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「今の教え」と「本流復活」を考える・挨拶板

1トキ:2011/06/24(金) 09:44:31
生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える/挨拶板です

 初めて書き込みをする人や、生長の家について相談がある人が利用するために開設しました。
注意書きも書きましたので、お読み下さい。書き込みに少し自信がない、という方は、この板を
ご利用下さい。

 挨拶の場合は、最初に「挨拶」、相談の場合は、「相談」と書いて下さると助かります。
では、宜しくお願いします。

1269トキ:2012/08/23(木) 15:50:44 ID:MVBBkgK.
ご利用者の皆様へ

 いつもこの掲示板をご愛用下さり、ありがとうございます。

 突然ですが、この掲示板に「教区会員」板(仮称)を作りたいと思います。

 現在、教区つまり「現場」では、本部の恣意的な組織指導により、混乱が生じております。そのため、退会者が続出してい
ます。が、その中でも、退会もせずに、教区でがんばっている幹部、講師、信徒も多数おられます。しかし、環境はどんどん
悪化し、将来の見通しもつかないので、悩んでいる人は少なくないです。

 「甘露の法雨が入手できない」「絵手紙の誌友会の開催を強要される」「今度なった連合会長が酷すぎる」等等、教区なら
ではの悩みはあると思います。

 そこで、同じ教区の会員同士が情報交換し、励まし合う板を作ろうと思います。皆様のご意見も拝聴の上で、特に異論が
なければ、数日後に設置するつもりです。板を増やすのには、利用者の皆様の都合を考えると申し訳ありませんが、よろし
くお願い申し上げます。

合掌 ありがとうございます

管理人敬白

1270金木犀:2012/08/27(月) 18:22:13 ID:VOugKW.o
礼法について 


ここで伝統の問題が起きてくる。女性は、ことに現代の日本女性は、自分がいま解放されて白由に行動できることが、すべて伝統の破壊によるものであるということを知っている。なぜなら日本の伝統は女性の白由を圧追してきたと考えられるからである。そして西洋風な自由、ことにアメリカ風な自由によって、女性は自由に戸外へ出、あるいは活動することができるようになった。とはいうものの、それがすべての西洋ではない。まだ中南米諾国では午後八時以後、一人で町を歩く女は娼婦とみなされることになっている。良家の子女は午後八時以後、男性のエスコートなしに外を歩くことはできないのである。しかし近代化された社会では職業についている婦人が多いので、婦人の一人の夜歩きは当然のことと認められるようになる。これは伝統にはかかわりなく、たとえ日本が戦争に負けていなくても、すでに戦前から日本では女の夜の一人歩きそのものは、道徳的に非難されることはなかった。ただ、危険な道を歩くのに男の助けを必要とした場合はあった。

いま、先進譜国のフリー・セックスの流行のもとで、日本の伝統も破壊され、西洋の伝統も破壊されているのが事実とすれば、われわれは本来保守的な存在であるところの女性が、伝統破壊の尖端に立っていることを認めなければならない。しかし、それは女性の自己矛盾ではないであろうか。かつてブルー・ストッキングという新しき女性の一群が、明治末期の日本の流行を風靡(ふうび)したが、彼女たちは女桂解放を叫んで、封建的な束縛からの女性の白由恋愛と、自由な杜会的活動を目的として運動していた。戦後、女性が選挙権を得たのは、もちろんアメリカの占領政策のためであるが、戦勝国フランスですら女性が選挙権を得るのは非常におそかった。

日本の女性は伝統に対して受身であったので、自ら伝統を守るという役割を果してきたことがなかった。それが現在の礼法にまで微妙な影響を及ぼしていると思われる。もし、女性がほんとうに主体的であれば、主体的に伝統を守るという考えがどうして生じないのであろうか。

伝統は守らなければ自然に破壊され、そして二度とまた戻ってはこない。男は伝統の意味を知っているから、ある意味で主体的にいつも伝統を守る側に立ち、自らその伝統をよしとし、あるいは悪いと思っても伝統を守らなければならないという、強い義務観を感じていた。それが日本の男性を必要以上に保守的に見せてきた原因であると思う。しかし、いつも女性はこの男性に対抗して、伝統を破壊するという方向にのみ、白分の自由と解放の根拠を求めた。しかし、ここにはパラドックスがある。もし伝統破壊の行動を続けるならば、その女性は自分が伝統によって受身に縛られてきたときの態度を、伝統が破壊されたあとも、そのまま押し通すということになるのである。しかし、何もないところでは、何の行動の基準もあり得ないので、今度は女性は、西洋式な伝統のサルマネを始め、それを男性に強要するようになった。その最も端的な例が、最初に話した上流婦人の例であろう。その上流婦人は、日本料理に西洋式礼法を取り入れることによって、日本料理の味までもまずくしてしまったのである。

女性の力ではなく、アメリカという男性の、占領軍の力によって女性の自由と解放が成就されたとき、女性は何によって自分の力を証明しようとしたであろうか。それがいわゆる女性の平和運動である。その平和運動はすべて感情を基盤にして、「二度と戦争はごめんだ」「愛するわが子を戦場へ送るな」という一連のヒステリックな叫びによって貫かれ、それゆえにどんな論理も寄せつけない力を拷った。しかし、女性が論理を寄せつけないことによってカを持つのは、実はパッシブな領域においてだけなのである。日本の平和運動の欠点は、感情によって人に訴えることがはなはだ強いのと同時に、論理によって前へ進むことがはなはだ弱いという、女性的欠点を露呈した。

私はエチケットばかりでなく、平和運動でも、政治運動でも、ほんとうに解放された自由な主体的な女性ならば、自分をかつて苦しめた伝統を、自分がかつてその被害者であったところの伝統を、もはや被害者になるおそれがない現代において、そこから新しい意味を見つけ出してそれを再創造し、世界に向って日本の伝統の美しさを示すような役割を、自分で進んで引受けてほしいと思うものである。

三島由紀夫著 「若きサムライのために」

1271金木犀:2012/08/27(月) 18:27:09 ID:VOugKW.o
訂正、コピーしたら、かなり文字の間違いがありました。

彼女たちは女桂解放を叫んで→彼女たちは女性解放を叫んで

どんな論理も寄せつけない力を拷った→どんな論理も寄せつけない力を持った

1272うのはな:2012/09/01(土) 15:13:00 ID:hLC8ply2

 実は人は
 誰もが聖なる存在なのです。
 祝福されていない人など、
 誰ひとりとしていません。

  江原啓之 スピリチュアル・メッセージ

1273神の子さん:2012/09/01(土) 15:27:16 ID:???
という事は、訊け氏も祝福されてんだね

1274うのはな:2012/09/01(土) 16:13:06 ID:rDrPNupg

みなさんは自信を失っていませんか?
ここはイタリアの人口2万6千人あまりの片田舎サン・ジョウァンニ・ロトンド。
聖ピオ神父がいた聖地です。
 そして、この建物は「苦難救済の家」と名付けられた病院です。
中央に飾られた肖像こそがピオ神父です。ここは今では立派な病院ですが、もともとは
荒涼とした場所で、そこに、たった20床あまりの小さな施設がありました。

 ピオ神父は、愛の実践の中で、苦難にある人に癒しの場を提供したいとの想いで、懸命に
活動し、その神父の熱意に心動かされた人々の支えによって、今ではこれだけの大きな病院と
なったのです。特に遺伝子の研究においては世界的に有名で、子どもや貧しい人には無償で治療をしていると
いいます。

 ピオ神父は、聖フランチェスコやマザー・テレサのように神の声を聴いた人でもあります。
そして神父は、たくさんの奇跡を起こした人としても知られていますが、しかし、その生涯は神父への無理解、
偏見、弾圧ばかりの苦渋に満ちたものでした。それでもここまでの働きが出来た理由は二つ。

 愛の実践に生きた神父を理解し、純粋に受け止め支えてきた民衆の力。
そして、利他愛に満ちた無償の愛だったからです。

 現世の人のほとんどは、小我の愛に翻弄されています。人というものは、自分自身だけを
愛する小我を持っているものなのですが、実は、自分自身のためだけでは信念は湧かないものなのです。
 人は守るべき誰かがいるとき、とてもつもない力が湧き上がるのです。

 たとえば「女は弱し。されど母は強し」とよく言われますが、子どもを愛し守る母は、どんな苦難も
乗り越えていくほどに、実に強いものです。もし、あなたが自信をなくしたとき、自分自身に問いかけてください。
「あなたは誰かのために生きていますか?」と。
それが人間ではなく、動物であっても、愛し守るものがある人は強くなれるのです。
自信を失う多くの人は、誰かのために生きていない人です。また、「自分は何の役にも立たない存在」と
思っている人も多くいます。

 しかし、それは嘘です。心を閉ざしているだけです。
マザー・テレサが生前、マザーの施設でボランティアを希望した人に尋ねられました。
「マザー、私に何ができますか?」と。そこでマザーは答えました。
「ここに来れば自然に手が動きます」と。

 そうです。いくら考えても無駄なのです。大切なのは関心を持つことなのです。
目を向けることなのです。困っている人が側にいたとき、あなたは何をお手伝いすれば
良いのか考えますか?心を寄り添わせていれば、、勝手に手が動くものなのです。そして
マザーは言います。「この世で一番不幸な人は誰からも必要とされていない人」と。
しかし、真実は「人は誰もが必要とされている人」なのです。

 そう、あなたも必要とされている人なのです。もし、あなたが生きる力や、自信を失ったとき、
この写真をみてください。あなたにも勇気が漲ってくるはずです。

『スピリチュアル・パワーブック』 江原啓之 著

1275神の子さん:2012/09/01(土) 16:47:22 ID:???
ということは、訊け氏も必要とされている人なんだね

1276うのはな:2012/09/01(土) 16:52:19 ID:mF3gojxg
   神の子さんって、どこの神の子さんですか?
  訊け氏は個人専用のブログをお持ちですよ。「谷口雅春(先生)に訊け」

1277うのはな:2012/09/01(土) 18:35:11 ID:pNjsxLYU

 信仰とは、宗教ではありません。
「目に見えないものへの敬い」です。

 江原啓之 スピリチュアル・メッセージ

1278神の子さん:2012/09/05(水) 19:58:22 ID:mlekxk7E
790 名前:「訊け」管理人 投稿日: 2012/09/01(土) 17:44:37

 島流し板のノリで本島に行ってしまった、「訊け」管理人です。

 皆さま、出火の際は消火活動へのご協力を、お願い致します。





1279神の子さん:2012/09/05(水) 20:05:40 ID:NS71OwS.
江原啓之
  ↑
 もう一つ、信用できん。

1280神の子さん:2012/09/06(木) 09:01:52 ID:RqYp/55U
雅春先生・キリスト・釈迦 以外は信じないです

1281うのはな:2012/09/06(木) 09:18:26 ID:gd/RDZus
>>1280

 ああそうですね。わたしも江原氏など100パーセント信じているわけではありませんが、
上の記事などいいことがかいてあるなと思って掲載しました。
ここは生長の家の掲示板でもあることだし、これから江原さんの引用はしません。

 拝

1285a hope:2012/09/06(木) 09:48:26 ID:r8H4x9xE

「相談・質問」です。よろしくお願い致します。
web誌友会の板に投稿しようかとも思いましたが、個人的な内容なのでこちらにさせていただきました。


今朝、神想観をしている時に心に浮かんだことを、急いでメモしました。

心の世界に置いてハッキリ実現してしまっている大きな事件や大災害は、
現象世界に現れてきてしまうのを止めることはできない。

しかし、「人間神の子」の自覚があり、常にそういう波動を放っていれば自然に危険を察知でき、
その事件や災害に巻き込まれずにすむ。
それは、今までのたくさんの「生長の家の歴史」で実証されている。

『大自然讃歌』や『観世音菩薩讃歌』は、神さまはいるが、
「人間は罪の子」であり自然破壊を続けているという二元論的考えを持ち、
更に、天地一切の物どころか一番身近な御兄弟とすら和解されていない谷口雅宣先生によって書かれた長編詩で、
文章の内容はどうであれ、その波動は「人間神の子」を否定しているし、大不調和である。

その、大不調和の波動をもつ『大自然讃歌』や『観世音菩薩讃歌』を読誦し、
自分の波動をそれに合わせてしまうとどうなるだろうか・・・?
これから現象世界に現れて来るであろう大不調和な事件や大災害に巻き込まれてしまう可能性はないだろうか・・・?

わたしは、自分の身を守るため、谷口雅宣先生の『大自然讃歌』や『観世音菩薩讃歌』は絶対に読誦しません。

また、宇治市内や宇治別格本山で起きた大雨落雷の被害と『大自然讃歌』の関係についても、思うところがありますが、
今日はこれから仕事ですので、また後で述べたいと思います。

また、わたしの生長の家の信仰歴は、ほんの数年です。
以上に述べた事は、あくまでもそんなわたしが、今朝神想観をしていて頭に浮かんできたことです。
このわたしの考えは正しいのかどうか、復興Gさま、トキさま、他の先輩方に是非ご指導願いたいです。

よろしくお願いいたします

1286トキ:2012/09/06(木) 10:11:58 ID:79TVwOus
>>1285

 「大自然讃歌」等については、議論がありますね。

 この問題は重大ですから、皆様で考えても良いかと思います。まだ、発表されてから
時間がないので判断材料が少ないですが、幸い、ここには、援護派、批判派ともおられ
ます。

 もちろん、あれを「素晴らしい!」と思う人もいるし、「間違っている」と思う人も
いて、それで良いとは思います。

 今は、時間がないので、少し考えてみます。

合掌 ありがとうございます

1287うのはな:2012/09/06(木) 17:07:33 ID:YPQXcc7s
トキさんが教区版で書かれていた講師活動指針の古い本を、講師じゃない私も
読む機会があるので、徳久先生の講話の一部を見て、思いついたことを書かせてもらいます。

 トキさんも「本流の人たちは生長の家らしくこたえてあげてください」とかいろいろと
肩入れなさっている訊け氏のブログですが、彼はそこでうのはなさんの苦情を真摯に受け止めるための記事などの他の
名目で、内容的には僕と仲間のうのはなさん批判、うの文の転載利用、添削指導などを行っています。
それを閉じたり、こっちが閉じたらといってもそうしなかったり、好き放題にしているようです。

そこでは訊け氏が徳久先生などの信用があるからこうしなさい、とか、うのはなさんがトキ掲示板で誰々さんに
ああいってるのは僕を呼ぶための陽動作戦だと思いますとか、顛倒妄想じみた訊け説や
似非信者かとか、異常だとか言いたい放題で、創作苦情を訴えるためにはどうしたらいいかと話し合ったり
こいこいといったり、丸逃げしてる、怖がってるだとか、来なくていいよだとか、
婚活情報だとか、女神小説だとか、うの文研究会みたいな様相です。

 そんな訊け氏は、ほかの生長の家掲示板でもトラブルを起こし、ここでほかの方からも注意を受けたり
謹慎します、浄心行します、といいながらでも、なにかがよくなったというかんじがしません。

