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かづ235の部屋(避難所)
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かづ235の部屋(避難所)です。
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>>217 火水風地さんへ
>別のステージに入ったのでしょう。
>もっと上の力が働き始めた。
火水風地さんが上で書き込んでいる様に、1999年当時の計画と「今」の次元構造が
完全に、変わっているようです。
やはり、もっと上のエネルギー体が関係してきている様で、火星の過去の記憶(歴史)
も変化している様に感じます。
この事は、太陽系を含めた世界観が、以前とは別の「パラレルワールド」に突入している
事を意味しています。
小冊子に、この謎を解く鍵が隠されている様な気がします。
宜しかったら、8月22日に小冊子を拝見させて頂いてもいいですか。
私の感覚としては、「火星」の時は私の知恵だけで解決出来ると思い込んでいたようで
すが、地球に転生をする時に、かってのアトランティスの時に火星からたくさんの人々が
地球に、転生してきている様で、エホバやJUMUの影響の下で、輪廻転生を繰り返して
おります。
今度の太陽系全体の「覚醒」には、私の過去の記憶を取り戻したとしても、その記憶その
ものが、「今」の次元構造からかけ離れた状態に置かれているようです。
今回は、地球人類全てだけでなく、太陽系全体の「覚醒」が懸かっており、しかも今回が
最後の宇宙に成りますから、未来予測は、1999年当時の予測を適用して、他の人々に知
らせる事は、到底出来そうもありません。
それぞれの人が、その時の「感性」によって、2038年に向けた未来への「道」を切り
開いて行くしかないようです。
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>>トトメス2さんへ
小冊子情報はDragonforceが
http://blog.livedoor.jp/kaientaip/?p=2
ここでほとんど載せています。
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>火水風地さんへ
月読の大神様の言葉の中に、何かを見つけた様な気がします。
ありがとうございます
最後に月読の大神のお言葉を書いておきます。
「エル・ランティもエホバもこの地球では一つの正義」
「今の地球ではそれは必要とされるものだが、五井先生もまた同じく必要とされるもの」
「どちらを選ぶかは地球人の問題」 「その決着がもうすぐつく時が来る」
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訃報 山城新伍さん死去 司会、俳優「白馬童子」主演
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/entertainment/wide_show/?1250200417
どんどん人が死んでいってますね。これも、私の予想どおり。3年前〜
アセンションというのは、未来と現在と過去が一致していく。
時間が、凝縮していくというわけだ。
ゆえに、これからも、死人が出てくる。因縁を持った者、霊性、神性に気が付かない
どうしようもない者は、もう用なしとして処分される。
兵庫県の佐用の洪水でも何人ももっていかれたしね。
老人がかなりいるので、老化で死ぬ者、自分のカルマ消滅の為に死ぬ者、
自殺する者、霊性、神性に気付かないどうしようもない魂(用なし)で間引かれる者、
を考えれば、今後は、こういうのが続くだろう〜
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私は、これが”分かっている”ので、霊性、神性に気付くように国民に仕向けて
いるんだがw
誰一人、私の言うことを聞かないのねん〜うへへ〜
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マイケルジャクソン、大原麗子、山城新伍、佐用○○人、キャバクラ嬢田中香織(MDMA)
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キリストは、あほだから、鬱になったらしいが、私は、鬱にはならんぞ!w
人が、気が付かないのは、想定内といおうか、折込済みなのでな。
しかし、ネットがあるので、日本では一日10人wくらいのペースで神性に気が付いてるw
頑張れ、日本人!
