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本流対策室/2 板

1トキ:2012/03/09(金) 19:48:22 ID:JdfF7lug
このスレッドは、生長の家の「今の教え」と「本流復活」の問題に関連して、以下のテーマを
扱うものとします。

 「本流掲示板」等他の掲示板に掲載された投稿へ何らかのコメントをする。

 いわゆる「本流復活派」の方々の言動について、コメントをする。

 上記に関連するテーマなら、広く受け付けます。また、この2つのテーマについて賛否
どの立場の人の投稿も歓迎しますが、たとえ違う立場の意見でも、お互いに尊重する寛大さ
をお願いします。

 この掲示板は、基本的に生長の家の教義と谷口雅春先生の説かれた教え
を支持、共鳴する人のためにサイトです。生長の家と谷口雅春先生へのご批判をされる内容
の投稿はご遠慮下さい。

 投稿の削除はしない方針ですが、アダルトサイトや出合い系サイトの勧誘を含む内容など
明らかに目的外の投稿は、削除の対象となります。
 目的外の投稿の判断は、最終的には、管理人である「トキ」の判断になります。
ご理解下さい。

 スレッドのルールと方針は、生長の家の「今の教え」と「本流復活」を考えると、と同じに
考えております。

1822SAKURA:2012/07/12(木) 15:07:23 ID:4dkLkzV2
トキ様 へ
観覧者の皆様 へ
こんにちは…  ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>1819投稿の続きです

■「人間の【心】は驚くべき力をもっている。もし、人間が自己の真の願いを知り、切実に
それを願うならば、それはきっと成就するのである。人間の運命や環境は、すべて人間自身
の心が創るのである。」       ( R.E.デ−ヴィス   共訳  谷口雅春・伊藤 正)

80歳のおばあさんが登場です・・・これも【心の法則】に〜〜〜♫

Senhora de 80 anos surpreende ao cantar no Britain's Got Talent - No Regrets por Janey Cutler
http://www.youtube.com/watch?v=bUdspl_LeV0&feature=related 

“すごいですネ”〜〜〜他人の小さな“一辺”に心を惑わされるのではなく…、
全て“心”で演じる事ではないでしょうか???
私は、あくまでも観覧者方々に向けていますから〜〜〜「ネガティブな感情」はいい方向には><
行かないでしょう!!果たして【今は良くても〜〜永遠性のものではございませんから〜〜〜】
                                    再合掌

1823金木犀:2012/07/12(木) 16:03:40 ID:SH0/nVO2
志恩様

この動画も面白いですよ。
理論物理学者 リサ・ランドール博士 来日インタビュー
http://youtu.be/arKlj3pJQnc

1824スターダスト:2012/07/12(木) 19:16:16 ID:uuNh/pjs
>>1813 : 志恩:2012/07/12(木) 11:11:05 ID:.QY5jUA6

>>教えてくださった「阿含経」、人間が物を食べるようになったら…とい
>>う意味は、食べ物という物を象徴して、人間が、唯物思想に陥ってし
>>まったので、という比喩の言葉でしょうか。


天界では物を食べないようです。霊界では知識を食べており、天界では
愛を食べているそうです。また、天界には性欲はなく、結婚というもの
はないということです。

この人間世界でも最初は天界のように物を食べることはなく、性欲も結
婚もなかったわけです。つまり、食欲も性欲も悪であったのです。
この婆羅婆経は途中までですが、この先もどんどん人間は悪になって行
き、そのために8400歳であった寿命がその悪の増大に反比例して寿命が
短くなり、現在では長くても100歳という極端な短い寿命になってしま
ったのです。

刀兵劫というお経には、人間の寿命は10歳まで短くなると書いてあります。

1825Kジロウ:2012/07/12(木) 19:50:12 ID:VJun9unU
>>1818
志恩様

Kジロウは、法学卒 ではありません
『工学部』卒です

シャレで書いたつもりが
混同させてしまった様で、すいませんm(_ _)m

1826 志恩:2012/07/12(木) 20:07:44 ID:.QY5jUA6
スターダスト様

ご回答、感謝,致します。
天界や霊界では、物は食べないであろうことは、想定内のことですが、
遥か太古の時代には、
この人間世界に於いても,最初は、天界のように物を食べることはなかったというのは、
想定外のことでした。

なんで、こうも人間は、どんどん悪くなってしまい、8400歳であったという寿命が、100歳という
短命になってしまったのか、わからないところです。

他のお経には、人間は寿命は、10歳になると書かれている!!この世に産まれてきて、10歳で死ぬとしましたら、
青春時代も体験せずに、おとなになる体験もせずに、あっという間に、あの世に逆戻りするというわけでしょうか。
なんか、人間全体が10歳の寿命になりましたら、それでも、産まれてくる意義があるのかな、と思ってしまいますね。

それとも、DVDをハイスピード設定して観るように、高速回転の動きで、一生を終えるのでしょうか。
これも、考えられない謎の未来ですね。

1827 志恩:2012/07/12(木) 20:14:03 ID:.QY5jUA6
Kジロウさま

「工学部」卒ですって、めちゃめちゃ偏差値高いじゃないですか。すごいですよ。

1828Kジロウ:2012/07/12(木) 20:25:36 ID:VJun9unU
生長の家では、先祖の霊が苦しんでいらっしゃるから先祖供養をすれば、病等の悪因縁が消える
…という様な事をいいますが、

前に、浄土真宗のお寺で法事の時、
住職が
『ご先祖様は、どんな事があっても貴方を温かい目で見守って下さり、
決して、(悪霊として)懲らしめてやろうなど、思ってらっしゃらない!
それだけ御仏の慈悲は深い』

って、事を言ってらしたので、『先祖供養、浄土真宗』で調べてみました

びっくり\(◎o◎)/
浄土真宗と浄土宗には、教義に先祖供養自体がない事がわかりました

これって、万教帰一
から、確実にハズレてます!

家は浄土真宗なんで、霊牌を書かなくいいんですか?

そもそも、霊という概念がなくて、極楽浄土に生まれ変わるという事なんで…


問いと答え m09−真宗大谷派大阪教区「銀杏通信」
http://www.google.com/gwt/x?gl=JP&hl=ja-JP&u=http://www.icho.gr.jp/faq/q_a_m09.htm&client=ms-kddi-gws-jp&source=sg&q=%E5%85%88%E7%A5%96%E4%BE%9B%E9%A4%8A+%E6%B5%84%E5%9C%9F%E7%9C%9F%E5%AE%97&guid=on

1829 志恩:2012/07/12(木) 21:04:13 ID:.QY5jUA6
>>1823:金木犀さま

最近、いらっしゃらないから、どうされたかしらと、さびしく思っておりましたのよ。
お元気でいらして下さって、安心しました。
今日は、午後から来客がありまして、お返事が遅れてすみません。

金木犀さまが教えてくださった動画、拝見しました。
こんな美しい女性が、理論物理学者で、ハーバード大学で教えているなんて、天は、二物も三物も
与える事があるのですね。

リサ・ランドール博士の主張される5次元時空論も、説得力がありますよね。異次元の存在は、あるに違い
ないけれど、その素粒子は、この世界では、実感できませんから、われわれは、無いように思っているのでしょうね。

この理論も証明される時を、待っているのでしょう。
今日、私のところへ、先日、スターダスト様が教えて下さったので注文した「ヒマラヤ聖者の生活探求①」が
届きました。

この第1巻は、”人間本来無限力”が、テーマなので、谷口雅春先生の「生命の實相」を、確かに連想します。

この著書は、昭和44年(1969年)出版ですが、訳者はしがきのところに、
現代世界に通じることが、載っていました。
(和訳されたのは、1969年、 原書は,1937年出版)

p11
《① 一切の学とともに自然科学は、永遠の進化の過程の中にある。従って現在の発達段階では、未知の現象や
  法則、または法則体系等が,無数にあることを想い起こすべきであろう。

 「科学者は,神秘の大海のなぎさに打ち寄せられた無数の貝殻(現象、知識、法則の寓意)を1つ1つ
  取り上げて喜んでいる小児に等しい」のである。

 ② 奇蹟、すなわち超自然現象には、「異常現象」と「超常現象」とがある。

   「異常現象」とは、心霊現象の多く、特に 低級霊、動物霊によって憑依された場合の事象を主として指す。

   「超常現象」とは,宇宙は、低次元の感覚世界より高次元の世界へと高まり行く複数の超感覚世界より
         成り立っている。

         各次元の世界は、それぞれ特有の法則体系を持ち、低次元の世界とその法則体系とは、
         順次に、より高い次元の世界とその法則体系との中に包摂されている。

         高次元の世界の法則が,何らかの理由によって低次元の世界に延長され、低次元の世界でその因果関係の
         説明が出来ない時、それを低次元の世界では、奇蹟と称するにすぎない。

         しかし、高次元(この場合は、4次元以上)の法則は、原則として、魂が高度に浄化され、真理に関する
         深き叡智が得られなければ、これらの法則を駆使することは、できないのである。。。》

1830役行者:2012/07/12(木) 21:44:04 ID:sf0PYcys

 志恩さま

 >>1826


私はその前に、地球上に、キリストのいう千年王国が訪れると思ってます。

          合 掌

1831SAKURA:2012/07/12(木) 22:26:48 ID:EYYbA066
トキ様 へ
観覧者の皆様 へ

こんばんは……   ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
■■【心の法則】…雅春先生の文献…そして!!実例を此処に“投稿”させて頂きます。

■ >人間の潜在意識は、電子計算機の記憶装置みたいなものであって、その潜在意識の
中に蓄積されている色々の情報や、先入観並びに感情が、歪んだものであったり、憎悪や
怒りの抑圧感情等であったりした場合に間違の結論をあなたの心が導き出す。そしてその
間違った答えに従って行動するとき、その人は失敗することになるのである。

人は先ず最初に己の願望はきっと成就すると強く信ずることができるならば、
どんな人物にもなり得るし、如何なることでも成し遂げることができ、更に此の世に於いて
どんなものでも所有することができると言われている。

あなたはこのことを信じるだろうか。

もしあなたが自分の願望はすでに実現したも同様であるという確信を心に懐いて、
その明確に描かれた夢の方向に歩み出すことできるならば、あなたは間違いなく平凡な
夢の持ち主には知る由もない確乎とした成功に巡り合うのである。<
                R.E.デ−ヴィス著 (谷口雅春・伊藤 正 共訳) 
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆
■■【 心 の 法 則 −−>夢 は 実 現 】

■ 毎日!【時間管理…】に追われて言いま〜〜〜す【SAKURA】なのです〜〜が
彼女こと『ス−ザンさん?』何と?“年齢”は〜〜〜かなり行っていますかしら〜〜〜ン!!
【ミュジッシャン・デビュ−?】遅い方でしょう〜〜〜か?
…が!今では“超〜〜〜〜〜有名人”ですモノ。当時“年齢?”もう〜〜〜〜〜“夢”はと><
そうです!思われる“年齢”に〜〜〜!!なのに■【夢は現実化】になり、画像を見ていて
とても“素晴らし〜〜〜い!歌唱力”でした。更に!“外見…”は???
【歌唱力・その顔の“笑顔”が…】とても“チャ−ミング”なのですが〜〜〜♫
これからは【心の世界…】でしょうか??時代の流れの“変化”を感じてしまいましたが〜〜〜
この様に思わずにいられない“新鮮な気持ち”になりました〜〜〜?「ス−ザンさん」を検索…

■【夢は実現…強い意志力】私も“頑張る〜〜〜ワ”と!共鳴した次第です…。“感激”

■【心の法則】は“意志…持続精神”なのです〜〜〜ョネ!【SAKURA】はこれを今回学びました!
私も今!!「生長の教え…」に沿って、何を〜〜〜“今”活かす!これがポイントでしょうか?
“今”を活かす私は、「ス−ザンさん」で、やはり
“人を活かす事”が“私自身も活かす事”…“活かす”は、それは「世の為・人の為」と同じ意味です。
当に“活かす事”は〜〜〜“ボディティブ感情”でしょう〜〜〜か?
“今”を活かす「生長の家」だと胸を張っていこうと思います…。
■今回【心 の 法 則】を此処にて学ぶことが出来ましたが〜〜〜♫〜〜〜

只!!今回の「ス−ザン」を鑑賞された方は、逆に“妬み…ネガティブ感情”の見方の方もいるカモ?
そのような気持ちになられる方は、【人生…】一生そのような感情しか持てない方なのです〜〜ョネ!
そのような気持ちになるよりも、私は逆に【出来るチャンス】を…と言った【心の転換…】へと!!!
いつでも〜前向きな“心…ボディティブな感情”ですから〜〜〜
必ず【天の扉】が広がり〜〜〜必ず!【願いは叶う】と、私は思える様になりましたが〜〜〜

■■ さて!!これを【あなた自身の“心”】は、どのような感情でしょうか〜〜〜??
此処で!自問自答「テスト」されましたら〜〜〜如何でしょうかしらン!(微笑)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆

■一夜にして〜〜〜夢を叶えた“女性…その人は〜〜〜♫〜〜〜”
Susan Boyle - Britains Got Talent 2009 Episode 1 - Saturday 11th April | HD High Quality
http://www.youtube.com/watch?v=RxPZh4AnWyk&feature=related 

■ブレイクなのですが〜〜〜
この方は「ス−ザン」さんを見て、真似?しますが〜〜〜><【根ガティ部類】に見えましたが??
対称的に見られますと【心 の 法 則】が、よく解りやすいのではないでしょうか?
http://www.youtube.com/watch?v=QrENqFnv91k&feature=related 

さて!あなたは、どちらの“部類”に属されますのでしょうか〜〜〜??
そして【笑顔…】がとても大事ですネ!今日から私【SAKURA 】スマイル続行中…で〜〜す!!

                                      再合掌

1832 志恩:2012/07/12(木) 22:53:29 ID:.QY5jUA6
>>1830:役行者さま

役行者様曰く
「私は、その前に、地球上に、キリストのいう千年大国が訪れると思っています。」
  この件は、役行者様に同意させていただきます。

生長の家は、光明縁起説ですものね .(^^).