前にもいいましたが、トキさんは訊け氏と友人らしくメール交換もしているそうで、
訊け氏もここで東京で会う話なんかしてるぐらいですから、メールでも現場でも
訊け氏に対して個人指導、練成指導などをできないものでしょうか。
修行はほかに強制するものではなく自分で行うもの、という次元での話ではなくて
ここであれこれ問題になっているんだから、そんな個人指導みたいなものを受けてもいいのでは
ないかと思っています。
まず、そういうことをやってみてから、徳久先生がどうだ、雅春先生がどうだと
他に諭すようになってもらいたいと思います。
聖典をよく読むことも行のうちで、その熟読などの重要性もわかりますが、
本流であのひとは生長の家とはちがうのではないか、経営してるのか不可解だという投稿があれば、
わたしに「あなたに経営のことまでいわれる気持ちがわかりますか」と議論でもするかのようにいわれた
こともあります。
信仰の浅い深いなどはわかりませんが、どこか普通の信徒とは違和感があります。
訊け氏との交流の中で、そんな機会を持たれることを希望します。

1288トキ:2012/09/06(木) 17:14:06 ID:79TVwOus
>>1287

 では、訊け管理人様とは、うのはな様の御気分を損なわない事をテーマに大会議を開きましょう。

1289追伸:2012/09/06(木) 17:16:03 ID:20AcZStc

12 名前:トキ 投稿日: 2012/09/01(土) 21:41:06 >>11

> ちなみに、私はもっと女性には弱いですよ。(笑)

 専用ブログや島流し掲示板がどうだ規約がどうだ削除がどうだと
掲示板が混乱している中で、指針をしめすことなく、訊け氏と上のような
話をしている余裕があるなら、おねがいします。

1290うのはな:2012/09/06(木) 17:31:35 ID:Z.EtH8v.
 トキ管理人さん
 
 大会議というのが何かわかりませんが、あなたの掲示板のことや、あなたと
訊け氏が練成などの個人指導の話をしたらいいのでは?という意味ですよ。
わたしが訊け氏に苦情をいったりすると、以下のようになります。
ちなみに訊け氏は現在スルー何日だとかです。

 
90 :「訊け」管理人:2012/08/06(月) 20:11:46
 すみませんが、迷惑しております。

 「話しかけるな」と云ったりこんなこと言ったり、もうまったく意味不明です。

 これ以上、絡まないでください。そして今後、私への攻撃も一切禁止です。

 そういうことでよろしく。(まずは貴女がルールを守りましょう。話はそれからでは)




1291最後に:2012/09/06(木) 17:41:12 ID:Z.EtH8v.
1646 :トキ:2011/11/14(月) 15:56:13 ID:ees7aDWQ  すみません、それと皆様に御質問です。

 「組織問題」板、作りましょうか? 「部室」板についても、引き続き、ご意見をお願いします。

合掌 ありがとうございます

管理人 敬白

1647 :うのはな:2011/11/14(月) 16:27:48 ID:iM0b0bt6  拝啓 トキ管理人さまへ

 いつもお世話になっています。またまた不本意ながら、みんなの迷惑になっている
と批判されている私がいうのも僭越ですが、版がいろいろできるのは、広大な公園整理には
作業しやすいかと思いますが、その際規約とかいうものを検討してアップしたほうがいいのではないかと
思います。たとえば、女子会版の規約なんてあっても、男性でそれに従って書かれていたのは、
一人ぐらいだけで、それぞれどの版との変わりなく出入りしているし、私個人が書いていても、
どのスレのことなのか、とっさに相手が何のスレのことをいってるのかわからないことがあります。
今日なんかでも、さくらさんの最近の投稿記事に関することを書いてるつもりでも、
訊けサンブログでするようにとか、混乱します。

 そういう混乱と整理についても視野に入れながら管理人さんに総合的に判断して決定して貰いたいと思っています。

1292トキ:2012/09/06(木) 19:22:46 ID:79TVwOus
>>1285

 個人的には新経本の内容には極めて否定的ですが、それ以上に、大自然讃歌の問題点は、内容よりも、登場した経過にあると
思っています。今回、聖典が裁判という争いの対象になったのですが、本来なら、当事者が話し合い、円満な解決をすべきだと
思うのです。しかも、高裁レベルで教団側が敗訴したのですから、本来は教団側が頭を下げざるを得ないはずです。ところが、
教団側は、負けるのが確実なのに、最高裁判所へ上告しました。でも、負けるのは確実だから、その時にあわせて新経本を作った
のです。このやり方は、宗教者が本来期待される姿とは違うと思います。言い方は悪いが、試験の時に、本来なら勉強をしなけ
ればならないのに、カンニングで乗り越えるようなものです。

 こんな事が通るのなら、谷口雅春先生の著作を全部、廃刊にして、代わりに、谷口雅宣先生の著作を「基本教義」にする
事も通ってしまいます。これでは信徒はたまりません。

 それに教団側の説明には納得できない点が多々あります。現実に、高裁敗訴の後、判決文が全国の弁護士が読む雑誌に掲載され
それを読んだ知人の弁護士が「教団側の主張は筋が通らない」と断言していました。もちろん、私は、本流復活派の言い分
もおかしな点があると思っていますが、少なくても、教団側の言い分が全面的に正しい事ではないのは確かです。こういう
不誠実な態度には、深く失望をしています。以前の生長の家は正直でウソは言いませんでした。

 教団は信徒がバカだと思っている節がありますが、信徒もそれなりに人生経験を積んでいますから、真贋を見抜く人は多いです。
現実に、今、すさまじい勢いで、退会者が出ています。最高裁判所での敗訴判決が出たら、もっと退会者は増えるでしょう。
 それでも、方針の転換をしない教団上層部の感性には、疑問を感じます。もし、自分達の方針が正しいから、信徒が減っても
構わない、と彼らが思っているのなら、それは法人格をもった組織の指導者としての義務に違反しますから、辞任すべきだと
思います。

 別に、私は、本流復活派の主張が正しいとか、総裁が退陣すべきだ、という立場にはありません。しかし、この新経本の
発表は、信徒の気持ちを踏みにじるものだと思います。これが通ると、教団上層部に間違ったシグナルを送る事になります。

 ですから、私個人は、この新経本を買うつもりはありません。

 ただ、これは私個人の考えですから、新経本を買うべきか、読むべきかは、一人一人の信徒がよく考えて決める事だとも
思っています。この経本を賛美する人を批判するつもりはありません。要するに、一人一人の感性や信仰観、霊性の問題だと
思っています。また、広く、会員間で議論をすべき問題だとも思っています。

合掌 ありがとうございます

1293a hope:2012/09/06(木) 19:38:53 ID:r8H4x9xE

>>1285の質問につづき、宇治市内と宇治別格本山を襲った大雨落雷の被害について、
思うことを述べさせていただきます。

宇治市内での大雨落雷の被害はもう起こることが決まっていて、
止めることが出来ない自然災害だった。
そんな中で聖地宇治別格本山にも被害がでた。

なぜだろうか? 
本来なら、必ず護られるはずである聖地宇治別格本山にも被害がでたのは、
やはり、「人間神の子」を否定する波動をもつ「大自然讃歌」を、
講師の先生方や信徒が受け入れてしまったからなのではないのだろうか・・・?

しかし被害があったとはいえ、宇治別格本山の被害はそれほど大きなものではなかった、
というのは、宇治別格本山では講師の先生方始め信徒の方々が、
「甘露の法雨」などの唯神実相の聖経を毎日あげて実相を礼拝し、
先祖供養、水子供養なども欠かさなかったための功徳だったのではないか・・・。

わたしは、そんな風に感じました。

先輩方、御指導よろしくお願い致します。

1294トキ:2012/09/06(木) 19:54:09 ID:79TVwOus
>>1293

 この件は、いろいろな意見があると思います。皆様のご意見をお待ちしています。

うのはな様、ご意見、お願いします。もちろん、他の方々のご意見もお願いします。

1295SAKURA:2012/09/06(木) 21:57:22 ID:jH5uEFzM
トキ様 ヘ
観覧者の皆様 ヘ
こんばんは……  ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。

>>1293 >>1294を拝読させて頂きまして……
■>宇治市内での大雨落雷の被害はもう起こることが決まっていて、
止めることが出来ない自然災害だった。
そんな中で聖地宇治別格本山にも被害がでた。
なぜだろうか? 
本来なら、必ず護られるはずである聖地宇治別格本山にも被害がでたのは、
やはり、「人間神の子」を否定する波動をもつ「大自然讃歌」を、
講師の先生方や信徒が受け入れてしまったからなのではないのだろうか・・・?<(一部抜粋)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆

■今回の被災地の皆様方には、心からお見舞い申し上げます…。

さて!何回も、と申しますか?【 大自然讃歌 】に関しまして、皆様の“投稿内容”を拝読させて
頂いておりますが……??
果たして【“人間神の子”を否定する波動…】と申しますよりは?今までの皆様方の“投稿文章”から、
明確に判断しましたのは……

■【大自然讃歌…この“お経?”これが「ダメ…!!!」という事を、おっしゃっていましたのでは?】

ですから?其処に【甘露の法雨】でないといけない!!そして、皆様の投稿文の中には?
【甘露の法雨…】でないと…?その前後から相手に対しまして【恐怖心=ネガティブ感情】を、
このような事を、皆様の“潜在意識…”の中に、入れ込まれていたのではないのでしょうか?

更に!現在でも、此処の投稿者様の中には【大自然讃歌】を否定的な方も、多々いらっしゃいます事も、
存じておりますが……
更に!現本部職員・幹部職…信者の方々に於きましても、賛否両論と思います。

■■しかし、【根本…】は、果たして?何でしょうか〜〜〜〜〜?

【甘露の法雨】・【大自然讃歌】や【観世音菩薩讃歌】…etcお聖教に誇示すべきなのでしょうか?
最終的に、私が申し上げたい事は■【心の向上…魂の向上】ではないのでしょうか?
【心 で つ く る 世 界 =人 生 は 心 で 支 配 せ よ】……

それに、果たして【甘露の法雨…】に誇示されます皆様方々、それならば…
【過去の自然災害全てが…事前に対処!出来ましたのでしょうか?】
今回の【東北・関東大震災…】は、如何でしょうか? どの様にお考えでしょうか?

■以前!「亡き清超先生が、モ〜〜〜ゥ“10年以上前から、
関東に地震が起きます時は、「スロ−地震でしょうか?比較的、被害は少ないでしょう〜〜!」
このように、おっしゃいました“言葉…”が、この頃、よく脳裏に浮かびます…。
ですから、この件は或る程度「地質学者…専門家」の方々には、予測として在りましたのでは?

■昨日も…【中米のコスタリカでの地震 … 9月5日 … マグネチュド 7.6】
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/world/overseas_earthquake/  (参考ニュ−ス)

このように太平洋プレ−ト周囲に於けます地震が多々此処数年発生していますもの〜〜〜
これは、世界的にも【環境問題…オゾン層破壊】考えるべきとの“警告”ではないでしょうか??
                             再合掌

PS:
確かに「念の波動…」はあるモノと思います。…が?
それに、「化学的なもの」との相対関係も、あるモノと思います。ですから?
全て…この「化学的なモノ…全否定論」果たして“見方”は?どの様にみられますでしょうか??
尚!!続きを、又!時間の合間に“投稿”させて頂きます…。

1296志恩:2012/09/07(金) 02:20:59 ID:.QY5jUA6
雅宣総裁作の「経本」については、トキ様が、きっぱりと、良識ある判断をして下さってますので、
それが、すごく うれしいですし、救いだなあと存じております。

トキ様は、「大自然讃歌」については、この経本の内容より、登場の経過にあると、いわれましたが、トキ様が言われる通りだと私も思います。
私の場合は、それプラス、内容もですけれど、、。

この経本の登場の経過については、浅はかで短絡的な考え方が、透けてみえます。

如月様も読まないと言われてましたし、a hope様のコメントも、読ませて頂きました。

雅宣総裁は、いままでの聖経を【補強する】ために、作った。そして、
「甘露の法雨」と「天使の言葉」から、言葉を引用した事も,明言されてます。

天啓で書かれた「甘露の法雨」の、どこに、補強が必要で、ありましょうか。
いままでの、本来の聖経には、歴史的な類を見ない価値以外にも、数え切れないくらいの、たくさんの人々の想いが、入魂されているのです。

このように、神も、その歴史的存在自体も、多くの人々の心も、踏みにじる様な犯罪を犯す人間は、昔の日本人には、めったといませんでした。
決して、神々に対して、失礼なことは、しなかったのです。
畏れ敬う気持ちは、日本人なら、だれでも持っていた時代が、ありました。礼儀を忘れる事も、ありませんでした。

世の中、様変わりしたものです。

私の,親戚、兄弟姉妹、知人,友人に,聞きましたが、今のところは、「甘露の法雨」他に、プラスして「大自然讃歌」を読もうとしている人は、
1人もおりませんでした。皆さん,口々に、三代目に、失望する声ばかりでした。私の,周りでは、確かに、みなさんが、そうです。

でも、中には、SAKURA様の様に,好んで読まれている人も、いるわけです。また、事情を知らない場合は、新しいお経が出来たかと思い、知らずに
何も考えずに、騙されて買って読む人も、あるのでしょう。パソコンをされない人は、正しい情報は、伝わりにくいということが、ありますから。

人間は、それぞれに磁力があります。雅宣総裁に合う磁力をお持ちの方は、雅宣総裁に、ぴたっとピントが合うということです。

人間は、いかに生きたらいいのか、生長の家の、本当の目的は、なんなのか。その考え方の相違もあると思いますが、

今後は、各々が選択した道を、各々が、歩む事になるのでしょうね。

1297志恩:2012/09/07(金) 03:32:03 ID:.QY5jUA6
人道に反するような行為をしたことを、指摘する事は、
ネガティヴな行為では、ありません。

それに,同調することの方が、ネガティヴなのです。

1298神の子さん:2012/09/07(金) 08:06:42 ID:???
愛国本流より
>>「真っ赤な嘘!![近県の信徒総動員。生長の家の「講習会」の実体!! 」 (853)

大阪教区白鳩会、
  生命保険顔まけの
   「講習会受講券」完売方法とは?

