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本流対策室/3 板

1299トキ:2012/09/23(日) 22:23:38 ID:TaAzG9V2
 大東亜戦争中、沖縄を守っていた第32軍の高級参謀だった人が生存しており、「沖縄決戦」という本を書いています。
その本の中で、司令部内では、司令官や参謀長も「早く和平を結んで欲しい」と話していた、と書かれていました。また
硫黄島の栗林中将も、大本営あてに和平をするように、との建白書を出したと言われています。

 硫黄島も沖縄の守備隊も、米軍相手の善戦をした事で有名ですが、その守備隊にして、やはり和平を望んでいたの
であります。

 まあ、今の教団では、もし、教団が本流復活派と全面対決の姿勢をとっても、信徒の大半は支持しないと思います。
だからと言って、仮に総裁を追放しても、信徒はやはり深い失望を覚えるでしょう。

 本流復活派の論理よりも、信徒の感性を重んじる立場で言えば、和解がベストの選択だと思っています。

合掌 ありがとうございます

1300トキ:2012/09/23(日) 22:42:52 ID:TaAzG9V2
 あと、バランスを取る為に本部にも注文をつけますが、教団上層部は、いずれ、腹をくくる時期がきます。
とにかく、あの「新経本」が出て読んだら、失望してやめる信徒が続出しています。人生幸朗師匠ではない
ですが、教区に人間は叫んでいます。「責任者、出て来い!」

 それと、あの「新経本」の奥付きについて。この間、すこし立ち読みしたのです。で、私の記憶違いだ
ったら謝るけど、著者のところが、最初に谷口雅宣先生、次に、谷口清超先生と谷口雅春先生になってい
ます。これ、どう考えても、順番が逆でしょう? 少なくても、最初に谷口雅春先生にすべきだと思います。
 変です、変〜。

 法律家の友人が証明責任という言葉を使っていたけど、谷口雅宣先生が谷口雅春先生の教えを忠実に継承
した、というのなら、それは言うほうに証明責任があります。どう見ても従来の解釈とは異なる解釈を出して
きて、「これが正しい」というのなら、説得させる義務は教団や総裁にあります。ところが、実際には、異論
を出した人間を弾圧するのが教団のやり方になっています。これは、本流復活派の言う事が正しいです。これ
で納得しろ、というのがおかしいです。これは、知性の問題だけでなく、倫理の問題でもあります。

 とにかく、本部が意地をはっているから、和解が遅れている、という主張にも説得力はあります。
まだ、仲介ができるような人はいます。教団上層部の早期の勇気ある決断を望みます。

合掌 ありがとうございます

1301さくら:2012/09/23(日) 23:13:22 ID:e8ieIrPA
>>1271訊けさま
>>1274解説者さま

和解派というのは・・、
内容を読んではもらえず、人格否定をされる運命にあるようですね、笑。
お二人が書いている内容は読んでいるのかしら、な展開になり、
なぜか最後は、人格否定な内容に・・笑。

>「和解の倫理」を持ち出して攻撃を正当化すること、これが堂々まかり通っております。また今回は、「〝最後の審判〟の神示」が、登場した模様です。これら神のお言葉を一部削除して自説を〝補強〟されておられる模様ですね。投稿未読のため趣旨不明ですが、まあ、これらを基にして「自分たちは間違っていない」と、申されておられる模様・・・・

>そもそも皆、谷口雅春先生が宣言された「人類光明化」という
理想を吾が理想として組織が生まれたのですから。

今回のことで、驚きましたのは、教団派も、本流派も、
雅春先生の「大調和」の教えを、「理想論」と考えているということですね・・。
わたしは、大調和をめざすのは、生長の家の極自然な現実だと思っていました。
もう、こんなひどい親なんかに感謝でいないだろう、自分の娘さえ殺された犯人など許せないだろ、ということを、生長の家のみ教えで大調和した体験など、たくさん聞いたり読んだりしているし、私自身もこのみ教えで、神の心にかなうというのが、どのような心かを、教えていただきました。
とにかく、神の法則には、例外などないですから仕方がないです。
自分たちの大義名分だけは、例外というような言動があり、わたしにはとても不思議なことです。

1302さくら:2012/09/23(日) 23:13:56 ID:e8ieIrPA
>>1278
元本部職員Sさま

>私も、まだまだ、愛が足りない人間だと思います。
つい、さくら様に誤解を受けるような、よけいな言葉を発してしまい、反省しかりです。

いえ!とんでもない!、、誤解なんてしていません、何度もお心を煩わせまして、失礼いたしました。
・・元本部職員Sさまのお優しさに甘えて、本流の方に日ごろ感じていた思いを
ぶつけてしまいまして、こちらこそ、大変失礼いたしました。

いまの状況には、どちらにも根強い事情や心情があることを、お察しいたします・・、
ものをしらない一信徒だから、と思うのですが、
原点は生長の家のみ教えに立ち返れば、どのような事情があろうと
闘争が続くのは、やはり、おかしいと思うのは、わたしは自然な気持ちだと思っています。
どんな大義名分を並べても、あっちがうそついてる、どんなひどい仕打ちを受けたか、
あっちのここがおかしい、こっちが正義だ・・とつばを飛ばしていいあうような争いなんて、やはり神の心にかなっていない、とおもうのです・・。

元本部職員Sさまとやり取りしていただいて、お気持ち大変ありがたく思いました。
意見が違うところもあるかもしれませんが、同じ生長の家に触れたご縁を、
わたしは貴いとおもっております。

どうぞまた、よろしくご指導、お願いいたします。



1303初心者:2012/09/23(日) 23:33:08 ID:qBrfhCPc
>>1290
SAKURA様

>総括的ではありますが???捉え方・説明・・・漠然

そうでしょうね。総裁は指導的立場にある方ですから、思考の進め方は
どうしても帰納的にならざるを得ないでしょうね。

わたしの場合は、漠然とした輪郭からなんらかの決め手を導き出そうとする
演繹的な手法が一般的であるはずです。

こうした違いに気づいていただきたいものです。

1304志恩:2012/09/23(日) 23:38:06 ID:.QY5jUA6
元本部職員s様が、別版に貼られた
本流掲示板の記事を、私も、貼らせて頂きます。

初心者様についての記事です。

http://bbs5.sekkaku.net/bbs/?id=koumyou&mode=res&log=181

1305志恩:2012/09/23(日) 23:54:00 ID:.QY5jUA6
初心者様は、総裁だったり、影武者だったり、数人いるという説で、
納得できますね。

1306みすはなまる:2012/09/23(日) 23:57:35 ID:z0dAm.U.
>>1299>>1300を読ませていただきまして…

トキさまは、生長の家地方教区の経営を立て直す、経営コンサルタントでらっしゃいますか?

とお尋ねしたいようなご文章です。

現象処理も大切ですが、

率直に申し上げ、きついようですが

お言葉に真理の粋を感じません。

円いパズルの枠に、無理矢理嵌めこまれて変形してしまった四角いパズルの中で…

必死になって何とか整えようと、もがいてらっしゃるようにお見受けします。

四角いパズルは、四角いパズルの枠にはまるようになっているのです。
円いパズルは、円いパズルの枠にはまるようになっているのです。

四角いパズルを無理矢理円くして、円い枠にはまるようにしても、本来の四角いパズルの使命が果たせません。

トキさまには理会いただけないかも知れませんが。

1307元本部職員s:2012/09/24(月) 00:07:58 ID:4XyYSDw.

合掌 ありがとうございます。

志恩様へ

切実なお気持ちがひしひしと伝わったまいりました〜

私も志恩様に全く同感いたしております。

>私も、本当の事を言えば、雅宣さんが、雅春先生が天啓を受けられて,創立された教えに立ち返られることを、『和解』という形で、と、密かに願い続けてまいりました1人でした。
その教えが、例えが、古いというのでしたら、思想を変える事なく、現代風にアレンジされることも、いいなとも、思っていました。

私もついこの間まで志恩様と同じ気持ちで『和解』を祈り続けておりました !


>しかし、彼の発言の数々を読んで,分る様に、彼は、雅春先生を尊敬しているどころか,低く見て、雅春先生を上から目線でみる発言をされ続けています。
雅春先生の聖典を使用して、講義をした講師は、出講停止処分にしている実話も,聞こえて来ています。

雅春先生に対しての尊敬の念がもてないのなら、総裁を引き継ぐこと事態、間違っていますよ !

ましてや雅春先生の聖典を使用して、講義をした講師を出講停止処分にするとは !
それは酷すぎます ! 愛を説いている生長の家人のやり方では無いですね。


>かれは、生長の家の教えは、古いと言って否定し,彼独自の思想を練り込んだ著書や、新経本を出版しているのです。
生長の家の看板と、遺産だけは、引き継いで、生長の家の教えは、引き継いで、いないのです。

今地区でお世話をしている方達は皆さん、ご高齢で殆ど雅春先生によって救われた方達ばかりですので、
雅春先生の声やお話を今でも懐かしがり聞きたがります。

生長の家の教えは真理そのものです。昔も今も無いですので、古いなんて思う方がどうかしていますよ !

私の地区では雅宣さんの著書は誰も買ってませんね、

今回の[新経本]は、皆さん (買いたくない)とはっきり言われていますし。

信徒の浄財で裁判費用や森のオフイスの費用に使われてたんじゃ年金暮らしで生活もままならないお年寄りにしてみれば、
もう、いい加減にして欲しいと、思って当然です !

雅宣さま、どうか、これ以上信徒の浄財をかってに使わないで下さい ! ! と、声を大にして言いたいです !!

1308さくら:2012/09/24(月) 00:15:51 ID:e8ieIrPA
>「靖国見真会」参加者様が さくらさんのことを言っていますよ
http://bbs5.sekkaku.net/bbs/?id=koumyou&mode=res&log=375

教えていただいて、ありがとうございます。

「靖国見真会」参加者さま

はじめまして。
さくらの投稿を読んでいただきましてありがとうございます。

いつもご活躍拝見いたしまして、「靖国見真会」参加者さまの投稿をはじめみなさまの投稿を読ませていただきますと、なにより生長の家を愛していらっしゃる気持ちが伝わってきますし、時々胸が詰まるような思いがすることがあります。
わたしもいまの教団にいて、本流掲示板を見つけたときには、正直すくわれる思いがしました。
雅宣総裁の不当な人事や、方針の不満を書き込んだこともありました(さくらじゃない名前で、笑)

「靖国見真会」参加者さまは、和解の倫理を理想論の、甘ちゃんだといわれますが、
わたしは、生長の家の現実だと思っております。
わたしにとっては、和解などとても忍耐を要するものですし、人の非を批判しつづる事のほうが簡単ですが、しかし、この方法こそ、現実に立ち向かう方法だと、生長の家で教えていただきました。
ヨハネ伝講義には、いくら空論でキリストの名を語っても実生活に生かせない既存のキリスト教より、調和した状態が現れ、病気が癒され、和解が成立するような生長の家の教えこそ、生きたキリストの魂があると書いてありますが、
「靖国見真会」参加者様は、和解の現れると教えてくださった雅春先生の教えが、空論であり、理想論の甘ちゃんだとお考えなのでしょうか・・。

わたしは、最近まで不信仰で、和解どころか、このような状態にある生長の家には現教団を含めてかかわりたくないと正直おもっていました。でも、やはり雅春先生の教えをよむと、
どうしても自己の心を省みざるをえなくなるので、こう考えるしか仕方ありませんでした。
すべての人間は神の子であり、そのうちなる神性を拝むことを教えていただき、調和したこころにこそ神が現れると教えていただいている生長の家なので、
「真の生長の家」の教えを守るために、雅宣先生はじめ、間違った考えのものは排除し、正しいものだけで天国をつくりましょう・・ということには、似非宗教じゃあるまいし・・という気持ちが正直沸いてきます。

生長の家をこれから知る方には、正直、真理の言葉は別ですが、
光明掲示板でも、内部批判にあふれている投稿は見せたくありません、
いくら雅宣総裁が間違っていても。こちらが正しいことだと言っても、
外部の方にはただの醜い内部争いでありますし、同じ信仰を持つものをばかにするような書き込みがあれば、その教えにも疑問がわき、生長の家自体に傷がつくことですから、
いつまでもそのような状態にあるのは、やめていただきたいと、率直に思っています。
ほんとうに「生長の家」を守るとは、対抗勢力があるとしてむかっていくことなのでしょうか。
闇には光をあてると教えていただいていることは、闇を排除するということではなく、
愛情からの、実践しかないとおもっているのですが、それはやはり理想論だ、ということでおわるのでしょうか。

現状を把握されている「靖国見真会」参加者さまのような方だからこそ、
忸怩たる思いがあるのは、理解したいと思っております。
しかし、現状を知るほどに賢明な「靖国見真会」参加者さまのような方だからこそ、
知恵のある改善策を考慮いただきたく、願っております。

また、「靖国見真会」参加者さまがお考えになる「愛国心」が、思想闘争をうみ、
排除の、大義名分のようになるのであれば・・残念ですが、私も、解説者様と同じように
感じてしまいます。

率直な意見をいただいて感激してしまいまして、お心を借りる積もりで生意気な表現しているところがありましたら、失礼をいたしました。
どうぞ未熟者とおもいお許しいただければありがたいと思っております。



1309うのはな:2012/09/24(月) 00:20:29 ID:wEsUJlf6

雅春先生の教えっていうのは、わたしのように、和解派と呼ばれる人達が
あつまっている「谷口雅春(先生)に訊け」ブログの人達から、あなたの聖典転記など
読む気がしないとか、生長の家の恥だとか書かれているものからすれば
『理想論』です。

1310志恩:2012/09/24(月) 00:38:58 ID:.QY5jUA6
トキ様は、

生長の家の教えが、雅宣先生によって、全く別の思想に変えられてしまったことより、ほんねのところでは、
雅宣総裁先生をお助けしたいというお気持ちが、心の底に強くあるのかもと,ご文章を拝見して,思いました。

総裁先生を追放するというのは、おかしい、大調和の教えにそむくと、お思いなら、
他に何か、総裁先生をお助けする、いい方法をお考えでいらっしゃるのでしょうか?

