板情報 | R18ランキング ]

SS深夜VIP

2ちゃんねるのVIPと似たノリでテキトーにSSを楽しむ、SS専門板です
◆SSスレから「もどき」まで
◆即興、書きため、立て逃げ、乗っ取り、安価、ID腹筋、ブーン系、etc……気ままにさくさくスレ立ておk
◆パート化、続編、立て直し、VIPで落ちたスレの再挑戦やVIPからの移転なんかもおk
◆アダルト可にしといた
◆読んだ上なら乙も批判もお好きに。レスどんどんつくほうが書く人は多分やる気出る
◆もどきですらないスレ(SSと完全に無関係なスレ)と荒らしはNG
◆VIPのSSスレで叩かれるような過度の馴れ合い&自己アピールは同じく嫌われるのでそのつもりで
◇投下されたSSのまとめサイトやブログ等への紹介・転載は原則としてフリー
◇紹介・転載等されたくない人は、個別に当該SSスレにてその旨明記のこと



・管理人に用がある時や運営について話し合いたい時は【街道(管理人)がいるスレ】もしくはメール連絡フォーム
・利用者増加のための話し合いに協力してくれる人は【俺「どうせなら人増やそうぜ」】へ
・SSが完結したら【★完結作をまとめるスレ★】に誰かが報告しておくと、読む人が見つけやすくて便利かも(※非強制)


―――SS深夜VIPの仕様―――
・投稿本文の最大文字数 4096byte(全角文字で2000字程度)
・投稿本文の最大行数 30行
・連投規制 10秒
・1スレの最大レス数&板の最大スレ数 ともに1000
・スレ番号701〜1000のスレは過去ログ倉庫送り対象(作業は手動)
・トリップの付け方、メール欄のage/sageは2chと同じ
・したらばでは、レス本文の最後が改行のみだと改行がキャンセルされます(途中の改行は問題なし)
最後に空白を作りたい時は、最後の改行後に一度だけ<jbbs fontcolor=#000000>と置いて改行を反映させてください

スレッド作成:
タイトル:
名前: E-mail(省略可)
内容:

1 : 少女「私を忘れないで」(386) / 2 : 勇者(76)「そろそろ〜魔王倒しに行こうかのー」ブルブル(11) / 3 : 【安価あり】男「異世界で...」(44) / 4 : 【ガヴドロ】男A「白羽に告白する」 男B「マジか!?」(6) / 5 : ルルーシュ「正攻法でいこう」C.C.「……そうだな」R2 Part2(610) / 6 : 雑兵の雑草記(56) / 7 : 勇者「あんかでまおうをたおすぞー!」(538) / 8 : ヴィーネ「今のガヴって優しいのかな?」(28) / 9 : 神様「神様だっ!」 神使「神力ゼロですが・・・」 4社目(387) / 10 : 『わたしたち』の笑顔【バンドリ】(9)
11 : 美琴「食蜂の胸、柔らかかったな……」(223) / 12 : デブ熟女に寝取られる美少年すき(29) / 13 : ハンジ「戯れも」リヴァイ「幾星霜」(400) / 14 : 男「龍倒したら俺の嫁になった」ロゼ「二じゃ!」ゼロ「二だよ」(192) / 15 : 触手ちゃん「こんにちは」俺「うん」(975) / 16 : 【ニャル子SS】ナチャ橋「この素晴らしい土方に祝福を!」(26) / 17 : 女騎士「まんじゅうこわい」(2) / 18 : ガヴリール「もし私が夫で、ヴィーネ達がそれぞれ妻だったら」(8) / 19 : ヒビキ「アニキ肌でチャンピオンを目指す」(473) / 20 : サターニャ「墓友?」(85) / 21 : 男「ここはッ!?」博士「気づいたか」(346) / 22 : 妹「お兄様は婚約されるのですね」(11) / 23 : 【極限エロ】ジャムおじさんと◯◯シリーズ(43) / 24 : 提督「イケメン鎮守府?」(19) / 25 : 【バンドリ】はぐみ「こころんを無視してみる」【ガルパ】(18) / 26 : 【艦これ】五十鈴「何それ?」 提督「ロードバイクだ」【2スレ目】(331) / 27 : 【バーチャルYouTuber】キクノジョー「“未来”富士葵編」.akari(33) / 28 : キョン「ハルヒが嘘松に興味を持ったらしい」(30) / 29 : Saint Snow≪SELF CONTROL秘話≫(20) / 30 : ガヴサタラフィタプリス「「「「母の日」」」」(8) / 31 : 兄「転生してくる」妹「バカじゃねぇのwww」(27) / 32 : ss深夜酒場 part32(519) / 33 : 日本兵「例えこの身が朽ちようとも」(68) / 34 : 佐天「またレイプされた……」(418) / 35 : 加持「俺だって…勢いだけとか……ハジケた生き方、が………」(275) / 36 : 上条「そんなの知らない!」サローニャ「もー…上条ちゃんたら…」(609) / 37 : 戦士「勇者とは何か」(212) / 38 : ヴィーネ「私だって、弟か妹が欲しいわよ!」(36) / 39 : 歩夢「君の超高校級の心は輝いてるかい?」(494) / 40 : 妹「兄、どこ?」(330) / 41 : 少女魔王「に、日本だと···?」(496) / 42 : 勇者「今日より旅立ちか」勇者(……それにしても腹が減ったな)(677) / 43 : 【ガヴドロSS】「サイレントヒル!」(32) / 44 : 狐娘「ばれた・・・じゃと!?」(12) / 45 : 晶葉「出来たぞ!未央ちゃんが足を痛めるスイッチだ」(11) / 46 : ★完結作をまとめるスレ★5(539) / 47 : 妹「にぃに、にぃに!」男「何や?」(16) / 48 : ぼく「え!! 感度3000倍でハンバーグを!?」(345) / 49 : トール「新たなドラゴン、バラウール!」(194) / 50 : 男「まじょ子シリーズへの憧憬」友人「分かる」(6) / 51 : 女「人は簡単には変われない」(11) / 52 : ニャル子「誰をオカズにしたかわかる眼鏡ですか?」(37) / 53 : 座頭市「お前さんが、あたしのマスターって奴ですかい?」(73) / 54 : 男『死が2人を分かつまで』幼馴染「逃げられると思ってるの?」(110) / 55 : 狐娘「・・・はぁ」スパー 男「あの・・・」(18) / 56 : 妹「兄と一緒に日本一周の旅!」兄「……無理やり着いてきたけどね」(73) / 57 : 豊久「がっこうぐらし?」(248) / 58 : みんなで文才晒そうぜ part2(655) / 59 : 「人と、そうでない物は愛し合ってはいけないのよ。ホントはね」(11) / 60 : 勇者「魔王を倒してから、あれから二十年!」(831)  (全部で934のスレッドがあります)