 名前:赤いとうがらし


 合掌、ありがとうございます。

 お隣の大阪教区の講習会は来年の3月に開かれますので、会場の大阪城ホールに3万名以上を結集しようと受講推進運動を行なっております。


今日、その大阪教区の親しいお友達を訪ねました。彼女は以前は白鳩支部長でしたが、いろいろな人的しがらみの為、組織を完全には脱退できず、今は一口聖使命会員です。


今回の講習会の受講券頒布状況についていろいろ話してくれました。以下のことは、今後の生長の家の改革のために彼女の了解の下に投稿させていただきます。読みやすいように箇条書きにさせて頂きました。


① 大阪教区の講習会、白鳩会動員目標は2万6千人です。相愛会、青年会、栄える会を加えた教区目標は3万名以上

(但し、会場の大阪城ホールの最大収容客席は1万5千席、昨年の受講者実績数の教化部発表は2万8千人、幻の受講者数は1万3千人いたことになります。)

② 新しい白鳩会連合会長の受講券売り上げ達成方法は、新しいアイディアが盛り込まれました。割り当てられた受講券を一括支払い出来ない人には白鳩会から融資が受けられるという新しい方法です。

③ 支部長や聖使命取扱者ごとに、傘下の聖使命会員数に応じて、例えば20枚とか30枚とか50枚とかの受講券が割り当てられてきます。一枚2500円プラスお弁当代500円で合計3000円です。

④ この割当数は完全な買い取り制と同じなのです。割当の受講券を受け取ったら一括して支払う慣習です。

⑤ 割り当てられた受講券(一枚3000円)が売れないで返した時には、その上の立場の人が自腹を切って買い取らざるを得ない組織の雰囲気になっている、つまり、売れ残った受講券を返すと上の立場の人に迷惑がかかり、

今後のお付き合いがしにくくなるので、止むを得ず、割り当てられた末端組織の支部長や取扱者は自腹を切って買い取り、売れ残ればタダで知り合いに貰ってもらうようにしています。

⑥ 20枚では6万円、30枚では9万円、50枚では15万円支払わねばならないが、沢山売れ残った時には、白鳩会からお金を貸してもらって支払う事が出来るようになっているとのことでした。そして、その後、分割して借りたお金を返すそうです。

⑦ この方法は、結果的には人間心理の弱みに付け込んだ、教区執行部の弱い者に皺寄せして自分たちだけの成績を誇示するためのものです。お金持ちはたやすく出せますが、年金生活者やパートや内職で家計を補っている人にとっては可愛そうなほど大変です。

純真な人たちが多いのが生長の家信徒さんの特徴ですから、上の立場の人に迷惑を掛けたくないとか、いつまでも親しくお付き合いをして欲しいがために、割り当てられた受講券は仕方なく買いとらざるを得ない、返せない組織にしてしまっているのです。


かくして、教区の新聞や「聖使命新聞」では、“歓びの講習会”と表現されていますが、その実態は魂の歓喜を伴なわない作られた数字とその発表、感動の無い総裁講話、歯の起き上がるような心にもない教化部長や連合会長の雅宣総裁絶賛の挨拶など、全く砂上の楼閣の様な講習会の実態です。


今の講習会の最悪な点は、雅宣総裁の講話が何ら宗教的な霊的感動のない理屈の世界の学者や評論家のような話で、環境問題にだけは熱が入っているだけ。


しかし、受講者は雅宣総裁が国家のことなど考えない左翼と同じ環境の一般的な話など大した興味はありません。真の宗教的な求道者は愛想をつかします。


また、大半の人はお義理で参加しているだけで、それが証拠にお昼のお弁当を食べたら義理を果たしたとサッサと帰ってしまう人が如何に多いことか!雅宣総裁や教化部長、教区役員は壇上から眺めていて一番良く分かっているでしょう。

⑧このようにして、受講券を完売し、講習会当日は暗黙の了解のもと、一人で5枚、10枚、20枚と纏めて受付に渡し、会場の収容能力以上の作られた受講者人数の発表となり、教化部長は雅宣総裁の覚え目出度く、吉倉教化部長以来“受講者日本一”の名誉を保つための割当買取制は依然として続いており、

再来年に退職予定の妹尾教化部長も成績抜群功労者として、莫大な退職金を信徒の浄財から手に入れることが出来る仕組みになっているのです。

これが毎回日本一を達成している大阪教区の生命保険会社をしのぐ実態です。全国、全世界の信徒の皆様、いかが思われますか?

1299SAKURA:2012/09/07(金) 14:54:45 ID:sn/vJ89M
トキ様 へ
観覧者の皆様 へ
こんにちは……  ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。

>>1298【神の子様】様の投稿を拝読させて頂きまして…
■愛国本流より
>>「真っ赤な嘘!![近県の信徒総動員。生長の家の「講習会」の実体!! 」 (853)
大阪教区白鳩会、生命保険顔まけの「講習会受講券」完売方法とは?
          名前:赤いとうがらし    ①〜⑧の項目 (一部抜粋)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆

■はじめまして……「神の子」様…
投稿して頂きました“内容”に関しまして、納得いきます事項です…。
これでは、一般信者が、一番その“シワヨセ”と申しますか・肝心の【真理…】の勉強が、
おろそかになってしまいますし、極端な表現で参りますと“一年中…人数確保”という…
事になりますでしょうか?

■①〜⑧に関しまして、当時この教化部長(現大阪教化部長)先生のやり方は?相変わらずと
申しましょうか???そうです〜〜〜ョネ!

■現大阪教化部長先生が、東京の教化部長先生の時に、当時の言葉ですが〜〜(14年前後)
【東京に地震が来ない様に、あの『ド−ム会場…』を、埋め尽くす…!その動員数…
“3万人の講習券”を実現しましょう〜〜〜!!!!!】確か?
この似た感じでしょうか?(うまく表現できませんが……)

此の当時、私も組織の内容が把握?と申しますか?支部長どまりで、実際の運営はその白鳩幹部
トップ(?)との間で、詳細事項に関しては、一般信者は全く知る余地もありません…。
という事は、【講習券…枚数】を、その支部長の考えの了見が狭い場合、極端な言い方ですが、
支部長に割り当てられました【枚数=一般信者に割り当て枚数】全てが、【末端…】に、
しわ寄せが?きました。…が?
余談ですが、この時が私事ですが?当時の支部長が私に、言いました“言葉”が……
『券の配布が〜〜困るんですネ!1枚でも10枚でも〜〜〜どなたかいませんか?
あなたの場合は、人をお連れしますと?御利益……云々……』これに近い“言葉”でしたか?
これに当時の私は『経済苦…』もあり、そこからの“脱皮”という懇願でしょうか?
「50枚券…」の購入致しましたが、それに関しまして一人一人のお客様に配りました。…が?
但し、この事が後日大変な痛手になるとは?その当時の私に取り考える余地はありませんでした。

■この当時が、一支部にどうかしますと100〜130枚以上…そうしますと?総合計は……?
此の当時の志部長からの言葉に「幹部の白鳩の中には、自分自身は講習券を殆ど購入しないで、
志部長クラスに……><」この様な“言葉…”でしたかと?

■今申し上げますことは、信者に『真理の勉強を導く…!中身ある御教え』が必要かと?
この事が、一人が二人へ…二人が四人へ…広がって参るのではないのでしょうか??
教区の運営費…これも分かりますが??現状は、私の教区では、改善されているようですが?
そうです〜〜〜ョネ!オカシイ〜〜〜状況ですョネ“!
【会場】を“大会場”にするのではなく?ある程度“小規模会場”にて、先ずは?【真理…】かと?

■最終的には、まだ『現教団の幹部(理事兼任)』でもいますし…
(以前!此処FUKにいらっしゃいました元O教化部長先生も…でしょうかしら〜〜〜ン!)
当然【分派…】の方々の幹部の皆様も以前は、同様な事をされていらっしゃいましたでしょうかと!
この事に関しましては「両者の皆様方」が、今後の運営方も考慮しまして…
【討論…】すべき問題点であるものと思います…。先ずは【真理…伝道】が先決かと?
                                   再合掌
PS:トキ様へ
「現総裁雅宣先生…」に於かれましたは、『二年に一度の講習会…』ですが、私の感じますところ、
清超先生時代より“会場の件数…”に関しましては、増えているのではないでしょうか?
【こまわり…】と云いますか、特に“北海道地区…”講習を見ておりますと、その様に感じますが?
如何でしょうか…?これは“一日二日”のとんぼ返りでしたら?体力的には〜><と思われます。…が?

1300神の子さん:2012/09/07(金) 21:54:05 ID:???
たまにはSAKURAさんもわかりやすい日本語で書いていますね。

しかし・・・

最後の4行が意味不明です。トキさんは解るのでしょうか、
トキさんw 翻訳・解説よろしくお願いします。

それから・・・今回の書き込みがネガティブではないという証明をしてくださいね
SAKURAさんwww

1301SAKURA:2012/09/08(土) 22:02:03 ID:jH5uEFzM
トキ様 へ
観覧者の皆様 へ
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。

既に「別板…」に投稿しましたが?論点があわなく???ここで“再度投稿”させて頂きますので…
何卒ご了承くださいませ。今回…【ウエブ誌友会のテキスト】に関しまして、
ここで私なりに“解説論”をしていきたいと、思いました次第です。…が?

■第四章 心の世界における運命の形成
■運命のケミカライゼ−ション……
【去年の東北・関東大地震…】更に【今回の宇治災害…】

でも、なぜ?どうして?このような事が……今!起きましたのでしょうか?【運命?偶発…】
更に、災害が起きたのは【大自然讃歌…新聖教?】のせいと、まで言われる始末です。
本当に!本当に!長い間に……“何を信仰”されていたのでしょうか……??
ここで、私も“向こうサイド…中心”の参加は今回辞めまして…この“別板ボ−ド”にて
■【私の独り言?】もしくは【SAKURA の 部屋】として、私なりに意見を、投稿させて頂きます。

今回のテキスト…「生命の実相」から、【レイヌ編…】ですが〜〜〜、
此処で、レイヌが見た現象…霊媒師として見たものを“詳しく描写”しています〜〜〜ョネ!
レイヌの見たものは「世界大地大戦の実況…」を、当としては、実に詳しく説明・描写しています。
■これを「雅春先生」は、【心の世界…】・【念の世界…】とおっしゃています。では、一部抜粋!

■■【雅春先生の言葉より…】
【一九一三年二月十四日においてすでに、約一年半後においておこるべき欧州大戦を、少女レイヌ
がありあり見たということは、実に意味深いことだといわなければなりません。どういう点で
意味深いかと申しますと、少女レイヌのように、まだ物質的世界に現れていない未来に属する
事件を眼に見ることができたり、あるいはそのほか今井媒軒氏のあげられた予言のように、未来
の出来事を予め知ることができたりするのは、世界の事件は物質世界に出てくるまでに、「物質
とは異(ちが)う世界」ですでに形造られていると考えるほかに説明することはできないのであり
ます。よくこの点をお考えください。ぜんぜん無いものは見ることも知ることもできないはずで
あります。また物質世界にすでに出て来たものが見えるのも当然であります。しかし物質世界
にまだでていない事件を見たり知ったりできるのは、その事件がすでにどこかになければならない
のであります。そのどこかというもの、物質世界にまだその事件は起こっていないのですがから、
物質世界のことではむろんありません。そうしたらその「どこ」かは「心の世界」とか「念の世界」
とかいうものだと断定しなければならないのであります。じっさいいろいろ最近の研究の結果に
よりますと、“すべての地上の事件は「物質世界」にあらわれて来る以前に「念(こころ)の世界」
でできあがるのでありまして、「念(こころ)の世界」でできたとおりが、物質世界に映ってはじめ
て地上の事件となってあらわれてくるのです。“】

この様に、「雅春先生」もおっしゃっていますが………?

■今回【宇治の問題…】は〜〜〜><長いこじれた問題の【ウミ…】と思います。
以前から、本当に「現総裁雅宣先生」を、尊敬された事があるのでしょうか…??
単に、意地悪な表現ですが、生活源としての“職場”?自分に取りまして働きやすい“職場”?
今回【甘露の法雨…】を読まずに【大自然讃歌…】を読みますと、“罰当たり”の様な〜><
まるで!まるで!“魔物?”・“サタン?”のような取扱い方でした。…が?

私は、今回の【社会事業団のやり方…】に、疑問点が見えてなりません。中身は?真理は?と、
こういう面でも【疑問点?】なのです。そして、同じ“錬成道場…”としての
『本部錬成道場飛田給…』でも、何度も“疑問点”がありましたが、それも、いずれ“記”して、
個々にて“投稿”させて頂くつもりなのですが? 観覧者の皆様方々でも…
<つづく>             NO・1

1302SAKURA:2012/09/08(土) 22:03:30 ID:jH5uEFzM
                 <つづく>             NO・2
こんばんは…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>1301投稿より続く

今回、【宝蔵神社盂蘭盆供養大祭…】にて、代表としまして「大阪教化部長…妹尾教化部長先生」が、
読誦して下さいました。…が?この事は、ご存じと思います。
いつもの先生らしからぬ感が?正直な話感じましたでしょうか?“読み方”が〜〜〜?><
まるで“怒った感じ”と表現すべきでしょうか?私には、その様に感じられました。…が?

もしかしますと、先生の“潜在意識”の中に、まるで【罰が起きたらという観念=念】が、
先生自身にその様な“念”を送る人達が、いたのでしょうか?推測しますに、その事は事実では?
其の私もの乗せられて…><【此のお経は、雨を降らすモノなんでしょうか?】と、
思わずにいられない表現を、頂きました。…が?逆に、私は【プラス思念の言葉…】で…
それからの私は、毎日の神想観で、【神様に全托…おまかせします〜♫〜】
この様な【祈り…】を繰返しますと、自然に心も落ち着き出しまして、そうしますと、
此処最近なのですが【雅宣先生の背後には、亡き「雅春先生」が必ず!います。「雅春先生」も、
ある面の修正が必要と、思われたのではないでしょうか?】この事は、「生命の実相」にも表現が〜〜
今!申し上げれる事は『現総裁雅宣先生の背後』にいらっしゃいますモノと、
個人的には思えてなりません。…が?
それでも、今迄の【甘露の法雨の高徳…】は多大ですし、否定できません。…が?
更に「雅春先生…」は■【多数の『念の総合的力』で強く決まってしまった場合は、
このような『事件』…たとえば『災難』が起きるとの事なのです。!!

今!皆様の中には、現在の起きています【固定観念…念(心)が「念(こころ)の世界に造られる」
そして、これが“物質世界”に現れてくるまでに「念の世界」に、まだある内に、
皆様が、まず!「現総裁雅宣先生」を尊敬・信じる事ができますと、今回のこの様な事件は?
果たして回避できましたのでは無いのでしょうか?事件がこの現象界に起きてからでは???

更に…「向こうサイド」にいかれました方達は、病気をなさっていらっしゃいますとか?
『神様の世界では、完全円満な世界』ですモノ〜〜〜ネ?すから、この様な現状でも、
「現総裁雅宣先生の健康…」と思えますし、この様に……
■【修正が、心の念の向きを変えるその“心…”が、メタフィジカル・ヒ−リング】といいいます。
皆様の中にも【大自然讃歌…】読誦されていたっしゃいます方も〜〜〜と思います。

本日…実は「仏壇前…にて読誦」なのですが〜♫〜
私は【実相の掛け軸】前で読誦してみましたら??今日は、読誦後の夕方には【秋晴れ?】
の天気になりました。
■この様に……何も“不安を抱く事もなく”読誦されましたら如何でしょうか???
                                再合掌
                                 <つづく>

1303SAKURA:2012/09/10(月) 06:19:26 ID:SbalnCM2
トキ様 へ
観覧者の皆様 へ
おはようございます。…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>1301>>1302の投稿の続きです。

既に「別板…」に投稿しましたが……?
正直申しますと?「論点」が、あわなく思いますモノ???
ここで “再度…投稿” させて頂きますので…何卒ご了承くださいませ。
■今回…【 ウエブ誌友会のテキスト 】に関しまして、此処の“ボ−ド”にて、私なりに
“解説論”を、投稿させて頂きたいものと、思いました次第です。…が?

