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かづ235の部屋(避難所)

1名無しさん:2009/03/16(月) 19:04:49
かづ235の部屋(避難所)です。

623MORI:2010/01/16(土) 13:51:40
トトメス2様
伊勢三社より先ほど戻りました。
朝5時30分に出発して、8時前に外宮そして、内宮、伊雑宮へ
そして、10時30分鳥羽発の伊勢湾フェリーで伊良湖へのコースにて

トトメス2さん、そして皆さんの 安らかでありますよう の気持ち
そして願いは、しっかりお伝えしました。

内宮ではタイミングよく、五十鈴川の橋を渡るとき、太陽が正面にあり
天照大神も歓迎してくれたようです。

年末年始は、愛知もかなり寒かったです。
暖かい季節にお見えになること楽しみにしています。
タイミング合えば、南信州に日帰り温泉多々ありますので
ご一緒できればと思います。

624トトメス2:2010/01/16(土) 14:24:09
>火水風地さんへ

 昨日、ムーブック
  失われたメシアの神殿「ピラミッド」の謎
  著者;飛鳥昭雄・三神たける
を買ってきて、読んでみたのですが、この本の「まえがき」に次のような記事を
見つけました。
 
 この本の原稿が脱稿する直前、エジプトの大ピラミッドに関して重大な
ニュースが飛び込んできました。三大ピラミッドが建つギザ大地の下に巨大な
洞窟が発見されたというのだ。しかも、人工的なトンネルも複数存在し、三大
ピラミッドと地下でつながっている可能性もあるというから尋常ではない。

 この本を読み終わって、古代文明と日本、および火星文明とアルザルとの関係
そして、日本を支えている、「ヤタガラス」と「エノク」との関係が頭の中を
よぎってきました。
 
 なぜ?
飛鳥昭雄はこの様なことを書物として書き残せるのかを考えた時に、ヤタガラス
とは何者で、誰がヤタガラスの意向を受けて動くことが出来るのか?
 そこには、船井幸雄氏、中丸薫氏、白峰氏そして飛鳥昭雄氏等の宣伝部隊を
養う必要が在ったのではなかったのでしょうか。

 「碧い世界」ブログ
 http://aoisekai487.blog7.fc2.com/

ここでヤタガラス、秦氏、船井さんなどの面白い記事が書いてあります。
是非一読して下さい。
 ついでに、ブログ「碧い世界」まとめ 、ここもお願いします。
 http://www5.ocn.ne.jp/~iranka/aoimato.html

625トトメス2:2010/01/16(土) 15:05:08
>MORIさんへ

 天の岩戸にお隠れになった「天照大神」は女神なのですが八咫鏡に照らされると反転
して男神となり、本来のニギハヤヒの尊でありイエス・キリストともなるようです。

>内宮ではタイミングよく、五十鈴川の橋を渡るとき、太陽が正面にあり
>天照大神も歓迎してくれたようです。

 イエス・キリストが歓迎してくれたようですね。
今日16日に太陽に最も近い水星が巡行になりました。

太陽の波動は、水星を通して地球へとそそがれるようですので、「今」からは
イエス・キリストの光が地球に降り注ぎ、「山羊と子羊」を立て別ける(二極化)
働きをされていくのでしょうね。

>国民所有の電波を誤用して悪あがきしてるだけの イヌ ゴミ etc.
>浄化プロジェクトがスタートして、自滅願いたいです。

 ここに繋がりそうです。

626トトメス2:2010/01/16(土) 15:26:10
>ウサギさんへ

 「出雲形勾玉」に関係して「大国主とうさぎ」の昔話が思い出されます。

>620 にて書き込みをした後、「屋久島から 未来創造」に
 「妊娠したうさぎ」が書き込んでありました。
  http://blogs.yahoo.co.jp/yakusimajiteki/60863727.html

 ウサギさんの「明晰夢」が 礒邉自適氏の予知夢に組み込まれて
いくのでしょうか?
 何かが、私の第六感を刺激したようです。

627ガマ親分:2010/01/16(土) 17:33:47
トトメス2様へ
そうですか手厚く扱って下さって「ちび玉」も喜んでいることと思います。
(つい最近、目玉の勾玉どうしたのかなと思っていました。
そうか、そういう旅をしていたんですね。可愛がってやって下さい。)
オニ胡桃の木は田舎の畑に植えてありました。
よく送って貰ってかなづちで叩いて食べました。懐かしいです。
保存食になりますね。

今朝の明晰夢
頭上を見上げるとそれはそれは蒼い澄み切った空。きらきら輝く白い雲。
そして眩いばかりに輝く太陽、私は眩しさなんて気にせずに、
飽きるまでずっと太陽を見つめ続けました・・。

しかし、その情景は暗い空間にぽっかりと明いた丸い穴から見たものなのです。
最初、頭上に開いたその穴から光が落ちてきて、光の柱が出来上がりました。
そしてその上を凝視したのです。すると先程の光景が見えたのです。
丁度「頭上にある高い位置に輝く太陽」でした。

太陽を見ながら、この光景は以前にも見ていることを想い出しました。
以前は私の明晰度がハッキリしていなかったからか、
観る実力が無かったからか、
観る時期ではなかったのか、
太陽の位置が下にあって見えなかったのか、
曇りガラス越しにある様な光を見ていました。
全く同じシュチエーション。

一度目覚めて「なんだ、太陽って見つめることができるんだ」
などと思いながら・・暫くすると、
今度は左側四分の1程に窓のように
切り取られた空間が映し出されていました。
緑豊かな山々蒼い空、白い雲が見えています。
爽やかな空気と風を感じます。
とても高いところから眺めています。

空間が切り取られていて、全体に見えないのは、
いつも私はどこか内部に居るのかもしれません・・。

今回の光(柱)が太陽だったのは意外な点でした。
(あっ太陽だと勝手に思い込んでいるのかもしれないな・・。)

巨大な白い柱(ろうそくの軸ような形のもの)
は惑星に飛んだときに見ました。

とにかくまだまだ「観察不足」なのです。
後でここも見といたら良かったと後悔しています。
屋久島さんのようにきっちり観られるように、頑張りたいです。

628ガマ親分:2010/01/16(土) 17:49:16
MORI様へ

そうですか、伊勢3社に今日行ったのですねーお疲れ様でした。
最近、MORIエネルギーがじわじわ効いてきているのでしょうか。
私が太陽を直視したのも共振していると思います。
MORIウィルス撒き散らして貰いましょう〜

629火水風地:2010/01/16(土) 21:12:48
なるほど!

MORIウィルス。

ワクチンより強力な善玉ウィルス♪

630ガマ親分:2010/01/18(月) 19:07:09
あれ〜〜〜どこいったの!(`*´)/かづ部屋が消えている?!

633火水風地:2010/01/18(月) 19:28:55
またまた間違えてしまいました。

かづ23の部屋8になってます。

まー、かづにーさんでもかまわないのですが。

2回も続けて間違うか?

単なるバカモノですよね。

前回はかづ235のの部屋で、今回はかづにーさんの部屋。

634ガマ親分:2010/01/18(月) 19:43:22
喜んで書き込みにいったら、悪菌扱いだ〜
つまんない〜

あはは「かづにいさんの部屋8」若返りましたね〜

635火水風地:2010/01/18(月) 20:38:29
ほんとうに失礼いたしますた。

http://hideyoshi.2ch.net/test/read.cgi/intro/1263809867/1-100

これです。かづ23の部屋8

636トトメス2:2010/01/21(木) 13:34:32
>MORIさんへ

 去年から今年にかけての出雲・京都・伊勢の神社参りご苦労様でした。
私の、草薙の剣の熱田神宮参り、そして中央構造線を挟んでの「祈り」に少なからず
世界平和への貢献が有ったかも知れませんね?

