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本流対策室/2 板
1
:
トキ
:2012/03/09(金) 19:48:22 ID:JdfF7lug
このスレッドは、生長の家の「今の教え」と「本流復活」の問題に関連して、以下のテーマを
扱うものとします。
「本流掲示板」等他の掲示板に掲載された投稿へ何らかのコメントをする。
いわゆる「本流復活派」の方々の言動について、コメントをする。
上記に関連するテーマなら、広く受け付けます。また、この2つのテーマについて賛否
どの立場の人の投稿も歓迎しますが、たとえ違う立場の意見でも、お互いに尊重する寛大さ
をお願いします。
この掲示板は、基本的に生長の家の教義と谷口雅春先生の説かれた教え
を支持、共鳴する人のためにサイトです。生長の家と谷口雅春先生へのご批判をされる内容
の投稿はご遠慮下さい。
投稿の削除はしない方針ですが、アダルトサイトや出合い系サイトの勧誘を含む内容など
明らかに目的外の投稿は、削除の対象となります。
目的外の投稿の判断は、最終的には、管理人である「トキ」の判断になります。
ご理解下さい。
スレッドのルールと方針は、生長の家の「今の教え」と「本流復活」を考えると、と同じに
考えております。
751
:
初心者
:2012/04/22(日) 17:46:11 ID:TfQ0e6RA
金木犀様
あなたほどのお方が、まさかわたくしが腹を立てていると本気で考えておられるわけではありませんよね。「権謀術数が渦巻く」ともいわれる掲示板で、しかも金木犀様ほどのお方を相手にして、いったい誰が腹立ちまぎれに書くような真似をいたすでありましょう。
今回は、あなたのほうからご登場なされたのであります。志恩様が「初心者はイエスマンとだけ会話したがっている」ともいっておられます。ここは、そうではないということを示す機会をあたえてはいただけませんでしょうか(そうではないということを示すだけで十分であります)。
ご自分から出てこられたにもかかわらず、「相手にしない」という言い草はないものと心得ます。言葉の意味の問題や脳内現象の問題などもふくめて、たずねたきことや解決いたしたきことがいくつかあります。この問題、いまだ整理はできておりませんので、できればゆるりと語りあってゆければと考えております。
さっそくではありますが、わからないことがありまして、金木犀様のお知恵を拝借いたしたいと考えているところです。先般、金木犀様は、「本流は内部であり、総裁は外部である」といったような意味のご発言をなされたと記憶いたしております。この「内部と外部」の問題が、わたくしにはわからなくなっているのであります。
謎かけをしようというのではありません。西洋合理主義という言葉があります。わたくしは、この言葉の意味を理解しているとはいえませんが、この言葉を、いつどこでどのように使えばよいかということは学んできたつもりでありますので、意味を知らずとも、いまここでこのように用いることができているのでありますが、ところで西洋合理主義の思想は、生長の家の思想の外部にあるといってよいものなのでしょうか。これがじつのところわからないのであります。
これは、医学にとって病気は外部なのか、マルクス主義にとって資本主義は外部なのか、の問いと似かよった問いであるのかもしれません。病気なくして医学は成り立ちません、資本主義なくしてマルクス主義はおそらく成り立ちません。それでも、病気は医学の外部であり、資本主義はマルクス主義の外部であるということがいえるのでしょうか、それとも内部にあるというべきなのでしょうか。これがわたくしにはわかりません。
これにならえば、西洋合理主義なくして生長の家の思想は成り立つのか、の問いを発することができると考えます(マルクス主義は、資本主義を対立概念とすることで成り立っている、との予想を立てたとします。すると、生長の家の思想もまた、西洋合理主義を対立概念とすることで成り立っている、との予想を立てることができるということであります)。
こうした予想が間違っていれば、西洋合理主義は生長の家の外部といってよいのかもしれませんが、間違っていないとすれば、外部なのか内部なのかがわからなくなってまいります。予想が間違っていなかった場合、生長の家にとって、西洋合理主義は、それでもはたして外部といえるのでしょうか、それとも内部といってよいものなのでしょうか、それともこの問いじたいが無意味ということなのでしょうか。
わたくしの論理展開力では、このあたりの問題を考えることができませんので、わたくしよりもはるかにすぐれた論理展開力をお持ちの金木犀様のお力を、ここはぜひとも拝借いたしたきところであります。もうすまでもなく、議論をいたしたいわけではありません。金木犀様のご負担にならないよう、簡単な質問を用意したつもりでおります。ご見解を聞かせていただくだけで十分であります。
なんにいたしましても、「総裁先生は外部である」ということを理解するには、わたくしの能力では足りないところがあるような気がいたします。この問題、金木犀様のご発言があってより、ずっと考えておりますが、いまだなんの手かがりも得ることができておりません。
752
:
さくら
:2012/04/22(日) 17:49:40 ID:tPVxKQcE
>746志恩さま
ことば、とは、ほんと、面白いものですね〜!そう思われませんか?
志恩さまは「絶対に正しい」などとは言ってはおられない。
初心者さまは、「わたしの対話に入ってくるな」とは言っていない。
言ってはいないのに、相手には、言ったように、思わせてしまう。
よく志恩さまも、「こう言っておられるように聞こえますが、」
と他の方に仰っておられるのをお見受けしますが、
相手はその言葉そのものを決して言ってはいないし、
または、全く自分では意図もしていないのに、
他人に、そう思わせてしまう決定的ななにかが生まれている。
または、他人のなかに何かを生んでしまう。
言葉には、そのような働きがあるのでしょうね。
そういえば、このように言語が含む、暗に示したものを、
理解できない、パーソナル障害がありましたが・・
なんというものでしたでしょうか?
いわゆる、「まったく、空気が読めなくなっちゃう」みたいです。
言葉は、表現されていないことも、十分に示すこと、
そしてあらわすことができるのですから、
むしろ、表現されない言葉の方が、十分意味をもったりするのですから、
すごいですね。
こういうのを、言語学とかでは、何というのでしょうか?
初心者さまはごぞんじでしょうか?
そういえば、
正と表現すると、そこに偽があらわれ、
善と表現すれば、そこに悪があらわれ、
実と言えば、そこに虚があらわれる・・
そうしたこともあります。
ロゴスの働きとは、こういうことがありますね。。
この前読んだ、言語にかんする本に、
言語は、コミニュケーションツールにしては、
あまりに非効率的であり、無慈悲であると云うことが書かれていて、
本当に、そんな側面があるな〜と、感じました。
同じ言葉が少しでも話せなければ、
意思疎通が阻まれてしまうのですから、不便です。
同じ日本語だって、誤解を大きくするのは、十分過ぎるほど、十分です。
・・ということで、志恩さまは、
ご自分を「絶対に正しい」「いつも正しい」とは言っていない。
と訂正させていただきます。
753
:
志恩
:2012/04/22(日) 18:17:11 ID:.QY5jUA6
初心者さま
747については、「そんなこと知るか」が、答えでございます。
自分の身の振り方もわかんないアホの私が、賢い人達の身の振り方、動き方を、
知るわけが、ござんせんもんで。
私なんか、ここの掲示板で、人と人が、言い争ってる最中に、空気読まずに、間に入りコメントしたために
袋だたきの目に合った数は、数えたら、10本の指では間に合いません。
そういうわけで、「そんなこと知るか」が、答えでございます。
754
:
志恩
:2012/04/22(日) 18:18:35 ID:.QY5jUA6
さくらさま
賢いフォロー、ありがとね。
755
:
初心者
:2012/04/22(日) 18:49:01 ID:TfQ0e6RA
さくら様
>言葉は、表現されていないことも、十分に示すこと、
そしてあらわすことができるのですから、
むしろ、表現されない言葉の方が、十分意味をもったりするのですから、
すごいですね。
こういうのを、言語学とかでは、何というのでしょうか?
初心者さまはごぞんじでしょうか?
現代言語学では、言葉には本来的に意味がない、ということがいわれておるようです。たとえば「西洋合理主義」ですが、この言葉の正確な意味をわたくしは知りませんが、それでも、その「正しいとされる使い方」にはある程度まで精通しているはずでありますので、その「使いこなし方」によって、なにがしかの意味があるように自分でも思い、相手にも思わせることができているのかもしれません。
意味が思い込みであるとすれば、各自がその思い込みによっていくらでも意味の感覚を生成できてしまうということではないでしょうか。思い思いに生成した意味を各自が納得して了解する。このような仕方でコミュニケーションがなされているとすれば、それこそ「正しい理解は誰が保証するのか」といった問題が出てまいります。おそらく誰も保証できない。これが答えであるような気がいたします。
756
:
初心者
:2012/04/22(日) 18:53:17 ID:TfQ0e6RA
>>753
志恩様
知らずに語っておられるということでございますね。相手をしたわたくしが愚かでございました。
757
:
金木犀
:2012/04/22(日) 22:32:01 ID:XJ2w09Xw
初心者様
あなたが腹を立てているわけではないとおっしゃって頂き、
大変嬉しく思っています。私はあなたが思っているほど賢い人間ではなく、
単に、一生懸命考えているだけです。私はあなたが腹を立てているような書き方をされるなら、
その通りに受け取ります。それがテクニックだなどと思ったりしません。だから
たしかに私の言葉が失礼になったと思い、申し訳なかったと思いました。
あなたは本当には腹を立ててないとおっしゃっても、やはり腹がたったことでしょう。
だから申し訳ないと本気で思います。
元来私は、先に感情や感覚があって、それに理屈を合せていたのかも知れません。
だから、なるべく冷静にと心がけてはいましたが、どうしてもあなたに対し反発が
起こると、それが言葉の端々に現れてしまいました。あなたはそれでも冷静に議論して
下さいましたが、私の場合は、議論ではなく、やはり反論が主であったと思います。
役行者様や復興G様の様に、慈愛深い議論は私には出来ません。
あなたが雅春先生の大風呂敷と書いておられるのを読んだりしますと、私は腹が立ちます。
これはあなたが、そう思われるのはあなた自身の自然に起こる感情であり、それを
私がどうこう言えるものではないのですが、それでも腹が立ってしまったのです。
そのように、雅春先生に対して、あなたが感じられるイメージと私のイメージがどうしても
違うことは、議論ではおそらくどう仕様もないことでしょう。
私はかなり感情的な人間ですから、また失言して、
あなたを傷つけてしまうかも知れません。ナナメ読みしてなくても、敢てナナメ読みと
書きたくなるのです。また空気の読めない人間ですから、意図せず結核菌の例を引いて、
恰も総裁先生を結核菌に喩えたような書き方をしてしまいます。
私は総裁先生は、雅春先生の教えを100%支持しておられるとは思えません。それどころか
ほとんど反発しておられるように思えるのです。だからあれほど絶版書籍があるのだと思います。
同じ信仰を持たない人が信仰団体に於いて内部の人だとは思えないから、そう言いました。
しかしこれは現象の話で、実相には、内部も外部もないのでしょう。
現象はないのだから、総裁はやはり内部の人かもしれませんね。
でもあなたは賢い方だから、そんなことはとっくに分かっておられるのではないでしょうか。
私の考え方が、そんな感じでは排除の論理だと仰りたいだけだと思います。
あなたの言われることが正しいのです。外部にあるものなどないのであり、全てが内部です。
あなたの仰ることのほうが、真理であり、私の考えのほうが、迷いです。
758
:
さくら
:2012/04/22(日) 23:02:27 ID:tPVxKQcE
初心者さま、
別件ですが、割り込み失礼しますね!
以下、うのはなさまが、聖典版に写してくださった、ご文章ですが、
読まれましたか?