掲示板の使い方 / 新着をメールで受信 / 過去ログ倉庫 / スレッド一覧 / リロード




1 少女「私を忘れないで」 (Res:386)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1 ◆WRZsdTgWUI :2018/02/17(土) 23:13:03 ID:SLrOQBwc
(プロローグ)
~体育館裏・少女さん~
男子「少女さん、わざわざ来てくれてありがとう!」

少女「……」

男子「えっと、その……明日から冬休みだね」

少女「そうですね」

男子「それでその……クリスマスの日は予定が開いてますか」

少女「クリスマスの予定?」

男子「は、はいっ!」

少女「ひとつ聞きたいのですけど、あなたと私は今日はじめて会いましたよねえ。それなのに、どうして教えないといけないんですか」

男子「それは少女さんのことが好きだからっ!」

少女「……?!」

男子「文化祭のときに笑っている少女さんを見て可愛いなって思って、それで一緒に話が出来たらいいなってずっと思っていたんです。だから、僕と付き合ってくれませんか!」

380以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/24(木) 00:04:43 ID:lni0Qiq2
男「あのさあ、よくよく考えてみれば、俺がトイレですればいいだけだろ」

双妹「それって、不衛生なんじゃないの?」

少女「そ……そうですよね。あまり好ましいとは思えません」

男「それじゃあ、少女さんが双妹の部屋に行けば良いんじゃないかな」

双妹「……えっ、私の部屋に?!」

男「双妹なら女同士だし、それですべて解決だろ」

双妹「ちょっと待ってよ。私にもそういうプライバシーがあるんだから、少女さんがずっと部屋に居るのは困るんだけど」

男「それは分かっているけど、他に良い方法がないだろ」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


381以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/24(木) 00:32:38 ID:fmmtgMBI
男「なるほど。それが一番いいのかもしれないな。時間が決まっていれば、双妹に迷惑を掛けることもないだろうし」

双妹「まあ、少女さんが時間を守ってくれるなら別に良いけど、もう少しルールを決めて欲しいかな。急に壁をすり抜けて入って来られたら、びっくりするし」

少女「それもそうですね」


そんな訳で、少女さんは双妹の部屋の洋服ダンスを通って中に入ることが決まった。
そこならば、部屋に入る前に声を掛けることが出来るからだ。
そして、夜は以前まで俺が使っていた二段ベッドの上段で寝ることになった。


男「結局、俺が最初の日に提案したことに落ち着いたな」

双妹「ふうん、そうなんだ」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


382以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/24(木) 00:48:24 ID:l881Q5QE
少女「……はあっ。男くんと双妹さんって、本当にツイコンだよね」

男「ツイコンって何だよ」

少女「兄妹とは思えないくらい仲が良いと言うか、そういう事です」


少女さんは呆れたように言うと、ぷいっとそっぽを向いた。
とりあえず、双妹が一緒にお風呂に入ると言うのなら、それを利用してこちらから歩み寄っていくしかないだろう。
上手く行けば、少女さんのことを認めてくれるかもしれない。


男「何だかんだ言って、双妹も少女さんのことを知ろうとしているみたいだな」

少女「そうなんですかねえ」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


383以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/24(木) 00:49:06 ID:fmmtgMBI
今日はここまでにします
レスありがとうございました


384以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/25(金) 00:08:37 ID:esHAmjSo
少女「ところでその、今夜は一人でえっちなことをするんですよねえ?」