■第四章 心の世界における運命の形成
■運命のケミカライゼ−ション………
「生命の実相」より私なりに“解釈”して参ります…。さて!前回より続きです。
「生命の実相…雅春先生の言葉」より、一部抜粋文章です。

【念の総合的な力】で強く決まってしまった事件、いかに精神統一をして、その反対の思念を、
しましても、その事件が起こらなくさせるという事とは、できないのであります。
そのような場合は、その災難の渦中にのみ込まれない・・・ひきつけられないような信念を
もっていさえすれば、災難がおきましても【類の法則】に入りまして、ないものは反発するのです。
「類で無いものは反発する」が【心の法則】に、のる事でしょうか??でももしかしまして
災難が起きたしますと、その災難に遭遇しても、渦の中に放り込まれても、逆に放り出される
事になるようです。と…?

この例として雅春先生のお話から……云々……
〜〜〜【抜 粋 文 章】〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆
米国カリホル二ア州ロスアンゼルスの心霊治療家ピ−・ハワ−ド夫人の手記より……
「ある日わたしは朝食後の皿を洗っていました。その時わたしは数マイル隔たったところに住んで
いる友だちを訪問したいという気が起こりました。わたしは仕事を簡単にすませて外出の服装を
ととのえました。その時とつぜんわたしの気分が憂鬱になり、何者かにおしつけられるようで、
外出がとてもいやになりました。…………
とても耐えられない憂鬱に襲われてわたしは部屋へ舞い戻らざるをえませんでした。わたしは
部屋へ戻るとひざまずいて、『神よ、いったいこれはどうしたことですか』と尋ねました。
とつぜん、その答えが強いシッカリした声で聞こえました。『家にとどまれ!!』わたしは
その声にしたがって家にとどまることに決めて、帽子を脱ぎ、手袋もケープもかなぐり捨てると、
わたしの気分は晴れやかに明るい気分になってきました。……
……その後夫人は、後で知る事に、同じ列車に乗るはずだった列車が、大事変が突発して
多数の死傷者が……出たのです。が……これは私の多数の経験中の一つです。」
「わたしはわたしの直感に従って失敗したことがありません。」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆

■■ハワ−ド夫人の“直感”に従い“難…”を免れたことは、やはり“直観”にて?でしょうか?
なら“直観…”を得るには、皆様!どうしたらいいのでしょうか……?
これを「雅春先生」が、教えて下さっています。…が?さらに【三輪さんの体験談】でも、
また参考になりますかと……
彼女の場合は、も〜〜〜う!“遭遇…”に!!この“難…”に会いながらも免れた方の一例も…
三輪さんという方は何気なく“無意識状態の直下”でしょうか…??そこで、子供に寝巻を、
着替えさせずに寝かせたら……【火事に遭遇】です。そのまま逃げられたのです〜〜〜ョネ!!
「雅春先生の言葉」から“直感”にてこの様な不幸な事件から免れる事は……
【信仰心から、念=心で作り上げる!その人の世界…】なんです〜〜〜ョネ!
                  
<つづく>                No.1

1304SAKURA:2012/09/10(月) 06:34:36 ID:SbalnCM2
 <つづく>                No.2  

おはようございます。…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>1301>>1302>>1303の投稿の続きです。

さらに「雅春先生」は、おっしゃつています。……が?
〜〜〜【抜 粋 文 章】〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆
三輪さんのお宅に火事にあうということは「念の世界」では、余りにも確定的に、
できあがってしまったので、これを止めることはできなかったのでありましょう。しかし、火事が
起こるということは避け難かったにしても、焼け死んだり怪我をしたりするような不幸と、信心深い
三輪さんの心とは、「互いに類でないものは反発する」という 「心の法則」によって、「互いに
反発して、三輪さんは焼死と火傷との渦巻の圏外へ放り出されざるをえなかったのです。…云々…
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆

■■三輪さんは確かに【念の(心)の世界】では“不幸な出来事”を免れる事は難しい状態でした。
…が?彼女の日頃の“信仰心”が「互いに類でないものは反発する」……【類の法則…】に、
乗っかったという事でしょうか……??ですので「大きな被害」は起きなかったのです〜〜〜ョネ!

さらに「雅春先生」は、おっしゃつています。……が?
〜〜〜【抜 粋 文 章】〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆
「この様に、火事が他のいろいろな関係上、ある場所に避けられないような場合でも、神に
よって護られているという強い信念のある人は、護られていないという事実と「心の法則」
によって互いに反発しますから、怪我さすような事件や損さすような事件がいかに近くに
出てきましても、まるで自分だけは油と水とが混らないように、自分の身体とその不幸とが
別々になっており決して自分の運命にまで不幸がしみこんで来ることがないように自然
になるのであります。…云々… (一部抜粋文)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆

■■ここで?疑問点が生じますのです〜〜〜ョネ!【災難の類似性…】とは、
どういう意味なのでしょうかしら〜〜〜ン?

さらに「雅春先生」は、おっしゃつています。……が?
〜〜〜【抜 粋 文 章】〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆
われわれが災難にあって自分が傷つくのは、その災難と自分の心の状態とが、類似性をもっていて、
互いに「類をもって集まる」ようになるからであります。自分の心が招ばない物は何一つ、
この世で自分に近づいて来ることはできないのであります。自分の心の状態が、災難や不幸
とはぜんぜん似つきもせずかけはなれた明るい信仰状態にいましたらなら、われわれは災難
や不幸のまっタダ中にいてさえも、災難や不幸から鰻のようにぬるぬる滑り出して傷付けられる
ということはないのであります。…云々…  (一部抜粋)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆

■■では?それを起らなくするには、皆さんは、どうしたらいいのか?お考えを教えて頂ければと…
〜〜〜【抜 粋 文 章】〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆
それを起らなくするにはそれに、直接間接関係のある多勢の人々が皆、念を変えねばなりません。
多勢の人々の念(こころ)を変えることができない以上はその念(こころ)の力が集まって
火事でも汽車の転覆でも、まず「念(心)の世界」に組み立てられます。するとわれわれ個々
の人の心はラジオの受信機のようなものでありますから、誰でも「念(こころ)世界」に
できあがった火事や汽車の転覆をそれとなく感ずることができる。
 
<つづく>               No.2

1305SAKURA:2012/09/10(月) 06:36:06 ID:SbalnCM2
<つづく>               No.3  
おはようございます。…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>1301>>1302>>1303>>1304の投稿の続きです。

Aの磁石の付近にBの磁石がおかれると、すぐ互いに感じ合うようなものであります。しかし
Aの磁石とBの磁石とは互いに側に置かれるとすぐ吸いつくかといいますと、吸いつく時もあれ
ば、吸いつかない時もある。かえって、磁石の向き方で、Bの磁石をAの磁石に近づければ
近づけるほど、Aの磁石が逃げ出してしまうこともある。これと同じくわれわれの心は一個
の磁石で、その向き方一つで、どんな悪い運命が近づいて来てもズンズン反発して、悪い運命
の手の届かない所へ逃げてしまうことができるのであります。
「信仰によって不幸というものは水と油とのように一つになれないような心の状態に
なっていられたのであります。――――   …云々…   (一部抜粋)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆
 
■■ですから【心の向き方…方向転換】します事によって、可能でしょうかと思います。
それは“潜在意識”によってですから…“悪い方向”にとらわれない生き方が“秘訣”でしょうか?
それにはやはり【自我=我=執着】でしょうか……それが“原因の要素”かと?
【執着を無くした“心”=“念”】という事になります〜〜〜ョネ!
【関東大震災…】は、一人一人の【念の具象化…】から起きたことだと思います。

さて!今回【別格本山宇治…】にての災害は…?この場合もその様に【決め付ける心】でしょうか?
例えばの“お話”なのです。…が?
「私は、この本を、絶対に読みたくない!!」と、人に宣言すると致します…。
これは、いい様で?相手に“悪い念”を送っているのです〜〜〜ョネ!この事は、逆の立場にて、
考えて頂きますと、皆様も気分は?そうです〜〜〜ョネ!【ネガティブ感情…】です。
何も考えていない人が、初めて【心=念…】が働き、同じ様な【類の法則…】に、はいります。
これが【具象化した働き…】なんです〜〜〜ョネ!

■今回【別格本山宇治…】での“職員の皆様の言葉”から…更に次なる相手へ“言葉”へ発信!!
しかも、それが【トップからの…“強い言葉”】からでしたら、想像してみて下さい。
どうでしょうか……??それは、当然なことです。実に【速く…“念の具象化”が早く起きる!!】
この事態に、入る分けです〜〜〜ョネ!!【超ウルトラパワ−?…マッハ級?】でしょうか?
“嫌な事”が起きますと?アレ〜アレ〜アレ〜と!云います内に“ドン!ドン!事態”が…
大きくなりますし、悪い方向へながされて行く事に、なります〜〜〜ョネ!
……その時ほど“潜在意識”に、以前植えつけたモノが【ウミ…】となり、出てきているわけですから、
その時ほど【心の向きを“方向転換する”だけで、良い方向に行くはずなのです。…が?
それでも、モ〜〜〜ゥ!遅い時は、それなりの“火傷”で済むのでは……?
まず!【こころを気楽に〜♫〜天に任せる事…神様に任せる事は、神様の御心に従う事!!】ではと
思います。…が?皆様は、どの様にお考えでしょうか???

今回!私は“自然体”で、まず!【受け入れる事‼!】を前提にして【神地一体…】に……
私の“大生命の心”を、“こころに集中!”で〜〜〜す。
どんな状態に陥っても【心=神の子】ですから、【神 地 一 体】なので〜〜〜す。
必ずや、心に“いい種”をまく事が、当然ですが「神様の御心に叶う事」の様に思います。

■今日から私は【無限の大生命に向けて…私は神の子】と“潜在意識”にしっかりインプット!……
私は今回の【大自然賛歌…】は、神様の“贈り物”と解釈しております。…が?
今までの、現在の私どもに足りない(理解しがたい)言葉を、補足して下さっていますと……
私は【大自然賛歌…】を読誦します事により、益々“心豊か〜♫”になり、益々【発展性へ…】と、
繋がりまして、“ネガティブな感情”は、何処かに〜♫〜吹き飛んでしまいました。
私は、いつの間にか“素敵な〜私”で、いられます。そして、もっと自由に【大自然賛歌…】を、
あの帆柱山系に向かい…高らかに“歌〜♫〜”いながら……!そうなのです〜〜〜ョネ!

<つづく>               No.3

1306SAKURA:2012/09/10(月) 06:38:53 ID:SbalnCM2
<つづく>               No.4  

おはようございます。…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>1301>>1302>>1303>>1304>>1305の投稿の続きです。

■ネガティブな感情はなく!!ボディティブな感情!!での“心…”にて、
【私は、神の子として神と一体…!勿論!私の心も豊かに〜〜寛大〜〜に〜♫】……
潜在意識に入り込ませて、モ〜〜〜ゥ“心”の状態は、朗らかに笑っています。どんな状態でも、
私は「神の子…」としてボディティブに行動しながら【思想の種】をふり蒔まいていきます。
今日から…『私は、本物の自分に戻っていきます…。』ありがとうございます。

■最後に【類を持って集まる!】の【心の法則】によりまして、如何なる?どんな状態化でも?
必ず!必ず!「いい方向に〜明るい運命に〜行く事が可能なのです!!あくまでも…
【お聖経…】は、私たちの道しるべ……と、私は思います。…が?

■【 人 生 と い う  船 旅 の 羅 針 盤 …! 】です…。

【お聖経…】を美化していく事も……それは、その人の“捉え方”“理解度”になるわけです〜ョネ!
今回!何度も?何度も?言いますが【大自然賛歌…】は、あくまでもその人の【心の捉え方…】……
ですから、私自身は安心して【教本…】としての取り扱いを致しております。それに、
内容が“理解しやすい”ですし…最後に【自分の心=念の方向に振り向ける事】が大事だと思います。
【甘露の法雨…】を読誦致しましても、現状が一向に“改善されない方”もいるのですから、
最終的には、その様に【すべて心でつくる世界】では?ないのではないでしょうか……??
本日は、確信いたしております。

〜〜〜【谷口雅春先生文章…参照抜粋】〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆
■【念(こころ)世界】における“運命”は“ひな形”で、
この世の出来事は全てに於きまして、この“ひな形”通りに出てくるのであって、
悪い確信を持てば、当然のことですが【運命が悪く…】なり、
善い確信を持てば、【運命はよくなる…】この事は、当たり前の事であり“事実”なのであります。                        
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆

この様に【大自然賛歌…】は、私は“素敵なプレゼント”と、確信しましたので、
益々【甘露の法雨…】と一緒に、並行に【大自然賛歌…】を読誦していきます。
きっと「神様のプレゼント」でしょうかしら〜〜〜ン??
                                  再合掌

1307「訊け」管理人:2012/09/10(月) 06:47:42 ID:???


>王様の耳は様(WEB誌友会板)


 はじめまして。同じ経営者仲間と致しまして以下数点、経験談を基に語らせて頂きたいと思います。(なお、WEB誌友会とは趣旨を異にする内容のため、こちらへ投稿をさせて頂きました。)

 さて御文意ですが、正しく拝承致しました。陰極陽転のための自壊作用が現れ、難儀しておられるご様子です。心より御同情申し上げます。私もリーマンショック時には「自殺」、これを選択肢に入れた過去がございます。ですので今回の、「受注見込みを失った」際のその恐怖感ですが、正しく貴殿のお悩みを、共有できるつもりでもあります。これがどれだけ、「尋常にあらざる種類の悩みであるか」・・・・現下政権の金融政策下では、なおのことでありましょう。さらには日本の中小企業ですが「今年8〜10月を乗り切れるのか」と云った報道が、年初よりなされておりました。貴殿のみならず現在、もう、多数の仲間が塗炭の苦しみの中におります。ですがそれは、(やや飛躍した書き方をしますが)責任の所在は「貴殿の経営能力」には、ありません。これらは「金融政策のミス」なのであり、その点をまずご確認ください。(「竹中平蔵以来の政策ミスを、貴殿ご家族の御命で補う必要はありません。」の意味です)

 ・・・長々と語るのもなんですので、以下数点アドヴァイスめいたことを、掲載致します。なお解決策の切り口としましては、「人間知の面」及び「信仰の面」と致します。このふたつの切り口から経験談を基に、解決策を提示致します。



<コンサルタント紹介>

 まず、「人間知の面からの解決策」を、提示致します。

 さて私は、ブログ運営をしております。そしてこの、ブログ運営を通して知り合った方がいるのですが、この方が紹介してくださったのが以下コンサルタントでございます。(なお、このコンサルの方は生長の家ではございません。)


○壮絶!吉田猫次郎の体験記
http://www.nekojiro.net/history.html


 上記コンサルの方にぜひ、連絡を取られてみてください。きっと現象面でも、安心できることと思います。この方とコンタクトを取られればきっと、「人間知だけでも、これだけ選択肢があるんだ」ということが、判明するでありましょう。そしておそらく、この、「人間知だけでも、これだけ選択肢があるんだ」と云う点が確認できますれば、現象的にも安心できることと察する次第です。
 さて、このコンサルの方でありますが元事業経営者です。たしか、年商2500万の時に、7500万の負債を抱えた方です。しかもその、負債のほとんどが商工ローンがらみ(!)という・・・・自殺未遂をされて後それらを、全て合法的に解決され、現在に至っておられる方です。そして今は、日本の中小企業のために、尽力なさっておられる方でもあります。私見ですが、「的を射た解決策を提示が提示できる、日本では数少ないコンサル」です。
 そしてむろん、この、「経営コンサル嫌いの」私すらが最近は、この方を信用しております。おそらくですが貴殿も過去、経営コンサルと云う生き物(笑)に、悪い印象があることと思う次第なのですがこの方は、別だと思います。

 私は現在、キチンとお金を支払ってこの方にお世話になっております。経営指導面で卓越しておりますのでこの信用度の点は、特に付記致します。ぜひ、連絡を取られることをお勧め致します。


(つづく)

1308「訊け」管理人:2012/09/10(月) 06:48:17 ID:???