理想的な事は,雅宣先生が、心機一身、生長の家の教えを,そのまま継承して下さる事が、一番いいのでしたが、
実際のところは、その現実は、理想が理想として終わっています。

今も尚、
雅宣先生は、生長の家の雅春先生の教えの、ここに,間違いがあるんじゃないのか、あそこに間違いがあるんじゃないのか、
ここを補足しなければ、ならないんじゃないかと、難解な言葉を多用されて、言われています。

現実は、「甘露の法雨」に補足しましたと言って,新経を2冊も、作って、全組織に指令を出し、全組織で、それを使わせている。

『和解」だ、「和解」だ、、、と、それが教えだとおっしゃるなら、
雅宣先生が、ご自分のお考えを撤回されて、雅宣先生が、ご自分から「和解しよう」と、思われない限り,和解は成立されない。
全権を握っておられるのは、雅宣先生なのですから。

靖国見真会参加者様が、おっしゃっていますよね、
「和解」を一番,拒んでいるのは,雅宣総裁だって。

「和解」なんて、してしまったら、総裁は、ご自分がされようとしていることが、中断されて、出来なくなると。

私も、雅宣総裁先生は、ものすごく したたかな人間でいらっしゃると、数々の総裁先生の発言を,見ていて感じています。

でも、総裁先生も、教団上層部も、ネットの世界の偉力を、あまりにも、甘く見過ぎて居ると思います。
このまま、ずるずる 先延ばしすれば、うまくいくとお思いなら、大間違いです。

ここの視聴者が、1000人だとしましても、その1000人の人が,知り合いの人に,知らせる。すると×3にも、×4にもなっている。
それらが、また×10にも広がりつつあるのです。

1311SAKURA:2012/09/24(月) 00:44:39 ID:F6BU9zko
トキ様 へ
観覧者の皆様 へ
こんばんは……  ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。

■“パソコン”のメル友…からの“メッセ−ジ”にて、
【討論…】は、ひらがなの「さくらさん」な名前で…投稿しているの〜と言われましたのです…。
よく閲覧しますと…【似通った使い方…昨年度とは異なりましょうかと思えますぐらい〜♫〜】

其の「パソコン…メル友」が、『初めての人なら〜〜〜間違う〜〜わ!』と……
此処の“投稿者”の中にも…【名前の変化…】もある見たいな様で……との“メッセ−ジ”を、
頂きまして…考えました末に【雅宣先生…擁護派】として、、、

今後間違っては困りますので、それなりのことをさせて頂きますかと〜♫
観覧者の皆様方…御了承の程…お願い申し上げます…。

                             再合掌

1312志恩:2012/09/24(月) 00:49:11 ID:.QY5jUA6
さくらさんは、
生長の家の教えを,盾にとり、悪用して、

雅春先生を批判し続ける、生長の家信者でないのに、総裁になっている人間を、おかしいと言ってる人達を、
教えを実行していないと、反対に大批判ばかりしている人間です。

 宗教常識からも一般常識からも,外れた
  普通では、考えられない 人間です。

1313うのはな:2012/09/24(月) 00:53:07 ID:wEsUJlf6

 統一教会スパイ http://youtu.be/CfVIpgWgubc

1314さくら:2012/09/24(月) 01:01:55 ID:3pmGfJ3Q
…まあ、志恩さまも、うのちゃんさまも、取り合えず、
落ち着きましょう。

>宗教常識からも一般常識からも,外れた
  普通では、考えられない 人間です。

>統一教会スパイ


これは、どうですかね、笑。
…もう、こういうことには返事のしようもありませんね、笑。

…すごいな、ほんものの、生長の家って。

1315解説者:2012/09/24(月) 01:03:09 ID:???
さくら様

↓「生長の家光明掲示板」でこんなスレッドを見つけました。
http://bbs5.sekkaku.net/bbs/?id=koumyou&mode=res&log=371

教団に不信感を抱く現役青年会員が学ぶ会と教団との違いについて
質問し、「靖国見真会」様が答えてらっしゃるのですが、結論としては

>私は犠牲者ではありません。
色々な面で、救われております。

ただ、どうしても信じ得ない部分が出て参りまして。
同じ様な気持ちを抱かれている皆様は、どのようにお考えかを
伺いたく書き込みをしたに過ぎません。

きっと、若い人間は余程でなければ理解できず。
戦後思考の犠牲者と言われては、話し合いも平行線に
なるのだろうと、想像致しました。

なぜなら、お話を伺う限りでは仰る内容が相違点であるならば
私達年代が触れた頃には既に変貌していたからです。
根底にあるものが、違うのだと言う事がわかりました。

現教団が納得がいかず。
こちらの理想も理解出来ないとなれば・・・。
どちらにも行けず、このまま信仰を捨てるのだろうと思うと
残念に思います。この度は、大変丁寧にありがとうございました。

この方のように考えている人は多いと思います。
せっかく学ぶ会についてたずねているのに、
「谷口雅宣教団の被害者」はいくら何でも宗教家の言葉ではないですね。

この方は大変勉強家と見受けられます。

>私たちの年代は、人間神の子=光その物=光とは神。
人間と神とは一体で、真理の目から見る時は完全円満で
現実がどうであろうとも本来素晴らしい。

これが、根本だと思っていました。

↑何も間違っていないと思います。

ところが、「靖国見真会」参加者様に言わせると、
それは「真理(=愛国)」を知らずして「戦後思想」に染め上げられている、と。

私は「人間神の子」が解ってこそ、
谷口雅春先生が説く愛国思想が理解できるものだと思っています。

これは私見ですが、今、教団では愛国の話は御法度だそうですね。
それは間違いだと思います。
偏狭な愛国心ではなく、「国家は生命体である」という生長の家の説く
国家観は時代を問わず通用すると思いますし、それを生長の家が教え、
若い世代に育んでいかねばどこがやるのかと思います。

>>1299で、トキ様は
>まあ、今の教団では、もし、教団が本流復活派と全面対決の姿勢をとっても、信徒の大半は支持しないと思います。
だからと言って、仮に総裁を追放しても、信徒はやはり深い失望を覚えるでしょう。

というイメージをされていますが、教団も学ぶ会もこれから先の
シミュレーションをしていないでしょうね。

前にも書きましたが、本流復活したとしても互いに茨の道をすすむことになり、
どちらかがこの世から消滅するまで批判合戦は続くと思います。
「靖国見真会」参加者様に質問された方がこれからますます増えると思います。

1316さくら:2012/09/24(月) 01:05:51 ID:3pmGfJ3Q
いや…こう、なんというか、対話って、できないものですかね、
掲示板とは、笑。

上記にいたっては、内容うんねんじゃなくて、
ただの、人格否定ですけどね…苦笑。

1317さくら:2012/09/24(月) 01:08:21 ID:3pmGfJ3Q
あ、解説者さまの投稿読まず投稿しまして、失礼しました、、

上記とは、>>1314のことです。

1318志恩:2012/09/24(月) 01:08:29 ID:.QY5jUA6
元本部職員S様

貴重なご意見を、初心者様に述べて下さって、大変有り難く存じております。

私へのコメントも、ありがとうございます。

どなたかは存じませんが、私の後輩でいらっしゃるのですね。
あなたさまの おっしゃった事が,たとえ初心者様に通じなくても、擁護派の皆様に通じなくても

ここの掲示板をご覧の皆様の 心には、しっかりと届いていると思います。
あなたさまのような筋道通った立派なお考えのお方が、発言して下さいまして、

本来のみ教えの復活を願う者として、どんなに心強いことか!

これからも、ご発言を !

1319志恩:2012/09/24(月) 01:12:07 ID:.QY5jUA6
さくらさん

さくらさんの発言に対してのコメントを申し上げたのです。
人格否定に受け取られたとしたら、違います。
そのように,受け取られたとしましたら、私の表現が下手なのです。ごめんなさい。

1320さくら:2012/09/24(月) 01:21:36 ID:3pmGfJ3Q
>宗教常識からも一般常識からも,外れた
  普通では、考えられない 人間です。

論理的に、どこが、どう、宗教常識からも一般常識からも,外れた
  普通では、考えられない 人間なのか、
議論しあってもいいのですが…ここは、その趣旨はないですから、
遠慮させていただきます、すみません。

わたし自身も、あまり興味ない議論ですし、
宗教常識からも一般常識からも,外れた
  普通では、考えられない 人間、さくらのことを、
おかしいという、新しい掲示板でも、つくられたら、
賛同者をつのれるかもしれませんが。

1321SAKURA:2012/09/24(月) 01:29:07 ID:F6BU9zko
こんばんは……  ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。

■ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】と、ひらがなの【さくら様】とは違う人物です…。
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11346/1343095925/1311 

上記にて、さらに詳しく記していますので・・・お間違いのならない様に!!  再合掌

1322志恩:2012/09/24(月) 01:31:34 ID:.QY5jUA6
別板での,うのはな様の発言です。

http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11788/1345969739/87

1323志恩:2012/09/24(月) 01:40:11 ID:.QY5jUA6
さくら様

元本部職員S様が、さくらさんに呼びかけて、このように書かれていて、
それを読まれたはずですのに、
その後に、あなたは、靖国見真会参加者様宛てで、あのようにくってかかった発言をされたのです。

ですから、宗教的常識にも、、、、はずれていると言ったのです。

http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/11346/1343095925/1279

1324志恩:2012/09/24(月) 01:42:17 ID:.QY5jUA6
一番和解をしたがらないのは、雅宣先生なんだとわかったと、言われてるでしょう。

1325うのはな:2012/09/24(月) 01:43:36 ID:QksFjVS2
>>統一教会スパイ


これは、どうですかね、笑。
…もう、こういうことには返事のしようもありませんね、笑。

…すごいな、ほんものの、生長の家って。 <


わたしは谷口雅春(先生)に訊け ブログ内で、
 リサちゃん、統一教会には近づかないほうがいいというようなことを
 言われたり、訊け管理人氏から笑われながら、うのはなさんが統一教会ではない
 と、みなさん反論してあげてくださいみたいな、からかわれるようなことをいわれたりしました。

 その他、わたしを侮辱するようなコメント投稿を多数読みました。
 そんなわたしの文を利用転用している男性のブログの中での「うのはな」
 さんを思い出して、統一教会スパイを検索したので載せました。

 本物の生長の家ってすごいでしょ?
 というか、そんなことを識別できるかどうか、疑問に思う人も多いです。

1326うのはな:2012/09/24(月) 01:51:29 ID:QksFjVS2

 人格否定するつもりはないけど、統一というセリフを読めば怒り
 下手な京都弁をつかって、訊けとしょうもないマンガ絵茶屋みたいな
 ところで楽しく遊んでる人や、訊けの文言マネルような人には警戒してしまいますね。

 訊け氏はもともと本流のことを背教掲示板なんて呼ぶ人です。
 それに賛同している人達とも価値観ちがうから距離を置いてしまいます。

1327さくら:2012/09/24(月) 01:53:51 ID:e8ieIrPA
>>1315

解説者様

スレッドのご紹介、ありがとうございます。

・・このやりとりは、とても本質をあらわしていると感じますね、、
納得いたしました。

沙羅双樹さまは、すばらしい感覚をお持ちの方だと感じました。
それを言葉にできる聡明さも持ち合わせておられますね。

正直、「靖国見真会」参加者さまが、沙羅双樹さまのお言葉をご理解いただけなかったのは、
残念です・・。

>偏狭な愛国心ではなく、「国家は生命体である」という生長の家の説く
国家観は時代を問わず通用すると思いますし、それを生長の家が教え、
若い世代に育んでいかねばどこがやるのかと思います。、

同感です。
いまの若い人には心もとないところを感じられ偏見もあるかもしれませんが、
わたしが接している実感として、国を愛する芯の心は変わらないものと思っています、


>>1299で、トキ様は
>まあ、今の教団では、もし、教団が本流復活派と全面対決の姿勢をとっても、信徒の大半は支持しないと思います。
だからと言って、仮に総裁を追放しても、信徒はやはり深い失望を覚えるでしょう。

というイメージをされていますが、教団も学ぶ会もこれから先の
シミュレーションをしていないでしょうね。

前にも書きましたが、本流復活したとしても互いに茨の道をすすむことになり、
どちらかがこの世から消滅するまで批判合戦は続くと思います。
「靖国見真会」参加者様に質問された方がこれからますます増えると思います。

そうなんですよね・・このことが見えない限り、沙羅双樹さまのような信徒さんには、
本流復活のその後に不安があると思いますし、生長の家自体の不信になりかねないと感じます。

ですから、今後の賢明な解決の道や、その後のあり方を、考えていただきたいと思っています。

またよろしくお願いいたします。



1328志恩:2012/09/24(月) 02:29:20 ID:.QY5jUA6
>>・・すごいね。ほんものの、生長の家って。<<

これは、明らかに いやみを、われわれに 言ったのです。

1329うのはな:2012/09/24(月) 03:13:42 ID:YWlg/x6w

志恩さまへ

 私は光明掲示板の上の引用を読んでいないので、それについては
なんともいえないのですが、おたがいに相手のいうことを深く理解できていない
ようなかんじがします。

 解説者さんのいってることは間違ってるとは思いませんが、批判合戦が最後まで
繰り広げられるだろうとか、シュミレーションだとか、この方は本流のことをあまり
御存知ないようです。まあ、わたしもよく理解してるとはいえないですが。

 雅春先生のおしえが理想論というより、さくらさんや、解説者さんが理想論を話してるような
感じですね。わたしはこういう議論が好きじゃないし、砂を噛んでるような気分になるので傍観しようと
思っていますが、志恩さんも真面目になりすぎないように、あまり皮肉なども気にしないようにがんばってください。

1330うのはな:2012/09/24(月) 03:35:01 ID:NhCcI7Jo

それにこの「本流対策室」版というのは、訊け氏が裁判や出版のことをやいやい
言いだしたとき、わたしが、もううるさいなってかんじになり、訊け氏がしばらく謹慎するから
これで許してくいやんせとかいいながらすぐに出てきたころにできたんです。

たしか、さくらさんが私に訊け氏をフォローするようなことをいいだし、その後、
本流に対する意見専門版のようなものをつくろうと提案してできたものなんですよ。
主客は反本流派なんですね。

 志恩さんもそういう点を頭に入れておいたほうがいいと思います。

1331うのはな:2012/09/24(月) 03:43:40 ID:NhCcI7Jo
>>1329

 すみません。シュミレーションと書いてるのは、さくらさんでした。

1332神の子さん:2012/09/24(月) 07:08:07 ID:D3DcYz.o
本流派は困ると質問してくる
でも相手の質問には答えない

和解派の問いかけに誰も答えていない。
靖国を名乗るならこちらで正々堂々のやり取りを
行うべき

1333「訊け」管理人:2012/09/24(月) 08:06:48 ID:???