少女さんは一転して、好奇の眼差しを向けてきた。
俺たちの前には、週刊誌のヌードグラビアが広げっぱなしで置かれている。
双妹もそうだけど、どうしてこういうことを聞きたがるのだろう。


男「そういうことって、普通は女子に話すようなことじゃないと思うんだけど」

少女「そ……そうだよね。それじゃあ、男くんはどの女優さんが好みなんですか」

男「それなら、ぱっと見た感じはこの人が好みかも」

少女「ふうん、そうなんだ。私と違って胸が大きいし、すごく可愛いですよね」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


385以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/25(金) 00:16:54 ID:smggGsC6
~部屋・夜~
晩ご飯を食べた後、双妹の部屋で洋服ダンスや二段ベッドの位置を確認し、3人でお風呂に入った。
そのときに双妹が生理中でちょっとしたアクシデントがあったけれど、やがて夜も遅くなり、少女さんが双妹の部屋に行く時間が迫ってきた。


男「そろそろ時間だな」

少女「そうですね」

男「……」

少女「……」


すぐに会話が途切れてしまった。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


386以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/25(金) 00:26:43 ID:smggGsC6
少女「あの、双妹さんの部屋に行ってきます」

男「そっか」

少女「それじゃあ、今夜はその……頑張ってくださいね//」

男「頑張るって、何をだよっ」

少女「何をって言われても、お……おな――」

少女「うぅっ、おなすみなさいっ!」


少女さんは顔を赤らめると、ふわりと浮かんで壁をすり抜けた。
恥ずかしいなら言わなければいいのにとは思うけれど、えっちな単語を言おうとする姿はすごく可愛かった。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


名前: E-mail(省略可)
全部読む 最新50 1-100 メール受信 掲示板トップ リロード


2 勇者(76)「そろそろ~魔王倒しに行こうかのー」ブルブル (Res:11)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/21(月) 21:02:32 ID:WMHFBEHc
勇者(76)「お~い!ばぁさんやぁ、魔王倒しに行くぞぉ~!」

勇者(76)「ほうか・・・・そういやもうばぁさんはもう死んでもうたか」

勇者(76)「久しぶりにぃ・・・町に・・・出ようかのう・・・・」

5以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/21(月) 21:58:52 ID:WMHFBEHc
勇者「そうだったか、ばぁさんの好みまで忘れてしまうとはいかんのう」

勇者の息子「父さんも歳なんだから仕方ないよ、じゃあ食器片付けるから」

勇者「ごちそうさん、今日もうまかったぞい、ありがとうの」

勇者の息子「どういたしまして」
カチャカチャ
勇者の息子(フゥ・・・・もう食材も底を尽きてきたな、どうしようか)

勇者の息子(でもここを動く訳にはいかない・・・・・父さんを連れていってはいけない)


6以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/21(月) 22:00:55 ID:WMHFBEHc
勇者の息子(でもここを動く訳にはいかない・・・父さんをここから外に連れていくわけには・・・・)
というふうに変えた方がいいね


7以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/21(月) 22:18:31 ID:jg5tfcd.
きたい


8以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/21(月) 22:27:33 ID:WMHFBEHc
すみません今日は眠たいのと案が浮かばないので短すぎるのですがここまでにしておきます
違和感や疑問点や質問があればどんどん言ってください


9以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/23(水) 04:31:31 ID:NAWjZYX6

↑良ければコピペして使って


10以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/24(木) 15:33:42 ID:.T9e9ZOw
おつ


11以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/24(木) 19:21:36 ID:5bAZ5ar6
>>9
…ありがとう早速使わせて貰いました…

勇者の息子(仕方ない、食材のためだ、危険すぎるが僕一人で行くしかない…)

勇者の息子「父さん、ちょっと食材を隣町まで買わなければいけないんだ、何日かかかるだろうから家で待っててくれよ」

勇者(76)「わかったわかった、いってらっしゃい」

勇者の息子「いってきます」(絶対わかってないな)


名前: E-mail(省略可)
全部読む 最新50 1-100 メール受信 掲示板トップ リロード


3 【安価あり】男「異世界で...」 (Res:44)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 3
1 ◆e.SQKdgQgc :2018/05/09(水) 17:00:43 ID:ht/tw9ig
ある日、俺は学校の帰り道に........

トラック「ファーーーーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」ブオオオオ

男「ファッ!?」

ドガァーンッ!!

