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本流対策室/2 板

787さくら:2012/04/24(火) 09:07:01 ID:8vNNeA2Q
ユタカさま、初心者さま、なにを言いますか。
荒削りの失言では負けない、さくら、ですよ!
また醸し出す雰囲気にも自信がありません。
(…大丈夫かな?甘っちょろい、オールピンクじゃ、ありません?)
そして、さらに、「空気」を、正確に、読めません。

私は、初心者さまが言わんとしていることは、「現象の悪を見てざはくことが、迷いだ」、という問題以上のことに、繋がりるように感じています。

先日のことで気づいたことの、一つの例として出しまして、恐縮ですが、
本流掲示板でも大変評価の高い志恩さまでさえ、「私は未だかって、絶対正しい、などと言ったことはなかった」のです。
それを、私は「絶対正しい」と志恩さまが、信じている正義で「虚なるもの」を、「おかしいものはおかしい」と言って下さってると、そういう姿の印象があったのです。
おそらく、本流の一部の主張でも、そう感じてしまっていました。
「絶対に正しい真理」を守るために、「実相を見る」ということの表面的把握にとどまらずに、なお、「虚なるものを打つ」そのお姿が、
志恩さまの気高いところと、金木犀様も、高い評価をされています。

しかし、問題となるのは、初心者さまと金木犀様の話されていた、「内部と外部」は果たしてどこにあるのか、
これは、意味するところは、とても、複雑な問題を、含むと感じます。

批判をするためには、それを、内包する、取り込む必要がある、
…というか、それが内部にあるかとが、必然であるということです。
正義には、悪を必要とし、光には闇が必要である、ということにもなりますが、
しかし、これは、こうした価値判断の問題ばかりのことではありません。

言語の(特に書き言葉である、エクリチュール)性質は、この世界を把握するに、避けて通れないことと、それは、深く感じるところです。

まして、これほど、多くの真理の言葉を、神の言葉をエクリチュールで語り、あるいは、言葉の創価力を掲げる生長の家が、言語の問題に無関心で、無頓着であるはずがない、と、思っていますので、
「真理の言葉を」深く語られる、生長の家の大先輩の方が、
この問題について、どのように語られるのかが、気にになるところです。

今は時間ないので、初心者さまの問題とするところを、すこしづつ考えたいと、思っています。

ほんとうは、金木犀様のような見識高く、正確に物事の本質を把握できる方に、ご協力頂きますことを、初心者さまも願われておられると、感じています。

ぜひ、また、よろしくお願いいたします。


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