1833役行者:2012/07/12(木) 22:58:35 ID:sf0PYcys

 志恩さま

 ご同意、ありがとうございますσ(^_^;

1834金木犀:2012/07/12(木) 23:01:30 ID:SH0/nVO2
志恩様

最近PCの調子が悪い時があって、直ぐに反応しなくなるフリーズが頻繁に起こって
この前はとうとう起動しなくなったので、セーフモードで起動して、システムの復元をしたら、
やっと前くらいには治りました。
志恩様は、短期間にすごい情報量を獲得されたんですね。

「科学者は,神秘の大海のなぎさに打ち寄せられた無数の貝殻(現象、知識、法則の寓意)を1つ1つ
  取り上げて喜んでいる小児に等しい」
この言葉はニュートンが言った言葉ではないでしょうか。
また読まれたら、内容を少し紹介してください。

高次元の世界で起こることを低次元の世界では説明ができないということは
想像がつきますね。どちらかと言えば、こちらのほうが気持ち的には受け入れやすいですが。

ところが、ホログラム理論の場合は、三次元空間で統一理論として説明できないものを
次元を低くして、二次元で説明しようとしている理論だそうです。面白いですね。
例えば、シャボン玉の中で道化師がりんごでお手玉をしているとすると、
その影がシャボン玉の膜に映ります。本物の道化師は重力でりんごのお手玉をしているのですが、
膜に映った影は、二次元の映像ですから重力はなく、重力に見えているもの、その動きは
素粒子理論のカラー(クオークやグルーオンの持つ性質を表す数値、色荷)によって
説明できるようになるそうです。
そして、もしかしたら、この膜が我々の宇宙であり、我々は二次元の世界に住んでいる
のかもしれないという話になるそうです。
三次元だと思っていたのは錯覚で、実は二次元生物だったなんて、ちょっと嫌ですね。

1835スターダスト:2012/07/13(金) 06:15:06 ID:uuNh/pjs
>>1826 : 志恩:2012/07/12(木) 20:07:44 ID:.QY5jUA6

>>なんで、こうも人間は、どんどん悪くなってしまい、8400歳であった
>>という寿命が、100歳という短命になってしまったのか、わからない
>>ところです。

>>他のお経には、人間は寿命は、10歳になると書かれている!!この世
>>に産まれてきて、10歳で死ぬとしましたら、青春時代も体験せずに、>>おとなになる体験もせずに、あっという間に、あの世に逆戻りすると
>>いうわけでしょうか。なんか、人間全体が10歳の寿命になりましたら、
>>それでも、産まれてくる意義があるのかな、と思ってしまいますね。

>>それとも、DVDをハイスピード設定して観るように、高速回転の動き
>>で、一生を終えるのでしょうか。これも、考えられない謎の未来ですね。


訂正です。8600歳ではなく84000歳の間違いでした。

人間の寿命が10歳になったとき、人々は善に目覚め、それから寿命がど
んどん長くなっていったようです。
刀兵劫は文章ですから一部を抜粋しました。

**********************************************
■ 刀兵劫(転輪王経第六の一部)

比丘、現在に至り長寿の人でも百歳にも至らない。
比丘、遠い将来人間の寿命は十歳に迄短くなる。

比丘、人間の寿命が十歳の時、女は生まれて五ヶ月で嫁に行く。
人間の寿命が十歳の時の食べ物は稗子(ひえ)と呼ばれるものである。
これがその時の最高の食べ物である。ちょうど米が現在の最高の食べ物
のようなものである。
牛乳から造られたクリームや蜂蜜・砂糖などといった美味しい物はこの
世から一切無くなってしまう。

この時代では人が「十不善行」を犯すと人々に尊敬される。現在「十善
行」を行うと人に尊敬されるようなものである。
この時代には「善」という言葉は無くなっている。まして「十善行」を
行う者などいるはづはない。
この時代に弾罰という名の人が、家々を回って人を罰していった。

この時代には母は子に敵害心を懐き、子は母に敵害心を懐いていた。父
母・兄弟・姉妹・親族それぞれ敵害心を懐いていた。ちょうど猟師が鹿
を狙っているようである。

その時代には七日間の「刀兵劫」という時期がやってくる。
その七日間の間は草をつかめば草は刀に変化し、木の枝を取ればそれは
すぐに刀に変化してしまう。この刀によって人々は殺し合いをするので
ある。
この状態は七日間過ぎると終わる。
(国訳一切経 阿含部より)
**********************************************

1836スターダスト:2012/07/13(金) 07:29:51 ID:uuNh/pjs
>>1835の訂正

刀兵劫は文章ですから一部を抜粋しました。

刀兵劫は長い文章ですから一部を抜粋しました。

1837 志恩:2012/07/13(金) 08:10:17 ID:.QY5jUA6
スターダスト様

この10歳の寿命になるという「刀兵劫」というのは、阿含経のなかに説かれているのですね。
劫(ごう)は、脅かすという意味が含まれています。
内容を見ますと、さくばつとしてます。木の枝をとれば刀となる。不善を為すと尊敬される。
。。兄弟、姉妹、親族、それぞれ敵害心を抱いている。。

人間の心に、悪魔が棲み着いた状態。

これって、まるで、だれかの、心の内の状態を言い表しているのでしょうか。
1つの公案なんでしょうね。
しかし、これが、7日間続くというのは、こういう悪三昧のことは、永くは続かないぞ、と言ってると思いたいです。

84,000歳でも100万歳でも、
私が,以前に読みましたエンリケ・バリオス著「アミ小さな宇宙人」によりますと、
他の宇宙星の世界には、たくさん、こういう年令の人達がいるのでした。

でも、地球に於ける時間的感覚とは,異なるんです。
お釈迦様は、超能力保持者でいらしたでしょうから、他の宇宙星へも瞬間移動で、
行き来が可能だったかもしれません。

今の時代、
ハップル宇宙望遠鏡で撮影した写真を ネットで見ますと、銀河系は、何百億以上も存在しています。
もっと存在します。地球と同じ星も、100%あるそうです。ただ距離が、あまりにも遠いので会えない
だけだそうです。

お隣のアンドロメダ銀河さえも、230万光年離れているので、かなり遠いですからね。
天の川銀河にも、太陽と同じ恒星が、1000 億も存在するそうですから、同じ文明人がいる可能性が
あるそうですよ。地球から20光年581cも地球と似ているそうです。

このように、心を拡大して宇宙規模で考えてみますと、地球的 時間はかかるかもしれませんが、
良く成るという希望は、きっと叶いそうだという、私は、前向きな気持ちになれるのです。

1838 志恩:2012/07/13(金) 08:18:53 ID:.QY5jUA6
金木犀さま

PCの調子が、よくなかったそうで、でも、出て来て下さって、ありがたいです。
金木犀様は、物理学の方も、専門的に説明して下さって、さすがでいらっしゃいますが、
私は、素人っぽく捉えていて、ほんとうのところは、さっぱりわからないのです(笑)

金木犀さまが、おっしゃるように、3次元でなく、実は、われわれが、2次元の生物だったら
いやですね。
でも、2次元の生物だったら、どんな生物になるのか、なってみたことがないので、想像がつきませんけれど(笑)

1839 志恩:2012/07/13(金) 09:40:32 ID:.QY5jUA6
>>1837;志恩、書き込みの

地球から20光年グリーゼ581c とは、
地球と同様に、「生命居住可能領域」を公転している星という意味です。

1840スターダスト:2012/07/13(金) 13:00:02 ID:uuNh/pjs
>>1837 : 志恩:2012/07/13(金) 08:10:17 ID:.QY5jUA6

>>84,000歳でも100万歳でも、
>>私が,以前に読みましたエンリケ・バリオス著「アミ小さな宇宙人」
>>によりますと、
>>他の宇宙星の世界には、たくさん、こういう年令の人達がいるのでした。


おっしゃる通りだと思います。世界によって時間は異なると思います。
**********************************************
仏は告げられた。『欲界には十二種類の世界がある。地獄・畜生・餓鬼
・人間・阿修羅・四天王・刀利天・焔摩天・兜率天・化楽天・他化自在
天・魔天である。』(阿含経)
**********************************************
我々人間はこの12種の欲界を転々と生まれ死に生まれ死にしているとい
います。

**************************************
仏は告げられた『人間界の命は極めて短く、長生きしてもたった百歳に
過ぎない。それも百歳生きる者はわずかである。人間の寿命を百歳と計
算して、百歳は三十三天(刀利天)の一日一夜である。三十日を一カ月
として、十二カ月を一歳として、三十三天の寿命は誰でも公平に千歳の
寿命である。』(阿含経)
**************************************
この三十三天という天界の寿命を地上の年月で計算すると100×30×
12×1000=36000000 三千六百万年という寿命になるわけです。

三十三天(刀利天)は輪廻の対象となっている欲天の下から二番目の世
界です。人間の世界が一日の夢であると説かれているようです。

1841トキ:2012/07/13(金) 17:26:57 ID:D0kMJKeY
 本流掲示板に以下のような投稿がありました。新聖経について、生長の家社会事業団
が生長の家教団へ「通告」をしたものです。

>>原宿教団の回答と、これに対する生長の家社会事業団の反論書NEW (11245)
>>日時:2012年07月13日 (金) 15時42分
>>名前:護法の天使

http://bbs2.sekkaku.net/bbs/?id=sengen&mode=res&log=2662

 この文章だけでは、新聖経へのご神示の記載が争点になっていますが、よく読むと
大自然讃歌と観世音菩薩讃歌自体も、裁判の対象になる可能性が示唆されています。
 つまり、甘露の法雨や天使の言葉を「補足」するという以上は、甘露の法雨や天使の言葉
の二次著作物となり、それは著作権者である生長の家社会事業団の著作権を侵害する可能性
があるからです。

 これは、教団にとって、とても困った事態になります。せっかく作った新聖経が、使えない
し、売れないという事態になるからです。ただ、教区にいる信徒の立場から言うと、今回だけは
生長の家社会事業団に“Good job!"と言いたくなりますが。理由が何であれ、新聖経が使われ
ないのは、正しい信仰という観点から言えば歓迎されるべきだからです。

 しかも、本部が今まで、生長の家の歴史を軽視してきたために、本部側に生長の家の歴史に
詳しい人がほとんどいない、という皮肉な話になっています。裁判では、当然、甘露の法雨
の成立過程も調べる場面があるでしょう。が、肝心の資料の大半は分派側が持っているので
す。最近、教団側が生長の家の歴史を調べだしたという噂を聞いた事がありますが、それが
事実なら、納得できます。まあ、私は資料の提供などを頼まれても辞退しますから、教団の
上層部の方々は当時の資料を多数お持ちの山ちゃん1952様に頼んでみて下さい。(笑)

 そう言えば、いきなり谷口雅宣先生が、甘露の法雨の歴史に関心を持たれたのを怪訝に感じた
のですが、なるほど、こういう背景があったのですね。もっとも、動機は何であれ、歴史に
関心を持たれたのは、とても良い事だと思います。

 しかし、もし、最高裁判所の判決が出ると、生長の家社会事業団は、その勢いにのり、新聖経
の発売禁止を裁判に訴える事は予想できます。生長の家社会事業団の勝訴もあり得ます。
 こうなったら、冗談抜きに4代目の話が現実化しかねません。

 そう考えると、早く和解したほうが良いと思うのですが・・・・。

1842初心者:2012/07/13(金) 18:36:19 ID:TfQ0e6RA
生長の家の歴史に深く関心をお持ちの総裁先生が、かような場所でのんきに
書き込みなどなさるはずがありませんでしょう。

1843 志恩:2012/07/14(土) 11:47:09 ID:.QY5jUA6
〜なぜ神は、人間を創り、宇宙を創ったか〜(「神との対話」より)

http://barso.blog134.fc2.com/blog-entry-26.html

1844アクエリアン:2012/07/15(日) 10:57:47 ID:4KWoWmlI
志恩様

ニール・ドナルド・ウォルシュ著 『神との対話』 は、世界的に読まれていますね。

宗教世界だけでなく、精神世界全般に、与えた影響は、とてつもなく大きいと思います。

ご紹介されているブログの記事、面白いのでね。

世界中で、こういう体験が起きているんでしょうね。

ニール・ドナルド・ウォルシュさんが、最近の本の中で、ユニティのことを称賛しているところを読んで、ちょっと意外に思いました。

カルトとして切り捨てるのかなと思っていたのですが、そうではなかった。

これでぐーんと、この著者に対する評価は高まりました。

1845 志恩:2012/07/15(日) 13:08:01 ID:.QY5jUA6
アクエリアン様

「神との対話」も読まれたのですね。私は、「神との対話」シリーズは、昨年のこと、中古本の単行本で買って読みました。
その後は、東京から来た息子に、読みたいというので,廻してしまいましたが、この本は、神を、すぐ身近にいる
絶対裏切る事のない大親友のような存在として、受け入れることのできるようになる魅力的で、不思議な本ですよね。

ニール・ドナルド・ウォッシュさんは、最近の本で、ユニティのことを称賛してましたか。私は、最近の本は、読んでおらず、
「神との対話」も、どの本も、すごく厚い本でしたので、詳細の内容については、忘れてしまっています。

以前に、アクエリアン様が、読まれたというコリン・ウイルソン著「オカルト」と「超越意識の探求」も、
中古で安く売ってましたので、
読みたいなと思い,買いましたが、まだ、さわりの部分しか読んでいないのです。

昼間は、家事があるし、庭仕事もあるし、その他多々あり、実生活 優先にしておりまして、
落ちついて読書できるのは、どうしても夜、夜中になります。で、夜中,時々、夢中になって頁を繰っていたら、
寝ないうちに朝が来たりすることがあります。

この年(70)になりますと、1時間も寝れば、10時間寝たかと思う程、心身ともに、すっきりしてしまうので、永生きも、いいことが
ありますよ。

ところで、ニール・ドナルド・ウォッシュさんて、すごい、美しい聖なる雰囲気の、チャーミングな人ですね。
貼りました、⇩

http://www.kamitonotaiwa.net/

1846 志恩:2012/07/15(日) 13:14:59 ID:.QY5jUA6
そうそう、光明思想社の《新編 生命の實相》第2巻も、買いました。
私は、米ぬか食べて、本を食べて、ささやかな愛行に励む 寝不足気味の 末端信徒の1人でございます。

1847スターダスト:2012/07/15(日) 13:19:49 ID:uuNh/pjs

『信仰』とは何でしょうか。

仏教では三宝(仏法僧)を信じることだと言います。仏法を信じることです。
キリスト教徒は神を信じることだと言います。神の愛を信じることです。
生長の家では人間は神の子であることを信じることだと言います。

**********************************************
■信仰について

使徒たちは主に言った。「私たちの信仰を増してください。」しかし主は言われた。
「もしあなたがたに、からし種ほどの信仰があったなら、この桑の木に、『根こそぎ
海の中に植われ。』と言えば、言いつけどおりになるのです。」
(新約聖書)
**********************************************
このイエスキリストの言葉から察すると、少し違うようです。
信仰とは物理的な現象を超越できることを信じることをいっているようです。

これは迷いますね。

1848SAKURA:2012/07/15(日) 17:39:39 ID:V.pKl3yA
トキ様 へ
観覧者の皆様 ヘ

こんばんは…  ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。

1793>>1795>>1841>>拝読させて頂きまして
■>私も教団側の人間だから、拒否する心情は理解はできます。しかし、それは関係のない信徒に
迷惑をかける事になります。もともと、イソベさんやメラさんがしくじったのが原因で
こうなったのですから、ここは光明思想社の聖経の使用を認めるべきです<

>少し前に、今回の騒動を全然知らなかった弁護士さんから電話がかかってきました。
聖典裁判の高裁判決が出た後、判決要旨が専門雑誌に掲載されたみたいです。
それを読んだ弁護士さんが、どうみても教団側が間違っている、と言い切っていました。
少し法律を知っている人から見たら、教団側のやっている事は、正気とは思えない事らしいです。
信仰者という観点から見てもどうかと思いますが、法律的にもどうかという話ですから、
ここは引くべきだと思います。<(一部抜粋)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆

■後日の投稿内容で「この裁判…」に関しましては「あちらサイド…」
つまり「学ぶ会」「靖国見真会」…側から【告訴…】と解釈しましたが〜〜〜?
そうしますと、今回の【お家騒動…分派】に関しましては、既に十数年前からの問題でありまして、
この件を今の「現原宿教団側」に、原因を全て持っていく事は、私と致しましては【論外】と、
判断致しております…。

■この時点(当時の理事会)で果たして【信者の事を、本当にお考えでしたのでしょうか?】

■■当時の【理事会…】更に今回私の所属致しておりました第一教区の元元元白鳩会長…
関与していると思われますが、今回のその【資金源…】は〜〜〜〜〜?どこから〜〜〜〜〜?
当時の教区の一般信者には、一言も他言されていませんし、
そうです〜〜〜ネ!思い出しましたが〜〜〜〜?しかも当時の「元事務局長??」は、
【出版関係…】にすぐ脱退されて〜〜〜仕事を???当時から、変!変!と思っておりましたが??
全て【計画的…】かなり前からの“行動”〜〜〜と判断しておりますが?
もしかしますと…【会長になった瞬間】からなのでしょうか〜〜〜??

