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かづ235の部屋(避難所)
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避難所662 トトメス2:2010/02/21(日) 22:15:47 より再掲
私たちの太陽系を認識するための「カギ」が「Z=1/137」であり、この宇宙を
フラクタルに映し出している、三次元地球領域で銀河プロジェクトコード「1/137」
上の説明は、ゼロポイントの時に書いていた事です。
次に、物理的な数、
α=1/137
についてです。
私の記憶の中に「22を超えてゆけ!」の中に出てくる数字の1/137とは
別に物理関係で顔を見せる数字が在ったのですが、何故か思い出せずにいました。
量子電磁力学(Q.E.D.)において基礎となる無次元の定数(α)という、電気力
の大きさ自身が無次元量で表された、α≒1/137という数字です。
このαには、次の定数:
π(円周率)、H=h/2π(h;プランク定数)、e(電子の電荷)ε0(イプシロン
ゼロ;真空の誘電率)、c(光速定数)
が含まれています。
α=e^2/(4π・ε0・H・c)≒1/137
現代の、量子理論および宇宙理論に共通する数字が、1/137のように思えて
なりません。
もし、この1/137の数が変化する事が有るのなら、上の物理定数も変化せざる
得ませんね。
私達の宇宙(太陽系)の物質を創造している数が1/137であるなら、この太陽
系はこの1/137という数字に大きく左右されていて、この数を反映する複素数平面上で
フラクタルな空間の中に太陽系全体(もしかしたら地球だけかも?)が置かれている事
に成ってしまいます。
すなはち、我々の認識出来る時空間は、複素平面上(オイラーの公式)での角度θ
で137度のフラクタル空間(フラクタル次元=3.58)に在る事を意味している
ようなのです。
オイラーの公式: e^(iθ)=Cosθ+i Sinθ
今後、物質波動が上昇すると、1/137とは違った物質空間を認識出来るように
なるはずですから、いままでの太陽系とは異なった太陽系(宇宙)にアセンションした
認識が芽生える事に成るのでしょうね。
選択する宇宙は、それぞれの認識レベルによって異なってくるようです。
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