を、再々度指示ください。
拜
606
:
「訊け」管理人
:2013/03/15(金) 10:31:13 ID:???
>>元青年会員さま
>>598
に貴殿宛の返信を、掲載しております。念のためお知らせ致します。
拜
607
:
うのはな
:2013/03/15(金) 10:32:18 ID:s3N.v/UY
トキ管理人さまへ
以下の記述はこの版にあったものです。以下のようなものは個人の苦情の範疇に
入らないかご検討ください。
104 :さくら:2013/02/14(木) 12:49:54 ID:xQj6jtN.
真の生長の家人じゃなくても、心があるのは、わかりますか。
あなただけじゃないんですよ。
健気に生長の家を生きているのは。
ここでは書きたくありませんが、
見えないところで、
わたしにも傷つくこともあるんです。
608
:
トキ
:2013/03/15(金) 10:33:40 ID:6CVlXLL2
>>605
「訊け」管理人 様
了解しました。失礼をしました。「ブログ」に関する部分はお詫びして、撤回をいたします。
合掌 ありがとうございます
管理人敬白
609
:
うのはな
:2013/03/15(金) 10:35:12 ID:s3N.v/UY
101 :さくら:2013/02/14(木) 12:45:17 ID:xQj6jtN.
訊けさんには、なにがわかるんですか?
うのちゃんの気持ちも考えたことがあるのですか?
102 :さくら:2013/02/14(木) 12:46:27 ID:xQj6jtN.
こういう人の気持ちも感情も
おもいやることができない、真の生長の家って、なんですか?
きれいごとで、終わりでしょう。
610
:
うのはな
:2013/03/15(金) 10:37:03 ID:s3N.v/UY
604 名前:うのはな 投稿日: 2013/03/15(金) 10:09:18 ID:waBExT6Y
トキ管理人さまへ
誌友会に関係する話だから誌友会版に載せたんですが?
それと別版でも訊け氏が自分のブログの苦情をここに持って来ていいわけですねとか
他の人もいろいろ意見をいってますが、トキさんは回答されたのでしょうか?
611
:
うのはな
:2013/03/15(金) 10:40:20 ID:s3N.v/UY
トキ管理人さまへ
誌友会版ができる前の前夜祭では、訊け氏がうのはなさんをユカタ氏へのいけいえ
にとかマンガ絵などを掲載していました。他の方から誌友会前に苦情意見もあったと思いますが、
それらのとうこうに関して何か指示を与えましたか?
612
:
「訊け」管理人
:2013/03/15(金) 10:41:23 ID:???
BGM
http://www.youtube.com/watch?v=r9w5UpWRccg
>>トキ理事長
こうしませんか。
この方の投稿ですが、別板に貼り付けます。そして、ここの場所のものは「全て削除」で、
よいのではありませんか。
・・・・それくらいは対処、可能だと思います。そして、別板で訊け撃ちですが、継続して
頂きましょう。公論妨害さえなければ、まあ「よし」とします。
拜
613
:
うのはな
:2013/03/15(金) 10:43:16 ID:s3N.v/UY
訊け管理人さまへ
あなたが開示するのに弁護士を通せといってきたクレーム対策室でも
なんでもトキさんこっちに誘導してください、とトキさんが関係しているので、
トキさんにここへ訊けのブログリンクは貼らせないようにしてください、と
トキ管理人あてにいっているのです。
あなたは口出ししないでください。
614
:
うのはな
:2013/03/15(金) 10:47:13 ID:YQQhliME
部室版が出来たら落ち着くだろうと思います、のトキさんが部室版で訊け管理人氏が
割り込んできて長口論になった後に、うのはなさんは訊け管理人さんと直接話さないで
僕を間にはさんだらどうかというアイデアを選択して書いています。
訊け管理人さんは口出ししないでください。
あなたが、ここの管理人では{ない}のです。
615
:
トキ
:2013/03/15(金) 10:49:21 ID:6CVlXLL2
うのはな様
管理人への連絡先です。
他の方に迷惑にならない形で、うのはな様のお考えをゆっくりと拝聴したので、以下へご連絡下さい。
tokirijicyo@yahoo.co.jp
合掌 ありがとうございます
管理人敬白
616
:
うのはな
:2013/03/15(金) 10:50:28 ID:N/iESTBo
トキ管理人さまへ
別版で、ということですが、その別版うのはな島では解説者さんがトキさんに
苦情していました。それについて明確な回答をされましたか?