■この様な人格上…私にとりまして【???マ−クの人材の方々が、この会?属していますの?】
果たして“神の御心”に叶うのでしょうかと、思いますし…
此処数カ月の“投稿情報…”から、【現総裁先生…中傷論】を、書かれて投稿されていらっしゃい
ました方が、その【中核的立場での指導】ですと「???マ−ク」が、益々ぬぐい去れません。
■一般的観点から【人の中傷…ばかりしています方は、その性格は治らないモノです。】
この事は?ズ〜〜〜〜〜ット【中傷…!責任転嫁】ばかり続ける方々ですから〜〜〜><
最終的に、この方達に取りまして【宗教…信仰…人類救済】とは、どの様に捉えられています
のでしょうか〜〜〜??■【信仰指導者として「精神学上?適任?〜〜〜」なのでしょうか?】

■この様な相対的観点から【果たして…信仰=人を救済】することが、出来ますのでしょうか?
それに、まだ「最高裁…判決」決まっていない“現在”でも…教区に行って“悪口”勧誘〜〜〜?
更には、「聖教…雅宣先生の長編詩」に関しても……云々……お聞きしましたが?
つまりは【益々〜〜〜エスカレ−トして行く方たち??なのでしょうか】
私ども【現総裁先生擁護派】は、今の原宿教団の指導の元で良い!!と思っておりますから?
それに【反論…】考えの相違のある方々は、
当然「学ぶ会」「靖国見真会」…etcに行かれましたら?宜しいのではないでしょうか?
■【去 る も の … 追 わ ず ! !】でしょう?この事は「雅春先生」も同じ事を!!
今更!出ていかれました方々が〜〜多々言われましても〜〜【拒否…】してしまいますが〜〜?

■しからば…
【現原宿教団側…】拒否されていらっしゃいますのは、現時点では【正当的】に思います。
そして、この弁護士の方は?どの様な立場の方??なのでしょうか〜〜〜??
全く関係のない【第三者…弁護士】それとも【向こうサイドに多少関連されていらっしゃいます方】
なのでしょうか〜〜〜??
考えこんでしまいます…。!!
                                再合掌

1849神の子さん:2012/07/15(日) 17:46:03 ID:???

>【人の中傷…ばかりしています方は、その性格は治らないモノです。】

 ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。

ご自分のことよく解っていらっしゃる(大笑い)

1850SAKURA:2012/07/15(日) 18:54:16 ID:V.pKl3yA
トキ様 へ
観覧者の皆様 ヘ

こんばんは……  ローマ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>1847拝読しまして (オモシロイ!着目点でしょう〜〜〜かと思いながら〜〜〜)
■ >『信仰』とは何でしょうか。<
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆

■現代社会は、多様化しています。従いまして【逆に…無神論】もいられますわけです〜〜ョネ!
此処で…【徳久先生…】の御文章を下記にて“一部抜粋投稿”させていただきます…。
私にとりまして、一度だけ【本部練成道場にて。。。個人奉仕】を致しました時、玄関先で、
見送って下さいました徳久先生の“輝いたお顔”が、今でも印象的です…。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆

■【本当の神を発見した】
―――― 無神論を通って ――――
昭和23年から25年頃の間に、谷口雅春先生の、随行をさしていただいた時に、先生は汽車のなかで、
いろいろと私に教えてくださいました。まだ本部講師になったばかりの、未熟な私に、少しでも、
生長の家の真理を教えておきたい、という御愛念であったと思いますが、時に応じて、
まことにわかりやすく、しかも何気なく話してくださいました。

最近になって、あの当時の、先生の御愛念が、心にしみると同時に、
地方講師の経験もなかった私であり、しかも、医者として採用された、私でありましたので、
本部講師に、いきなり任命された私にたいして、先生としては、教えておきたいことが、
山ほどあったであろうと、察せられます。そんなことには気がつかず、まことに、ノンビリと
先生のお話を、ただ喜んで聞いていた私でしたが、今になって、あの時に先生が言われたのは、
もっともっと深い意味があったのだと、教えられています。

ある時、たしか、汽車のなかであった、と記憶していますが
「徳久君!生長の家はね、一度無神論をとおって、本当の神を発見したのだから、スバラシイのだよ」
こう言われました。
私は、その御言葉によって、今まで気がつかなかった、生長の家の真理の深遠なことを、ハッと
気がつかせていただきました。
「一度無神論をおって、本当の神を発見した」というのは、先生の自叙伝(『生命の実相』
頭注版第19巻、第20巻)に、お書きになっておられますが、それまで、私は漠然と読んでいて、
あまり深く考えもしませんでした。先生に、このようにハッキリ教えられまして、そうであったのか、
とわかりましたので、私は『聖道へ』と『生命の実相』(第19巻、第20巻)を読みなおしました。
そうしますと、一度、無神論をとおったという意味が段々とわかってきました。
                  
 <つづく>             No.1

1851SAKURA:2012/07/15(日) 18:56:31 ID:V.pKl3yA
<つづく>            No.2

>>1850投稿の続きです…。  

それまで、ウッカリしていました、生長の家でとく「本当の神」が、少しずつ理解されるように
なりました。生長の家の真理がなんとなく、わかっていたのですが、それが、だんだんと
ハッキリとしてきました。それがわかるのには、ずいぶん長くかかりましたが『生命の実相』の
いたる所に、先生がそのことについて、書いておられることに、改めて気づきました。
そして、私は「生長の家」を信ずるなら、生長の家でなければわからない、生長の家の独特の、
真理を学ばないと、生長の家を信ずる、本当の喜びは湧いてこない、ということを教えられました。

気がつきましてから、私は再び迷いからさめたような、とても明るい気持ちになることができました。
『生命の実相』(頭注版)第21巻(『甘露の法雨』講義)の、「神」の項を、もういちど
読みなおしてみますと、今まで、読みなおした時とはちがいまして、生長の家で説く「神」のことが、
よく理解されるように教えられています。
同じ文章を読みましても、読む心が変わると、こんなにも違うものかと思いました。『聖堂へ』も
繰り返しよみまして、一度、神を否定して、それから、本当の神を発見された、経過を勉強しました。
先生の並々ならぬ御精進の結果、「物質なし」という、神からの啓示をうけられて、本当の神を
発見されたことなど、頭ではわかるのですが、それを実感として、体得することは、とてもできません。しかし、そのような勉強をすることによりまして、私は生長の家のスバラシサを、だんだんと、
わからせていただきました。

「なぜ肉体いはないのか?「なぜ、病気はないのか?」「なぜ、悪はないのか?」というような、
心の底にひそんでいた、数々の疑問が、だんだんと消えてゆきました。
トントクの悟りとでも言うのでしょうか、パッとわかったつもりでいる悟りで、わかったと
思っていましたが、心の底では、まだなんとなく、スッキリしないものがあったのですが、
それが少しずつ消えてゆきました。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆

■上記は一部抜粋投稿させていただきましたが…
『悟り』この事は「永遠の課題…」そうなのです〜〜ョネ!私にとりましても〜〜〜日々!勉強!
しかしながら『生長の家…この御教え』にふれました事…感謝申し上げます。

■■「谷口雅春先生」「現総裁雅宣先生」両先生から【心 の 法 則】を、知ることができ…
これからの課題としまして“行”じますことにトライ!トライ!で〜〜〜す。
只今!!この事にひたすら『意 識 集 中』です…。
                                      再合掌

1852神の子さん:2012/07/15(日) 19:25:46 ID:???
SAKURA さんへ

きちんとした日本語を書き写すことが出来るのでしたら、ご自分の発言も
人に解るように書いていただけませんか。

あった様な無かったような???こんな書き方や、人をオチョクッタような
かしらあ〜〜んとか、ふざけるりもいいかげんにしてください。

貴方のような人が教団を擁護したり、雅宣総裁を擁護しても、みなさんお困りのことでしょう。

トキさんは和解を望んでいるのに貴方は不確かな発言でケンカを売っている
「反和解」であり、双方に迷惑をかけていることがわからないのですか!

 東京第一教区のみなさんも貴方のような人はえらい迷惑です。

1853アクエリアン:2012/07/15(日) 19:39:23 ID:3vWBqT4M

信仰についての話題になっていますので、学者と信者の違いについて述べている文章を、紹介させてもらいます。


仏教学者の津田眞一氏は、仏教学者と仏教信者 の違いを次のように述べておられる。

「言うまでもなく、仏教学者とはブッダの思想 を再構成しようとするものであり、仏教信者と はブッダの教えを聞き、それを真理として信受 し、それに従って自らの生(レーベン)を実践 的に規整してブッダが教示する宗教理想に帰入 しようとする、つまり、ブッダの思想を自ら生 きようとする人のことである。」
(「アーラヤ的世界とその神」(大蔵出版)2 38p)

雅宣総裁は、 敬虔な信徒として、生長の家の教えを、内部から生きるのではなく 、宗教学者の如く、外部から批判的な目で眺めながら、ご自身の好みに合うように、生長の家の教えを 「再構成」しようという意図のもとで、行動されているようです。

1854SAKURA:2012/07/15(日) 19:41:54 ID:V.pKl3yA
トキ様 へ
観覧者の皆様 ヘ

こんばんは……  ローマ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。

>>1849拝読させていただきまして…

ア〜〜〜〜〜ッ!本当に【ワン!センテンス!】捉えての【中傷…】ですか??
■此処で『徳久先生の書籍』からの文章一部抜粋…投稿させていただきます…。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆
■■病気より性格の方が治りにくいのは、何故でしょうか?

『生命の実相』にふれて、病気はよく治るのに、性格は、どうも治りにくいという場合があります。
『われわれの経験によると病気はかなりな大病でも治りやすいのでありますが、性格は病気よりも
いく分治りにくいのであります。この理由を考えますに、人間は病気というものに対してこれは
自分の本性ではない、本当の自分は健康であったのだという「自覚」がたいていはある。
その上、この病気をぜひ治したいという「熱望」がある。この「自覚」と「熱望」とが
病気の治る上に非常な助けとなるのであります。ところが性格の欠点にいたっては、
よほどの反省のある人でない限りは欠点があるか無いかもわからない。

低い程度の性格のままで神の子だと思い上がって「神の子」たる自分の真我(ほんとうのわれ)に
対して安い値段をつけて甘んじている。だから、自分の性格の欠点を治したいとも思わず、
よいかげんのところで自分をごまかして、自分はこれで向上の余地がないというような思い違いに
陥りやすいのであります。これを高慢とか慢心とかいいまして、性格の向上の上に非常な障りに
なるのであります。むかしから聖人君子といわるような徳の高い人ほど自分の罪深さをひとしお
感ずるというのは、「真我」に一文も負けない正札値段をつけているから、今の程度の自分では
まだまだ偽我(にせのわれ)であって正札値段に達しないということを感ずるからであります』

「人間・神の子」の自覚というものは今のままの、現象に現れている自分、
そのままで神の子であるのではない、ということをピシッと教えてくださいます。
『生命の実相』第1巻185ペ−ジの「旧我の否定と新しき更生」及び
次の「実生活を癒す宗教」を、繰り返し、お読みいただき、毎日毎日の「生長の家」としての
「在り方」を学んでいただきたいと思います。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆
■そうなのですよ〜〜〜ネ!!私も只今『 性 格 改 造 論 中!』ですもの〜〜♫
本当の【神の子…】少しでも近ずきたいものですから〜〜〜

此の「気付き」に感謝申し上げます…。

                                    再合掌
PS:トキ様へ
当時の「徳久先生の書籍」の中から抜粋させて いただきましたが…拝読していただきましたならば、
どの様に思われましたのでしょうか??“アドバイス”頂きますと、幸いです…。

1855初心者:2012/07/15(日) 19:57:58 ID:TfQ0e6RA
わたしの主張は、真理と救済と信仰を分離させよ、ということです。ジジェクがいう
ように、いまや純粋な信仰はポジティヴな知によっておびやかされつつあるとの
現状認識があります。純粋な信仰を守るには、真理の追究を第一とするポジティヴ
な知との分離をはかる必要があると考えます。真理と救済と信仰を分離させて
ボロメオの輪のごとくつなぎあわせよ、ということを主張しております。

生長の家はほんらいは、宗教ではなく哲学する集団であったはずです。生長の家の
思想がポジティヴな知に結びつこうとするのは必然であると考えます。志向性が
異なるからという理由で、意見の異なる相手を排斥しようとしてきたことに問題が
あると考えます。

1856トキ:2012/07/15(日) 20:17:18 ID:mvkkBFys
>>1855

 こんばんは。今日は教団の行事に参加していました。少しフラフラなので、私見を書きます
が、かなり論旨が混乱しております。お許しを。

 確かに、生長の家は、もともと谷口雅春先生がお悟りを書かれた雑誌を広められた
ら、結果として、病気が治ったなどの軌跡が起こり、ついには当局の指導もあり、
宗教になったという経過があります。

 ただ、哲学をする集団だった時期は初期のわずかの期間で、後は信仰の集団だったと言えるで
しょう。この辺りは、山ちゃん1952様に振るのが賢明ですが、今から生長の家を元の純粋な
哲学する集団に戻すのは、かなり難しいと思います。

1857トキ:2012/07/15(日) 20:38:06 ID:mvkkBFys
>>1854


 私が生長の家高校生連盟の頃からイジメの問題はありました。
が、生長の家の高校生練成会を受けて、イジメの被害者が立ち直ったり、
イジメをしていた人が反省してイジメを止めたというケースは枚挙にいとま
がありませんでした。

 今、大津市の中学生の自殺の問題がクローズアップされていますが、あの頃
の生長の家なら、きっとこの問題にも正面から取り組めたと思います。

 まあ、性格は若い頃はすぐに治りますが、年齢がいくと大変みたいです。
これ、私の反省です。

合掌 ありがとうございます

1858初心者:2012/07/15(日) 20:50:55 ID:TfQ0e6RA
トキ様

「純粋な哲学集団」という表現をわたしは用いておりません。哲学する自由が
あってもよいということだけを申しております。信仰が絶対化され、哲学する
自由が奪われてまいりました。このことの反動があらわれているとの認識を
トキ様は持っておられないということなのですね。

1859SAKURA:2012/07/15(日) 21:36:30 ID:V.pKl3yA
トキ様 へ
アクエリアン様 ヘ
観覧者の皆様 ヘ

こんばんは……  ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
お久しぶりで〜〜〜す。何時も“豊富な知識”での投稿内容…拝読させて頂いております…。
楽しい〜〜嬉しい〜〜どうしてかと申しますと?「知識…」また一つ増えますモノ?
まだ〜まだ〜前回のいただきました“お返事”〜〜〜致しておりませんので〜〜〜
申し訳ありませんが〜〜〜只今“読書中”…(冷汗)

>>1853拝読させていただきまして
■>宗教学者の如く、外部から批判的な目で眺めながら、ご自身の好みに合うように、生長の家の教えを 「再構成」しようという意図のもとで、行動されているようです。<(一部抜粋投稿)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆

■>に合うように、生長の家の教えを 「再構成」しようという意図のもと〜〜〜<
『ご自身の好み???』この観点が〜〜〜よくわかりません…。

■人間は「限定観念」と申しましょうか〜〜〜??
「現総裁先生…」に対しましての「イメ−ジ…!」を、はなから作られてきた感が致します…。
今回思いますには『生長の家…お家騒動…分派』…これだけ世論にも知れ渡っていますでしょ?
更に!この論争は、何時も申しますが、かなりの間「水面下…」では、論争が十数年あった訳です。
そして、その間の【結果…としては??】信者も〜〜〜増えることは><ですモノ!!
また〜〜〜〜〜「若者…青年層」が?増えた訳でもありません??その様にお見受けしますが??

■その間の向こうにいらっしゃいます『元理事会の方々・本部講師・本部職員…etc』
当時!真の意味で■【信 者 第 一 主 義】に、考えていただけましたのでしょうか??
■■現代の状況は【結果…】として、この現実にあらわれて来ております…。

では〜〜〜時代背景…いろいろな要素を考えますと
■【大 幅 な 改 革 案】が必要かと思いますが〜〜〜??
私は「現総裁雅宣先生…擁護派」としては、
この一番大切な時期【タ−ニングポイント】としての行動を、考えての事ではないのでしょうか?
かなりの【大がかりなる改革案】と申しますかしら〜〜〜ン!
但し、あくまでも「雅春先生」の「意志…」は、内部に十分に踏まえていらっしゃいますモノと。。。

■■今の大切な時期【生長の家】…“舵取り”を修正いたします上では〜〜〜

>人多しといえども、自分の為している事の意義は何かについて、検討する人は少ないのである。
なお少ないのは、人間の生き方について「人類通念」の絆を断ち切る勇気を持っている人達である。
私は此の世界に自己のあるべき正しい位置を見出し、何故事物が今あるが如き相(すがた)であるかの
理由について知ることが大切であることを感ずるのである。…云々…
この偉業を成し遂げる人は実に成功せる人であるとかんがえる。<(一部抜粋投稿文)
R.E.デ−ヴィス(谷口雅春・伊藤 正共訳)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆

■今回の私は個人的には、この様な判断で見守っておりますが〜〜〜〜〜?