死んだ。

38 ◆e.SQKdgQgc :2018/05/20(日) 01:57:24 ID:F6FrN.RE
キョワ「それじゃ.....男くん.....たしか、僕と同い年なんだよね...?」

男「そうみたいだな」

キョワ「じゃ、じゃあさ.....一緒に、王立の学園に受験しようよ!.....試験は半年後には始まっちゃうけど、僕が色々教えるから...」

男「学園........か」
男(異世界モノの定番だな........乗っとかなきゃ損損!)ニヤリ

男「ああ!いいぜ!!」


39 ◆e.SQKdgQgc :2018/05/20(日) 02:07:12 ID:F6FrN.RE
キョワ「ほんとぉ!?........う、嬉しいなぁ...それじゃあ早速........色々買わなきゃね........!」

男「色々、と言うと?」

キョワ「うん...まずは学力をつけるために、教本とかも買わなきゃいけないし...試験では実戦もあるみたいだから、ある程度の装備は整えておいた方が良いみたい」

男「なるほどな........うん、どうしようか...」

キョワ「他にも、色々お店もあるね.......>>40に行ってみようよ!」

a...武具屋
b...魔道具屋
c...教科書屋
d...酒場
e...闇市
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


40以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/20(日) 12:07:14 ID:37xk.FPU
b


41 ◆e.SQKdgQgc :2018/05/21(月) 10:33:18 ID:RGeENqZg
━━━魔道具屋
カランコロン...

店主「いらっしゃい........」

男(ここが魔道具屋か...あれが薬草で、あっちは...なんだろう?)キョロキョロ

キョワ「男くん、魔道具屋さんはね、色々役立つ道具が買えたりするし持ってる道具に魔法を付与してもらえたりするんだ!」

男「へぇ~...」

キョワ「他には...自分の魔力属性や、魔法適正を鑑定してもらえたりするよ」

男(魔力属性?魔法適正?なんじゃそりゃ...)


42 ◆e.SQKdgQgc :2018/05/21(月) 10:38:20 ID:RGeENqZg
男「その........魔法適正?とかいうのは、知ってた方がいいのか?」

キョワ「そりゃあ、魔法を使うんなら知ってないとうまく出来ないし........学園に通うんなら、自分の属性と得意魔法は知ってた方がいいと思うよ」

男「ふぅん........」

男(あんまり金使わせるわけにもいかねぇしなぁ...道具買うか、鑑定してもらうか........どっちにしよう)

a...道具を買う
b...鑑定して貰う

>>43


43以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/21(月) 15:01:40 ID:LPSzlLVA
b


44 ◆e.SQKdgQgc :2018/05/24(木) 19:16:53 ID:wAZ6aeN2
男「そんじゃさ、俺鑑定して貰おうかな.........」

キョワ「うん、僕もそれがいいと思う」


━━━━━


店主「.....鑑定かい?一人あたり10万Gだよ」

男「ってことは、金貨10枚か....」
男(見たところ...金貨1枚が日本でいう一万円相当、ここでの1万ゴールドらしいな)

男(金券10枚で銅貨1枚、銅貨10枚で銀貨1枚、銀貨10枚で金貨1枚ってところか...)フム

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


名前: E-mail(省略可)
全部読む 最新50 1-100 メール受信 掲示板トップ リロード


4 【ガヴドロ】男A「白羽に告白する」 男B「マジか!?」 (Res:6)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 4
1以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/24(木) 16:16:35 ID:Jvo/gGL.
※モブキャラの視点が中心となります。

男A「はぁ~、いいよなぁ///」

男B「どうした? また変な妄想でもしてるのか??」

男A「してねぇよ!? ただ、白羽のことを考えてただけだ!」

男B「なに、白羽だとぉっ!?」

男A「あぁ、可愛いし、優しいし、スタイルも抜群だし、もう堪んねぇよ///」

男B「マジかぁ…。確かに白羽さん、男女問わずに人気あるし、隠れファンとかファンクラブが存在してるって話も聞くもんな」

2以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/24(木) 16:20:39 ID:Jvo/gGL.
男B「けど…」

男A「けど、なんだよ?」

男B「いや、白羽さん…やめておいた方がいいんじゃないかな…」

男A「はぁ、なんでだよ?! まさか、告白する奴が多いから俺に勝ち目がないとか言いてぇのか??」

男B「違うよ! 俺が言いたいのは、白羽さんにはある噂が流れてるって事だよ」

男A「噂?」


3以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/24(木) 16:35:05 ID:Jvo/gGL.
男B「白羽さん、実はトラブルや揉めごとが好きなサディストで、故意に問題が起きるような状況を作り出してそれを後ろから見て笑っているとか…」

男B「後、他人を犬のように扱っている、とかそんな噂だよ」

男A「はぁっ!?」

男B「まっ、あくまでも噂だけで、本当かは分からないけど」

男A「分からないなら、根も葉もない噂だろ!! あの白羽がそんな性格であるはずねぇだろ!」

男B「落ち着け!? 噂だから、気にすんなって!」


4以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/24(木) 16:37:46 ID:Jvo/gGL.
男A「とにかく、俺は白羽が好きだ。決めた……白羽に告白する!!」

男B「マジかっ!?」

男A「マジだよ! 放課後、校舎裏に白羽を呼び出してそこで告白するから、お前は今日先に帰ってろ!」

男B「………分かった。まぁ、頑張れよ…。」


5以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/24(木) 16:43:07 ID:Jvo/gGL.
~放課後 校舎裏~

男A「校舎裏まで呼び出してごめんな、白羽」

ラフィエル「いえ、それは構いません。それで、私に大事なお話とは一体なんでしょう?」

男A「……白羽、好きだ。俺と付き合ってくれ!!」ペコッ

ラフィエル「えっ!?」

男A「前からお前の事が好きで、ずっと告白したいと思ってたんだ。どうか、頼む!」

ラフィエル「………ごめんなさい」ペコリ

男A「えっ?」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


6以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/24(木) 16:49:19 ID:Jvo/gGL.
男A「なん…だと」