(つづき)


<祝福祈願申し込み>

 次は「信仰の面」からの解決策の提示であります。

 以前この掲示板に貼らせて頂きましたが、「ときみつる会」への祝福祈願をお勧め致します。詳細は以下です。

(過去投稿文より)

◇ ときみつる會の「祝福祈願」 ◇

 ときみつる會の祝福祈願について説明致します。メール情報に拠りますとたぶん、会員以外でも受付OKだというお話しです。FAX(088−803−8662)にて「祝福祈願 申込書」明記の上お送り下さい、とのことでした。なお、ご自分の「住所、氏名、TEL、FAX番号」もお忘れなく。また、奉納金は任意だそうです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
奉納金は郵便振替にて、
『ときみつる會』 口座番号01690−1−42882 
までお願いします。
通信欄に『祝福祈願 奉納金』と明記されれば尚OK。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(了)

 ・・・ちなみに宮澤夫妻の祝福祈願は、徳久克己先生も絶賛されておられます。(講演テープでもたびたび耳に致します)ですので大丈夫です。(むろん、私も祝福祈願させて頂きます。まあ、ここで云う「私」とは当然、肉体の私ではございません。神でありますので大丈夫です。)


<榎本惠吾記念館「無神」>

 以下は信仰面での解決策に関しての、補足です。最近感銘を受けたご文章を、紹介致します。

 さて、「神も仏もあるものか」という状況でありますが、「そんな状況になるほど、良いこと」が起きます。私は最近、「無神」を拝読していてふと、そのように思えました。「神も仏もあるものか」という状況は神が、我々に用意し給うた過渡期です。必ず好転するという確信を、私はここで得ることが出来ました。
 たとえば心臓などは「神を意識しない」ときほど順調に働きます。同様に「神も仏もあるものか」という状況に追い込まれ、神を意識しなくなりますと余計に、「状況が良くなるという」理屈です。(後日、必要ならば詳細に触れます)

○無神
http://blog.livedoor.jp/con5151/archives/65684828.html


追伸

 共にがんばりましょう。「自我は要らない」と云う面で、がんばりましょう。私もなかなか出来ませんが、がんばります。




1309神の子さん:2012/09/10(月) 07:15:41 ID:???
大切なことなので、再掲させていただきます(前置きは略しました)。
******************************

   「講習会受講券」完売方法とは?


① 大阪教区の講習会、白鳩会動員目標は2万6千人です。相愛会、青年会、栄える会を加えた教区目標は3万名以上

(但し、会場の大阪城ホールの最大収容客席は1万5千席、昨年の受講者実績数の教化部発表は2万8千人、幻の受講者数は1万3千人いたことになります。)

② 新しい白鳩会連合会長の受講券売り上げ達成方法は、新しいアイディアが盛り込まれました。割り当てられた受講券を一括支払い出来ない人には白鳩会から融資が受けられるという新しい方法です。

③ 支部長や聖使命取扱者ごとに、傘下の聖使命会員数に応じて、例えば20枚とか30枚とか50枚とかの受講券が割り当てられてきます。一枚2500円プラスお弁当代500円で合計3000円です。

④ この割当数は完全な買い取り制と同じなのです。割当の受講券を受け取ったら一括して支払う慣習です。

⑤ 割り当てられた受講券(一枚3000円)が売れないで返した時には、その上の立場の人が自腹を切って買い取らざるを得ない組織の雰囲気になっている、つまり、売れ残った受講券を返すと上の立場の人に迷惑がかかり、

今後のお付き合いがしにくくなるので、止むを得ず、割り当てられた末端組織の支部長や取扱者は自腹を切って買い取り、売れ残ればタダで知り合いに貰ってもらうようにしています。

⑥ 20枚では6万円、30枚では9万円、50枚では15万円支払わねばならないが、沢山売れ残った時には、白鳩会からお金を貸してもらって支払う事が出来るようになっているとのことでした。そして、その後、分割して借りたお金を返すそうです。

⑦ この方法は、結果的には人間心理の弱みに付け込んだ、教区執行部の弱い者に皺寄せして自分たちだけの成績を誇示するためのものです。お金持ちはたやすく出せますが、年金生活者やパートや内職で家計を補っている人にとっては可愛そうなほど大変です。

純真な人たちが多いのが生長の家信徒さんの特徴ですから、上の立場の人に迷惑を掛けたくないとか、いつまでも親しくお付き合いをして欲しいがために、割り当てられた受講券は仕方なく買いとらざるを得ない、返せない組織にしてしまっているのです。


かくして、教区の新聞や「聖使命新聞」では、“歓びの講習会”と表現されていますが、その実態は魂の歓喜を伴なわない作られた数字とその発表、感動の無い総裁講話、歯の起き上がるような心にもない教化部長や連合会長の雅宣総裁絶賛の挨拶など、全く砂上の楼閣の様な講習会の実態です。


今の講習会の最悪な点は、雅宣総裁の講話が何ら宗教的な霊的感動のない理屈の世界の学者や評論家のような話で、環境問題にだけは熱が入っているだけ。


しかし、受講者は雅宣総裁が国家のことなど考えない左翼と同じ環境の一般的な話など大した興味はありません。真の宗教的な求道者は愛想をつかします。


また、大半の人はお義理で参加しているだけで、それが証拠にお昼のお弁当を食べたら義理を果たしたとサッサと帰ってしまう人が如何に多いことか!雅宣総裁や教化部長、教区役員は壇上から眺めていて一番良く分かっているでしょう。

⑧このようにして、受講券を完売し、講習会当日は暗黙の了解のもと、一人で5枚、10枚、20枚と纏めて受付に渡し、会場の収容能力以上の作られた受講者人数の発表となり、教化部長は雅宣総裁の覚え目出度く、吉倉教化部長以来“受講者日本一”の名誉を保つための割当買取制は依然として続いており、

再来年に退職予定の妹尾教化部長も成績抜群功労者として、莫大な退職金を信徒の浄財から手に入れることが出来る仕組みになっているのです。

これが毎回日本一を達成している大阪教区の生命保険会社をしのぐ実態です。全国、全世界の信徒の皆様、いかが思われますか?

1310神の子さん:2012/09/10(月) 07:32:53 ID:???
>>1306
SAKURA氏、「つづく」の使い方がまちがっております。

1311うのはな:2012/09/10(月) 08:34:37 ID:gEWU863U
>>1307

以前の誌友会で訊け氏から迷惑をこうむったあと、訊け氏に対して、創作苦情で
思い出しましたが、、という書きだして、訊け氏に会社のことなど立ち入るつもりは
ありませんがといいながらある疑問を呈しました。

 それは、訊け氏が本流掲示板に対して、カルト教団、今の生長の家との関係を取りざたされると
取引にこんな損失が出るおそれがあって、場合によっては法的措置を考慮するといっていたのに、
その何か月後かには、東京出張の折に、本部へ寄ったこと、講習会で純子先生と握手したことなど
嬉々として書きこんでる様子なので、これはいったいどういう心境の変化なのか、といった疑問です。

 それについてはずっとスルーしているようなので、返信は期待していませんが、
ときどきは、その当時の本流掲示板もこの掲示板もふくめての周囲の迷惑について
思い出してほしいと思います。

 それと、各掲示板関係者や祝福する人全員リストを祈るのにわずか30分かそこらで
すみますってかんじの人や、事業環境悪化させた人の祝福祈願話を、私個人は信用していません。

1312だから:2012/09/10(月) 08:43:50 ID:ZZ2cPnFw
>>1311
別にあなたになにも書いてないんじゃないですか??

誌友会だってあなたへの対応で苦労されておられましたよ。
迷惑こうむったってあなたが変な投稿するからでしょう??
無関係な文章書き込んで迷惑って。。。

1313うのはな:2012/09/10(月) 09:00:14 ID:xOwSonaY

愛国本流でも訊け氏の仲間?が入ってきたのか、「チェスト」という言葉
が出てきていますね。荒れなかったらいいと思いますが。

 http://bbs7.sekkaku.net/bbs/?id=hikarinomi&mode=res&log=232

1314うのはな:2012/09/10(月) 09:05:34 ID:bZiCwTy.
>>>1311
別にあなたになにも書いてないんじゃないですか??

誌友会だってあなたへの対応で苦労されておられましたよ。


 この意味が理解できません。わたしは誌友会には仕事などで参加できない、しないということを
前もって明言していましたが、訊け氏から出て行ってくださいとかいわれました。
それで、次回の誌友会は訊け氏を納得させるために、トキ管理人にわたしを
誌友会当日はアク禁にするように明記するか、訊け氏に注意するようにおねがいしましたが
そうはならず、訊け氏からわたしをアク禁にしてといったら許されると思っているだとか、
訊け氏のブログで腹の立つようなことばかり書かれました。
ここの誌友会女性参加者も巻き込まれ、一時参加辞退されたほどです。

1315だから:2012/09/10(月) 09:10:21 ID:ZZ2cPnFw

 ・・・・・・・・・。


「王様の耳はロバの耳様」宛ての文章が過去送りになりそうですんで
書きますね。。。。。合掌。


>>1307←訊け様から「王様の耳はロバの耳様」への文

1316うのはな:2012/09/10(月) 09:14:49 ID:LB749By6

>誌友会だってあなたへの対応で苦労されておられましたよ。

 その誌友会終了後、結局訊け氏はこんな誌友会ならしないほうがいいんじゃないかとか、
責任をとって、誌友会司会者を降りるといっていました。
 その謹慎中も問題をおこし、ほかの参加者からもうしばらく謹慎していてくださいといわれていました。
わたしは前言通り、WEB誌友会当日には一切参加迷惑かけていません。

 前回、訊け氏から出て行ってくださいとかいろいろいわれてしゃくにさわったので、
逆に参加したらどうなるだろうかと思い、そのことを関係者に打診しましたが、
私の参加に反対する人は訊け氏以外にいなかったです。
むしろ、誌友会の最中に司会者として「出ていけ」ということもある、と
わたしに明言されました。

 余談ですが、現場では進行アシスト役、黒子役に徹する司会者が、ここでは
前夜祭から独演をはじめ、こんなによくしゃべる司会者っているかなと苦笑しました。

1317うのはな:2012/09/10(月) 09:17:55 ID:fZPFPaaU
> だからさん、ここの掲示板をよく読んでからコメントください。

それと、訊け氏のブログコメント欄などで、昔からあなたのような苦情を
わたしに寄せてきた人が「多数」いるので、次回からはそちらでコメントされたほうが
ここの迷惑にならないと思います。

以上。

1318うのはな:2012/09/10(月) 09:23:08 ID:M7ON3MOw

 だからさんへ

 それと、本流対策室や訊け氏の独演試合ブログ設立のきっかけ、それらを
提案、誘導した「さくらマネ」「訊け監督」コンビの相方、さくらさんも
また出てきているみたいですので、さくらさんなどから事情説明をうけてください。

1319だから:2012/09/10(月) 09:26:39 ID:ZZ2cPnFw


>>1307←訊け様から「王様の耳はロバの耳様」への文









じゃましてすみません。。。。。

1320「訊け」様から「王様の耳は」様へ:2012/09/10(月) 09:27:39 ID:???
1307 名前:「訊け」管理人[con5151@livedoor.com] 投稿日:2012/09/10(月) 06:47:42 ID:???


>王様の耳は様(WEB誌友会板)


 はじめまして。同じ経営者仲間と致しまして以下数点、経験談を基に語らせて頂きたいと思います。(なお、WEB誌友会とは趣旨を異にする内容のため、こちらへ投稿をさせて頂きました。)

 さて御文意ですが、正しく拝承致しました。陰極陽転のための自壊作用が現れ、難儀しておられるご様子です。心より御同情申し上げます。私もリーマンショック時には「自殺」、これを選択肢に入れた過去がございます。ですので今回の、「受注見込みを失った」際のその恐怖感ですが、正しく貴殿のお悩みを、共有できるつもりでもあります。これがどれだけ、「尋常にあらざる種類の悩みであるか」・・・・現下政権の金融政策下では、なおのことでありましょう。さらには日本の中小企業ですが「今年8〜10月を乗り切れるのか」と云った報道が、年初よりなされておりました。貴殿のみならず現在、もう、多数の仲間が塗炭の苦しみの中におります。ですがそれは、(やや飛躍した書き方をしますが)責任の所在は「貴殿の経営能力」には、ありません。これらは「金融政策のミス」なのであり、その点をまずご確認ください。(「竹中平蔵以来の政策ミスを、貴殿ご家族の御命で補う必要はありません。」の意味です)

 ・・・長々と語るのもなんですので、以下数点アドヴァイスめいたことを、掲載致します。なお解決策の切り口としましては、「人間知の面」及び「信仰の面」と致します。このふたつの切り口から経験談を基に、解決策を提示致します。


<コンサルタント紹介>

 まず、「人間知の面からの解決策」を、提示致します。

 さて私は、ブログ運営をしております。そしてこの、ブログ運営を通して知り合った方がいるのですが、この方が紹介してくださったのが以下コンサルタントでございます。(なお、このコンサルの方は生長の家ではございません。)


○壮絶!吉田猫次郎の体験記
http://www.nekojiro.net/history.html


 上記コンサルの方にぜひ、連絡を取られてみてください。きっと現象面でも、安心できることと思います。この方とコンタクトを取られればきっと、「人間知だけでも、これだけ選択肢があるんだ」ということが、判明するでありましょう。そしておそらく、この、「人間知だけでも、これだけ選択肢があるんだ」と云う点が確認できますれば、現象的にも安心できることと察する次第です。
 さて、このコンサルの方でありますが元事業経営者です。たしか、年商2500万の時に、7500万の負債を抱えた方です。しかもその、負債のほとんどが商工ローンがらみ(!)という・・・・自殺未遂をされて後それらを、全て合法的に解決され、現在に至っておられる方です。そして今は、日本の中小企業のために、尽力なさっておられる方でもあります。私見ですが、「的を射た解決策を提示が提示できる、日本では数少ないコンサル」です。
 そしてむろん、この、「経営コンサル嫌いの」私すらが最近は、この方を信用しております。おそらくですが貴殿も過去、経営コンサルと云う生き物(笑)に、悪い印象があることと思う次第なのですがこの方は、別だと思います。

 私は現在、キチンとお金を支払ってこの方にお世話になっております。経営指導面で卓越しておりますのでこの信用度の点は、特に付記致します。ぜひ、連絡を取られることをお勧め致します。


(つづく)

1321「訊け」様から「王様の耳は」様へ:2012/09/10(月) 09:28:33 ID:???
1308 名前:「訊け」管理人[con5151@livedoor.com] 投稿日:2012/09/10(月) 06:48:17 ID:???