                                  再合掌

1860初心者:2012/07/15(日) 22:36:24 ID:TfQ0e6RA
アクエリアン様

アクエリアン様は、総裁先生が雅春先生の教えを「再構成」しようとの意図の
もとに行動しておられると推測しておられるようですが、その「再構成」とは
具体的にどのようなものであるとお考えなのでしょう。

総裁先生と同一人物に見なされて閉口しておりますわたしとしては、総裁先生
が意図しているとされる「再構成」が具体的に語られることで、わたしが個人的に
意図する「再構築」との違いがあきらかになることをどうしても期待せずには
おれません。

違いがあきらかになることで、わたしが総裁先生とは別人であるということを
示していただけるものと期待いたしております。

1861SAKURA:2012/07/15(日) 22:46:08 ID:V.pKl3yA
トキ様 へ
観覧者の皆様 へ

こんばんは…  ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。

■■  【SAKURA の 独り言!!】
【初心様】に対して何も「総裁??」と思った事はありませんモノ???
ましては「総裁雅宣先生の文章タッチ」は、まだ『その文章の中に“知識の宝庫”が…』
此処の掲示板の皆様の【 流 行 語 】よくつかわれています“言葉”
――>【頭のいい文章 】――>誰に対してですかと???
どう見ましても「文章形態」は〜〜〜〜全く!「現総裁雅宣先生」違う様にも思えますが??

■更に“投稿文章内容”果たして?「現総裁雅宣先生…」が取り上げられます項目・内容詳細…
異なると判断しております…。例えば…前回“討論されていました『ひも論理…?』…
正直申しまして「具体論」・「詳細事項」が〜〜〜腑に落ちない点が〜〜〜?
『 哲 学 的 な 発 想 』も、また異なるようにお見受け致します…。

ここで“勘違い?”なさらないように〜〜〜と“投稿”させて頂きました次第ですが。
再合掌

1862SAKURA:2012/07/15(日) 22:47:09 ID:V.pKl3yA
トキ様 へ
観覧者の皆様 ヘ

こんばんは……  ローマ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。

>>1849拝読させていただきまして…

ア〜〜〜〜〜ッ!本当に【ワン!センテンス!】捉えての【中傷…】ですか??
■此処で『徳久先生の書籍』からの文章一部抜粋…投稿させていただきます…。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆
■■病気より性格の方が治りにくいのは、何故でしょうか?

『生命の実相』にふれて、病気はよく治るのに、性格は、どうも治りにくいという場合があります。
『われわれの経験によると病気はかなりな大病でも治りやすいのでありますが、性格は病気よりも
いく分治りにくいのであります。この理由を考えますに、人間は病気というものに対してこれは
自分の本性ではない、本当の自分は健康であったのだという「自覚」がたいていはある。
その上、この病気をぜひ治したいという「熱望」がある。この「自覚」と「熱望」とが
病気の治る上に非常な助けとなるのであります。ところが性格の欠点にいたっては、
よほどの反省のある人でない限りは欠点があるか無いかもわからない。

低い程度の性格のままで神の子だと思い上がって「神の子」たる自分の真我(ほんとうのわれ)に
対して安い値段をつけて甘んじている。だから、自分の性格の欠点を治したいとも思わず、
よいかげんのところで自分をごまかして、自分はこれで向上の余地がないというような思い違いに
陥りやすいのであります。これを高慢とか慢心とかいいまして、性格の向上の上に非常な障りに
なるのであります。むかしから聖人君子といわるような徳の高い人ほど自分の罪深さをひとしお
感ずるというのは、「真我」に一文も負けない正札値段をつけているから、今の程度の自分では
まだまだ偽我(にせのわれ)であって正札値段に達しないということを感ずるからであります』

「人間・神の子」の自覚というものは今のままの、現象に現れている自分、
そのままで神の子であるのではない、ということをピシッと教えてくださいます。
『生命の実相』第1巻185ペ−ジの「旧我の否定と新しき更生」及び
次の「実生活を癒す宗教」を、繰り返し、お読みいただき、毎日毎日の「生長の家」としての
「在り方」を学んでいただきたいと思います。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆
■そうなのですよ〜〜〜ネ!!私も只今『 性 格 改 造 論 中!』ですもの〜〜♫
本当の【神の子…】少しでも近ずきたいものですから〜〜〜

此の「気付き」に感謝申し上げます…。

                                    再合掌
PS:トキ様へ
当時の「徳久先生の書籍」の中から抜粋させて いただきましたが…拝読していただきましたならば、
どの様に思われましたのでしょうか??“アドバイス”頂きますと、幸いです…。

1863役行者:2012/07/15(日) 23:14:35 ID:v.d0vAWE
 >>1858

 初心者さま

 どうやら、トキ様はヘトヘトらしく、いつ復活するか分からないので、代返します。

 真理は汝を自由ならしめん!
 と宣われました。
 
 真理の探求は、人に自由を与えるのでしょう、留まることを知らず、ドンドンと進化してゆく訳ですから・・・

 哲学を思惟することはとても大切なことと存じます。

 人間とは?地球は何の為に存在するか?
 人類はその究明の歴史だった部分もあります。
 で、本当の救済とは、全身全霊で自己内在の本質を感じることなのでしょう。

 ところが、宗教組織となってしまった以上、方便において、それぞれの段階の、真理把握、救済、信仰を必要とすると思うのです。

 それが組織だと思います。
 
 生長の家の軌跡をあまり知らないので何とも云えないのですが、信仰の絶対化は悲劇をもたらします。歴史が証明してます。

 また思考の停止も、もたらします。
 本当の信仰とは、自己の内在の世界に入って行くことと存じてます。そこは自由な世界です。 
 真理に満ちあふれた世界でもあると思うのです。

 ある段階での信仰の絶対化は、その宗教団体の限界を定めることになるでしょう。
 
 真理も信仰も救済も、無限進化するものと存じてます。
 あらゆる層に可能性を見いだす宗教団体であってもらいたいと思っております。

1864アクエリアン:2012/07/16(月) 07:56:46 ID:hzLx80nk
SAKURA様
初心者様

「再構成」についてですが、やはり、大東亜戦争についての評価を、侵略という、マイナスの認識に変えると、これは、教えの再構成と考えざるを得ないのではないか、ということです。

あの戦争の評価は、歴史認識に関わることですが、生長の家にとっては、教義の重要な部分だと考えるからです。

http://bbs2.sekkaku.net/bbs/?id=sengen&mode=res&log=2677

ここに元本部講師様、靖国見真会参加者様が、書かれているように、教えの再構成が、着々となされているということだと思います。

1865アクエリアン:2012/07/16(月) 08:02:51 ID:cp/Wc87M
訂正

元本部講師を
元本部職員に

1866初心者:2012/07/16(月) 08:09:22 ID:TfQ0e6RA
役行者様

>ある段階での信仰の絶対化は、その宗教団体の限界を定めることになるでしょう。
 
この「ある段階」のレベルがあまりにも低すぎるということを感じます。他の宗教
であれば、それで「よし」とします。しかし、生長の家にあっては、これは許されない
と考えます。

「ある段階」を「小市民的」という言葉に置き換えることができます。わたしの見る
かぎり、すべてが小市民的なのです。絵手紙はどうでしょう。日時計主義はどうで
しょう。「人間はみんな神の子なのだから、素晴らしいとこだけを見てゆきましょ
う」との、ありがちな発言はどうでしょう。病気が治ればそれが真理とする発想は
どうでしょう。神の全知全能を人間の能力の延長線上でしかとらえらきれない稚拙
な真理をどう理解すればよいのでしょう。

個人的には総裁先生に期待しています。生長の家の小市民的体質を打ち破って
くださるのではないかということを、期待しております。絵手紙や日時計主義は、
世をしのぶための仮の姿なのでしょう。ほんとうはもっと大きなヴィジョンを思い
描いておられることを期待いたします。

ここへきて、「再構成」という言葉が出てまいりました。総裁先生にかんしていえ
ば、ブログのエントリーを5つ6つ読んだ程度です。ご著書をひもといたことも
なければ、機関誌、普及誌というのかどうか存じませんが、そうした冊子を手に
したこともありません。

以上のような次第でありますので、総裁先生が何を志向しておられるのかを
まったく存じておりません。ただやたらと豊富な知識を持っておられるとの
認識だけがあります。

とうぜんのことではありますが、総裁先生の思想の全体像をとらえきれては
おりません。それがゆえに、過大評価をしているのかもしれません。「再構成」
という言葉が出てきたのを機に、総裁先生の思想性にいくらかでも迫ること
ができるものと期待しております。その「再構成」が評価に値しないもので
あれば、遠慮なく批判させていただくつもりです。

1867初心者:2012/07/16(月) 08:45:21 ID:TfQ0e6RA
アクエリアン様

ご返答、ありがとうございます。問題はその「再構成」がどの程度のレベルに
達しているのかということではないでしょうか。それが雅春先生の示された
真理を凌駕しているのであれば、純粋に真理を追究しようとしているものに
とって、これは僥倖ということがいえるはずです。とるにたらないものであれば、
省みる必要はないものと考えます。

ところで、大東亜戦争史観は、現代においてもそれほどまでに重要なことと
いえるのでしょうか。戦争史観にかんする論争を続けることに、どこまでの意義
が見いだせるのでしょうか。

「侵略」という概念すらなかったであろうあの時代の戦争を、後づけ講釈のごとく
「侵略戦争」と一方的に名づけることに知性を感じることはできません。総裁先生
がいまだにあの戦争が侵略戦争であったということを主張なさっておられるので
あれば、再考していただく必要性をたしかに感じます(もっともこの問題かんして
は、わたしは不勉強でもあり関心もありませんので、たとえ消極的にでも介入しよ
うという気はありません)。

ただおもいますのは、このことをやり玉にあげて、総裁先生をして「あれは侵略
戦争ではなかった」といわしめたとして、これにより何が実現できるとお考えなの
かということです。「侵略ではなかった」ということが共通認識として得られたとこ
ろで、さて「その後に描かれるヴィジョンとは?」となったときに提示されるヴィジョ
ンは、いったいどのようなものになるとお考えなのでしょうか。

いずれにしましても、総裁先生は「侵略発言」からスタートなされて、どのような
「再構成」をなさろうとしておられるのかということが問題になります。「侵略
発言」は総裁先生にとって本筋ではなく、旧来の考え方にしばられた信徒の方々に
意識変革をせまるためのひとつのステップではなかったかと想像する次第で
あります。

1870トキ:2012/07/16(月) 22:37:44 ID:dxChuO0w
>>1858

 ご返答、ありがとうございました。

 昔の事は他人様からの話ですが、昔は結構、自由だったみたいです。
好きな事が出来た、という人もいました。もちろん、それで弊害もあり
ましたが、それもいいかもしれません。

 例えば、ユダヤ教のタムルードなどは、その辺の学生やOLが仕事や
勉強の傍らに読むと聞きます。そういう日常の生活と密接した真理や
信仰、そういうものが大事なような気がします。

 ただ、これは私の主観ですから、普遍的に正しいと言い切るつもりは
ありません。

1871トキ:2012/07/16(月) 22:42:14 ID:dxChuO0w
 いや、別にSAKURA様の事を書いたのではなくて、私の事を言ったのですよ(笑)

 徳久先生は、面白い先生でした。結構、Hな話もされるし、自由な感じでした。
人間の幅が違いましたね。まあ、この辺りは先達にお任せして。

 性格を治す、というよりも、自分の性格を良い事に使えばいいのでは。
例えば、我慢強い人は、それを使って他人様の役に立つ事に使えばいいと
思います。その中で、他人から見て好ましくない性格は自然と影を潜めるの
では。

 と、思います。

1872トキ:2012/07/17(火) 21:33:46 ID:j/ZVl8aw
本流掲示板に以下の投稿がありました。

--------------------------------------------------------------------------------

「観世音菩薩讃歌」に赤ペンを入れ、修正を求めたジョイ ⇒ やはり削除されました (11283)
日時:2012年07月14日 (土) 19時00分
名前:童子

 こういったジョイに対して、原宿IT対策はどう指導するだろうか

 「観世音菩薩讃歌」に文法的誤りがあると指摘したジョイ


 http://postingjoy.com/users/01110412143318/diary/show/107066


投稿記事によれば既に指摘通りに訂正済みだそうが、

 まっ、文法以前の問題ですけどね。
注目投票をする(17)

--------------------------------------------------------------------------------------

 まず、公平のため、谷口雅宣先生を弁護すると、聖経「天使の言葉」も、信徒からの指摘により、
谷口雅春先生が訂正をされている部分があります。(東山半之助「ざっくばらん」参照)

 しかし、今回のポスティング・ジョイに掲載された間違いの指摘は、総裁や教団にとっては、正直、
大変な迷惑だったと思います。ある意味、靖国見真会参加者様が書き連ねた文章全部を合計しても、
この投稿の方が打撃が大きかったです。しかも、ご本人は全く善意で、しかも良い事をしたと思って
思っているので、教団にとっては始末が悪い。おそらく、総裁や教団は爆発寸前だったと思います。

 教団の常識で言えば、この手の「間違い」は、総裁にだけ知らせて、あとは沈黙を守る、というの
が普通です。ところが、掲示板で書いたので、満天下に総裁の間違いが知られてしまいました。あれ
を読んだら、普通の人は新聖経を読む意思をなくします。つまり、訂正の内容が文法的な部分であり
しかも、基本的な表現する出来ていない以上、その信頼性は低いと言わざるを得ないからです。

 例えば、コンピューターのソフトがバグだらけだったとしたら、そのバグを訂正しても、開発者の
能力には疑問を感じるのが普通です。それと同じ事で、こんな聖経を書いた人への評価は下がってし
まいます。

 これがエッセイか何かの文章を訂正したというのならまだしも、教団と総裁が満を持して発表した
新聖経でやったのですから、本部にしたら目も当てられないと思います。もともと評判が悪い新聖
経なのに、これではとうてい信徒を納得させる事はできません。

 と、言う訳で、この新聖経は使えない、という事がいよいよ明らかになってしまいました。
これをご覧の教団の偉い皆様、諦めて「和解」を考えて下さい。

 ところで、今回、この間違いを指摘した人は、登録を抹消されたみたいです。確かに教団の常識で
言えば、とんでもない事をしたと言えます。しかし、これは、神界から、谷口雅春先生が、この投稿者様
とご主人様を通じて「新聖経はだめだぞ。はやく、和解しろ。」と教えて下さっているのだと思います。
その意味では、この人の功績は大きいと思います。

 反して、教団の理事や参議が、仏前や行事で、この新聖経を読誦しろと宣伝しています。そんなの、
その辺に生えているケバいキノコを生で食べろというのと同じ位、危険な行為です。そんなに良いものなら
先ず、理事や参議が1年位、毎朝毎晩、仏前で読誦してから他人様へ勧めて下さい。私は、災難は嫌い
ですから、ご遠慮申し上げます。あしからず、ご了解ください。

1873うのはな:2012/07/17(火) 21:59:52 ID:gTn97m6I
 
 本流掲示板は生長の家のウィキリークスになりえるのだろうか?

  http://getnews.jp/archives/118831

1874Kジロウ:2012/07/18(水) 02:24:33 ID:VJun9unU
>>1872
ジョイの投稿者
ねこさんは

本当に嬉しかったんだと思います!

これで、削除理由をメールし削除だけならば、まだしも登録末梢までなると、

ポスティングジョイの存在意義までも否定になります!

もはや
日時計主義を変えて

日和見主義を一般信徒まで広げたといえるでしょう!

