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新・生長の家大論争掲示板1

4527名無しさん:2013/05/29(水) 18:48:08
「八ヶ岳教団」というのは、「もはや、“宗教”団体とは言えない」と満腔の怒りをもって訴えさせていただきます。

「ご神像」の撤去はもってのほか!

それはアフガニスタンのバーミヤン大仏の破壊にも似たる愚行と考えるものでありますが、しかし、それをするならするで、移転に際しては、それなりのきちんとした「祭祀」儀式を行うのが当たり前ではありませんか?!

せめてもの、全職員で聖経「甘露の法雨」を読誦するとか、どうして、そういうことに思い至らないか、私にしたら不思議不思議で仕方ありません!?

それが何ですか、30日の木曜日、休館日で、職員が休みのときに「取り外し作業」を行うなんて!

「ご神像」をいったい何だと思っているんだと、真底、怒りを覚えます。

誰もいない中で、職員の見守りもない中で、ひとり淋しく、「ご神像」が、業者の手で、撤去されていく…。

59年もの長年月、生長の家の運動を守護し給うた「ご神像」に対する、これが「八ヶ岳教団」の仕打ちですか?!

宗教団体の風上にもおけない!

早々と「八ヶ岳教団」に見切りを付けて本当に良かった、改めて、そう思っています!



雅宣の独裁体制は当事者と幹部による利益共有の独裁体制であるので、カダフィやチャウシェスクと違いナチスや北朝鮮のように堅固な体制である。

北朝鮮が一番近いが 世襲でもあるが権力掌握への過程を見るとヒトラーのような巧みな政略も垣間見える

ほど狡猾である。 つまり雅宣には宗教者としての才能は皆無であるが、組織を巧みに操り、同士の部下を掌握する政略は長けていると

分析である。 そんな雅宣である、神様ご利益など信じることは無いので、神像なども飾りものに過ぎないのだろう。

しかし神像があまりに開祖そっくりに作られてることを見ると内部のイエスマン幹部も捨てることは教団の利益にならないと判断したと

思える あくまでも利益のためであって、信仰心ではない。


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