「真理の真剣の働き」「この真偽を分ち、美醜を区別し、善悪を審判するはたらき」
「諸刃の剣の働き」…
…生長の家が、ここから、始まったことが、私にもようやくわかりました。
返信は、大丈夫です。
うのはなさま、ありがとうございます。
お借りしまして、失礼いたしました。
……
迷いの暗を切り光を現わす真理の神剣の働き
『生命の實相』第一巻の開巻冒頭に、“はしがき”よりも、目次よりも、尚、
その前の頁に、新約聖書の『黙示録』の第一章にある白髪の翁の姿をもってあらわれた
「久遠のキリスト」の姿が描写されているのである。「何故、生長の家はキリスト教ではないのに、
キリスト教聖書の一節を、『生命の實相』第一巻の“はしがき”よりも目次よりも尚前に引用して提出
してあるか」といいますと白髪は久遠の表象であり、キリスト教に於いては“生長の家の大神”は白髪の
久遠神(ユダヤ人のイエスではない)としてあらわれていられるからであります。その白髪のキリストの御姿の
描写の中に「その口より両刃の利き剣出で」と示されている。
これ真と偽とを別ち美と醜とを分別し、善悪を審く、最後の審判の神剣なのである。善悪・美醜を審判する“秩序の智慧”が
神であり、その神剣によって悪は切り棄てられ、偽は葬られ、本来無いのに姿をあらわしている病その他一切の醜きものは切り棄てられて
地獄の火の杭に投げ入れられ焼きほろぼされて、真なるもの、美なるもの、善なるもののみがそこに住吉の世界が地上天国として姿をあらわすのであります。
もし、この真と偽とを分ち、真なるもの、善なるもの、美なるもののみを顕わし、これに反するものを切り棄てるハタラキが発動しなければ天地は完成しないのであります。
この真偽を分ち、美醜を区別し、善悪を審判するはたらきによって、天地は一新するのである。
『黙示録』第二十一章にはこの事が明らかにされている
『我また新しき天と新しき地を見たり、これ前の天と地とは過ぎ去り、海も亦なきなり。我また聖なる都、新しきエルサレムの夫のために飾りたる新婦のごとく準備して、神の許をいで、
天より降るを見たり・・・見よ、神の幕屋、人と偕にあり、神、人と偕に住み、人、神の民となり、神みづから人と偕に在して、かれらの目の涙をことごとく拭い去り給はん。今よりのち
死もなく、悲嘆も、号叫も、苦痛もなかるべし。前のもの既に過ぎ去りたればなり・・・斯くて御座に坐し給ふもの言ひたまふ「視よ、われ一切のものを新たにするなり」....』
これが、“両刃の剣”のはたらきであります。“剣”は“片無”(刀)ではないのであって、敵を切るために、敵に向う一方にのみ刃がついていないで、自分に向う側にも刃がついていて、真ならざるもの、
美ならざるもの、善ならざるものがあれば自分を切るのが、剣のハタラキであります。
これが地上に平和をもち来らし、最後の審判によって、新しき天と地とをもち来たす住吉の世界を創造する神剣のはたらきである。
参考につぎに『秘められたる神示』の中に収録せられている『最後の審判の神示』を再録して、両刃の剣のハタラキを明らかにする。
生長の家 誌 昭和53年11月号 谷口雅春 先生
759
:
SAKURA
:2012/04/23(月) 00:11:41 ID:FEa/NNlc
トキ様 へ
観覧者の皆さま へ
こんばんは …
やっ〜〜〜と“時間”が〜〜〜出来ました。
“考える事?思い煩う事?”が多くて…自分一人よがりに、決め込まれる方が…
いらっしゃるのでしょうか…?
先程から“パソコン”を開きまして「奥殿の間」まで見ましたら?
何んと!!!!!私の事?なのですかしら〰〜ン
正直「捉え方の問題」なのではと思う次第ですが…?
私は別に考えなく、只!!【生命の実相を文章】を抜粋し投稿しましたが〜〜?
これは“人”にとって、“捉え方の相違”があるのでしょう〜〜ネ!
ある所で“議論”されていましたが…
「現代国語…?勉強会…?」面白く拝読させて頂きながら〜〜♫ 納得ですが?
■「生命の実相」より一部抜粋…
■「心の平和を得る(う)ことが幸福である。心の平和を得(え)なければ億兆の富と
いえどもなんの幸福をわれわれにもたらしえない。〜〜〜〜」
【得る(うる)…得る(える)の違いは…】
“うる”は、未然形?その様な感覚でしょうか…“受信動詞?”
“え(得る)なければ…【〜〜つまり?−−> 直後に「ば」が来て仮定条件(〜ナラバ)を表すときの形(「〜(スル)ト」の意味の古い用法も残っています)。
”える“は、仮定の場合に…使い分ける様に
されているの〜〜〜かしらン?
私は、この様に…解釈した次第ですが…?(このような捉え方も?)
「空気を読めず?」ごめんなさい!!
尚!やっと〜〜“パソコン”開く事が出来ましたので〜〜♫
【私にこのような言葉を得なければ〜〜〜私は幸せでしたが〜〜〜?
私にやさしい言葉を投げかけて下さる…心に光り輝く言葉を得ることで幸せに…】
この様に使い分けて、先生はいらっしゃいましたのでは?その様に思った次第です。
実は!【長崎…パソコンに、いざ!投稿しましょうと思いましたら??】
【電波妨害】で…前に進めずに…><
何と!長崎でも“パ−トナ−の場所は無線電波?”が…ギリギリ〜〜で!
“電波”が、ものすごく〜〜〜弱いのです。其処うしていますと…
「睡眠不足」に陥りまして…“目がオバケ”それで配信でませんでした。
さて!前回のつづきを、また“投稿”させて頂きます…。
再合掌
PS:
■初心者様 へ >> 714
大変ご無沙汰しております…。
そして、「> のお言葉」 ありがとうございます…。
個人的には、“投稿されていらっしゃいます文章”楽しく拝読させて頂いております。
また、いつか投稿させて頂きたく思います。
さくら様 へ >> 721
こんばんは…?いつも“投稿文“拝読させて頂きながら…考えさせられます事!
多々あります…。また!“賛同?反対論?”色々感想を“投稿”させて頂きます。
素敵な“さくら様…”へ!!や〜〜つと“電波”通じましたの〜〜!
志恩様 へ >> 707>> 708>> 713>> 709>> 710>> 711>> 712>> 713
こんばんは…!今回〜〜〜“笑って…しまいました。”
言葉は…悪しき言葉?こだまのように自分自身に、返ってきますでしょ〜〜 ><
私の「生命の実相…一部抜粋」これは、私自身が…拝読しました時、
当に今の【生長の家…論争問題】“的”うつと云う感じで…先生の“文章”を、
抜粋させて頂いているだけで〜〜す。
それに関しての…「志恩様」の心模様…理解いたしましたが…
捉え方の問題では?ないのでしょうか??
760
:
SAKURA
:2012/04/23(月) 00:28:35 ID:FEa/NNlc
>>669
>>678
>>702
>>706
続きです
■「生命の実相」より一部抜粋
時代を離れたところに禅行も念仏も死の行となる。生かさぬものは宗教ではない。
隻手の拍手よく三千大世界に響くといえども、実生活を救えない座禅もあり、
死骸に念仏することのみを知って、生きた人間には念仏どころか同業を
嫉妬し、瞋恚の炎を燃やす僧侶もあったが、今はそれがだんだんなくなったのは
喜ばしい。
<つづく>
761
:
初心者
:2012/04/23(月) 10:31:12 ID:TfQ0e6RA
金木犀様
わたくしは腹を立てていません。これは事実です。なぜならわたくしは、文字に反応してアドレナリンやドーパミンを分泌させるような真似はいたしたくないからであります。
特定の文字に反応して、まるでパブロフの犬のごとくアドレナリンやドーパミンを分泌させてしまう。こうした現象を、こちらの掲示板でも何度となく見てきたような気がいたします。いまもまた、おなじことがおこなわれようとしている。さしたる根拠もなく、このようなことを考えてしまいます。
特定の文字をもちいさえすれば、狙った人々に特定の反応を起こさせるのは、おそらくそれほど難しいことではないでしょう。どのような文字がどのような反応を引き起こすのか。いまできることがあるとすれば、それを観察することだけのようにおもわれます。
762
:
初心者
:2012/04/23(月) 10:52:08 ID:TfQ0e6RA
金木犀様
わたくしは、すべてが内部で外部はない、ということを言いたいのではありません。内部と外部は決定不能なのではないか、ということを言っておきたいのであります。
763
:
金木犀
:2012/04/23(月) 11:09:25 ID:XJ2w09Xw
初心者様
そうなのですか、厳密に突き詰めていけばそういうこともあるかも知れませんね。
764
:
初心者
:2012/04/23(月) 11:42:07 ID:TfQ0e6RA
金木犀様
厳密に突き詰めたわけではありません。生長の家の思想と西洋合理主義の関係にかぎれば、内部と外部の決定は不可能なのではないかと、直感的にこのように感じたまでであります。厳密な論理展開は、金木犀様におまかせいたしたいところであります。
765
:
初心者
:2012/04/23(月) 11:46:16 ID:TfQ0e6RA
さくら様
引用文のご紹介、ありがとうございます。「最後の審判」との表現が見られますね。なぜか救われる。そんな表現のようにおもわれます。
766
:
金木犀
:2012/04/23(月) 18:36:23 ID:XJ2w09Xw
初心者様
私は今まで無理して論理的思考をしてきましたが、もともと文系の人間なので、
無理はもうやめて、感覚の世界で行きたいものです。
あなたは理系なので、そういう哲学思索が苦にならないようですけど、私はあなたの言葉を
解読するだけでも疲れますので、もっと若い方にお任せします。
私も生長の家の話だったらいいのですが、ソシュールやラカンとか、検索しながら
考えるのは、興味が今ひとつ湧きません。
ほんとにさくら様との会話を邪魔して悪かったですね。さくら様ならそういう話に興味を
抱いている方なのに、実り多い共感がえられたことでしょう。
心より謝罪します。
ところで、↑のコメントはちょっと嬉しいですね。
あなたが、
>「最後の審判」との表現が見られますね。なぜか救われる。そんな表現のようにおもわれます。>
と感じられたことが、嬉しいです。
ほんとにさくら様は、あなたのことを理解されているのですね。
理解者がいるということは、幸せなことだと思います。
私はあなたの哲学的思索の世界をよく理解できませんでしたが、あなたのそういう
私にはよくわからない言葉であっても、その言葉が織りなす雰囲気というものは感じとれます。
論理ではさっぱりわかりませんが、不思議なもので、言葉が連なっていると、なんとなく
そこに世界ができてしまうのを感じます。今回の場合は、あなたのその言葉の世界には、
あまり共感を感じませんでしたが、以前、理想世界誌に、雅宣氏が書いておられた宇宙の
時空に関する説は、さっぱりわからないなりに、私はその言葉が作り上げている世界がけっこう
好きでしたけど、そういう事ってありますよね。
これは小説なんかを読んでも、その作者がその文体やストーリーで
作る独特の個性的な世界があって、
それが強く現れる作家などは、非常な魅力を感じることがありますね。
絵画などもよく似ていますよね。その画家独特の強い個性の雰囲気が
ある不思議な世界を作り上げて、なにか想像力をかきたてるようなもの。
これらは、皆コトバなのでしょうね。その作家たちのコトバが展開しているのでしょうね。
767
:
初心者
:2012/04/23(月) 21:03:12 ID:TfQ0e6RA
さくら様
ご存じだとは思いますが、ほんらい意味を持たないはずの言葉に意味を
あたえているのは「差延」である可能性がもっとも高いといえます。
はたして差延とは何なのでしょう。ある本では、差延について、つぎの
ごとく説かれています。
○想像上の概念や意味がシニフィアンによって繰り延べられること。
シニフィアンは想像上の意味や概念にとって代わり、概念や意味を
接近が不可能な領域に追いやる。これがただひとつの(だがつねに
非実体的な)意味の「起源」。
差延によって、意味の決定はつねに先送りされます。言葉には本来的に
意味などありませんので、そもそも意味の決定じたいが不可能なのです。
そのために、意味の決定を不問に付して先送りする必要が出てまいります。
「西洋合理主義」という言葉を最近よく使っておりますが、じつはこの言葉の
意味をわたくしは決定することができないのです。無理に決定しようとすれば、
その場で行き詰まってしまい、何も語れなくなってしまいます。