BGM
http://www.youtube.com/watch?v=pLOAfn5m-wU&feature=player_embedded


 さて、9月24日を迎えました。本日は「南洲忌」であります。ウドさあ(大西郷)が護国の鬼となり、帰霊あそばされた日です。同時にあの、「宇宙浄化の祈り」(※1)が採択された日でも、あったはずです。(『明窓浄机』かなにかで、読んだ記憶があります。間違っておればご指摘くださいませ。)

 ところでまだ、話に追いついておりません。ですので何から語ればよいか不明ですが、一応投稿など。

 私見は既に投稿済みであります。諸賢に於かれましては堂々のご反論に、期待する次第でございます。(たとえば>>1094>>1109 >>1110ですね)また、私見の傍証として例えば、『善と福の実現』14頁より(※2)謹写・投稿もさせて頂きました。併せてご高覧賜りましたら幸いであります。
 さらにまた、重要な論点として浮上したのが、〝最後の審判〟に就いての神示(※3)とか。未読のためなんとも申しようがありませんが、これに関しても、私見披露の準備がございます。

 ・・・・ということで本日は、9月24日であります。ウドさあ(大西郷)が護国の鬼となり、帰霊あそばされた日です。同時にあの、「宇宙浄化の祈り」が採択された日でも、あったはずです。正々堂々のやり取りを楽しみにしております。多忙のため書き込み時間不明ですが、必ず返信致しますので、どうぞよろしくお願い致します。





<註>

※1 「宇宙浄化の祈り」

 住吉大神 出てまして宇宙を浄め給う。アーオーウーエーイー
 住吉大神 我が日の本を浄め給う。アーオーウーエーイー
 住吉大神 ここに集まれるすべての人々と祝福祈願せるすべての人々の生命を浄め給う。アーオーウーエーイー


※2 『善と福の実現』14頁より

 >>1098に謹写・投稿しております。


※3 〝最後の審判〟に就いての神示

 私見は>>1136にて投稿済みであります。ご返答をお願い致します。

1334志恩:2012/09/24(月) 08:33:23 ID:.QY5jUA6
うのはな様

コメント、ありがとう。

そういえば、ここ、本流対策板は、本流の対策という名からして、さくらさんが提案して、反本流派が、
主になって、つくった板でしたね。

それで、そのころから、反本流派であったさくらさんや、「訊け」管理人さんが、張り切って、今も尚
本流に対して「和解」だ「和解」だと、「大調和の神示」の印籠を悪用して、張り切って、本流に噛み付く発言を、
繰り返しているのでしたか。

訊けさんは、くどくて くどくて、疲れますので、もう、私は、訊けさんとは、論戦するつもりは、ありません。

うのはなさんは、よくへこたれずに、明るく生きていらっしゃいますね。
訊けさんと,論議してみて、うのはなさんのお気持ちが、理解出来ました。

体調崩されないように!
これからも、げんきでいてください。!

1335うのはな:2012/09/24(月) 08:34:12 ID:zRCwkl8c
>>1333

なんでこんな投稿が本流対策室に来るのか不思議です。
 空気の違う話をわざわざここで書かなくても、ほかに書くとこあると思いますよ。

1336「訊け」管理人:2012/09/24(月) 08:37:19 ID:???

>>1333追加参考文>


「理想世界」誌(昭和54年1月号)より謹写――

 ◇「いのち懸けで」谷口清超

 今年こそ、あなたは悔いなく生きよう。全力投球の生活を送ろう。「いのち懸け」になるのだ。普通いのち懸けというと、目を血走らせて、口をへの字にひん結んで頑張るように思うかも知れない。しかしこんないのち懸けでは、大した事は出来ないのである。それは我(が)のいのちのつっ張りだからだ。
 本当の「いのち懸け」は、命を神に全托する。神にいのちを懸け切るのだ。「私はあなたに、かけたのだから・・・」という歌があるが、同じ懸けるなら神に懸け切るのだ。人に懸け、チャンスにかけ、ギャンブルにかけるような愚かなことをしては、あなたの未来はどうなるか分からない。
 しかし神に懸け、神に托し委ねるならば、あなたは絶対に安全である。安全であるばかりではなく、あなたは必ず、「ああ、生きていてよかった」という、悔いのない人生を送ることができる。何故なら、神の計画は万全であり、神はあなたを浪費しないからである。
 あなたの中には「無限」があるのだ。それを吸い出し、くみ出すのは、あなたが神に懸けた、まさにその点においてである。あなたが神に全托するということは、あなたがこれから神の如くに生きることの決定だ。あなたはもはや、たゆみなく「愛行」への道を、まっしぐらに進むのである。何故なら、あなたはいのちを懸けたのだから・・・・






1337志恩:2012/09/24(月) 09:51:25 ID:.QY5jUA6
本流掲示板より転載

☆ 全信徒注目せよ!!(元山形教化部長)前原先生、渾身の「雅宣氏』告発 ☆ 
  ☆☆☆☆☆☆☆           ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

  http://bbs7.sekkaku.net/bbs/?id=hikarinomi&mode=res&log=316

1338うのはな:2012/09/24(月) 10:07:20 ID:YT9aDVnY

 愛国「本流☆生長の家」復活・掲示板も参考になります。

 http://bbs6.sekkaku.net/bbs/?id=415415&log=658&mode=res

1339元本部職員s:2012/09/24(月) 10:41:56 ID:4XyYSDw.
合掌

さくら様へ

>いえ!とんでもない!、、誤解なんてしていません、何度もお心を煩わせまして、失礼いたしました。
・・元本部職員Sさまのお優しさに甘えて、本流の方に日ごろ感じていた思いを
ぶつけてしまいまして、こちらこそ、大変失礼いたしました。

とのお言葉を聞きほっと致しております。
本流の方に日ごろ感じていた思いをぶっけてしまわれたのですね^^

私も、つい原宿教団や雅宣総裁の責任逃れや、
恵美子奥様の名前で裁判をし社会事業団の著作権料を二重払いしているなどと、

偽りを平気で聖使命新聞に掲載し、信徒に真実を晦まそうと、していることが解り、
信じていたものに裏切られたような気持ちになってしまい、
日ごろ感じていた思いをぶっけてしまったのかもしけませんね・・・

社会事業団や、学ぶ会が愛国運動しないことへの不満で、
裁判沙汰にしたような記述があり、詳細に調べた結果。

谷口雅春先生のご著書を発行出来ないようにするのが現教団の目的であり。

先ず愛国の書が著作権に問題が無いことに全冊出版停止にし、
著作権を払う必要のある「生命の実相」「甘露の法雨」は
著作権料を未払いにし自動的に発行出来ないように持って行った。

それを偽善的に「社会事業団が発行させない」なんて嘘を言っているのが総裁だと。
全て谷口雅春先生の教へを無くすのが目的。
ということが判明したことで、私も黙って見過ごす訳にはいかなくなってしまったのです。

やはり、信徒も盲目的信仰であってはならないと思うのです。
しっかり、何が真実かを見極める必要もあろうかと思います。


>原点は生長の家のみ教えに立ち返れば、どのような事情があろうと
 闘争が続くのは、やはり、おかしいと思うのは、わたしは自然な気持ちだと思っています。
 どんな大義名分を並べても、あっちがうそついてる、どんなひどい仕打ちを受けたか、
 あっちのここがおかしい、こっちが正義だ・・とつばを飛ばしていいあうような争いなんて、やはり神の心にかなっていない、とおもうのです・・。

もちろん、正論かとは思いますが・・・

現実を見極めますと、トキ様が言われるいるように、

>説得させる義務は教団や総裁にあります。ところが、実際には、異論を出した人間を弾圧するのが教団のやり方になっています。
これは、本流復活派の言う事が正しいです。これで納得しろ、というのがおかしいです。

と言われていることに同感です。

さくら様は靖国神参拝者様の方から和解するべきと思っていらっしゃるように感じましたが・・・

靖国神社参拝者様は散々総裁に意義を申し立てご進言申し上げ異論を出した末に
弾圧を受け本部を退くはめになってしまわれたのだと、思われます。
やはり、他多数の方達がそのような運命を強いられ辞めて行かれています。

今回も森のオフィス移転にあたっても、
雅宣総裁は雅春派か自分派かの踏みえを踏ませようとしているとか、
それゆえ多数の本部職員は退職するらしいです。

もし、それが事実であるならば、
私は退職する本部職員は勇気ある真の雅春先生の教えを学ばれた方達であると、
今は賞賛したい気持ちになっております。

さくら様の言い分の、矛先は雅宣総裁に向けて訴えて頂きたいと切に思います。
もう一度真実の検証をされてくださいますように・・・

再拝合掌

1340初心者:2012/09/24(月) 10:49:25 ID:qBrfhCPc
>>1304
志恩様

大変な労作といえる書き込みですが、人間というものは、事実とは異なることを
あそこまでまことしやかに書けるものなのですね。

気になるのは1か所だけですね。「議論のための議論」。ここのくだりだけが気に
なります。

「議論のための議論」というのは判断ですね。その人がこのように判断していると
いうことです。

問題はこうした判断がどこから生まれるのかということですね。それは、人それ
ぞれの全体を見とおす洞察力によって生まれるはずです。

全体を見とおすことができなければ、その議論がなんのためになされているのか
がわからない。これは当然のことであります。

もちろんわたしも、議論が進んでいく方向をすべて完全に見とおせているわけで
はありません。すでに述べましたように、「漠然とした輪郭からなんらかの決め手を
みちびく」というのがわたしの好む手法です。「漠然とした輪郭」のなかから必要と
おもえる論点を引きだすことで議論を進めていこうとしている次第であります。

1341初心者:2012/09/24(月) 12:06:03 ID:qBrfhCPc
>>1315

アジ演説風の手法がいまでも通用すると思い込んでいることじたいが、すでに
戦後の一部時代の思考パターンにはまり込んでいるという気がいたしますね。

戦前の様子は存じませんが、戦後の一時代にアジ演説によって人々の心を魅了し
ようとする手法がもてはやされ、一世を風靡した感があるのは事実でありましょう。

このときの快感が忘れられず、こうした手法を用いることで自らを酔わせ、人々を
も酔わせようとする勢力がいまだに残っているということでありますね。

今の若い人たちは冷静にものごとを見ようとする傾向があるという気がいたしま
す。「しらけ世代」という言葉もあったようですが、「熱くなるのはカッコ悪い」との
価値観が今の若い人たちにはあるのかもしれません。

じっさい見ていると、アジ演説の手法に頼ることでしか自己表現できない人たち
は、そうとうにカッコく映りますね。なぜカッコ悪いかというと、それが、アジ演説を
聞いた人々が感情を高ぶらせてくれないことにはまったく効果のない手法である
ことが、すでに知られてしまっているからです。

おそらく戦後の一時代においては、人々は自らの感情の動きにはあまり関心を
払っていなかったにちがいありません。感情の動きを観察するというよりも、感情
の高ぶりに身をまかせるという傾向が、あの時代は強かったのかもしれません。

いまはどうでしょう。人々は自らの感情の動きにたいしても、それなりの関心を
払うようにはなってきているのではないでしょうか。アジったからといって、簡単
に感情を高ぶらせてくれるほどには単純ではなくなってきているのではないで
しょうか。

相手の感情の高ぶりだけに依存した手法が、いまの時代にはたして通用するので
しょうか。いまの人たちは、そういった手法にたいして冷静に対処できるだけの
耐性をすでに身につけているという気がいたします。

1342初心者:2012/09/24(月) 14:52:58 ID:qBrfhCPc
光明掲示板で「神の前に国境はある、これが谷口雅春先生の教えである」と
「靖国見真会」参加者様がおっしっゃておられますね。

国境というのは、ソシュール的な意味でも人間がつくりだした概念だとばかり
おもっておりました。「神の絶対観念に国境の観念はふくまれていた」。これが
生長の家の根本思想であったということをはじめて知りました。

領土問題は「神の絶対観念にかかわる闘争の場である」と、こういう位置づけに
なるわけですね。世界の国々が領土あらそいにしのぎを削る理由はここにあった
というわけですね。

「国家は神の観念の実現であり、神の実相をあらわす真理の場である」。雅春先生
の教えを、はじめて具体的かつ明確に語っていただいた思いであります。

「人はパンのみにて生くるにあらず、神の口より出ずる言葉によりて生くるなり」
といいます。「国を愛し、国を護れ」とは、神の口より発せられた言葉であったと
いうことですね。

本流掲示板で「愛国心に燃えることが日本国の實相顕現である」との発言がなさ
れた背景をようやく了解することができました。

1343元本部職員D:2012/09/24(月) 19:41:55 ID:???
訊けさんが引用して下さった「理想世界」誌(昭和54年1月号)

清超先生のお姿を思い出して懐かしく思いました。先生は月刊誌にお原稿をかかれるときは、大抵3ヵ月前に仕上げられて
編集部に届くと聞いたことがありますが・・・つまり総本山の落慶大祭の前に書かれたお原稿だと推察されます。

 さて話は変りますが(笑)再度オフ会へのお誘いです。(天神で会えなかった人にお誘いです)

 来月10月28日(日)午後一時から四時まで、山口県流通センターにて
  「光明真理大講演会」が開催されます。講師は谷口貴康講師・前原幸博講師ですね。
 私も参加しますし靖国見真会参加者さんもきっと参加されるでしょう。

 「ネットを離れて生で語り合う」ことはいかがでしょう。

新幹線でつながってますから皆で集合ってな事はいかがでしよう。
今度は運動会が・・・なんて事が無いように(笑)日程調整よろしくです。
もちろん、オフ会は講演後かな・・・新山口駅近辺とかでいかがでしょうかあ。

うのちゃん・・・少しづつ関西に近づいてきたからいかがですかあー(笑)
なんだったら松陰神社で決闘!なんかもアレンジしましょうかあー(雌雄を決するの巻)

1344元本部職員D:2012/09/24(月) 19:51:50 ID:???