617
:
うのはな
:2013/03/15(金) 11:18:06 ID:2.aydpeU
その女神の部屋の規約違反者であるリサさんという方が出席しなかったから、
わたしが訊けからさんざんな目にあったのです。トキさんに相談しても見なかったらいいという
事で、訊けからはわたしをアク禁にしてといえば許されるろ思っているとか
腹の立つことばかりいわれました。だからトキさんにもうリンクさせないでくださいといったんです。
訊けは口出さないでください。
618
:
うのはな
:2013/03/15(金) 11:18:51 ID:2.aydpeU
1169 :志恩:2012/02/21(火) 12:02:19 ID:.QY5jUA6
訊け君
私も、ぼるぼ様のご意見に賛成です。
こんなことを言うと、また、うのはなさんに叱られられそうだけれど、、
訊け君とうのはなさんが、ここでやりとりするから、
二人ともに華やかさを増し、二人ともに、スポットライトが、当たるのだと思います。
コントっていうと、うのはなさんは、激怒にちかく嫌うけれど、他人からみたらそうですよ。
他の人を,楽しくさせるから、コントに見えるのかな、人それぞれで、中には,嫌う人もいるけれど、、、、、
訊け君は、
訊けブログのほうに、うのはなさんを、ここからスカウトしようと、懸命で、あちらに
「女神の部屋」を増築して、うのはなさんを、盛んにご招待していたけれど、うのはなさんは、そこの部屋のつくりを見に行き、
ここへ帰って来て、「あの部屋は、好みでない」と感想を言うと、
それを聞きつけた訊け君は、ものすごくあせった様子で、慌てて部屋を作り直し、模様替えまでしました。
私は、それを遠くから眺めていて、微笑ましいやら、おかしいやらで、笑ってましたよ。
訊け君のやってることって、
まるで、オーストラリアに生息してる《アオアズマヤドリ》という鳥みたいだなって(笑)
アオアズマヤドリって鳥、知ってますか?
その鳥の、オスは、全身が光沢のある暗青色で被われていてね。そして、
オスは、メスに気に入って来てもらえるようにと、小枝などを組み合わせて「あずまや」(構造物)を作り、
その
周囲を《青い物》で、装飾しまくって、メスをご招待するのです。
だけど、オスの努力の甲斐もなく、メスが来て、それを見て、気に入らないで行ってしまうと、
オスは、慌てて、また、作り替えるわけです。
がんばるのよ、こんどこそ、メスに気にいってもらおうと思ってさ。
部屋も作り直し、青い装飾品も、変える、変える。
似てるでしょ?訊け君のやってることと(笑)
警察のほうは、トキさまに、おたずねしたら、知り合いの法律に詳しい人に、すでに
問い合わせてくださっていて、それは、最高裁で、社会事業団を、有罪にさせることより、むずかしい。つまり、
あなたが、おまわりさんに捕まる確率は、0に近い。とおっしゃってましたから、もう、それについては、安心されて、
逃亡生活には、終止符を打つことを、私も、ぼるぼ様同様に、おすすめします。
あなたは、だいたい、ひっそり自室に籠って、生きていられない性格ですものね。
ここのトキ様の集会所の窓から、ちょくちょく、ここの室内のうのはなさんの様子を覗きにきていることも、
みなさんから、ばれてますよ。
619
:
トキ
:2013/03/15(金) 11:33:56 ID:6CVlXLL2
うのはな様
お返事はこちらに書きません。
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11788/1346745644/
に書きましたので、以後、この件は、こちらへ書かないで下さい。
合掌 ありがとうございます
管理人敬白
620
:
元青年会員です
:2013/03/15(金) 18:27:49 ID:eZSv1gos
>>598
>>606
「訊け」管理人さま
抜粋箇所を読みました。
胸に切々と染み入ってまいりました。
私が吉田國太郎先生を好むのは、そのひたむきな求道姿勢にあります。
服部先生がおっしゃっていたように、吉田國太郎先生は実相の中心を悟りきった方ではありません。
抜粋箇所のお話のとおり、迷いつつ手探りで必死に真理に向き合っていらっしゃった方です。
その姿勢の純粋さに、私は敬意を表したくなるのです。
お顔にも、その純粋な浄らかさが現れていますね。
私には、命を捨てる特攻を間近に控えた兵士のように感じられます。
健康状態はひどい方でしたから、いつ死ぬとも良し、の覚悟が定まっていたのでしょう。
求道というものの何たるかを教えてくださる稀有な方だと思います。
621
:
「訊け」管理人
:2013/03/15(金) 19:31:20 ID:???