それでは困るので、行き詰まりを回避する必要が出てまいります。とりあえずは
決定を不問に付すしかありません。しかし、不問に付しただけでは、話が先に進み
ません。ここはひとつ、素知らぬふうで次の言葉へと進んでみることにいたしましょう。
必要とあらば、「西洋合理主義は唯物論だ」といったように、「唯物論」という
言葉を付け加えることができます。これでなんとなく意味のありそうな文章を
つくり出すことができました。しかし「唯物論とは何か」となったときに、これも
じつはうまく説明できないのです。やはりここでも意味の決定を不問に付す
必要が出てまいります。
「西洋合理主義は唯物論であるからわたしは認めない」というように、
「西洋合理主義」も「唯物論」も、ともどもに意味の決定を不問に付しながらも、
「わたしは認めない」と言いきってしまうことが、なぜかできてしまいます。
言語活動としてはどうでしょう。なにか不十分な点がありますでしょうか。
じっさいわたくしは、何もわかっていないし、どの言葉の意味を決定したわけ
でもないのですが、言語活動としては立派に成り立っているような気が
いたしますが、いかがでありましょう。
こうしてみると、差延とは、シニフィアンを次のシニフィアンへと、意味の決定を
先送りしながら、順番に置き換えていく作業のようにもおもわれます。なぜか
これだけで、言語活動は立派に成り立ってしまうようです。考えてみれば、
ふだんの言語活動は、たいていはこんなような感じで成り立っているのでは
ありませんか。
言語活動に、言葉の意味なんてほんとうは必要ないのかもしれません。非実体的
で言葉にさえできない差延が、「意味の起源」である可能性はそうとうに高そうな
気がいたします。
768
:
SAKURA
:2012/04/24(火) 00:09:49 ID:FEa/NNlc
>>669
>>678
>>702
>>706
>>760
続きです
■「生命の実相」より一部抜粋
いいかげんな聞きようをして、物事を批評してはならぬ。紙一枚の差が
霄壤の差である。
↓
↓
<つづく>
769
:
SAKURA
:2012/04/24(火) 00:14:38 ID:FEa/NNlc
>>669
>>678
>>702
>>706
>>760
>>768
続きです
■「生命の実相」より一部抜粋
ものの善し悪しは、よくその結果の良否を見て判断しなければならぬ。この点に
おいて「果実を見てその樹の善悪を知れ」と言ったキリストは正しい。
「この畳のあるによりてこそ、やぶれたるかやぶれざるかということはあれ。本来
無からん畳をば何とか論すべき。持戒もなく破壊もなし。」「伝教大師」(末法灯明記)
<つづく>
770
:
金木犀
:2012/04/24(火) 05:11:50 ID:XJ2w09Xw
志恩様
私は志恩様が、間違いと思うことをはっきりと指摘される姿勢は
素晴らしいと感じています。
生長の家は、実相を見よ、悪を観るなと教えられていることで、ともすれば、
心では思っても、口では言わない、
あるいは悪口を言うのははしたないと考えて、
いつの間にか八方美人人なってしまうこともあります。
しかし、雅春先生が善にでも引っかかれると悪になると言われたように、
実相を観るということにでも、引っかかると、実相を観るということが
いつの間にか形に堕してしまうことになるのではと思います。
仏像も観世音菩薩の慈愛深き姿ばかりでなく、時には不動明王の恐ろしい形相も
あるように、その活殺自在の柔軟性がなければ、「ねばならない」の世界に
嵌ってしまうと思います。
清超先生も、ある御文章で、
「“あいつ実相を観ていないじゃないか”という批判が、既にもう、実相を観るということから逸脱したことになるし、そうすると、実相を観ていないようでも観ている……そこで大事なことは、吾々は実相のそういう姿をしっかりと捉えなければいけないということで、形式的なことではない。例えば会議などで色々なことを決める時などでも、実相を観なければならんから、何も言いますまいじゃ、話しにならん。だから、大いなる自己批判、それと反省、そういうものの論議の中で、表面的に見たら実相直視でないような姿が、実は必ずしも実相を観ていないという批判には当たらないわけです。その点で、実相を観るということは形式ではないから、これはなかなかの大事業です。」
とおっしゃっていました。
つづく
771
:
金木犀
:2012/04/24(火) 05:56:07 ID:XJ2w09Xw
志恩様
悪を観るなと言われている生長の家で、敢て間違いを指摘する、
つまり悪を指摘すると、悪口と言われることもありますが、それを覚悟で、
指摘することには、そこに非常なエネルギーが要り、また本当の愛がなくては
出来ないことです。見て見ぬふりをしておけば、それですんでしまうものを、
あえていうところには、強い思いがあり、私は志恩様の素晴らしさだと思いますし、
時には、他をかばって、発言されているようにも見え、本当に有難く思う時があります。
その志恩様の憎まれ役を買って出るほどの男気、じゃなく、女っぷりの良さを見ず、
悪口という目で冷ややかに見る人もまた、その想念に於いて両刃の剣に斬られてしまうのでは
と思います。
雅春先生は、人にはその人の習慣化した潜在意識の雰囲気が
あって、その人から立ち上る雰囲気が、何となく波長が合うとか
嫌な感じがするとかで、その雰囲気が他人へ影響して
仕事をすると言われていたことがあります。
そのように、この掲示板にも、色々の人の文章には、
その人の個性が自然に現れて何となくある雰囲気を持ち、
時には共感し、時には反発を感じます。
そこに書かれた言葉以上に、
行間に漂うコトバの方が印象が強く感じることもあります。
詩歌を好まれる志恩様は、そういう感覚が鋭い方だと思うので、
きっと敢て言われたのだと思います。
志恩様の文章の江戸っ子的な性格と、指摘された方の雰囲気は真反対なものが
ありますから、一層そう思われたことと思います。真反対ではあっても、
それはひとつの個性として、磨かれれば美しくなるものでありますが、
まだ荒削りのところがあるのでしょう。
あれから志恩様の投稿がなくなり、
志恩様の江戸っ子弁がなくなって寂しい気がしています。
誤解する人ばかりではないので、また戻ってきて下さい。
772
:
金木犀
:2012/04/24(火) 06:04:35 ID:XJ2w09Xw
かなり打ち間違いだらけになりました。
>>770
八方美人人 → 八方美人に
善にでも引っかかれる → 善にでも引っかかる
773
:
志恩
:2012/04/24(火) 08:00:47 ID:.QY5jUA6
金木犀様
金木犀様、過分な励ましのお言葉を ありがとうございました。
私は、内省はしておりますが、いつもの事なので、私は、へこんでは おりません。お心遣いありがたく深謝いたします。
私はですね、第2回WEB誌友会用に皆様が謹写して下さったたくさんの文をですね、プリントアウトしてありますので、それを4日後に迫った誌友会のために、暇を作り出しては、心静かに拝読しているところなのです。
なにせ、すごい量なので。それで、書き込みの方を控えようとしているのです。
当日は私は、うのはな様とご一緒に、観覧席のほうで、ゆうるりと皆様の勉強風景を、拝見して学ばさせていただくつもりでおりますが、ユタカ様、訊け様、トキ様、役行者様、ももんが様、
それに加えて、復興G様、金木犀様、そして他の若手の方々も参加される予定なので、とても楽しみにしているところです。
私は、金木犀様の数々のご発言を拝見して,野球選手に例えれば、まるで、イチローみたいな超一流選手のお方が、このトキ掲示板に加わって下さったなぁと
すごく嬉しくて、感慨を深めている今日このごろです。
人間ですから、特に私なんぞの荒削りの性格の人間は、失言や失敗も多々あるんでござんすよ。
しかし、雅春先生が教えて下さった「日々あらたに生きる」この精神で生きておりますの。
イチローのことですが、
イチローは、三振しても「あ〜あ」みたいな弱気な動作は、絶対に取りませんよね。超一流選手は、なにがあっても本能的レベルで理解してるんですね。
「よし!」と振る舞っている。
普通は、「あぁ、決められた」と天を仰いだり、「ドンマイ」という態度を取ったり、要するにマイナスの動作をするけれど。
しかし、そういう思いや動作を一切禁止して、一点取った時と同じ思いと動作をしている。
「よし!」ですね。
イチローに、学ぶところ大だと思っております。私は、BSテレビ中継で海外の野球試合も、たまに見てますので。
生長の家で教えて頂いているように、いつも心を積極的にして、プラスの気を出している人には、幸運の方から
近寄って来ますものね。
人間、逆境のときこそ、心を積極的にプラスにして、ツキを呼び込み、運命をいい方に転換させることが大切だと、思います。
私の実家の母は、熱心な生長の家信徒ですが、日頃の口ぐせが
「だから よかった」と、「まだまだ これからだ」 で、ござんすの。
さきほども言いましたが、うまく行かない日もある。どうしても素直になれない日もあるでしょう。
そういうときは、「自分はダメだ」ではなく、単純に「まだまだ これからだ」ということです。
生長の家の教えの「まだまだ これからだ」です。。。幾つになりましても、このように可能性に満ちた人生を送れるなんて、とてもしあわせなことだと思います。
幾つになっても,私は、イチローや母を見習って「だからよかった」・「まだまだこれからだ」の人生を送りたいと思っています。
774
:
志恩
:2012/04/24(火) 08:07:24 ID:.QY5jUA6
1つ、書き忘れました。
イチローの 「よし!」 も,見習って行きたいです。
775
:
「訊け」管理人
:2012/04/24(火) 08:11:05 ID:???
>教頭先生
同氏がイチローでありましたら、私は・・・・・・
江夏豊で参ります。
(なお余談w)
776
:
ユタカ(なせば成る我ハ神の子)
:2012/04/24(火) 08:16:20 ID:bJVWGv.I
志恩様
人間ですから、特に私なんぞの荒削りの性格の人間は、失言や失敗も多々あるんでござんすよ。
志恩様、上記の文章は金木犀が豊かのことを刺して言っているんですよ・・・
今は口より両刃の時代だと思います。それは「口で悪を切り捨てる」という意味かな?と思っています、そういう時代だと思います。
私もおかしいことはおかしい と言います。 それが 当たり前ですから。 これを言う前に話が終わってしまい失礼しました。
イチロー選手のこと、納得よく分析していますね、もしかしたら、私は志恩さんを遠くから見たことがあるような気になりました。
777
:
ユタカ(なせば成る我ハ神の子)
:2012/04/24(火) 08:20:30 ID:bJVWGv.I
訂正 豊かーユタカ 刺してー指して
荒削りと仰っているのは、志恩さんでなく、ユタカのことだと思います。
778
:
「訊け」管理人
:2012/04/24(火) 08:25:23 ID:???
>荒削りと仰っているのは、志恩さんでなく、ユタカのことだと思います。
おはんが、江夏豊で(笑)
779
:
志恩
:2012/04/24(火) 08:26:58 ID:.QY5jUA6
訊け様
私は前から、野球選手では、実は、イチローの大フアンなんでござんすよ。
でも訊け様が,江夏豊なら、(最近、某テレビ番組で、ご意見番役で出演されてますね)
私の、フアンの中の1人に、江夏豊も加えましょうぞ。(笑)
780
:
ユタカ(なせば成る我ハ神の子)
:2012/04/24(火) 08:28:02 ID:bJVWGv.I
>その志恩様の憎まれ役を買って出るほどの男気、じゃなく、女っぷりの良さを見ず、
悪口という目で冷ややかに見る人もまた、その想念に於いて両刃の剣に斬られてしまうのでは
と思います。
志恩さんのことは、 だれも憎んでいないと思いますよ。 すみません、ユタカが言葉たらずでしたので、自分でも気になっていた箇所があったのですが、、、ワリといつもそのまま放置しているところがあります。
そういうことで、ご迷惑をかけています。
781
:
ユタカ(なせば成る我ハ神の子)
:2012/04/24(火) 08:31:32 ID:bJVWGv.I
訊けさん、、、、
やっぱりでたか・・・ 笑いとばしてくれて ありがとーーー
谷口雅春先生を生きる会 というのをつくろうか? (冗談)
782
:
「訊け」管理人
:2012/04/24(火) 08:32:54 ID:???