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岡山集合組
先ほどみなさんに、集合場所のメール送りました。
受信されてない方は、至急連絡ください。
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今日は8月18日であり、私がこの日に14時間に及ぶ手術を受け、生きていることの尊さを
知らされたのは翌日の19日の昼でした。
その日から、今日でちょうど1年になります。
その手術は、鼻の腫瘍、目の奥の腫瘍、そして頭骨の頭蓋底までをも溶かして脳の中枢神経にま
で腫瘍が広がっておりました。
当然、手術は、顔面の皮をはがし、口内の上顎に穴を開け、歯茎の上から鼻の切開、目尻を切断
して、目の奥の腫瘍を取り除き、脳に至っては、両目の瞼の所から額の上部までの頭骨を外し、
脳自体を持ち上げて、穴の開いた頭蓋底の整骨と腫瘍の除去、と云った具合にかなり複雑な手術
であったようです。
私は、この手術自体は、麻酔が効いておりますので、別に痛かったと云った記憶は、当然の事で
覚えておりません。
ただ、手術後は、頭蓋底に自分の腸骨を加工して、脳に圧力を加えて、その圧力で、腸骨が頭蓋
骨と自然に接着するまで、身動きは出来ず、しかも鎮痛剤も与えられない状態に置かれておりま
した。
何故その様になったかは、私の前に手術をした人が、同じように頭蓋底を整骨で骨同士の接着に
人工骨で、ホッチキスの様に接着をしたそうなのですが、手術後の放射線治療の段階で、その接
着部が腐敗し、そこから雑菌が脳内に入って、合併症でお亡くなりになって居られます。
私は、亡くなられた人の分も背負って、生きなければならない、「天命」を与えられている事に
感謝し、術後の激痛もその方の分も背負って、耐えさせられたようです。
今回、手術後、初めての外泊となりますので、岡山にお集まりになる皆様には、ご迷惑を掛け
るかも知れませんが、よろしくお願い致します。
ここまで導いて下さった、宗像三女神様、大国主の神様、素戔嗚の神様に感謝致します。
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本日、午後5時くらいにDoragonforceより電話ありました。
集合地と宿泊地の下見をしてるそうです。
興奮していました。
「これ、かづさん偶然にきめたんですか?絶景です。」
どちらもロケーションが素晴らしいそうです。お楽しみに。
「もちろん、偶然です」そしてわれわれの偶然は「必然」です。
こう、答えました。お楽しみに。
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集合地と、宿泊地の下見終了しました。
ある程度は、”知っていた”のですが、ここはヤバイです。
まず、これは、デートスポットです。小○都と言われるゆえんです。
集合地と、そこから見える景色もよいです。
私は、目的地と道を知っていなかったのですが、第6感だけですんなり目的地に着きました、
それだけにおさまらず、
宿泊地の北へ300メートルのところにボーリング、カラオケ、卓球?、ビリヤードの施設があり、
宿泊地から見る景色も、綺麗でしょう〜
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>ペンギンさんへ
レムリアのスレにてかづ235、エルランテイ批難しております。
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1249131758/76n-
やはり同じ思いがありますね。
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早速読んできました、ほんの少しですけど。
いきなり77が目に入って・・・・。
実は昨日の新幹線の座席が7-7だったんですよね。
シンクロ、怖っ。
でも、もう少し読みます。
アルク隊長のところの記事を読むと
私は7で滑ってます。早速泣いちゃったし。
何とか9まで行けないか。
今録画していたビデオを編集のために見てたんですけど
三角の雲の意味がわかりました。
トトメスさまをDragonforceさま、宇佐の儀さま、
MORIさまの3人で 結界を作っているようでした。
今まで三角の雲の意味も私の参加の意味も
わからなかったんですけど行きたいと思ったからには
私にも役目があったんですね。ちょっとうれしいです。
ナブラ演算子ってどういう数式なのかいまだにわからん。
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読んでて思ったんですけどね、
やっぱりかづさんの意識が高くて
わかんないんですね。そう思いました。
139のようなやりとりが増えるといいのかな?
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>火水風地さんへ
虚空蔵55さんの書き込み通りに、麻生政権も9月中旬まで存続する事に
成ったのです。
と言うことは、虚空蔵55さんの予測通りに、世界全体が動いているものと
考えて良いと思えます。
2014年から、2038年へ向けての計画も、今のところは順調に進ん
でいることが想像出来ます。
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>トトメス2さんへ
あと2年くらいは、政治の混乱、天災などが続きますね。
膿を出す、生みの苦しみはありますね。
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去年の年末に、宇宙全史BBSに
「UFOは現れますか」と質問しました。
「2,3年は、政治の混乱のため無理です」みたいな返事でした。
と、すると、2年後くらいには可能な世界になる?
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>火水風地さんへ
明日の選挙結果の如何に関わらず、日本の経済は壊滅するはずです。
それに、民主党のアメリカ離れの政策が、追い打ちを掛けてくると思います
から、自民党政権よりも早めに崩壊が始まるだけです。
しかし、日本の経済が破綻すると、世界経済も破綻しますから、世界的に
「産みの苦しみ」が襲ってくるものと思われます。
同時に、物質波動の上昇により、従来の科学的見地からは想像出来ない様な
自然現象が訪れてくるものと思われます。
やはり、「なるようになる」の境地で!
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>火水風地さんへ
物質波動が上昇すると、UFOも顕れるでしょうね。
それと、「なるようになる」は、「鳴るように成る」です。
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>>かづ235さんへ
かづ235さんは、よく、2ヶ月か3ヶ月後とか、2年とか3年後とか
いう微妙な表現を使いますが、それ止めた方がよさそうです。
2ヶ月後が来れば、また2ヶ月後と;;いった表現が、微妙です。
トトメス2さんの見解が正しいです。(私も同じことを考えている。)
・明日の選挙結果の如何に関わらず、日本の経済は壊滅するはずです。
・それに、民主党のアメリカ離れの政策が、追い打ちを掛けてくると思います
から、自民党政権よりも早めに崩壊が始まるだけです。
・日本の経済の崩壊と、アメリカの経済の崩壊が同時にシンクロで進行するのです。
・同時に、物質波動の上昇により、従来の科学的見地からは想像出来ない様な
自然現象が訪れてくるものと思われます。
我々には、宇宙全史と金属エネルギー体があるではないですかー!