>>620
國太郎先生ですがあの御文章、なんと ――30歳だったはずです。
30歳であの御文章、お書きになられたわけです。特攻隊にも似たという、貴殿のご指摘は
その通りだと、思います。
若くして亡くなった同先生でございますが・・・・・平成の世においても私や「解説者」さま等、多々お救いに
なられておられます。まさに、特攻隊のような方です。
追伸
たしか同先生は、「20万人を救った」と、言われていたとか、嗚呼。
622
:
トキ
:2013/03/15(金) 20:30:58 ID:6CVlXLL2
吉田國太郎先生をご存知の方に話を聞いた事があります。
戦前はまだお元気で、青年とハイキングに行かれた事もあったみたいです。しかし、
その頃から、「普通の人とは違う、高い心境におられ、私達も近寄りがたい雰囲気が
あった」と言われていました。
戦後、体調を崩すと、ご講演に行かれても、会場につかれて30分ぐらいは寝て
体調を調えておられたようです。が、その後、起き上がり、病気無しの話を順々
とされたと聞いています。
やはり、すごい講師だったみたいです。
623
:
さくら
:2013/03/16(土) 08:53:52 ID:nqdx2mHk
元青年会員ですさま
訊けさま
割り込みしてすみません、。
「常楽への道」のお話だったので、一言だけ・・
わたしもこのご著書には、目の覚める想いをした一人です。
・・わたしは生長の家にきたころ、講師を捕まえては
「人間には罪がないということは、わかりません」と質問しているような、
やっかいな信徒でした、笑。(その頃の自分にはとても大切な問題でした、)
・・そんなバカを、一人の講師だけは丁寧に対応してくれて、
「あなたはすばらしいね、あなたの質問はすばらしいね。」
といって、「聖道へ」「神をさばく」(これは絶版になったものだと思いますが、貸してくださいました)
「生命の実相 自伝編」など・・雅春先生のまだ、求道の途中にある頃のものとともに・・その他のいろいろなご著書を紹介してくださいました。
・・だからなんというか、いまでも、生長の家では一見迷いに見えるようなものでも、真摯な求道の姿というものに、
シンパシーというか、共感することが多いです、。
(生長の家で変わったのは、迷うにしても、「大安心して迷える」というようになりました、笑)
その頃、古い信徒さまに頂いたのが「常楽への道」でした。
なんともいえず澄んだご文章から、求道の真摯さに、いつもこころ打たれています。
わたしは、このように生長の家の初期に良い先生に出会いをして導いてもらいましたが、
実は、組織活動で、つまづいて生長の家に疑問をもって離れました。
その中でも、「常楽への道」を読んだときには、その真摯な信仰姿勢にこころが引き締まり、
いち求道者としてのこころを、ふりかえさせられるようなご著書です。
思い出させてくださり、ありがとうございます。
拝
624
:
SAKURA
:2013/03/16(土) 12:33:47 ID:XKr/ryCE
「トキ様」 へ 「観覧者様」 へ
こんにちは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
┏ ─────────────────────────────────────── ┓
※尚、私! ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】と…
「ひらがなのさくら様」とは〜〜〜〜全くもっての“別人”です。御了承下さいませ…。】
┗ ─────────────────────────────────────── ┓
■□【 お知らせ… 】
只今『 「教区会員」板 』で【SAKURAの山口講習会…日記をパ−トⅢ】まで、投稿しており
ますので、お忙しい中…お時間がありましたなら閲覧してくださいますと幸いです。更に、今回
「管理人・トキ様の投稿文章」からの感想を投稿させて頂いておりますので…それも、含めて
閲覧して頂きますと〜〜〜。
❤では!また今日も“頑張る…ガンバルウ−マン【SAKURA】です。…が?皆様も、社会情勢が
複雑化しております古今東西…【魂の向上】が益々と必要になりますのではないのでしょうか?
経済的不況を吹き飛ばすには?そして、今のこの現状を打開致しますには?〜〜〜〜
【自分の心=神との一体の自覚!】ができますと、何も!不安とかは〜〜〜ないのですョネ!!
■ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】は❤「大安心の境地は!神地一体」でしょうかと。
更に、先日の「山口開催の講演会」…総裁先生がご指導されました【日々の三正行…】を実践して
いきますと、当に「大安心の境地〜♫」で〜〜〜す。必ずや『神様が導いてくださるのです』と…
確信!!確信!!(更に、体験談のお話を拝聴して…“不可能の文字はない!!”と…確信!)
❤〜では……今日も一日!忙しい皆様方と共に【SAKURA〜〜流?…にてSTART!!】
再合掌
626
:
SAKURA
:2013/03/16(土) 17:13:52 ID:L0R9jzpQ
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんにちは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
【 インフォメーション 】
此処!投稿者の皆様方も、多くの書籍本を拝読されていらっしゃいますよう〜〜〜ですかと。
ところで……
■□※谷口雅春先生著「 聖 道 へ 」……に関しましては?
今でも「アマゾン…」にて購入出来ますが?但し?現在でも『日本教文社』にも在りましたかと。
尚!先程…新品の書籍を「アマゾン」にて購入させて頂きました。此処での最後の一冊…“ゲット”
此処の掲示板にて紹介…頂きました事に、感謝申し上げます。
それから、余談ですが〜〜「アマゾン…」にて残り少ない様ですが【10冊の中古本】があります。
価格は〜〜〜色々で〜〜〜す。(微笑…)
※尚!!「常楽への道」吉田国太郎著になりますのです〜〜〜ネ!
この書籍本も「アマゾン」で購入出来ますようです〜〜〜ネ!そして「日本教文社」でも〜〜〜
【 増補新版 常楽への道 】として発行されています様です。
私は、存じませんせしたが〜〜〜この「吉田国太郎先生」というお方は?
【昭和10年、生長の家本部に奉職。同21年、本部理事に就任。死の巖頭に立ち続けながら
永遠の生命のみを観つめ、生長の家の布教活動に挺身。昭和32年6月逝去。】
このような“経歴のお方”なのです〜〜〜ネ!
■改めて「良書…との出会い」は、自分自身の「魂の向上」にもつながりますので…ご紹介頂き
ました皆様に…感謝申し上げます…。 再合掌
627
:
トキ
:2013/03/16(土) 20:54:22 ID:0vm.eILM
>>623
「聖道へ」は絶版になったのですか? 残念です。
628
:
さくら
:2013/03/16(土) 21:03:32 ID:gtAGHPqg
>>627
わたしは、元青年会員ですさまと訊けさまが「常楽への道」について語られていたので、「求道や信仰」に共感をしたかっただけです。
「聖道へ」のことは、当時は購入しましたが、いまは存じません。
「聖道へ」は、内容に関わらず、わたしにとっては、恩師との思い出もある、大切な、ご著書です。
雅春先生の真摯な求道の軌跡でもあると思います。
「一部の個人の求道」のはなしは、この掲示板の趣旨にあわないこともありますので、
今後も投稿は差し控えますので、ご安心下さい。
629
:
トキ
:2013/03/16(土) 21:23:07 ID:0vm.eILM
>>628
ご投稿、ありがとうございました。
>>「一部の個人の求道」のはなしは、この掲示板の趣旨にあわないこともありますので、
>>今後も投稿は差し控えますので、ご安心下さい。
他の方々の勉強になることもあると思うので、御時間のあるときでも、ご披露下されば幸いです。
合掌 ありがとうございます
630
:
SAKURA
:2013/03/16(土) 23:51:11 ID:NvcmVTKk
管理人 トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
■ 「管理 トキ様」へ その①
此処の「2チャンネル…ボ−ド」は、勝手に投稿ナンバ−・各ボ−ドが、動くのでしょうか〜〜?
以前から、不思議に思っていたのですが〜〜〜?変です〜〜〜ネ!
■あら???
>>627
「管理人…トキ様」に於かれましたは〜〜〜
私(ロ−マ字)の【SAKURA】が
>>624
>>626
現在!投稿しておりますが〜〜〜
この間に…【
>>625
の管理人トキ様】の番号が〜〜〜ありましたかと。この記憶が……
―――・【一部抜粋】―――・―――・―――・―――・―――・―――・―――・―――・―――・
627 :トキ:2013/03/16(土) 20:54:22 ID:0vm.eILM
>>623
「聖道へ」は絶版になったのですか? 残念です。
―――・―――・―――・―――・―――・―――・―――・―――・―――・―――・――−・――
実は〜〜〜この削除されましたところの【
>>625
の管理人…トキ様】の削除された投稿文には???