BGM
http://www.youtube.com/watch?v=0mwNVe426Og
江夏廃業です。私は、清原で参ります。(三振か、ホームランか、キャバクラか・・・そんな打者)
ちなみに草野球での私の背番号、なんと「51」・・・イチローと一緒なの(笑)
783
:
「訊け」管理人
:2012/04/24(火) 08:33:48 ID:???
>谷口雅春先生を生きる会 というのをつくろうか? (冗談)
「谷口雅春先生を浴びる会」・・・これくらいの勢いが必要。
784
:
ユタカ(なせば成る我ハ神の子)
:2012/04/24(火) 08:39:53 ID:bJVWGv.I
訊けさん
前、「9」番ライトと言っていたけど・・・
背番号自分の都合で変えすぎでねぇか? ホントのとこどっちよ?
785
:
志恩
:2012/04/24(火) 08:44:50 ID:.QY5jUA6
ユタカ様
ユタカ様、コメント、ありがとう!
貴方も、荒削りのお仲間?どうだかねぇ、ユタカ様のこと、生で見たこと無いから、
荒削りか、どうか、わかんないけれど。
荒削りというのは、未完成という風に,取れるかも知れませんが、かつお節でいえば、
荒削りは,荒削りで、いいダシ、出るじゃん。
もっと、人間がこなれて、かつお節の粉 になってる人もいるけれど、そういう風なのは、
ほうれん草のおひたし に向いてる。愛を人々に、ふりかけたりしてね。
荒削りも,粉も、それぞれに、役目があると思います。いろいろの性格の人があるから、掲示板も
あなたのペンネームのように「ゆたか」になるのだと思っております。
あらあら、訊け様とユタカ様の間で、
「江夏豊」が、あっちに行ったり、こっちに行ったり。
そんなに投げ合ったら今に、野球のボールみたいに「まんまるい江夏豊」になりそう。(笑)
ゴールデンボンバー「女々しいーー」の動画、観ましたよ。
私もすきですよ、ああいうポップミュージックも。元気もらえますね。
786
:
初心者
:2012/04/24(火) 08:56:59 ID:TfQ0e6RA
金木犀様
ここはやはり、超一流人物の薫陶をたまわりたいところであります。
「悪口と冷ややかにとる人」。愛念から出た言葉であっても、それを「悪口」と
とる人、たしかにいますね、こんな人。
たとえば、「カルトスパイ」だの、「小ずるい」だの、「サタン」だの、「男をたぶらか
す不二子のような女」だのと(いちぶ記憶違いがあるかもしれませんが)、この
ような的確な表現で志恩様は、その深き愛念から他者の「悪」を見事に切り捨て
ておられたはずでありますが、わたくしのような未熟者は、これをやはり単なる
「事実無根の悪口レベルの言葉」としてしか受け取ることができないのであります。
そうなのです。わたくしこそが、「悪口と冷ややかにとる」ことしかできない、
まったくの未熟者なのです。反省いたしております。
ところでわたくしの「生長の家批判」、「雅春先生批判」、これを金木犀様は
どのように捉えておられるのでありましょうか。
787
:
さくら
:2012/04/24(火) 09:07:01 ID:8vNNeA2Q
ユタカさま、初心者さま、なにを言いますか。
荒削りの失言では負けない、さくら、ですよ!
また醸し出す雰囲気にも自信がありません。
(…大丈夫かな?甘っちょろい、オールピンクじゃ、ありません?)
そして、さらに、「空気」を、正確に、読めません。
私は、初心者さまが言わんとしていることは、「現象の悪を見てざはくことが、迷いだ」、という問題以上のことに、繋がりるように感じています。
先日のことで気づいたことの、一つの例として出しまして、恐縮ですが、
本流掲示板でも大変評価の高い志恩さまでさえ、「私は未だかって、絶対正しい、などと言ったことはなかった」のです。
それを、私は「絶対正しい」と志恩さまが、信じている正義で「虚なるもの」を、「おかしいものはおかしい」と言って下さってると、そういう姿の印象があったのです。
おそらく、本流の一部の主張でも、そう感じてしまっていました。
「絶対に正しい真理」を守るために、「実相を見る」ということの表面的把握にとどまらずに、なお、「虚なるものを打つ」そのお姿が、
志恩さまの気高いところと、金木犀様も、高い評価をされています。
しかし、問題となるのは、初心者さまと金木犀様の話されていた、「内部と外部」は果たしてどこにあるのか、
これは、意味するところは、とても、複雑な問題を、含むと感じます。
批判をするためには、それを、内包する、取り込む必要がある、
…というか、それが内部にあるかとが、必然であるということです。
正義には、悪を必要とし、光には闇が必要である、ということにもなりますが、
しかし、これは、こうした価値判断の問題ばかりのことではありません。
言語の(特に書き言葉である、エクリチュール)性質は、この世界を把握するに、避けて通れないことと、それは、深く感じるところです。
まして、これほど、多くの真理の言葉を、神の言葉をエクリチュールで語り、あるいは、言葉の創価力を掲げる生長の家が、言語の問題に無関心で、無頓着であるはずがない、と、思っていますので、
「真理の言葉を」深く語られる、生長の家の大先輩の方が、
この問題について、どのように語られるのかが、気にになるところです。
今は時間ないので、初心者さまの問題とするところを、すこしづつ考えたいと、思っています。
ほんとうは、金木犀様のような見識高く、正確に物事の本質を把握できる方に、ご協力頂きますことを、初心者さまも願われておられると、感じています。
ぜひ、また、よろしくお願いいたします。
788
:
さくら
:2012/04/24(火) 09:42:07 ID:8vNNeA2Q
初心者さま
いくどか、親切心でサタンと言って下さったのは、
誰であったか…わたしは、すっかり、忘れましたよ、笑。
でも、初心者さまが、言って下さった言葉は、忘れませんので、
わたしには、充分です、笑。
789
:
初心者
:2012/04/24(火) 09:42:39 ID:TfQ0e6RA
金木犀様
言葉というものは、さくら様がいっておられますように、まったく不思議なもの
であります。言ってもいないことを「言った」ととられてしまう。これが言葉の
本質であるようにもおもわれます。
言葉にははたして、それが指し示す意味や概念がある、ということがいえるの
でありましょうか。言葉の受け取り方、理解の仕方は、それこそ人によって
千差万別という気がいたしますが、いかがでありましょうか。
たとえば「唯物論」という言葉。これはいったい何を意味する言葉なのでしょう。
物理学をまったく知らない人、知っていても古典物理学の素養しかない人、
量子力学やひも理論に精通している人、あるいはそれをも超える理論を持つと
自認する人、宗教、ニューエージ、スピリチュアルにどっぷりとつかっている人とで
は、それぞれに受け止め方や理解の仕方が異なっているともおもえます。
共通の理解がない。それどころか、じつのところその意味さえ特定できない、
いや特定しようとさえしない。これが言葉の本質なのではないかともおもえ
たりもいたしますが、いかがなものでありましょうか。
わたくしは、生半可な知識ではありますが、「差延」という概念をもちいて言葉の
本質を理解しようと努めております。言葉の意味は、その決定を不問に付し先送り
することで、それらしきものがあらわれてくるのではないかと、わたくしはこの
ように考えております。
もしも実際に、意味の決定が不問に付され、それが先送りされているだけである
とすれば、それこそそれが、たんなる悪口であるのか、それとも愛念から出た
言葉であるのか、あるいは、言ってもないことをその人は言ったのか言ってない
のか、それさえも決定不能ということになるような気がいたします。
790
:
金木犀
:2012/04/24(火) 10:08:07 ID:cU5Y51D6
志恩様
そうでしたか、たしかに膨大な資料ですからね。そうですよね。
打たれ強いことを自負しておられる志恩様がへこたれるわけないですよね。
どうも、自分とすぐに重ねて、ひとを判断してしまいます。
今度から志恩様をお手本にしていきます。
でも変わらない江戸っ子気質のお言葉にものすごく安心しました。
初心者様
なんか急に初心者様が身近に感じられる気がして参りました。
今まではなんだか、他の哲学サイトから生長の家に他流試合に
来た武者という感じでしたが、(あ、勿論反感を持ってきたというイメージです)
でも、意外と生長の家にも反感と同時に愛情もあるのではと言う気もしています。
とはいえ、
実際のところ、本気であなたの言葉は実はさっぱり判らなくて、私は検索で出て来た
ソシュール自体を相手にしていたといったほうがいいくらいです。あるいはボロメオの輪とか
検索を相手に架空の論敵を想定してといったほうがいいかも知れません。
あなたは専門用語が多くて、それ自体もわからないし、
付け焼刃では相手できそうにありません。
だから、お相手は今度からさくら様に全てお任せします。
いやほんとに、せっかくの思索のやり取りで何かを構築しつつおられたのを
邪魔して悪かったと思います。
荒削りという言葉は、私はかなり愛情を込めて使ったつもりですが、皆様が
そのままに受け取って下さり、安心しました。
私はイチローなどではなく、気分も浮き沈み激しいですし、私こそ一番の荒削りの段階だと
自負しています。頓得の悟りの頭脳知の団塊のままですから、じゃなく段階ですが。
あ、私は団塊より下ですから。ほんの少し。
それからさくら様
>批判をするためには、それを、内包する、取り込む必要がある>
これは、正にその通りだと思います。もしかしたら微妙に意味が違うかも知れませんが、
批判であろうと、賛同であろうと、かかわることが出来るのは、自分と一体であるもの
にしかかかわれないと、私は思います。
いわば、他と関わるということは、自分の中の普遍者を出してこなければ、関われないのでは
と思う次第です。
だから神一元の世界において、外界と見えるものは、全て自分の中にあり、
だからこそ、真善美を感じることが出来るのではと思います。もちろん、敵とか悪さえも、
これは虚像だとしても、自分のうちにあるからこそ感じ取れるものと思います。
初心者様との議論は、絶対さくらさまにお願いします。あるいは役行者様など、
ハンドルネームと違ってお若いのではという気もしますから、頭のフレッシュで柔軟な方に
お願いしたいです。
志恩様がこの板の仲間が全て好き、えっと可愛いだったかな。
自分の息子や娘のように感じると言っておられたのが、よく分かる気がします。
ご自分より年上や同年代の子供もいる気がしますが。
荒削りというのは、伸びしろが大きいことですから。この板に出会ったのを機に
グーンと伸びたいですね。
791
:
金木犀
:2012/04/24(火) 10:51:50 ID:cU5Y51D6
初心者様
この現象界の言葉は、あるいはそうかも知れません。
とはいえ、私は言葉はやはり核の部分においては
共通の概念をもっているのではないかと考えます。その核の外縁が
さくら様がどこかでおっしゃっていた揺らぎとなっているのかもしれないと思います。
ただこれも、言葉が示すものもまたその本体は言葉であり、
想念であると雅春先生はおっしゃっていますよね。
つまり理念こそが本体であると。
この理念が正確に把握できやすいものもあり、できにくいものもあり、
あるいは民族、育ちによってもずれが生じるかも知れませんが、
宗教的悟り、いわゆる神の知恵を出してくれば、全体知の目から見れば、
相手と自分の境が取り払われて、同じ言語として理解が出来るのでは、
というか相手の気持が分かるのではと思います。
それが言語を超えてか、言語としてかはわかりませんが、
雅春先生は、口から発する言葉だけでなく、
