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習志野原の掲示板2022-3

1エル・アルコン:2025/09/04(木) 21:33:45
2が1000になったら移行しましょう。

245名無しさん:2025/12/12(金) 17:32:38
・総武線各駅停車の西船橋駅から津田沼駅間で東京メトロ東西線直通電車の運転本数を
見直します。

来春ダイヤ改正についてのJRプレスリリースより

246こあら:2025/12/13(土) 00:24:22
アク特スローダウン:本線空港行き冷遇と合わせ、結局は「スカイライナーに乗りなはれ」との意思表示ですかな・・・

247エル・アルコン:2025/12/13(土) 00:38:53
3月改正のリリースが出ましたが、京葉線快速の問題は音なしです。総武快速線も大きな変化はないようです、
朝の「しおさい」の着席チャンスを増やしますって、E257系とE259系を入れ替えるだけで2本合計の定員は一緒です。

総武緩行線が気になるところで、東西線からの津田沼直通が減ります。三鷹行きは東西線からの三鷹行き削減のカバーで増えますが、東西線直通が毎時2本とは。中野での乗り換えはホームが変わりますから、極端に不便になりますね。

京葉線、武蔵野線の「増発」も土休の西船橋7時台前半に東京行きを増発して、7時台後半は時間を変更し、8時近くの運転間隔を詰める反面、7時半頃に大穴です。

他地域では東海道新幹線がかなり積極的になっており、品川23時59分着とか攻めてますね。保線を理由にした終電の大幅繰り上げとなる東北新幹線と対照的です。

249八千代台:2025/12/13(土) 20:27:06
しおさい6号先日JREポイントで乗りましたが満席でした。
東京で2つ前の総武快速に対面乗り換え出来、船橋〜品川32分です。
ただ元々通快があった時間帯ですので、混んでますが急いでかつ座りたい時便利です。

のぞみ208号から津田沼までは帰れますね。
品川23時48分くらいですと最終総武快速に乗り換え出来便利ですね。

250エル・アルコン:2025/12/16(火) 21:11:14
岐阜羽島対策もそうですが、山陽新幹線が先鞭をつけた接続用「こだま」の途中駅始発終着が東海道にも、ということなんでしょうね。始発終着のわずかな拡大もそうですが、利用者を向いています。欲を言えば、スマートEXに夢中で有料EX予約会員へのメリットが薄いということ。シーズン料金は仕方がないとしても、「のぞみ」「みずほ」割増はここで格差をつけてほしいですね。もちろん通常時でも指定席が割安なんですが、繁忙期の値上げはえげつないレベルでしたから。

251エル・アルコン:2025/12/16(火) 21:11:47
座席数の拡充とはいってもどちらも300席前後で、E257系のほうが5連ながら定員は多いです。E259系はグリーン車を含めてなお少ないため、普通車ベースでは有意に増えますが、Covid19の前から「働き方改革」という名の誤魔化しで就業時間帯の前倒しが進む中で増発がない6時台から7時台前半で、貴重な通快枠を特急化したうえに、輸送力は立席込みで快速の3両分未満とふざけた対応です。
指定席特急料金を払ってでも、という客が多いのであればE257系なら10連、E259系なら12連となって然るべきですが、そうはなっていませんから。

252エル・アルコン:2025/12/17(水) 18:19:52
駅弁味の陣2025で我らが万葉軒のトンかつ弁当が入賞しています。
といって「掛け紙賞」とのことで、微妙な受賞です。

しかしお値段が785円とは二度見しました。
40年前は300円でしたからね。40年間の物価上昇とはいえ、長きにわたるデフレ時代を挟んでいますから。
大盛りバージョンもありますが今や909円、登場当時は500円でしたから並盛同士で2.5倍以上、大盛りの5割増しのお値段です。
ちなみに足元の物価急騰直前の2022年の値上げで550円が580円になっていますから(大盛りは値上げ前後とも100円増しと良心的)、いかに昨今の物価上昇がえげつないかです。

なおエントリー組には菜の花弁当もありましたが、これが971円。上記値上げでは700円が750円になっていますが、40年前は400円で容器はプラスチックのお重で再利用が出来ましたから。

そしてエントリー対象ではないですが、万葉寿司が847円とは二度見どころじゃないです。稲荷と太巻と干瓢の細巻からなる助六寿司でコメと海苔の暴騰が直撃していますが、当時はトンかつより安い250円ですよ。約3.4倍です。昔は太巻は無かったとはいえたかだか2切れ、消費税が付くようになったというレベルの話じゃありません。
上記値上げでは650円が700円と、これだけは既に大幅値上げでした。

253トロッピー:2025/12/19(金) 00:25:36
8900の京成色、案の定やはり側面は細帯でしたし、顔の帯は8800にそっくりな入れ方となりましたが、ライトケースの形状とは8800と違って合っていること、そして同じく顔面は銀塗りに改められたことで幾分8800よりはマシな感じにはなりました。
側面の帯はフィルムですが、顔のは塗装だったようで、銀塗りのあとでマスキングした上で塗っているところも目撃されていたようです。

中型で旧トランジット中古が入る他にも、大型で松戸東中古が入るなどしてウエスト化で新車見送りを疑っていましたが、ようやく入ったようです。
ただ、番号被りの問題があるからか在来車の1000番台から7000番台の改番はまだ行われず、ウエスト化後の導入分だけ変わっています。