妄想が好きなSAKURAさんも近いから来て真実を生で確かめたらいいですよ(爆)

1345さくら:2012/09/24(月) 21:04:25 ID:e8ieIrPA
元本部職員Sさま

忍耐強く、笑、いつも丁寧な返信をしていただいて感謝しております。

いまの組織の現状を知るにつけ、自己防衛のための欺瞞を重ねているようで、ほんとうに胸が痛いことです・。
信徒の信仰のことなどなにも考えていない・このような状況は、やはりトップである雅宣総裁とそれに従い決定権のある幹部に責任の所在があると思っています。

ただ、その悪行をここで暴いて批判を続ける立場にわたしはなく、
生長の家の一信徒として、信仰の立場から、何ができるかということを考えますので、その立場での言葉だとおもっていただきたく思います。

批判というのは、まず、質と方法、こういうことは大切だとおもっています。
反対の意見だからといって内容をよく吟味されもせずに、
「宗教常識からも一般常識からも,外れた普通では、考えられない 人間です。」
そういう言葉をいきなり投げつけられて、・・まあキリストみたいに聖人ならいいですけど、笑、わたしみたいな未熟者は、こう言う人の言葉にとてもすぐに耳を傾けようとは思えませんね。第一、その人への信頼がなくなります。
「これが本流の代表か」と、知らない方はそこだけを見て本流の活動が信頼をなくしてしまうかもしれません。気をつけたいものです。

当然な権利として言う立場に置かれていることや、
批判した後の改善策を提案できる場合などは、わたしは聞く耳を持つべきだと思います。
ですから、すべて批判が悪いとか、雅宣総裁をかばっていることではないのです。
元本部職員S様のいうことが根拠のあるいまの組織の現状ならば、
それを改善するために、それを責任ある方が受け止めて考えてほしいと思っています。

実際、和解は理想論といいますが、ほんとは、逆だと思うんです。
争いや裁判なんて、無駄な金や労力ばかり使って、結局は生産的なことなどなにもないではないでしょうか。
み教えもそうですけど、現実に考えても、信徒には何もいいことはないし、
やはり、争いはやめることが、シビアな現実として妥当な案だとわたしおもうのです。

和解は、妥協してなんでもなあなあにやりましょう、ということではないとわたしもおもっています。
心ある人だけでも、あるべき改善案を話し合い、それぞれの部分を認め合って協力し合うことを考えたり、別々にあってもそれそれの使命を果たすべきだと思っているということです。

1346さくら:2012/09/24(月) 21:05:11 ID:e8ieIrPA
「大東亜戦争において日本に責任がある」との発言は、
生長の家の総裁のお立場として問題があることです。

しかし、たとえば、一般的には、こうした意見があっても仕方ありませんよね、
そのときには、冷静に事実を検証し、そのような事実はないということを主張すればよいです。
あるいは、その知らないことを批判するだけでなく、そのことを気の毒に思い教えて差し上げたり、子供たちに教育していくことを考えたりすることが、どちらかというと宗教の役割だと思っています。
おかしいことをおかしいといい続ける、生長の家は、それ以上の使命があるのではないでしょうかと・・。

わたしは意見の対立より、どちらかを絶対として、話し合いのもてない環境こそ、
問題だと思うのです。

司馬遼太郎が「雑談『昭和』への道」の中で、
日露戦争直後のジャーナリズムに関してこのように言っているそうです。
「(当時のジャーナリズムが)・・・日露戦争は実際はどうだったのかと追求する能力があったらとしたらですね、太平洋戦争はおこらなかったかもしれません。日本はよくやった、兵士達は勇敢に死んだ。しかし、あれは危ういところでいろいろ政治的な手を売ったからよかった、決して日本が強かったわけではないんだと。海軍の日本海海戦の勝ち方にしても、こういうデータがあったから勝てたのだと、クールに、客観視して、自分を絶対化せずに相対化するジャーナリズムがあったらなと思うのです。そういうレベルの言論があれば、太平洋戦争は起こらなかったと思いますね。日本軍は満州事変以後、自己を絶対化することによって、国を誤っていくわけです」
これは、太平洋戦争が防げたかどうかということはともかく、
問題が起こったとき、自分を絶対化せず、相対化して客観的に考えていくことで、組織などで方向を誤ったとき歯止めが効かない状況を防ぐことができたり、そこに起こっていることの本質はなにか、という問題点や解決法が見えてきて、無駄な争いを避けることができるのではないかと思っています。

1348元本部職員s:2012/09/25(火) 01:19:44 ID:Qgy8l4hs
さくら様へ

お返事ありがとうございます。

>いまの組織の現状を知るにつけ、自己防衛のための欺瞞を重ねているようで、ほんとうに胸が痛いことです・。
 信徒の信仰のことなどなにも考えていない・このような状況は、
 やはりトップである雅宣総裁とそれに従い決定権のある幹部に責任の所在があると思っています。

この言葉をさくら様から聞く事ができ、凄く嬉しいです ! ありがとうございます。

生長の家の教団を国に例えて見たら、雅宣総裁は国の中心になるわけなのです。

日本の国が大東亜戦争で敗れたときに、日本の国の中心である天皇は、マッカーサーとの会見の場で、
《責任はすべて私にある。ここに皇室財産の登記簿謄本を持参した。これで飢えている国民に腹一杯食べさせてやって欲しい》と、

マックアーサー元帥は一瞬わが耳を疑ったが、やがて感動に打ち震えては、感涙さえ催したのであります。
こんなに国民のことを思って、自分のことを顧みない皇帝はいない・・・・と感じたからでありました。

その天皇の真摯な態度に打たれて、天皇の戦争責任を不問にする事をマッカアーサー元帥は決意したのです。

このように陛下の捨て身の無私な心が日本の国を救ったのです !

ですから、私は生長の家の中心である雅宣総裁が(全ての責任は私にある)として、
無私な心で生長の家の全信徒(本流派も含めて)を救って欲しいと願わずにはいられません・・・

つづく

1349元本部職員s:2012/09/25(火) 01:20:25 ID:4XyYSDw.

>問題が起こったとき、自分を絶対化せず、相対化して客観的に考えていくことで、
 組織などで方向を誤ったとき歯止めが効かない状況を防ぐことができたり、
 そこに起こっていることの本質はなにか、という問題点や解決法が見えてきて、
 無駄な争いを避けることができるのではないかと思っています。


自分を絶対化していたのは、組織のトップである雅宣総裁ですので・・・
その自分を絶対化している組織の総指揮官が方向を誤り、
歯止めが効かない状況に今現になってしまった以上は防ぎようはありませんよね・・・

今起っている本質は、やはり、雅宣様に全ての権限を与えてしまったところに問題点があるように思います。

雅宣様が、まだ副総裁だった頃のことですが・・・理事会での自分の権限が少ないとして不満に思い、
本部を2000万円もの退職金をもらい一度退職されています。

そうなると、副総裁の席が空いてしまい、貴康様ということになったのですが・・・
貴康様は自分には過去があるからとの理由で清超先生と二人して雅宣様を説得し、再び副総裁として連れ戻されたのです。

その時の条件が、人事の権限も全ての権限を我がものとし、今のような独裁者組織となってしまわれたものと思います。
ですから、何度もいいますが・・・

組織のトップの心が天皇様のような無私の心となり、今までの雅春先生の反逆とも思える言動の全てを懺悔し、

《責任はすべて私にある。ここに雅春先生の愛国の書を復活させ、これからは日本の国を天皇国日本実現に向けて、
 邁進することにした。これで今までのことは水に流し信徒一丸となって国の為に役立って欲しい》と、
 言われ生まれ変わって下されは、本流側も納得し、和解成立となるかも知れませんが・・・

そのような心境に中心がならない限りは解決法は難しいと思います。
本流側も和解は無理と思うのは、雅宣総裁の思想が変わらない限りは駄目だ、としていると思います。

何故なら、左翼思想と和解することは、自分も左翼になるしか無いからです。
又は、左翼の片棒を担ぐことになるから、との思いもあっての事だと察します。

聡明なさくら様のお考えも
解からないわけではないのですが・・・
この世に無駄なことは一つも無いと雅春先生はおっしゃってましたので、

全てを神に委ねて、神様がきっといいようにしてくれると信じて祈るしか無いですね。

礼拝合掌

1350みすはなまる:2012/09/25(火) 08:55:12 ID:uQ4DMu6s

光明掲示板に大変素晴らしい、投稿がございましたので、こちらに添付させてもらいます。

縹さまのご発言を、よくお読みになってください。
「靖国見真会」参加者さま、縹さま、その他の方の仰っておられる通りだと思います。

http://bbs5.sekkaku.net/bbs/?id=koumyou&mode=res&log=375

1351元本部職員s:2012/09/25(火) 08:59:44 ID:4XyYSDw.
合掌

管理人様

いつもありがとうございます。

1347ダブり投稿ですので、削除お願い申し上げます。

失礼いたしました。

再拝合掌

1352神の子さん:2012/09/25(火) 09:02:02 ID:Uqhu8AGM
それでは和解はしないということですね。

和解せずに雅春先生のご意志も継がないということの
宣言ということでございますね。
和解は困難だ、故に和解しなくてもよいということで
よろしいですよね。

「違う!」

とおっしゃる方あらば、説明頂ければ。

1353初心者:2012/09/25(火) 10:10:57 ID:qBrfhCPc
元本部職員s様

横から失礼いたします。

>自分を絶対化していたのは、組織のトップである雅宣総裁ですので・・・

「この思想はすでに完成しており完全なのであるから研究さえしてはならない」。

このように考えることを「絶対化」というのではありませんか。少なくとも総裁が
このような言説を展開されたという話をわたしは存じておりません。

絶対化とはどういうことなのでしょう。わたしはこれを、「対立するものの存在を
無条件に否定すること」と解釈しております。これにたいして相対化とは、「比較の
世界に身を投げ入れること」ととらえております。

『小閑雑感』のエントリーを5つ6つ読んだかぎりでは、総裁は、対立するものを無条
件に否定するというよりは、比較の世界に身を投げ入れておられるような気さえ
いたしましたが、「(総裁は)自分を絶対化していた」と主張される元本部職員s様
は、この点にかんしましてはいかがお考えでありましょう。

総裁は、少なくともこちらが自分の考えを相対化して臨めば、コミュニケーション
は可能な方であると理解いたしました。これにたいして本流やそれに近い考え方
を持つ方々は、こちらが相対的な見地で臨んだところで、いやむしろそれが相対的
であるがゆえに、問答無用とばかりにこちらの意見を否定なさるでありましょう。
むろん正常なコミュニケーションは成り立つはずがありません(具体的には、こちら
がサイズの話でもいたしましょうかと持ちかけても、「サイズはない」と応じられて
しまう事態をさします)。

ちなみに、総裁は対立する勢力を追放したので、これをもって総裁はご自分を
絶対化していると主張することはできますが、こうした追放劇はむしろ、「相手を
否定するものは否定される」の法則で理解されるべき事態でなかろうかと考えます。

追放された側が自分の考えをことさらに絶対化し、総裁を否定したために、「否定
するものは否定される」の法則にしたがい追放されたと考えるべきではないで
しょうか。その後は総裁が、以前とはちがった形で否定される側にまわる、という
のが法則というものでありましょう。

ところで元本部講師s様は、「絶対化」、「相対化」という言葉をどのような意味で
もちいておられるのでありましょうか。

1354さくら:2012/09/25(火) 10:23:34 ID:e8ieIrPA
縹様(和解説の虚説度)

はじめまして。大先輩にこちらから語りかけるのは、緊張しております(笑)

本当にみなさまのように筋金入りの信仰者のかたには足者とも及ばず、
いろいろ勉強の最中でございます。
わたしのような末端信者が、大変失礼とはおもわれますが、
思うことを書かせていただくことにいたしました。

>和解を訴える方々は、誰に、和解して欲しいのですか?
―教団、と、本流 でしょう。
そうしたら、自分達は、何をする人なのですか?
―和解を訴えるだけの人。
・・・つまり、何もしない人です。

何もしない、とは、何をしないことなのでしょうか。
批判することだけを、実行力とお考えのようですが、
わたしの周りの和解を望む方で、なにもしていない、という人を
一人も見たことがございません。
たとえばいまの教団にいる方ですが、信徒のお世話活動をされ、悩みも聞かれながら
一番考えているのは、生長の家として世の中にどんなことで役に立つか、
勉強会を開いたり活動をしたり、
この方は、組織の体制が変わるよう、自分なりに努力するつもりだと、
教団の中に残って和解を望んでおられます。
仕事でも、人に責任があるとして批判する暇があったら、祈ることだと、
よく祈り、よく甘露の法雨を読まれています。
大変実行力に優れた方です。
和解というのは、地味ですから、笑、何もしていないように見えるのでしょうか。

よく祈って何もしない、などといわれる方がありますが、子供でもあるまいし自分で考えて、祈ったのち、現象処理を行うのは、当たり前のことではないかと思います。
また祈りこそ、実行力であり、実現力だというとことは、言うまでもなく、生長の家の大先輩の皆様なら、実感してこられたことだと思います。
先日、読んだ本の中に、科学的検証でも祈りが実践力を持つことがだんだん証明されている、ということが載っていました。アメリカの東海岸の方が、祈られているとは知らない西海岸の病院の患者さんの回復を定期的に祈るという、おおきな実験も行われたそうです。
すると、明らかなデータとして回復が早まったという結果が出たようです。

生長の家でも、神想観に勝る解決法はないのではなかったでしょうか。

わたしには、正直感じたところでは、縹様の言われる、和解派がなにもしない、
という意味が分からないでいます。

1355さくら:2012/09/25(火) 10:24:20 ID:e8ieIrPA
>これが、宗教的霊的にどんなに間違った言動であるかを、自ら解る事が出来ない未発達の人達が、真理(だとつかんでいるもの)を指導しようとしているのですから、おかしいのです。
和解説は、空論中の空論なんです。

実行力とは、「では、トップを生長の家に置かれてしまったとき、
愛と知恵を絞って次になにをするか」、と考えることだと思うのです。
もちろんまちがっていることを、指摘するのは、大切です、
それを峻厳な愛できちんと示してあげることが不可欠だとわたしも思っています。