1875観覧車:2012/07/18(水) 07:41:38 ID:???
>>1872
トキ様、いつも掲示板を使わせていただきありがとうございます。

私もjoyのねこさんの投稿を読みましたが、
総裁の恥をさらすことをよくまあ公な掲示板に書かれるなあと唖然としました。
総裁の恥は雅春先生の恥でもあります。
すぐ削除されるだろうと思っていましたが、丸一日はそのままだったような気がします。
『それほど恥ずかしいことではなかったのかなあ、総裁も心が広いお方なのかなあ』と
思っていましたが、3日ほどしてアカウントがなくなりました。

一般信徒の旦那さんが修正したものを、お経などとは呼べないと思います。
それにしても雅宣さんに国語力がなかったとは二重の驚きです。


以下の方も、すぐ削除されて、アカウント停止になったようです。
facebookにも載せられたようですが、生長の家教団のフレンドに指摘され、
facebookのアカウントまでご自分で削除されたそうです。
疑問に思ったままアカウントを削除するハメになったのはかわいそうだと思います。

******************************
ベジタリアンについて考える
登録日:2012/07/08 12:15 (GMT+09:00) / カテゴリ:ノーミート料理
登録者:さらささん

今回は、ノーミート料理のご紹介では無く。

ベジタリアンについて考えている事を少し吐き出させていただきたいと思います。
個人的にノーミート(ベジ)については、否定もしませんし肯定もしません。
人様に「お母さんノーミートにしましょう」とは勧めません。
理由は簡単、環境問題=ノーミートだけでは社会生活上支障が多すぎるからです。
主人がアレルギーな上に、虚弱体質で。
色々な食事療法を、試して彷徨いました。
現在、命の危険があるほどのアレルギーは完治し。
体質も、改善され痩せすぎている以外は(笑)
何も問題が無い状態です。

ハッキリ言います、ベジでは治りませんでした。
マクロビもやりましたが、悪くなる一方でした。
しかも、マクロビを厳密にやればやるほど太っていくという
一般的な常識と反対も体験しています。
(決して、マクロビを否定するわけでは無いです。
体質に合わなかったということですね。それぞれの体質に合う方法で良いと思います。)

我が家では、別の食事法を指導していただき私の化学物質過敏症と
主人の重度の蕎麦アレルギーが完治です。
極端な事をすれば、まだ日本では出る釘は打たれます。
ベジをしていたときも、マクロビの時もお付き合いはほぼ無理でした。
そりゃ、人様とお付き合いするときは緩めるという方は思想上の
問題で実行されている方ですから大丈夫でしょうけれど。

健康上の理由で、体質改善をしているので1つも食事法を外さず。
厳密に行う場合、外食は一切不可能です。
人様との会食は無理だと思った方が無難でしょう。

1人だけ食べない、残すではその場の空気をダメにします。
そして、お酒が入れば興味本位で総攻撃に遭います。

大人であっても、普通の会社員なら良いですが。
警察や、自衛隊、海上保安官、消防官など。
集団生活で、同じ食事を取る必要がある職業の方は食事法は無理でしょう。
また、営業職の方でお得意様と会食などが多い方は。
相手方の気分を害する可能性もあると思います。
あまり、食事に固執した場合。

宗教的な理由で・・・と話した場合、どうでしょう。
若い方は納得されるかも知れませんが、年配の方は難しいでしょう。
「結局の所、偏食の言い訳」くらいにしか思われないかと。←経験上。
それが切っ掛けで、話しは弾み・・・良い商談に進む可能性もありますが。
逆の可能性もありますね、多分無難に済ませようとすれば全ての
食べ物に箸を付けることになると思います。

敬けんな信者であれば、これだけでも罪悪感を感じたり。
凹む理由にもなりかねないと思うのですが。
この点、まだ自分の中で合点が行かない部分です。
************************以下略*********************

こういう時に地方講師や本部講師がしっかり返答しないのは、
講師自体が雅宣総裁をしっかり理解してないからではないかと思います。
今の講師試験は生命の實相を読んでいなくてもいいと聞きましたが、
本当でしょうか?それが本当なら悲しいことですね。

1876神の子さん:2012/07/18(水) 13:21:28 ID:???

>今の講師試験は生命の實相を読んでいなくてもいいと聞きましたが、
本当でしょうか?それが本当なら悲しいことですね。


講師試験に受かった知人の話によると、なまじっか「生命の実相」をしっかり読みこんだ本物の信仰者は落ちて、総裁夫婦の馬鹿げた著作を丸暗記した者は楽勝だったらしいです。

この知人は言っては悪いけど、「生命の実相」ほとんど読んでいませんよ。

1877観覧車:2012/07/18(水) 18:00:47 ID:???
>>1876
やっぱりそうなんですね。悲しい事実です。
PostingJoyを眺めていても、講師を名乗っている人より
普通の信者さんのほうが素晴らしいことを書いておられますもの。

1878SAKURA:2012/07/18(水) 23:08:06 ID:V.pKl3yA
トキ様 ヘ
観覧者の皆様 ヘ

こんばんは……  ローマ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>1871拝読させて頂きまして…

私は、「徳久先生のテ−プの講話」を、拝聴しまして〜〜〜!勿論“パ−トナ−”が、
筆談してくれましたが?その時、感じました事は??ウフフ
「Hな話??」でも、其処に“医者…”の観点からの捉え方が?ありますし、
その“ユ−モア”でも、違うのです〜〜〜ネ!
やはり「知識…」がありますと〜〜〜><“講話のポイント”も、違いますのでしょうか?
只今!『徳久先生の書籍』を、拝読していますが、やはり“素晴らし〜〜〜イ!”です〜〜〜ネ!

■そして、先人の当時の【真理の普及】に於きましての“道のり”を、感じますし、後輩としましては、
今後どの様に、対処すべきかも?その「質疑応答…」に関しまして、参考になります…。
最後に“お返事”ありがとうございました…。        再合掌                               


PS:
今日は私事にて、日中は“パソコン”に、対面??出来ませんで…
今!要約“投稿”させて頂いておりますが…? (遅くなりまして、大変申し訳ありません。)
今日は、此処九州は“モ〜〜〜〜〜ゥ!真夏”という感じの日中でした…。
そちらの方は、如何でしたでしょうか?くれぐれも“体調”に気を付けてくださいませ…。

1879Kジロウ:2012/07/19(木) 17:32:38 ID:VJun9unU
>>1875観覧車様
>>1872トキ様、

愛国本流(1232)の青年会さんの書込みをみると、
青年会がねこさんに他の掲示板に書かれていることを知らせた為に

joyのねこさんは、どうやら、自分自身で削除されたようですね


その為、余計目立ってしまい、ジョイのあり方まで、

『何人も疑わざらん』
となってしまいましたm(_ _)m

今の原宿本部なら、やりかねないと自分も含めて思われていることが、既に信用失墜ですね

1880観覧車:2012/07/19(木) 17:45:09 ID:/egGcx9Y
>>1879
Kジロウ様

そのようですね。joyの文章はご自分で削除されたとしても、
IDまで削除されなくてもよろしかったのにね。

1881SAKURA:2012/07/19(木) 19:52:42 ID:V.pKl3yA
トキ様 ヘ
観覧者の皆様 ヘ

こんばんは……  ローマ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>1872拝読させて頂きまして……

■「観世音菩薩讃歌」に文法的誤りがあると指摘したジョイ??
検索しますと“URL”デリートされていました…云々…この“情報”ありがとうございました。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆

■ 此処からは【SAKURA の独り言】で〜〜〜す。
数日前から?【日 本 語 討 論??】此処“2チャンネル”も様変わりでしたかしら〜〜〜ン?
『真理の討論』よりも〜〜♫〜〜との想いが、個人的には強いですが??
それと“並行…しての時期”に、同様な【文法的誤り…云々…】でしたのです〜〜〜ネ!

今回の【観世音菩薩讃歌】は、それこそ「霊界からのメッセージ」とも思えますが??
但し、その場合「その受けた側の性格(個性)も、ありますから?」
そこは「現総裁雅宣先生の個性での…表現」ではないでしょうか〜〜〜?

それを【日本語?文法?…】といい出しますと、正直この【各ボードコメント】の投稿…
全てが“オカシイ??”と…【日本語の使い方】に、なりますでしょうかと??
【名詞・代名詞・動詞・形容詞・接続詞…etc きりがないのではと思います…。】
各“投稿者”の【個性】が、ありますでしょうと思います。更には、
『ポ ジテ ィ ブ 表 現 !・ネ ガ テ ィ ブ 表 現 !』〜〜多々でしょうか?
そして、それぞれの“投稿者様”に賛同されました方々が、楽しく拝読をされていらっしゃるのでは?
その様に、思う次第です。

■【雅春先生…からの「甘露の法雨」の聖経】私の様な若輩者が申し上げては失礼でしょうが、
それは「雅春先生…性各…個性」も反映しての【表現方法での“聖経”】では?無かったのでしょうか?
「霊界通信…」を投稿させて頂いておりますが…その様な“解釈”ができます次第です。
此の事は【霊界通信…投稿】の中に、“オモシロイ”事が、記述されています。

何故なら…「生命の実相」のなかにも【天理教…】の方は?確か、文盲でしたかと??
やはりそれなりの、当時の“言葉”であり、其の方の“個性が反映”しての表現かと思います。

■■文法が“ア〜ダ?コ〜ダ?”の前に【一人でも多くの人に“真理”】を、お伝えして行くのが、
私達の【使命】かと思うのですが?? トキ様は、どの様なお考えをお持ちでしょうか?
再合掌

PS:現在“投稿”致しております【霊界通信…】の中の第6章に、上記の事項例が、記載されています。
後日の“投稿欄”を(今のペースでは、かなりの後日かしら〜〜ン?)と、思いながら、
観覧者の皆様方が、「閲覧・拝読」して頂きますと、幸いに思います。
(皆様方に於かれましては、御多忙と存じますが〜〜〜?)

1882SAKURA:2012/07/19(木) 21:10:13 ID:V.pKl3yA
トキ様 ヘ
観覧者の皆様 ヘ

こんばんは……  ローマ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
先程、>>1881投稿させて頂きました中から【個性…】
この事に関しまして【徳久克己先生の“質疑応答”から、一部抜粋投稿】

■【個性…】とは、どんなものですか?

『個性とはその位置におかれたる小生命(大生命に対する)が与えられたる使命であり役割です。
車の歯の間隔の精確さや、その一定の回転比率や、回転速度などは、これを時計全体の遂行の上に
歯車が与えられたる使命であり役割であるがゆえに、それは個性として尊ばれるのです。

だから個性を発揮するということは、その一個の歯車が本来設計されている使命のとおり完全に
生きるということであります。設計されたる使命以外にのさばり出る「我慢勝手」ということは、
この歯車の譬え(たとえ)をもって言えば、わざと正円にならずに歪(いびつ)になってみることや
不正な一方に片寄った長短ある歯車となってみることであって個性を発揮することにはならないのです。

そんな不整なでたらめになってみるとは、誰でもル−ズになりさすれば、なれることであるから、
個性を発揮したとはいえないのであります。個性とはその人(または物)でなければ、他のものには
できないところの特色(使命)を発揮するのが個性を発揮するということなのであります』

このように個性というものがわかりますと、私たちの日常生活の指針が、まことにはっきりします。
なお、次に「肉体死後霊魂は個性を失わず」と説かれているところも、熟読せられることを御願いします。

                               「生命の実相」抜粋

PS:トキ様 へ
『徳久先生の質疑応答…』この時の“文章”を、一部抜粋させて頂きました。
此の“文章”拝読して頂きましての“感想”如何でしょうか?

1883みすはなまる:2012/07/19(木) 22:00:21 ID:hcaOcTss

本流掲示板で、「靖国見真会」参加者さまが、本部会館の取り壊しに関する衝撃的なご投稿をされています。

引用がうまくいかず、アップできませんでしたので、興味ある方はご覧になってみてください。

数年前の話になりますが、生長の家が本部移転の為の広大な土地を探しているが、どこか良い場所知らないか…という話が入ってきました。
私は、当時役職も何もない末端信徒でありました。なぜ、そのような話が流れて来るのか不思議でした。しかし、その時点でいくつかの条件があったようでした。本部はそんなに土地探しに必死になってたのでしょうか…。

確か、総裁先生は以前のブログで、耐震性のない建物に沢山の職員を働かせることは出来ない…と申されていましたよね。
しかし、補強するなら本部会館にしろ…と言われても仕方ありませんね。

1884神の子さん:2012/07/19(木) 22:14:40 ID:???

>耐震性のない建物に沢山の職員を働かせることは出来ない・・・・・

昨年の地震の時には職員を見捨てて、自分独りさっさと逃げ帰られたのには驚きました。

発言と行動が乖離している方の「今の教え」なるもの全くお笑い草でしかありません。

1885 志恩:2012/07/20(金) 00:57:00 ID:.QY5jUA6
本流掲示板より
{原宿本部会館取り壊しの理由}
お名前:靖国見真会さま

http://bbs2.sekkaku.net/bbs/?id=sengen&mode=res&log=2710

1886愛国掲示板より:2012/07/20(金) 10:03:24 ID:???
(1259) その件についての背景 投稿者:取材者
 本部会館耐震の調査について、初めて理事会の議題に上ったのは、もうかれこれ20年近くたっているのではないかと当時の理事会のメンバーの方にに聞きました。
 そのころのメンバーは今とほとんど変っていますが、変っていないのは谷口雅宣さんと磯部氏と大塚氏ぐらいではないかと言っていました。
 その当時は清超先生が采配を振るっておられたころで、吉田武利さんや森田征史さん、栗原之夫さん、松下昭さん、荒地浩靖さん、谷口貴康さん、安東巌さん、代田健蔵さん、勅使河原淑子さんなどの有力者がメンバーにおられた時です。
 このころに聖典の重版保留問題も提案されましたが、これらのメンバーの力で雅宣氏の命じた提案は「完全否決」されています。ちょうどその後何年かたって、この耐震問題も議題になったそうで、その内容は、主に一番古くにたてられた本部本館について「耐震強度不明」のために調査する必要があるというものであったそうです。
 何でも清水建設によると旧い建物の内部詳細設計の図面が残っていないので要調査。新館と別館については若干の補強工事で対応できるというものであったそうです。もちろん100億の費用がかかるというものではなく数億程度の問題であったと記憶されていました。
 この時期には森のオフィスの話は全く話し合われない時代であり、僅かにサテライトオフイスとかスーパーオフィスとかがその後ことばとして登場したのですが、具体的には何も進んでいなかったようで、その時点では完全に切り離された話であったようです。本館の耐震強度測定には相当の期間と調査費用がかかるということで、それからしばらく理事会において審議もされなかった模様です。
 
 ところで、それからの長い年月の中で、谷口雅宣氏は途中退職を匂わせるなどして時の総裁を半ば脅すような言動を取り、逆に自分の権限を獲得して、とうとう総裁代行となり全権を掌握します。しかし、あくまでも総裁は谷口清超先生でありましたので、今のような暴走はしたくても制約(総裁のご存在と理事の反発)がかかった状態でした。
 そこで機関決定を重視される総裁先生の方針を熟知していた雅宣氏は機関決定するメンバー(理事)を次々と変える方法をとりました。
 先にあげた有力なメンバーは様々な理由や、ある人は捏造されたとしか思えないスキャンダルで失脚・左遷されたのです。そして、最後の切り札と思われた谷口貴康氏を退職へと追い込んだその時には、清超先生のお心も無視してあらかじめ謀議の上→人事を決定。そして清超先生は失意のうちに数ヵ月後に倒れられました。
 謀議に加わったとされる理事は、すなわち吉田・三浦・磯部・大塚・妹尾・菅原などはその後重職を与えられることになります。
 そして、本格的な雅宣氏の暴走が動き始めて「森のオフィス」がいつの間にか決定していくのです。その理由として耐震強度問題はここぞとばかりに、主とした理由として「語られ」て行くわけです。しかし、先に書きましたように耐震強度が不明で危険と思われるものは一番旧い「本館」であったことは事実であり、それ以外の全ての本部の建物は補強により問題はなくなるはずであったのです。ここに人為的な詐術が感じられます。
 そして、最後まで本部移転を了解なさらなかった谷口清超先生が本部出勤不能になられた段階で理事長による総裁に対するご報告は完全になくなり、次々に総裁を無視した視察や調査が始ったようで、何が何の継承者なのか不明という狂気が「森のオフィス計画」「本部解体計画」「総本山非聖地計画」「裁判による計画的な生命の實相廃刊計画」そして「雅宣個人教」の「生長の家乗っ取り計画」と進んでいっていると考えられるわけであります。