254リリカルゆかりん:2025/12/19(金) 12:24:21
40年前は大卒公務員の初任給が12万円、学生のアルバイト時給相場が550円程度という時代で
これらが2倍強(大卒公務員初任給25~26万、アルバイト時給1200~1300円)ですから、それを下回る上昇率であれば健全という評価はできますが。
当時の国鉄初乗り運賃は140円(電車特定区間120円)ですから最も上昇率が高い北海道で1.5倍に留まり
他の物価に比べると都営バスは160→210円、郵便は封書が60→110円、葉書が30→85円で葉書が3倍近くに跳ね上がったのが目を引きます。
駅弁は上昇率が高く特に低価格が身上だった万葉軒の上昇率は目を引きます。
低価格外食の代名詞といえる吉野家の牛丼並は370→498円で1.3倍強とマイルドな感じ、一方駅そばの天ぷらは当時300円手前だったのが500円超が
当たり前になっています。ただしこれらホットミールのローエンド外食は味の水準も格段に上がっていますからそうなりますと
品質の改善がないまま値上がり率だけが高い万葉軒はとなってしまいますが、実際には今や駅売りの比率が3割程度しかなく
事実上仕出しの方が本業になっているといってよくこの場合は駅売りより格段に低い単価で注文を受けていると思われますし
そもそも今の千葉をめぐる鉄道の状況がNEXは千葉停車は半数で乗降もそう多くない、房総特急は千葉を経由しなくなって久しく
東総特急も高速バスの発達で大打撃を受けて便数大幅減、普通はロング化が進み車内で駅弁を食べるような環境ではないではどうしようもありません。

もっともそもそも長距離列車が少ない千葉という環境では駅の売店もサラリーマンの昼食や高校生のおやつのような街のお弁当屋さんに近い役割を担って
いたといえ、この領域の弁当需要もコンビニやスーパー、大手のチェーンが鎬を削って品質向上が著しいですから結果として昔日のチープさを維持し続けた
万葉軒は時代から取り残されたと評価できます。

255エル・アルコン:2025/12/20(土) 12:21:22
駅弁人気が底堅いのは、高価格帯に偏重する反面、質も伴っていますから納得感があるわけです。
一方でコンビニ弁当も最近高騰しているとはいえ、これに飲料を付けて1000円でお釣りがくる、という価格帯を維持しており、内容も駅弁のような高級感はなくとも実用品としての値ごろ感を何とか保っています。以前「忖度弁当」として高級幕の内を800円で置いて大コケしてましたが、数年後であれば高級弁当どころかちょっと高めかな、というレベルでした。

万葉軒は中身がチープでも値段もそれ相応という立ち位置だったのが、値段だけが独歩高では、来訪者に売りつけるという商法になったんでしょうね。まあ昔は千葉駅の物価は異次元で、トンかつが300円、助六が250円だった当時、駅そば(万葉軒経営)のかけは140円、ラーメン(大金産業)は150円でした。他の駅のかけそばが180円とかだった時代ですから当時から異次元でした。

256エル・アルコン:2025/12/20(土) 12:21:52
京成時刻表が買えません(涙)
純粋な実用品ですから売り切れ仕舞い、ということはなく増刷待ちと信じたいですが、これまでの売れ行きと比較して、そして表向きの変革度合いを鑑みるに、そこまで飛びつくような内容ではないはずなのに、これだけ売れているとなると、よほど発行部数を絞っていたのか、あるいは沿線住民が肌感覚で「改悪」を感じ取りこれはヤバいと全貌を確認に走ったか。

257エル・アルコン:2025/12/20(土) 12:22:24
久しぶりに総武快速線で通勤の真似事をしましたが、体調がいまひとつ(発熱系ではない)で朝はG車に逃げました。
改めて見ると朝の津田沼始発が減少というか、「ラッシュ時間帯」となる整列乗車対応というか3列待機対象の電車が全て折り返しになっています。以前は3列待機ではない始発1本目(今の752F)から、7時50分頃(今の748F)まで幕張出区でしたが、今は752Fだけが幕張出区です。千葉へ回送、あるいは津田沼からの小運転で折り返しという出区形態になったわけですが、折り返しは横須賀線内やそれに影響を及ぼすSSLの遅延を受けて遅延ならまだマシで、間引きも多発しますから、今の748Fまでに乗っておかないと、という思いがありました。

なお748Fと8時台一発目の830FではG車の混雑に有意な差がありました。
748Fは津田沼で既にG車に立客がいましたが、830Fは市川でも座れるくらい。まあこれは僥倖でしょうが、船橋だと最先頭ならかなりの確率で座れそうです。一方で普通車は748Fで最後尾や増結車では座れないのは当然としても吊革は空いてましたね。

G車はそこまで減っていないのも事実ですから、やはり二極化なんでしょう。750円払っても乗るという階層は確実に増えているが、乗れない人も増えている。そして通勤をしなくなる人も。在宅勤務もあるでしょうが、ホワイトカラーとして都心に通勤する、という階層が減っているのでしょうね。

258エル・アルコン:2025/12/20(土) 12:23:50
グリーン車Suicaシステムが導入されて20年以上経ちますが、久しぶりに朝の実態を見るとモバイルSuicaでの利用が増えましたね。ざっくり2/3から3/4は使っている感じです。JREポイントの消費先として選好されているのでしょうが、Aシートやうれしートも普及していくのでしょうか。チケットレスを極端に値引いていますから。