想念も表情も行為も言葉、即ちある理念の結実であるとおっしゃっているので、
人と人との真の理解は、自分の中の普遍知を出す以外にないと思います。
普遍知は人との一体感であり、愛であると思います。
792
:
志恩
:2012/04/24(火) 10:52:52 ID:.QY5jUA6
初心者様
人間というものは、他人が言ったことは、よく覚えていて、自分が言ったことって、結構忘れてるものなんですね。
また、別の話ですけれど、人間というものは、
自分が、深切にしたことは、覚えているけれど、他人様によくして頂いた事は、覚えていないものなんです。
初心者様は、まだ、同じ事言ってるんだ。志恩のやろう!って。
ねばっこいわね。あなたって!貴方の方こそ、よくこねた納豆の糸みたいな人だわ。ねっとりしててさ。
初心者様は、さくらさん関係のことで、以前、私にムカついて,私を散々、どなりつけたじゃないですか、貴方が私を。
それで、あのとき、私が、こっぴどく
初心者様に叱られたから、あの時点で、すでに、さくらさんに私は、きちんと詫びを入れましたよ。
その後は、あのとき私が使った言葉は、一度もさくらさんに対して、私は使っておりません。
んなのに、ねばっこい人だね、ほんとにさ、あなたって。まだネに持って、いつまでもいつまでもこんなふうに言ってんだ。
貴方も江戸っ子でしょ。もっと、さっぱりしてくださいましな。
それから、初心者様は、
いとしのさくらさんと二人だけで、会話したいのだって、強調して言われたんですから、
どうぞ、もう、
お二人で、されてくださいませよ。高尚なディスカッションを。
今後は、みなさま、間に入らないように気をつけられて遥か遠くの方から
見学させて頂くと思われます。
お人柄のいい役行者様がたまに紅茶かコーヒーを、サービスでお持ちされるかもしれません。
金木犀様は、ご遠慮されるって,おっしゃってましたでしょ、貴方に。
昨日、間に入った事を貴方に丁寧に詫びておられましたから、もう、入られないんじゃないかしら間になんて、
あんなふうに貴方にいわれたら、懲り懲りされてるんじゃないかしら。
さくらさんが、賢いし、初心者様が、一番お気に入りのお方が、さくらさんなんですから、本心のままになさってくださいませ。
そうそう、先日もおねがいしましたが、部屋の入り口のところに「立ち入り禁止」の札をお忘れなく立てかけておいて下さいね。
よろしくおねがいします。
793
:
金木犀
:2012/04/24(火) 10:56:55 ID:cU5Y51D6
初心者様
という具合に、私には生長の家の論理以外では考えられないので、
それぐらいなら、雅春先生のご著書を読まれることをおすすめします。
生長の家の枠を取り払っての議論となると、それが出来るのはさくら様以外には
おられないかも知れません。
794
:
志恩
:2012/04/24(火) 11:03:54 ID:.QY5jUA6
昨日は、小雨の日でしたが、
今日は晴れたので,今から庭仕事に行きます。
キューリ、ゴーヤの苗も植えるし、種無しきんかん、ざくろも植え替えるし、いろいろと
楽しい事が,庭で、私を待っててくれてるのです。
新しいシャレたメルヘン風の鉄製フエンスも8つ届いたし、それには、何種類かのジャスミンの蔓と
テッセンの蔓を巻き付ける予定です。
では、また。初心者様は、スナフキン君みたいに感じられるので、言いたい事言って、ごめんなさい。
795
:
さくら
:2012/04/24(火) 11:25:07 ID:8vNNeA2Q
金木犀様
そのようなことは、仰らないで力を貸して下さると有り難く思っております。
生長の家に精通された方は、金木犀様が、志恩様に見られたように、
他の人の「気」を感じる力が、一般の方よりたいへん優れておられ、敏感であると、私も感じていることでございます。
私も、志恩さまは、他の人が言葉にしないことも、
「あなたは、こう言ってるように聞こえますが、」と敏感に鋭く察する力に感心する事がございましたので、理解いたします。
金木犀様は、はっきり、「悪いものを悪い」と言うやり方がお好きのようですが…私は江戸っ子でも御座いませんし、どちらかというと、「めんどくさいオンナ」ですから、合わないこともあろうかと思いますが、笑、
しかし、ここが重要でして、
もしかしたら、生長の家で、「サタン的な考え」に走ってしまうのを、気に敏感で「正しい」ことをはっきり言うお方に、親切に指摘頂くことも、必要な場面もあるかもしれません。
私のように、荒削りで、粗悪な雰囲気をもつもの、またまだ実相の掴み損ねている者には、本当に、わからないものでございますから、切実です。
志恩さまの醸し出す雰囲気や、美徳をいち早く見抜かれる金木犀様のように、正しい認識のある方には、虚を打っていただく事も必要かもしれませんから。
人は、自分の姿が、案外一番見えないものでございますから、他人が、ありがたくも鏡になるような法則がこの世にはあるようですね、本当に。
この法則は、この世をつくる法則の中でも、傑作の部類に入ることだと、私は感じることがあります、笑。
796
:
初心者
:2012/04/24(火) 11:36:03 ID:TfQ0e6RA
金木犀様
どうしても、アドレナリンとドーパミンの分泌路線を継続なさりたいのであれば、
それは「いつか来た道」であることを、とりあえずのところは言っておくことに
いたします。
この路線が真実であるかどうか、現時点では判然といたしませんが、結果が証明
することになるやもしれませんね。
ところで、ガヤトリ・C・スピヴァクという名のインド生まれの賢者は、「わかりやすい
文章は人をだます」と言っていたとか。「巧言冷色すくなし仁」という言葉もあり
ますね。注意いたしたいものであります。
それにいたしましても志恩様、
>高尚なディスカッションを。
今後は、みなさま、間に入らないように気をつけられて遥か遠くの方から
見学させて頂くと思われます。
お人柄のいい役行者様がたまに紅茶かコーヒーを、サービスでお持ちされるかもしれません。
とは、たいへんな自信でありますね。「人心はすでに掌握した」とでも言いたげな
自信あふれる勝利宣言と、勝手ながら受けとめさせていただくことにいたします。
「わかりやすい文章」の力は、たしかにたいしたものであります。
797
:
初心者
:2012/04/24(火) 11:55:46 ID:TfQ0e6RA
さくら様がいっておられるように、わたくしのような未熟者を見捨てるような
真似は、どうかなさらないでください。「雅春先生のご文章を読め」とのことです
が、それなりに読んできたつもりではあります。その上で疑問に感じますことを
ここでは述べております。ともに考えていただければ、幸いに存じます。
798
:
初心者
:2012/04/24(火) 12:07:05 ID:TfQ0e6RA
志恩様
たしか以前、具体的な証拠や根拠を示せ、といったようなことを述べられたと
おもいます。それならと、具体的な発言に言及すれば、今度は「ねばっこい人」
にさせられてしまうのですね。
それにしても、志恩様は「きちんと詫びを入れた」といっておられますが、すでに
ここでは、志恩様の言葉が深き愛念より出た言葉であるということが語られて
おります。ここまで高く評価された志恩様が「詫びをいれる」必要などどこにも
ないではないですか。
現にわたくしは、志恩様のご発言を「たんなる悪口」としかとらえることができな
かった自分を反省しているではありませんか。反省して「ねばっこい人」などと
ケチをつけられたのでは、たまったものではありません。
799
:
初心者
:2012/04/24(火) 12:19:11 ID:TfQ0e6RA
金木犀様
ところで、「言葉の核」といった表現が使われておりますが、これはなんなので
しょうか。意味の決定を不問に付して先送りされたシニフィアンと捉えれば
よいのでしょうか。
たしかにそのあとで、「共通の概念」、「理念」、「全体知」、「普遍知」といった
表現がつづいておりますが、これもまた、意味の決定が不問に付され、先送り
されたシニフィアンであるようにもおもわれます。
金木犀様は、意味の決定を先送りして、ひとつのシニフィアンを別のシニフィアンに
置き換えていくことで言語活動が成り立っているとする「差延」の考え方を、どの
ように評価しておられますか。
800
:
神の子さん
:2012/04/24(火) 12:20:11 ID:???
高尚っぽい文章−皮肉−屁理屈=中身の無い文章
801
:
初心者
:2012/04/24(火) 12:25:55 ID:TfQ0e6RA
金木犀様
共通の概念。たとえは「唯物論」にかんして言えば、それはどのような捉え方に
なるのでしょうか。
802
:
初心者
:2012/04/24(火) 12:26:50 ID:TfQ0e6RA
中身のない文章?
はじめから「中身はない」といっておりますが。
803
:
さくら
:2012/04/24(火) 12:27:48 ID:8vNNeA2Q
神の子さん、あなたも、「気」に敏感ですわね、笑、
生長の家信仰歴は長いとお察しいたします。
合掌、ありがとうございます。
804
:
「訊け」管理人
:2012/04/24(火) 13:21:18 ID:???
この情報はホントでしょう!!
名前:自称・「訊け」代理人
http://bbs2.sekkaku.net/bbs/?id=sengen&mode=res&log=2025
ふざけた投稿がありました(笑)ですんで先ほど侵入を試みたのですが、失敗(笑)
<本流掲示板「侵入失敗」!!>
※ 以下、はじかれた文章を掲載します。
まーた私が、不法侵入した感じではないですか。自称・「訊け」代理人氏(笑)もーそのHN,本当に困るんですが(笑)
・・・なお、上記情報に関して語ります。話は本当です。白鳩姉さんたちはもう、かなりショックを受けておりますよ。だってあなた、そうでしょう!?
4月からの練成会で『生命の實相』、「テキストにしちゃ、ダメ」てな通達です。これが来たって云うじゃないですか。もう「バ――――――――――――――ッ!」てな感じでウワサ、広まってますよ。把握している脱会者は現在2名です。
マジメな話、立教以来で『生命の實相』、「テキストにしなかった」なんてことあったんでしょうか。エロ話の徳久先生(失礼)すら、『生命の實相』を外してその種のお話、されてはおられないでしょう。
『生命の實相』をテキストにしない。そしてそんな話が南九州の末端信者まで伝わっている現状――上記掲載駄文はすべて真実であります。
追伸
ちなみにWEB誌友会致します。本流賢者の方々もぜひ、ご参加くださいませ。日露戦でも休戦、あったんですから。たまにはこっちに遊びに来やんせ(笑)
805
:
金木犀
:2012/04/24(火) 13:42:07 ID:cU5Y51D6
初心者様
その死にファンはもう勘弁して下さい。そうした専門用語も
検索と見比べながらで、ときどき間違えて使ったりで、
あのソシュールを検索したときは一応覚えていましたが、
その後はもう忘れてしまいました。
死にファンだとかシニフェだとか、なんか蕁麻疹が出そうです。
やはり、こういう新知識の速い吸収力のある頭脳は若いさくら様でお願いします。
806
:
さくら
:2012/04/24(火) 14:05:09 ID:8vNNeA2Q
…そういえば、生命の實相が、集団、組織から、離れたなら、
これからますます、チャンスの一面であると思えるのですが、
違いますか?
…それとも、また、さわぎですか?(。。もはや、ドン引き…)
それこそ、いまは、一人一人、継承できる時代なんじゃないのでしょうか。
信仰は、本来集団化できないし、父権社会のシニフィアンにも、
利用できるはずではないものなので、
個人でますます学びやすく、自己実現することは、
いいことでは。
これは、吉報では、ないのですか?