(つづき)


<祝福祈願申し込み>

 次は「信仰の面」からの解決策の提示であります。

 以前この掲示板に貼らせて頂きましたが、「ときみつる会」への祝福祈願をお勧め致します。詳細は以下です。

(過去投稿文より)

◇ ときみつる會の「祝福祈願」 ◇

 ときみつる會の祝福祈願について説明致します。メール情報に拠りますとたぶん、会員以外でも受付OKだというお話しです。FAX(088−803−8662)にて「祝福祈願 申込書」明記の上お送り下さい、とのことでした。なお、ご自分の「住所、氏名、TEL、FAX番号」もお忘れなく。また、奉納金は任意だそうです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
奉納金は郵便振替にて、
『ときみつる會』 口座番号01690−1−42882 
までお願いします。
通信欄に『祝福祈願 奉納金』と明記されれば尚OK。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(了)

 ・・・ちなみに宮澤夫妻の祝福祈願は、徳久克己先生も絶賛されておられます。(講演テープでもたびたび耳に致します)ですので大丈夫です。(むろん、私も祝福祈願させて頂きます。まあ、ここで云う「私」とは当然、肉体の私ではございません。神でありますので大丈夫です。)


<榎本惠吾記念館「無神」>

 以下は信仰面での解決策に関しての、補足です。最近感銘を受けたご文章を、紹介致します。

 さて、「神も仏もあるものか」という状況でありますが、「そんな状況になるほど、良いこと」が起きます。私は最近、「無神」を拝読していてふと、そのように思えました。「神も仏もあるものか」という状況は神が、我々に用意し給うた過渡期です。必ず好転するという確信を、私はここで得ることが出来ました。
 たとえば心臓などは「神を意識しない」ときほど順調に働きます。同様に「神も仏もあるものか」という状況に追い込まれ、神を意識しなくなりますと余計に、「状況が良くなるという」理屈です。(後日、必要ならば詳細に触れます)

○無神
http://blog.livedoor.jp/con5151/archives/65684828.html


追伸

 共にがんばりましょう。「自我は要らない」と云う面で、がんばりましょう。私もなかなか出来ませんが、がんばります。




1322トキ:2012/09/10(月) 09:30:21 ID:w2l23cVg
 愛国掲示板で、訊け様=アクエリアン様になっていましたが、少し違うような気がします・・・。


 ◇神想観と聖経読誦行願運動に参加しましょう。 (875)
日時:2012年09月09日 (日) 04時28分
名前:tomoko

1323SAKURA:2012/09/10(月) 09:39:33 ID:SbalnCM2
トキ様 へ
観覧者の皆様 へ
おはようございます。…… ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>1299>>1301>>1302>>1303>>1304の投稿の続きです。

■今回…【 ウエブ誌友会のテキスト 】に関しまして、此処の“ボ−ド”にて、私なりに
“解説論”を、投稿させて頂きたいものと、思いました次第です。…が?

いつもそうなのですが? 少し前に【投稿…】しましたが?ものの見事!〜〜〜><2時間足らず?
>>1301>>1302>>1303>>1304の投稿内容は、特に今回の【WEB誌友会…】の解釈を……!
致した次第です……。閲覧して頂きますと、幸いです…。そして、
私の【 WEBテキスト解釈 】今回いい勉強になり『心の法則…』が、前以上に“目覚め”たようです…!

■少し前に、私は「コンビニ…」にて買い物?をしました。…が?少し“風邪気味”もあり
体調的には〜〜?そうしますと【食中毒…】でしょうか?…朝6時過ぎより
【悪寒が?全身けいれんが?】しました。中々その“けいれん”が、止まらずに震えが〜〜><
そして、頭が〜割れる様に〜そして手足が硬直し出しまして……
節々が“カチ!カチ!”と言いますか?実に!体全体が、痛くなりまして
まるで〜まるで〜誰かが【密教…?】された様なもので…その瞬間!
以前の私は【 甘 露 の 法 雨 】をと、思っていますのですが……?
“パ−トナ−”が【大自然賛歌…】を持ってきて、私は、すぐさま“カディガン”にはさんで、
ジ〜〜〜ット!【お祈り…】をしておりました。【わたしは神の子…云々…】

そうしますと…まだ!まだ!【思念…】が足りず、直ぐおさまらないのでした。…が?
もっと強く、大安心なる全托しました気持ちにての心境で【大自然賛歌…】にすがりました。
気がつきますと〜〜〜不思議です。20分後!!だんだんと“体温”が上昇しまして、
その後…30分後には、正常に戻りました…。
今!思いますと、私のまだ【迷いの心…】もありと?思いました次第です。…が?
やはり…すべて【心の法則…】になる様です。では!わたしの【解釈論…】を投稿していきます…。
                                再合掌
PS:トキ様 へ
今日の朝方の「私の体験談…」です。パ−トナ―が、冷たくなった私の手足をさすり…
更に硬直していく姿を“ビックリ”……まるで〜♫〜???見たい><
今回「その人の捉え方」によりまして…今回の「お経?」どちらでも宜しいのではないでしょうか?
トキ様は、【ノ−!】とおっしゃいましたので、それはそれで宜しいのではと…?
【悪…陰念】をもたなければ宜しいのではないでしょうか?
この事に関しましてどの様にお考えでしょうか〜〜〜?

1324うのはな:2012/09/10(月) 10:08:15 ID:uISmJ.rA

経をかえなくちゃいかん! 訊けさあを貶めるものに相当のことをしております!
田代一 鏡鏡!といきり立っていた義春氏が、ガンが再発して失職したり、
新経本デビュー前に宇治の自然災害などがおこったのは本当に驚きましたが、
谷口雅春に訊けブログ内でうのはなんさんのクレーム室など数々の不調和ブログを作成してきた
訊け氏の事業環境悪化中です、には苦笑しました。

 谷口雅春師 27年祭の記事コメント欄には「学ぶ会コラム」を模倣、創作したような
訊け氏の創作記事がでています。
 天地一切を検閲せよ、もうやめてと、神示まで冗談創作する人と、雅宣先生はどこか波長があう
かもしれません。

 おなじ信仰ブログでも、神の子さんが教えてくれたよいブログがあるので
そちらもご紹介、再掲させていただきます。

1325うのはな:2012/09/10(月) 10:11:13 ID:WMqYQDyc
1075 :王様の耳はロバの耳さまへ:2012/09/09(日) 08:52:51 ID:???
一千億円の事業を倒産させ、無一文から御教えによって立ち上がり、現在

演歌歌手として活動されている方のブログをお勧めいたします。

過去ログをお読みになると、素晴らしい再生のヒントが秘められていますよ。

http://igaiganet.seesaa.net/article/173337318.html

1326うのはな:2012/09/10(月) 10:17:07 ID:WMqYQDyc

いくら二人とも勉強家でも、アクエリアン様と薩摩の人がおなじというのが
わかりません。でもこういうのを許容しなければ「冗談の通じない人」といわれたり
へんに訊け氏にたいして怒ったりすると、だれも排除しない王子様から
「あのひとは生長の家じゃないみたいだ」とか「ほかの掲示板のことをいえる立場じゃないんですが」
とか遠まわしに批判されるから、管理人もたいへんでしょうねえ。

帯に短しタスキに長しみたいな管理人みたいになるのがコツかもしれません。

1327うのはな:2012/09/10(月) 10:19:22 ID:HwTu0TYs
 トキさん、神癒祈願を申し込みます、とこんなところで祈願申込みしたり
他人の話に妨害したりする人が上のほうで祝福祈願の申し込みについて
書かれています(笑)

 ご一読ください。

1328神の子さん:2012/09/10(月) 11:16:24 ID:EBp9IXlw
メールか訊けブログで書いて

1329うのはな:2012/09/10(月) 11:19:09 ID:SXwG/Idc
>メールか訊けブログで書いて

 おことわりします。あっ、おなじことをいってきても無視するんだっけ。。。

1330うのはな:2012/09/10(月) 11:22:05 ID:SXwG/Idc

うのはなさんの下手すぎる駄文と同様、 訊け氏のブログでも利用されている「伝統」さまの最新記事です
。伝統さまはしっかりしたことを書かれていますが。

 自殺予防デー http://bbs5.sekkaku.net/bbs/?id=koumyou&mode=res&log=290

1331神の子さん:2012/09/10(月) 16:46:24 ID:dqizEBmE



>>1307←訊け様から「王様の耳はロバの耳様」への文

1332うのはな:2012/09/25(火) 10:39:46 ID:wEsUJlf6

    350万人以上が見る『本流』

 前の本流復活宣言掲示板の管理人さんが、閉じる前のあいさつ文の中で、
「多数の書き込み禁止者を出し、申し訳ありませんでした」というような意味の言葉を
を述べられていた。

 書き込み禁止や削除など、管理人として当然の権利を使いながらも、そのことを長らく
批判攻撃対象にされてきたことが、心のどこかに引っかかていたのかもしれない。

 わたしは本流を書き込み禁止になって、よかったと思う。

 警告がなかった、デマを流された、どうしたこうしたとネチネチしつこく書かれ、
 じーーーっっと、黙って我慢するなんてことは、私には無理だ。

 初代の本流管理人さんが、落書きを見逃すと、犯罪が発生しやすい実話を引き合いに出して
 削除について説明して以来、本流では削除、書き込み禁止などが通常に行われるようになった。
 そして、コアな読者しかいないかと思われた本流掲示板は現在350万人以上のアクセスを突破している。

 大手インターネット関連会社の本で、『660万人が見るミクシィ』というのがありますが、
 本流は五年もたたないうちに、その半数以上に達したのだ。

 これからが楽しみなのは、いうまでもありません。

1333うのはな:2012/09/25(火) 15:47:38 ID:ygspXjCY

     『ときみつる會』

   第4回「発祥の地」講演会のご案内

 この度「発祥の地」神戸の神縁深き本住吉神社に於いて『ときみつる會』代表
 宮澤潔先生をお迎えして、講演会を開催いたします。住吉大神のご加護のもとで開祖の
 御教えを真っ直ぐにお伝え下さる宮澤先生から「神ー開祖ー御教え」の真の生長の家の
 御教えを直接に学んでいただける又とない機会です。皆様お誘い合わせになってご参加下さい
 ますようご案内申し上げます。
  皆様のご来神を心よりお待ち申し上げております。 合掌

 講師;『ときみつる會』代表 宮澤 潔

 日時:平成24年10月27日(土) 午後1時〜4時

 会場:本住吉神社 神戸市東灘区住吉宮町7−1−2
    電話 078−851−3746

 参加費:1000円

 テキスト: 谷口雅春先生著 『古事記と現代の預言』
       「心のかけはし」102号(平成24年9〜10月号)

 交通  JR 住吉駅南出口(改札口を出て左側)エスカレーターを下り徒歩3分

1335NANCY:2012/10/03(水) 20:38:34 ID:jH5uEFzM
トキ様 ヘ
観覧者の皆様 へ

こんばんは… 【NANCY…】と申します…。
ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】の“パ−トナ−”です。…が?
今後、ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】さんと二人して、此処に参加させて頂きます…。

ときとして、二人の考えの場合は【SAKURA&NANCY】 のネ−ミングにて、
投稿させて頂きたいものと思います。御承知おき下さいますようお願い申し上げます。

尚、挨拶が遅くなりまして、誠に申しわけございません…。
これから、此処の【2チャンネル…】にて、時々“投稿”させて頂きますので、
何卒宜しくお願い申し上げます…。

                                再合掌

PS: 今回 “パ−トナ−”の【NANCY】からの“メッセ−ジ”です…。(笑)

1336トキ:2012/10/03(水) 20:51:44 ID:4FimSElg
NANCY様

 ご投稿ありがとうございます。ご参加を嬉しく思います。
【SAKURA】様にはいつもお世話になります。
【SAKURA】様のパートナー様ですね。いろいろと
楽しい話やためになる話も期待しております。

では、宜しくお願いします。

合掌 ありがとうございます

管理人敬白

1337NANCY:2012/10/03(水) 21:42:29 ID:jH5uEFzM
トキ様 ヘ

そうそうの“お返事”ありがとうございます…。恐縮です…。 (冷汗…)
此処の【2チャンネル…】参加させていたきまして…
ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】さんのバック・アップ…として??頑張ります。

更に「現総裁雅宣先生…擁護派」としての?【投稿…】もさせて頂きます。
何卒!宜しくお願い致します。 
                           再合掌

1338 リエ:2012/12/01(土) 22:42:27 ID:vihD6GTw
初めて書き込みさせていただきます。
支部長を拝命しています。
いよいよ脱退を決意しました。回りの会員の皆さんにお世話になっておりますが自分の気持ちに正直になりたいです。

総連さんに話ましたが会員にとどまって欲しいと頼まれ迷います。
脱退の理由は、雅正宣先生の新潟地震のエピソードです。清超先生も最後の弁当を買えてよかった。とおっしゃったのでですけど、疑問に感じました。
総裁は地震のあと、ホテルのロビーで弁当を食べ躊躇する純子先生にも勧めたそうです。
総裁ご夫妻が為すべき事は、皆さんの為祈り、弁当は、誰かに譲って帰郷されたほうがよかったと思います。一食や二食たべなくてもいいと思います。
宗教家らしくないしそれを隠そうともしていません。
生長の家は、素晴らしいです。皆さん善良な方ばかりです。
低次元の話ですみませんでした。

1339志恩:2012/12/02(日) 06:27:57 ID:.QY5jUA6
リエ様

リエ様、はじめまして。ようこそお越し下さいました。
早朝神想観を終え、PCを開きましたら、リエ様の書き込みがありました。
ここの管理人は、トキ様なのですが、僭越ながら私が先に拝見しましたので、
先にご挨拶させて頂きます。