一時期の事前料金、車内料金からIC料金とそれ以外に改めましたが、事前料金と違い、Suicaが無いと安く使えないというのはどうなのか。交通系ICと言いながら、東北海の3社のICしか対応しておらず、関西のICOCAでは安く乗れません。東京近郊の在来線でしか行けないエリアに出張する役員にグリーン車はいかが、と勧めたら、ICOCAでは乗れない(ラチ内で買えない紙券になって割高)、と否定されたわけで、Suicaを別途保有しようにも買うのも一苦労、あるいはモバイルでとなると関西でモバイル使いだとSuicaを別途入れるとこれも厄介と、Suica経済圏とそれ以外の料金体系は問題とも言えます。

関西のチケットレス割引も微妙ですが、あくまでこれは企画商品の扱いですから、えきねっとチケットレス割引と同様です。
地域限定とはいえ、首都の鉄道というインバウンドどころか国内でも地域外からの利用が多いことが強く推定出来る状況での「格差」ですから。

259エル・アルコン:2025/12/21(日) 20:53:41
京成時刻表、買えました。
訂正があったみたいで、紙片を挿し込むための一時引き上げかもしれませんね。
購入できたのは高砂の定期券販売所、そのあと船橋の下りホーム売店でもありました。なお金町や松戸線駅のセブンにはありませんでした。

260エル・アルコン:2025/12/21(日) 21:20:56
前回ダイヤとの比較が出来ないので評価はこのあとですが、アク特と快特の関係、まさかの20分ずれとは。
そして時間調整はいろいろありますが押上5分という論外ぶり。押上で2〜3分差まで追い上げたエア快がドカッと停車し、先行する普通(H特)が青砥まで逃げ切ります。もはや都交線内通過運転の意味がなく、妙な押上折り返しの都交とあわせてダイヤを乱すだけの存在です。エア快を有料の「押上特急」に立て替えて、という将来像なのか。このあたりは湯川から新根古屋、第二ビルのパターンを解き明かさないとわかりませんが。

あとは夕刻から都交発の快特が半分は特急で、夜半になると通特と快速、そして快速のみとなり、でも最終の成田快特は不変と。
日中は羽田快速は京急線内特急と残念な内容。快速を青砥快特とエア快が追い上げますからね。
快速が無為に青砥で長時間停車となっているのは上りはSL受けのようで、将来的に全列車停車になっても大丈夫という感じです。(実際には40分パターンなのに60分パターンで停車させているから停車しないパターンも時間調整しないとダイヤが合わなくなる)

しかし羽田快速に乗り継いでもSLが湯川で抜いたエア快が羽田で追い上げるわけで、成羽間輸送はもはや何も見ていない感じです。
「押上特急」が都交線内各駅の快特に接続する(エア快廃止)ことで再度チャレンジでしょう。今の快特、アク特関係の都交線内はそういう「未完成」を感じます。

261エル・アルコン:2025/12/21(日) 21:39:06
船橋新京成改め京成バス千葉ウエスト鎌ヶ谷営ですが、例の「ふなっしー」2741号車がまだいます。
ジェントルピンクには出来ないし、青赤の鎌ヶ谷営カラーにもできないということなでしょうが、ふなっしーのイラストだけ消したふなっしーカラーで走っていました。

電車もかなり京成カラーが増えており、8900系も京成塗装になっているそうで(今回はくぬぎ山も閉まっていて見ませんでした)、急速に京成化が進んでいますが、バスは混乱を極めていますね。

262エル・アルコン:2025/12/21(日) 22:21:24
上野快速が佐倉行きからうすい行きになり、うすい普通が佐倉行きになっていますが、佐倉普通は津田沼で快特退避ですから、まがいなりにも佐倉先着だった快速がうすい止めになり、10分待って羽田からの快速成田空港行きでようやく佐倉に行くと快特退避と散々です。じゃあ1本前の羽田からの快速成田空港行きとなると、青砥で接続の普通津田沼行きは上野で快特の3分後発と、上野から佐倉への有効列車が40分に1本状態です。というか、京成のド本命と言える成田も上野発だと40分に1本の快特とその3分後の普通で青砥で快速乗り換えしかなく、これも実質40分ヘッドです。
津田沼だともう少しマシとはいえ、佐倉以遠は11分-29分ヘッドです。成田到着時点では18分-22分ヘッドと、ここで等間隔にしてどうする、という感じです。上りも同じ傾向です。

263トロッピー:2025/12/21(日) 23:38:03
ふなっしーのは鎌ヶ谷(ウエスト)ではなく習志野(セントラル)ですね。
営業所番号は鎌ヶ谷と松戸はウエスト化でそれぞれ1が7、3が6に変更されていますが、セントラル化された習志野(西)は今のところ2を維持しており、色も変えるならセントラル色でしょう。
それこそナンバーこそ船橋ですが、習志野(西)所属なためにふなっしーの拠点であるはずの馬込十字路近辺を走ることはついになかった格好でした。

264エル・アルコン:2025/12/22(月) 23:21:07
セントラルでしたね。実際見たのは船23でした。しかしイラストと一心同体の塗装でイラスト抜きで走らせるというのもいい度胸です。もし(旧)新京成バスがふなっしーに対してライセンス料を払っていたとしたら、それまでの実績を踏まえればイラストがなくともふなっしーを容易に想像させ得る、として提訴されてもおかしくないです。

265エル・アルコン:2025/12/22(月) 23:21:41
別に連休でもない氷雨降る12月の月曜日、朝2番手の津田沼リムジンは混んでいました。10日ほど前に予約の段階で120番台とこれはかなり混んでいる状態で、2台口もあり得る、と思っていましたが、なんとか1台で乗り切ったというか、予約段階で「お断り」をけっこう出したのでしょう。