 取材したお相手の元理事さんは記憶が薄れて不確かなところもあると申されていましたので、元理事で当時の記憶が確かな方がおられたら訂正していただければより完全なこの件に関する謎が解けます。よろしくお願いします。


2012年07月19日 (木) 20時40分

1887神の子さん:2012/07/20(金) 11:29:09 ID:???
なるほど・・・何故、雅宣さんが総裁代行になってから理事次々と代えられていったのかという
疑問の1つが解けました。

よく考えてみると・・・その後に理事となった顔ぶれ・・・

 三好氏・目等氏・矢野氏などは青山学院出身のようですね。青学閥ですね。だから左翼的な方針でも
平気なのでしょうか。菅原氏や久利氏などは愛国者であったはずですが、理事長と同じように生活のために
魂を売ったのでしょうね。信徒の気持ちなどヘイチャラで裏切る「自分の生活が第一」の裏切り者の集まりが
いまや・・・最高首脳者会議と称する最低の会議になっているわけですね。ここまで劣化すればお手上げですね。

これだから、雅宣総裁の暴走を止めるどころか、拍車をかけて推進するカルトになっているわけですね。

1888 志恩:2012/07/20(金) 11:53:47 ID:.QY5jUA6
雅宣総裁の計画遂行のための「森のオフィス」建設資金捻出のために、
森のおフィスの建築資金が足りないからという短絡的な理由で、

大事な大事な 信徒の甚大な浄財でつくられた、生長の家の象徴である、ほんまるである
「原宿本部会館」を取り壊して、売っぱらい、それを「森のオフィス」建設の資金に当てるなんて、

単なる浅はかな思いつき思考としか、いえません。新館のほうは、ほんとうは、耐震補強工事可能だったというのに、
信徒全員に、うそをついてまで、原宿本部を、取り壊し、売っぱらうとは!言語道断です!

信徒として、怒り心頭です。

ここで、うのはな様のコトバを拝借すれば、
もしも、この話が事実であるなら、雅宣総裁は、ほんとうに『頭が、おかしい人』だと思います。

1889みすはなまる:2012/07/20(金) 12:21:16 ID:ZTt15T/6

志恩さま

添付くださって有難うございました。

本当に、これが真実であれば、総裁は真心、誠心のない方としか言いようがありません。サタンが憑依しているからでしょうか…

1890 志恩:2012/07/20(金) 13:36:57 ID:.QY5jUA6
みすはなまる様

コメント、ありがとうございます。

ほんとうにそうですよね。ありえないことです。サタンが憑依してるかどうかまでは、わかりませんが、
先日、観覧車様が貼付してくださった森のオフィスの上棟式のときの総裁先生のお顔の色の悪いことといいましたら、
健康な人の顔色では、ないなあと、失礼ながら思いました。

1891SAKURA:2012/07/20(金) 17:53:25 ID:V.pKl3yA
トキ様 ヘ
観覧者の皆様 ヘ

こんばんは……  ローマ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>1872拝読させて頂きまして……

■「観世音菩薩讃歌」に文法的誤りがあると指摘したジョイ??
検索しますと“URL”デリートされていました…云々…この“情報”ありがとうございました。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆

■ 此処からは【SAKURA の独り言】で〜〜〜す。
数日前から?【日 本 語 討 論??】此処“2チャンネル”も様変わりでしたかしら〜〜〜ン?
『真理の討論』よりも〜〜♫〜〜との想いが、個人的には強いですが??
それと“並行…しての時期”に、同様な【文法的誤り…云々…】でしたのです〜〜〜ネ!

今回の【観世音菩薩讃歌】は、それこそ「霊界からのメッセージ」とも思えますが??
但し、その場合「その受けた側の性格(個性)も、ありますから?」
そこは「現総裁雅宣先生の個性での…表現」ではないでしょうか〜〜〜?

それを【日本語?文法?…】といい出しますと、正直この【各ボードコメント】の投稿…
全てが“オカシイ??”と…【日本語の使い方】に、なりますでしょうかと??
【名詞・代名詞・動詞・形容詞・接続詞…etc きりがないのではと思います…。】
各“投稿者”の【個性】が、ありますでしょうと思います。更には、
『ポ ジテ ィ ブ 表 現 !・ネ ガ テ ィ ブ 表 現 !』〜〜多々でしょうか?
そして、それぞれの“投稿者様”に賛同されました方々が、楽しく拝読をされていらっしゃるのでは?
その様に、思う次第です。

■【雅春先生…からの「甘露の法雨」の聖経】私の様な若輩者が申し上げては失礼でしょうが、
それは「雅春先生…性各…個性」も反映しての【表現方法での“聖経”】では?無かったのでしょうか?
「霊界通信…」を投稿させて頂いておりますが…その様な“解釈”ができます次第です。
此の事は【霊界通信…投稿】の中に、“オモシロイ”事が、記述されています。

何故なら…「生命の実相」のなかにも【天理教…】の方は?確か、文盲でしたかと??
やはりそれなりの、当時の“言葉”であり、其の方の“個性が反映”しての表現かと思います。

■■文法が“ア〜ダ?コ〜ダ?”の前に【一人でも多くの人に“真理”】を、お伝えして行くのが、
私達の【使命】かと思うのですが?? トキ様は、どの様なお考えをお持ちでしょうか?
再合掌

PS:現在“投稿”致しております【霊界通信…】の中の第6章に、上記の事項例が、記載されています。
後日の“投稿欄”を(今のペースでは、かなりの後日かしら〜〜ン?)と、思いながら、
観覧者の皆様方が、「閲覧・拝読」して頂きますと、幸いに思います。
(皆様方に於かれましては、御多忙と存じますが〜〜〜?)

1893SAKURA:2012/07/20(金) 17:57:41 ID:V.pKl3yA
トキ様 ヘ
観覧者の皆様 ヘ

こんばんは……  ローマ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
先程、>>1881投稿させて頂きました中から【個性…】
この事に関しまして【徳久克己先生の“質疑応答”から、一部抜粋投稿】

■【個性…】とは、どんなものですか?

『個性とはその位置におかれたる小生命(大生命に対する)が与えられたる使命であり役割です。
車の歯の間隔の精確さや、その一定の回転比率や、回転速度などは、これを時計全体の遂行の上に
歯車が与えられたる使命であり役割であるがゆえに、それは個性として尊ばれるのです。

だから個性を発揮するということは、その一個の歯車が本来設計されている使命のとおり完全に
生きるということであります。設計されたる使命以外にのさばり出る「我慢勝手」ということは、
この歯車の譬え(たとえ)をもって言えば、わざと正円にならずに歪(いびつ)になってみることや
不正な一方に片寄った長短ある歯車となってみることであって個性を発揮することにはならないのです。

そんな不整なでたらめになってみるとは、誰でもル−ズになりさすれば、なれることであるから、
個性を発揮したとはいえないのであります。個性とはその人(または物)でなければ、他のものには
できないところの特色(使命)を発揮するのが個性を発揮するということなのであります』

このように個性というものがわかりますと、私たちの日常生活の指針が、まことにはっきりします。
なお、次に「肉体死後霊魂は個性を失わず」と説かれているところも、熟読せられることを御願いします。

                               「生命の実相」抜粋

PS:トキ様 へ
『徳久先生の質疑応答…』この時の“文章”を、一部抜粋させて頂きました。
此の“文章”拝読して頂きましての“感想”如何でしょうか?

1894SAKURA:2012/07/20(金) 18:03:18 ID:V.pKl3yA

トキ様 へ

こんばんは…… ローマ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。

【ネーミングが??】どうしてなのでしょうか?【神の子…】になっておりますので?
>>1892 の投稿を【デリ−ト】お願いいたします… 。

ご多忙中の事と存じますが、よろしくお願いいたします。          再合掌

1895トキ:2012/07/20(金) 18:25:55 ID:QD8bW3dU
>>1894

 いつもご投稿、ありがとうございます。

 このしたらば掲示板では、名前が空白の場合は、管理人が指定した名称が自動的に
入る様になっています。で、この傍流掲示板の場合は、「神の子」という名前が自動的
に入る様にしてあります。

 さて、すばらしい御文章のご紹介、ありがとうございました。

 今のイジメとか、経済犯罪などは、みんな死んでからの事を考えないから起こるのですね。
死んでからの事を考えたら、自分勝手な事ができないと思います。

 その意味でも「肉体死後霊魂は個性を失わず」という言葉を大事にし、勉強しなければいけ
ませんね。

合掌 ありがとうございます

1896トキ:2012/07/20(金) 18:58:42 ID:QD8bW3dU
 すこし追加すると、先日、「戦争の家」という本を読みました。(笑)

この本は、米国の国防総省であるペンタゴンを取り扱った本です。この本の265pに著者が
ケネディ大統領時代に国防長官を勤めたロバート・マクラマナにインタビューをする場面が
あります。彼は人間コンピューターと言われる程頭の良い人でしたが、戦争中はその卓越した
頭脳を買われて戦略空軍のブレインとして東京大空襲の立案をした人物です。

 そのインタビューの下りです。

 「そして、あのとき、1945年にあなたは東京で何が起きたか、ほんとうのところ、知らなかった?』
「そう、その時は知らなかった」
「でも、今は?・・・・・今、あなたはそれについてどう思いますか?」
マクラマナの目に涙が溢れた。「今?」
「はい、今」
「今思うと、そうだね、あれは戦争犯罪だった」そう言うなり、マクラマナは今にも嗚咽しそうになり、
懸命にこらえながら続けた。「あれは、私が咎められるべき、2つの戦争犯罪のひとつだった」
 マクラマナがルメイ(米軍の戦略空軍の司令官)の下で果たした同じ任務を英爆撃司令部で続けていた
フリーマン・ダイソンも、また、自分自身とアドルフ・アイヒマンらユダヤ人大虐殺のマネジャーたちを
比較し、同じような考えを述べている。「あの連中も事務室に座ってメモを書き、どうしたら効率的に
殺せるか計算していた訳だ。私と同じ様にね。彼らは刑務所に入れられ、絞首刑になった。しかし、私は
自由になれた。それだけの違いだ。」と。

 知っておかした罪と知らずして犯した罪の差を痛感します。
が、自分が死ぬ事を意識したら、過去の行いを思うのでしょうね。

1897SAKURA:2012/07/20(金) 19:10:42 ID:V.pKl3yA
こんばんは……ロ−マ字(大文字の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>1895拝読させて頂きまして、

“お返事”…ありがとうございます。

■>今のイジメとか、経済犯罪などは、みんな死んでからの事を考えないから起こるのですね。
死んでからの事を考えたら、自分勝手な事ができないと思います。<(一部抜粋)

私も…同じような“想い”で〜〜〜す。(微笑)
実は!今“投稿”させて頂いております『霊界通信…』を、keyボードで打って行く内に〜〜♫〜〜
“ビックリ!マ−ク!”ですモノ?益々「心を磨く」事を?その思いなのです〜〜が?

話は変わりますが?
自動的「ネーミング」なのです〜〜〜か?【神の子…】さんという方は〜〜〜?分かりましたが?
でも、この素敵な「ネーミング」の方に、【イジメ??対象のSAKURです。】られていますかしら〜〜〜ン

“言葉通り”に、【神の子のイメージ】が〜〜〜〜〜と思います。
そして、“言葉=言霊”の自覚が無いような方が、多い様にも思え、この頃考えこんでしまいます。           再合掌

1898SAKURA:2012/07/20(金) 20:26:01 ID:V.pKl3yA
こんばんは……ロ−マ字(大文字の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>1896拝読させて頂きまして、

■>知っておかした罪と知らずして犯した罪の差を痛感します。が、自分が死ぬ事を意識したら、
過去の行いを思うのでしょうね。<
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆

ア〜〜〜〜〜ッ!この“言葉…”重いです〜〜〜ョネ!
つまりは【意識=認識? 無意識?】という事で、考えてみますと〜〜〜

■話はブレイクしますが…
『生命…死…』に対しての“意識”〜〜〜><この方が、当時どの様な“心境”であったのでしょうか?
その後の“心境”としては【罪の意識・後悔…】此の言葉が?その様に思います。
(その方に取りまして、その状況下では、難しい状況?でしょうか…)
更に、死後の世界に、参りましてもこの事は【罪の意識・後悔の意識…】は、延長して行くようです〜〜〜ョネ!
そうです〰〜〜ョネ!確か「乃木大尉…」事を、【霊界通信…欄】で拝読しました時、その“意識”は、霊界に
参りましても続く…??(今!おぼろげなモノです〜〜〜が?)


更に!関連した話になりますでしょうか??
【意識=認識? 無意識?】
最近、世論で騒がれていますが〜〜〜><
『子供のイジメ!! 大津事件』に関しまして、当事者の言葉に“ビックリ”しましたが?
本人達の【言動・行動…】は、からかっただけ?みたいな発言でしたかしら〜〜〜ン!
ということは、私から見ますと、その行為は【イジメ…】と、判断しております。
『無意識の行動?』と、捉えますと、それは【感情…】ということになり?そのネガティブな感情は、
何処から来るのでしょうか?本人達の“家庭環境?”・“妬み?”…etc
そうしますと…【感情…】での“行動”と捉えるべきです〜〜〜ョネ!
“潜在意識”の奥は?果たして【からかっただけ!という固定観念】のみなのでしょうか…?

最終的には【罪の意識】は全く“ゼロ…”ですネ!
但し、年齢的に『中学時代』は、私も経験済みなのですが?【イジメ…】多いのではないでしょうか?
この頃の「心…」が?加害者側の子供の心境は【現状からの逃避】なのでしょうか・
色々考えさせられました。

■「 知っておかした罪と知らずして犯した罪」・・・は、反対に言えます事は、
「知識」も、知って行動するよりも?知らずに行動されますと?
果たして…どちらの“支障”が大きいのでしょうか〜〜〜???勿論!知らないでされた人の方が!
その影響は、当然大きいです〜〜〜ョネ!!
そうしますと、今回の【大津の事件の子供達??】は、唯!【感情…】からの【イジメ…】が、
“エスカレ−ト!”して行き、それと同時に【知識…】は……どうなんでしょうか???
【意識=知識になる様で〜〜〜><】すが?

彼らは、知らずに?深く考えずに?唯!【感情…】が、先に優先順位に?
これが、大きな結果になり、【死…】という結果に終わった事になったのでは?無いのでしょうか?

■今の「小・中学校…?」は、道徳が無いのでこのような事が起きたのでしょうか〜〜〜?
一番!大事な年齢でこの様な事件が起きるのが〜〜〜【イジメ…】ですが?
必ず!大人になっても、まだ!【自覚?】が無く起きますのは、【環境…】からなのでしょうか?

【意識…】は、やはり【知識に唾がる!】様に、思えますから、
死後の世界=あの世に行っても【知識…】が〜〜〜かと思います。
【知識=知恵=意識】ですから…“心”になりますかしら〜〜〜ン!!
最終的には、格言にもありますモノ!!【知識の薄い人は????????????です〜〜〜ョネ】

■【霊界世界】でも、さ迷い続けるの〜〜〜でしょうか?

                                   再合掌

PS:
トキ様は、私の解釈??どの様に思われますでしょうか??

