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ヤード連邦史

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1 : 各国報道スレッド(134) / 2 : 雑談掲示板(941) / 3 : スクリプト相談スレッド(137) / 4 : 沈陽帝国との朝貢関係(2) / 5 : 連帯条約締約国会議(5) / 6 : 領土申請総合スレ(303) / 7 : チチウイッカプイに対する宣戦布告(10) / 8 : 鷹連邦と藍洋鼎王国の平和に関する会議(4) / 9 : 対沈陽帝国宣戦布告(32) / 10 : 満天星人民共和国への宣戦布告(1)
11 : チチウイッカプイに宣戦を布告する(17) / 12 : 我が民族総意表明(4) / 13 : 異伝スレッド(19) / 14 : 凍土解放宣言(9) / 15 : 鷹国に対する宣戦布告(14) / 16 : 対ピマ・評議会共和国宣戦布告(5) / 17 : 上京龍郷府の接収宣言(3) / 18 : 七星・満天星会談(13) / 19 : 沈陽帝シャンデラより、諸国に向けた声明(10) / 20 : 対昂海国宣戦布告(2) / 21 : チチウイッカプイ国巨大生物についての声明(9) / 22 : 東ヤーディシア3か国会談(18) / 23 : 昂海国に対する治政改善通告(12) / 24 : ピマ評議会共和国への御提案(3) / 25 : 七星特別行政区に対する要請(2) / 26 : 国際戦車道大会の提案(2) / 27 : 鷹勢力に宛てられた怪文書(5) / 28 : エメンタール海洋共和国建国の辞(1) / 29 : スッパダカ王国建国宣言(1) / 30 : 仕様変更等々の議論スレ(45) / 31 : 戦争ルール制定会議(14) / 32 : 南ヤード人共和国領域内についての調査報告(宣戦布告)(11) / 33 : ルーンラント・労働者評議会戦争戦後処理会議(13) / 34 : 労働者評議会連合に対する宣戦布告(4) / 35 : 労働者評議会連合への布告(2) / 36 : スーツヴァル会談(15) / 37 : ラジヴィウ協定(3) / 38 : 南ヤード人共和国に対する通告(8) / 39 : ルーンラント公国に対する宣戦布告(4) / 40 : 立憲王政アーカルソン=リペルニアに対する都市売却提案(7) / 41 : ルーンラント公国への提案(4) / 42 : ペルルミューテル条約(3) / 43 : ルーンラント公国・リーゼンバウム侯国間の和平の提案(17) / 44 : ザリアルカエ条約(3) / 45 : ルーンラント政府への制海権協定提案(4) / 46 : リーゼンバウム侯国に対する宣戦布告(2) / 47 : 労働者評議会連合と南ヤード人共和国との条約交渉(4) / 48 : ルーンラント・パルマンに対する宣戦布告(6) / 49 : トゥムハ人民民主共和国への要望(6) / 50 : ルーンラント公国に対する要求(3) / 51 : カナン王国への要請(2) / 52 : サフラーヴィ朝ホーゼルフマーダに対する宣戦布告(6) / 53 : トゥムハ人民民主共和国に対する撤兵勧告(2) / 54 : 戦争被害者救済のための猫借款についての案内(1) / 55 : ベレエイス会談(7) / 56 : ルーンラント・パルマンに対する宣戦布告(1) / 57 : ルーンラント・パルマンに対する宣戦布告(1) / 58 : 1 : サフラーヴィ朝ホーゼルフマーダに対する宣戦布告(1) / 59 : ジャンドゥーヤ自治政府に対する布告(6) / 60 : ルーンラント公国による自治北域ヴァルシャウの独立保障(7)  (全部で108のスレッドがあります)

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1 各国報道スレッド (Res:134)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1ヤーディシア・フェザーン大陸有志 :2014/11/15(土) 22:12:35
・内政、外交のロールプレイングのためのスレッドです。
・各国のテレビ、ラジオ、新聞や、政府のスポークスマンになりきった書き込みを心がけましょう。
・世界情勢はこのスレッドだけ流し読みしていれば把握できるようなゲーム進行が望ましいです。
・次スレは>>950が責任を持って立てること。

128藍洋鼎王国 :2017/06/22(木) 00:25:56
ttps://gyazo.com/683b8f485c22f71922f8a02d8c96508f
藍洋鼎王国測量院発行 ヤード歴21年8月2日(第122期)現在の各国領土地図

編集局より:都市2(ロフタングラード)についてはチチウイッカプイ国が領有主張しておりますが、
      鷹王国の割譲宣言・チチウイッカプイ国の領有宣言が共に確認されない為、鷹王国領として記載しております。


129藍洋鼎王国 :2017/06/23(金) 18:41:57
王国鼎立記 第二十三段より抄訳

-時は葉月中旬。三王、臨遥城に集いて曰く。

沙詰「国力首位だそうだ。良かったな、南藍王」
召蘭「どこから見ても位打ちだろう。真逆見抜けなんだとは言うまいな、坊主ども」
陽遼「首位なんぞ欲しい奴にくれてやるから、益体もない中傷で口撃するのは勘弁して欲しいんだがな…」