京成駅では仕訳人が無予約者に今日は予約で満員なので15分後に乗ってください、と案内しており、6時台の飛行機だとかなり厳しい状況です。前夜の段階でカットオフとなるので無予約者枠がわかるわけですからおそらく大丈夫でしょうが、JR駅で無予約者が急に増えたらアウトなわけで、どう差配しているのか。

その意味では羽田でも最終乗車停留所(津田沼行きなら1タミ)では空席をカウントして乗せますし、場合によっては補助席にも案内します。津田沼発でも補助席使用例があります。しかしこの時は補助席でよろしければ、という誘導をしませんでした。無予約者の中には「乗れないのか」と聞いているような人もおり、補助席はまったく使っていないのですから乗せれば待機列は一掃できたのにしませんでした。

なお、この便は正座席が2席ほど荷物を置いている不心得者がいたせいで空席でした。発車時刻まで間があったので、運転手が車内を確認して空席を捻出できたはずで、少なくとも正座席の2席は提供できました。ガタガタいうのなら降ろせばいい話ですし、荷物がとか言うのであればトランクに押し込めばいいのです。もし次便も予約とJR駅からの無予約者で満席だったらひどい話です。

羽田では出発間際に車内を巡回して残席をカウントして、「壁の花」に割り当てますけどね。津田沼だけだったのが羽田発も予約を取るようになりましたが、発車1分前になると予約者が来なくても空席を発売します、とすればいいのです。だいたい羽田発で予約を取っても当日決済だと結果としてのカラ予約になりますし、決済済みだと5分前まではキャンセル可能ですが(手数料110円)、それ以降の予約が出来るのか。無理であれば空席リスクが増えますから、ますます最終乗車地の判断が重要です。

266トロッピー:2025/12/23(火) 11:37:43
流石に「猶予条項」のようなものは存在しててもおかしくないでしょうから、いずれは塗り替えもあるでしょう。
旧新京成に限っても、松戸東は令和生まれの車両はウエスト色への塗り替えが始まりましたし、鎌ヶ谷や習志野西もおおよそそれぐらいの車齢以降の個体が対象になる可能性はあるはずです。

267トロッピー:2025/12/23(火) 12:41:48
ウエストは今のところ、
0:塩浜(旧トランジット塩浜)
1:千鳥(旧ベイシティ千鳥)
6:松戸東(旧松戸新京成)
7:鎌ヶ谷(旧船橋新京成鎌ヶ谷)
ですが、京成バスの2(市川)と3(松戸→松戸西?)のスライドを見越しているものと思われる一方、4と5が不自然に空くことになるのが気になります。
用途別記号を採用している舞浜(旧トランジット千鳥)を数字で統一するにしてもひとつで済むはずですから、それを4と仮定すれば5を埋めうるのは白井ではないか、という推測です。
セントラルは、
1:船橋(旧バスシステム)
2:習志野西(旧船橋新京成習志野)
3:高浜(旧海浜)
5:印西(旧レインボー)
ですから、同じく0(新都心習志野→習志野東)と4(新都心)のスライドを意識していますし。

268リリカルゆかりん:2025/12/23(火) 20:50:16
立石への快速停車は葛飾区からの要望が強く、京成の優等通過駅で最多の利用者数であること、01年八広待避線新設の翌年改正で急行運転の大幅縮小(10年に廃止)という
虐待ぶりは疑問でしたから今回の改正で快速停車が見送りになったことの方が意外で近い将来実現しそうです。
そうなると快速が4駅連続停車というのはあまり好ましくないのですが今改正で全般に停車時間増加があったことを踏まえれば
停車駅が増えても所要時間増にならずあまり反対される理由はなさそうです。

なお近隣のお花茶屋も京成の優等通過駅では立石に次ぐ利用者数がありますが
こちらは千住大橋に快速が停まり緩急接続をするようになりましたが、ターミナルに近い駅での緩急接続は
マイナス面の方が大きく(優等に乗り換えても時間短縮効果がほとんどなく、普通が対ターミナル駅で有効な列車になる駅が少ないため利用率が極端に落ちる)
正直疑問であり、停めるならお花茶屋と町屋にすべきでした。

269エル・アルコン:2025/12/23(火) 21:29:34
ここのところ陸路での往復が続いており久々に神戸空港を使ったらいやいや、変わってましたね。
3階の飲食店街がフードコートになったところまでは知っていましたが(「淡路屋の思う壺」など)、2F出発フロアの吹き抜けに面したうどん屋たもん庵がなか卯になっていました。

これで2006年の開港当初からのお店は3階の上島珈琲店とロイホ、制限区域内のANA FESTAだけになったわけで(売店も微妙に変わってます)、屋上のさらに上の高級寿司店やバンケットホールは消えましたし。

フードコートは店舗撤退後待合スペースになってなんとも微妙な空間でしたが、蘇りました、そしてたもん庵は吹き抜けに面している立地で出発ロビーからよく見えましたが、兵庫ではなく香川を宣伝するが如き「さぬきうどん」と大書きしていたのが神戸市の不興を買い、「手打ちうどん」に書き改められたという経緯がありましたが、ここで退場です。

どうやらたもん庵を傘下に持つゼンショーがたもん庵ブランドを辞めるようで、グループ内のなか卯にスイッチした格好です。
そういえばここは例の「ゼ」も持ってますよね。どうせならすき屋のほうがいいんですけどね。