1899聴く耳持たないは、ここが始まりか・・・・・・・:2012/07/21(土) 08:35:18 ID:???
愛国掲示板より

>>(1382) なぜ総本山ではいけないのか 投稿者:取材者
森のオフィス問題でやっと今になって何故長崎総本山ではいけないのか・・・という疑問が信徒間に拡がってきているようです。

 しかし、その疑問を10年ほど前の早くから雅宣総裁に投げかけられていたのは、谷口貴康理事だということが取材で明らかになってきました。以下が取材で解ったその当時の理事会でのやり取りの概略です。

貴康理事 「私はしばらくの間長崎の本山で生活して自然と調和し      ながら運動してきましたが、それと今回の森のオフィ      ス計画との違いを教えていただけないでしょうか」

雅宣代行 「そういうレベルの問題ではありません、他に意見は       ありませんか」

貴康理事  「私が唯今したような質問を信徒さん等からされた場       合はどう答えたら良いのか質問しているのですから       是非理解力の無い私に対してお答えをいただきたく       思います」

雅宣代行  「他にご意見はありませんか」(と完全に質問を遮り       無視)

    (この問題について質問できない雰囲気が漂い場内沈       黙・・・)

このようにして森のオフィス問題は当時の理事ですら理解できないまま強引に進んでいったようです。


2012年07月21日 (土) 02時02分

1900神の子さん:2012/07/21(土) 13:17:06 ID:???
愛国掲示板より

>>(1386) 貴康氏退職までの経緯 投稿者:取材者
貴康氏が宗教者であったかどうかは異論が出るところですが、創始者と先代の総裁から厚い信頼と期待がかかっていたことは複数の人から聞くことが出来ます。総本山が落慶する際に、谷口雅春先生より「名代」として、ご神体を奉遷したのは谷口貴康氏であり、谷口雅宣氏はその時は本部職員でもなかったので当時の雰囲気では貴康氏が三代目になるのではとの感触を本部内では持っていたようです。しかし、貴康氏本人は自分に過去がある(自伝参照)のでそれを頑なに拒み、兄である雅宣氏が本部に入り後継者になってもらうことを強く希望していたようです。

さて、その雅宣氏が本部に入り広報編集部長から講師部長へとなるころまでは、両者の関係は上手くいっていたようです。特に雅宣氏は講師部長でありましたが管轄する練成会の指導経験も無いことから、総本山勤務の貴康氏に講師部次長として練成課を担当させたこともあるようでした。
関係がギクシャクし始めたのは、雅宣氏が副総裁に、貴康氏が国際部長に任命されその後副理事長になったころのようです。国際部長としての活躍は良い部下と海外・特にブラジルとの良好な関係や適切な支援で、次々と各地の拠点が増えていきました。現在国際平和信仰運動と称されている運動のほとんどはこの貴康氏が国際部長をしていたころに出来上がっていたものです(むしろ現在のほうが全体的に教勢は落ちています)
 このあたりから雅宣氏は貴康氏に対して嫌悪感をむき出しにするようになり特に雅宣氏が副総裁として初めての海外巡錫(北米)の企画段階では貴康氏を排除する勢いであったようです。この北米巡錫はのちに宮澤潔氏とのトラブルの原因にもなり、生長の家の歴史上最悪の歴史の始まりと言えるかも知れません。
☆谷口貴康を排斥したこと 国際部長→講師部長→青年会担当(副理事長より理事に降格)→総本山総務(この途中で理事更迭)
☆宮澤潔氏を北米から排除したこと。→オーストラリア特命講師→ゆには担当講師(この前時点で退職される)
☆英語圏の活動は自分が行うとしたこと
☆この方針により功労者であった日系人排斥が始まり教勢は転落、☆さらに『生命の實相』英語出版の停止(雅宣氏が自分の本で布教すると主張する)
☆国際練成道場を北米に作ると宣言するも実現せず。
 このように自分の主張をごり押しして意見の食い違うものを排除した結果は、すべてにおいて成功せずに失敗。キズだけが残りました。
 貴康氏はそれでも最後の奉職の地として、大恩ある雅春先生のお気持ちのこもった総本山と墓を御守りするつもりで清超先生に特別に許されて総本山に行ったのですが・・・一年半後に突然に理事会において移動の提案。その提案は総裁(清超先生)にも相談無く密かに進められた模様で、理事会において「慎重に検討しなさい」との総裁のおことばを「わたしが議長なんです」と雅宣氏は制止して強行に採決するという事態になるわけです。
 この時点で「総裁を無視する雅宣氏」に完全に失望して、この団体に前途なしと判断。その日のうちに退職届を理事長に提出したとのことです。この左遷人事はもちろん「退職させるための」者であったようで貴康氏が退職届を出した事に対して、雅宣氏や理事各位からの慰留や説得も無かったことが「ためにする」提案であったということを示唆しているわけです。


2012年07月21日 (土) 12時17分

どんどん暴露されだした。

1901神の子さん:2012/07/21(土) 16:09:42 ID:???
愛国より追加

>>(1387) さらなる追放と本部の詭弁 投稿者:取材者
貴康氏の退職は当時幹部間に衝撃を与えた。幹部どころか総裁に置かれましても大変な悲しみであったことは、ご体調を崩されたことにそのお心が表れていると拝察される。

本部は貴康氏の退職理由の質問に答えるために詭弁を用意した。
「谷口貴康さんは自分の好きなことをしたいと思って生長の家をやめた、総裁も雅宣先生も大変遺憾に思われている」というものであった。のちにその好きなこととは「整体と田舎暮らし」であると解説されていた。しかし取材すると実際はそうではない。特に辞めた後に教団からの貴康氏にたいする排除の徹底ぶりと監視は尋常ではないことが、総本山退職者の証言で明らかになった。

 貴康氏の後任に雅宣氏が送り込んだのが菅原氏である。この菅原氏もかつては北米教化総長にまでなった人であるが、雅宣氏の方針に従っていないと総長を更迭され、函館の教化部長となり後に宮城の教化部長になっていた人物で、雅宣氏の恐ろしさに懲りて家族ともども雅宣氏に逆らえない精神状態になっていたときであった。
 貴康氏の任期はあと三ヶ月あったが総務を解任され総務は菅原しになり、貴康氏は一切練成で講話することも許されなくなった。退職前の送別会を職員で行うさいにもその他の移動した人と並列で行われた。退職後にただちに管理職の職員は菅原総務に言い渡されるる。
①貴康さんに会いに行ってはいけない。
②貴康さんが本山に来たら時間まで報告すること。どんな小さな道 具などで も貸してはいけない。どんな会話をしたかも報告する ように。
③年祭(雅春先生と輝子先生)には参加してもらうことが禁止とな っているので駐車場に来られても止めさせてはいけない。
このようなことを言い渡されたという。
 つまり、貴康氏は生長の家から追放されたということなのだ。
「辞められてから数ヶ月は本山に来られて皆さんと仲良くされておられましたが、総務の命令で顔も合わせられなくなりました」とその人は証言する。貴康氏は生長の家を辞めたのではなく、辞めさせられ、出入りを事実上禁じられたということが事実のようだ。

 宮澤潔氏が依願退職を懲戒免職にされ、裁判にて破産させるまで追い詰めようとしたり、宮澤氏はもちろん貴康氏にも祖父祖母の年祭に参加すら許さない仕打ちをしたりする「宗教家」とはいかなるものであろうか。普通の人であっても思想信条が違っていても、葬儀や年祭から排除することは異例のことでアル。
「村八分」ということばがあるが、他のことの八分は相手にしない処分をしても、身内の葬儀になどに当たる二分は例外とされている日本の感覚からも外れる非人道的なことがまかり通るのだから恐ろしいことだと思う。


2012年07月21日 (土) 13時48分

1902元本部職員:2012/07/21(土) 20:19:13 ID:???
上記の話はここまで詳しくは知りませんでしたが概略は聞いていました。
この取材者さんのレポートはかなり正確だと思います。

ただ、この話を聞いた人が不思議に思われると思うのですが・・・
なぜこの様な酷い仕打ちをされても貴康さんはその後一切雅宣氏の批判をブログ等で行わなかったのかということです。
そのことについて、貴康さんと親しい現役の教化部長に尋ねたことがあります。答えは・・・

「それは出来ないはずですよ。だって生長の家に入ることを拒んでいた雅宣さんを本人と清超先生を説得して呼び戻したのは貴康さんだから・・・
雅宣さんの事については全部自分の責任だと思っているだろうし、何故あんな人を呼び戻したんだと酒席で僕も以前よく非難したこともあったからね彼を」

良かれと思い呼び戻したその人に・・・最後は切られる心境とはどんなものなのでしょうか。
当時から本部内ではいまひとつ人気の無かった雅宣さんが副総裁になった時に、「お祝いの会をみんなでやろう」と企画したのは貴康さんであったし、それに応えて長崎から駆けつけて
お祝いに加わったのが、現在の社会事業団の松下理事長であったことも・・・今となれば皮肉な話です。さらに異常なのは雅宣さんを一番批判していた磯部氏が豹変して太鼓もちになり、
その後に理事長に登用されることも笑えるぐらいに皮肉な話です。

私には理解を超えた異常な世界です。そしてとうとう荒地浩靖先生も退職されるそうですね。終わりましたね。本部は。

1903SAKURA:2012/07/21(土) 20:39:54 ID:V.pKl3yA
トキ様 ヘ
観覧者の皆様 へ

こんばんは……  ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。

>>1900>>1901の投稿を拝読させて頂きまして…

■此処からは【SAKURA の 独り言】として、投稿させて頂きます…。

正直な話なのですが、【最高裁…判決!前!】にて…
>>1900>>1901この様な…【現総裁雅宣先生…】に関しての
【原宿本部内での出来事…クロ−ズ・アップ】でしょうか〜〜〜??
そうです〜〜ネ!!

■【イ ン パ ク ト!を 与 え “潜 在 意 識”に !】
これは“心理作戦”でしょうか〜〜〜?何故なら、
私の記憶では、【前回の判決直前に…講習会会場(準備段階?)でしたかと?
その時の「現総裁雅宣先生の言動…批判」を、投稿されていらっしゃいました記憶が〜〜?】
今回も、似たような“現象?”なのでしょうか?

当に!!
当時の【理事会・本部職員内…での事(現在向こうに行かれました方々?)】を、
タイミング良く“投稿”されましたかと?感心しております次第です。
丁度折り合いも重なりますかしら〜〜〜ン!

前回「神の子様」から【飛田給…本部練成道場】にての〜〜〜私が投稿おりました
■【夏季練成会…道場巡りを「亡き清朝先生」が、まだ!お元気な頃の事です。
(前回!此処にお詫び申し上げますのは「講習会…」と記載しておりました。ここで、
改めまして、お詫び申し上げます…。かなり前ですかと?平成7〜8前後かしらん?)
当時!一般信者との『質疑応答…言葉のやり取り…』をアバウト的に“投稿”…】
させて頂いておりました次第です。
此の事は、詳しく当時の【飛田給道場の様子】も含めまして、再度“投稿”させて頂きます。
それが『ウソ〜〜〜!』の様な私の“投稿…”に関しいただきました。
…が…【事 実 は、 事 実 で す も の !】と私は申し上げます。

それならば?今回投稿されました事(>>1900>>1901)は?
『ウソ〜〜〜!何か深い理由が〜〜〜!』この様な“心境”になりますでしょう?
あくまでも“文章表現での投稿”は、その中に“投稿者自身の捉え方”が、入りますでしょ!
【感 情 移 入】は、どうしてもぬぐいされませんかと?難しい問題です〜〜ネ!

                           再合掌

             <つづく>             No.1

1904SAKURA:2012/07/21(土) 20:41:47 ID:V.pKl3yA
 <つづく>            No.2
こんばんは……  ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>1903続き投稿です…。

「文章…」に関しまして【批判言葉…】>>1849>>1852>>頂きましたが??
此処で【日 本 語 …】に関し文章を、拝読しながら〜〜〜><

■【き ち ん と し た 日 本 語】この表現?
「きちんと?」「ちゃんと?」…
[共通する意味]
★整っていて、乱れがないさま。
[英]
neatly
[使い方]
〔きちんと〕(副)スル▽きちんと並ぶ▽帽子をきちんとかぶる▽きちんとした服装
〔ちゃんと〕(副)スル▽ちゃんと座る▽ネクタイをちゃんと締める
▽先生の前ではちゃんとしていなさい
[使い分け]
【1】二語とも、ほぼ同意で、同じように使われるが、「きちんと」のほうが、整い、
乱れのないさまをいう感じがより強い。「ちゃんと」は、口語。

【2】二語とも、他に、「箱にきちんと(ちゃんと)納まる」のように、物がよく当てはまる
さまや、「時間をきちんと(ちゃんと)守る」のように、正確で間違いのないさまの意でも
用いられる。また、「ちゃんと」は、「ちゃんとやっておいた」のように、
確かであるさまの意でも用いられる

今回!
ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】は、一人で??考えてしまいます〜〜ネ?
■「きちんと…」という言葉?これは「話し言葉的」と思います…。
以下【ある検索からの投稿抜粋】なのです…。
そうです〜〜〜ョネ!『日本語…オモシロイですかと?』思うのです…。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆

【話し言葉的か否か】という判断基準で考えると、「きちんと」もかなり話し言葉的。
「しっかり(と)」も「きちんと」ほどではないが話し言葉的だろう。
オノマトペに近いイメ−ジのある副詞は、どうしても話し言葉的になる気がする。
たとえば、「鍵を(  )締める」という場合、「しっかり(と)」よりも「間違いなく」の
ほうが書き言葉的になる。もしかすると「確実に」のほうがもう少し書き言葉的かも
しれないが、微差。「ぬかりなく」ならもっと書き言葉的?
 
こういうことを考えていくとMAX敬語のようになるのでパス。
そういえば、『ジャポニカロゴス』でこういう訳のわからない副詞の程度の比較をいろいろやってたな(笑)。
  話し言葉的←                     →書き言葉的
  ちゃんと<きちんと<しっかり (と) <間違いなく/確実に<ぬかりなく
                                (抜粋投稿)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆
今回!更に【日 本 語 勉 強】益々と、思いましたかしら〜〜〜ン!
                                再合掌

PS:トキ様へ
日本語…話し言葉?書き言葉?この件は、どの様に思われますかしら〜〜〜ン?
『日本語探究』しますと…難しいことが?でもとても「素敵な母国語」と思います。
前回!相当【SAKURA】 此処で【日本語…云々…】と言われましたが?
そういう方々?如何なものでしょう…?
でも!改めて【日本語勉強】その機会を頂きました事に〜〜〜【感謝】

最後に、仕事上「投稿…」が、お夜(日中は私の仕事メイン)にて、拝読の立場が、
ほとんどですもの〜〜♫)
『現総裁雅宣先生…擁護派』としては、時間が?限られていますので…!
観覧者の皆様…この様な状況下ですので、拝読して頂けますと幸いに存じます…。

1905SAKURA:2012/07/21(土) 21:28:00 ID:V.pKl3yA
トキ様 ヘ
観覧者の皆様 へ

こんばんは……  ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>1900>>1901の投稿を拝読させて頂きまして…

■>貴康氏が国際部長に任命されその後副理事長になったころのようです。
国際部長としての活躍は良い部下と海外・特にブラジルとの良好な関係や適切な支援で、次々と
各地の拠点が増えていきました。現在国際平和信仰運動と称されている運動のほとんどは
この貴康氏が国際部長をしていたころに出来上がっていたものです
(むしろ現在のほうが全体的に教勢は落ちています)<
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆

■この投稿文を拝読させて頂きまして、一つ信者としましては“理解”させて頂きましたが〜〜
「貴康先生」の処に、先日?一カ月程?前でしたかと思いますが??
「ヤオハン…和田和夫氏」が、「貴康先生」の処に“オリ−ブの苗“…云々…との、投稿がありましたが?
これで…解りましたが?
一つ不思議なのですが〜〜〜♫
【長崎でオリ−ブの苗?】植林しても?条件的にどうなのかしら〜〜〜ン?個人的思いましたが???