しかし、まちがっている考えのものは排斥する、それが実行力である、
という団体であるなら、次に何をするのかが、正直、見えてきません・・。
雅宣総裁が変わる、あるいは代わるまで、批判をつづけてネットなどで流布つづける
おつもりなのか・それが縹様さまが言われる、実行力でしょうか、と・・信仰浅いゆえ、まちがって受けとけとめていましたら、申し訳ありません。

>和解を訴える人は、無意識的に、他のせいにする癖があるのです。
なんでもかんでも人のせいにする、自分の心の習慣に気が付かないと、
その境涯からの発達はありません。

和解が人のせいにする、というのは、どういった論理でたどり着かれたのかは、
見えませんが、こういう人のせいにする癖は、ほんとうに、わたしも戒めようと、
思わせていただきました、ありがとうございます。
逆に言いますと、この状況になったのは、雅宣総裁のせいだと、いつまでも他のせいにしていないで、世の中のためにも、信徒のためにもいま生長の家として何をなすべきか、という対話ができるようになれば、
縹様がご教示くださったように、
「自分は無力でありながら、
自分より力のある人に向かって、
「ああせよ、こうせよ」と言うのは、
子供の発想と同じでして、
精神的発達が未熟」
な状態から、わたしはもっと、進歩した発展ができると感じさせていただきました。

わたしは、ダライラマと尊敬しているのですが、
「宗教間の調和の障害となるものを克服して理解をもたらす最善の方法は、
他の宗教と信じている人たちと対話することです。
・・対話は、個人間、あるいは国家間の意見の相違や相益の対立を解決する唯一の良識ある知的な方法です。人類の将来にむけて対話の文化と非暴力を促進するのは国際社会にとって義務的な役割です」
ということばがいつも心に残っています。
・・もちろん、暴力に訴えられたら、防御が必要なのはいうまでもありませんが、
しかし、こちらに非がないのならなおさら、まちがった相手に対して感情的になり、
相手のレベルまで下がってしまうことであると思います。

建設的に次の改善につながるご指摘ならともかく、そうではないものもある気がいたしましたので。

和解というのは、どんな状態になるのかはわかりせん。
それぞれの場所で、別れ別れになって使命を果たすことになるかもしれませんが、
少なくとも、いまのように、お互いの欺瞞やうそを暴きあうことではないとはおもっております。

先も書きましたが、和解はいちばん、現実的に妥当な安だと、わたしは感じています。
実際、信徒が迷惑していますし、無駄な金や労力がかかっているので、いい加減にしてほしいということを思っています。

1356「訊け」管理人:2012/09/25(火) 11:36:11 ID:???

(横断失礼)


 「汝ら天地一切と和解せよ・・・・ただし、『困難』な場合は除く」・・・・こんな話なんですよね?

 ・・・和解って「困難な場合はしなくてもよい」、と言う事ですよね?和解というのは「お題目」。オウムが「修行しよう修行しよう」と言っているのと同様、「和解」とはお題目に過ぎぬわけであり、「和解せよ和解せよ」と言っているのは、具体策のないアホなんです。まあこれが、皆さんの主張なのです。

 ですんでさくらマネ!お前は頭が、オカシイんだよ(^^)

 ・・・・もう、困難な場合は「和解は不要」・・・・長年教えを学んでこられた方々が、そう被仰っておられます。私の所持する聖典『生命の實相』にはこんな記述、見当たりません。たぶんどこか、脱稿でもあるんでしょう。不良品なのでこんな記述、見当たらないだけ。
 でも部外者とは違い、正式に練成会を受けられた方々は正式の『生命の實相』を、お持ちなんですよ。そしてそこにはきっと、こう書いてあるんですよ。――「汝ら天地一切と和解せよ・・・・ただし、『困難』な場合は除く」とね。

 まあ、現在の掲示板を俯瞰するに、こんな感じでまとめられましょうか。たいへん勉強になりました。
 



1357「訊け」管理人:2012/09/25(火) 11:39:43 ID:???

<脱稿疑惑の『生命の實相』から謹写>

 私の持っている各種聖典は、非正式なのかもしれません。なぜと申してこんなことしか、
書いてません・・・もう、お題目や理想論だらけですよね(^^)


<参考資料1>

『生命の實相』38巻(幸福篇下)47頁より謹写――


 人間たちが互いに憎み合い、互いに悪口を言い合うのがわたしには不思議でたまらないのである。憎みや悪口の中には地獄があり、愛と讃め言葉の中には天国浄土があるということを知っていながら、それらの人々は憎み、かつ悪口を言い合っているのである。

 互いに排斥し合う者は「生長の家」の誌友ではないのである。いわんや「生長の家」の講師ではない。それは地獄の役員であり、閻魔の庁の衛丁(えいてい)ぐらいのところだろう。

 「生長の家」のためにならないからといって、ある人を排斥するのはまちがっている。「生長の家」はそんな小さなものではない。生長の家のためにならない人間などは世の中にないのである。毛虫でさえも世の中に何か貢献している。いわんや毛虫に幾億倍優っている人間においておやである。ある人間を毛虫のように思って排斥する人は、その排斥する方の人自身が毛虫のような心をもっているのである。

 毛虫が人に嫌われるのは、自分を衛(まも)るために人の不快がる装いをして平気なことである。自分を衛るために、人の迷惑になる悪口を言う人は毛虫の心である。


<参考資料2>

『生命の實相』38巻(幸福篇下)122頁より謹写――

なんじの愛の乏しきを嘆け。
なんじの心に審判の満ちたるを嘆け。
なんじの心に虚偽の満ちたるを嘆け。
働きを惜しむ心を嘆け。
真理がなんじの心のうちに未だ顕われざるを嘆け。
本物を覆い隠す泥棒のみ
主人公の顔をしてなんじのうちに幅を利かせていることを嘆け。
なんじの物質精神を嘆け。

「本当の汝」はいずこにいるぞ。

それでもなんじは「真理」を悟ったというか。

『生命の實相』を読んだというか。

いな、いな、いな、断じて。

真理はなんじの中にいないのである。

「本当の汝」はなんじの中にいないのである。
「本当の汝」をなんじの中に呼び戻せ。
なんじは癒ゆるであろう。


<参考資料3>

『善と福の実現』14頁より謹写――

 世界の根源が神であり、神が善であるとわかったならば、そして神のみがすべての渾てであるとわかったならば、世の中に悪意ある対立などありようがないのである。「敵がない」という人生観にならなければならないのである。「敵がある」と云う人生観に立つ限り、自分の妄想によって「敵」を描き、描くゆえにその「敵」が現実にあらわれ、ついにその敵のために敗北せしめられると云うことになるのは、古今東西の実例によっても明らかなことである。
 「敵」だと思えば、敵でないものが敵とあらわれて来る。すべての存在は「敵」ではない、「善意」と「愛」とをもって吾々に何かを互いに貢献し協力すべく与えられているところの存在と信じ、現実に「敵」とあらわれていても、それは敵ではないとして「実相」の善を信頼して厚遇するならば味方となってあらわれて来るのである。
 敵があると信じ、不調和が存在すると信じ、それに対して身構えすることは、神の善意と、その無限力とを信じない不敬の罪だと云わなければならない。

1358トキ:2012/09/25(火) 11:50:27 ID:z.O.qBWs
 今、時間がないので、簡単になりますが、お許し下さい。

>>「トキ」さんの「和解」論は、どうも「総裁追放」を前提にしての話のようですが、その前提が成り立たなかったらどうなるのでしょうね…?NEW (1802)
>>日時:2012年09月25日 (火) 10時23分
>>名前:「靖国見真会」参加者


>>これまでの宗教団体を見てください。

>>「総裁」に当たる地位にある人が追放されたという話しがあるでしょうか…?

 霊友会の第2代会長だった久保継成氏は、独自の改革を試みましたが、部内の強い反発を受け、辞任に追い込まれました。
ただ、この場合、反対派が久保継成氏の個人的なスキャンダルを探し出し、辞任を強要したとも報道されてます。現在、久保継成氏
は、霊友会から独立し、自分を支持する会員とともに、在家仏教こころの会を設立しています。

 また、東本願寺も、永年の内紛の結果、門主様が宗派を出て、独自の教団を建てておられます。

 以上、ご参考まで。

1359うのはな:2012/09/25(火) 12:08:21 ID:2lPhm8Go
>わたしの体験談を書いたことも、祈ったら、次の日自分の考える真の生長の家に合うことが書いてあった…というようにありましたが、わたしは、あなたの祈りで都合よく変わったりはしません。

>よく祈って何もしない、などといわれる方がありますが、子供でもあるまいし自分で考えて、祈ったのち、現象処理を行うのは、当たり前のことではないかと思います。
また祈りこそ、実行力であり、実現力だというとことは、言うまでもなく、生長の家の大先輩の皆様なら、実感してこられたことだと思います

1360元本部職員s:2012/09/25(火) 12:11:13 ID:4XyYSDw.
初心者様へ

ご投稿ありがとうございます。

>絶対化とはどういうことなのでしょう。わたしはこれを、「対立するものの存在を
 無条件に否定すること」と解釈しております。これにたいして相対化とは、「比較の
 世界に身を投げ入れること」ととらえております。

雅宣様の総裁というお立場の自己絶対化と自己維持の力が働き、
自分と異なる思想を嫌い排除したり拒絶したり追放したりしたものと推察した上での発言です。

「自分は別だ」「自分はそういった下層の者達と同じ人間ではない」という前提、
すなわち「相手を自分と同じ人間とは認めない」という立場で発言しており、
その立場で相手の非を指摘することで自己を絶対化し、正当化している。と思ってのことです。

これは宗教教団でも組織が確立したときによく見られることでもあるのですが。
創造的エネルギーが自己維持のエネルギーに変わるともいえます。
そのため、教団の革新はこれからは困難になってゆくものと推測します。

伝統的に継承されてきたことは正しくないと信じる立場もあるとは思いますが、
教団という組織の自己絶対化傾向を反省することも必要だろうと、思っております。

又相対化とは自分の判断が必ずしも正しいとは限らないということを自覚することが自分を相対化することだと思います。
つまり、自分が絶対に正しいと思うことと、相手が信じることは同等であるという自覚です。

世の中には複数の宗教や政治体制の根幹になる思想がありますが、
この多様性は人間の理性の限界を示すものであると思います。

人間の理性には限界があって、自分もその例外ではないという謙虚さが自分の相対化とセットであると思います。
自分を相対化するようになると傲慢さが弱くなると思いますので、

対立する意見の人間と話す場合には、自分を押し通すことや弁護することに執着するのではなく、
相手の判断のプロセスや理由に関心が向くことでしょう。

そして、常に自分の価値判断を修正する用意があると思います。
そのような人が、自分を相対化している人といえるのではないでしょうか。

上記のような理由から、雅宣総裁の一連の過去の騒動から垣間見て、どちらかと問われれば、
自己絶対化をされていると、私なりに判断したまでですので、悪しからず・・・

1361元本部職員s:2012/09/25(火) 12:13:14 ID:4XyYSDw.

>『小閑雑感』のエントリーを5つ6つ読んだかぎりでは、総裁は、対立するものを無条
 件に否定するというよりは、比較の世界に身を投げ入れておられるような気さえ
 いたしましたが、「(総裁は)自分を絶対化していた」と主張される元本部職員s様
 は、この点にかんしましてはいかがお考えでありましょう。

私は『小閑雑感』のエントリー、まだ読んでおりませんので、その本に書かれている内容の全てが総裁自身とは、
思ってはおりませんし・・・総裁の日常の言動から推察しての結論からして、思ったまでのことです。

http://bbs5.sekkaku.net/bbs/?id=koumyou&mode=res&log=271

>ちなみに、総裁は対立する勢力を追放したので、これをもって総裁はご自分を
 絶対化していると主張することはできますが、こうした追放劇はむしろ、「相手を
 否定するものは否定される」の法則で理解されるべき事態でなかろうかと考えます。

ただ・・・対立したくて対立したのではないじゃありませんか?
雅春先生を守ろうとしたことで何故追放されなければならないのですか?

それに雅春先生の御教えをそのまま継承し、世間に左翼と名指しされるような思想や発言を為さらなければ、
何も対立することも無かったと思いますが・・・

では、初心者様は何が原因で゛総裁が相手に否定されたと思った゛と思われたのでしょうか?

こんなところで宇宙の法則が持ち出されるとは・・・
そのように自分の都合のいいように真理で人を裁き総裁のされたこを正当化しようとは、どうかと思います。

愛を説いている宗教家のやることでは無いと思うのですが・・・
その点については初心者様はどう思われますか?

゛神は愛なり゛を説いている生長の家にはふさわしくない、総裁のもろもろの所業があったと聞いておりますが・・・

部外者のあなた様が総裁のことを、どこまで知っていらっしゃるのでしょうか?

どうして、躍起になって生長の家に関係の無い部外者様が総裁を擁護なさるのか??

普通部外者なら対立している相手側のことも理解しようとなさるはずですが・・・
そのように総裁を執拗に擁護なさるので、ひょつとしてご本人では、と疑われるのだと思います。

ご自分が絶対違うというなら、疑われないためにも、
どこの誰かくらいは判らぬ程度に話しても良いのではと思いますが?

1362さくら:2012/09/25(火) 12:28:28 ID:oSh1cSm.
時間がないので、一言、失礼いまします。
>>1359

うのちゃん、言葉を捉えて、統一性なしに、持ち込みたいの?笑。

祈りは、他を自分の都合のよいように変えることではなく、
他の幸福をただ祈っていたら、その結果の実現性の結果は
神が与えられると思うという意味です。

この手のやり取りに時間をさかれるのは、
うんざりなので、一応かいときますね。

体験したら、言葉にとらわれなくても、わかりますよ。

うのちゃんも、生長の家でたくさん体験ありから、
言葉にとらわれなくてもわかりますよね?

あなたの矛盾発言はいちいちかきません。
意味ないから。

1363解説者:2012/09/25(火) 12:28:39 ID:???
訊け様

>>1356
>「汝ら天地一切と和解せよ・・・・ただし、『困難』な場合は除く」・・・・こんな話なんですよね?