270エル・アルコン:2025/12/23(火) 21:30:54
中山競馬場線にEVが導入されますが、担当するウエスト船橋営(旧KBS)の運行だそうです。
中山開催日は競馬場運行に入り、それ以外は旧KBS路線に入ります。

塗装は新体制スタートや求人のポスターに出てきた「新塗装」のウエスト塗装です。
メーカーはアルファバス(江蘇常隆)とメジャーなBYDじゃないですが、ウエスト塩浜営(旧トランジット)にも導入実績があるので続いたようです。ウエスト内では統一したほうがいいでしょうから。

271エル・アルコン:2025/12/23(火) 21:31:57
電気バスというと中国一人勝ちというのが厳しい現実です。
すぐ壊れるとか貶す人は多いですが、万博で導入して故障続出で「ほらみたことか」となった実績も乏しい会社のバスはいざ知らず、BYDとか大手は実績を積み重ねてますからね。バンコク都バスも2022年度から本格的に導入が始まってますが、「死屍累々」なんて話は聞きません。初期のエアコンバス(オレンジ)までは日韓メーカーが入っていましたが、その後のエアコンバス(白以降)は中国メーカーの独壇場。CNGも中国で、EVもまた然り。モノコックの老朽車(赤バス)は日本メーカーだけ(日野、いすゞ、三菱)と恥ずかしい状態でしたが、2026年度に全車退役が決定したため、路線バスで日本車そのものを見る機会がほとんどなくなります。(いすゞと韓国大宇のオレンジエアコンバスが消えれば日本車は完全消滅)

272エル・アルコン:2025/12/23(火) 21:42:50
立石停車時間の捻出ですか。まあ初代通特、その後の西馬込特急は4駅連続停車でしたから無くは無い話です。
押上と小岩での時間調整というのもまた小憎たらしいですが、H特を押上折り返しにして、エア快と高砂快特は押上以北各停、というような減便減速もあるかもしれません。

エア快〜アク特の時間調整もこうなると都交線内通過の取りやめという線もあるでしょう。高砂快特と羽田-青砥間で所要時間差がほとんどないだけに。エア快に寄り添うような押上普通も都交線内各停駅で毎時12本の維持という効果があるわけで、エア快を廃止して(押上普通と統合して)、都交線内毎時12本と。押上特急次第ではアク特も怪しいです。

273トロッピー:2025/12/23(火) 23:00:02
なか卯、というとゼンショー系では京風を売りにした業態だったはずですが、メニュー自体は主力にして大黒柱のすき家と被る分野が多いイメージが強いです。
一応、この前r57の大仏手前にあるのですき家と被るまぐろたたき丼と唐揚げを買ってみましたが、唐揚げはすき家よりグレード高い(それでも松屋系の豚カツ業態の松のやや、吉野家のには及びませんが、すき家の露骨な冷食感は流石にありませんでした)ですが、たたき丼は京風要素を申し訳程度に入れるためか細長く裁断した卵焼きが足されていたりする以外は特に京要素は感じませんでした。

旧バスシステムはセントラルですが、同じセントラルと考えると中山競馬場は旧レインボーである印西、それも白井の領分のイメージが強いです。
もっとも西船橋に来る白井線というと京成直営時代は大型車(エアロスターの富士重車体)のイメージでしたが、近年のレインボー時代以降は中型路線のイメージですから、白井切り離しの可能性含めても安定してシャトルに入りうる旧バスシステムになったはありそうです。

274トロッピー:2025/12/24(水) 00:17:28
電動バスは故障皆無でこそ流石にないようですが、国産車の故障率の上がり具合を考えるとどっこいどっこいぐらいには少ない、と評するぐらいがちょうどいいかもしれませんね。
なんでも壊す東急の個体であれば牽引車に曳かれているのを見たことはあります。
ただ故障率が有意に低いとしても、ガラスの精度とかは明らかに低いようで、外から見て明らかにわかる程度に歪みがわかる代物でした。
ガラスメーカーこそ未確認ですが、欧州車の純正や日本車の補修部品で中国製ガラスを装着した車ではここまでのものはみられてませんから、同じメーカーのガラスだったとして、中国国内メーカー向けは低い精度のものも通して歩留まりを上げているとも考えられます。
もっとも、側面の客用窓の話なので、運転席の位置から見た左右や前後の窓ほど精度を求めないことでコストを削っているという解釈の仕方もできますが。

京成立石に快速を止める、となるとかつての急行を想起させますが、真偽こそ不明ですが「急行は止めねばならない」駅の存在問題さえどうにかなるならいい加減名称だけでも急行に戻した方がいいのでは、と感じます。

275トロッピー:2025/12/24(水) 18:28:05
京成のリリースに新津田沼のヨーカドー跡地が来年3月にイオンモールとして開業するという発表がありましたが、それによれば向かいのミーナが入居している方も来年秋頃に新たな商業施設にする旨表記がありました。
てっきりミーナを畳ませて、イオン系で比較的業態の近そうなそよら(県内だとボンベルタが転換しました)にでもするのかと思いましたが、こちらは単にミーナがリニューアルするだけのようです。

276エル・アルコン:2025/12/24(水) 21:15:42
立石、曳舟もそうですが、新柴又もありますよね、急行停車の「密約」。
北陸新幹線の小浜ルートや西九州新幹線もそうですが、いつまで拘泥されるのか。成田空港のように政府の対応が拙く、極左暴力団がのさばる破目になり、現実に犠牲が出たようなケースは、それが現在進行形でもあるわけですから相当な対応を求めても足りなくはないですが、その犠牲や被害、我慢がそこまで具体的でないお気持ちレベルで、しかも個別具体的な縛りを課しているケースは見直しが必要でしょう。それが妥当かどうかという判断は地元だけではなくステークホルダー全体で考えるべき話です。