 宇宙全史 回答・メッセージ 2008/3/13 No.45 より抜粋

最大の原因は第2次世界大戦で天皇が「三種の神器」をなくされた事にあります。
正確には神器の中のひとつ(つるぎ)なのですが、これは三種でワンセットなのです。
そこから日本は「志」をなくして行ったのです。
このお話はやがて中国が日本を属国扱いしていくだろうという情報を元に出てきたものです。
そしてそれを許していくのが福田さんでした。
(このままでは6月には一部そういう形になるかもしれません)
私はどうしても中国のいいようにされるのがいやで何とかならないかとお聞きしたところ、上の情報がもたらされたのです。
そして結論は「もうどうにもならない」ということでした。
「失くしたものは取り戻すことはできない」といわれました。

しかしそこでめげないで食い下がりますと、
「もしのぞみがあるとしたら皇太子夫妻、特に雅子様を何とかしないとだめ」
「このお二人が唯一日本を変える可能性がある」
ということでした。
そしてそれができるのが私たちだけだそうです。
それには実際にお会いしなければならないようですが、果たしてどうなるのでしょうか。
私はけっこう常識人(?)ですから本当にこういう事を書くのをはばかったのですが、「種をまく」ということをしておかねばならないようでした。
江戸城と赤坂という土地にはびこった呪いを解くことができるのは現状私たちだけだそうです。
そしてその呪いが発動したのが「三種の神器」の消失だったのです。

 上の文章の結末が、今回の以下の回答に繋がるようですね。

 宇宙全史 回答・メッセージ 2010/1/19 No.158より抜粋

事象(この場合は地震という現象)に関しましては他に回して頂けたということですが、人心(の動揺・乱れ)に関しましては、どうなったのでしょうか。
東海沖大地震が起きますと、非公開情報でも書いておきましたが、単純な被害だけではなく
(それだけでも甚大なものがあるのですが)、天海僧正によって江戸に封印されていた
魑魅魍魎(ちみもうりょう・怨霊を束ねた魔の集団)たちが解放されてしまうという因から
生じる人心の大混乱(地震にともなう人心による陰惨な事件)の因果はどこへ回されたのでしょうか。

・・・途中略・・・

「1月1日に天皇が変った」

「それが大きい」
「それが日本の総意」(どうやら天皇は日本人の50%の意識を反映するようです)
「一人一人が心の中で敬っていたという戦前の風潮は、ものすごいパワーではあった」
「戦争に負けてからなくなってはしまったが、方向性を狂わせてはしまったけれど、神という形の人に集中するというのは、決して悪いというものではなかった」
しかしそれでは「私を崇拝しなさい」というエル・ランティと同じではないのでしょうか。
「それは今ここの場所には、必要なものなんだけどね」
「よりどころとして」
「依存ではなく、さっぱりとしたよりどころ」
「エル派閥のものとはまた違ったものなんだよ」

それで天皇がどうお変わりになったのでしょうか。
「運気が変った」

実はここには書いていなかったのですが、昨年収録した中で「天皇陛下の命数はやがて尽きる」というのがありました。
しかしその時天皇は、私たち日本人の持つカルマの多くを引き受けて逝かれる予定でした。
そういうお覚悟が天皇(天皇の集合魂も)にはあったのです。
しかし今回天皇は「生きて引き受けることを」お決めになったようです。

「あのお歳にしては潔いご判断だね」

何をお引き受けになったのでしょうか。
「日本の溜まった澱(おり)を、自らの身(一族)で引き受ける覚悟をされた」

638火水風地:2010/01/21(木) 20:28:12
●深まるインフルエンザ誇張疑惑

 次も英国の話。私は最近の記事で、国連機関WHOの顧問団の委員であるオ
ランダの著名な専門家たちが製薬会社から金をもらい、インフルエンザの流行
予測を誇張し、WHOに誇張した警報を出させていたスキャンダルがEUで問
題になっていることを書いた。これに絡み、英国では、インフルエンザに関す
る英政府の専門家による諮問機関の委員の半分以上が、製薬会社から金をもら
っていたことが明らかになった。

http://www.dailymail.co.uk/news/article-1243034/Swine-flu-taskforces-links-vaccine-giant-More-half-experts-fighting-pandemic-ties-drug-firms.html
Swine flu taskforce's links to vaccine giant: More than half the experts
fighting the 'pandemic' have ties to drug firms

 英デイリーメール紙が1月14日に報じたところによると、英政府の緊急事
態に関する科学顧問団(SAGE)の委員20人のうち、11人が、自分たち
の研究機関を通じて製薬会社から金を受け取っていた。資金提供先として最も
多かったのは、インフルエンザで最も儲けた英国の製薬会社グラクソ
(GlaxoSmithKline)だった。英政府は、顧問団の議論をもとに結局は必要な
かったワクチンを買い、10億ポンドの予算を無駄遣いした。顧問団は昨夏、
英国で6万5千人がインフルエンザで死ぬと予測したが、実際の死者は251人
だった。

「薬品の研究を行う者が、製薬会社から研究費を援助されることは悪いことで
はない」と思う人も多いかもしれない。だが英政府は、製薬会社から金をもら
う研究者が、その製薬会社の薬を使う疫病の拡大予測をすることを利害の衝突
とみなし、そのような研究者は政府顧問としての議論に参加できない規則を作
っている。インフルエンザに関する政府顧問の半数以上が、この倫理規定に違
反していたことになる。

http://tanakanews.com/100112flu.htm
インフルエンザ騒動の誇張疑惑

 日本のNHKは1月17日、インフルエンザ・ウイルスに関するBS放送の
分析番組で、オランダで製薬会社から金をもらってインフルエンザ問題を誇張
していた疑いでオランダ議会から調査されているアルバート・オスターハウス
教授を、主役の一人として出演させている。

http://pid.nhk.or.jp/pid04/ProgramIntro/Show.do?pkey=001-20100117-10-22971
2010年世界の英知が語る「第二部 未知なる脅威 ウイルス」

 EUに取材拠点を持つNHKは、オスターハウスがインフルエンザについて
誇張している疑いがあると知っていたはずだが、そんなことにおかまいなく、
オスターハウスを世界的権威として出演させた。インフルエンザに関して、
NHKは軽信できないプロパガンダ機関と見るべきだろう。朝から晩までNHK
テレビをつけている家庭は高齢者世帯が多いが、そのような習慣は遅まきなが
ら卒業した方がよい。

639火水風地:2010/01/21(木) 22:04:41
ハイチでの「地震」裏情報

ペンタゴンとMI6からの情報によると、先日ハイチで起きた地震は地震兵器による攻撃だそうだ。またCIAとMI6の新しい情報によると、今回用いられた地震兵器はHAARPではなく何かの原子爆弾であったという。CIAによるとインドネシアの津波もHAARPではなく、今回と同じような兵器が用いられた可能性が高いという。ナショナルジオグラフィックは津波の1年後に津波の震源地に行った際、生き物が全くいなかったという。CIAはそれを説明できる理由は放射能以外ないと考えている。

ハイチの攻撃の目的は二つだそうだ。一つは南米の国々への大量のお金の送金を防ぐために海底ケーブルを切断すること。もう一つは「自分達を追い詰めると大量殺戮を始める」という脅し。これを実行した犯人達(パパブッシュ一派)は責任をとるべきだ。またアジアは緊急にハイチに世界中から援助を送ることを促す必要がある。

この攻撃の背景にあるのは米国での金融戦争の最終局面だ。米連銀の資金源が断ち切られていることに対する反撃である。今月末の決算日に向けて様々な激しい動きが加速する可能性が高いという複数の情報も入っている。
またMI6によると、米連銀の連中はつなぎの資金をもらうため中国に迎撃ミサイル技術を売った。米連銀の連中は失脚しないために、更に色々なな軍事技術を中国に売ろうとしているようだ。これは米国に対する売国行為だ。更にペンタゴンの宇宙部隊の代表であった人物によると、近いうちに地下施設の公開が始まる可能性があるという。日本の場合、小沢の逮捕も考えられているそうだ。理由は小沢による独裁政権を防ぐことだという。
引き続き国内外の激しい展開は続く。

ベンジャミン・フルフォードはこんな見方をする。

本当のことが知りたい!

事実、信実はどこだ!

640かづ23:2010/02/06(土) 01:00:31
光文書

http://www.godbrain.com/index.php?catid=1&itemid=4106

これは、考えさせらます。
読んでみてください。

641トトメス2:2010/02/15(月) 21:22:24
>火水風地さんへ

 「宇宙全史 質疑応答2 目次」から判断すると、
宇宙全史2巻の発行は先延ばしになりそうですね。
2巻以降を発行するための予備知識として、質疑応答2が出版されるように
思われます。
 裏を返すと、月読の大神様のお働きで、切羽詰まった状態がいくらか改善
されているのかも知れません。
 「宇宙全史 質疑応答2」の反響を見てからでも間に合うということかも?