組織も、離れやすくなった方も、いるのは、
ある意味では、よかった点も、あるのではないでしょうかね、
807
:
初心者
:2012/04/24(火) 14:23:30 ID:TfQ0e6RA
金木犀様
いま起きている問題はすべて言葉の問題です。言葉とは何か。これを
問うことなく、言葉の力を行使することだけを考えてきたことの結果
として、いまの事態があるとわたくしは考えております。
言葉の問題を放置すれば、ふたたびおなじ問題がくり返されるのでは
ないでしょうか。わたくしは、人々をひとつの方向に向かわせるのではなく、
向かわせないように努めているつもりでありますが、ドーパミンの分泌を求める
人々にたいしては、ほとんど効果のないやり方であるような気がいたします。
ソシュールを理解した瞬間に真理の世界が崩壊するのは間違いないと考えます。
崩壊させたくなければ、理解を拒絶するしかありません。拒絶しようとする
人々に、生半可な知識で語りかけることの難しさ。これを痛感いたしております。
どうやら、またしても、おなじことをくり返したいと考えておられるようであります
ね。言葉の問題を放置するかぎり、またしてもおなじ問題がくり返されることで
ありましょう。
808
:
金木犀
:2012/04/24(火) 15:31:44 ID:cU5Y51D6
初心者様
そうですか、あなたがそのように痛感されても
私は、ソシュールになど、興味が無いので、
拒絶以前の問題です。
いまさら、ソシュールの本を買って研究したいとは考えません。
ただそれだけのことです。
あなたが生長の家の本を読みたくないのと同じことです。
今度は、どこか統一教会にでも言ってソシュールを話してみてください。
意外と話せるかも知れません。
809
:
初心者
:2012/04/24(火) 15:39:17 ID:TfQ0e6RA
金木犀様
ソシュールを知らずしてなぜ真理が語れるのか、不思議でなりません。
不都合なことがらを、それが十分に検討されるべきものであるにも
かかわらず、無視することでしか維持されない真理が本物の真理だと
考えておられるということでありますね。了解いたしました。
810
:
初心者
:2012/04/24(火) 16:30:38 ID:TfQ0e6RA
わたくし、じつはポストコロニアル理論のサイードや、おそらくは反植民地主義を
かかげたであろうスピヴァクに興味をいだくようになりました。
雅春先生は、日本は、西洋列強の植民地主義からアジア、アフリカ諸国を解放した
と語られましたが、その後の研究はどのように進められているのでしょうか。
植民地主義は、言語学的にも重要な問題でありますね。言語が変わることで
世界の認識や理解の仕方はどのように変わるのか、できれば知りたいところであります。
言語学の研究はおろか、ポストコロニアル理論や反植民地主義の研究を本流に
期待するのは不可能と考えます。現教団には、積極的にこうした研究に取り組んで
いただきますことを期待いたします。
サイードやスピヴァクは、わたくしにとりましても未知なる領域であります。いつに
なるかはわかりませんが、ぜひとも学んでおきたい思想界の巨人であります。
811
:
金木犀
:2012/04/24(火) 16:58:48 ID:cU5Y51D6
初心者様
どんなふうに思い込まれてもいいです。あなたも本当にソシュールを理解したか
どうかなんてわかるのですか。
彼の言葉とあなたの言葉が一致していたとは限りませんからね。
検索してみた時だけでも、なんかあなたの言われるソシュールの
イメージとは微妙な違いを感じたのですが。
仮に私がソシュールを勉強したとしても、
あなたのソシュールではないソシュールになるかも知れませんよ。
まあ、勉強する気は起こりませんが。
812
:
初心者
:2012/04/24(火) 17:25:59 ID:TfQ0e6RA
金木犀様
たしかに、わたくしのソシュール理解とじっさいのソシュールのあいだには、
おそらくいつくかのズレがあるでしょう。ただひとついえるのは、わたくしは
ソシュールによって影響を受け、真理観が崩壊したということです。
ソシュールによってフロイトを読みなおしたとされるジャック・ラカンは、「真理は
シニフィアン連鎖である」ということをいっております。この考え方を、わたくしは
現時点で受け入れておりますが、それはとりもなおさず、こうした考え方が
わたくしのつたない言語観とも、かなりの部分で矛盾なく一致するとおもわれる
からであります。
それにいたしましても、生長の家は言葉の問題をことのほか重視してきたはず
でありますが、なぜそこまでソシュールを拒否なさるのか疑問であります。わたくし
も、ソシュールにかんしましては、その核心部分を理解しているとはとうてい言え
ませんが、だからこそ、わかっておられるはずのみなさま方に教えを乞いたいと
考えておるのであります。
ことは言語の問題であります。生長の家にとりましても重要な問題であるはず
です。わたくしに誤読があれば、それを正しくご指導いただくのが、「哲学する
集団」をかかげる生長の家の役割なのではないでしょうか。ソシュールはほかで
語れとは、生長の家にとって言葉とはいったいなんなのでありましょう。
「はじめにコトバあり」。これでこと足れり、ということなのでしょうか。
813
:
SAKURA
:2012/04/24(火) 19:52:32 ID:FEa/NNlc
>>669
>>678
>>702
>>706
>>760
>>768
>>769
続きです
■「生命の実相」より一部抜粋
心清くなることを心がけよ。衣装や白粉で飾っても、心の清さには及ばない。
心清くするには悪を思ってはならない。特に他人の悪を思ってはならない。
他人の悪を思ったら、他人の悪が自分に入って来る。
これは『自分に親切でない』ことである。
<つづく>
814
:
春らんまん(旅の空から)
:2012/04/24(火) 20:06:37 ID:68QAB1/g
>>811
きら星の金木犀様。
お久しぶりです(笑)。
経は都電荒川線沿いを歩いてみました。
もう、今日の東京は初夏の暑さでしたね。
一つの仮説を立てて、この掲示板を見てみると、お考えかすっきりすると思います
(あくまで、個人の見立てですが)
ももんが=初心者=雅宣総裁
という
図式です。
これは、多くの本流の方たちが指摘しているとおり、書いている内容や"におい"が、
御本人と長年に亘って会出来て人たちには、
皮膚感覚でわかる、
"あの人(現総裁=雅宣さん)は、生長の家ではないよ"
というのが、如実に分かるのです。
ローマ字のSAKURAという人も(私は飛ばしていますが、何を言いたいまか、意味不明の投稿なので)
結局は、本流嫌悪で、私が登場した時も"怪しい"を連発していて、
却って本性が怪しいと当方は思いましたけど。
総裁が、色んな理屈を繰りコネまわして、なんだか新しい素晴らしい"真理"を
出したくて、
ウズウズしているの、おわかりでしょう?
さて、大自然讃歌、ズタボロだったでしょう。
あれで、却って、多くの信徒さん達は、本流が言っていたこと"まさか"と信じられなかったことに、
ようやく、信ぴょう性を実感したと思うのですよ。
しかし、
総裁は、実は野心がおありのようです。
生命の実相に変わる、御自説の"真理"の発表です。
必ず、いつも、下書きして、内輪で小出しに意思表明して、
必ずや、したい放題にしていますから、
次回もするでしょう。
見守りましょう。
ここは、そういう意味の板と理解しています(だから、他の誌恩様やうのはな様という、はっきり
本流と名乗っていない以前からの人たちは、見守っていますでしょう?)
初心者さんと、これ以上、意味のない理屈こねまわしに、お付き合いする必要は、全く無いと思います。
さくらさんとお話したかったようなのもありますけど、
他宗教の事を色々言っても、"理屈がこうだから正しい"の世界って、
"力と理屈で、他民族を圧迫して来た既存のキリスト教の言い分そのもの"
で、
全く、
日本人としての魂を感じません。
これを、縷縷、信徒に向けて離されていることの愚かさに気付かないほど、
彼の周りには、ヒラメしかいなくなったと、言われるゆえんと思っています。
金木犀様、
貴殿は保守の希望の星たけでなく、生長の家の正しい尊師の愛国の御遺志を
御理解戴いている、貴重な、財産なのです。
初心者さんとの(どうでもいい)議論に、お疲れにならぬよう、
お祈り申し上げます。
感謝再拝
(旅の空からなので、もう出る気はなかったのですが、ついつい。。 しばらく、控えますね♪)
815
:
春らんまん(旅の空から)
:2012/04/24(火) 20:18:50 ID:68QAB1/g
書き忘れた・・
初心者、ももんが、SAKURAは、Web誌友会に、出てこないでしょう?
出れるはず無いんですよ。(と言ったら、今週j末、出たりしてね?)
それはそれで、楽しみですわ。
再拝
816
:
初心者
:2012/04/24(火) 20:30:53 ID:TfQ0e6RA
ひとこと言っておきます。無理にとは言いません。勇気のある人は、できれば
ソシュールを学んでください。おそれを抱く人は学ぶ必要はありません。
ただこれだけはいえるとおもいます。ソシュールを理解する人が増えれば、
世界はそれだけ平和になるのではないか、と。
神の意志が天下っているのかどうか、それをわたくしは知ることができませんが、
ただひとつだけいえるのは、歴史を見るかぎり、神の意志が天下っているとされた
場はたいへんに悲惨な争いの場であったように見える、ということです。
神の意志をあらわしているのは自分たちのほうだと主張する人たちによって、
歴史的にいったいどれほどの闘争がくり広げられてきたのでしょうか。その数を
正確に知ることはできませんが、たいへんな数であったにちがいありません。
ソシュールを学んだ人は、おそらくそのようなことは主張しなくなるはずです。
別の主張をはじめるかもしれませんが、神の意志をあらわしているのは自分たちだ
などとは、けっして主張しないだろうし、考えることさえしなくなるにちがいありません。
神の意志は自分たちをとおしてあらわれる、と主張する人たちを相手にするの
は、たいへんに疲れます。総裁先生は、このような人々に囲まれて暮らして
おられたのでしょうか。もしもそうだとすれば、とてもお疲れであったでしょう。
817
:
SAKURA
:2012/04/24(火) 20:38:28 ID:FEa/NNlc
>>669
>>678
>>702
>>706
>>760
>>768
>>769
>>813
続きです
■「生命の実相」より一部抜粋
心を汚すのが唯一の罪であり、唯一の穢ないことである。
<つづく>
818
:
春らんまん(旅の空から)
:2012/04/24(火) 20:44:35 ID:68QAB1/g
ようございますか。
>ソシュールを学んだ人は、おそらくそのようなことは主張しなくなるはずです
そんなものを読まなくたって、
もともと、神道天国と言われる地盤で生きてきた人間たちは、
"人間・神の子"は当たり前なんです。
生長の家の素晴らしいのは、横の真理なんです。
日本が西洋と交わってから、ガチャガチャいじられるのも、この部分なんです。
貴女が何を主張していのか、さくらさんとしっほり話して下さい。
信徒に強制するのは、無理です!!!
819
:
初心者
:2012/04/24(火) 21:01:47 ID:TfQ0e6RA
春らんまんさま
意味がないのはおたがいさまでしょう。
「差延」はデリダの用語ですが、言語活動を理解するにおいては、
画期的な概念ではないでしょうか。ただし理解は容易でありませんね。
820
:
春らんまん(旅の空から)
:2012/04/24(火) 21:02:42 ID:68QAB1/g
>>817
SAKURA
止めろ。
貴女がタイミングよく、どうでも投稿を始めると、気分が悪くなる。
少しでも、他者に読める内容に書きかえる努力をしたかね??
そういう努力をしてから、書き込むべきだよ。
掲示花は、便所じゃない。
貴女は、貴女なりに書きたいことがあるか知らないが、伝わることを書いてこそ、、
意味があるんじゃないの?
はっきり言って、病んだ総裁雅宣さんが、別のHNで書いていると、
多くの人たちは見てますよ。
愛する総裁先生に、そんな御迷惑はかけられないとしたら、少し、自粛しましょうね。
まともな文章書けないんだったら、ネット社会で害悪まき散らすだけでしょう!!!
少しは、
理解しようね。
キミの文章は、キモイんだよ。
で。書けば書くほど、愛する総裁先生が"病んでいる"ことを、
表しているのだよ。
御再考あれ。
821
:
初心者
:2012/04/24(火) 21:04:43 ID:TfQ0e6RA
春らんまんさまは、日本だけが平和であればよいとお考えなのですね。
世界平和にソシュールやデリダは役立ちませんでしょうか。
822
:
春らんまん(旅の空から)
:2012/04/24(火) 21:05:50 ID:68QAB1/g
意味がないのはおたがいさまでしょう。
「差延」はデリダの用語ですが、言語活動を理解するにおいては、
画期的な概念ではないでしょうか。ただし理解は容易でありませんね。
意味の無い言葉を
"おれは、知ってんぜーーー"
古参の信徒がどんだけ馬鹿にしやがっても、
おれは、
ソシュールも知って んたぜ||||
知ってる だけ
おそまつ
再拝
823
:
さくら
:2012/04/24(火) 21:08:00 ID:8vNNeA2Q
春さま〜、お久しぶりです!