気をつけた方がいいですよ。
こんなことを言っているのは、頭のオカシイ訊け氏だといつの間にかすり替わっているかもしれませんから(笑)。

>>1352の神の子様、
>それでは和解はしないということですね。

和解せずに雅春先生のご意志も継がないということの
宣言ということでございますね。
和解は困難だ、故に和解しなくてもよいということで
よろしいですよね。

「違う!」

とおっしゃる方あらば、説明頂ければ。<

「ただし、『困難』な場合は除く」、ですから和解しなくてもよろしいということになりますね。
わが家にある『生命の実相』にも『甘露の法雨』にもそんなことは書いてはありませんが。

1364さくら訂正:2012/09/25(火) 12:29:37 ID:oSh1cSm.
その結果の実現性の結果は

訂正:その実現性の結果は、

1365初心者:2012/09/25(火) 12:41:42 ID:qBrfhCPc
元本部職員s様

>私は『小閑雑感』のエントリー、まだ読んでおりませんので、その本に書かれている内容の全てが総裁自身とは、
思ってはおりませんし・・・総裁の日常の言動から推察しての結論からして、思ったまでのことです。

ブログのエントリーにこだわっていただかなくても結構です。総裁の日常の言動に
「絶対化」をおもわせる要素がふくまれていたということですね。

では、本流を名乗る方々の言動についてはどのように考えておられるのでありま
しょうか。「絶対化」をおもわせるような要素はふくまれていると判断しておられる
のでしょうか、それともそうした要素はふくまれていないと判断しておられるので
しょうか、まずはこのあたりについて確認させていただきたいとおもいます。

それと、さきほどもおうかがいいたしましたが、絶対化、相対化という表現を、
元本部職員s様はどのような意味で使っておられるのか、このあたりも確認して
おきたいところであります。

1366さくら:2012/09/25(火) 12:52:38 ID:oSh1cSm.
>>1357

訊け監督。

さくらも、とうとうあなたと同じ、頭がおかしい人になっちゃったみたいです、笑。

訊け監督が謹写してくださった、
非正式?な、その聖典の箇所が、…ほんとうに心打たれます、…それは、わたしが、あたまがおかしいうえに、「宗教常識からも一般常識からも,外れた普通では、考えられない 人間」だからみたいです、笑。

> 人間たちが互いに憎み合い、互いに悪口を言い合うのがわたしには不思議でたまらないのである。憎みや悪口の中には地獄があり、愛と讃め言葉の中には天国浄土があるということを知っていながら、それらの人々は憎み、かつ悪口を言い合っているのである。
 互いに排斥し合う者は「生長の家」の誌友ではないのである。いわんや「生長の家」の講師ではない。それは地獄の役員であり、閻魔の庁の衛丁(えいてい)ぐらいのところだろう。

「生長の家」のためにならないからといって、ある人を排斥するのはまちがっている。「生長の家」はそんな小さなものではない。生長の家のためにならない人間などは世の中にないのである。毛虫でさえも世の中に何か貢献している。いわんや毛虫に幾億倍優っている人間においておやである。ある人間を毛虫のように思って排斥する人は、その排斥する方の人自身が毛虫のような心をもっているのである。

…ほんとだ。
常識をはずれてますね、この聖典は、笑。
まず、一人の例外もなく、人間が神の子と言うなんて、
「宗教常識からも一般常識からも,外れた普通では、考えられない 人間」なのかもしれませんね。

でも仕方ないです、
その一般常識にはずれた宗教を信じてしまいましたから…
だから宗教はこわいですよ、笑。

さくらがおかしくなったとすれば、これを読ませたあなたの責任です!
和解派は、なんでも人のせいにするのですよ、…笑。

1367うのはな:2012/09/25(火) 12:53:48 ID:yYVygOcQ
>訊け氏のモノマネ文鳥のさくらさんへ

 ごめん。訊け管理人氏のモノマネじゃないけど、あなたの主張は
まったくわかりません。

 別に議論だとか、やりとりする気はないですよ。
 わたしの矛盾がどうとかいってたけど、訊け氏も部室版でわたしに
 貴女の矛盾を撃つためでした。背教dした。謝罪します。とか
 理屈をこねていました。
 矛盾でも疑問でもなにかいいたいことがあるならいえばいいけど、
 訊け氏のように理屈だけこねないで、さくらさんらしい表現を期待します。
 話があるなら。

1368初心者:2012/09/25(火) 12:58:08 ID:qBrfhCPc
元本部職員s様

>ただ・・・対立したくて対立したのではないじゃありませんか?
雅春先生を守ろうとしたことで何故追放されなければならないのですか?

「雅春先生を守ろうとした」とのご主張ですが、とすれば、総裁のお考えが否定さ
れるようになったのは、総裁が雅春先生の教えを否定しはじめたあとのことで
あったということになりますね。それ以前に否定はなかった。こういうことになり
ますが、これでよろしいのでしょうか。

若き日の総裁には雅春先生を否定しようとする意図はなく、ただ単純にご自分
のお考えを述べておられたのではありませんか。なのに、そのお考えを否定され
つづけた。こうした事実はなかったということなのですか?

わたしはこちらで、科学的といってもいいような考え方にもとづき、雅春先生の
教えとは少しばかり異なったことを述べただけで、「人間知」とにべもなく否定され
ましたが、総裁にかんしては、こうした否定の仕方はいっさいなかったと、このよう
に考えてよいということなのでしょうか。

1369初心者:2012/09/25(火) 13:06:44 ID:qBrfhCPc
元本部職員s様

>こんなところで宇宙の法則が持ち出されるとは・・・
そのように自分の都合のいいように真理で人を裁き総裁のされたこを正当化しようとは、どうかと思います。

「否定するものは否定される」とは単純な心理学的法則だとおもっておりますが。
「宇宙の法則」だとは、ひと言もいっておりませんが。このような決めつけは
おやめになっていただけますでしょうか。

しかも「総裁を正当化」しているとのことですが、「否定するものは否定される」の
法則によって「その後は総裁が否定される側にまわる」ともいっております。どこが
正当化なのでしょう?

1370志恩:2012/09/25(火) 13:09:30 ID:.QY5jUA6
生長の家の上部の、知能指数の高い皆様が、勢揃いで御発言の模様です。

1371うのはな:2012/09/25(火) 13:14:36 ID:yYVygOcQ

 いやいや、うるさいぐらいに「私は頭がおかしいんですよ」を主張する人も混ざってるし、
 矛盾を撃つなんてどういうことかわからない私のような鈍はこれでひとまず
 退散です。

1372神の子さん:2012/09/25(火) 13:17:35 ID:Uqhu8AGM
退散なら出てくるなよ・・・・・

どんだけ邪魔なんだ・・・

1373初心者:2012/09/25(火) 13:19:35 ID:qBrfhCPc
元本部職員s様

>ご自分が絶対違うというなら、疑われないためにも、
どこの誰かくらいは判らぬ程度に話しても良いのではと思いますが?

わたしは「総裁を利用する」とはっきりと述べております。どのように利用しようと、
わたしの勝手でございましょう。

1374goro:2012/09/25(火) 13:27:36 ID:Cc8Z7oOY

生長の家“本流青年”掲示板(66702)より

相手を拝み、相手と和解して勝つ戦法を教えた(590)
日時:2011年12月29日 (木) 18時54分
童子様の投稿を紹介します。

全11項目の内の10項目です。


公職追放仮指定に対する異議申立公開状 ――
                 
         谷口雅春 〈先生〉

 小生公職追放仮指定者として発表致されましたが、
思想傾向、行動を参酌して正式決定と相成る由につき、
爰に左の通り異議の申立てをなすものであります。

全11項目の内の10項目です。


十. 相手を拝み、相手と和解して勝つ戦法を教えた (590)
日時:2011年12月29日 (木) 18時54分
名前:童子

 元来、心によって相手を支配し相手に勝利せんとの建言は、それに勝つにしても平和に勝つようになるのであります。
敵に対して「憤激を新たにせよ」という詔書が出たときにも、私は雑誌「白鳩」に於いて宮本武蔵と佐々木小次郎との
巌流島に於ける試合を実例に挙げ、憤った佐々木小次郎が負けたことを指摘したのであります。
戦いと云うものは憤激せずに、心が落着いている方が勝つのであります。また憤激する故に、
憤激のあまり残虐行為をやるのでありまして、「憤激するな」の谷口の建言は、
戦争中の残虐行為を少なからしめるに大に貢献したのであり、生長の家信者の各司令官が
暴虐行為の犯罪に問われなかったのは、この谷口哲学の必然的効果であるのであります。

 吾々は相手に勝つためには「相手を憎むな、相手と和解して戦え」と教えたのであります。
従って相手に残虐行為を加えるどころか、相手を拝み、又は敵弾をも拝んで無我の心境に立って戦うことを教えたのであります。

相手を憎まない、相手の悪を思わない事を常に意識し、更に相手の神聖を礼拝しつつ
過てる事柄を明らかにさせていただいています。

和解派の方々に対しても同じく感謝礼拝していますが、和解派の方々は如何?

1375元本部職員s:2012/09/25(火) 14:14:52 ID:4XyYSDw.
初心者様へ

>では、本流を名乗る方々の言動についてはどのように考えておられるのでありま
しょうか。「絶対化」をおもわせるような要素はふくまれていると判断しておられる
のでしょうか、それともそうした要素はふくまれていないと判断しておられるので
しょうか、まずはこのあたりについて確認させていただきたいとおもいます。

はい、本流の方達も、「絶対化」を思わせるような要素はふくまれていると判断はしています。

つまり相手を自分と同じ(雅春先生を絶対化し)雅春先生の思想でなければ認めない、
「左翼」は認めない」という立場で発言しており、
その立場で相手の非を指摘することで自己を絶対化し、正当化している。と思ってのことです。

> それと、さきほどもおうかがいいたしましたが、絶対化、相対化という表現を、
元本部職員s様はどのような意味で使っておられるのか、このあたりも確認して
おきたいところであります。

1360でも書かせてもらいましたが・・・読んでは頂けてませんか?
それとも理解できない表現でしたか?

要するに自己が確立し、他者の存在を尊重できるようになってはじめて、
自己を相対化することが可能になるのではないかと思います。

正直私の中でも自己が確立せず絶対化する要素もなきにしもあらずですので、
偉そうに語れませんが・・・

相対化とは自分の判断が必ずしも正しいとは限らないということを自覚することが
自分を相対化することだと思いますので、

擁護派も本流派も、どちらも、「絶対化」するが故に争いごととなるのだと思います。

ただ・・・総裁の支配下の下で働いていた方もいるということも考慮して、
そう思うのも無理もないなぁ〜と、中立の立場として本流派を共感同情してしまっているかも知れません、

私の霊の性質からして、正義心が強くて、どうしても弱い立場の者を擁護してしまう傾向はただあるかと思います。

つづく

1377元本部職員s:2012/09/25(火) 14:33:06 ID:4XyYSDw.
初心者様へ

1368、1369 、1373 で解答されていたのですね・・・

書き込みしてしまった後で判りましたので申し訳ございませんでした〜

管理人様1376を削除お願い申し上げます。

1378初心者:2012/09/25(火) 15:24:10 ID:qBrfhCPc
元本部職員s様

>はい、本流の方達も、「絶対化」を思わせるような要素はふくまれていると判断はしています。

そうですか、わかりました。ならば「自分を絶対化していたのは、組織のトップで
ある雅宣総裁ですので・・・」の言いまわしが気になりますね。これでは、総裁だけ
が自分を絶対化していて、本流は絶対化していないとの印象を読み手にあたえ
てしまいかねないような気がしたものですから。

>1360でも書かせてもらいましたが・・・読んでは頂けてませんか?
それとも理解できない表現でしたか?

見落としておりました。申し訳ありませんでした。

>又相対化とは自分の判断が必ずしも正しいとは限らないということを自覚することが自分を相対化することだと思います。
つまり、自分が絶対に正しいと思うことと、相手が信じることは同等であるという自覚です。

これは元本部職員s様ご自身にも向けられたお考えであると理解いたしました。

>世の中には複数の宗教や政治体制の根幹になる思想がありますが、
この多様性は人間の理性の限界を示すものであると思います。
人間の理性には限界があって、自分もその例外ではないという謙虚さが自分の相対化とセットであると思います。

理性には限界があるとのことですが、霊的直観についてはいかがお考えであり
ましょう。

>自分を相対化するようになると傲慢さが弱くなると思いますので、
対立する意見の人間と話す場合には、自分を押し通すことや弁護することに執着するのではなく、
相手の判断のプロセスや理由に関心が向くことでしょう。

ご自分の立場に固執することなく、わたしの判断のプロセスにも耳を貸していただ
けると考えてよろしいのでしょうか。ただ、1375のご投稿には共感できる部分も
ありますので、無理に耳を貸していただきたいとは申しません。

>そして、常に自分の価値判断を修正する用意があると思います。
そのような人が、自分を相対化している人といえるのではないでしょうか。
上記のような理由から、雅宣総裁の一連の過去の騒動から垣間見て、どちらかと問われれば、
自己絶対化をされていると、私なりに判断したまでですので、悪しからず・・・

「悪しからず」といわれても、なんといってよいのか。わたしは、相対化とは「差異化
の連鎖である」とも考えておりますので、総裁が「差異化の連鎖」に取り組んておら
れるとすれば、絶対化とは無縁のお方と理解いたします。

1379元本部職員s:2012/09/25(火) 15:56:22 ID:4XyYSDw.
初心者様へ

先ほどはお返事を下さっていたことに気付かず大変失礼致しました m(_)m

1378の書き込みのお返事は又後ほどさせていただきますので、
とりあえず、下記へ・・・

>ちなみに、総裁は対立する勢力を追放したので、これをもって総裁はご自分を
 絶対化していると主張することはできますが、こうした追放劇はむしろ、「相手を
 否定するものは否定される」の法則で理解されるべき事態でなかろうかと考えます。

ただ・・・対立したくて対立したのではないじゃありませんか?
雅春先生を守ろうとしたことで何故追放されなければならないのですか?

それに雅春先生の御教えをそのまま継承し、世間に左翼と名指しされるような
思想や発言を為さらなければ、何も対立することも無かったと思いますが・・・

では、初心者様は何が原因で゛総裁が相手に否定されたと思った゛と思われたのでしょうか?