642名無しさん:2010/02/15(月) 23:54:00
B・F メルマガより

ブログ(英文)でも少し触れたように、現在テンプル騎士団やローマ教は危機的状況に直面している。
イタリア語で出版されたある書籍の中で、“ローマ法王ポール1世の殺人疑惑”を含めその内部事情を、
ヴァチカンを管理していた121名のフリーメーソン幹部を名指しして暴露している。
その幹部のトップとして、今まで伏せられてきた名前:Michele Sindona (ミシェール・シンドーナ)、
やPaul Marcinkus (ポール・マルシンカス)などの実名が挙げられている。
このヴァチカンを管理してきたフリーメーソン幹部たちは長い間、米連銀や欧州の中央銀行、そして
世界中の多くの中央銀行や政府よりも上の立場にあり、それらに多大な影響を与えてきたことなども
ここに書かれている。

その彼らがBDS(黒龍会)に連絡をしてきた。
そして『我々は、26000年前から予め定められたシナリオの大枠に沿って世界史を操ってきたのだ』と
主張し、また『そのシナリオは2012年12月21日までしかなく、自分たちの支配もまたそこで終わること
を知っている』と彼らは話す。
さらに『その支配グループの1つであるドイツのテンプル騎士団は40億人の虐殺を企て、この先1000年続く世界帝国を築くことを目指していた』とも告白してきた。
勿論、僕は世紀末が来るなどとは思っていないが、彼らがそのようなことを信じているのは事実なのだ。
とにかく、その121名のフリーメーソン幹部たちが今、イタリアで出版された暴露本やヴァチカンの内部告発により殺人などの容疑で告発される恐れが現実味を帯びてきた。
それで彼らは危機感を抱き、交渉を始めようとしているようだ。

643火水風地:2010/02/15(月) 23:56:16
>129

その論拠、証拠を求めます。
いろんな話はあるのだが、信ぴょう性に欠けます。
そのとーりなら、日本は動き、世界も動きます。
トンでも話ばかりしてると、「隔離」されます。
昔話しの「オオカミ少年」です。

644火水風地:2010/02/15(月) 23:56:52
>129
北朝鮮の金正日はとっくに死んでて、3人目か4人目の影武者説もあるよ。
少し前の太った影武者は女性なんですと。
いろんな、情報、お話はあります。

どこかの報道機関みたいに「関係者」の話によると?

645トトメス2:2010/02/15(月) 23:59:18
>火水風地さんへ

 シリウス文明がやって来る
 http://mihoh.seesaa.net/article/140995412.html

このブログからのパクリです。

646火水風地:2010/02/16(火) 00:02:38
宇宙全史第六章   419ページ

キリスト教はこの本が出るとき、その役目を終えます。
しかし、その時が本当のイエスの復活なのです。
その意味がわかる時、その時が来る時に、人類はやっと
大きな目に見えない呪縛から開放される時がきたのです。

647火水風地:2010/02/16(火) 00:10:33
パクリばっかでは自分が無いですよね。

「I AM THAT」私は在るを読んだほうが良いかも。
どこにも「私」が無いですもんね。

他のソースから転載するなら、出典元を明らかにすべきですね。
せめて、自分の感想なり主張なりも欲しいです。
どこにも「自分」が無いのは、寂しくはないのでしょうかね?

648えっなんですと?!:2010/02/16(火) 22:51:24

ん?突然やってきてマイナー「あまり重要でないこと」ですと?

嗚呼・・んん〜かもしれませんね。

いつもいつも「 」ありがとうございます。

貴方が早く目覚めますように♪

649祇園のうさぎ姉さん:2010/02/16(火) 23:39:55

お久しぶりやのに、あんまりどす。
ひどいっお人やわっ、かづ兄さーんたら。

おやすみんこ♪

650火水風地:2010/02/17(水) 21:29:34
>うさぎ姐さんへ

酔っぱらいかづの真意はわからない。
本人にもわからない。
酒の神「バッカス」にでも聞いてくれ。

651火水風地:2010/02/20(土) 21:20:19
2チャンネル またまたアクセス規制ですと!
阿修羅情報を転載したのが原因か?
 以下の書き込みをしようとしましたが、時遅し。

>>57 トトメス2さんへ

>最終的に精神世界の情報を、個人的な力に転換できるのは、その方が持つエネルギーの嵩(たか)によります。
そしてそのエネルギーは、唯一「エゴを縮小」することで得られるのです。

みなさんその方向へ進んでいるみたいです。

個人個人のエゴを把握して開放した時にスキルアップする。
みなさん、その途上、です。
エゴの大波に負けないように祈ります。
(私本人、自分自身がいちばん危ない。エゴの大津波が寄せては返します)

652火水風地:2010/02/20(土) 21:27:19
2チャンネルのやり方を見てると、
世論誘導のやり口が透けてみえますな。

そのようにして巧妙に世論をコントロールしてたのですか。

そのやり口はもう、通用しませんな。

653メキシコからやってきたドン鈴木です:2010/02/20(土) 22:39:21

今日、奈良講演会に行って来ましたー
ひとしずくさんはお洒落でしたー

657Dragonforce ◆xdszxH5rLE:2010/02/21(日) 00:02:56
独立党は;これだけ支援されてるのに、
講演会で、毎回80名しか入らないのは、不思議だ;;
神人、アルクのイベントでさえ、150人集まるのに

奈良講演会参加人数 80名 視聴者数 160名

658メキシコからやってきたドン鈴木です:2010/02/21(日) 00:03:35
あっすみません、先ほどは申し訳ありません。
メキシコからやってきたドン鈴木の“お友達の中村”と申します。

80名ですかー知らなかった。
89名ぐらい居たような・・気がする。
もう〜綺麗な人ばかりでした。

659珈琲好きの南の島の鳥:2010/02/21(日) 01:04:38
どうもです。
ひとしずくベースさまは
目に力を感じました。
また、ゆっくりお話したいです。

関西は勢いがあるようですね。
がんばれー、悪の勢力に負けるなー。
っていうか、エゴを小さくしましょうね。
でも、本当は自分を幸せにすることだよね。
自分が幸せでないとね、
自分を偽っているような不安がある。
だから、幸せでありますようには
人も大事だけど自分自身が一番大事だよね。
あーあ。私が幸せってどんなことなのかな。
みんなが幸せでいてほしいけど
一人一人の幸せってそれぞれ違うんだよね。

漬物を開けるのが楽しみだから。

660名無しさん:2010/02/21(日) 11:48:14
私も、2Ch書き込み禁止になっていました。

>>62元ペンギンさんへ

「宇宙全史質疑応答」のシリーズが「エゴを小さくする」ための役目として
発行されているように思われます。
その事で、日本人の集合魂への影響力のある天皇「運気が変った」あるいは
天皇自ら「お立ちに成った」のではないでしょうか。
 今後は「八咫烏」の活動が表に顕れてくるようですから、私達、個人個人
の「子霊」が祈りを深める事により、世界中に散らばっている同じ「元霊」
から別れた魂の「子霊」へと、この日本での祈りが世界中へと伝搬する事を
思念しながら、自分に与えられた天命をまっとうする事なのでしょうね。

661トトメス2:2010/02/21(日) 12:53:56
>珈琲好きの南の島の鳥さんへ
 >660
これはトトメス2の書き込みです。

>火水風地さんへ
 「かづ23の部屋8」は、見させたくない情報はアクセス規制が憑りますし、
避難場所であるべき「かづ235の部屋(避難所)」では、知らないうちに
削除されている箇所が存在しております。
 削除する事で、「エゴ」が増大するのではないかと思うのですが如何なもの
でしょうね?
 
 現在、私は完全失業の身になってしまいました。
社会復帰には、今しばらくの時間がかかるようです。
火水風地さんの「3月頃に集まれたら」の提案は是非参加したかったのですが
「今」の状態では行けそうにありませんので、今回は「スルー」させて戴くかも
しれません。
 岡山での集いのに参加されたお方で、福岡県方面に来られる用事のある方は、
近くに来られる事が有りましたら連絡下さい。
 お会いできる事を楽しみに、待ち望んでおります。

 追伸
 放射線治療で、網膜剥離になり、現在回復中なのですが、近視や遠視のように
眼鏡で矯正する事で、視力が回復するものと思っておりましたが、全く別のよう
で視力が0.1から0.15にするのがやっとで、自動車の運転には片眼運転と
ほとんど変わりがありませんでした。
 手術後2年間で、再発あるいは癌の転移が認められない時は、一応、完治という
事に成るようですので、今年の8月までに上の症状が現れない場合は病気が完治
した事になります。
 それまでは、大学病院も世界的な手術実績を残すために一所懸命で、私も命を
救って貰った以上、「心」をもって完治出来るように毎日願っております。

662トトメス2:2010/02/21(日) 22:15:47
 私たちの太陽系を認識するための「カギ」が「Z=1/137」であり、この宇宙を
フラクタルに映し出している、三次元地球領域で銀河プロジェクトコード「1/137」
 
 上の説明は、ゼロポイントの時に書いていた事です。
次に、物理的な数、
  α=1/137
についてです。

 私の記憶の中に「22を超えてゆけ!」の中に出てくる数字の1/137とは
別に物理関係で顔を見せる数字が在ったのですが、何故か思い出せずにいました。
 量子電磁力学(Q.E.D.)において基礎となる無次元の定数(α)という、電気力
の大きさ自身が無次元量で表された、α≒1/137という数字です。
このαには、次の定数:
π(円周率)、H=h/2π(h;プランク定数)、e(電子の電荷)ε0(イプシロン
ゼロ;真空の誘電率)、c(光速定数)
が含まれています。
 α=e^2/(4π・ε0・H・c)≒1/137