召蘭「昴海が滅び、弭間(ピマ)が滅び、いま大陸の国々は際限なく争おうと息巻いておる」
陽遼「散々に撃って撃たれてを繰り返した我が身が言うのもどうかと思うが、どの国もよく飽きないな」
沙詰「それだけ、思う所が山とある、という事だ。父兎一科賦井(チチウイッカプイ)はそうでも無さそうだが。」
陽遼「争う為に争う、というあれか。当事者は高揚して愉快なんだろうが、周囲にとれば傍迷惑極まりないな」
召蘭「一応言うが、彼らが大陸の民を散々に扱き下ろしたのは確かとしても、海洋の民は別に罵られてはおらんぞ?」
沙詰「大して変わらん。大陸の民が汚穢だと言うなら、それと交流せし我等はさしずめ乞食の立場なのであろうからな」
陽遼「他国を貶す事も生業のうちとは、文明人とは難儀なものよ」


130沈陽帝国 :2017/06/23(金) 20:01:49
沈陽記 六巻

沈陽の国の方向に夕日が沈みきると同時に、厳重に封印された漆塗りの丸い棺桶がぱかと開き、死せる少女帝が起き上がる。
「大昔の魔女は言いました。食は人生の快楽の多くを占める。人間は死ぬまで豚のように喰わなければならないと」
死んでも豚のように喰っているとは誰も指摘しない。本人も気がつかない。
二十名ほどの伴を連れて、沈陽帝はニコニコと面の皮厚く藍洋のリゾートへやってきた。
北限の海では核ミサイルが降り注ぐ地獄が顕現していたが、帝は興味を示さなかった。
シャンデラ帝が望むのはこの国の豊富な魚介料理。夜景。露天風呂。大寒波のなかのオアシス。
核兵器が横行するこの時代、あらゆる汚染が人類の生存域を狭めているこの時代。明日残っているかは保証できないのだ。
「シャンデラ様」
「なぁに?」
「満天星が発狂したようでございます。満天星の同盟国たる藍洋も危険かと……グフッ!」
「片付けて置いて。じゃあ予定通り懐石料理いくよー」


131藍洋鼎王国 :2017/06/26(月) 20:45:00
王国鼎立記 第二十八段より「鼎王の憤懣(上)」

ああ、忌々しい。
満天星の傲慢が、この上なく忌々しい。

沈陽のシャンデラ帝陛下が鼎王国にて羽を休めていた時、満天星は鼎王国に「伝達」を行った。

「シャンデラ帝を即時捕縛せよ、処刑せよ」と。
内容からして既に褒められたものではないが、これは今更であるのでとりあえず置いておく。

まず、これは「依頼」や「要請」ではなく、「伝達」である。
「伝達」とは、上位の者から下位の者に対し、命じたり指示したりする事を指す。満天星が我が国をどう思っているか、にじみ出ている。

そして、何故処刑せよ等と言うのかと思えば、「人民や将軍閣下の喜びのため」だという。
せめて「地域平和の為」とか適当な理由を取り繕っていれば、納得はせずとも察する程度はしたものを、
その程度の次元の理由で、他国元首を捕らえる、弑する等と云う大事を語ろうとしている。
呆れ果てる。満天星は我が国を、替えの利く突兵程度だと思っているのだろう。

そして何より、鼎王国を「外交圧力で靡かせ、他国元首に危害を加えさせられる国家」だと侮られたのが業腹である。
我が国に正式な手順で来訪された客人を、傷を負わされた訳でも無しに、何故我が国が害さねばならぬ。
それは国家として、客を迎えた立場として、人として、最もしてはならぬ事である。

余の妄想ではない証拠として、この時の満天星の言動を添付しておく事にする。
秘匿文書であるが、事実を世に残す為、非難を承知で敢えて写本を残そう。暇があれば、あるいは見る者が居るかも知れぬ。
ttps://gyazo.com/4bca7b84488f38f7ee37391603b60818


132藍洋鼎王国 :2017/06/26(月) 20:45:43
王国鼎立記 第二十九段より「鼎王の憤懣(下)」

思えば、かつて連帯条約が結ばれた時、鼎王国は警告した。
「連帯義務の項は防衛に限られていない。他国侵略に加担させられる恐れがある」。連帯義務は、侵略への抗戦に限るべきと。
だが、「連帯条約は防衛条約である」との主張の前に警告は埋もれ、霧散した。

そして今まさに、満天星は牙を剥き、沈陽帝国に襲い掛からんとしている。
しかもそれは当初、締約国に何一つ相談せず、自国の領土を微塵も接することなく、七星政府領を前線とし、他国に派兵を強いる物だった。
沈陽帝国が指摘しなかったなら、七星政府が、瑞穣皇国が、鼎王国が参戦せなんだなら、連中はその言をどう実行しようと考えたのか。
鼎王国の外交下手は今に始まった事ではないが、今ほど己が国の国交の軟弱さを呪った時は無いだろう。