ラフィエル「ですから、本当にごめんなさい!」

男A「ま、待ってくれ!? じゃあ、何でもする、何でもするから、という条件で付き合うのはどうだ?」

ラフィエル「えっ、なんでも/////」キラン

男「あぁ、なんでもだ! 白羽が俺にしてほしい事、それを言ってくれたら俺は白羽の言った通りなんでもやる」

ラフィエル「ほんとに、なんでもしてくれるんですか?//////」ワクワク

男A「もちろん、約束する。だから、その代わり、白羽…俺と付き合っt」

ラフィエル「では、さっそくしてもらいましょうか♪」ニコリ
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


名前: E-mail(省略可)
全部読む 最新50 1-100 メール受信 掲示板トップ リロード


5 ルルーシュ「正攻法でいこう」C.C.「……そうだな」R2 Part2 (Res:610)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 5
1以下、名無しが深夜にお送りします :2016/09/05(月) 00:33:49 ID:mOJDqg96
ルルーシュ「正攻法でいこう」C.C.「……そうだな」R2
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/internet/14562/1373520530/

の続きです
よろしければそちらから読んでみて下さい

604以下、名無しが深夜にお送りします :2018/04/16(月) 21:51:00 ID:vVF7ULSE
保守


605以下、名無しが深夜にお送りします :2018/04/22(日) 10:17:28 ID:ZZYI.Gxc
ほしゅ


606以下、名無しが深夜にお送りします :2018/04/25(水) 18:05:09 ID:qVeG9aBI
追いついた
保守


607以下、名無しが深夜にお送りします :2018/04/29(日) 00:40:58 ID:WqaoBo7g
ほえー


608以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/09(水) 11:39:21 ID:cBM9GPqk
ほす


609以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/14(月) 10:23:34 ID:LGZYAVU6
ほす


610以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/23(水) 23:56:09 ID:5CIbsLIE
ほし


名前: E-mail(省略可)
全部読む 最新50 1-100 メール受信 掲示板トップ リロード


6 雑兵の雑草記 (Res:56)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 6
1以下、名無しが深夜にお送りします :2018/04/22(日) 17:48:02 ID:D57wSHgc
ジャラララララララwwww リ-チ!! ザンネン...

男(ッチ…)

男(二万の負けか…)

男(今月に入って当たりは四、五回…あと一回やろ…)ッス...

男「泣きの千円だな…」

思えば産まれてこのかた、頑張るだの努力だのは一切したことが無かった
と思う、小学校の最初は勉強も簡単すぎてやるだけ無駄と思ってやってこなかった
し、遊び仲間も沢山いた、楽しかった。
しかし、学年が上がるにつれて勉強は難しくなり、遊び仲間は皆んな勉強をし始めた、
いや、勉強は最初からしていたのだろう、何もして無かったのは俺だけだ。

50以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/20(日) 02:25:15 ID:qICyqVXw
期待


51以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/21(月) 23:30:21 ID:Zzt2ETPY
天使「明日からやる気出す?そしたら許してあげる」

雑兵「あぁ出す出す、吹き出しまくってやるよ」

天使「なーんか適当だなぁ…」
カチャ
上等兵「おらポンコツ野郎共、明日からの予定表だ、天使ちゃんたってのお願いだからな、明日からは倒れねえ程度にビシビシ行くぞ」

雑兵「ありがとうございます…うーん?野営?」

上等兵「他の教育隊と合同で管理野営するのさ、兵隊としての基本的な野営中の行動や、戦闘訓練がある、今のまま野営にぶち込んだらお前ら多分死ぬからな、体力つけるぞ」


52以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/21(月) 23:33:34 ID:Zzt2ETPY
上等兵「午前は剣術、格闘訓練で、午後からは体力錬成、夜は…まぁ雑兵の勉強の時間だな…天使、付き合ってやれるか?」

天使「みっちり仕込みます」

上等兵「上等、やるぞ雑兵」

雑兵「あ、はい…」

__
____


53以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/21(月) 23:39:48 ID:Zzt2ETPY
___
__
それからというものはほぼ毎日体育の授業みたいなもので、腕立て、腹筋、ランニング…ちょっとした移動時も駆け足になったわけで…

上等兵「連続歩調〜!ちょーちょーちょー数え!!」

天使「いち!」雑兵「いぃちぃ」
そーれ!
天使「にぃ!」雑兵「にやぁ…」
そーれ!
天使「さん!」雑兵「あぁん…」
そーれ!
天使「しぃ!」雑兵「死ぬ」
そーれ!
天使「いち!に!さん!し!いちにさんし!いちにさんしぃ!」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


54以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/21(月) 23:45:36 ID:Zzt2ETPY
剣術も今まで以上に厳しくなったわけで

