したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

本流対策室/2 板

1862SAKURA:2012/07/15(日) 22:47:09 ID:V.pKl3yA
トキ様 へ
観覧者の皆様 ヘ

こんばんは……  ローマ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。

>>1849拝読させていただきまして…

ア〜〜〜〜〜ッ!本当に【ワン!センテンス!】捉えての【中傷…】ですか??
■此処で『徳久先生の書籍』からの文章一部抜粋…投稿させていただきます…。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆
■■病気より性格の方が治りにくいのは、何故でしょうか?

『生命の実相』にふれて、病気はよく治るのに、性格は、どうも治りにくいという場合があります。
『われわれの経験によると病気はかなりな大病でも治りやすいのでありますが、性格は病気よりも
いく分治りにくいのであります。この理由を考えますに、人間は病気というものに対してこれは
自分の本性ではない、本当の自分は健康であったのだという「自覚」がたいていはある。
その上、この病気をぜひ治したいという「熱望」がある。この「自覚」と「熱望」とが
病気の治る上に非常な助けとなるのであります。ところが性格の欠点にいたっては、
よほどの反省のある人でない限りは欠点があるか無いかもわからない。

低い程度の性格のままで神の子だと思い上がって「神の子」たる自分の真我(ほんとうのわれ)に
対して安い値段をつけて甘んじている。だから、自分の性格の欠点を治したいとも思わず、
よいかげんのところで自分をごまかして、自分はこれで向上の余地がないというような思い違いに
陥りやすいのであります。これを高慢とか慢心とかいいまして、性格の向上の上に非常な障りに
なるのであります。むかしから聖人君子といわるような徳の高い人ほど自分の罪深さをひとしお
感ずるというのは、「真我」に一文も負けない正札値段をつけているから、今の程度の自分では
まだまだ偽我(にせのわれ)であって正札値段に達しないということを感ずるからであります』

「人間・神の子」の自覚というものは今のままの、現象に現れている自分、
そのままで神の子であるのではない、ということをピシッと教えてくださいます。
『生命の実相』第1巻185ペ−ジの「旧我の否定と新しき更生」及び
次の「実生活を癒す宗教」を、繰り返し、お読みいただき、毎日毎日の「生長の家」としての
「在り方」を学んでいただきたいと思います。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆
■そうなのですよ〜〜〜ネ!!私も只今『 性 格 改 造 論 中!』ですもの〜〜♫
本当の【神の子…】少しでも近ずきたいものですから〜〜〜

此の「気付き」に感謝申し上げます…。

                                    再合掌
PS:トキ様へ
当時の「徳久先生の書籍」の中から抜粋させて いただきましたが…拝読していただきましたならば、
どの様に思われましたのでしょうか??“アドバイス”頂きますと、幸いです…。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板