かような国でも、締約国として扱い、共に戦わねばならぬ。ああ、忌々しい。


133藍洋鼎王国 :2017/06/26(月) 20:46:46
王国鼎立記 第三十二段より「鼎王の嘆息」

ああ、口惜しい。
沈陽帝国が強硬策に出てしまったことが、口惜しい。

満天星から宣戦された時、彼らは満天星とその領域を接していなかった。
ゆえに此の部分だけであれば、只の強気な発言と受け流し、少し空気が悪化するだけで済んだ。

沈陽帝国が七星に都市交換を申し出た時も、かつて彼らが領地拡大に勤しんでいた事を以って
その膨張を危ぶんだりはしたものの、まだ感情として理解は出来た。
ここまでであれば、満天星に自らの発言のけじめを付けさせれば、外聞はどうあれ収まる範囲だった。

しかし、沈陽帝国は七星に対し、武力で押し通る姿勢を見せてしまった。

七星領に攻め入れば、連帯条約は元より、相互防衛条約にも抵触してしまう。
基づく条約が違えど、沈陽帝国と沿岸国が対立したという事実が出来てしまう。
武力による更なる版図拡大を企んでいると、自らお墨付きを与えてしまう。
全て、満天星の思う壺の筋書きになってしまうのだ。

沈陽帝国は既に地域に冠たる大国なのだから、妄言など取り合わず、放置して置けば良かっただろうに。
その栄光は既に定まったも同然というのに、何故かような業に魅入られてしまったか。まこと口惜しい。


134藍洋鼎王国 :2017/07/08(土) 11:02:05
王国鼎立記 第三十六段(最終章)より「平穏と懸念のはざまに」

-長月も閉じようとする頃。三王、黍原にて浦綱島主を引見せり。

召蘭「苦労をかけたの、敦の字よ」
敦堆「へい…おら、わたしはてぇした事はしてねえだ、です」
沙詰「沈陽帝の接遇を勤め上げただけで上出来という物だ。謙遜する事はない」
陽遼「あれは、外見は帝というか姫と呼んだほうが近いのだろうが、下手な者では顔を合わせるだけで身の危険を心配せねばならんからな…」

沙詰「しかし、天下は変わったな。良くも悪くも」
陽遼「満天星の狂犬が沈陽に喧嘩を売ったかと思えば、連中は我々にも戦えと迫ってきた」
召蘭「お前が条約を直し切れなんだせいでな」
陽遼「うるさいぞ婆。ところが蓋を開けてみれば、満天星以外はあっさり沈陽と停戦してしまった」
沙詰「加盟国の威を借っているのは明白だったからな。条約通り参戦し、さっさと引き上げたに過ぎん。何も間違ってはいない」
陽遼「冗談じゃないぞ延洋王。あの時俺の心境を考えてみろよ…」
沙詰「可笑しな話でもないがな。単に沈陽と満天星、どちらとの誼を維持すべきだったかという事だ」
召蘭「その意味では、そなたの為した事も無駄ではなかったという事だ、敦の字」
敦堆「ははあ。勿体無い言葉で、だす。だども、これっきりにしたいだ。島主なぞ漁師に比べたら、疲れるだけでいいことないだ。」
沙詰「無欲な者だな。だがそれも詮無き事か」

召蘭「ま、結局満天星は力に溺れてしもうたとしか言えぬな。元々国力の少なかった地である故に、外付けの力が眩しかったのじゃろ」
沙詰「それで三跪九叩頭礼をとらされ、亡国に導いていれば世話もない。加えて問題項も改正した以上、連帯条約を利用する輩も最早出ないだろう」
陽遼「だがこの先はそうも行かんぞ。父兎一科賦井の一件で証明済みだ。良きにしろ悪きにしろ、いずれ我等は東矢以外の者とも接する事となる」
召蘭「それが何時になるかは判らんが、その時はもう儂はおらんじゃろ。坊主共でどうにかするんじゃな」
陽遼「殺しても死にそうにないがな。とりあえずは、今の平穏を享受するか…」


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2 雑談掲示板 (Res:941)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1やーど :2014/11/14(金) 14:37:47
雑談、挨拶はここでね!

935スクリプト担当 :2017/06/30(金) 23:20:03
正式な発表は火曜日の終了式になるかと思いますが、管理人のヤード氏は今期を持って管理人業を終了するとのことです。
つまり、やど箱は今期で終了ということになります。来期はありません。

しかし、やど箱を引き継ぎたい。あるいは、やど箱に代わる自身の箱庭を構築したいという方がおられましたら、べいろすはスクリプト面で支援します。
コンフラスクリプトをつかっての新箱管理人をやりたいという方がおりましたら、ここか沈陽帝国に秘密通信で連絡ください。

【想定される管理人業務】
*企画
**世界観設定
コンセプト、タイトル、舞台名、地理、気候、技術年代レベル
**開催期間決定
**ルール策定
**(必要なら)マップの作成

