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かづ235の部屋(避難所)
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B・F メルマガより
ブログ(英文)でも少し触れたように、現在テンプル騎士団やローマ教は危機的状況に直面している。
イタリア語で出版されたある書籍の中で、“ローマ法王ポール1世の殺人疑惑”を含めその内部事情を、
ヴァチカンを管理していた121名のフリーメーソン幹部を名指しして暴露している。
その幹部のトップとして、今まで伏せられてきた名前:Michele Sindona (ミシェール・シンドーナ)、
やPaul Marcinkus (ポール・マルシンカス)などの実名が挙げられている。
このヴァチカンを管理してきたフリーメーソン幹部たちは長い間、米連銀や欧州の中央銀行、そして
世界中の多くの中央銀行や政府よりも上の立場にあり、それらに多大な影響を与えてきたことなども
ここに書かれている。
その彼らがBDS(黒龍会)に連絡をしてきた。
そして『我々は、26000年前から予め定められたシナリオの大枠に沿って世界史を操ってきたのだ』と
主張し、また『そのシナリオは2012年12月21日までしかなく、自分たちの支配もまたそこで終わること
を知っている』と彼らは話す。
さらに『その支配グループの1つであるドイツのテンプル騎士団は40億人の虐殺を企て、この先1000年続く世界帝国を築くことを目指していた』とも告白してきた。
勿論、僕は世紀末が来るなどとは思っていないが、彼らがそのようなことを信じているのは事実なのだ。
とにかく、その121名のフリーメーソン幹部たちが今、イタリアで出版された暴露本やヴァチカンの内部告発により殺人などの容疑で告発される恐れが現実味を帯びてきた。
それで彼らは危機感を抱き、交渉を始めようとしているようだ。
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