私の記憶ですが〜〜〜下記のような内容でしたかと??
―――・【一部抜粋…記憶】―――・―――・―――・―――・―――・―――・―――・―――・――
>>「聖道へ」は絶版になったのですか? 絶版ですか?
「初心者様から」頂いた…云々…… (アバウト的…です。…が?)
―――・―――・―――・―――・―――・―――・―――・―――・―――・―――・――−・――
※私の記憶では、この様な内容かと??この様に私は、この文章を閲覧しまして…
今回
>>626
のインフォメ―ションをさせて頂きました次第です…。が?
■現在の“コメント投稿の流れ…”で閲覧していきますと、まるで私達の“嫌がらせ?”に、
なるような感じに、当方と致しましては、受け取れますでしょうか〜〜〜?
【
>>625
の管理人…トキ様 】の“幻のコメント!!!”が、すぐさま【削除…?】の様ですから
“流れ…”が、随分変わりますかと。そちら「管理人 トキ様」が消去されますのは、
いとも〜〜〜簡単でしょうが〜〜〜?
今回の私の“投稿文章”は❤【聖道へ…】は絶版?になったとの事すら?知らなかったといって過言では
ないのですが〜〜〜私は、前々から「絶版…?」になっているとの事を?記憶の中では【分派の皆様方達?】
が、おっしゃつておりましたから〜〜〜?又!そのように、信じておりました次第です。…が?“あるのかも?”
〜〜〜フト!インスプレーションにて“在る…”と、脳裏に…それにて「アマゾンを検索…」しますと、最後の
1冊(新書…)が…!しかしながら、後程入手可能な感じにも、文章から伺えました次第です。…が?
更に……
「吉田国太郎様…著書」の事も?【分派の皆様…】がよく紹介されていましたから〜〜〜❤【社会事業団の
出版関連…なのかと】と思いこんでいましたら、これも「日本教文社発行」でしたので〜〜〜“ビックリ”です。
戦前…からのご活躍の方…の様ですかと。それでしたら〜〜〜?
つづく
631
:
SAKURA
:2013/03/16(土) 23:54:04 ID:NvcmVTKk
管理人 トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
■ 「管理人 トキ様」へ その②
>>630
の【SAKURA投稿の…】続きです…。
正直な話ですが?皆様が「戦争…」に関連しました事を、よく投稿されていましたので…今回「がてん!!」
が行きましたでしょうか?今回!!1冊残った事を知り、そうそう“購入…”致しましたので、これは、まさに
【神様の導き】でしょうか〜〜〜??思いますに〜〜〜今回!【たった一言の管理人…トキ様】の文章
【
>>625
の管理人…トキ様】の幻のコメントが、“引き金…”になりましての【購入…更なる
真理探究】でした次第です。…が?これには感謝致します。改めまして“有難うございました…”
■さて!!これで、私はこのような“気持ち…”でのつまり新たなる【真理…探究!】閲覧の皆様
にも、良書を拝読します事は【人生へのプラス】になるものと“想い…”にて、私、同様に、拝読
されましたらとの“気持ち”が〜〜〜❤【蓋を開けます…】と、かなりの〜〜〜“イヤミ…!!”
なのでしょうかと。??
更に!この本の“感想…”も、特別待遇…「ひらがなのさくら様」への感想が求めていますので…
私も個人的に拝読しますが…「管理人 トキ様」のご要望の「ひらがなのさくら様」の感想を、
私も、拝読させて頂きます事を…楽しみに致しておきます。(こちらも読んでの感想〜は〜〜??)
是非とも「観覧者の皆様」にも…「雅春先生…」の初期の頃の著書と……思いますので如何かと?
❤〜やはり【管理人…トキ様】は、【分派…擁護派】ということが…益々と今回の件…及び
以前から「投稿…」しますと不思議な現象も…ありましたが?此処でも「管理人様は、中道では?」
そして「管理人側…」としては、当たり前の処置なのですかと?改めまして感じました次第です。
最後に…この【2チャンネル掲示板…】も【分派側…さくら様】推薦であります事が、今回、知らし
めくださいました事に…深く感謝いたします。『光明掲示板…含めまして』ですが〜〜〜
更に…「別板…」でも討論のようですので……!