*広報
**プレイヤー募集
**決定事項通知

*運用
**設定wiki敷設、トップページ作成
**雑談掲示板敷設、spam削除
**プレイヤーの質問への回答
**ルール瑕疵の修正
**BAN等ペナルティ適用

【やど箱を引き継ぐ場合に必要なこと】
**やど箱のブランド、世界観設定権のすべての引き継ぎ
**設定wikiの管理者パスワード引き継ぎ
**雑談掲示板の管理者パスワード引き継ぎ


936スクリプト担当 :2017/06/30(金) 23:21:24
【べいろすが支援できる業務】
**コンフラスクリプトの提供、保守
**世界観に合わせたローカライズ
**マニュアルページの作成

【期待される管理人資質】
**公平、公正
親しいから厚遇、気にくわないから冷遇ということをしない。

**自分自身の考えを持ち、安易に他人の意見に流されない
自分の意見無しに他人に意見を求めてはならない。

**プレイヤーからの質問に対する速いレスポンス
すくなくとも24時間以内にはレスを行う。

**怠慢及び責任回避を忌避する責任感
**周囲からの非難や冷笑に耐えうる精神力
**開催期間を完走する集中力
**過去の失敗や教訓に学ぶ姿勢

【連絡手段:Discord、Skype、Twitter、Emailなど】


937管理人 :2017/07/01(土) 15:40:49
みんなお疲れちゃーん(^ω^)


938満天星人民共和国 :2017/07/01(土) 23:26:28
鯖ごと爆発四散しないのは稀(


939立憲王政アーカルソン=リペルニア :2017/07/02(日) 08:47:19
なんでや、やど箱ではこれまでサーバーの問題ほとんど起きてないやろ(


940藍洋鼎王国 :2017/07/02(日) 19:37:29
もう時間でターンが進む事はなさそうなので、キューに衛星兵器てんこ盛りにしてみた。
宛先は、今期のウチの歴史からお察し下さいませ。

そして満天星さんちは沈陽帝国の属領になって大変と思いますが…イ㌔


941藍洋鼎王国 :2017/07/02(日) 21:35:56
書き込み2時間で、キュー一掃された件について。ブ○ンドーさんもびっくり。


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3 スクリプト相談スレッド (Res:137)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 3
1ブバスティ首長国 :2016/05/13(金) 20:24:23
             }YY}
            /…/
             ≠ ≠
         ∠} /
     {> ⌒。Y
    / (°^ /^)  わけがわからないよ
  ≠ ≠(^Y   /
 /…/  У   {
 {ハハ{ (      ヽ
     (ノ⌒ヽ、 _ノ、
    /⌒ ー‐U }
  /          /
  {   ___ /
  ヽ (
    \)
スクリプトに関する改善提案、不具合報告はこちらへ。
ゲームそのものの進行・運営については今まで雑談掲示板へ。

131名無しさん :2017/07/02(日) 12:16:49
ターン263:藍洋鼎王国(18,18)の交易船はぞらすの電撃投射によって沈没させられました。
あらま。貴重な帆船が沈められてしまった;

ターン260:藍洋鼎王国(18,16)の城下町が怪獣に攻撃され破壊されました。
(18,16)は海なので街を作りようが無いのですが(・ω・;


132名無しさん :2017/07/02(日) 12:18:04
というか、防衛施設も全然ぞらすを攻撃してくれませんな。海は対象外?


133スクリプト担当 :2017/07/02(日) 13:00:33
260ターンのログは調整中のログです。現在は修正されて263のようになっています。
防衛施設や戦艦はぞらすを攻撃しません。きっと周囲に電磁波によるバリアが(
なお、ぞらすには「体力」という概念がないのでミサイル一発で退治されます。


134名無しさん :2017/07/02(日) 14:15:14
防衛施設圏内から全然出てくれないので、衛星レーザーで焼き払いますた。
衛星の初めての有効活用例ですな。


135七星特別行政区 :2017/07/02(日) 14:39:31
ターン収支がわかるようになったのはいいですね。


136スクリプト担当 :2017/07/02(日) 14:46:00
・核ミサイル防衛施設の防御率を【(施設レベル+2)×10%】に上昇させました。


137スクリプト担当 :2017/07/02(日) 15:09:17
だいたいこれで今期の課題はケア出来たかなとおもいま。
あとは微調整とマニュアル更新。管理人探しですわ。


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4 沈陽帝国との朝貢関係 (Res:2)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 4
1満天星人民共和国 :2017/06/30(金) 13:37:58
我が共和国は沈陽帝国に対してかつての歴史的関係を復古し、忠臣として尽くすることを表明する。
これをもって人民による共和国は解体され、沈陽帝を戴く服属国へと帰するものとする。
また柳将軍閣下は今次戦争の責を取り、辞任する。