の質問に対しての明確な答えもなく、文の一部分だけ取り上げ、下記のように

>「雅春先生を守ろうとした」とのご主張ですが、とすれば、総裁のお考えが否定さ
 れるようになったのは、総裁が雅春先生の教えを否定しはじめたあとのことで
 あったということになりますね。それ以前に否定はなかった。こういうことになり
 ますが、これでよろしいのでしょうか。

との書き込みをされている意味がよく解りませんが・・・?
でわ、もし、それ以前に否定があったら、どうだとおっしゃるのですか?
それ以前にも否定していたのに、
「雅春先生を守ろうとした」のが、けしからんとでもおっしゃるのでしょうか?

◎初心者様は何が原因で゛総裁が相手に否定されたと思った゛と思われたのでしょうか?

の質問に答えて頂きたいのですが・・・

つづき

1380元本部職員s:2012/09/25(火) 15:59:21 ID:4XyYSDw.

>若き日の総裁には雅春先生を否定しようとする意図はなく、ただ単純にご自分
 のお考えを述べておられたのではありませんか。なのに、そのお考えを否定され
 つづけた。こうした事実はなかったということなのですか?

そこまでは事実があったのか無かったのか私にもよく解りませんが・・・

ただ・・・総裁の左翼と誤解されるような発言や、雅春先生の愛国の書を絶版にしたことについては、
初心者様はどのような見解をお持ちでしょうか?

>否定するものは否定される」とは単純な心理学的法則だとおもっておりますが。
「宇宙の法則」だとは、ひと言もいっておりませんが。このような決めつけは
おやめになっていただけますでしょうか。

といいながら、下記「否定するものは否定される」の法則によって、
とおっしゃつているではありませんか?

>しかも「総裁を正当化」しているとのことですが、「否定するものは否定される」の
 法則によって「その後は総裁が否定される側にまわる」ともいっております。どこが正当化なのでしょう?

これが生長の家でいう「宇宙の法則」なのですよ(笑)

ですから、「否定するものは否定される」の法則によって、正当化しようとしていると申し上げているのです。

>わたしは「総裁を利用する」とはっきりと述べております。
どのように利用しようと、わたしの勝手でございましょう

とのことですが、総裁を何故利用しなければならないのでしょうか?

一信徒として、生長の家の会員でもない、
部外者に゛わたしの勝手で゛総裁を利用してはもらいたくありません !

そもそも、何故?部外者が生長の家の総裁に執拗に執着して利用しようとなさるのか?

納得のゆくご説明をお願い申し上げます。

1381初心者:2012/09/25(火) 17:59:20 ID:qBrfhCPc
元本部職員s様

>との書き込みをされている意味がよく解りませんが・・・?
でわ、もし、それ以前に否定があったら、どうだとおっしゃるのですか?
それ以前にも否定していたのに、
「雅春先生を守ろうとした」のが、けしからんとでもおっしゃるのでしょうか?

「それ以前にも(総裁の考えを)否定していたのに雅春先生を守ろうとしたのが
けしからん」では、論理がまったく成り立っておりませんね。いくらなんでも、この
ような非論理的な仕方でものを考える人など、どこにもおられるはずかありま
せんでしょう。

ようするに、元本部職員s様は、「雅春先生を守ろうとしたのに追放するとは
なにごとか」とおっしゃりたいのですね。たしかにこの一節だけを読むと、「雅春
先生を守ろうとしたことが追放の原因になっている」との印象ですが、追放劇
へといたったのは、ずっと以前より積み重ねられてきた「ほかの原因」が作用
していた可能性のほうが高いのではないかと考えます。

総裁のなかで雅春先生への嫌悪感が醸成されたとすれば、その原因はどこに
あったのでしょうか。のちに、雅春先生を守らなければならない立場に立たされた
人々が、総裁のなかでの嫌悪感の醸成に一役かっていたという可能性はないの
でしょうか。

もしその可能性があれば、嫌悪感を醸成させることに一役かった張本人たちが
たとえ追放されたとしても、その理由は「雅春先生を守ろうとしたから」ではなく、
総裁に「雅春先生にたいする嫌悪感を植え付けたしまったから」であると考える
のが自然だとおもうのですが、ちがいますでしょうか。

以上のようないきさつがあったとすれば、「雅春先生を守ろうとしていたのに」と
抗議するよりも、嫌悪感を植え付けてしまったことを後悔すべきではないかと考えます。

もちろん、以上のようないきさつがあったかどうかは、まったく存じておりません。
ただひとつ強く推測されますのは、何かものを考えようとすれば、すぐに「人間知」
と見下されるような環境に総裁がおられたとすれば、雅春先生にたいする嫌悪感
が醸成されたとしても不思議なことではないということです。

>初心者様は何が原因で゛総裁が相手に否定されたと思った゛と思われたのでしょうか?
の質問に答えて頂きたいのですが・・・

たとえば「サイズの問題で語り合いましょう」とのサインをこちらが出したときに、
相手から「サイズはないのですよ。あなたは真理がわかっておられないようだから
『生命の實相』をお読みなさい」との応答がすぐさまあったとします。

こうした応答がすぐに返ってきたとすれば、サインを出したほうは「コミュニケー
ションが拒絶された」との思いを強く持ってしまうにちがいありません。こうした
やり取りが積み重なれば、「こちらの言い分はまったく聞かれていない。自分は
相手から完全に否定されている」と思いはじめるのは当然のことであります。

ものを考えようとすれば、頭脳知、人間知とさげすまれる。総裁と同一人物だと
いわれているわたしとすれば、おそらく総裁も、こうした扱いを受けてこられたに
ちがいないと考えます。「やられたものだからわかる気がする」。これを答えという
ことにしておきましょう。

ところで、こちらが問いかけたことにたいしても答えていただけますでしょうか。

「元本部講師s様はわたしの書き込みを理解なされたうえで応答しておられるので
しょうか」。こうした問いかけを、やり取りの最初のあたりでしたつもりですが、いま
だ回答はいただいていないようにおもいます。もしどこかでお答えをいだいてい
るのであれば、その旨お知らせいただければとおもいます。

1382元本部職員s:2012/09/25(火) 21:08:16 ID:4XyYSDw.
初心者様へ

>そうですか、わかりました。ならば「自分を絶対化していたのは、組織のトップで
 ある雅宣総裁ですので・・・」の言いまわしが気になりますね。これでは、総裁だけ
 が自分を絶対化していて、本流は絶対化していないとの印象を読み手にあたえ
 てしまいかねないような気がしたものですから。

そうですね、掲示板の場合は、相手の質問に対してや書き込まれた内容の一部を捉えての、
解答となってしまいますので・・・それに顔も見えない素性も判らない相手に対しての、
言い回しは、やはり難しいものがあり誤解をうみやすい気がしますね・・・

私も、投稿した後で読み返し、こんな言い方しては、誤解を招くのでは、と思うことしばしばです。

申し訳ございませんでした。m(_)m

>理性には限界があるとのことですが、霊的直観についてはいかがお考えでありましょう。

霊的直感は人それぞれの魂の進歩の度合いもあり、一概には言えませんが・・・

限界があるとしたら、魂の程度によって決まってくるのではないでしょうか?

人間は、肉体をもった霊的存在なので、その霊感が強い人もいれば、そうでもない人もいるという差はありますので、

>ご自分の立場に固執することなく、わたしの判断のプロセスにも耳を貸していただ
けると考えてよろしいのでしょうか。ただ、1375のご投稿には共感できる部分も
ありますので、無理に耳を貸していただきたいとは申しません。

もちろんです ! 私ごときの耳で宜しければいつでも、お貸しいたしたいと思っておりますので^^

1375のご投稿を 初心者様に共感いただけるなんて、凄く嬉しいです ! ありがとうございます。

つづき

1383元本部職員s:2012/09/25(火) 21:09:06 ID:4XyYSDw.
>もちろん、以上のようないきさつがあったかどうかは、まったく存じておりません。
 ただひとつ強く推測されますのは、何かものを考えようとすれば、すぐに「人間知」
 と見下されるような環境に総裁がおられたとすれば、雅春先生にたいする嫌悪感
 が醸成されたとしても不思議なことではないということです。

なるほど・・・だんだん解ってまいりました〜
初心者様は、まるで雅宣様の心の中を透き通して見ているような霊感をお持ちの御方とお見受け致しました !

実は、私も初心者様と同じことを総裁に対し考えたことがあるからです。

総裁のなかで雅春先生への嫌悪感が醸成されたとすれば、その原因はどこにあったのかと・・・

>雅春先生を守らなければならない立場に立たされた人々が、
 総裁のなかでの嫌悪感の醸成に一役かっていたという可能性はないのでしょうか。

あると思います。雅春先生を慕うあまりに、雅宣様を慕う心が薄れてしまったのでは、と
そのことを雅宣様は非常に淋しく切なくやりきれなかったのではないかと・・・

それで、雅春先生にジェラシーを感じてしまったのかと・・・

ですから、雅宣様も雅春先生には最初は何もそんな心は起きてはいなかったものが・・・
周りが、雅春先生、雅春先生とうるさく連呼し、偉大なる尊師として崇め奉り、

雅春先生との悟りを比較しては、雅宣先生をまるで駄目人間かのように、
何か言えばすぐに「人間知」と見下し、雅宣先生の素晴らしい実相を見ようとしなかった。

そのように雅宣総裁に感じさせてしまった周りの者達にも罪はあると思います。

>もしその可能性があれば、嫌悪感を醸成させることに一役かった張本人たちが
 たとえ追放されたとしても、その理由は「雅春先生を守ろうとしたから」ではなく、
 総裁に「雅春先生にたいする嫌悪感を植え付けたしまったから」であると考える
 のが自然だとおもうのですが、ちがいますでしょうか。

そうかも知れませんね・・・

1384元本部職員s:2012/09/25(火) 21:09:57 ID:4XyYSDw.
>以上のようないきさつがあったとすれば、「雅春先生を守ろうとしていたのに」と
 抗議するよりも、嫌悪感を植え付けてしまったことを後悔すべきではないかと考えます。

本当にそうだと、今自分の体験を踏まえて思わせて頂きました。

そして、相手の深層心理を理解もせずに、総裁を裁いてしまった自分に今凄く後悔の念が湧いて参りました・・・
自分が、もし、雅宣総裁と同じ立場であったならば・・・同じことをしていたのではと思うからです。

ただ雅春先生を慕うあまりに、そこまで雅宣様の深層心理を考える事が出来ていませんでしたので・・・
雅春先生に対するジェラシー嫌悪感を周りが醸成させてしまったと考えても不思議ではないですね・・・

>「元本部講師s様はわたしの書き込みを理解なされたうえで応答しておられるのでしょうか」。
 こうした問いかけを、やり取りの最初のあたりでしたつもりですが、いま
 だ回答はいただいていないようにおもいます。もしどこかでお答えをいだいてい
 るのであれば、その旨お知らせいただければとおもいます。

もし、そうだとすれば、私が至らなかったと、反省いたします。
やはり、理解が足りなかったと言うしかないです。

誠に申し訳ございませんでした m(_)m

ただ・・・最後に、総裁は生長の家という巨大な組織の船の舵取りいわば船長であられます。
初心者さまの言われるようないきさつがたとえあったとしても、

己を律し、無私の心で神とひとつとなり生長の家の舵取りをしなければならないと思うのです。
そして、そのような嫌悪感を醸成させることに一役かった張本人たちが居たとしても、

その者達を追放するのでは、愛ある神とは一つになっていない証拠でもあります。
その時こそ、しっかり神想観をして、自分を磨く観世音菩薩として、そのような偽者の実相を祈り、

三界は唯心の所現とし、(立ち向かう人の心は鏡なり、己が姿を映してや見ん)移り変わる現象世界に捉われずに、
雅春先生の真の継承者としての使命を果たして頂きたいと切に思います。

それが、どうしても無理なのであれば、やはり、ご自分は、ご自分に合った事業を立ち上げ、
独立なさる方が円満解決されると思います。

これ以上この生長の家の舵取りをしていくことは、益々業を創り出し、
いつかは転覆してしまう事になりかねないと思います。

そのようにならない為にも、全てを捨てて初心に帰ることです。

そして、生長の家は雅春先生をそのまま継承したいという人に譲れば良いと思います。
何も生長の家という雅春先生の残像に、いつまでも縛られ嫌悪感を抱いての所業であれば、
子々孫々にその業が行かないとも限りません。

業を払い清め初心に帰り巨大船の舵取りを交替すれば済むことです。

この世のものは全て借り物自分のものはひとつも無いと悟れば、執着しなくて済みます。

霊界というあの世は、お金も、地位も、レッテルも無いのですから、あの世へ持っていけるものは、
ただひとつ、人から喜ばれ人の役に立ったという足跡だけなのです !

それと、あとひとつ、本流派の言い分も、初心者様の鋭い分析力で理解してあげて頂ければと思います。

再拝合掌

1385初心者:2012/09/25(火) 23:06:15 ID:qBrfhCPc
元本部職員s様

ただものを考えているというだけで、頭脳知、人間知とさげすまれる無念さは、
体験した者にしか理解できない無念さであります。わたしには、総裁の無念さが
手に取るようにわかるような気がいたしております。

確証はありませんが、総裁先生が必要としておられるのは「理解」ではないかと
考えます。理解があれば、事態はいくらかずつでも好転していく可能性がある
ものと考えます。

>最後に、総裁は生長の家という巨大な組織の船の舵取りいわば船長であられます。
初心者さまの言われるようないきさつがたとえあったとしても、
己を律し、無私の心で神とひとつとなり生長の家の舵取りをしなければならないと思うのです。
そして、そのような嫌悪感を醸成させることに一役かった張本人たちが居たとしても、
その者達を追放するのでは、愛ある神とは一つになっていない証拠でもあります。
その時こそ、しっかり神想観をして、自分を磨く観世音菩薩として、そのような偽者の実相を祈り、
三界は唯心の所現とし、(立ち向かう人の心は鏡なり、己が姿を映してや見ん)移り変わる現象世界に捉われずに、
雅春先生の真の継承者としての使命を果たして頂きたいと切に思います。

「生長の家総裁」と名のる以上は、いつかはあるべき姿に戻らなくてはならないで
ありましょう。戻れないのであれば、いさぎよく身を引くべき決断のときがやって
くるやもしれません。その決断のときに、総裁先生がお持ちであるやもしれぬ無念
さが払しょくされておりますことをねがうばかりであります。

1386トンチンカン:2012/09/26(水) 03:52:04 ID:9yITXFI2
“頭脳知、人間知”は何故ダメ?