 現代の、量子理論および宇宙理論に共通する数字が、1/137のように思えて
なりません。
 もし、この1/137の数が変化する事が有るのなら、上の物理定数も変化せざる
得ませんね。
 私達の宇宙(太陽系)の物質を創造している数が1/137であるなら、この太陽
系はこの1/137という数字に大きく左右されていて、この数を反映する複素数平面上で
フラクタルな空間の中に太陽系全体(もしかしたら地球だけかも?)が置かれている事
に成ってしまいます。
 すなはち、我々の認識出来る時空間は、複素平面上(オイラーの公式)での角度θ
で137度のフラクタル空間(フラクタル次元=3.58)に在る事を意味している
ようなのです。
 オイラーの公式: e^(iθ)=Cosθ+i Sinθ
 
 今後、物質波動が上昇すると、1/137とは違った物質空間を認識出来るように
なるはずですから、いままでの太陽系とは異なった太陽系(宇宙)にアセンションした
認識が芽生える事に成るのでしょうね。
 選択する宇宙は、それぞれの認識レベルによって異なってくるようです。

663元ペンギン:2010/02/21(日) 22:26:02
トトメスさま、
お返事ありがとうございます。

避難所に関しては管理者の意向があるので
私はしょうがないと思うほかはないです。
管理者のおかげもあり、
この場所で勉強させていただけたので
感謝はしたいと思っております。

エゴに関しては、自分から抑えようとするよりも
祈り等で自分を愛するように
自分を幸せな方向に持っていくことで
必ずエゴは薄くなるように思います。
まずは、自分が幸せにならないと、
これは、私の実感です。

トトメスさまは大切なお仕事をなさる方で
上からの期待もかかっていると思われるので
どうか、お体大事になさってください。
お体の健康とお仕事の成功を祈らせていただきます。

664Dragonforce ◆xdszxH5rLE:2010/02/21(日) 23:40:50
ドン・ペンギン師匠が、千葉漁港で保護されたらしい〜
http://mihoh.seesaa.net/

665貼るなと貼るか:2010/02/22(月) 06:53:04
人を馬鹿にするようなことがあった場合
それはエゴというより
自分自身を馬鹿にしていることになります。
自分自身を馬鹿にしているから
他人も馬鹿にできる。
二元性の世界であれば、他人と自分はいつまでも違うことでしょう。
自他が一体であれば、自分と世界が同じであることを知り
自分のありのままの姿が外に現れるようにみえるのでは、と推測してます。

あざらしと比喩されたらどんな気持ち?
ハリセンボンなら結構面白くて爆笑だったかも。

666貼るなと貼るか:2010/02/22(月) 07:00:18
爆笑している場合じゃなかった。

あの、荒らしてくださるなら
それなりのことは考えております。
あとでメールでもさせていただきますね。

670Dragonforce ◆xdszxH5rLE:2010/02/25(木) 01:59:42
今だからこそ、宇宙戦艦ヤマトなのである!
http://blog.livedoor.jp/kaientaip/

671ピラミッド:2010/02/25(木) 22:02:30
学研の『ムー』2月号(2010/1/09発売)に「アルファベットに隠されたピラミッドの陰謀」という記事が掲載されています。

[PYRAMID]にアルファベットの順序の数字を入れると、P=16,Y=25,R=18,A=1,M=13,I=9,D=4と なります。このうちR=18,M=13,を除けて残りの文字の数を小さい順に並べると、全部平方数になっていて、 A=1^1,D=2^2,I=3^3,P=4^4,Y=5^5,と並んでしまいます。ここで1を立方体1個と見て、これを順番に積み上げると、きれいな5段のピラミッドになります。
ところが驚くことに、除けたR=18,M=13,とA=1^1,D=2^2,とを足すとR+M+A+D=6^6となって,今度はI=3^3,P=4^4,Y=5^5,(R+M+A+D)=6^6と、これまた4段のピラミッドになってしまうのです。
アルファベット26文字を、母音を左側の縦一列に並べてその横列に続けて子音を並べると、次のように、縦5*横6の長方形から、右上角の4文字分が抜けた形になります。

A BCD
E FGH
I JKLMN
O PQRST
U VWXYZ

そこで横列の子音のみの順序数を合計すると、上の段から9,21,60,90,120 と並びますが、上の文字の欠けた2段を足すと9+21=30になります。これを一組のものと考えると、上から30,60=30*2,90=30*3,120=30*4と、30の倍数として綺麗に並んでしまいます。ここで驚くのは、30=1^2+2^2+3^2+4^2と4段ピラミッドになりますから、つまりアルファベットの子音全体が4段ピラミッドをさらに4段ピラミッドに並べたものになっていることです。

672Dragonforce ◆xdszxH5rLE:2010/02/26(金) 03:41:58
現在、私は、飛躍、いや飛翔してまして、
意識レベル(次元)、非物質の意識次元領域のことしか興味ないですー

F25とか、F40(フォーカス40)アカシックレコード領域とか、

はたまた、集合魂領域とか〜

673かづ23:2010/02/26(金) 22:44:59
村西とおる日記

http://pipes.yahoo.com/pipes/pipe.run?_id=CC74opT23RGrd_LQbbsjiw&_render=rss

これが面白い!と思ってしまう私でした。

674トトメス2:2010/02/27(土) 13:07:04
避難所662 トトメス2:2010/02/21(日) 22:15:47  より再掲
 私たちの太陽系を認識するための「カギ」が「Z=1/137」であり、この宇宙を
フラクタルに映し出している、三次元地球領域で銀河プロジェクトコード「1/137」
 
 上の説明は、ゼロポイントの時に書いていた事です。
次に、物理的な数、
  α=1/137
についてです。

 私の記憶の中に「22を超えてゆけ!」の中に出てくる数字の1/137とは
別に物理関係で顔を見せる数字が在ったのですが、何故か思い出せずにいました。
 量子電磁力学(Q.E.D.)において基礎となる無次元の定数(α)という、電気力
の大きさ自身が無次元量で表された、α≒1/137という数字です。
このαには、次の定数:
π(円周率)、H=h/2π(h;プランク定数)、e(電子の電荷)ε0(イプシロン
ゼロ;真空の誘電率)、c(光速定数)
が含まれています。
 α=e^2/(4π・ε0・H・c)≒1/137

 現代の、量子理論および宇宙理論に共通する数字が、1/137のように思えて
なりません。
 もし、この1/137の数が変化する事が有るのなら、上の物理定数も変化せざる
得ませんね。
 私達の宇宙(太陽系)の物質を創造している数が1/137であるなら、この太陽
系はこの1/137という数字に大きく左右されていて、この数を反映する複素数平面上で
フラクタルな空間の中に太陽系全体(もしかしたら地球だけかも?)が置かれている事
に成ってしまいます。
 すなはち、我々の認識出来る時空間は、複素平面上(オイラーの公式)での角度θ
で137度のフラクタル空間(フラクタル次元=3.58)に在る事を意味している
ようなのです。
 オイラーの公式: e^(iθ)=Cosθ+i Sinθ
 
 今後、物質波動が上昇すると、1/137とは違った物質空間を認識出来るように
なるはずですから、いままでの太陽系とは異なった太陽系(宇宙)にアセンションした
認識が芽生える事に成るのでしょうね。
 選択する宇宙は、それぞれの認識レベルによって異なってくるようです。

675トトメス2:2010/02/27(土) 13:18:54
>>674 は「かづ23の部屋8」に書き込む予定文章を間違って
こちらに書き込んでしまいました。

失礼致しました。

676トトメス2:2010/03/01(月) 21:22:06
「2ちゃんねる掲示板」本体へのアクセスが出来なくなりました。

ひどい書き込みはしていないのですが?
よっぽど触れて貰いたくない内容と、判断されたのでしょうか。

677トトメス2:2010/03/01(月) 21:25:15
>火水風地さんへ

 当然、「かづ23の部屋8」にも到達する事が出来ません。

678トトメス2:2010/03/01(月) 21:30:50
>674のつづき
宇宙全史BBS「宇宙全史に関する質問、ご意見」No.1049
ここで、「陰胎(いんたい)」という領域についての説明が書き込まれていて、この「陰胎」の領域を我々人類が
認識する事で、数学・物理学や量子理論を取り入れた生物学・化学にも影響を与え、それと同時に宗教や精神世界
の領域にも、多大な影響を与える事に成るのではないかと思われます。