以上

2沈陽帝国 :2017/06/30(金) 20:14:11
※下記内容は確定ロールではなく、満天星のプレイヤーの査読済みである。

満天星の服属と忠誠宣誓は沈陽首都西京の宮殿にて、深夜12時に執り行われた。
満天星の全人民の代表として指名された柳康洙前書記長は式典に流れる壮麗なる音楽で手錠を嵌められ、死人兵に牽かれながら王座に座るシャンデラ帝の前に引き出された。
帝はにっこりと微笑むと頷き、手錠は解錠された。
「跪!」
儀礼官が号令すると柳康洙は取り押さえられ、沈陽帝の前で無理矢理跪かされた。
「一叩頭!」
儀礼官が号令すると柳康洙は取り押さえられ、沈陽帝の前で手を地面に付け、額を強く地面に打ち付けられた。
「二叩頭!」
兵が柳康洙を引き起こし、また額を地面に打ち付ける。
「三叩頭!」
兵が柳康洙を引き起こし、また額を地面に打ち付ける。
「起!」
額から血を流す柳康洙を兵が無理矢理引き起こす。
「跪!」
これを3セット繰り返した。
その光景をシャンデラ帝は楽しそうに眺めておられた。
礼が終わるとシャンデラ帝は王座から立ち、柳康洙の目の前まで来てこういった。
「叩頭の礼、満天星の民の忠義を示す大変結構なものだったよ。満天星は今後沈陽のために働くことになるでしょう。でも、あなたはわたしの胃袋で働いて欲しいな」
「……」
柳康洙は死人兵に取り押さえられながら恐怖と絶望に震え怯えるばかりであった。
「それとも、靴のお掃除係になる? 前任者を食べちゃったから今空席なの」
シャンデラ帝はその可憐な御御足を柳康洙の前に示す。
柳康洙は屈辱の中で意を決して靴を舐め始めた。
たっぷりと四分ほどしたのち、シャンデラ帝は御御足を引いた。
「もう片方も綺麗にして」
今度は左足を柳康洙の前に示す。共和国の人民と軍及び労働党の最高指導者であり、偉大なる領導者は、最早従順で卑屈な小男だった。
靴を舐めさせた沈陽帝は満足して、玉座に座る。
「これだけやれば助けて貰えると思った?」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


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5 連帯条約締約国会議 (Res:5)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 5
1藍洋鼎王国 :2017/06/29(木) 00:00:26
東矢沿岸国連帯条約締約国として、締約国会議を催したい。
その目的は、条約にて規定されている、条文改正の手続きを執り行う為である。

今回提案したい議題は、二点ある。
一つ。条文番号の修正。
一つ。連帯義務の項の改正。

まず一つ、条文番号の修正である。
原文提示時に瑕疵があり、第二条・第三条が複数存在している。これを是正する為、修正を提案したい。


《前文》、《第一条》主権尊重、《第二条》行動規範、《第三条》連帯義務 
以上は据え置きとする。

旧《第二条》国際紛争の平和的解決 →新《第四条》国際紛争の平和的解決
旧《第三条》他の国際条約等との関係性 →新《第五条》他の国際条約等との関係性
旧《第四条》加入及び離脱 →新《第六条》加入及び離脱
旧《第五条》条文改正 →新《第七条》条文改正
以上は、条文番号を修正する。


続いて一つ。連帯義務の項の改正である。
現在定められている連帯義務は、侵攻・防衛を分かたず、締約国に参戦を義務付けている。
その結果、いかな結果となったかは周知の通り。締約国の一つがその条文を悪用、自国領土拡大の野心に利用したのである。
条約を歪め曲解した愚か者によって、連帯条約は締約国を縛り上げ拘束する、荊の鎖と成り果てた。
締約時の主旨を今一度思い起こし、同じ暴挙を今後二度と行わせない為、ささやかな改正を提案したい。


《第三条》連帯義務
旧「締約国は第三国との交戦が生じた場合において参戦する義務を負う。」
新「締約国は、締約国が第三国から落度無く侵攻を受けた場合において参戦する義務を負う。」
以上の通り、改正する。


いずれの修正・改正案も、条文改正の項に則り、過半数の締約国の賛成を得た時点で発効する物としたい。
締約国諸国には、賛否について表明を願う。

2七星特別行政区 :2017/06/29(木) 22:01:45
番号整理と連帯義務条項の改正に賛成します。
戦力の乱用を防ぎ、条約を当初の目的に立ち返らせるためにも、
この改正は必要であると考えます。


3瑞穣皇国 :2017/06/29(木) 23:34:15
皇国も鼎王国の改正案に賛同いたします


4藍洋鼎王国 :2017/06/29(木) 23:41:39
御賛同頂きました事、国を代表し感謝致します。

それでは、七星、瑞穣、そして我が国の賛成により加盟国の過半数に達しましたので、
本条文改正案は可決・発効致しました。


5満天星人民共和国 :2017/06/30(金) 13:35:14
共和国は本ターンを以て脱退を宣言する。

既定の通り、10ターンを以て完了とする。


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6 領土申請総合スレ (Res:303)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 6
1管理人 :2014/11/22(土) 11:06:16
戦争・併合等々によって都市を得た場合このスレッドに
併合したターン、都市番号を書き込み下さい。