■あくまでも…【現総裁…雅宣先生擁護派…】オンリ−の【SAKURA…(ロ−マ字“大”)】として、
投稿を引き続きさせて頂きます…。宜しくお願い申し上げます。
再合掌
632
:
SAKURA
:2013/03/17(日) 03:37:41 ID:NvcmVTKk
管理人 トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>624
>>626
>>630
>>631
のSAKURAの投稿の続きです…。
■「管理人…トキ様」 へ 【 追 伸 事 項 】
もう一度…よく閲覧してみますと〜〜〜殆ど「管理人…トキ様」は、
現総裁雅宣先生擁護派…としての!「オンリ−・ワン!SAKURA(ロ−マ字)」の投稿しております
投稿文章を、全く“拝読…”されていないのでは〜〜〜ないでしょうか??
こちらが
>>626
に投稿しておりました私の投稿の内容から、「 聖 道 へ 」に関して…
日本教文社から販売がされています。この事を、記載しています…が?
>>627
トキ様の返事の内容では、全くもっては「さくら様の投稿のみ」を、閲覧してのいつもの
“返事…”の様ですかと…ですから、この事から判断しますと、今までの全般に渡ります“投稿“
は〜〜〜閲覧がなされていない状況なのでしょう〜〜〜ネ!更に、今までの返事の内容から、冷静に
判断しますと【つじつまの合わない?“ふ…”に落ちない事もあり?…】今にして思いますと、
私の返事は【いやいやながらの返事……】でしたと判断しました。
■□ある時の事です。「神の子様」がおっしゃつていました事が思い出されます。それは〜〜〜
「管理人…トキ様」は、実に【嫌がっているので、返事を求めるな…】この様な事を…頂きました。
〜〜〜この時の私は【 生長の家の本部職員…】少なくとも?現時点での【奉職…】ですから、
多くの事を「2代目…清超先生時代からご指導を受けている方」ということは【魂ははるかに上…】
この様に思いました次第です。…が?ですから「神の子様…の言葉」が、そのように云われても?
当時としては、全く信じられませんでした。…が?【中立…派】かと〜〜
現実的に「神の子様…の言葉」は、本当と理解致しましたので、正直「意気消沈…」しております。
そして、時々【障害者である私に対しての…人道的な擁護の言葉…】これも、あくまでも【表面上】
ということが、今回の内容にて理解致しました。『管理人…トキ様』自身が【分派…擁護派】のよう
ですから……当然のことながら、「学ぶ会」「トキみつる会」「靖国見真会」…の皆様方の捉え方〜〜〜
【分派…障害者は?人間失格論…】とみなしているとの判断になりますでしょうかと〜〜〜!
この事は、ある面では【信仰とは…差 別 性 あ り】と捉える面も考慮ということでしょうか?
■結局は「本部職員のみ?元の仲間意識のみ?での事…この事が明確に判明致しましたでしょうかと。
信仰とは【信 者 と か 全 く 関 係 な い 事 で あ る】なのでしょうネ!!
では〜〜〜【奉 職 と は …】この事が?疑問点になりますでしょうか???
そして、いつも“不思議…”に思いましたが?こちらが“投稿…”しましても、いつもの事ながらと?
【全て…なしのつぶて!!】で、あくまでも【そちらの仲間同士…】とか?【お気に入りの方】は、
すばやくの対応にての“返事…”ですから、なるほど…今回も「ひらがなのさくら様」の方には、
【お気に入りの仲間】としての“お返事…”ですからと、考えなくても自然に思えます〜〜〜
投稿内容の流れでしたかと、今更ながら感じました次第です…。
■しかしながら、私は、本当に現在【生長の家…お家騒動】の事で…真剣に将来を考えての
“投稿…”しておりました次第なのです。…が?
もっと「生長の家…現総裁先生擁護派」としまして“真剣…”に投稿させて頂きます予定です。
…【お邪魔虫?】でしょうが〜〜〜その点は、ご了承くださいませ…。
最後に…「閲覧者…」の中で「賛同して頂けます皆様方々=現総裁雅宣先生擁護派…」の皆様が、
益々と…つたない【SAKURA投稿内容文章】を、閲覧して頂けますと…幸いに存じ申し上げます。
再合掌
633
:
神の子さん
:2013/03/17(日) 09:16:50 ID:???