管理人「しかしあいつら元気になったなオイ…」

上等兵「叩くのではなく、引いて斬りつけろ、叩き斬ると刃が食い込むので俊敏な行動が出来なくなる、なるべく急所を引いて切りつけろ、そこのダミーで各人実施」

天使「はい!」

雑兵「あい」プルプル

上等兵「たったの2.8kgだぞ?片手で持て片手で」

雑兵「お、思いっす…」

上等兵「野営じゃこれよりも重いものをたくさん待つぞ、今のうちに慣れてろ」


55以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/23(水) 22:54:37 ID:Gz.TLCJI
「情けねぇなぁ独立大隊のやつ」

「野営で他部隊に迷惑かけなきゃいいがな、まぁ野営前にへばって辞めるだろうぜ」


上等兵「だってよ、さてどうする?辞めるか?」

雑兵「はぁ…はぁ…」

辞める、か…まだ入隊して二週間、紆余曲折あってやる気的なものもあったが、もうそろそろ潮時じゃね?と思い始めてきた、せっかくの転生だし、まだなんか知らないだけで能力あるかも知れないし

雑兵「そ、そうっすね…や、やめm


「気をつけぇ!」


56以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/23(水) 23:03:41 ID:Gz.TLCJI
「王国騎士団長だ…」

「騎士団長直々に練兵場へ来てくださるとは…」

「今日はついてるな」

女騎士「ほら、サボってないで続きをやらないか」

「はっ!よし!では素振り開始ぃ!」


上等兵「あいつら休憩してんじゃなかったのか」

兵長「ダリィ…省けちまうか?」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


名前: E-mail(省略可)
全部読む 最新50 1-100 メール受信 掲示板トップ リロード


7 勇者「あんかでまおうをたおすぞー!」 (Res:538)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 7
1 ◆a/tW8MMSD. :2017/02/19(日) 20:20:55 ID:Gv5TCJ5Y
勇者「まおうたいじに出発だー!」


お前ら「ちょっ! 待て待て待て! その前にやることがあるだろ!?」


勇者「あ、お前らさん……んー? そんなのあったっけ?」


お前ら「いや、あるだろ……! 大事なことが! 冒険に出発する前にやるべきことがさ!」


勇者「えー……? ぜんぜんわかんないよー、お前らさんおしえてー」


お前ら「いや……まずは>>2しないと駄目だろうが……」

532 ◆a/tW8MMSD. :2018/05/13(日) 21:24:33 ID:Ei3UGEUY
お前ら(なのに今俺がここにいるってことは……)


お前ら(そうか……俺は……あの時勇者が二兵士に殺された時のように……過去へタイムリープしたのか……)


女僧侶「お前らさん……大丈夫ですか……?」


お前ら(いや、待て……あの時みたいなタイムリープが発動したということは……何か? 俺が呆気なく死んだ後……勇者は……殺されたってことか……!?)


お前ら(誰に……!? いや、そんなの……あいつらのせいに決まってる……! あの鎧戦士達だ……!)


(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


533 ◆a/tW8MMSD. :2018/05/13(日) 21:31:19 ID:Ei3UGEUY
勇者「お前らさんっ!!」


お前ら「ピョッ!?」ビクッ


勇者「だいじょうぶ~? お前らさん」


お前ら「えっ……あ、ああっ……大丈夫だ、突然よろけてすまん」


女魔法使い「ほ、本当に大丈夫? 無理しない方が……」


(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


534以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/13(日) 23:58:31 ID:kADjnzRQ
復活キター!


535以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/16(水) 22:58:41 ID:o7s8jSDQ
これは、もしかして魔物じゃなくて人間?


536 ◆a/tW8MMSD. :2018/05/23(水) 18:33:20 ID:fB3z3lq2
お前ら「……」ブツブツ


女魔法使い「あっ、明かりが見える! ねえねえ! もしかして出口じゃない?」


勇者「わーい! あかるいあかるい~」


お前ら「っ!」


お前ら(まずいな……色々考えてたらもうあの部屋に入る一歩手前だ……)


(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


537以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/23(水) 18:54:47 ID:5s9BxFuA
相手に遠距離攻撃ないなら通路に戻って引き撃ちするんだけど……

2で何か強い奴がいるかもだから攻撃準備したり注意しながら入ろう


538以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/24(木) 08:53:22 ID:XkIkFWWA
そっか
わかったぞ


名前: E-mail(省略可)
全部読む 最新50 1-100 メール受信 掲示板トップ リロード


8 ヴィーネ「今のガヴって優しいのかな?」 (Res:28)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 8
1以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/21(月) 21:05:31 ID:jesvq8Bc
※ガヴリールとヴィーネの出会いを多少、変えております。

~ヴィーネが人間界に来た日~

ヴィーネ「どうしよう、道に迷っちゃった…」

ヴィーネ「人間の世界に土地勘ないし、どうしよう!?」

男「お、嬢ちゃんどうしたのかな、へへっ?」ニヤニヤ

ヴィーネ「(うっ、怪しい人っ!?)い、いえ、何でもありません。」

男「嘘つくなよ。迷子なんだろ、良かったら俺が道を教えてあげようか?」

ヴィーネ「い、いえ。大丈夫ですから!!?」アタフタ

男「いいって遠慮すんなよな、へへっ// あっ、その代わり、お礼はしてもらうよ…もちろん体で♪」ニヤニヤ

ヴィーネ(や、ヤバい人だわ!?)