297瑞穣皇国 :2017/06/21(水) 08:51:17
皇国は旧昴海国領北湖島中心部を勢力圏とした。

【都市併合】
併合ターン:118
都市番号:45
合計都市数:8


298:2017/06/23(金) 11:32:44
戦争規定により強制停戦が発動した。鷹連邦は都市3を奪還した。

【戦争による都市移動】
ターン131
都市3
チチウイッカプイから鷹へ


299沈陽帝国 :2017/06/25(日) 20:16:53
沈陽帝国はカル・シスマに到達し、ここを勢力圏と定めた。

【都市併合】
【併合ターン:145】
【都市番号:1】
【合計都市数:13】


300沈陽帝国 :2017/06/26(月) 21:00:16
ターン151 沈陽帝国と七星特別行政区との戦闘により都市支配権交換が成立した。

【都市支配権交換】
沈陽:都市15を手放し、都市16を獲得
七星:都市16を手放し、都市15を獲得


301:2017/06/28(水) 21:59:36
ターン163 強制停戦により都市4を占領。
膺連邦軍はイルルクツーククで計画的な強姦、略奪を実施た後同都市の全住民を
虐殺し、都市を徹底的に破壊した。

【戦争による都市移動】
ターン162
都市4
チチウイッカプイから鷹へ


302沈陽帝国 :2017/06/29(木) 00:33:32
ターン164 沈陽帝国と七星特別行政区との和平により都市支配権交換が成立した。

【都市支配権交換】
七星:都市15を手放し、都市16を獲得
沈陽:都市16を手放し、都市15を獲得


303沈陽帝国 :2017/06/29(木) 00:35:31
ターン159 強制停戦により都市31を占領。

【戦争による都市移動】
満天星人民共和国から沈陽帝国へ

沈陽の合計都市数:14


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7 チチウイッカプイに対する宣戦布告 (Res:10)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 7
1:2017/06/21(水) 17:42:28
鷹は、第120期の強制停戦終了をもってチチウイッカプイに対して宣戦布告する。

チチウイッカプイは鷹が北伐を開始した頃、接触を求めた。そのとき以来鷹は平和を求め、
交易をみとめ、尊重してきた。以来長く平和を続けてきたが、鷹と覇権を巡ってきた
沈陽との戦争に合わせて外交交渉もなく火事場泥棒的に宣戦布告してきたことは信義に反する。

チチウイッカプイは意味不明な宣戦布告を以て侵略した。戦争理由、戦争目的の明確でない宣戦布告文等、殺人予告に等しい。
鷹が戦争目的を問い合わせると、闘争を欲して戦争をするなどという。これは不良少年の喧嘩と同じである。
それは戦争を正当化しないし、ましてや不良少年の喧嘩以下の下劣な快楽殺人である。

チチウイッカプイは都市二つを求めたが、そもそも宣戦布告の目的が暴力を行使したいなどという常軌を逸したもので、
都市二つを得れば更なる侵略は行わないと言っても、全く信頼に値するとは思えない。

鷹は古くから侵略者の南進に備えてきた。人民を略奪と殺人と強姦から保護するために。
鷹連邦となっても、鷹は人民の生命、財産、安全と平和に責任を持つ。
鷹は常に平和を求めるが、チチウイッカプイは常軌を逸した快楽殺人鬼集団であるために
鷹はチチウイッカプイとの平和を諦めた。

鷹は、殺人欲求を満たすために自国民の生命すら危険にさらすチチウイッカプイ指導者層を軽蔑する。
鷹は、人民に責任を負わない指導者層に盲従するチチウイッカプイ人民を軽蔑する。
鷹は、殺人欲求を無分別に外国に向ける殺人鬼を討滅せねばならない。


布告【ターン120】
攻撃開始【ターン121】

戦争目的【チチウイッカプイの絶滅】
※但し、チチウイッカプイが平和を求めるなら交渉を拒絶しない。

ヘルベール将軍より鷹連邦軍全将兵に対する一般命令
・チチウイッカプイ人は、軍民問わず、殺す。
・チーシャの工作員は、殺す。
・チチウイッカプイ人に対する強姦、略奪は、作戦が許す限り、許可する。

殺せ!罪のないチチウイッカプイ人はいない。今生きているやつも、これから生まれて来る奴らもだ。殺人鬼に情けは無用だ。

4チチウイッカプイ :2017/06/23(金) 21:50:31
我々は大いに失望している。
絶望的で破滅的な戦争を我々は望んでいたのだ。私を含め多くの者が命を失い損ねたまま闘争を中断せざるを得なくなったのだ。

あえて言おう。我々が求めるのは戦って滅亡し、すべてを失うことである。チチウイッカプイの民の東洋的な名誉心は、チーシャ人のどうしようもない闘争心と完全に結合したのだ。
鷹よ、傲岸不遜で与えることを知らぬ我々のために戦場を用意せよ。それがどこであろうとも、我々は躊躇せず殺し、斃されに行くであろう。


5:2017/06/23(金) 21:55:14
宜しい、ヘルベール将軍の仰るとおりである。強制停戦の間に軍隊を整えておくがよい。

膺連邦は何度でもチチウイカプイ…いや、チーシャ帝国残党軍を打ち破ってみせよう。
150ターンに戦場で会おう!