トキさん、女難の相ありとみました。
634
:
トキ
:2013/03/17(日) 10:28:33 ID:NNa6VHMQ
>>632
いえいえ、いつも楽しく拝見させていただいております。本当に感謝申し上げます。
別にスルーしていてるのではなくて、SAKURA様の文章は続くので、完結してからご
感想を申しあげるつもりでいました。ご気分を害されたら、深くお詫びします。
今後とも、ご投稿のほど、お願い申し上げます。
合掌 ありがとうございます
635
:
SAKURA
:2013/03/17(日) 13:01:25 ID:1meWUCC2
「管理人 トキ様」 へ 「観覧者 の 皆様」 へ
こんにちは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>624
>>626
>>630
>>631
>>632
のSAKURAの投稿の続きです…。
■
>>632
についての“お返事…”と解釈して宜しいのでしょうか?早速の“お返事”頂きありが
とうございます…。そして【消去された
>>625
トキ様のコメント】が、存在していましたなら、
まだ私は、このような感情?はなかったはずだと思います。…が?「管理人…トキ様」?更に…
今回の私の意見は【つづき投稿…】では、ありませんのですが?(一つだけ?追伸事項は投稿かと)
事の発端としての流れを申しますと「>> 623 ひらがなのさくら様のコメント」から…その後ですが?
「管理人トキ様」が返答されましたのが、投稿ナンバ−が消去されました【
>>625
トキ様のコメント】
であります。そこの部分を、たまたま閲覧させて頂きまして、それについての私…
【
>>626
ロ−マ字のSAKURA】が、投稿コメント致しましたら〜〜私で事不在の後に、PCを開き
ますと後に【
>>625
管理人トキ様のコメント】が消去されていまして、閲覧しますと、更に…
【
>>626
ロ−マ字のSAKURA】がコメント後に【
>>627
管理人のトキ様のコメント】が投稿されて
おりました。…が?此処での【
>>627
トキ様の投稿の内容】にて、今回の返事が〜〜〜?疑問点と?
新たに感じましたでしょうか?しかも、私が投稿された“内容…”を、閲覧されて頂きましたなら、
【
>>627
管理人…トキ様のコメントの内容の返事】では〜〜〜無い筈です。…が?
❤〜此処が一番の私の「ポイント…」なのですが?これは?男性?女性ン?としての捉え方…かとも、
思いましたが〜〜〜やはり、私自身の全般にわたりましての「投稿内容…閲覧」は、ある面、殆ど
なれていないとの…管理人様は「分派…擁護派」ということなのでしょうかと。仲間意識?ただ〜〜
私が、投稿内容しましての伝えたかった主旨事は〜〜〜?更に、何故?この様に投稿する原因が生じ
ましたかの意図は、何度も申し上げました様に再度【
>>626
…書籍本のインフォメ−ション】それに、
これについては?この書本の廃版ではないのでは?まだ!まだ!日本教文社にて販売されています
事の「お知らせ…」なのですが、全くもって閲覧されていないのではないでしょうか???
更に【
>>630
>>631
SAKURAの投稿】は、上記の流れに到る内容を詳しくコメントしておりますが、
【現総裁先生…擁護派】としての文章は?…個人的に感情はあられますでしょうが?閲覧して頂き
ますと…幸いに思います。…が?「管理人であるトキ様」が「ひらがなのさくら様」に、返事の前に
こちらが、一応【書籍本についてのインフォメ―ション】はしておりますので【廃版…云々…】の
この様な内容の「管理人トキ様」の返事となるのでしょうか?これも【スル―…】という事なので
しょうか??これに到る経過を、何度も記載コメントしております次第なのですが…?