22以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/23(水) 00:50:39 ID:4j/ZLBzU
男「っ!」ピタッ

ヴィーネ「………ガヴ?」パチッ

ガヴリール「…………」

男「なんだ、お前は?」

ガヴリール「……そいつの友達だ」

ヴィーネ「っ!!」


23以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/23(水) 00:55:12 ID:4j/ZLBzU
男「へぇ~、この女の友達ねぇ…。

ガヴリール「何があったか、知らねぇが、こいつに手を出すのは止めろ」

男「チッ! じゃあ、この女の代わりのてめぇが俺のお相手をしてくれるのかぁ~?」

ガヴリール「相手か。めんどくせぇが、やるなら来いよ、アホ」

男「っ!!……てめぇ」ブチッ

男「んじゃあ、望み通り相手にしてやるよ!!!」ブンッ


24以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/23(水) 00:59:22 ID:4j/ZLBzU
ヴィーネ「ガヴっ!?」


ガヴリール「………」パシッ

男「なに、俺のパンチを受け止めただと!?」

ガヴリール「お前………」ドゴッ

男「ぐはぁっ!?」グラッ

ガヴリール「弱いな!!」ゲシッ

男「うわあああぁぁぁーーーーっ!!!!!」ビューーーーン

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


25以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/23(水) 18:08:44 ID:4j/ZLBzU
男「」

ガヴリール「ふわぁ~。すぐに片付いて良かった…」

ヴィーネ(………)

ガヴリール「あ、そうだ、ヴィーネ?」スタスタ

ヴィーネ「な、なに!?」

ガヴリール「ほらよ、忘れ物だ!」スッ

ヴィーネ「あっ、部屋の鍵!!?」


26以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/23(水) 18:12:08 ID:4j/ZLBzU
ガヴリール「お前が出て行った後、見つけたからすぐに持っていこうとしたんだよ。そしたら、お前が変な奴に絡まれたのを見つけてさ…」

ガヴリール「めんどくさいとは思ったけど、忘れ物届けに来たし、ついでに助けてやった訳だ。」

ヴィーネ「………そう。」

ガヴリール「んじゃあな。」スタスタ


ヴィーネ「あ、待って、ガヴ!」


27以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/23(水) 18:18:37 ID:4j/ZLBzU
ガヴリール「なんだ、まだ何か用か?」

ヴィーネ「その………ありがとう/// それと、さっきは酷い事言ってごめん!!」ペコッ

ガヴリール「……あぁ、いいよ別に。」

ヴィーネ「それと……」

ガヴリール「んっ?」

ヴィーネ「今助けてもらったお礼として、今回だけ部屋の片付けしてあげるわ」

ガヴリール「なに、ほんとか!?」


28以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/23(水) 18:22:10 ID:4j/ZLBzU
ヴィーネ「今回だけ、よ?」

ガヴリール「よっしゃあ、助けた甲斐があったってもんだ!!」

ヴィーネ「まったく、そういう所は現金ね。」クスッ


ヴィーネ(ナレーション)『ガヴは堕天して性格も容姿も変わってしまったと思ったけれど、でもあの時の優しさだけは変わらない……私はそう思った。』


おしまい


名前: E-mail(省略可)
全部読む 最新50 1-100 メール受信 掲示板トップ リロード


9 神様「神様だっ!」 神使「神力ゼロですが・・・」 4社目 (Res:387)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 9
1 ◆8YCWQhLlF2 :2017/12/18(月) 00:50:43 ID:8s/TCYA6

神様「前スレだ!」

http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1455635965/
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1471198434/
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1486059614/

神使「読まなくても良いと思います」

神様「長い!」

381 ◆8YCWQhLlF2 :2018/05/23(水) 06:21:31 ID:7UlgirJs


A子「私は異存なし!」


神使「A子ちゃん?」

神様「さすがA子ちゃん、私と内宮神が認めただけのことはある」ウンウン

長官「・・・・・・」

祭儀神「・・・・・・」

猫神「・・・・・・」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


382 ◆8YCWQhLlF2 :2018/05/23(水) 06:22:36 ID:7UlgirJs

祭儀神「神宮祭儀神として認めよう」ハァ

長官「私も、神様機構長官として認めるよ」

猫神「神ちゃんは一度言ったら取り下げないもんねぇ~」


神様「神使、お前の気持ちを聞かせてくれ」

神使「・・・・・・。 分かりました」

神様「ありがとう」


(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


383 ◆8YCWQhLlF2 :2018/05/23(水) 06:24:25 ID:7UlgirJs

次の投稿2~3日開きます


384以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/23(水) 06:59:54 ID:LV3BaPVk



385以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/23(水) 09:48:49 ID:15adRd/.
おつ


386以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/23(水) 12:56:28 ID:tkrjLsL2
おつー
ゆっくり自分のペースで投下していってな


387以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/23(水) 15:52:28 ID:SC.Vzo8g
おつ