さて!本題に入りますが…
【国 際 平 和 信 仰 運 動!】に関しまして…

この事に関しましては、以前より“疑問点”が?浮上しておりました…。
信者は、私もそうですが「生活…生きる過程」にて、当然【仕事】を生活の糧?夢実現?の為、
人それぞれの『目標設定…条件』として、日々暮らしております。
もちろん!私の出来る範囲にての「人類光明化…人ヘの救済」を続けていく所存ですが…。

丁度この頃思っておりましたのが【流 通 機 構 が???】オカシイ状況に??
製造部門・流通部門この?アンバランスといいましょうか?
随分悩んだ時期でもありました。
■【ロ−マは一日して、ならず】でしょう!!当時の私どもに於きましては、
この時期に丁度「人件費軽減…海外での製造」が、拍車をかけていた様に思います…。
そうです〜〜ョネ!かなりの打撃が〜〜〜><
しかも「スロ−ガン!!」として【安くて良いもの!】これは…
「物=商品の価値?」如何なものであるのかと?従いまして、この頃から、
一部「製造部門」に携わっています人間は、仕事当時から【流れ】が、変わるきっかけの
一つでしょうか〜〜〜いろいろ考えましたが??

製造部門の人々でも…意を開始ますと、ある面は【消費者…】ですモノ〜〜〜><

■【宗教…信仰…人々への救済】でしたら?一番“根底”を支える「人間」に対しての
配慮(生活権)も含め、大きく考えて頂きたいものです…。
尚!この頃が…「投稿内容の解釈」によっては?【貴康先生の功績】と、捉えられ事が
できますでしょうかと?思います…。
しかし、反面「製造部門…」の人々に取りましては、打撃が多い時代の突入でしょうか?

更に!現在の日本の状況は、どうかしますと“日本人”が不利な状況下が、生じていますかと、
その思いが致してなりません…。

【スロ−ガン】を持たれるのは、良いことなのですが?【多方面での計画性…】考慮した上で、
もって頂きたいものですが?

                                再合掌

1906神の子さん:2012/07/21(土) 22:03:56 ID:???

>>1905 もっと解りやすい日本語で書いてください。
    判読不明・・・誹謗中傷と言うことは解りますが・・・・

1907元本部職員:2012/07/21(土) 22:09:40 ID:???
私の投稿の後にSAKURAさんが何か書いておられますが・・・

何回読んでも何をおっしゃりたいのか、さっぱりわかりません。

どなたか頭の良い方が翻訳してわかりやすく解説していただけないでしようか。

オリーブがなんで登場するのか、製造部門がどーたら・・・まるで異文化に迷い込んだような気持ちです。

ただ1つ解ったことは、ヤオハンの和田一夫先生を和夫と間違えておられることだけでありました。
まあ、人は間違えたり記憶が薄くなったりしますからSAKURAさんもある程度確認してから事実に基づいて書き込みをされることを
希望として申し上げておきます。特に清超先生のことは間違えないように慎重にお書きください。

どなたか翻訳をくれぐれもよろしくお願いします。敬具

>>■【夏季練成会…道場巡りを「亡き清朝先生」が、まだ!お元気な頃の事です。
(前回!此処にお詫び申し上げますのは「講習会…」と記載しておりました。ここで、
改めまして、お詫び申し上げます…。かなり前ですかと?平成7〜8前後かしらん?)
当時!一般信者との『質疑応答…言葉のやり取り…』をアバウト的に“投稿”…】
させて頂いておりました次第です。
此の事は、詳しく当時の【飛田給道場の様子】も含めまして、再度“投稿”させて頂きます。
それが『ウソ〜〜〜!』の様な私の“投稿…”に関しいただきました。
…が…【事 実 は、 事 実 で す も の !】と私は申し上げます。

1908神の子さん:2012/07/21(土) 23:00:43 ID:i1heqLOQ
元本部職員様
私も全く分かりませんが、ヤオハンの和田先生がオリーブを、
谷口貴康先生に贈られた事に関して、長崎でオリーブが育つとは思えないと言ってるみたいですね。
何故、そんな事を投稿されるのか理解不能です。

>丁度この頃思っておりましたのが【流 通 機 構 が???】オカシイ状況に??
製造部門・流通部門この?アンバランスといいましょうか?

ここの文章の展開は全く理解不能ですが、何かしら電波が飛んでこられたのでしょう。

谷口貴康先生、和田先生に対し大変失礼な投稿だと感じました。

1909みすはなまる:2012/07/21(土) 23:12:09 ID:9XBCB86g
>>1907 元本部職員さま

おそらく、SAKURA さまのオリーブの話は、貴康先生の4月21日のブログを引用されていると思われますが、前後の文章の関連はわかりません。

1910元本部職員:2012/07/21(土) 23:21:44 ID:???
ありがとうございます。皆様の素晴らしい能力でも翻訳不能のようですね。
これはもう、ご本人に翻訳していただくしかないようです。

オリーブの件、おかげさまで理解できました。
ブログも拝見。立派に育つと良いですね。小豆島などは名産地のようですから
温暖な海の側でしたらきっと育つと思いますが・・・
生長の家の人でしたら、普通は無事に育つことをお祈りすることが普通ですが
ナンなんでしょうかね。なにをおっしゃりたいのかさっぱり解りません。

1911 志恩:2012/07/21(土) 23:50:55 ID:.QY5jUA6
SAKURAさまの文章は、

私も、よく分らないのですが、オリーブの話は、
みすはなまるさまが、ヒントを下さったので、やっとわかりました。
SAKURA様曰く「長崎でオリーブの苗」を植林しても、条件的にどうなのかしら〜〜〜ン」というのは、
小豆島とかイタリアなら育つけれど、長崎でオリーブの苗を植えても、育つかしら〜〜〜ンということですか。

それは、長崎でも立派に育つ事、保証しますよ。

YOKOHAMAの我が家の庭でさえ、小苗で、6本植林しましたが、どれも、3メートルくらいの高さに育ってますから。
オリーブくらい丈夫で、ほったらかしておいても、勝手に育ってくれるいい樹は、めったとありません。

1912SAKURA:2012/07/22(日) 00:02:07 ID:V.pKl3yA
みすはなまる様 へ

こんばんは……  ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>1909拝読させて頂きまして…
【オリ−ブの話】当たり〰〜〜〜です!!「貴康先生のブログ」拝読させて頂いております。
個人的には「ペットの写真」かわいい〰〜〜ですョネ!

しかしながしら??>>1905投稿【SAKURA】に関しまして、
その後の件は、詳細は控えさせて頂きます。
その頃の「経済関連」も〜〜〜含んでおりますので…!中小企業間の事でありますので…!
詳細“投稿”を、此処で致しましても“時間的にも?文章内容?にも、
理解して頂けるのは難しいのではとの“想い”が強いです…。(時代背景もあり)

尚「和田勝」…和田氏の母上様が亡くなった頃でしたか?丁度!前後でしょう〜〜〜ネ!
【製 造 部 門 !!】知人も含め、泣き寝入りが…でしたでしょうか??

                                 再合掌
PS;
■……【安 く て 良 い モ ノ】……此の“タイトル版”!!!!!
これに関しましては“人件費”は??ですかとの思いが、強く“心”に残りました。
当然「生産量」に関しまして【国内より国外へ…】と…
コストダウンを中心に考えて><生産場を、移行していきます。当時は「中国へ」でしたかと?
ですが、今では、その中国も「人件費の高騰…4倍」にふくれ、日本の企業は更に別の“場所”へ、
その“人件費”ということで、移行していますが><
ですが〜〜〜「製造部門に携わる=ある面は“消費者”」でもありますよ〜〜〜ネ!
そうしますと…ある面では「生活権」が、脅かされてしまいます。

詳しくは…控えさせて頂きます…。「和田和夫氏…著述の書籍」の数々が、ありますので、
拝読されましたら如何でしょうか?? 当時!参考になります“考え方”もありましたが〜〜!

1913神の子さん:2012/07/22(日) 00:12:17 ID:Cve6hApU
>912
よく分からない投稿ですね

その頃の「経済関連」も〜〜〜含んでおりますので…!中小企業間の事でありますので…!
詳細“投稿”を、此処で致しましても“時間的にも?文章内容?にも、
理解して頂けるのは難しいのではとの“想い”が強いです…。(時代背景もあり)

理解して頂けるのが難しいと上から目線の投稿はお止めなさい。

初心者さんといい、貴女といい、教団擁護派の方の投稿は傲慢さが目立って読む気を無くさせます。

1914元本部職員:2012/07/22(日) 00:42:47 ID:???
SAKURAさん・・・まだ和田先生の名前間違えていますよ

人様の名前を書き込むときは間違えないようにするのが最低限のマナーです。

今度は母上様のお名前も間違えています。

もしや、ヤオハンに恨みでもお持ちなのかと思ってしまいますよ。お気をつけて

おやすみなさい。

1915SAKURA:2012/07/22(日) 01:11:38 ID:V.pKl3yA
志恩様 ヘ

こんばんは……   ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。

>>1911拝読させて頂きまして…
【オリ−ブの木】の件で、教えて頂きました事に、【感謝】申し上げます…。

【オリ−ブ】の“イメ−ジ“は、地中海〜♫〜の”イメ−ジ“でしょうか?
そうしますと…気候的には…との考えになった次第なのです…。
「御自宅…」とおっしゃいましたが?何年ぐらいで現在の様な「オリ−ブの木」に、
なりましたのですか??

話はそれますが…「国際連合旗」にも〜〜
■オリーブの枝は、ハトとともに“平和の象徴”とされることが多い。これは『旧約聖書』の
「神が起こした大洪水のあと、陸地を探すためにノアの放ったハトがオリーブの枝をくわえて
帰ってきた。これを見たノアは、洪水が引き始めたことを知った。」との一節に基づいている。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆

今回の「生長の家」の【大調和の神示…】にあります…神の“御心”にての…答えが?
頂けますモノと「お祈り」させて頂きます…。
                                       再合掌

1916うのはな:2012/07/22(日) 01:16:23 ID:gTn97m6I
>>1915

SAKURA さま

 あなたはある方のなまえを間違ってると指摘苦情されてるのに、何やってんの?

1917 志恩:2012/07/22(日) 02:59:22 ID:.QY5jUA6
SAKURAさま

〜オリーブの樹について〜
オリーブは、もう10年くらい経つでしょうか。
なにせ、すごく生育旺盛な樹なんです。うちは小高い丘のテッペンにあるので、成長が極めて早いのは、日当りが いいせいもあると思います、
うちのような条件の場所でなくても、オリーブは、2℃〜3℃まで大丈夫といいますから、北海道、東北、甲信越以外ならどこでも
楽勝で育てられる樹なのです。

だいたい オリーブに限らず、どの苗木にでも共通していえることは、
「挿し木」でなく「接ぎ木」のものを選んで買うと、接ぎ木の方が、病気にもかかりにくく、生育旺盛で 育て易いです。

通常オリーブは、1種類では結果し難いので、通常は2種類以上植えます。
うちは、ネバディロブランコ・ミッション・マンザロという3種類のものを植えてあります。枝が込んでくるので、梳いたり、高くなりすぎると
剪定が大変なので、ある程度の高さになると、それ以上伸びない様に、トップの部分を切ったりしています。

オリーブは、どちらかというと、洋風の家に合う樹です。

それから、SAKURAさま
文が、わかりづらいので、もっとわかいやすく書いて下さると、ありがたいのですが…

1918 志恩:2012/07/22(日) 03:25:41 ID:.QY5jUA6
生長の家本部 総裁先生へ

〜ご神像のこと〜
原宿本部会館の取り壊しの件で、清水建設と本部側との裏工作のことが、バラされて、でていますが、
中でも、服部仁郎先生が彫刻された「ご神像」は、決して、壊しては いけないと思っております。

ミケランジェロ作の彫刻は、大昔につくられたものなのに、未だに大切に修理を加えながら保存されてます。
ミケランジェロは、彫刻家は、作品をつくるときは、作品に魂を入れるのだと言っています。

ご神像も、ただの物体では、ありません。服部先生が霊夢をご覧になって、入魂して、つくられた作品です。
聖霊が宿っていると思います。あの本部会館は、昭和29年(1954年)に建設され、そのときからのものですから、
永い間、信徒の皆様から 仰ぎ見られてきた貴いご神像なんです。

どうしても旧館を取り壊すおつもりでしたら、ご神像は、取り壊さず、九州総本山の清らかな場所に、お納め下さいます様に、
信徒の1人として伏して お願い申し上げます。

1919 志恩:2012/07/22(日) 04:46:11 ID:.QY5jUA6
〜片岡 環 先生のこと〜(服部先生をお導きした。聖観世音菩薩を彫刻して、総本山に奉納された。)

知名度は、服部仁郎先生に、遥かに及びませんが、
服部仁郎先生を生長の家にお導きになったお方で、片岡 環(たまき)先生というお方がおられました。
おふたりは、彫刻家仲間でした。

そのときのご様子については、『”本流青年”掲示板』562:に童子様が、詳細に書いて下さってます。

昭和7年9月、服部先生が悪性の肺炎にかかり、医者も、もうとてもダメだとさじを投げられたときに、彫刻家仲間だった
片岡先生が、見舞いにいらして、2冊の、雅春先生の小冊子を置いて行かれた。それがご縁となり、その本を読み、病気が消えるという奇蹟の体験をされて、
服部先生は、生長の家に入信されたのでした。

 片岡 環先生というお方も、すばらしい彫刻家であり、詩人であり、また、生長の家講師でもありました。

私は、娘時代に、片岡先生宅の誌友会に何度か、参加させていただいたことがありましたから、よく存じております。
先生の奥様は、片岡松枝様といわれるモナリザのような笑顔のお方で、とても安月給のときの原宿本部時代、白鳩会中央部の事務局長を、永年、されてました。

その片岡先生の彫刻された作品「白鳩」が、本部旧館の神泉の間にございます。
それから、先生は、東京第二教区の初代講師会長のときに、九州総本山「龍宮住吉霊宮にお祭り(s56)されている【聖観世音菩薩】を、片岡先生がつくられて、
奉納されました。』

片岡先生は、無私のお方で、その聖観世音菩薩を奉納されるときに、奉納者をご自分の名にせずに「東京第二教区」にしたと、2010,4.20東京第二教区ブログに投稿者:masutaerさま、
各務 洋行東京第二教化部長先生が、片岡先生は、なんという人だろう。団参の折りの浄心懺悔文の最後に、片岡先生にお礼をさせていただいた。と書かれていました。

他にも、このように無私の精神を貫いて生きておられる方々が、まだまだ生長の家には、多くいらっしゃることと思います。 合掌 ありがとうございます。

1920みすはなまる:2012/07/22(日) 08:54:17 ID:O5Zq8uUA

>>1912 SAKURA さま

>>1905についての詳細の続きの発言は控えさせてくださいとのことですよね。了解しました。

はっきり、SAKURA さまの発言内容を理解できておりませんが…

以前に国際平和信仰運動のスローガンに対し、貴女がしっくりこないことがあり、その当時の時代背景と、いま現在の時代背景とでは違うから…と理解させてもらいました。
和田一夫先生のご著書もまた、読ませていただきます。

おそらく、SAKURA さまが、国際平和信仰運動のことで、もうされていた件ですが…
雅宣総裁が、ショップで販売されているものは、すぐに壊れ使えなくなり、中国で一括大量生産だと言われていましたよね。だから、100円ショップではなく、長く使える良いものを買うほうが良い…

そう機関誌だったか何かで、上記のような内容を言われていた記憶があります。
その当時、周りの活動仲間は一気に100円ショップで買わないと言ってました〜。
私は、気にせず100円ショップで買い物するものはしておりましたが…

もしかすると、SAKURA さまは、当時の雅宣総裁のこのような発言と、国際平和信仰運動が矛盾すると思われていたのではありませんか?

1921みすはなまる:2012/07/22(日) 08:58:15 ID:O5Zq8uUA
>>1920において

下から7行目、ショップありますが、前に、100円が抜けておりました。申し訳ございません。


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