まずは、宇宙全史BBS「回答・メッセージ」の
「2009/11/21 No.152」からの引用を書き出します。

***
「リーマン予想」とは簡単にいいますと、私たちが普通に日常で使う数字(実数の整数)の中にある素数という
数字の特異性(実数の中における素数の出てくる順番がでたらめに見える)が、ゼータ関数化するとある値(ゼロ点)
において、規則性を持つのではないかという予想のことです。

この数、素数が1・2・3・4・5・6・7・8・9・・・という実数の数値線上に出現する間隔がバラバラで、ある
時は1・2・3のように密に現れることもありますが、数値のケタが大きくなりますとその出現間隔が開いてしまう
こともあるのです。
そしてその出現間隔が私たちから見るとバラバラで、まるで規則性がないように見えるのですが、ある処理をしますと
(これがゼータ関数化なのですが)規則性のあるような形が見えてくるのです。
そしてその「規則性があるような」という所をキチンと解明しよう(規則性がありますよと証明すること)というのが
「リーマン予想」の証明なのです。

この数学上の難題には賞金さえもかかっておりますが、今から150年前に提示されたこの命題はいまだに誰にも完全
には解き明かされていません。
そしてここからが本題なのですが、リーマン予想から導き出されるある数式が、現実にある物理的な数値(つまり現実
世界における物理量)と深く関わっているということが解ってきたのです。
数字を表すフォントが少ないので、その数式は書きませんが(ご興味のある方はご自分でお調べください)その数式は、
素粒子の中でも重いカテゴリーとされる粒子がとり得るエネルギー準位の数式と同じ構造式になっていたのです。
つまり私たちの現実世界における構造を表す数式が、机上の空論から出てきたはずの数字上の数式といつの間にか合致
してしまったのです。

679トトメス2:2010/03/01(月) 21:32:20
これは一体どういう意味を持つのでしょうか。
その詳細な付け合わせは専門の数学者や物理学者にお任せすることにしますが、私たちがどうしても認識しておかねば
ならないことがあります。
それは「どうして頭の中だけで考えだされた数式が、現実世界の現象から導き出された数式と合致するのか」というこ
とです。
それはあたかも私たちが頭の中で「こういう乗り物があったらいいなあ」という想像をしていると、現実世界に実際に
そういう乗り物が存在したようなものなのです。
実はそこには人類の意識からこれまで全く抜け落ちていた単語が存在していたのです。
それが「意識」であり「認識」という単語です。
単純に頭の中で考えることでも、そこにはまず私たちの意識や認識、思考、記憶というものが先行して存在します。
それから様々な命題について考えをめぐらし、過程を踏んで結論を出すのですが、その思考過程を見つめる意識があり
その意識が人間の肉体脳を使用して認識ということをするのです。
つまり私たちは「思考する・考える」ということをしている時でも、その土台には「認識作用」や「意識」そしてその
もっと根本には「私」という主体が存在することを理解しなければならないのです。
つまりあらゆる科学は「私たちの頭の中」という根本を飛ばして(ないものとして)その先にある(と思っているだけ
なのですが)世界から検証しているにすぎないのです。
そしてそれは現実世界の物理的な認識においても同じことなのですが、これまで(量子力学まで)は、人間の認識範囲内
という限定的な視野を想定していなかった・考えていなかったということがありました。
私たちは純粋な(単純な外界とはまったく関係のない)思考、認識があるという前提のもとで「数学」という構造を構築
しています。
あるいは古典物理学では、やはり純粋な現実世界、純粋な物、純粋な空間、時間というものがすでにあって、厳然として
あるものとして(私たちとは関係なく)存在するという前提のもとで科学を作り上げていったのです。
しかし物質もそうですが、そのもっと基本的な空間や時間でさえも、実際にはまだその正体をつかめていないのが現実です。
とりあえず「時間」というものがあって、時計を見ているとそれが流れているように見える・・・「だから私たちは時間の
中にいる」と思い込んで物理量の中に時間という単位(次元)を組み込んでいるのです。
しかし科学が進化してきますと、そこに多くの矛盾や謎が提示されてきています。

その大きな象徴が数学と物理学という全く出所が異なる(と思っている)学問が得た一つの結論にいつの間にか同じ答えが
登場していたのです。
私たちはこれまで宗教・精神世界というカテゴリー内だけで扱っていた「精神構造」「認識」「自我」「意識」「人間の
本質」「神」という命題を現実世界にも適応しないとそろそろどうにもならなくなってきてはいるのです。
「リーマン予想」では数学者と物理学者があるカフェで出会うことで、双方が独自に取り組んでいた命題の中に共通項が存在
することが分かりました。
そして今度は数学者と物理学者が精神世界というより深く広大なカテゴリーを扱う領域にまで歩み寄ることで、より明確な
この世界の構造を明らかに出来るのかも知れません。
なぜなら数学者も物理学者も双方ともその理論なり原理、法則を得た大元は、その方たちの頭の中にあったからなのです。
それならばまず私たちは私たちの肉体、そして肉体の上に存在する、思念、そして精神、またその上にある良心(あるいは
これを一番身近な神といってもいいかも知れませんが)を探求すべきなのではないでしょうか。
そのことを現代科学の最先端は教え始めてくれているのです。

680トトメス2:2010/03/01(月) 21:33:16
なおここで出てきました「リーマン予想」の証明を試みた人の中で、オイラーという天才数学者もおられました。
この方は中々すごい方で、いつかこの宇宙全史のワークの中でも重要なキャラクターとして彼が登場してくる予定です。
(彼が発見したオイラーの定理といわれている非常に美しい数式があるのですが、それがこの私たちの次元世界を定義する・
定義を表現するといった方がいいでしょうか・数式の一つでもあるからなのです)
しかしそのオイラーにしても「リーマン予想」を完全に証明することは出来ませんでした。

虚数次元に関しましては、ここでは簡単に記すだけにしておきます。
虚数次元はいわゆる「無」という境地の次元に似ています。
「無」そのものではないのですが、あくまでもその領域に「似ている」次元ではあります(あるいはその一部の領域とでも
いいますか)。
またマイナス次元につきましては、虚数次元とは全く異なりまして、いわば私たちの世界から見た「鏡像」の世界のような
ものです。
宇宙全史のワークではその世界を「陰胎」と呼んでおります。
この陰胎世界は非常に面白い世界でして、その認識はこの宇宙の理解には欠かせないものですが、非常に長くなりますので、
ここでは省いておきます。
***

この「回答・メッセージ」の引用から次に「陰胎」についての文章は、
宇宙全史BBS「宇宙全史に関する質問、ご意見」
「2010/2/26 No.1049」より抜粋

***
以前少しここで書きましたが「陰胎(いんたい)」という領域と関わり始めているのですが、実はこの陰胎とはナワールの
ことでもありました。
ナワールとはカスタネダ著のドン・ファンシリーズに出てくる概念で、通常の私たちの精神世界には見当たらない概念です。
しかしこのナワール(陰胎)は、宇宙構造にとっては、欠かせない重要な概念でして、どうしてこれが今までメキシコの小さな
呪術師の系統にしか存在しなかったのか、世界中の精神世界の開拓者たちは一体何をしていたのかと疑問に思ってしまいます。
(逆にドン・ファンたちには、私たちの通常の霊界という概念が薄く、世界の全てをナワールとトナールで説明しようと試みて
いますので、通常の世界構造・霊界構造との矛盾が生じています。しかしそこに整合性は見出せますので、いつかちゃんと説明
したいと考えています)
***

この中には、人間が捉えている宇宙構造や時空概念、および精神世界に関する意志の働き等が含まれているものと思われます。
じっくり、吟味して戴きたく思っております。

681トトメス2:2010/03/01(月) 21:35:41
どうもすみません。
何となく予感がしていましたので、文章はコピーしておりました。
長い文章で申し訳ないです。

682かづ23:2010/03/01(月) 21:57:16
>>トトメス2さんへ

 2ちゃんねるダウン 韓国からのサイバー攻撃か?
http://www.asyura2.com/09/it11/msg/463.html

 こーいう事になってるらしいです。

ヤフーにもアクセス障害がありました。

なにかがありますね。

闇の勢力の断末魔であって欲しいです。

683トトメス2:2010/03/01(月) 22:43:24
>かづ23さんへ

>闇の勢力の断末魔であって欲しいです。

 闇の勢力同志での統合が取れなくなっているようですね。

「ふるやの森」
サナンダ4/7,2009:イエス・キリストの願い
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/5a8bd423fed63ae77dc70cb6bee272ab

 ここのコメント欄 2010-03-01 18:15:41 におもしろい事が書き込んであります。

684かづ23:2010/03/02(火) 20:30:37
>トトメス2さんへ

ベンジャミン・フルフォードの有料メルマガも面白そうですね。

ベンジャミンは中丸薫とつながっているのではなかったですか?
中丸女子は高橋信次を師と仰いでいるので、少し引っ掛かります。

どちらにしろ、フリーメーソン絡みなのは間違いないでしょう。

685トトメス2:2010/03/05(金) 20:55:39
>かづ23さんへ

 「ふるやの森」コメントに「かづ23の部屋8」がデビューしています。
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/886d1aa0025f557d56bef9b888d9e987

686かづ23:2010/03/06(土) 02:12:55
(その木)さんは誰ですか?