旅ってどちらへ?
さくらも、一人旅、大好きなんですよ、
…あ、らんまんさまは、素敵な旦那さまとご一緒でしたか?
いーなー、しっぽり、笑。
>日本が西洋と交わってから、ガチャガチャいじられるのも、この部分なんです。
改めて、生命の實相の巻頭は、ヨハネ黙示録なんですよね…
万教帰一は、奥が深くて、わたしも、この掲示板で、改めて学ばせて頂いてます。
住吉大神が、久遠のキリストであり、最後の審判の神だと、また改めて確認したり…
いろんな考える機会を頂いてます。
「日本的なもの」とは、なんの混じり気もない純粋なもの、というより、
矛盾も限りなく内包でき、さらに独自のものをつくる力のようにも、感じます。
824
:
初心者
:2012/04/24(火) 21:14:58 ID:TfQ0e6RA
いくら西洋を否定しようとしても、すでに飲み込まれてるんじゃ
ないの。現に生長の家は、どこから見てもロゴス中心主義
なんだし。
825
:
春らんまん(旅の空から)
:2012/04/24(火) 21:20:22 ID:68QAB1/g
>>821
春らんまんさまは、日本だけが平和であればよいとお考えなのですね。
この辺りで、すでに、アウトなんですよ。
尊師の愛国も理解していないし、私の言っていることも理解できない、
(訊けさんと波長が合うのもここかな?)
日本だけが良ければいいなど、日本のどの歴史書に書いてあります????
民族派とくくられている団体や個人が、こんなこと、一体いつ言ってます???
あの。。
少しでも学問出来る立場を享受したなら、
恥ずかしい事を聞かないで戴きたい。
谷口雅春先生の愛国は、どんなものだったか、理解してから、御返信戴きたいっ。
826
:
春らんまん(旅の空から)
:2012/04/24(火) 21:27:30 ID:68QAB1/g
さくら様
おひさしぶりです。こんばんは。
日本的なもの(神道)とは、外来のものを(日本的に)アレンジする力、を言います。
キリスト教が日本では広がらなかった背景は、御皇室を通さず(努力はしたらしいが)
一部地域で広まったために、弾圧された訳で、
この辺り(御希望があれば又後日書きますが)は、
教は、ちょっといつもより時間も遅いし、私は寝ます。
初心者様のケアに、お願い致します。
またね♪
感謝合掌
827
:
春らんまん(旅の空から)
:2012/04/24(火) 21:36:54 ID:68QAB1/g
追加
訊けさんが"真贋がどうの"と提示した内容は、尊師のモノだと思いますよ。
これと提示内容が似たものを見た記憶がある。
"戦時下という時に。戦地で戦うのは、最高の使命の場"と。
当たり前のことですよ。
これらを含む御文章や資料を、原宿では焼却していると聞いていますけど、
トキ様、 どうなんですか?
828
:
初心者
:2012/04/24(火) 21:40:37 ID:TfQ0e6RA
春らんまんさんの言ってることはなんにも理解できない。
なんなんだ、この人。
829
:
SAKURA
:2012/04/24(火) 21:43:52 ID:FEa/NNlc
>>669
>>678
>>702
>>706
>>760
>>768
>>769
>>813
>>817
続きです
■「生命の実相」より一部抜粋
それでも他人の悪が自分の心の中へ毒薬のように入って来たならば、
その毒薬の害毒を避ける道は、赦すことである。
腹を立てたり、興奮してはならない。その人が善に立ち戻ることができるように
静かに祈り、かつその人のために考えてやらねばならぬ。
<つづく>
830
:
初心者
:2012/04/24(火) 21:52:56 ID:TfQ0e6RA
理解できなくて書いてたんだけど、やっぱり無理だった。
ソシュール読まなくても「人間神の子は当たり前」ってどういう意味?
ソシュールを読んだら「人間神の子」に疑問を持つぐらいのことはする
だろうってことをあたしは言っているつもりなんだけど。
831
:
初心者
:2012/04/24(火) 22:02:25 ID:TfQ0e6RA
「われこそは神の子なり」と主張する人たちが戦争してきたって歴史があるはず。
だったら「神の子」と思わなければ戦争はなかったかもしれないって話。
現にここにも、「われこそは神の子なり〜」といきり立ってる人がいる。
832
:
さくら
:2012/04/24(火) 22:07:15 ID:tPVxKQcE
春らんまんさま
らんまんさまや、志恩さまもそうですが、
たいへん意識がたかく、また、威勢が良くて、ここでもモテモテだし、
また現実でも惚れるオトコも多いとお見受けしますが、笑、
なんせ、お二人とも、思いこみが激しくてたまりません、笑。
これはいけませんよ、笑。
いつ私が初心者さまの専属になりましたか?笑。
お二人とお話するときは、びくびくしちゃいますよ〜
誤解を言いふらされないかな、って、笑。
言ってないことを、「こんな風に聞こえますが、」と言い換えられて、
言われることほど、あきれかえることはないですから〜、笑。
でも、威勢が良いのは、素敵ですよ、もちろん。
・・でも、たまには、「日本的なもの」ように、
包み込んでくださいましな。
>日本的なもの(神道)とは、外来のものを(日本的に)アレンジする力、を言います。
キリスト教が日本では広がらなかった背景は、御皇室を通さず(努力はしたらしいが)
一部地域で広まったために、弾圧された訳で、
この辺り(御希望があれば又後日書きますが)は、
ぜひ楽しみにしております!
・・また、いつか、素敵な旦那さまをゲットする方法も、
教えてくださいね、笑。
それでは良い旅を!
おやすみなさい。
833
:
トキ
:2012/04/24(火) 22:26:03 ID:b7IdKzXs
こんばんは。最近、知っている人が不幸ななくなり方をしたので、それに関わってバタバタしておりました。
それに加えて、最近、各地にいる生長の家の知り合いから、地方の教区の惨状が伝わって来て、まあ具体的な
事はかけないですが、いよいよ「重大な局面」が近づいてきたのを実感しておりました。
さて、少し話しを変えて、はなたれ小僧の頃に読んだ内村鑑三の「余は如何にしてキリスト教徒となりしか」
を思い出しました。内村鑑三は、無教会派のキリスト教の指導者ですが、あの本を前半を読むと、これでもか
これでもか、とアメリカとキリスト教の悪口が書いてあります。確か、「残虐なるキリスト教信者よりも、
経験な異教徒でありたい」という下りもあったはずです。帰国後、彼はキリスト教主義の学校の教師になり
ますが、生徒に仏教徒がいても、別に改宗を求める事はしませんでした。周囲のキリスト教徒から、それを
責められると、「信じる事は、何事も自由です」と返答をしたと言います。
余談ですが、彼の長男の内村祐之は東大医学部教授ですが、彼の回顧録によると内村鑑三は相当、頑固で
偏屈な部分もあったみたいです。内村祐之は精神医学の分野で功績があり、また戦争中は海軍に協力して
南太平洋のラバウルに赴任し、戦時精神医学の分野で国家に貢献しています。プロ野球のコミッショナー
としても功績も大きいです。息子さんは、お父さんよりも、円満な人柄の人だったみたいです。閑話休題。
丁度、その本を読んだ頃、やはり生長の家の活動をしている中で、組織や運動の矛盾点や不合理な部分を
見ていたので、内村鑑三の経験は、実に腑に落ちました。それで、よくよく考えると、「信じる事はなに
事も自由です」というのは、生長の家の中でも、同じではないか、と考えたのです。信徒として、谷口雅春
先生の説かれた事を学び、それを生活に実践する努力は怠ってはいけませんし、また、先達のアドバイス
は謙虚に受け取る必要はあるが、しかし、いかに自分の生長の家の信仰に自信があっても、それを他人に
強制する権利も誰にもない、とも考えました。
谷口雅春先生の教えは広大無辺ですから、信徒の解釈も異なります。ただ、古い信徒さん、ことに
谷口雅春先生の直弟子と言われる先生は、そうじて謙虚で、自分の我見を入る事を極力、少なくされ
たという印象もあります。
掲示版という場所ですから、自分とは違う意見が登場するのはよくある事ですし、場合によっては
対立もありますが、神様は、私達に自由を与えた以上、それは当たり前である、という前提にたち
その上で、自分の生長の家の解釈を披露する努力が求められると考えています。
どうも、つまらない事を書いて、申し訳ありません。今後とも、投稿者様のご指導のほど、お願い
申し上げます。
合掌 ありがとうございます
管理人敬白
834
:
トキ
:2012/04/24(火) 22:30:33 ID:b7IdKzXs
誤植です。ごめんなさい。
X経験な
○敬虔な
835
:
さくら
:2012/04/24(火) 22:51:04 ID:tPVxKQcE
はい、トキ先生!(さくらもおりこうさんになります、笑)
>「信じる事は、何事も自由です」
トキさま、わたし、信仰に喜びを感じて、
とても自由になったと感じた境があったんです。
・・その時、自分がなんて宗教を勘違いをしていて、
たいへん自分や人を縛っていたんだろうと、知りました。
そのときわたしは、真理の言葉も本ももっていなくて、
子供みたいな気持ちで、朝つゆにぬれた草の上を歩くみたいに、
まったくたよりなく、それでも、静かに自由で爽快な気持ちでした。
「大文字の他者」の前には、信仰の発芽は、価値のない、
たいへんたよりないものかもしれませんが、
それでも、自分だけには、単純で、大切な、信仰の思いです。
・・どうも意味のないことを書きまして、申し訳有りませんでした、
色々学ばせていただきありがとうございます。
合掌。
836
:
SAKURA
:2012/04/24(火) 23:11:44 ID:FEa/NNlc
>>833
拝読いたしまして…
>谷口雅春先生の教えは広大無辺ですから、信徒の解釈も異なります。ただ、
古い信徒さん、ことに谷口雅春先生の直弟子と言われる先生は、そうじて謙虚で、
自分の我見を入る事を極力、少なくされたという印象もあります<
↓
↓
>掲示版という場所ですから、自分とは違う意見が登場するのはよくある事ですし、
場合によっては対立もありますが、神様は、私達に自由を与えた以上、それは当たり前である、という前提にたちその上で、
自分の生長の家の解釈を披露する努力が求められると考えています。<
人間一人一人の“捉え方…”多々ありますもの〰〜ですネ!
この事が“個性”であり、
そこから“A 案 ”――> “ B 案”――> “ C 案 ”…相違点!!
更に!最終的には「生長の家」の教義とは??になりまして
【真理…人類救済…人類光明化】となりますでしょうと思います…。
ご投稿の文章に、賛同いたします。
そして「内村鑑三」のお話…ありがとうございます…。
再合掌
PS:
【知り合いの方の御不幸】心よりご冥福を、お祈り申し上げます…。
837
:
「訊け」管理人
:2012/04/24(火) 23:45:40 ID:???