立石の場合は青砥との関係もありますし、高砂青砥の連続停車の意義も問うべきでしょう。青砥要塞に立派な引上線を作りましたが、現行ダイヤでは羽田快特は高砂折り返しになっていますし、青砥折り返しがなければ青砥での乗り換えは考慮しなくてもいいわけです。立石方面からお花茶屋方面への乗り換えにしても、優等列車であるべき理由は少ないです。

「急行」の復活はやるべきでしょう。トンネルの向こう側には快速は無く、急行がありますから、本来急行で通せるはずが急行から快速と化けるわけです。津田沼以東各駅の特急を「快速」として、小岩や東中山などに停まる快速を「急行」とすると。
北総も「特急」が新鎌ヶ谷から各停というのも大概で、アク特と特急は同じ(北総特急は「空位」)、現行特急は「通勤特急」とするとか。

277エル・アルコン:2025/12/24(水) 21:28:00
ミーナはファストリ系ですから、一括整備とはいかないでしょう。契約もビルそれぞれで違いますし。
まあミーナは全国に津田沼含めて4店舗ありますが、言っちゃなんですが居抜きのような進出なんですよね、京都は厳密には立て替えてのオープンですから「新設」ですが。

津田沼のミーナは元丸井ですが、津田沼パルコとあわせてファッションリーダーだったんですけどね。それがパルコは閉店、丸井はファストファッションになり、一時期はドンキも入り翳りゆく津田沼を象徴するような感じです。
リリースではまだ具体的なテナントは未発表ですが、映画館、フードフロア、イベントホールとのこと。上質なライフスタイルを提案するショップって何をイメージしているんでしょうね。

一つ前向きな展望としては、旧ヨーカドーのサウスの東側の駐車場ビルをイオンの駐車場として使えるようになるので、イオンへのクルマでの来店客の流動を分散できます。教習所方面からくる細道の負荷を下げられるかですね。

278トロッピー:2025/12/24(水) 21:44:01
そういえばゼッテリアになってからまだ行ったことなかったと思い、先ほど行ってきましたが、レジ(セルフ注文端末でしたが)が完全にゼンショー系のそれでしたね。
ゼンショー傘下になってからのロッテリアがどうなのかは確認したことありませんが、おそらく同じでしょう。
そういえば、面白いことに決済画面に遷移するタイミングで注文を厨房に飛ばしていました。
ゼンショーというとすき家で「襲われるのに頑なに食券化しない」で悪名高いですが、少なくともこれを応用すれば先払い化はできそうでしたね。

279トロッピー:2025/12/24(水) 23:36:08
種別がアレな原因のひとつは間違いなく、名目上北総とスカイアクセスが別系統というのはあるでしょうね。
北総が三セクゆえに上下分離で系統の京成一本化が落とし所でしょうけど、それするだけでも種別の名付けだけでも柔軟にできるでしょうし。

分散といえば、船橋の場合だとヨーカドーや東武が周辺の平置きのコインパークにも提携を広げているにも関わらず地下駐車場への集中が止まらない、というのがありますね。
たまたまかもしれませんが、市場通りにかつてあった東武の駐車場が満車だった記憶はありませんし、天沼の十字路でヨーカドーと反対側にあるヨーカドーの機駐もそうです。

280リリカルゆかりん:2025/12/25(木) 00:47:26
イオンのドミナント戦略もここまで来るとどうなのかと思えますが(千葉県の東京湾沿いに船橋、津田沼、幕張新都心、木更津、富津の5施設を展開)
津田沼から撤退したセブンアンドアイ系列も湾岸地域で蘇我と市原にアリオを構え、幕張に寂れ気味といえヨーカドーの大型店がありますから、イオンのお膝元という敵地にあっては
頑張っているといえます。津田沼では既存のイオンモールとの相乗効果狙いと思われますが休日は周辺道路の渋滞が激しく(暫定税率が廃止になった以上
道路整備計画の見直しは一定程度受け入れざるええないでしょう)車で行くなら幕張新都心の方がとなりますが
そこは鉄道の要衝という立地ゆえ公共交通で来る客を重視する形態のイオンモール(配送サービスを充実させるなど)として
周辺店舗と差別化するのが正しい戦略でしょう。

281トロッピー:2025/12/25(木) 13:30:10
ヨーカドーというと、松戸線沿いにはまだ八柱と松戸にはあるんですよね。
まあよく津田沼や春日部と同タイミングでの整理に巻き込まれずに生き残ったとは思いますが、もし次の整理があれば怪しそうな気配はありますね。
もっとも、何かあれば吹き飛びそうな高根木戸の元ジャスコのイオンがしぶとく生き残っているぐらいですし、ああ見えて健闘しているとかもありそうですが。

282エル・アルコン:2025/12/25(木) 20:43:14
かつての船橋東武のやり方は中心街の商業施設が一等地に無駄に駐車場を構えずに済むという意味でもあるべき姿でしたけどね。
羽田でも類似のケースがあるわけで、2タミでサテライトまで約1㎞歩かされるくらいならバスで横づけ(最近はミニサテライトになって面倒だが)のほうが楽です。特に到着便は最終出口至近まで付けますから。