687わっしょい!:2010/03/09(火) 13:33:03
くそーっ言論の自由は!
反ロス、統一サイトだと言ったらもうアクキン!
情報操作しまくり。

アレですよアレ、アレしかない!

688トトメス2:2010/03/09(火) 21:10:34
>かづ23さんへ

 「ガイアの法則」を読み終わりました。
こんなに感動できる、最高にすばらしい本が世の中に出ていたとは存じませんでした。
かづさん、有り難うございました。

 私が、魂に感応して、それまで勤めていた塾を去る決意が出来たのは、1995年の
阪神大震災の日であり、震源地が淡路島であった事を思い出させて戴きました。
この「時」が在ったからこそ、1998年に霊能力者の友人と巡り会う事が出来たので
すし、またこの友人と、未来に関しての対話や行動が起こせた事に感謝しております。
この時に、友人と話し合っていた事がこの本に書いてある事と非常に似通っている事に
驚かされています。
 そして、「時」が経ち、宇宙全史の虚空蔵55さんの存在を知ったのですが、それま
での宇宙構造は「ガイアの法則」で述べてあるように、あと300年位すると夢の様な
日本を中心とした世界がこの本で描かれている、そのままのような世界に成っていた様
に感じます。
 ただ、虚空蔵さんが時空構造の世界線を移動させられた事で、1998年からはそれ
までとは違った世界になっている様に思われます。

689Dragonforce ◆xdszxH5rLE:2010/03/09(火) 23:34:33
4000万人に気付きを促すには・・

アセンション系ブログでも無理・・・アセンション系本でも無理・・・
過去の覚醒者の本、ブログでも無理・・・講演会でも無理・・・動画でも無理・・
独立党でも無理・・・各言論人でも無理・・・セミナーでも無理!

ということが確実だから・・・

もう、アレしかないでしょう〜w

あれをするしかない!!!

690かづ23:2010/03/10(水) 01:54:27
>トトメス2さんへ

私も「宇宙全史」のおかげで世界線が変わっているように思います。

ただ、ガイアの法則のスピン理論は、トトメス2さんが、時空構造の数式化を作りあげるために

参考になりそうだと感じたのでした。

691トトメス2:2010/03/10(水) 18:29:30
>かづ23さんへ

 どちらかというと、逆になっているようです。
一般の人には理解が困難な「数」の世界で時空構造を知らせる事は、伝達しにくい事
なのですが、その事を「渦=スピン」を使って、物語風に仕上げられている事に感心
させられました。
 この本に登場する「シュメールの神官」は、私を導いている、「もの」と共通して
いる様な気がします。

 宇宙全史BBSでは、ペンギンさんの質問に対して回答が成されておりますが、私が
この数週間思っていた事への回答ではないかと思われる事が書き込んでありました。
 ペンギンさん有り難うございます。
 「ガイアの法則=トワール」の世界はかなり先行きが見えてきたのですが、「ゼロポ
イント」通して認識出来るはずの「ナワールの世界」について、ここ数週間の間思考を
くりかえしてきましたが、私の中にそれが「在る」ことは理解できるのですが、それは
霊界構造とは全く違った存在でしか認識出来ませんでした。
 この事を、虚空蔵55さんは「非有機的存在」という生命体、という言葉を使って表現
されておられます。
 確かにこの通りであると思われるのは、ガイアの法則が成り立つ、「トワール」の世界
とは全く違った「物質概念」の世界が「ナワール」の世界になっているはずだからです。
 この違いを数式で表すと、トワールの世界構造は「a±bi」であり、一方「ナワール」
の世界は「−(a±bi)」の世界になる様なのです。
 (a±bi)の前に−が付くか付かないかだけなのですが、たったこれだけの違いが、二つの
世界を「ゼロポイント=集合点」を対象として、存在させられているはずなのです。
これを、数式で証明したいとは思っているのですが、空間図形で表す時に避けては通れない
線素(例えば三次元空間=a^2+b^2+c^2)には、2乗する必要があるのですが、「マイナス」
を二乗すると「プラス」となってしまい、+を2乗した時と全く同じになってしまい、−の
世界を表す事が出来ないのです。
 これが、何を意味するかというと、数学体系自体を+と−が認識出来る様に別の形で置き
換える必要が在るのかも知れません。

692:2010/03/10(水) 20:42:56
>トトメス2さんへ

ナワールとトワールはプラスマイナス+ーの世界

エルランティ、サタンあるいは、ミカエルとルシフェルのプラスマイナス
の考え方でよろしいのでしょうか?

あるいは、宇宙と反宇宙、物質と反物質みたいな考え方なのでしょうか?

693かづ23:2010/03/10(水) 21:02:36
ペンギンさんすばらしいです。エルランティとエルカンターレだけではない
中米の精神世界は麻薬につながるから要注意。
麻薬の概念も要注意!
以前、大麻は世界を救う。という書き込みをしました。

http://www.taimado.com/sukuu.html

それと、神田征二郎さんが、
もしかしたら、以前の友人の神田誠二さんだったら楽しいな。

694トトメス2:2010/03/10(水) 22:14:41
>>692 かさんへ
下の図のように、横軸に実数軸・縦軸に虚数軸を取った複素座標平面を用意します。

        +i
        │ 
    -a+bi │ a+bi
        │    
− ────┼──── + 
        │
     -a-bi │ a-bi
        │
-i
横軸の基準
我々の宇宙:i^0=+1
鏡 の宇宙:i^2=−1

縦軸の基準
善(天使):i^1=+ i
悪(悪魔):i^3=− i

認識可能な宇宙(霊界を含む)
トワール(霊界含む):+(a±bi) 【1・4象限】
ナワール(霊界含む):−(a±bi) 【2・3象限】

この様に認識してください。

695トトメス2:2010/03/10(水) 22:33:18
図を書くのは困難ですね。

本当は縦軸は上から下まで一直線で、軸の真上に +i
軸の真下に -i となる予定でした。
そして、右が我々の宇宙構造、左側が鏡の世界の宇宙構造です。
また、複素平面としての右上が第一象限、右下が第四象限、左上が第二象限、
そして左下が第三象限とします。
右側が量子論的な複素共役(a±bi)の世界でる、我々の宇宙です。

696アデリーペンギン:2010/03/10(水) 22:57:47
トトメスさま
そうでしたか、あのお答えはトトメスさまのためだったんですね。
なにせ、1ヶ月以上たってからのお答えですから
どんな意味があるのかと思っていました。
こちらこそ、かえってありがとうございます。
あっ、大変失礼ですが
式はあまり理解できませんです。すみません。
わかる方にはわかるのでしょうね。
そういう人に理解していただくための公式解読なのでしょうね。
どうかこの熱意が報われますように。
お疲れ様です。お体をお大事になさってください。

697アデリーペンギン:2010/03/10(水) 23:03:27
かづ23さま、
すばらしくはないです。
「わからない」では恥ずかしいので難しいって書いたんです。
でも、トトメスさまのお役に立ててよかった。

698トトメス2:2010/03/10(水) 23:33:15
>アデリーペンギンさんへ

ドン・ファンの本は今まで読んだ事もないのですが、何故かペンギンさんのBBSへの回答が
気になり、「非有機的存在」で検索をかけると、下の文章が目に飛び込んできました。
 http://www.eleutheria.com/vquest/cc12/12_14.html

 少しだけ、ドン・ファンに辿り着いた様で嬉しかったです。

699トトメス2:2010/03/10(水) 23:58:32
>かづ23さんへ
 また、かづ23の部屋8がアクセス禁止になりました。
2Chには、ここ以外書き込みはしていませんから、ひどい事は書き込んでないつもり
ですが、アクキンになる単語が含まれているのでしょうかね。

 「宇宙全史 質疑応答2 目次」を見ると、私とのやりとりが記載されている様なので
早速、近くの書店に注文に走りました。
すると、書店からのブック検索にはヒットしなかったので、店員さんに「まんだらけ」
のBBSを出して貰い、宇宙全史BBSの予約受付欄を掲示させ、これを手がかりに
予約にこぎ着けました。
 こちらの指示で、PCを検索させたので、若い店員さんは、かなり戸惑っていた
ようです。
 とりあえず、4月前半には届くものと思います。
「宇宙全史 質疑応答2」は、化学・生物・物理・数学のような、理系編のように思わ
れて、なんだか得した気分です。
動物の「窒素代謝」がどの様に行われていたのかが、非常に気になります

703トトメス2:2010/03/13(土) 18:54:38
>アデリーペンギンさんへ

 またまた、ヒット!
すばらしいですね。
宇宙全史BBSで、今度は「回答・メッセージ」のVIPコースに扱ってくれる
質問をされたようですね。

 当初、「宇宙全史」質疑応答2の発送は、5月1日からに成っていたのですが
数日で変更になり、3月26日以降の発送に成ったのです。
この変更をしなければならない理由が存在したかも知れないのですが、もしかす
ると、この事と関連する「質問内容」であったのかも知れませんね。
 虚空蔵55様の「回答」を、心待ちにしています。
ペンギンさんの祈りが、五井先生に届いているのでしょうね。
有り難うございました。

708Dragonforce ◆xdszxH5rLE:2010/03/13(土) 19:03:03
ドン・ペンギン師匠キターーー
http://www.mandarake.co.jp/publish/space/

これにより、「宇宙全史」質疑応答2の発送が、5月1日から3月26日になりました。
ペンギン師匠、さま、さまですね!