名前: E-mail(省略可)
全部読む 最新50 1-100 メール受信 掲示板トップ リロード


10 『わたしたち』の笑顔【バンドリ】 (Res:9)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 10
1以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/22(火) 23:23:11 ID:TPCefhRQ

バンドリ*ハロハピSS

書き溜めてないです。
カップリングなどはありません。

3以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/22(火) 23:38:46 ID:TPCefhRQ

美咲「(でも...確かに最近ちょっとふらっとすることが増えた…あたしがミッシェルってことあの3人に説明してもわかんないだろうし気をつけないと)」


こころ「美咲ーっ!今日もすーっごく楽しかったわっ!みーんな笑顔だったもの!美咲も見てくれてたかしら?」

美咲「はいはい見てましたよーでもちょっとはしゃぎすぎてたから気をつけてくださいねこころさん」

こころ「あら、そうだったかしら?そんなことより美咲、もうミッシェルは帰ってしまったの?これからうちでパーティをやるから誘おうと思っていたのに」

美咲「あ、あー...ミッシェルなら、用事があるから今日はもう帰るねーって言ってたよ」

こころ「そうなの?ミッシェルはいつも忙しいのね!それならミッシェルはまた今度誘いましょうっ」

美咲「(誘われても行けないんですけどね…)」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


4以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/22(火) 23:54:58 ID:TPCefhRQ
はぐみ「あっ、みーくんみーくん!ミッシェルは?」

美咲「あー用事があるから先に帰るって」

はぐみ「えー!今日こそミッシェルとこころんの家で打ち上げできると思ってたのになー」

薫「仕方ないさはぐみ。ミッシェルはいつも忙しい中みんなを笑顔にする為にステージにいてくれているんだ。まるで、そう...ステージの妖精のよう。ああ、儚い…!」

花音「あ、あはは…みんないつも通り、だね」

美咲「あたしはこの鈍感さが本当に怖いですけど。」

花音「まあまあ、それもみんなの魅力…なのかも」

美咲「そうですね。これはこれで...なんというかこれがハロハピ、みたいなところありますし」


5以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/22(火) 23:55:32 ID:TPCefhRQ

こころ「みんなー?何してるの?そろそろいきましょ!」

はぐみ「はーい!こころん、いつもありがとうねっ、はぐみハロハピに入ってからほんとに毎日すーっごく楽しいんだ!」

こころ「あら、お礼を言うのはこっちの方よ!あたしも毎日はぐみやハロハピのみんなのおかげで毎日すーっごく楽しいもの♪」

はぐみ「はぐみたち、本当に仲良しだねっ」

こころ「ええ!これからもーっと仲良くなるわ!」


花音「みんな、楽しそうだね美咲ちゃん」

美咲「そうですね...」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


6以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/23(水) 00:18:50 ID:IsFG77lg
【弦巻家】


こころ「ねぇ次のライブはいつにするの?」

美咲「えっもう次の話?」

こころ「だって今日とっても楽しかったもの!またやったらもっと楽しいに決まってるわっ」

花音「そ、そうだけど、準備とか...ね?同じ曲っていうわけにもいかないだろうし…」

美咲「花音さんの言う通り。ライブハウスにも問い合せてみないと空いてる日にち分からないし…」

こころ「あら、そういうものなのね?んー!次のライブが待ち遠しいわっ」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


7以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/23(水) 00:24:14 ID:IsFG77lg
美咲「ま、また急な...!」

薫「かのシェイクスピアもこう言っている…『1分遅刻するより、3時間早すぎるほうが良い。』と...つまり、そういうことさ…」

美咲「薫さんそれ意味わかって言ってるんですか..」

はぐみ「でもでもはぐみもまたやりたいって思ってるよ!今日すっごく楽しかったから!」

こころ「じゃあ決まりねっ!今日と同じじゃおもしろくないから来週のライブで新曲をやるのはどうかしら?」

美咲「し、新曲!?今から!?」

花音「こ、こころちゃん、さすがにそれは...」

薫「こころ、そのアイデアは実に素晴らしいが今回ばかりは少し私達に課せられた時間が少ないみたいだ…。そこで私から提案なのだが今ある曲をアレンジするというのはどうだろうか?」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


8以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/23(水) 00:27:42 ID:IsFG77lg

花音「美咲ちゃん、大丈夫…?さすがに1週間なんて大変だろうし断っても...」

美咲「そうですよね...こ、こころ、あのさ…」

こころ「ん?どうしたの美咲?美咲もライブに賛成よねっ?」

美咲「ライブするのはまあ百歩譲っていいとは思うけど…1週間でアレンジとかはちょっと...」

こころ「そうなの?じゃあ他に誰か出来る人がいないか黒い服の人たちに聞いてもらうわっ」

美咲「あ...」


美咲「(そっか…あたしが、できなかったらそうなっちゃうんだ...って、いやいやいや!あたしがやるよりどう考えてもプロの人がやった方がいいでしょ)」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


9以下、名無しが深夜にお送りします :2018/05/23(水) 00:28:27 ID:IsFG77lg
今日はここまでにします


名前: E-mail(省略可)
全部読む 最新50 1-100 メール受信 掲示板トップ リロード