1385 名前:初心者 投稿日: 2012/09/25(火) 23:06:15 ID:qBrfhCPc
元本部職員s様
ただものを考えているというだけで、頭脳知、人間知とさげすまれる無念さは、体験した者にしか理解できない無念さであります。わたしには、総裁の無念さが手に取るようにわかるような気がいたしております。



『頭脳知、人間知とさげすまれる無念さ』、、と言われておりますが、どうしてこの様な発想が出てくるのでしょうか? トンチンカンには分からないのです。

まず99.99%の人達には、“神様の啓示”なんて関係がありません。

釈迦やキリストや雅春先生の様な、“超高級霊”にしか“神様の啓示”は関係ないモノだと思っております。

一般の人においては、“第六感”だとか、“ヒラメキ”だとかいうものがありますが、、、、、?


“初心者さん=超高級霊”、“雅宣総裁=超高級霊”と自負されているのでしょうか?
“超上層の人”だと自負されているのでしょうか?

だから、初心者さんが「貴方の考えは頭脳知、人間知で考えている」なんて言われると、さげすんでいると腹が立つのでしょう。 無念なのでしょう。

初心者さんも、雅宣総裁も、“一般霊”だと理解すればいいのではありませんか?

雅春先生の“お孫さん”は“超高級霊”でなければオカシイのでしょうか?


雅宣総裁が、『私も生長の家を勉強中ですので、皆さんと共に頑張りましょう!!』なんて、謙虚な態度で “下層の信徒達” に話しかけていただければ、“素晴らしい総裁”だとの評価になると思いますが、、、、、

1387初心者:2012/09/26(水) 08:40:36 ID:qBrfhCPc
トンチンカン様

>『頭脳知、人間知とさげすまれる無念さ』、、と言われておりますが、どうしてこの様な発想が出てくるのでしょうか? トンチンカンには分からないのです。
“初心者さん=超高級霊”、“雅宣総裁=超高級霊”と自負されているのでしょうか?
“超上層の人”だと自負されているのでしょうか?
だから、初心者さんが「貴方の考えは頭脳知、人間知で考えている」なんて言われると、さげすんでいると腹が立つのでしょう。 無念なのでしょう。

光明掲示板で「宗教的霊的にどんなに間違った言動であるかを、自ら解る事が
出来ない未発達の人達」と書き込んでいる人がいますね。「未発達な人達」とは
こちらで和解を訴えている人たちについて言っておられるようですが、こういう
ようなことを書く人が、自分を高級霊であると自負している人なのですよ。

「自分は発達しているが、あの人たちは未発達だ」と、きっとこの人はこのように
考えておられるのでありましょう。でなければ、こういう発言が出てくるはずが
ありませんね。

「発達」や「未発達」といったことを問題にでもしているような人を見ていると、
「この人はなんにもわかってない人なんだな」とどうしてもおもわされてしまいま
すね。「未発達なものにこそ価値がある」。こういう人は、このことにまったく気づ
いておられないのですから。

コンピュータは今でこそ誰でも使えておりますが、その黎明期には、はなはだ
未発達のひどいシロモノであったようです。カラーテレビの時代に白黒のブラウン
管を使い、極端なメモリー不足のなかで人々は、ちまちまとコマンドを打ち続けて
操作していたようであります。

でもですね、「未発達だからダメだ」というわけではありませんね。「未発達だから
こそ価値がある」といえるのですよ。その後のコンピュータの進化を見てますと、
未発達なものにこそ新たな可能性が見いだせるという気がしてまいりますね。

つづきます

1388初心者:2012/09/26(水) 08:41:16 ID:qBrfhCPc
シュタイナーは、アカシックレコードのリーディングによれば地球は4度転生して
きているといっていますね。地球の4度の転生を、シュタイナーはその順番に
土星紀、太陽紀、月紀、地球紀と呼んでいますが、最初の土星紀にあらわれた
のが物質体であり、つぎの太陽紀にあらわれたのがエーテル体であり、月紀に
あらわれたのがアストラル体であり、最後の地球紀にあらわれたのが自我で
あると、このようにいっています。

これが何を意味するかというと、物質体、エーテル体、アストラル体、自我のなかで
もっとも進化しているのが、最初にあらわれた物質体ということなのですね。物質
体、つまりは肉体が他の霊的な存在よりも進化しているということなのですね。

最後にあらわれた自我、これは霊的自我と考えてよいものなのかもしれませんが、
じつはこれがもっとも遅れていて未発達なわけですね。ふつうに考えれば、霊的
自我のほうが肉体よりも優れていて進化しているようにおもわれるでしょうけれ
ども、シュタイナーによれば、じっさいはその逆で、霊的自我は未発達で、肉体は
十分な発達を遂げているということになります。

これを今の地球における生物的進化に置き換えてみると、脳の進化が、あたか
も、地球の4度の転生とおなじパターンをくり返しているようにおもわれるのですね。

最初に単純な、物質体としての脳があらわれ、それが、エーテル体を象徴する爬虫
類脳へと進化したと考えられますね。爬虫類脳は野蛮で粗野で原始的な脳だと
おもわれかちでありますが、じっさいには、もっとも進化した脳であるということが
いえます。はっきりした数字はわかりませんが、おそらくは3億年ほどの進化の歴史
があるのではないでしょうか。

そのあとあらわれたのが、アストラル体を象徴する原始哺乳類脳です。その進化の
歴史はどれくらいになるのでしょうか。よくはわかりませんが、1億年とか、そういっ
たレベルであろうかと想像いたします。

最後にあらわれたのが、自我を象徴する新型哺乳類脳です。この脳が人類のなか
で爆発的に進化したのが20万年ほど前のことで、まともに機能するようにように
なったのは、たかだか3万年ほど以前のことであるといわれているようですね。

つまりですね、新型哺乳類脳は、億という単位で進化してきたとおもわれる他の
脳にくらべると、はなはだしく「未発達」ということになるわけですね。それは、
シュタイナーのいう自我が、物質体やエーテル体にくらべて未発達であるのと
相似の関係にあるのではないかとおもわれますね。

ここからが重要なのですが、未発達とはいえ、それがあらわれてきたのには理由
があるはずなのです。たまたま偶然にではなく、ある種の必然性をともなって
あられれてきたものであるはずなのです。

つまりですね、いくら未発達であるとはいえ、自我にも新型哺乳類脳にも、それが
あらわれてきた意味があるはずなのですね。もしそうであれば、今はまだ、新型
哺乳類脳のはたらきであると考えられる、理論的な構築や論理的な推論の能力
は、「人間知」とあざ笑われる程度の「未発達」なものであるのかもしれませんが、
人類にはこれを進化させていく役割があるにちがいないのです。

わたしのいう「無念さ」とは、このことがわかっていただけない無念さです。未発達
であるがゆえの価値。これがわかっていただけないがゆえに、なにか物事を考え
ようとすると、「自分は発達しているが、あなたは未発達だ」と言われ続けてしまう
ことへの無念さであります。

1389トンチンカン:2012/09/26(水) 11:17:08 ID:9yITXFI2
ジェラシー?


1388 :初心者:2012/09/26(水) 08:41:16 ID:qBrfhCPc
シュタイナーは、アカシックレコードのリーディングによれば地球は4度転生してきているといっていますね。地球の4度の転生を、シュタイナーはその順番に土星紀、太陽紀、月紀、地球紀と呼んでいますが、最初の土星紀にあらわれたのが物質体であり、つぎの太陽紀にあらわれたのがエーテル体であり、月紀にあらわれたのがアストラル体であり、最後の地球紀にあらわれたのが自我であると、このようにいっています。

(中略)

わたしのいう「無念さ」とは、このことがわかっていただけない無念さです。未発達であるがゆえの価値。これがわかっていただけないがゆえに、なにか物事を考えようとすると、「自分は発達しているが、あなたは未発達だ」と言われ続けてしまうことへの無念さであります。



初心者さんは『シュタイナーは、アカシックレコードのリーディングによれば、、、』と、私には初めて聞く外人さんのお名前の弁を挙げられていますが、トンチンカンの頭脳では直ぐには理解できそうにありません。

こういった表現を、“初心者さん風の専門的表現”と言っているのであります。

初心者さんは、「どうだ参ったか、私はこんなことまで知っているのだ」とばかりに意気揚々なのでしょうが、こう長々と綴られると、読むほうはまともに読む気にもなりません。頭が痛くなります。

最後までくると、『わたしのいう「無念さ」とは、このことがわかっていただけない無念さです。未発達であるがゆえの価値』とあり、“未発達”の説明文だったのか、、ということが理解できたのです。

ハッキリ言って、あの“未発達の説明文”はいらないのです。 不要なのです。



1387 :初心者:2012/09/26(水) 08:40:36 ID:qBrfhCPc
光明掲示板で「宗教的霊的にどんなに間違った言動であるかを、自ら解る事が出来ない未発達の人達」と書き込んでいる人がいますね。「未発達な人達」とはこちらで和解を訴えている人たちについて言っておられるようですが、こういうようなことを書く人が、自分を高級霊であると自負している人なのですよ。



“雅春先生”は発達しているが、“初心者さん”や“雅宣総裁”は未発達だ,,と解釈して、無念だと言っているのでしょう。

これでイイじゃないですか?

我々は雅春先生の説かれた『御教え』を勉強して、“如来”を目指して修行している“菩薩”みたいなものなのですから、、、

他人が「未発達な人達」と言ったからといっても、その言った人もまた「未発達」なのですから、、、

初心者さんは、常に“素晴らしい、素晴らしい、素晴らしい、、、”と、崇(あが)めてもらわないと不満なのでしょうか?

それとも、“雅春先生”に対する ジェラシー でしょうか??

1390神の子さん:2012/09/26(水) 17:49:48 ID:Uqhu8AGM
http://bbs5.sekkaku.net/bbs/?id=koumyou&mode=res&log=397

何度も言われているが
なぜ靖国さんはこっちで議論したがらないんでしょうかね?

「決起を」なんて言っておられたが、まずご自分から決起を。
ここにも現れないで決起なんて笑止でしょう。

一体何をしておられるんですか?

1391うの奴どすえ:2012/09/26(水) 17:55:09 ID:LTmg.Jt2

トキさんも、どうしてはりますのん

 http://manabukai.org/pg67.html

1392うの奴どすえ:2012/09/26(水) 18:00:07 ID:LTmg.Jt2
谷口雅春に訊け ブログより
 ふーん、えらいことになってるのか、、、トキさんも忙しいね。



1. 和解派に賛成する者
2012年09月25日 02:23
トキ掲示板がすごいことになってますね。

先輩風を吹かせている人が必ずしも

生命の実相を読んでいるわけではありませんね。

偽物と本物がよく分かります。

大西郷は「ひとを相手とせず天を相手にせよ」と言われた。

この意気ですね。

1393神の子:2012/09/26(水) 18:30:05 ID:M7ribEwU
 『人を相手とせず、そして誰からも相手にされず』

1394うのはな:2012/09/26(水) 19:11:34 ID:TqVsG/Es
>1393
 今の訊け管理人氏へよいお言葉が贈られたようです。

 わたしは、返事ももらったし、急に掲示板もつくってもらいましたよ。
 じゃあね。

1395神の子さん:2012/09/26(水) 19:12:47 ID:OjrWsqNA
訊けを相手とし、そして誰からも相手にされず

1396うのはな:2012/09/26(水) 19:19:19 ID:3/RoJ/go

 訊けに相手してえ^^っていったかな?向こうがいつも勝手に割り込んできてるのに?
別版でも、女神様さようならっていいながら、うのちゃんはどんな男優が好きなの?
とか、支離滅裂でしたよ。

2. 徳久先生の文章より
2012年06月09日 21:47
・・・・・谷口先生は「すべてのことは『生命の實相』の中に既に解答してある」
 とよく言われるが、私は各地を廻ってみて、余りにも『生命の實相』を読まなすぎる青年会員が多いのに驚かされるのである。

 『生命の實相』を読まずに行動すると、その行動が往々ピントをはずれるのである。吾々は行動的であればある程、その行動の基準となる『生命の實相』を繰り返し繰り返し読まなければならないのであって、各地の青年会で問題が起る場合は、総て『生命の實相』を読まずに行動する結果である。・・・・

 一、「生長の家」七つの光明宣言
 一、「生長の家」家族の祈願及修養
 一、「生長の家」信徒行持要目
この三つだけはよくよく読んで、吾々「生長の家」の青年達は、何を目的として実践活動をしたらよいかという、活動目標を確立しておいて戴きたいのである。

 「生長の家」は宇宙の真理をのべ伝えるのであるから、その真理を青年が感受すれば青年運動となり、婦人が感受すれば婦人運動となるのであって、青年だけという特別の秘法があるわけのものではないのである。吾々は先ず『生命の實相』を熟読することが必要である。

 仏教もキリスト教も、教祖自身のお書きになったものが残っているわけのものではないのであるが、「生長の家」だけは教祖先生自ら筆をおとりになったものが、誰でも手軽に読めるのであるから、吾々はいつ如何なる所ででも『生命の實相』を通じて、教祖先生と簡単につながることが出来るところに、吾々の強みがあるのである。

 『生命の實相』を通じて間違いなく御教えをうけることが出来るということは、吾々にとっては最も有難いことなのである。・・・

              『生長する青年』27年4月号より

1397うのはな:2012/09/26(水) 19:23:08 ID:0OK1Hwak
1395 名前:神の子さん 投稿日: 2012/09/26(水) 19:12:47 ID:OjrWsqNA


>訊けを相手とし、そして誰からも相手にされず

 それが、マントヒヒとか、急に「おまえがいうな!」って怒鳴り出す人もいて、
さすが、訊け仲間はちがうなーって、思いました。

1398神の子さん:2012/09/26(水) 19:58:07 ID:Ad4nMK2Y
トキ管理人様

規約違反ではないでしょうか。
対処願います。

合掌


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