これにより、「宇宙全史2」の発行も早まりました!!

709Dragonforce ◆xdszxH5rLE:2010/03/13(土) 19:15:22
「宇宙全史」質疑応答2が発送が許可されたということは、
これを読んだ人が、どれだけレベルUPするかが、試され、はかられます。

それにより、「宇宙全史2」の発行時期が決まるので、皆さん、ガンガン頑張って、
「宇宙全史」質疑応答2で、頑張って下さい!

”どんな手を使ってでもいい”ので、精神の覚醒を進めて下さい!ーー<<ALL

710トトメス2:2010/03/13(土) 22:16:28
>ふるやの森BBSのコメントへ書き込みしました
銀河連邦ファーストコンタクト公示 4  ファーストコンタクト

タケさんへ (Unknown)

2010-03-13 19:34:53

親切な解説有り難うございました。
陽子・中性子・電子の説明で
>陽子と中性子からできた原子核の周りを電子が回転しているのですが、波動が高まる時にはその電子の回転スピードが速くなっていき、それにつれて中心の原子核も回転し始めるそうです。

との事ですが、現実には電子を含め他の陽子・中性子及びクォークにおいてすら物質波動の影響を受けており、波動が上昇すると同時に時空概念すらも変更の余儀なくされているようなのです。
 2012年に向けて時間が加速している事は、精神世界の書物等や、PC上のブログでも頻繁に出てきておりますが、この事を立証するには相対性理論や量子理論の考え方から訂正する必要が在るようです。
 私達の認識では、3次元と捉えている出来事はすべて五感を頼りに「脳」で判断しており、この判断にはフラクタルの現象を、さも現実の現象であるかの様に
「脳」で処理しております。
 もし、この脳での判断において、アセンションを認識するとどの様な事態になるのでしょうか?
おそらく、我々人類は第六感で判断する様な事態に感じる事でしょう。
その時、肉体は捨て去るべきなのか、あるいは遺伝子の働きを変化させて超人へと変わる事が出来るのでしょうか?
 とりあえず、今回はここまでとします。

2010-03-13 22:11:22

Unknownでしか受け付けてくれないので、このまま書き込みを致します。
 
 私も、人間と神について、今まで考えて来たのですが、「人間とは何か」と言う事について考える時に、
一方で宇宙という無限に階層を成す構造と、方や素粒子というこれまた無限に階層を成しているのではないかと思うミクロの世界に想いをついやしました。
 そして、この両方について「神」を追究してみたのです。
それと同時に、このマクロ・ミクロの両方を統括する「神」という「存在」を探す事にしました。
片方は無限大の存在であり、後の一方は無限小というゼロに近い存在に対峙しなければならなかったのです。そして、宇宙は無限小の「空」のゆらぎからビッグバンによって出現し(ビッグバン理論も怪しいのですが)、ミクロでは、量子的ゆらぎから突然「根元物質(超ひも)」が創造されるという、マクロとミクロの違いはあるものの、意識的には同じ創造の仕方が現出されて来たのです。
 この事は、この宇宙自体が創造された時に、この宇宙にしか当てはまらない素粒子が創造された事を意味している様なのです。
 すると、我々の五感で認識している、この宇宙構造自体は太陽系だけしか存在しない事と同等になってしまうのです。
 そんな中で、UFOや宇宙人、あるいは「神」と言っている「もの」はどれもが同じ様に「人間」の意識の中から生み出された存在としか解釈できなくなってしまうのです。

 とりあえず、ここで切ります。

712かづ23:2010/03/14(日) 12:18:19
>710 トトメス2さんへ

素晴らしいです。
現在の人類のたどりついた最高レベルの思考解釈です。
科学と精神世界の融合です。

その理論で、「フラクタル」だけが、イマイチ得心できません。
フラクタル関係の書物を読んだり、図形もいろいろ見ました。

ひょっとして、個人の恣意が入るのではないですか?
私にはそう思えます。

713トトメス2:2010/03/14(日) 13:53:05
>かづ23さんへ

>ひょっとして、個人の恣意が入るのではないですか?
>私にはそう思えます。

最近のかづさんは冴えていますね。
真理が見えているとしか言いようがないです。
仮に、今の、私の数値が137.0であるとすると、かづさんの数値は137.
000001であるかも知れませんね。
 この解説ですが、人間個々が認識出来るフラクタル的な「意志」に数値が与えて
あるものと解釈すると、どの人もほぼ137である世界にそれぞれの人間が存在を
許されて(自分から望んで)いるのでしょうね。
しかし、0.000001の違いがフラクタル的に異なるために、人類がすべて共通
の認識をしているものと捉えてしまいます。
しかし、本当は、それぞれには違った世界線が存在しているのです。
そんな中で、救世主や宇宙人と言った想像を絶する「もの」に救いを求める事自体が
間違いであるはずなのです。
フラクタル的な世界が異なっているにも関わらず、他の「もの」にすがる事自体が、
各個人の、勝手な思い違いではないでしょうか?

 だから、自分の救世主は、自分でしか有り得ないのでしょうね。

714トトメス2:2010/03/14(日) 19:25:49
ふるやの森 コメントより
ハイアーセルフ33さんへ (とと3)

2010-03-14 18:35:40

flatheatさんが、ハンドルをつけよ。
との事なので、トト3としておきます。

>そして、意識状態とは意識構造から発生したもので、ふってわいたようなもの、取って付けたようなものとも理解できてしまいます。

 これについて、「シリウス革命」からの引用ですが
少し長くなりますが、抜粋(p95)致します。
コ(広宣):思考がどの様に知覚に変化を及ぼすというのですか。
オ(オコット):簡単に言えば意識のカタチが見え出すということでしょうか。
コ:意識のカタチ?・・・・僕らの意識にカタチがあるということですか。
オ:はい、意識にカタチがあると言うよりも、むしろ、カタチが意識を作り出しているという言い方のほうが正しいのではないかと思います。人間が持った意識とはカタチの反響です。タカヒマラにおける定質とはカタチが持つ概念ですから。
コ:カタチが意識を作り出している・・・・? つまり、意識は何らかの幾何学に由来するものだということですか。
オ:はい、高次元空間における幾何学に由来しています。
コ:高次元空間における幾何学・・・・それは、意識が高次元的な構造体だという意味ですか。
オ:はい、そのように申し上げているつもりですが・・・・。

この後、愛について質問しています(p97)。
コ:僕は常々、人間が持った愛の思想に関して不信感を持っています。だれでも愛を魂の御旗のように掲げられれば、有無を言わせぬ圧力をかけられたような気分になってしまいます。人間が唱える愛には何か大事なものが欠けているような気がするのです。僕はそれを、人間がまだ知らない宇宙的な知識だと考えているのです。つまり、この場合の宇宙的知識とは自己の存在の意味を知るための知識、宇宙とは何かを知るための知識という意味ですが・・・・。このような考え方は正しいのでしょうか。
オ:定質の意味としての知識であるならばそういうことになるでしょう。
コ::定質の意味としての知識とは・・・・。
オ:定質とはタカヒマラにおけるすべての次元における対化を等化していく力のことですを意味するわけですから、最終的には精神と物質を統合した知識を意味することになります。この知識が生み出されれば、人間が持つあらゆる心的作用、すなはち、知覚、思考、感情に大きな変化をもたらすことになるでしょう。その結果としてあなたがおっしゃっている愛というものも一つのカタチとして知覚されるようになるのです。
コ:では、愛の達成が人類の最終的な目的ではないのですね。
オ:はい、さきほど申し上げたように、あなたのおっしゃっている愛とは、人間に進化の方向を与えているものであって目的ではありません。むしろ、スタートです。
コ:愛がすたーと・・・・。

