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新・生長の家大論争掲示板1

4560名無しさん:2013/06/05(水) 14:30:20
最高裁の判決、そして「ご神像」の撤去で、何が明らかになっのか?

有り体に言わせてもらえば、「八ヶ岳教団」には“知恵者”がいないという、この厳たる事実であります!

第二審での判決を読めば、誰でも最高裁で勝てるわけがない、そこで矛を収めるべき筈なのです。

ましてや、原告には、谷口恵美子先生を仕立てているのですよ。

谷口恵美子先生の名誉を少しでも考えたら、所謂、名誉ある撤退をしなくてはならなかったのです!

ところが、「八ヶ岳教団」はいくところまでいって、そして谷口恵美子先生に原告敗訴という“汚名”を着せてしまった!

何と言うことをしでかしたのか!

本来ならば、万死に値することでありますよ!

そして、今度は「ご神像」の撤去であります。

もし、本当の“知恵者”がいたら、あんな、冷たい、むごい、ひどい撤去の仕方はなかった!

信徒がそれをどう見るか、そこに思い至らないというのが、今でも信じられないくらいです。

少なくとも、職員全員で聖経「甘露の法雨」を読誦しましょう、とか提言しなくては!

それが何もなし、ですからね。

呆れるばかりです、理事・参議は何のために高給をはんでいるのかと言いたいですよ。




いまや末期の教団では雅宣に換言など一切できない独裁支配体制である。

事なかれ主義に徹するしか保身はできない。

しかしいずれは会員は減っていき教区の閉鎖を余儀なくされるだろう

その時は真っ先に教化部長が解雇されていくのである。解雇されないように

あの手この手の勧誘や詐欺 恐喝 暴行が横行していくはずである。

雅宣があと何年君臨するのかしれないができれば急死してくれる方がすべてが

上手くいくと思える。「死あるのみ!!」

霊界へ早く逝って谷口雅春氏の元で修業するよう祈るべきだ。


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