いよいよ組織からの脱退を決意されたそうで、よく決意されましたね。
私も、大部前に、教団の方の組織を、考えがあって、しばらくやめています。

【今の教え】は、変質してしまって、生長の家ではない別の宗教に
なっておりますので、それも、1つの選択だと思っております。

他県在住の、私の昔からの生長の家の友人も、支部長を大部前にやめたと、しばらく前に、電話をもらっています。

組織を、やめたといいましても、生長の家をやめたわけじゃないですから、新しいすばらしい出会いも
いろいろとございます。ご心配には及びません。

私は、「白鳩」はまだとっていますが、
「谷口雅春先生を学ぶ」誌と、ときみつる会の「心のかけはし」誌もとっています。

断然「学ぶ」誌と「心のかけはし」誌の方が、心に響き、心の糧になります。

「白鳩」は、環境とノーミートの話で埋まっており、読みたいところが全くありませんので、
 年ぎめの期限切れが来ましたら、次の継続はありません。

本流系の本は、内容が充実してて、非常に読み応えがあり、得るところが、たくさんございますから、お勧めです。

「学ぶ」誌は毎月1冊、「心のかけはし」誌は2か月に1冊、出版されてます。

「心のかけはし」9〜10月号には、
”真理の流れ”というものは、「神ー開祖ー御教え」となるのが、当然であり、それ以外には、ありません。
と、書かれてあります。

そして、「真理の吟唱」のポイントを、端的にどなたにでも理解出来る言葉で解説下さってます。

また日々の言葉もあり
「祈りがきかれないのは何故」
「現実に幸福になるには」というような題で、即、実践出来、人生の生き方で真理を生かす方法も書かれています。

「今の教え」では、消滅させられた個人救済も、国家の救済も、本流系の本は、満載です。

「心のかけはし」9〜10月号の編集後記に、こう記されております。
◎谷口雅春先生は「自分の心持ちは、必ず周囲に影響を与える」とおっしゃった。

 社員を十分に働かせるのも、怠けさせるのも、上役や社長の態度1つにかかっている。
 《私に議論を吹きかけようとして演壇に立ってただ「皆様ありがとうございます」とお辞儀を
 しただけで理屈がなくなり、生長の家が好きになった人もある》と「光明法語」(昭和24年発行)にはある。

 当然、御講話のおよぼす功徳もすばらしかった。(編集子)

平成25年用、
日訓(日めくり)1つ比べても、違いがわかります。

★「今の教え」… 自然は善であり、調和していて、美しい。

☆「光明思想社」…神と一体となる時、一切のものが新生する。

 ※「学ぶ」誌、「心のかけはし」誌…ネットで検索すると、申し込み方法が載ってます。

  宇治の楠本先生も、「心のかけはし」誌を、宇治の職員に読んで聞かせているという書き込みが、
  以前、この掲示板に書き込まれていました。

            合掌 ありがとうございます。

1340トキ:2012/12/02(日) 15:19:44 ID:U5MtXDs6
>>1338

リエ様

 ご投稿を心から感謝申し上げます。こちらの管理人のトキです。
今後ともよろしくお願いします。

 いろいろと大変な時期ですが、こういう時期だけに、みんなで谷口雅春先生の
教えを勉強していきたいです。今後とも、ご指導、ご鞭撻のほどお願いします。

 皆様の自由な意見を歓迎していますので、思いついた事など、どんどんと投稿を
して下さい。

 今後とも、素晴らしい投稿を期待しております。

合掌 ありがとうございます

1341うのはな:2012/12/03(月) 14:51:22 ID:Pp0T7lVc

 信仰というのものは、乱暴に大雑把にいえば
 『それにもかかわらず、愛する』ということである。

 
 夫がこうで私がこうで、そして子供がこんなに不幸になった。
 私がこうだったから、夫がこうで、子供がこうなった。

 それそうかもしれないが、それにもかかわらず彼らを愛してるから、
 人は聖典を読もうするし、行をしようとするのではないか。

 そんな思いは、誰が教団総裁か、『誰が』どうしたということに関係ない。

 みんな、誰もが幸せにならなくちゃいけないし、感謝しなくちゃいけない。

 生長の家でも「誰でも」どこでも、人は感謝や愛を学ぶためこの世に来ているだけではないか。

1342うのはな:2012/12/03(月) 23:34:06 ID:.iGF2jO6
ホスト トッキーへ

 すみません、訊けへの文句反論を書こうとしたつもりが、自分でもわけのわからない
ことを書いていました。

 管理人様へ
 1341と今のこの投稿を削除をお願いします。

1343goro:2012/12/03(月) 23:40:06 ID:3Dk63Vjg
>>1341
なんか嬉しくなるような言葉が並んでいるね!!

「それにもかかわらず、愛しよう」

1344あんぽんたん:2012/12/04(火) 12:07:07 ID:tar1vhs2
>>1341

感激、感動しました。

本流 VS 雅宣 以前に、

ここ10年、何事も議論してばかりで、実践しなくなった地方講師を観ていて、脱会しました。

どの立場であれ、頭でっかちは、共にいるものが苦しくなります。

(もちろん、それも菩薩の姿で、教えてくれていると受け止めていますが。)


ひとりひとりが、すべての生きとおしの命の弥榮を祈る、観る、動く、

それだけしてれば、どの会派にいても、いいような気がします。

いつどこでも、実相の中で、実相を表現すればいいだけ。

1345トキ:2012/12/04(火) 13:53:22 ID:Vffy8EoE
>>1342

うのはな様

 どうしましょう? 結構、1341は好評みたいですから、別に削除の必要はないとは
思うのですが。どうしても、御希望なら、削除しますが。

1346志恩:2012/12/04(火) 14:04:20 ID:.QY5jUA6
うのはな様
 1341,
私も、あんぽんたん様同様に、いいこと言われてるなぁと思いました。
削除されなくて、そのままで、いいのでは?

1347うのはな:2012/12/04(火) 15:29:06 ID:3/RoJ/go

1341  の件 暖かいお言葉をいただきありがとうございます。

 久しぶりに麦焼酎のロックを飲んで酔いながら書いたことだから
 あとで読み返すと自分でもわけのわからないことを書いてるなと思って
 削除を申し出ました。

 でも別に問題なかったみたいだから、せっかくだしそのままにしておきます。
 コメント下さったみなさま、ありがとうございました。

 拝。

1348goro:2012/12/04(火) 15:36:50 ID:3Dk63Vjg

 うのはなさんの本心を垣間見せて下さったようで嬉しくなりました。
これからも麦焼酎ロックで飲んで、ひらめいた言葉を書き続けてください。

 「それにもかかわらず、愛しよう」この言葉胸にツンと来ます。

うのはなさんにはこういう言葉がお似合いで素敵ですよ!

1349うのはな:2012/12/04(火) 15:41:16 ID:LsDfip42
>1348

生長の家の大詩人の息子さんから、そんなこといわれたら照れますやん(笑う)

1350goro:2012/12/04(火) 15:46:06 ID:3Dk63Vjg
うのはな様

「それにもかかわらず、愛しよう」←これって確かケント・M・キースの祈りに出てくる言葉ですよね?
続きがあったと思いますので、是非続きを紹介して下さい。宜しくお願いします。

1351goro:2012/12/04(火) 15:51:07 ID:3Dk63Vjg

 大詩人の息子って? しりませんわ(笑
 ちょび髭のスケベ医者と宇宙銀行総裁なら知ってるけど(爆

1352うのはな:2012/12/04(火) 22:19:09 ID:vkulhJXI

 わたしが感銘を受けたのは「なだいなだ」さんという精神科医で作家の方の
『娘たちへの手紙』とかなだいなださんの四人の愛娘さんたちに贈った『パパからの贈り物』
だとか、そんなエッセイ集の中での話でした。

 ケント・М・キースさんの祈りは以下のようなものですね。
 「極東ブログ」の中で紹介されていました。
 『それにもかかわらず、人を愛しなさい』逆説10ヶ条

 
1.People are illogical, unreasonable, and self-centered. Love them anyway. (人は論理的でも合理的でもなく自己中心的なものだ。それはそれとして、人を愛しなさい。)

2.If you do good, people will accuse you of selfish, ulterior motives. Do good anyway. (あなたが良いことをしても人はわがままだと非難するし動機を邪推する。それはそれとして、いつも良いことをしなさい。)

3.If you are successful, you will win false friends and true enemies. Succeed anyway. (あなたが成功すると、間違った友人と本当の敵を得る。それはそれとして、成功させなさい。)

4.The good you do today, will be forgotten tomorrow. Do good anyway. (あなたがする今日の良いことは明日には忘れられる。それはそれとして、よいことをしなさい。)

5.Honesty and frankness make you vulnerable. Be honest and frank anyway. (正直と気安さはあなたを弱い人にする。それはそれとして、正直で気安くありなさい。)

6.The biggest men and women with the biggest ideas can be shot down by the smallest men and women with the smallest minds. Think big anyway. (最大級の発想を抱く最大級の男も女も、最低の心情を抱く男や女によって打ち落とされる。それはそれとして、大きな発想をしよう。)

7.People favor underdogs, but follow only top dogs. Fight for a few underdogs anyway. (人は負け組に同情しても勝ち組に追従するものだ。それはそれとして、負け組のために戦いなさい。)

8.What you spend years building may be destroyed overnight. Build anyway. (幾年もかかる建物も一晩で壊される。それはそれとして、建てよう。)

9.People really need help, but may attack you if you do help them. Help people anyway. (人が本当に助けを必要としているのに、あなたが助けようとすればあなたが非難される。それはそれとして、人を助けなさい。)

10.Give the world the best you have and you’ll get kicked in the teeth. Give the world the best you have anyway. (自分の持っている最善を世の中に尽くしても、それで酷い目に合わされる。それはそれとして、世の中に最善を尽くしなさい。)

1353うのはな:2012/12/04(火) 22:20:46 ID:vkulhJXI
訂正『それでもなお人を愛しなさい』でした。

 日本語訳はこちらでどうぞ。

 http://finalvent.cocolog-nifty.com/fareastblog/2008/04/10_d02a.html

1354トキ:2012/12/06(木) 22:03:05 ID:VekO0piE
 明日、 web誌友会を開催します。
皆様、ぜひ、ご参加下さい。

合掌 ありがとうございます

1361SAKURA:2013/01/13(日) 20:08:27 ID:L0R9jzpQ
トキ様 へ
観覧者の皆様 へ
こんばんは……  ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。

❤❤〜皆様の投稿に熱気を感じますので…此処に【挨拶…コ―ヒ―タイム!】如何でしょうか??

■コ−ヒ−専門店に「第3の波」が到来 脱スタバ目指す戦いへ
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130113-00000005-pseven-bus_all 

■純喫茶 再び脚光 退職シニア向け拡大
http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2013011302000087.html 

■コ−ヒ−を1日4〜5杯飲む男性 死亡リスクが12%低下と判明
http://www.news-postseven.com/archives/20120826_138406.html 
❤〜この事は以前「志恩様」も投稿されていましたかと。
もう一つ…私の『ホ−ム・ドクタ−』の先生が、今や「ネット…時代」に突入ですと…そうしま
すと【目の疲労感…アイケア―】という観点からでも【一日…5杯!!】とのアドバイスでしたが?

この事は“コ−ヒ−一杯のカフェイン分量”の計算から?確か【一日摂取量…100mg】かと。
(記憶が?曖昧?)缶入りコ−ヒ−は、一缶でもかなりのカフェイン量でしたかしら〜〜〜ン!
【皆様も…ネットに携わられます以上…アイ・ケア―】ご注意くださいませ〜〜〜♫

                               つづく

1362SAKURA:2013/01/13(日) 20:10:00 ID:L0R9jzpQ
トキ様 へ
観覧者の皆様 へ
こんばんは……  ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
皆様の投稿に熱気を感じますので…此処に【コ―ヒ―タイム!!☆】如何でしょうか??

>>1361 投稿の続きです…。

■■その中で…“昔の思い出…あの場所?この場所?〜☆〜”
❤〜談話室 滝沢
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AB%87%E8%A9%B1%E5%AE%A4%E6%BB%9D%E6%B2%A2 

❤〜談話室 滝沢 がきょう閉店
http://news.livedoor.com/article/detail/1062100/ 

❤〜さようなら談話室 “滝沢…”
http://nlogn.ath.cx/archives/000430.html 

■時代は、【衣・食・住…】全てに関し、めまぐるしい〜〜〜変化の時代!
若かりし頃の『コ−ヒ−・ショップが黄金時代』は確か“オイル・ショック”でしたでしょうか?

それでも、私達の”青春…真っただ中…謳歌の時”でしたかしら〜〜〜ン!最近、以前に
よく利用しました【新宿に滝沢談話室(珈琲店)…】があり、此処はすでに“閉店”にと。
当時の事!中野時代に「お客様からの紹介」にて、いつもそこで“会議”・“打ち合せ”の出来る
唯一の超!長〜〜〜イ時間、居すわる事の出来ます場所でした。…が?

確か“一杯が最低で1000円”でした。…が?そこでは時間が赦す限り、そこにいすわりと申し
ますか…私の場合は「デザインの資料」とかにて【商談…】の時、よく利用しましたモノです。
…が?今思いますと、このような感じが、東京は多いのです〜〜〜ョネ!さて!私の地方の場合は
本当に“素敵なショップ…”がありまして、当時は『木目調で落ち着いた感じで店内…』の雰囲気
で、そこに入りますと【コ−ヒ―香り〜♫〜が、プ〜〜〜ン〜☆】として“懐かしい思い出”です。

当時は、そこでの友人との“待ち合わせ場所”でしたでしょうか……??
時代は変わり、今では?【過去の産物?また“復活の兆し”】の様です〜〜〜ネ!!
更に、若者が“本…”を読んでいる光景が、東京にいきますと、よく見かけます風景です。…が?
一変して、此処九州は、どこでも〜〜〜“スマ−トホ−ン!携帯電話族!”ですから、これも
「地域差」と、申しましょうか??【落ち着いて…本を読める雰囲気・くつろぎの空間】の感じ
のお店が出来てくるのでしょうかと。??

■更に【朝〜〜〜のモ−ニング・タイム】も“サ−ビス体制”の一貫性に重視しだし、ちょっと
今!新たなる興味を抱きはじめましたが?ただ!当時の若い頃は【店内に煙草の煙…><】が、
多く、これも現在では時代背景の移り変わりにて【クリ―ンな空間!ショップ】が登場しますと
思います次第です…。これは【健康管理…グ−!!】かと。

今からは【健康管理…】に、益々と重視になり、手作り〜♫〜が、ある面では
【 一番の節約型 】になるのではないのでしょうか?個人的に思う次第です。…!