駐車場も天沼から北口までバス、タクシーと駐車場送迎バスの専用レーンを確保して、ゆったり停められて出し入れも楽な駐車場を使う方がいいです。北口地下はそもそも2階層に加え、2段式立駐が仕込んであるのでアプローチが最悪です。

283エル・アルコン:2025/12/25(木) 20:43:56
確かにすき屋は微妙ですね。インバウンドをはじめとする不慣れな客にとって券売機やタブレットでの注文は逆にハードルを下げる側に働くのに。高齢者ガー、といいますが、社会人になって程なくWin95を導入して会社のIT化が始まった、という世代がアラ還ですから、今後は加速度的に適応能力が高まります。ただQRだバーコードだというシステムにはついて行くには時間がまだかかるわけで、タブレット方式がベストでしょうね。その意味で残念なのはサイゼリヤで、QRでアクセス、という入口がネックです。アクセスしてしまうと紙式の良さを取り入れ、客の意向に従った細かいカスタマイズが可能という世間のお手本になるといっていい内容ですが。

スーパーのセルフレジ、セミセルフレジも慣れれば高齢者でも使いこなしています。これと物理カードのプリペイドカードの組み合わせが最強で、高齢者ほどカードを使い小銭を掻き探すシーンは少ないです。ここでもサイゼ同様にアナログの良さを残しており、チャージをレジで対応可能にしているケースは高齢者のキャッシュレスを支えています。田舎の実家で80代90代の老親がWAONを使いこなしているという話はよく聞きますし、私自身も帰省時によく目にします。

284エル・アルコン:2025/12/25(木) 20:44:34
大手流通のドミナントは再編や買収による結果としてのドミナントと、同じブランドでのドミナントの2種類ありますね。
津田沼の場合は旧ヨーカドーへの進出はドミナントというよりも提供するサービスによる分離でしょう。津田沼の場合は「イオンモール」としては微妙に狭く、イオンがモール形態のノウハウを学んだマイカルの多くが実装していたシネコン併設が出来ていません。イオンモールは実質3階層までというケースが多いですが、津田沼の場合は新津田沼駅直結の2階がメインエントランスになるので、上下1階層の移動しかないフロア配置は逆にもったいないですね。あと1フロアあれば旧ヨーカドーを持つ必要はなかったでしょう。

なおイオン(本体)も妙なドミナントがあるわけで、新幹線で山側に座っていると浜松を出ると浜名湖までの間にイオンの大型店が相次いで現れます。政令市とはいえどういう商圏なのか。地方都市では山口県下の山陽線に乗っていると防府到着近くにイオンタウンが見え、防府駅前にイオン防府店があるというような状態です。

あるいは地方の有力スーパーを傘下にしたせいで、貴重な選択肢が両方ともイオンというトホホな事態も。中国地方の有力スーパーであるフジ(フジグラン)がイオン系になり、総合スーパー、大型店はイズミのゆめタウンしか競争相手がいなくなっています。

285トロッピー:2025/12/26(金) 00:57:54
最近はすき家も流石にタブレットは入れていますが、長居前提の業態ではないですし、松屋式の食券+セルフサービスが最適解な気がしますね。
ちなみに松屋のそれは現金もキャッシュレスもですが、最近はバーガー系業態はキャッシュレスのみセルフ注文という形態も多く見かけるようになりましたが、流れ的には松屋のそれに近いですね。
ちょっと逸れますが、何年か前にフランチャイザーに反旗を翻して離反劇を起こした某弁当店チェーンは逆に現金がセルフでキャッシュレスが有人という逆パターンをやってたりしますが。

286トロッピー:2025/12/26(金) 01:28:51
そういえば、言われてみれば船橋、津田沼、新鎌ヶ谷、八千代緑が丘の各モールには現状映画館はありませんね。
津田沼は今回ので備わるとして、八千代緑が丘もモール内にないだけで近所に東宝のがありますが。近所に他社系のがあるから自前のがない、は土屋も同じだった気がします。
一方、船橋や新鎌ヶ谷は近所にないどころか、最寄りのでもそれなりに離れているように思います。

287エル・アルコン:2025/12/26(金) 22:52:56
イオン傘下のスーパーと比べると、なんだかんだと言って日常衣料品があるイオン(本体)の存在は大きいのですが、本社があり母体の一つといえる扇屋があった千葉県内と違い、関西だと意外と「手薄」です。ダイエーを傘下に収めたことで「イオン系」は多いですが、結局食品スーパーに特化した格好で、コーヨーやマルナカなどとの差別化が出来ていません。しかも「本体」が少なく、神戸でも兵庫と神戸三田以外にモールは無いわけで(ハーバーランドもモールを名乗るがちょっと毛色が違う)、北区や垂水区には「本体」があるものの、阪神間は大阪の野田阪神になってしまいます。

このあたり、「コープさん」が強いからという人も少なくないですが、コープこうべ(灘神戸生協)でイオンと張り合うような店舗は住吉くらいです。総合スーパーとして存在感があったダイエーが破綻してイオン傘下入りして食品スーパー化したことで、系列の食品スーパーばっかりという事態になっています。対抗馬はそれこそ「コープさん」を除けばライフと万代くらいでしょうか。阪急阪神系列といかりもありますが、存在感は段違いです。

しかしブランドは違うがイオン系ばっかりだと、当然商流は一緒になるのでトップバリュは当然としてもNBも同じような品揃えです。頭を抱えるのが同じもので価格が違うわけで、なんか無駄です。