この場面では、「カタチ」を追求する事で「意識」が見えてくるように書いてあります。するとカタチとはどの様なものなのでしょうか。

今回は、このへんで。

715トトメス2:2010/03/14(日) 20:21:38
ハイアーセルフ33さんへ (とと3)

2010-03-14 20:20:18

個々に登場する「カタチ」は、「ヒマラヤ聖者の生活探求」などでいわれている「想念の鋳型」とは違った意味を成すようです。

続きです。
「カタチ」を追求する事で、はたして意識が見えてくるのでしょうか。「カタチ」が在るということで思考を重ねると、当然の結果として、我々の認識している宇宙の構造について考えざる得ません。
足立育朗さんの著書に「波動の法則」が有るのですが、p.82に「人間の意識」について書いてある事を抜粋致します。
・・・
人間の「意識」とか「意志」というものはどういうものなのか、これについても直感的に発振し、受振して同調するという方法で調べました。おそらく振動波で発振、受振しているのだから、人間の「意識」と「意志」にも具体的な形態があって、その振動波があるのだろうということで情報を受振することにしたのです。
人間の「意識とは何か」というテーマで受振しますと、中性子と同じものを描いて(図形として捉えております)しまうのです。描き始めたら同じものだったので、びっくりしたのです。要するに中性子は「意識」だったのです。
中性子が「意識」ということは大変なことです。あらゆる物質の元になっているもの、それは原子核であり、その中に中性子と陽子があるわけです。すべての存在物に原子核があって、中性子、陽子があり、そのうち中性子が「意識」であるということは、どんなものも全部、「意識」で構成されていることになるわけです。これは見えない空気でもそうです。
それでは陽子は何か。今度は陽子について調べました。すると陽子は「意志」だということでした。
ですから当初は、先に形の方がわかって自然界の役割の一部が先に伝わってきてしまったのですが、結果的に中性子が「意識」で、陽子が「意志」だというのです。
陽子は「意志」であると同時に、自然の法則の「愛」だという情報です。愛情ではなくて「愛」です。中性子の方は「意識」があって感情の役割があり、常に調和をとり続けます。
ですから、原子核というのは、「意識」と「感情」、「意志」と「愛」が結びついて構成されている。すなはち愛と調和が、全ての存在物の素になっている。これは地球上でいう全ての存在物です。
・・・

「カタチ」わ追究する為に、陽子と中性子について書き進んできましたので、次回は「電子」の役割について書き込みます。

716Dragonforce ◆xdszxH5rLE:2010/03/14(日) 20:49:20
>>715
あっ、そのことについて知ってました。少し度忘れしてました。
うかつにも、今、思い出しました。
中性子が「意識」で、陽子が「意志」だということです。それに電子も関係してきます。

それに影響を与えるのが・・2014ということなのです。

717トトメス2:2010/03/14(日) 21:38:53
ハイアーセルフ33さんへ (とと3)

2010-03-14 21:37:21

いつもながら、鋭い指摘に感謝致します。
人間とは、本来物質に備わった「意志」「意識」に素をおいて、形を成したもののようです。その中で五感という「脳」が受け持つ働きが「思考」とよばれる「もの」ではないでしょうか。この思考により、人間は「形」を認識するのでしょうね。
だから、オコットのいう「カタチ」とは別のものであるはずです。後の文章で「カタチ」とは何かを書き込みたいとは思っております。

さて、原子核が中性子と陽子(意識と意志)であるとすると、この原子核の周りを電子雲として包み込んでいる、波動でもあり物質でもあるという役割を持っている電子とはどの様な「もの」なのでしょうか。
我々の住んでいる太陽系が、現在ここに存在することが、陽子である「意志」であり中性子の「意識」として発動するのであるのなら、電子はこの意志と意識を伝達するための「空間と時間」を地球の人類に提供するとでもいうのだろうか?
とにかく、電子について追究してみよう。

「波動の法則」p.84、電子の役割を知ろう、より抜粋します。
・・・
これを厳密に定義しますと、存在物をどう言うかが宇宙では少し違ってまいります。少なくとも地球上で物体化していて人間が確認できるような存在物というのは、全部中性子と陽子で原子核を構成し、周りに電子を伴っています。
電子の役割というのは、現実化する役割です。電子は、地球上で今考えられている科学で意識されている内容とは、実際には大分違うようなのです。本質的にモジュラー・コーディネーター的な役割をしているものが電子らしいのです。
地球ではどちらかというと、電流は電子の流れのような解釈をして、直接エネルギーに関係しているように解釈されているのですが、電子そのもののエネルギーはいつもゼロの状態になっているという情報です。電子がなぜ14.5回転づつ右回りしたり左回りするのかは、常にエネルギーが入ったり、出て行ったりする状態を繰り返すことによって、エネルギー量がゼロになるようにしているということです。たぶん地球の物理学もいずれわかる時が来ると思いますが、それには中性子が「意識」で陽子が「意志」だということに気がつかない限り無理だと思います。
・・・

すると、中性子・陽子・電子はクォークから出来ていることになっていますが、このクォークとは何を意味するのでしょうか。

次回はクォークの役割について書き込みます。

718トトメス2:2010/03/14(日) 23:11:54
やはり、鋭いですね。
あなたの言う「もの」を追究する為に「カタチ」から解明する必要があるようです。
そのためにも、物質とは何かが、必要になってくるはずです。また、意識構造も「もの」として解明するのが目的です。

前回、「思考」について、少しだけ書いていたのですが、私達が物質として認識している原子・分子などは、陽子・中性子・電子で構成されているわけですから、この物質界全ては潜在意識の領域であるといえるようです。そして、顕在意識については、人間は「脳」で蓄積された情報を基に「思考」をしているのでしょうから、大まかには意識・意志の範囲内と判断してもよいように思います。
この二つの潜在意識・顕在意識とは別の「意識・意志」が、電子の関与しない「真空エネルギー」という原子核(陽子と中性子)の集合体として存在することが予想されます。この原子核の集合体と、クォークは何処かで繋がりのようなものが有るのでしょうか?
とりあえずは、クォークを追究していきます。

p87 クォークとは宇宙中に充満しているエネルギー より抜粋
・・・
ではこの中性子とか陽子とか、あるいは電子は何からできているかというと、今の物理学では素粒子という形でクォークからできていることになっているのです。クォークからできていることは確かなのですが、このクォークを中性子や陽子と同じように要素(素粒子)として考えてしまうと、まるで違った方向に行ってしまいます。今の地球の科学はそういう方向で推理していますから、要素としてとらえようとしています。しかし実際にはそうではなくて、クォークというものはエネルギーそのものだということなのです。回転運動をしながら球体になっているエネルギーなんです。
クォークという、回転しているもの自体が物質(オクツトップ)です。仮説にもなっていませんが、そういうオクツトップという物質が回転運動をして、クォークというエネルギーを生み出している。これが宇宙中に充満しているというのです。回転半径は大変小さく。球体の大きさもものすごく小さなものです。非常に小さなものなのですから、地球上では測定は全く不可能なのでわからないです。
ですから、ほとんど「ない」ということになってしまっているのです。こういうものが宇宙に充満していると言うことは、人間の体の中もそういうもので埋め尽くされているということです。
・・・

ついに登場しましたね。第三の「意識・意志」が!!
そして、この宇宙を埋め尽くしたエネルギーである、オクツトップとは一体どのような性質を有しているのでしょうか?
この宇宙のカタチなるものの正体が少しずつ明らかになってくるのでしょうね。

次回に続く。

719かづ23:2010/03/15(月) 19:31:33
足立育朗さんの「波道の法則その他1冊うちにあります!
読んでません。なんか、フラクタル図形があるような本でした。

読んでみます

720トトメス2:2010/03/15(月) 19:47:50
>かづ23さんへ

 本来は、宇宙全史に出会ってから、「波動の法則」や「シリウス革命」を読むと
当時、さっぱり理解不能だったことが、宇宙全史を思い描きながら読み進めると、
宇宙全史2巻以降の予習のための書であるかのように感じられることでしょう。

 「シリウス革命」もお奨めの書籍です。

721トトメス2:2010/03/20(土) 09:36:19
ふるやの森 「意識が現実を創造する」
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/4003189d6cde8e51f41c75141518c641

コメント欄に「その木」書き込みあり。

「ゼロポイント」についてのまとめ

722かづ23:2010/03/21(日) 13:43:05
ふるやの森読みましたが、われわれには、馴染み深い展開です。
しかし、予備知識ない人達には、まさに「宇宙語」でしょうね。




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