6:2017/06/26(月) 14:42:50
第149ターンの強制停戦終了に基づき、攻撃を再開する。


7:2017/06/28(水) 16:27:53
戦争規定により強制停戦が発動した。鷹連邦は都市4を占領した。


8チチウイッカプイ :2017/06/28(水) 16:34:54
敵の刃に髄を折られ背から地に倒れようとも、、我々は膝を折り額を地につけることはない。
我々の血の結晶である黒い雪原の都市は断じて渡さぬ。
鷹が極北の地へ立ち入るならば、我々は己が手で都市を破壊する喜びを味わい、残りカスをくれてやろう!

ターン162、チチウイッカプイの記念碑が規定数を下回ったため強制停戦発動。


9:2017/06/28(水) 21:54:49
都市を焼け、家を焼け、家畜を殺して穀倉に火を放つがいい。
だがチチウイカプイには死あるのみ。楽に死ねると思うな!
目をえぐり、鼻を削ぎ、耳を割いて犯し、八つ裂きにして殺してやる。
その死体さえも辱めてやる!

此の世に生まれてきたことを呪い、好戦志向を悔やみながら、
子女を強姦され、殺される様を見ながら、
屈辱に震えながら死ぬがよい。お前たちの行くのはヴァルハラでも浄土でもない。
失笑と屈辱の世界だ!

ターン180にまた戦場で会おう!


10チチウイッカプイ :2017/06/28(水) 23:28:00
なんと惨いことか。なんと悍ましいことか。
鷹の民に恨みを、憎しみを語る資格などない!
彼らは中原の名声に胡坐をかくばかりに、正常な視力を失ったようである。

我々は断言できる。彼らが奪い、犯し、殺してきた対象は、チーシャ人でもチチウイッカプイ人でもない!平地と北限を行き来する民、すなわち今後、正当に鷹のもとに編入され、我々が殺す民である!
なぜか。もし生粋のルーンラント将校が前線にいたならば分かり切った話である。
この凍土にいるチーシャ人入植者は男のみだ。そのすべてが制御装置のない時限爆弾を飲み、捕虜となろうがなるまいが皆壮絶な死を遂げていった。
純粋なる戦闘民族チチウイッカプイの民は、大人は自ら毒と細菌をまとって突撃し、子女はまとめて乳母車爆弾で突撃した!
両民族の中で誰が好き好んで、破滅的な戦闘の意思を持たずにイルルクーツククに生活の跡を残すというのか!
誰が好き好んで凌辱の暇など与えようか!

最早我々には死ぬための標的のみが必要なのだ!
我々は極めて人道的な立場から鷹の民を非難しよう。
意味もなく隣人を蹂躙虐殺するとは不届き千万である!我々が積むべきであった殺人の栄誉を攫った盗賊どもには、もう死の栄誉を与えることができない!
絶滅を謳いながら最後まで両の民族すら滅ぼせなかった己が無能を憎み、永遠に生き恥を晒すがよい!


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8 鷹連邦と藍洋鼎王国の平和に関する会議 (Res:4)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 8
1:2017/06/27(火) 00:10:03
鷹連邦は藍洋鼎王国を招いて両国の平和に関する会議を開催した。

膺連邦出席者:王同句

2藍洋鼎王国 :2017/06/27(火) 00:15:44
藍洋鼎王国より、外務卿・高寧が出席します。
戦火の絶えぬ中、会議の場を設けて頂いた事に感謝致す。


3:2017/06/28(水) 09:13:01
 本会議は、満天星の同盟規程を利用した侵略策動に対して、膺連邦が可能な限り
同盟諸国との関係を維持しつつ、平和を維持するための方法について話し合うため
会議を開催いたしました。

 しかし、既に満天星は完膚なきまでに打ち破られ、同盟諸国は沈陽での戦争で
極めて適切に戦争を最小限に抑える行動を取られたので、鷹連邦としては、
本次戦争においては会議を進める必要さえもう無くなってしまったのです。
 同盟諸国の行動は絶賛に値するもので、幣国としては、万一戦争になった
としても、同盟諸国が沈陽との戦争と同様に行動してくださればそれで十分で
あります。

 そこで幣国は、外交方針において完全に信用のおける藍洋を信頼して下記の如き
協定を提案します。

・180期までの不可侵協定の締結。
・不幸にも戦争に巻き込まれてしまった場合の対応として。
・・宣戦布告時に同時に戦争目的、目標を明らかにする。
・・宣戦布告と同時に停戦について交渉を開始する。
・・可能な限り相互の戦闘を防ぐ。(目標にしない、或いは停戦)

また同時に、意思の疎通、意見の交換こそが平和を保ち、友好を育むことと
幣国は理解します。藍洋が幣国に抱く疑問、不安等ございましたら率直に
意見を開陳して頂き、協議し、協定して平和と友好を育んでまいりたいと存じます。