288エル・アルコン:2025/12/26(金) 22:54:18
ヨーカドーはもはや店舗の維持その他の戦略がないですから。百貨店の経営能力がないことも露呈しましたが、祖業の総合スーパーもまともに運営できない会社に成り下がっています。津田沼も安易なフロア貸しでヨーカドー色を薄めて存在感をさらに下げましたし。

高根木戸イオンは謎ですね。北習志野が西友が2つあるといっても街区の規模の割に店舗が少ないのは否めず、坪井や緑が丘にかなり流れています。あと成田街道沿いのロピアにも。そうした中で閉店の噂が絶えない中で生き残っています。セルフレジやレジゴー専用に近い状態ですから人件費の割合が低く損益分岐点が低いのかもしれません。
豊富線が芝山・北習線になり松が丘の高齢者が切り捨てられましたが、高02が意外と本数があることで公団のリブレ京成やカスミに流れているはずです。芝山エリアもマミーマートが飯山満駅付近にあるので、商圏がかなり狭いのですが。

まああれでやっていけるのであれば、「まいばす」ほど縮小しなくても狭い商圏でやっていけるというモデルになるかもしれません。なんとなく北習志野の旧西友も同じような感じで生き残ってますし。なお北習志野には「まいばす」が駅前通りの両端にありますが、駅近の店舗は昔の扇屋であり、先祖返りとも言えます。(ペデから通りに降りる階段から、2階の窓に扇屋時代の紳士服売り場の案内が見えます)

289トロッピー:2025/12/27(土) 13:13:06
確かに古和釜方面の客が木戸から公団にシフトしている可能性は普通にありえそうですね。
もっとも、カスミは傍系とはいえイオン系(ユナイテッドスーパー系)ですから、傍系に流れるのはセーフと考えている可能性もなくはなさそうですが、傍目から見ると棲み分けというよりは食い合ってるように見えます。
桜ヶ丘のマルエツは競合しそうなのはジェーソンぐらいだと思いますが(金杉台団地の方に来るイオンのバスはギリ来ないですし)、二和向台の方はマルエツとカスミなのでイオン系どころかユナイテッドスーパー系同士で丸被りしています。

290エル・アルコン:2025/12/29(月) 14:29:20
茨城のほうに行くのにどうしようかと悩みましたが、グーグル先生お薦めの外環〜常磐は手戻り感と京葉道までの時間がかかるわけで、結局布佐からr4〜r48で牛久阿見に出ました。以前はICのところで直進してそのまま料金所でしたが、r48バイパスの延伸がかなり進んでおり、バイパス両方向にに平面交差なしで合流するランプ路になっていました。

これ、学園西大通りの延伸と出会って直角カーブとなり、牛久から土浦に続くr48バイパスにスイッチできるため、一般道での茨城県南アクセスがさらに改善します。またつくば方面もr48から学園西大通りと劇的に改善されます。そのままR408になるため、筑波山方面もこれ一択でしょう。

圏央道はつくばJCTまで4車線化されており、柏や三郷を回る気すら起きない改善です。栄橋の渋滞がネックですが今回は幸いスムーズでしたし。あとはR464小室から谷田の間の渋滞ですが、一向に開通しない例の区間を通りますが北環状線を活用ですかね、

292八千代台民:2025/12/31(水) 10:09:29
先週私用で平日午後羽田へ行きました。津田沼リムジンがちょうど良いタイミングがなく遅快速で羽田へ向かいました。
小岩、高砂、青砥で2分停車、押上で4分停車と散々です。これ成田でも8分停車しているので削れば臼井快速のスジに出来そう。

遅快速は夕方ラッシュ時の移行時間帯なのか日中と違い品川から先は快特なのが唯一救いです。
ただダイ改前の本線快特+アク特だと八千代台から羽田73分が、乗り換えないですがプラス20分は改めて酷い改正です。
帰りも京成ルートで帰りましたが、高砂快特乗っても上野からの本線快特が行った後と散々です。
コロナ禍以降、本線の扱いが酷すぎて嫌になります。

293トロッピー:2025/12/31(水) 18:09:41
扱いが酷いといえば、鎌ヶ谷に入るはずの新車が松戸東に横取りされたとのことで、X界隈がちょっとしたプチ荒れ状態になっていましたね。
松戸(東)は元から新車天国でしたが、それでも鎌ヶ谷は新京成時代は新京成バスの祖ということもあり、習志野(西)と異なり松戸(東)ほどコンスタントではなくても、習志野(西)よりは安定して新車が入ってきたイメージですが、千葉ウエストになってから露骨に扱いが劣化した、と。
それでも一応は新車自体は入っていますし、未だにまったく入っていない印西とかよりはマシ、というのも書かれてはいましたが。

294エル・アルコン:2025/12/31(水) 18:16:02
2025年が暮れていきます。

京成のダイヤ改正も呆気にとられるレベルという悲観的な年でしたが、押上特急の新設がアナウンスされるなど明るい話題もありました。京成バスグループの再編はまだ完成形が見えませんが、まずは一歩スタートしています。
そして新京成が長い歴史に幕を閉じましたが、京成色の上書きが予想以上に早く進んでいます。

総武線関係、東西・東葉線関係も明るい話題が少なく、京葉線の通快問題など、この通勤路線で「廃止」問題というまさかの事態もありました。

社会の趨勢同様、不透明感、不安感が否めないですが、明るい話題を見つけていきたいと思います。

それでは皆様、よいお年を。


習志野原の掲示板管理人
エル・アルコン拝


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