レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
かづ235の部屋(避難所)
-
なおここで出てきました「リーマン予想」の証明を試みた人の中で、オイラーという天才数学者もおられました。
この方は中々すごい方で、いつかこの宇宙全史のワークの中でも重要なキャラクターとして彼が登場してくる予定です。
(彼が発見したオイラーの定理といわれている非常に美しい数式があるのですが、それがこの私たちの次元世界を定義する・
定義を表現するといった方がいいでしょうか・数式の一つでもあるからなのです)
しかしそのオイラーにしても「リーマン予想」を完全に証明することは出来ませんでした。
虚数次元に関しましては、ここでは簡単に記すだけにしておきます。
虚数次元はいわゆる「無」という境地の次元に似ています。
「無」そのものではないのですが、あくまでもその領域に「似ている」次元ではあります(あるいはその一部の領域とでも
いいますか)。
またマイナス次元につきましては、虚数次元とは全く異なりまして、いわば私たちの世界から見た「鏡像」の世界のような
ものです。
宇宙全史のワークではその世界を「陰胎」と呼んでおります。
この陰胎世界は非常に面白い世界でして、その認識はこの宇宙の理解には欠かせないものですが、非常に長くなりますので、
ここでは省いておきます。
***
この「回答・メッセージ」の引用から次に「陰胎」についての文章は、
宇宙全史BBS「宇宙全史に関する質問、ご意見」
「2010/2/26 No.1049」より抜粋
***
以前少しここで書きましたが「陰胎(いんたい)」という領域と関わり始めているのですが、実はこの陰胎とはナワールの
ことでもありました。
ナワールとはカスタネダ著のドン・ファンシリーズに出てくる概念で、通常の私たちの精神世界には見当たらない概念です。
しかしこのナワール(陰胎)は、宇宙構造にとっては、欠かせない重要な概念でして、どうしてこれが今までメキシコの小さな
呪術師の系統にしか存在しなかったのか、世界中の精神世界の開拓者たちは一体何をしていたのかと疑問に思ってしまいます。
(逆にドン・ファンたちには、私たちの通常の霊界という概念が薄く、世界の全てをナワールとトナールで説明しようと試みて
いますので、通常の世界構造・霊界構造との矛盾が生じています。しかしそこに整合性は見出せますので、いつかちゃんと説明
したいと考えています)
***
この中には、人間が捉えている宇宙構造や時空概念、および精神世界に関する意志の働き等が含まれているものと思われます。
じっくり、吟味して戴きたく思っております。
|
|
|
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板