4藍洋鼎王国 :2017/06/28(水) 22:59:36
満天星の暴挙に関しては、ある意味では沈陽帝国がその自業自得を思い知らせておりますので、
あえて現状で多くを申し上げる必要はないでしょう。

満天星の暴挙を止められなかった連帯条約機構にも改良の余地がある以上、我が国としても
連帯条約を、締結当初の本来の意に即した状態となるように行動する予定です。

さて、そうなると、わが国からは只一点、鷹連邦に対しお尋ねせねばならない点がございます。
貴国が、チチウイッカプイとの間に繰り広げている戦争についてです。

チチウイッカプイが危険な思想を持つ国であることは諸々の発言を見れば理解できますし、
その脅威に対抗すべく全力を以て臨んでいる事も至極当然であると考えます。

が、それにしても、貴国が戦役で切り取った土地に対し行っている事は、およそ理解し難い。
子女への強姦、財の略奪、そして住民をあまねく標的とする殺戮。まして何れも、凄惨さの割にごく組織的に実行されたと聞きます。
その向けられる先が特定の一国である事を差し引いても、十人が十人とも、およそ理解の及ぶ所とは捉えますまい。
貴国への疑問不安、この一点以外は押し並べて些事と言い切れる程に。

チチウイッカプイの一体何が、そこまで貴国を駆り立てるのでしょうか。
それさえ氷解するならば、我が鼎王国は貴国との協定を含め、友好を築ける事でしょう。


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9 対沈陽帝国宣戦布告 (Res:32)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 9
1満天星人民共和国 :2017/06/25(日) 16:14:03
我が共和国は大陸に暗影を落とす元凶たるこの屍人の帝国に対する無慈悲な鉄槌を敢行する決意を新たにし、その旨を通告す。
そこにかつて文明の中心たる帝国に天子の姿はなく人肉を貪る化け物がそこにあるからだ。
我らは尊厳と生命を守るために行動する。

沿岸国に告ぐ。
東ヤ—ディシア沿岸国連帯条約第三条に基づき、各国に参戦を要請する。この要請に対する受諾の意思の有無を直ちに表明すべし。

26沈陽帝国 :2017/06/28(水) 06:17:51
ターン159 満天星人民共和国の記念碑3以下を確認。
強制停戦発動せり。


27沈陽帝国 :2017/06/28(水) 06:37:12
沈陽帝国は規定により都市31を制圧した。


28:2017/06/28(水) 08:54:17
満天星以外の同盟諸国は戦争を殆ど望んでいないように感じられます。
一つ提案なのですが、現在、沈陽帝国軍は完膚なきまでに満天星人民軍を打ち破って
強制停戦を発行したので、此の際、沈陽と七星、藍洋、瑞穣で講和を締結されては
如何でしょう?和戦協定案は夫々の停戦案をまとめて以下のようにしてみては
如何でしょうか?

・沈陽は都市16を七星に速やかに返還する。
・七星は都市15を沈陽に速やかに返還する。
・沈陽、七星は国交を締結する。
・沈陽、七星、藍洋、瑞穣は180期まで相互不可侵とする。
・沈陽、七星、藍洋、瑞穣の戦争は終結する。

以上です。如何でございましょうか?


29沈陽帝国 :2017/06/28(水) 19:15:21
沈陽帝国は都市31に橋頭堡を築き、現在も満天星人民共和国と相対している。
満天星人民共和国に和平の意志は現在の所見受けられない。
沈陽は七星、藍洋、瑞穣と満天星間の外交関係について物申す立場ではなく、
沈陽の目的は七星、藍洋、瑞穣にはない。
鷹国仲介案の単独講和に異存はない。


30七星特別行政区 :2017/06/28(水) 19:35:10
行政府は鷹国の和平案に異存ありません。


31藍洋鼎王国 :2017/06/28(水) 20:35:40
同じく、鼎王国も鷹連邦の和平案に申し改める点は御座いません。


32瑞穣皇国 :2017/06/28(水) 22:41:47
皇国もこの和平案に賛同いたします


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10 満天星人民共和国への宣戦布告 (Res:1)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 10
1チチウイッカプイ :2017/06/26(月) 22:57:22
鷹の民を殺し、瑞穣の民を殺し、藍洋鼎の民を殺し。
殺戮を重ね、151ターンをもって東矢唯一の究極平和の証を打ち立てり、我ら。
死の前に殺を求める、我ら。然れども鷹国、先の絶滅未遂戦争にて衰耗し、効率的な殺を奪うに足りず。

なればこそ、今は鷹の他に相互敵意を持つ国を求め、ここに満天星の北限を侵すことを決定せり、我ら。
凍土は余人が治めるに値せず、氷雪の民は生と比較するまでもなく死を欲せり。
停戦までに残る僅かな時を注ぎ込み、満天星に巣食う生を滅却せん、我ら。

【宣戦布告】
ターン151 チチウイッカプイから、満天星人民共和国に対し

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