●“領収書の宗教”
http://bbs2.sekkaku.net/bbs/?id=sengen&mode=res&log=2027
横切り失礼します。
うん、このご投稿文は好きですね。こういう文章が増えるとよいですよねえ。
と、いうことで、おやっとさあ、熊本鎮台。
838
:
金木犀
:2012/04/25(水) 05:16:24 ID:YTHfaTMQ
春らんまん様
ほんとにハンドルネームのごとくに光あふれた春風のような
清らかな風を運ぶお方ですね。
あなたの言われるとおりな気がします。
掲示板にいると、つい返信してしまいますが、精神衛生上
放置するのもありですね。もう放置することにします。
ソシュールを以前検索した時に、ソシュールとは正に西洋人的な
唯物論的な考えだと感じました。初心者様が近代合理主義だの唯物論の
厳密な意味だのなんだかんだと言っておられましたが、普通に使えばいいことで、
それの解釈が受け取る人によって違おうと違わないだろうと、大した違いじゃないんです。
ソシュールはホントこの近代合理主義でしたね。
生きた言葉、言葉は神なりき、言葉に対して人間の持つ敬いの心、畏れる心、
そんなものを打ちくだくような理論でした。
死体を解剖して、それで人間というものを唯物的に理解したような、そんな西洋医学
あるいはダーウィンの進化論で、聖書の人間観(これは日本の神話の日子、日女ほどではないにしても
神を父とする人間観)を否定したように、物事をイザナミ文明の精神で、近代合理主義の
精神で見直すやり方、「神は死んだ」とされる「知識の樹の果」の観方に思えました。
そりゃこんなものにハマれば、真理の世界が崩壊するのは当然だと思いました。
こんなものをわざわざ学びたくはないし、こんな唯物論的な思考の言語学が
結局、日本の言葉から、正漢字、正仮名遣いを奪ったわけですからね。
キリストは、果実を見て樹の良し悪しを知れと言いましたが、果実が示すものを見る限り
これをいいものだとは、思えないですね。
そりゃ生半可な検索で得た知識だけで述べるのも、ソシュールに失礼かもしれないけど、
一部にもその全体がかいま見られるとすれば、私はそのような自分の直感を信じるしかないし、
こんなものに関わって、せっかくの雅春先生のちゃんと実証のある真理の言葉を
積み上げてきつつある潜在意識に、変なものを投げ込みたくはありません。
こんなものを毎日潜在意識に投げ入れていけば、金剛不壊の真理も、なんだかあやふやな
頼りないものになっていき、言葉は意味をなくし、人と人の違いばかり目について、個人は
各々バラバラに分断されていくしかないでしょう。
ユラギだか流体だかわからないけど、
そんなかいま見ただけで気が狂うとかいう世界はゴメンですね。
初心者様は神秘体験だかを経験して、
そういう世界を見て気が狂われたのでしょうかね。
私は、雅春先生の説かれた、
実相世界は、ただ一つの神の知ろしめす秩序整然とした、大調和の金剛不壊の
世界である
というこっちの世界のほうがいいですね。
そして、この世界を信じた人は続々奇跡を表しているのですから、
やはり果実を見て、樹の良し悪しを知ったほうがいいのではと思います。
これが私の結論ですね。
これで、ソシュールは終わりにします。今後は関わりません。
839
:
志恩
:2012/04/25(水) 05:19:00 ID:.QY5jUA6
さくらさま
832:さくらさま>>なんせ、お二人(春らんまん様・志恩)とも、思い込みが激しくてたまりません、笑、
これは、いけませんよ。
いつ私が、初心者様の専属になりましたか、笑。<<
a) 私は、前から、さくらさんは、ここの掲示板の、みんなのさくらさんだと思っています。
私は、さくらさんが、初心者様の専属になったなんて、一度も言っていませんけどね。
どこで言ってますか。
今回、初心者様が、さくらさんと二人だけで会話したいと、言われるので、どうぞ、お二人で会話なさってくださいませ。
とお二人にお返事した だけです、
840
:
志恩
:2012/04/25(水) 06:58:10 ID:.QY5jUA6
さくらさま
追伸、春らんまん様の書き込みも,見直しましたが、
ひとことも、彼女も私と同様に
「さくらさんが、初心者様の専属になった」というようなことは、言っていませんでしたよ。
841
:
初心者
:2012/04/25(水) 08:21:24 ID:TfQ0e6RA
モデルチェンジいたします。くどくどとは書きません。説明もしません。
根拠も示しません。これまでのやり方は、評判が悪いだけでなく、無駄ですから。
気が向けば、くどくどもありですけども、それ以外はフリーパスでいかせて
いただきます。
それにしましても、金木犀様、またしても第三者への語り、ですか。
お得意のパターンですね、このパータンはこちらの掲示板では、わたしの
知るかぎり、金木犀様だけですね。第三者への語りで特定の人物や
その考えを批判してらっしゃるのは、おそらく金木犀様だけです。
これからはお互い不干渉ということにいたしましょう。第三者への語りも
できればご遠慮ねがいたいところです。
842
:
初心者
:2012/04/25(水) 08:41:34 ID:TfQ0e6RA
ひとりごとです。ソシュールが西洋合理主義?いろんな考え方がある
ものです。わたしは、ソシュールは「反・西洋」だとばかりおもっておりました。
西洋の思想をことごとく転覆させた(らしい)、という意味で「反・西洋」と
勝手に決めつけておりますのですが、どうなんでしょうね。
じつはこちらの掲示板にくる以前には、西洋哲学はもちろんのこと、唯物論や
現代科学でさえも、ソシュールで批判しておりましたけどね。なんといっても、
わたしにとりましてのソシュールは、やっかいな存在であると同時に、反・西洋の
急先鋒のような存在でもありましたから。
それと、ソシュールは仏教のパクリだともいわれてますね。仏教では、中観派
や、あと名称は忘れましたが、べつの宗派も、ソシュールに似たようなことを
いっていたようですね。一説では釈尊が語っていたという話もあるようです。
よくは知りませんけど。
西洋的な学問にしてしまったので、どうしても西洋的というイメージがつきま
とってしまうのでしょう。
いずれにしましても、でわたしにとっての、ソシュールは、反・西洋でしかも東洋的
ということでありますが、人それぞれですから、とやかくいう問題ではないと
いうことですね。
843
:
初心者
:2012/04/25(水) 08:53:09 ID:TfQ0e6RA
ソシュールをひと言でいえば「反・ロゴス」です。この点は間違いないでしょう。
ロゴスを疑え。けっきょくこういうことですから。
生長の家はロゴス中心主義ですね。ですから、反・ロゴスの革命的な思想を
提示したソシュールは、生長の家にとっても脅威となります。ソシュールの
思想は、ロゴス中心主義を根底からくつがえすだけの威力を秘めていますからね。
生長の家、西洋形而上学、現代科学(これはどうだろう)などの、ロゴス中心主義を
かかげる思想にとって、ソシュールは共通の敵でもあり、脅威でもあるということ
になります。
844
:
さくら
:2012/04/25(水) 08:56:59 ID:CoNvYg/.
>839あ、志恩さま!おはようございます。
実は、「初心者さまと二人で、しっぽり、おやりなさいな!」
なんて言われたんで、
てっきり、「ももんがさま=初心者さま=総裁」の専属におなりなさいな!」と受けとってました、、
「意味の無い言葉を
"おれは、知ってんぜーーー"
古参の信徒がどんだけ馬鹿にしやがっても、
おれは、
ソシュールも知って んたぜ||||
知ってる だけ
おそまつ
再拝 」
このようなご文章も、ほんとにハンドルネームのごとくに光あふれた春風のような清らかな風を運ぶ、と真意を理解し、清らかに受け取る方もいれば、
わたしのように、誤解して受け取る信仰浅き者もいて…本当に言葉とは、不思議なものを含むものですね、つくづくと。
勘違いの思い込み、でしたね!
…みんなのさくらさん、なんて言って頂いてありがとうございます、笑。(ほんとは、早く誰かのさくらさんに、なりたいですが、笑)
一言も言ってないことを、誤解されることほど、不快なことはありませんよね…
これは、申し訳ありませんでした。
つくづく、言葉だけのやりとりで、真意を伝えるのは、難しいものですね、
慎重に意味を吟味したいものです。
それにしましても、おんなは、思い込みが激しくて、いけませんね…。
わたしも、ふだん冷静で物分り良くいたいと思っても、
彼氏なんかとけんかすると、よく不合理なことを言ってしまいますから、
よくわかってるんです、理屈じゃないんですよね。
論理的な男の方には、ご苦労なことではないかと、思います、
「ないごてな!」って言いたい場面も多々あるかもしれませんね、笑。
女と男では、もともと、心理学的にも、言語を習得する過程が違うようです。
だから、男の論理と、女の理屈が違うのも、宿命的なものがありますね。
言語の秩序でつくられるこの世界は、象徴界と言われる、「父権社会」に適応した世界で、そのための言葉が必要なようです。
でも、志恩さまや、春らんまんさまのように、政治や歴史を語れ、日本再建のために声をあげる女性は貴重ですばらしいですね。
わたしは、女性の言葉でしか、語れないので、たいへん、この父権社会では、不便です。
おんなには真理はわかるまいとなんて、言われかねません。
それでも、信仰は、母権社会に適応した感覚の部分と思うので、
そのような感覚も大切に、信仰生活を送ろうと思っています。
いつも、深切にご指摘頂いてありがとうございます。
845
:
初心者
:2012/04/25(水) 08:59:56 ID:TfQ0e6RA
春らんまんさま
リアルな世界では、トキ様の掲示板でもっとも『生命の實相』を擁護しているのは
わたしであり、総裁先生をもっともおとしめているのもわたしだと語っております。
このことはすでに承知しておりますので、どうかご心配なく。
春らんまんさまは、もっとも強力な総裁擁護派でありますね。ご苦労様です。
846
:
春らんまん(旅の空から)
:2012/04/25(水) 10:05:49 ID:FqQs/bDc
>>845
初心者さん、こんにちは。
>春らんまんさまは、もっとも強力な総裁擁護派でありますね。
↑
そうんなですよ(笑)。
本当に、自分でもどうかしているのかと思いますが、
自分でもそう思います。
と言うか、
私は、一番この生長の家の御教えで "救われて欲しい!"と願っているのが、
雅宣総裁なんです。
旅に出る前に①回、旅に出てから②回、総裁が夢に出てきました(笑)。
①の時は、"助けてくれ"と悲痛な声でした。
②の時の夢は、忘れました。
③の時は、
本流派と現教団側がドンパチやり始める所で、総裁は冷徹な薄笑いを浮かべていました。
本流側が込めていたのは実弾ではなくて、コルクかなんかの弾だったのですが、
現教団側は、実弾でした。
そして、本流側は、"まさか実弾でくるとは。。"ということで、一時退却する。。
そんな夢でした。
こんなオカしな夢を見る程、総裁先生に惹かれているのかもしれません♪
以前は、嫌悪感はなかったけれど、それが"おいたわしい"と変わり、
今は再生を毎日祈る程になりました。
以前、ユタカさんが見た夢・あれと似た感覚は、自分の中でもありました。
だから、もしかしたら、私はさくらさんにヤキモチ焼いていたのかもしれませんね(笑)。
847
:
初心者
:2012/04/25(水) 10:14:43 ID:TfQ0e6RA
春らんまんさま
春らんまんさまが総裁先生にどのような思いを抱いておられるのか、
もちろんわたしの知るところではありませんが、わたしが総裁先生を敬愛して
いるのかとなると、これはわたしの知るところとなります。
敵の敵は味方。論理的にはこうなりますね。
848
:
「訊け」管理人
:2012/04/25(水) 10:32:54 ID:???
>さくらマネ
>それにしましても、おんなは、思い込みが激しくて、いけませんね…。
チ ェ ス ト !! (笑)
849
:
さくら
:2012/04/25(水) 10:49:00 ID:CoNvYg/.
あら、訊け司会者さま、
おとこの、思い込みにもご注意ですわよ、
ご自分を、福山雅治似の、なんと、王子様と、
思い込む男性も、おられるみたいですから…、笑。
因みにわたくし、よく、宮崎あおいに、激似と言われますけど…(身バレ注意ですわ、)
そんなこと、思ってもいませんわ、
…だってもっとイケてるもの、笑。
(P.S.おんなには、つくづくと、ご注意下さいませね、)
850
:
「訊け」管理人
:2012/04/25(水) 10:54:18 ID:???
茶、吹いたじゃねえか(笑)
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