■■確かに【時代は繰り返す…そこには、時代に対応した“変化!”が、ありますかと。】
願わくば…この様に【生長の家…】今後の運営方針・教義にも【古きモノの中に変化が必要】かと。

                                     再合掌

1363うのはな:2013/01/14(月) 00:41:15 ID:473VMz9U
877 :うのはな:2012/11/28(水) 19:56:29 ID:.iGF2jO6不滅の聖典『生命の實相』 奇蹟を生み続け半世紀 目指せ、世界の精神革命

 昭和五十七年一月一日、全世界の生長の家信徒にとって、まことに記念すべき日が訪れた。
不滅の聖典、新時代のバイブル、と讃えられる『生命の實相』の初版本が昭和七年一月一日に発刊されて以来、
この日をもって満五十年という節目を迎えたからである。

 この『生命の實相』こそは、文書伝道という全く新しい宗教活動の形態をとり、数多くの聖典をもつ生長の家の中でも、
最も基本となるもので、特別の地位にあるものといえよう。同書につき、生長の家大神自らが語られた「声字即実相の神示」
(昭和七年一月十一日)には、「吾が第一の神殿は既に成れり、名付けて『生命の實相』と云ふ。....吾れに神殿は不要であると
嘗て示したことからあらう。吾れは道(ことば)であるから、吾が道を載せた『生命の實相』こそ吾が神殿である」とある。

 この神示によれば、『生命の實相』は神の神殿であり、本体であって、神ご自身のお言葉そのものである。
谷口雅春先生が「本当の著者は私ではない」「私は神のラッパであって、教祖ではない」と謙虚に言われるのも、この点にあろう。
そしてそれ故こそ、同書の権威と影響力は絶大となる。それを証明するのが無数の具体的実例である。
『生命の實相』を読むだけで、不治の病いが治った、家庭が調和した、性格や運命が一変した等々の体験談は、発刊当初、谷口雅春先生ご自身をも
驚かしめたものだが、今日でも、何ら変るところはない。先の神示に「『生命の實相』を披くだけで病念は去り、煩悶は解決し、人々ただ自己生命の実相を
(ほんとのすがた)を知り、歓喜踊躍して手の舞ひ足の踏む所を知らないに至る位はその三番艘(さんばんそう)に過ぎない。」と神が述べておられた通りの相が
実現しているのである。

 険しく厳しい求道の旅に出発した旅人の道標となると共に、こうした直接的功徳を万人にもたらし続けた故に、発刊五十年にして読者層はいよいよ広まり、発刊部数はついに
千六百万を超えるに至ったのである。それは国内だけの事象ではない。海外でも同様である。既に英語、ポルトガル語、ドイツ語、スペイン語、韓国語、中国語に翻訳され、世界各地で
読み続けられている。(その五十年間の歩みについては下記の年表を参照していただきたい)
ところでこの記念すべき時に当り、生長の家信徒は如何に対処すべきであろうか。

 その第一は“御教えの原点に立ち還り、更に真摯な求道を”ということである。
かつて谷口雅春先生は「人々は私を神様扱ひするが、私は神様の前になほ罪人として
『すまない、すまない』と思ひ続けてゐるのである」(『愛は刑より強し』)と述べられたが、
このような尊師の真剣さを忘れてはなるまい。

 その二は“全人類にこの聖典を伝えよう”という事である。本紙第五面に掲載のように、これまで
宗教などには無関心だった若者達が、神秘の世界(特に東洋の叡智)を強く求めるという傾向が、世界的規模で
おこっている。ちょっとした書店には必ず、“精神世界の本”というコーナーが設けられ、宗教書やオカルト書、更には
テープまでがズラリと並べられるようになった。こうした世界的傾向へ適切に応えることができるならば、『生命の實相』は、
正に“新時代のバイブル”となるであろう。又そうする為に、惜しみない努力を積み重ねて行くことこそ吾々の使命である。

 聖使命 昭和57年1月1日

1364SAKURA:2013/01/29(火) 01:35:28 ID:aF3cZJnQ
トキ様 へ  観覧者の皆様 へ
こんばんは……  ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。

きょうから?素敵な〜〜〜書籍との出会い〜〜〜☆
その中からの“投稿”をと…(微笑) 長いので交代しながら【NANCY】さんと交互に投稿します。
お楽しみに〜〜〜〜〜❤ 

    レディ・オブ・ライトへ

♦光の女神へ本書を捧げます

『 あなたの御世が恩世が慈愛の世であることに気づいている
 すべての民の敬虔なる祈りをお聞きください。
 慈愛に満ちた世では、 すべての祈りは聞き入れられ、
 すべての悲しみは癒され、
 すべての不幸から解き放たれ、すべての病は去っていきます。
 そしてあなたがやさしく手招きすると、
 死そのものから、微笑みにあふれる命がうまれるのです 』

   ミカエルへ

❤『 あなたは真の神の子です 』
       レディ・オブ・ライトのことばより

                                  再合掌

1365SAKURA:2013/01/29(火) 01:38:28 ID:aF3cZJnQ
トキ様 へ  観覧者の皆様 へ
こんばんは……  ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。

きょうから?素敵な〜〜〜書籍との出会い〜〜〜☆
その中からの“投稿”をと…(微笑) 長いので交代しながら【NANCY】さんと交互に投稿します。

>>1364 投稿の続きです…。
■【霊界のお話…】ですが【 臨死 】についてのお話です。日本人でもあの俳優「丹波さん」
も、同じような体験をされています事は、皆様もご存知かと。有名です〜〜〜ョネ?アメリカでは
かなりの“臨死”の体験が多い様です。その中から、この方の経験を、
今までの【霊界通信の内容】と重複させての“投稿形式”とさせていただきまして…これにより
皆様も、いろいろな“世界観…”がみえてくるモノと思います。では【 臨死 】〜〜〜??

■ 臨死―――
―――|――プロロ−グ―――――
アンホア盆地
南ベトナム
一九六九年五月三一日

 死の訪れは予測できないと言う。しかし我々がこの言葉を口にするとき、死なんてものはずっ
と先の、はるかかなたにあるものだと考えているのだ。もうすでに始まっている今日という日、
これからやってくる午後の陽射しの中で死が訪れるかもしれないなどとは決して思わない。今日
の午後は、確かな時期とともに確実にやって来るはずなのだ。
                            マルセル・ブル−スト

一九六九年五月三一日の朝、太陽がクソン山脈の上に昇り、アンホカ盆地に陽が射しはじめた。
責め立てるような暑さが南洋のジャングルを進む米国海兵隊の一小隊に襲いかかる。この熱気は
海兵隊員とそのリ−ダ−に明らかに影響を与えはじめていた。隊長はダニエル・マッキャンベル
大尉である。
マッキャンベル大尉はジャングルの中を最大の注意を払いつつ彼の小隊を導いていった。熱気が
彼の周囲を取り巻き、判断を狂わせようとの試みを続けている。彼らが背負ったリスクはどんど
ん膨らんでいった。ダニエル・マッキャンベルはあと「この国」に二0日間滞在するだけでよかっ
た。 そうしたら永遠にこんな所からおさらばだと彼は考えた。 マッキャンベルは時を数えた。
一時間一時間が過ぎて行くのを。毎分毎分、毎秒毎秒、故郷へ帰る日が近づいて来る。彼は家を
思った。が、そんなことを考えている暇はない。このジャングルで彼は隊員の命を預かっている
のだ。故郷はこの神に見捨てられたベトナム共和国から何マイルもの彼方である。

ダンがベトナムに従軍するのは二度目だった。彼は十分に準備した上で一個小隊を率いて任地
に向かった。米軍の水陸両用作戦に一部を担うためだ。現地のベトナム人や南ベトナム軍の兵士
たちとの緊密な連絡、ならびに彼らへの継続的支援を要求される任務である。

 四年にもわたる戦闘訓練、そして二度のベトナム遠征により、ダンの第六感は磨かれていった。
彼は直感が自分や部隊の兵士たちの命を守ってくれるのだと信じて疑わなかった。この動物的な
勘で彼はアメリカのアスファルトジャングルを生き延びてきたのだ。が、この勘をさらに鋭くし
てくれたのは軍隊だった。この東南アジアのむせ返るようなジャングルの中、戦争の恐怖をくぐ
り抜けながら、直感はさらに精度を高めていったのである。

 ダンの道の先に何かがあることを感じて前進をやめた。ここに来るなとでも言っているような、
何かいやな感じがわいてくる。

 いつも外部からやってくる情報が「気をつけろ!」のメッセ−ジを直感に訴えかけてくるの
に、このフィ−リングはどこか違っていた。今までになかった感覚、それは魂の奥底、自分の内
側のどこからかやってくる何とも形容しがたいものであり、ダンは恐れおののいた。

                            つづく

1366SAKURA:2013/01/29(火) 01:44:24 ID:aF3cZJnQ
トキ様 へ    観覧者の皆様 へ
こんばんは……  ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
先日から?素敵な〜〜〜書籍との出会い〜〜〜☆
その中からの“投稿”をと…(微笑) 今日は…・…【NANCY】が、キーボードの打ち込み!!

>>1364>>1365>> 投稿の続きです…。

この先に危険が潜んでいることをダンは確信した。おそらくこの地域は仕掛けた爆弾だらけ
なのだろう。ダンの内側に警鐘を鳴らしたものは、先の方にちらっと見えた北ベトナム軍の旗
と爆薬が詰め込まれた箱であった。 ダンは擲弾兵に前に来るように合図した。彼はM79を抱
えて、大尉の横まで来た。
 ダンは旗と箱の双方に向けてライフルで手榴弾を打ち込むことを命令し、隠れた爆弾があれ
ば、全て爆発させるように指示を与えた。目標のすぐそばに手榴弾は着弾し、隊員たちは身を
伏せて爆風をさけた。続いての爆発は起きなかった。
 
ダンは擲弾兵にもう一発手榴弾を撃ち込むように命令した。今度は爆薬の入っているであろ
う箱の上に着弾し、転がり落ちて爆発した。兵士は再び身を伏せ、次に起きる爆発に備えた。
時間が流れた。十分すぎるほどの時間が過ぎたが、爆発のこだまが消え去ったあとも、ジャン
グルの静寂は保たれたままだった。あの二度の爆発を逃られる仕掛け爆弾があるはすがない。
兵士たちはそれぞれ隠れていた場所から、装具を点検しつつ身を起こし始めた。これから出会
う敵に備えて。
 
ダンもまた目標地域を点検するとともに、自分の部隊をチェックした。その間一瞬、意識は
故郷に帰ることを考えた。内からわき上がってくる恐怖を打ち消すように。若くて未熟な兵士
がダンの後ろを目標物に近づいていった。ダンは若い兵士の動きに危険を感じ、注意を与え
ようと彼の方を振り向いた。彼がとんでもないミスをして、賞金付きのみやげをその手でつかむ
のではないかと思った。
 
彼の直感は「やめろっ!」と叫んでいた。しかし、言葉がダンの口から出るまでの10億分
の1秒の間に、若い海兵隊員はすでに目標地点に到達していた。
 まさに「やめろっ!」が口から出ようとするその瞬間、まぶしい光と熱が、彼の前を、そし
て中を貫いていった。破砕性爆弾がギザギザの金属片となって四方に飛び散り、若い兵士の
命を一瞬で奪い去った。
 
ダニエル・J・マッキャンベル大尉は、鮮やかなせん光が走るのを認めた。金属は彼自身の肉
体の中でも爆発したのだ。ダンはすでに死んでいた。その生気のない肉体が地面にくずおれる
前に。即死だった。にもかかわらず、ダンは上に浮かび、そのおそろしい光景を見ている自分に
気づいた。肉体から切り離され、自由に漂いながら、自らのばらばらになった遺体を見下ろし
ていた。
 
「こんなはずがない。 こんなはずじゃなかったんだ!」

                                つづく

1367SAKURA:2013/01/29(火) 01:46:27 ID:aF3cZJnQ
トキ様 へ    観覧者の皆様 へ
こんばんは……     ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
先日からの?素敵な〜〜〜書籍との出会い〜〜〜☆
その中からの“投稿”をと…(微笑) 今日は…・…【NANCY】が、キーボードの打ち込み!!
>>1364>>1365>>1366 投稿の続きです…。

■ 臨死―――
―――|――プロロ−グ――――― 【第 四 回】

私はキリストにある一人の人をしっている、
この人は一四年前に大三天にまであげられた―――肉体と共にかどうか
肉体を離れてかどうかを私は知らない。 神は知り給う―――。
私がこの人について知っていることは、
この人が天に上げられたこと―――肉体と共にかどうか、
また肉体を離れてかどうかを私は知らない。 神は知り給う―――。
そして、人に話してはならぬ言い表せぬ言葉を聞いたことである。

                    コリント人への手紙  二章  二節〜四節

                            つづく

1368SAKURA:2013/01/29(火) 01:48:28 ID:aF3cZJnQ
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こんばんは……   ロ−マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
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その中からの“投稿”をと…(微笑) 

>>1364>>1365>>1366>>1367 投稿の続きです…。

■ 臨死―――
―――|――プロロ−グ――――― 【第 五  回】 私の“感想論…”

【アンホナ盆地 南ベトナム】
そうです〜〜〜ョネ!丁度わたくしが、青春時代と申しますか?あの【ベトナム戦争…】
今回の≪第1〜4回までのスト−リ≫でも、その光景がまざまざと、浮かびますかと。

■何故!【アメリカ軍…はベトナム戦争に負けたのかしら〜〜〜ン】と云った感が、当時の私の脳裏に
あり、いつもはなれませんでした。…が?そして、今回の“ストリ−”この事が、内容を拝読していく
内に、ある事が、如実に解りかけて来ましたのです。…が?
当時の“アメリカの若者”は、「ベビ−ブ−ム・・・の世代」でしたかと。?成長して【ベトナム戦争】に、国家の方針にての【兵役…】義務があり、戦地へと行かされますモノ!!
一番“いい時代”そして“優秀な知識をいっぱい詰まった若者達…”が、戦場に駆り出されていくのです〜〜〜ョネ!皆様もご存知です〜〜〜ョネ【いちご白書…】を、思い出しまして… ><

彼らは、期間を終えますと「マイホ−ム」といった感じでしょうか?【戦場…へと!!】です。
しかも、ある人は、慣れない戦場生活に…その時点の【精神・・・恐怖心】は多大となる一方で、
この【戦争…】は、「唯物論=物質的に恵まれた若者」にとっては、まず【精神力…】に負けてい
くはずだとも思いました次第です。これに、置き換えてみますと?今日の日本も、もし【戦争…】
になりますと、【恐怖心は…勿論!一定の持続精神力の若者】は、数少ない存在になりますでしょう
か?…と!まずは、当時の「アメリカ…」と同じような結果になるのではと、“内容の描写”から、
つい想像してしまいましたが??【戦争…】になりますと〜〜〜
■【ひとり言のボ−ド】で投稿しました。…が?考えてみますと
【一元論主義は、この様に…戦争は、ある面一元論主義】なのだと思ってしまいます。

■やはり『二元論主義…が一番いい』です〜〜〜ョネ!!
横道にそれましたが【死…】といいます観点からの“描写”が、実に如実に、分かりますかと。
今回の“風邪…騒動”にて、私も倒れた時の意識は、果たして何処かにいったような【錯覚感】に、
そして、気がつきますと【私自身が…客観的な見方】をしていたことを、思い出しました。

【死…】これは、現象世界=現実世界では、誰しも訪れる問題ですモノ。併し、マッキャンベル大尉
の死直前…肉体を離脱したところの【幽 体…】にて、つまり…今までの自分の肉体人間を…別次元
からまざまざと見ているわけなのですョ〜〜〜ネ!
昨年「亡き母」の御霊様…を見ましてからは、ある面人間は【霊的人間…】との自覚が入りまして、
逆の立場にて、同じような見方をして…「次なる世界…」からの【現象世界=現実世界】???
どのように見るのでしょうかと??思いながら…

■最終的には「生長の家…理念」であります…
【今 を 活 か す !!】この事を一層とかみしめた次第です。    つづく
     
                       再合掌


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