① マサノブ君が「法燈継承」したということは、自作自演のウソであったことが、今日
では明白になった事である。二代目・清超先生による認可がなかった事、マサノブ君への
「法燈継承」に関しての公式発表がなかった事で証明されている。
② 開祖・谷口雅春先生の『御教え』(「唯神實相論」)を自己の個人的思想に基づいて主
要部分を換骨奪胎して、実質的には「マサノブ教」(「サヨク唯物現象論」)に転換したこ
と。更に悪辣なる事は、看板だけは「生長の家」という名称だけは継続使用していること
である。宗教の後継者としては為してはならない最大の開祖反逆罪を犯したのである。
③ それにともない、開祖・谷口雅春先生の御著書の中で、マサノブ君の気に入らない内
容の御著書を絶版処分として、「生長の家」教義の抹殺を断行し、その開祖・谷口雅春先
生の『御教え』の気に入らない部分を信奉して講話をなす本部講師たちを追放処分したこ
と、すなわち「生長の家」の“焚書坑儒”である。