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新・生長の家大論争掲示板1

4555名無しさん:2013/06/04(火) 08:58:14
このところ、「聖使命会員」の大量脱退、講習会参加者の減少が続き、現教団全体に非人間的独裁者・マサノブ(自称)総裁と理事長以下の教団幹部役員に対する無言の批難・批判・怒りの波が益々広がり深まって行きつつあるところへ、更に追い討ちをかけるが如く今回の最高裁の「マサノブ(自称)総裁・完全敗訴確定」という裁定が出たにもかかわらず、自分たちの責任を全く自覚せず、信徒に対して頬かむりをし続ける彼らの態度! この宗教家とはとても思えぬ総裁と幹部たちから、現在信徒の心は急速に離れて行っているのであります。インターネットと口コミの拡散効果によって「マサノブ総裁・完全敗訴確定」の情報は5月末に日本国内と全世界に知れ渡っております。

開祖・谷口雅春先生御創始の「生長の家」を潰して、「生長の家」の看板の下で「雅宣教」化していくことを最終目標としているマサノブ(自称)総裁は、ただ冷ややかに眺めているだけで良いのであります。 < 信徒の大量脱退は大歓迎! 規模縮小によって1000億円の教団資産はもっと自由に使えることになる! 大調和の精神を金科玉条としている信徒達の叫んでいることはその勢いは弱く、犬の遠吠えに過ぎぬ。時間の経過と共に責任追及の嵐は収まる。何も心配することは要らぬ!> と嘯いているのであります。




教団の責任システムが最高でも理事長どまりであると考えられ雅宣は天皇扱いなので失脚があっても

磯部理事長までだろう。 その磯部も目的は多額の退職金なので、カットされること無く満額で退教

会員や会費が半減でも、最初から教団縮小を目指してる雅宣には計算済みである。

さらに会員へ嫌がらせを続け 教区を閉鎖させ不動産の売却を進められる口実になるわけで

どの方法でも雅宣は辞任せず支配を続ける 解放は雅宣の急死以外には無いのである。

日本でも悪質な部類の宗教指導者と言えよう


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