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かづ235の部屋(避難所)

710トトメス2:2010/03/13(土) 22:16:28
>ふるやの森BBSのコメントへ書き込みしました
銀河連邦ファーストコンタクト公示 4  ファーストコンタクト

タケさんへ (Unknown)

2010-03-13 19:34:53

親切な解説有り難うございました。
陽子・中性子・電子の説明で
>陽子と中性子からできた原子核の周りを電子が回転しているのですが、波動が高まる時にはその電子の回転スピードが速くなっていき、それにつれて中心の原子核も回転し始めるそうです。

との事ですが、現実には電子を含め他の陽子・中性子及びクォークにおいてすら物質波動の影響を受けており、波動が上昇すると同時に時空概念すらも変更の余儀なくされているようなのです。
 2012年に向けて時間が加速している事は、精神世界の書物等や、PC上のブログでも頻繁に出てきておりますが、この事を立証するには相対性理論や量子理論の考え方から訂正する必要が在るようです。
 私達の認識では、3次元と捉えている出来事はすべて五感を頼りに「脳」で判断しており、この判断にはフラクタルの現象を、さも現実の現象であるかの様に
「脳」で処理しております。
 もし、この脳での判断において、アセンションを認識するとどの様な事態になるのでしょうか?
おそらく、我々人類は第六感で判断する様な事態に感じる事でしょう。
その時、肉体は捨て去るべきなのか、あるいは遺伝子の働きを変化させて超人へと変わる事が出来るのでしょうか?
 とりあえず、今回はここまでとします。

2010-03-13 22:11:22

Unknownでしか受け付けてくれないので、このまま書き込みを致します。
 
 私も、人間と神について、今まで考えて来たのですが、「人間とは何か」と言う事について考える時に、
一方で宇宙という無限に階層を成す構造と、方や素粒子というこれまた無限に階層を成しているのではないかと思うミクロの世界に想いをついやしました。
 そして、この両方について「神」を追究してみたのです。
それと同時に、このマクロ・ミクロの両方を統括する「神」という「存在」を探す事にしました。
片方は無限大の存在であり、後の一方は無限小というゼロに近い存在に対峙しなければならなかったのです。そして、宇宙は無限小の「空」のゆらぎからビッグバンによって出現し(ビッグバン理論も怪しいのですが)、ミクロでは、量子的ゆらぎから突然「根元物質(超ひも)」が創造されるという、マクロとミクロの違いはあるものの、意識的には同じ創造の仕方が現出されて来たのです。
 この事は、この宇宙自体が創造された時に、この宇宙にしか当てはまらない素粒子が創造された事を意味している様なのです。
 すると、我々の五感で認識している、この宇宙構造自体は太陽系だけしか存在しない事と同等になってしまうのです。
 そんな中で、UFOや宇宙人、あるいは「神」と言っている「もの」はどれもが同じ様に「人間」の意識の中から生み出された存在としか解釈できなくなってしまうのです。

 とりあえず、ここで切ります。




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