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新・生長の家大論争掲示板1
4530
:
名無しさん
:2013/05/29(水) 20:13:41
トキ掲示板よりコピペ
>元本部職員D:2013/05/29(水) 19:24:58 ID:???
根拠のない噂と憶測を管理人たるトキさんがあたかもあったかのように語るのは
いかがなものでしょうか。
「ただ、教団側は勝訴を最初から確信していた」とはどういう根拠によるものでしょうか。
私の友人はまだ多く本部におりますが、そのような話は聞いたことがありません。
法律上の和解の話し合い??とは具体的にどういう事でしょうか。そんなことは初耳です。
言った以上は詳しく解説してください。
負けると判っている裁判を引き延ばして時間稼ぎをして、その間に偽経を作成したのは確信的な雅宣総裁の
意思であると私は感じます。『生命の実相』については、裁判の判決によって失われたものとして、もともと本人の
壁になっていた「聖」なる神殿を自分ではなく他によって失ったと理由づけをする工作だと感じます。
根拠はあります。英語版『生命の實相』を(全巻の翻訳すでに終了)を停止し、運動方針から(海外に向けた方策)からも削除しました。
言うまでもなく雅宣総裁(当時副総裁)の指示であり、その時に「私が代わりになるものを書く」と発言されたことを上司から聞きました。
あまりにも衝撃的な事案だったので今でも明確に覚えています。
靖国見真会参加者さんが、「雅宣総裁は確信犯」とたびたび述べるのはそのような事実を熟知しているからです。
聖経もどきの教本が発表された時には、今まで聞かされていたことが事実であったと私は「確信」しました。
『生命の実相』はもはや必要ないとすれば、和解などせずに敗訴することによって他人のせいにして廃棄できるわけです。
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