これに関しましての、「返答…」を、ご多忙とぞんじますが?頂けますと幸いに存じ申し上げます。
尚!【生長の家…公務】のと多忙中の時間の合間にて、お返事を頂けます事をお待ち申し上げます。
再合掌
PS: 最後に「ネット…文章投稿」に関しましては?やはり…“理解…?判断…?”改めて
難問題かと…思いました次第ですかと。
636
:
トキ
:2013/03/17(日) 14:10:26 ID:63q.dM7Q
>>635
ご投稿、ありがとうございました。
先のコメントは、あまり適切な内容ではなかったので、消しました。
その件はお詫びします。
聖道へ、については、昨日、私もゆっくりと拝見し、いい内容だなあ、と感激しました。
末尾には、50年後の谷口雅春先生のコメントが書かれているので、また勉強になります。
この聖道も、もですが、吉田國太郎先生のご本も今でも教化部で発売されています。
どうぞ、周囲の人にもどんどんと進めて下さい。
よろしくお願いします。
637
:
SAKURA
:2013/03/17(日) 22:46:07 ID:TuM1gF6c
管理人 トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>624
>>626
>>630
>>631
>>632
>>635
のSAKURAの投稿の続きです…。
>>636
「管理人 トキ様」早々の“お返事…”ありがとうございます。
「コメント投稿」後、私事になりますが、今日は「亡き母」の菩提寺にて…【納骨堂の落成式…】
に、参加しましたので…先程(10時頃)今、戻ったところです。…が?そして、久しぶりに、
【甘露の法雨のお経…】を、新しい納骨堂の場所で、唱えて来ました。…何となく背後に両親が?
ヘタな私の“お経の読誦”を聞いてくれているような〜〜〜感じでしたかと。
■さて、私も、いつも流れを考えながら(考慮不十分カモ?)の投稿なのです。…が?今回
閲覧しました時、何とな〜〜〜く【ロ−マ字のSAKURA】の投稿が?流れから浮羽状況ナノ?おか
しく感じましたので…そのように見えてくるのですョネ!何度も見直しますと、こちらも分けが分
からずの“感情…”が、吹き出してしまったのです。…が?後程、考えますと「トキ様…」は
“男性”ですし、私は“女性”です。従いまして「感情の捉え方」が、男女違う事に、後で思い
なおしました。…が?「トキ様…」よりの早々の“お返事”で、納得しました。…が?前回?記憶
が定かではありませんが〜〜〜「goro様」が、似た様な投稿がありまして、その時の私はどうして
?と…云った感じでした。…が?今回の私も、似たような“体験…”をしたわけなのです。…が?
■本当に「文章投稿伝達…の難しさ」とか?「感情の伝え方」とか?いろんな意味合いにて、私も
いい勉強になりました次第です。私も、最初の「トキ様…」の文章から【アマゾンで検索】して、
書籍「聖道…」を購入いたしましたが、“戦前の時代の背景”から何処まで“現代の若者”に伝える
事が?表現が?〜〜〜出来るかが課題に思いますし「トキ様…」の感想から、まだ!手元には届いて
おりませんが、拝読してみることへの楽しみが増えましたでしょうか〜〜〜と思います。
【 50年後の谷口雅春先生のコメントが書かれているので…】早く〜〜特急便にて手元に〜♫〜
❤さて今日は「菩提寺」で【甘露の法雨…】を唱えて来ました。帰りには〜〜〜
【落成の饅頭…】を頂きまして〜〜〜ウキ!ウキ!気分でした。…天気も【雨のち晴れ??】
きっと!!「亡き両親…」が、ニッコリ・スマイルと…思います。 再合掌
PS: お忙しい中での「トキ様」からの早々の“お返事”改めまして、感謝申し上げます…。
638
:
うのはな
:2013/03/21(木) 14:54:03 ID:feieQgHk
1065 :「訊け」管理人:2013/03/16(土) 09:43:26
>>1060
馬見て鹿だと言ってますが。
だれもあなたのこと、言ってませんけども・・・・ホープさんの投稿でも、御覧になれば?
あと、復興Gさまに謝罪、したら?あと、ついでに●ちゃんにもね・・・(不手際でバレましたとか)
とか、書くと大変なことになりますんであとは、トキさんよろしく。(ハァ・・・)
639
:
トキ
:2013/03/21(木) 15:39:18 ID:lXU7i4ic
>>633
本当にそうですね。痛感します。
640
:
うのはな
:2013/03/21(木) 15:46:21 ID:YCbLw2eM
トキさまへ
みんなの意見をききましょうと、あなたが丸投げした別版方針版では
訊け管理人氏が「落ち着く」の定義についてゴタゴタいったまま、他の人の
身元詮索や、バカ女について議論しましょうなどの話題に脱線していってます。
言い逃れもいいことあるのかなの川柳版などの話もどうなったのでしょうか?
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