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新・生長の家大論争掲示板1

4583名無しさん:2013/06/12(水) 10:12:42
ブラジル全土へ伸び広がる!

5会場での講演会に延べ1,000名を超える参加者が結集!

谷口雅春先生を学ぶ会 副代表 前原 幸博

『一寸先に光は待っていた』そのポルトガル語の翻訳出版を記念する講演会に、その著者・谷口貴康先生と一緒にブラジルに行ってまいりました。5会場で延べ一〇〇〇名を超える参加者が集まりました。それだけでも讃嘆に値するのに、この数はブラジル伝道本部からの凄まじい妨害工作をはねのけての成果であったことに一驚を喫さないわけにはいきません。
 サンパウロ講演会でのことです。開会の挨拶に立った並松忍講師は冒頭、こう言われました。「この講演会に出席するのならば、地方講師のバッジを返却してほしい。それが伝道本部からの通知でありました。それに対して私ははっきりと言いました。このバッジは谷口雅春先生からいただいたものである。谷口雅春先生が返却せよと言われるのであれば返却もするが、何で伝道本部がそう言ってきたからと言って返却しなければならないのか。私は断じて返却はしない。生涯、谷口雅春先生の教えをお伝えする講師として人生を全うしてまいります」 
 その潔い覚悟に、はからずも目頭が熱くなってしまいました。キリスト教が根付いているブラジルでは、尊師・谷口雅春先生はイエス・キリストの如き存在であります。イエスの後にイエスなし。2代目、3代目といっても、それはあくまでも、教団という組織上のトップの意味でしかない。決してイエスに取って代われる存在ではあり得ない。それなのに、権力づくで無理矢理3代目を信仰上の中心にまでもっていこうとする。だから、こうして起きないでもいい不協和音を奏でてしまうのです。
 あくまでも信仰上の中心は谷口雅春先生でなければならない。その思いをもった信徒が、こうしてブラジルでも「谷口雅春先生を学ぶ会」に集まってくるようになりました。今回、最も嬉しかったことは、ブラジル発展の基礎を築かれた松田巳代志先生のご子息・松田雅生先生が、「学ぶ会」に加わって下さったことです。ブラジルに到着してすぐ、その足で松田巳代志先生のお墓にお参りさせていただきました。そこでの挨拶で、松田先生はこう言われました。「父が生きていれば、絶対に『学ぶ会』の運動を行っていたに違いありません。そう確信するからこそ、私も残りの人生をこの『学ぶ会」に捧げさせていただきます」
 どこに行っても、皆さんから熱烈な歓迎を受けました。新聞社やテレビ局からの取材も受けました。これもすべて谷口雅春先生のおかげです。どこの会場でも、私は、日本語で「招神歌」及び「宇宙浄化の祈り」をさせていただきました。日系人のみならず、ブラジル人信徒までが涙を流して合掌していたと伺い、真理の言葉の響きは、人種を超えて心に届くものであるということを実感させていただきました。
 来る4月29日の全国大会には、ブラジル訪日団が結成されます。今度は私たちがブラジルの仲間をお迎えする番です。世界へ伸びる「谷口雅春先生を学ぶ会」をぜひ、あなたの目でお確かめください。お待ちしております。




雅宣教にとって一番の恐れは海外信徒の離脱である 日本の白鳩ボンクラ会員どものような

わけにはいかない ブラジルの崩壊は教団がもっとも危惧してることだ。

雅宣へ直接責任の声が大きくなるだけに警戒を強化していくことだろう。


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