① 上記三つの投稿文で解ることは、「初心者」なる人物は、霊的真理の分野については完全に理解する能力に欠けているということである。その反面、小理屈や大理屈にだけは長けているといえるのである。この点に関しては雅宣(自称)総裁と全く同じであり、だから「初心者=雅宣(自称)総裁」と言われても仕方がないことであるし、実際にそうなのである。
② 「初心者」は言う。< わたしは『生命の実相』では真理を知ることはできないと考え、教えを手放したのであります。>と。『生命の實相』の教えを手放したのであれば、なぜこの様な掲示板にわざわざ出てきて難解な言葉を使って、開祖・谷口雅春先生が説かれた『御教え』を批判する必要がどこにあるのであろうか? 「初心者」=「雅宣(自称)総裁」なればこそ故である。
③ 「初心者=雅宣(自称)総裁」は、< 形ある實相世界はない >と主張する。この主張は彼の立場に立てば当然であろう。なぜなれば、「初心者=雅宣(自称)総裁」は、五官の世界といわれる現象世界・肉体と物質の世界から一躍超入して(「無の関門」を透過して)實相世界(実在世界)に入り、實相覚で以ってそのありさまを実際に見た霊的体験がないからなのである。体験のないものにとっては、実際の体験を持つ人の語ることを信ずることは大変難しいことである。開祖・谷口雅春先生は御自身のこの霊的体験にもとずいて實相世界(実在世界)のありさまを説かれているのである。
① 総裁はこの最高裁の最終決定「上告棄却」(マサノブ完全敗訴の確定)については、表面上は例の如く「裁判のことはイソベに全部任せてある」といって信徒に対して白(しら)をきり続けるでしょう。そしてその裏では「このことを会議や諸行事では話題にするな!」と本部と全教区に対して“緘口令”を指示しました。“人の噂も75日”と時間との持久戦法に出ました。“なんと卑怯な人間であることよ!”
② イソベ以下の理事・参議は、全員“イエスマンの指示待ち人間”であるから、「上告棄却」(マサノブ完全敗訴の確定)に関しては、口をつぐんでいることが最上の策と心得ている。イソベ以下は年俸2000万円〜1500万円の超高給のため、一月でも長く現在の地位に留まり、一円でも個人貯金が殖えることだけを考えている。お金のために魂までマサノブに売り渡したところの宗教家の風上にもおけない下劣な人間共だ! イソベ以下理事・参議、誰も教団最高幹部としての自分の責任を感じているものなんかいるものか! 天下の「生長の家」もかくのごとく腐りはて堕落しおちぶれてしまったのだ!
『新しき希望胸に充(み)つ、希望は実現の母』
My heart is bubbling with new hopes, Enthusiasm is the mother of fulfillment.
正しき新しい希望を遠慮してはならない。
「希望実現、繁栄成就」の信念を、“言葉”の力を生かして強くたゆみなく“自己暗示”の方法によって実行して下さい。
またその希望が既に実現していることを、
簡単な文句で大書して壁にかけ、それが眼にふれるたびごとに希望を新たにして前進すべきであります。