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新・生長の家大論争掲示板1

4554名無しさん:2013/06/04(火) 08:44:40
開祖・谷口雅春先生のお悟りになられた「生命の實相哲学」は世界に冠たる最高峰に位置するものであります。よって、世界中の叡智ある識者が挙って称揚し、大聖師の御昇天に際しては各界の一流の人々から御遺徳を絶賛する言葉が寄せられたのであります。

開祖・谷口雅春先生の「生命の實相哲学」は「谷口哲学」とも呼ばれ、単なる象牙の塔に籠もって思索された哲学ではなく、真剣な求道の究極の一点において「無の関門」を超えられた“お悟り”によるものであり、この「生命の實相哲学」が実に多くの世界の人たちの病悩苦を救済し、国家を救う現実的効果(實相顕現)を発揮し、人類社会の進むべき道を照射し続けたた点において世界に冠たる実践哲学として絶賛されたのであります。

しかし、肝腎の「生長の家」信徒として、この「生命の實相哲学」の内容を正確に把握している信徒の人たちはまだまだ少ないのが現状であります。その最たる人は、三代目のマサノブ(自称)総裁でありまして、彼は学者・評論家的な難解な思索に耽るだけで、開祖・谷口雅春先生のこの「生命の實相哲学」の真価がわからないのみか、捨て去ってしまったのであります。

そこで、「生長の家」の信徒として、社会の各方面での識者と対等に交わる力を養成して置くためにも開祖・谷口雅春先生の「生命の實相哲学」(「谷口哲学」)を深く深く研鑽しておく必要があります。現代の三代目の「生長の家」に於いては、肝腎のマサノブ(自称)総裁は詳細な講義なんて出来ない人ですから、私たち信徒は自主的に進んで自主研鑽する必要性があるのであります。特に、現教団のニュー講師の方々、ニュー信徒の方々はこれを機会に「生命の實相哲学」の奥殿へと是非進んで頂きたく宜しくお願い申し上げます。





雅宣は生まれた境遇のおかげか無頓着なのか知れんが とにかく家の財力のおかげで幼稚園から大学までエスカレーター受験の苦労はなく育ち

就職の希望はかなわないが生涯食うに困る身分ではない しかも大きな病に苦しんだこともなく

比較的元気で壇上で講習を続けている 長寿の家系なので長生きであろう。

身内との人間関係はおかしくも本人にはお構いなしの自分中心の性格。

生命の実相を実践として捉える経験は必要なく 理論としてしか捉えることが無い

人生を歩んでしまったことが大きな問題である。


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