やはり、「なるようになる」の境地で!
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私の考えと、トトメス2さんの考え、よく似てますねぇ〜〜
よく、比較するのですが、だいたい同じです〜
トトメス2さんの言葉、ブログに記載させていただきました。
http://blog.livedoor.jp/kaientaip/
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平御幸(Miyuki.Taira)の鳥瞰図 「葡萄はユダ」より抜粋
http://blog.goo.ne.jp/efraym/e/c07ae7011031a641f2cfddd85ffcd8f3
それで、前回の続きとして葡萄の話が残っているのですが、ヤコブのユダに対する祝福で
「目は葡萄により赤く、歯は乳によって白い」と葡萄が出てきます。
四角い歯は白い国旗で、目のように丸い赤は日の丸です。
そう、この祝福は、ユダ族から出たイエスが国旗となることを指しているのです。
もちろん、その国は日本のことです。
この紅白の組み合わせには別の解釈があり、エジプト宰相ヨセフの二人の息子、マナセと
エフライムがそれぞれ、S字に流れる白ナイルと三叉に流れる赤ナイルで象徴されました。
これが聖書の奥義の全ての雛形なのです。
白ナイルと赤ナイルは次のようにセットの象徴となります。
1.旧約聖書の神ヤハウェと新約聖書の神イエス
2.南ユダ王国と北イスラエル王国
3.マナセとエフライム
4.天智と天武、または源氏と平家、北朝と南朝(南北が逆転していることに注意)
5.西日本と東日本、または主基(すき)と悠紀(ゆき)
この中で特に1と2が大事で、この組み合わせを陰陽に置き換えれば世界の大半
が見えてきます。
例えば、明(ベニヤミンのミンの略)と付く天皇は南ユダ系(後の北朝)ベニヤミン族、
武(エフライムの末字ムの略)が付けば北イスラエル系(後の南朝)エフライム族です。
例外は明治天皇で、明治天皇は南朝系に入れ替わったので、明が付いても明治時代は
北イスラエル系なのです。
昭和天皇は自ら北朝と御発言ですから南ユダ系となります。
続く
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>249の続き
この陰陽が世界レベルになれば、大まかに次のようになります。
南ユダ系に属すもの
1.ユダ族は獅子がシンボルなので英王室
2.薔薇のロスチャイルド(正統メーソンの方)
3.中国の明(みん)の系列
4.ルーツの突厥(とっけつ)が南ユダ王国のベニヤミン族だったトルコ
北イスラエルに属すもの
1.ヨセフの子孫を名前に持つセファラディのスペイン
2.正統メーソンのアメリカ(反デビッド・ロックフェラー)
3.ベトナムやモンゴルなど
4.青・白・赤という、父ヨセフ、兄マナセ、弟エフライムを象徴する三色旗の国
例えばフランスやロシアなど
これら二つのグループが反目することなく調和できるのも、いわゆるメーソンの力なのです。
しかし、正統メーソンとは異なる闇のメーソンがあります。
これが日本を苦しめているのです。
1.聖書に獣666と記されるデビッド・ロックフェラー(偽ダビデ=偽キリスト)
2.ロックフェラーの私的な機関である諜報機関CIAとFRB(ドルと金融を支配)
3.ロックフェラーの私的な国際組織である国連や米国務省及び米民主党
4.CIAに操られる統一協会や上海閥と南北朝鮮
5.日本のメディア(特にフジテレビと読売グループ)と民主党
これらの大きな枠組みを理解し、その上でチラ裏を眺めると、今までに見えて
なかった物が見えてきます。
七面鳥のトルコが何故登場するのかとか…。
世界の金融を支配するユダヤ人は、上記の南北イスラエル(イスラエル12部族)
の外に置かれる祭司レビの第13部族です。
彼らの大半は闇のメーソンだとしても、中には正統のメーソンもいます。
陰陽二元論は柔軟に運用するのがコツなのです。
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上の文章を、2Chに書き込もうとしたのですが、何回書き込みの
ボタンをクリックしても、駄目でした。
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私の風体は異形です。
目は茶色、髪は縮れて坂本竜馬風。
鼻は高くユダヤ、ギリシャ風。
そして、幼い頃の病気のせいで、眉が無い。
今は外仕事してるので、色黒風ですが、本来色白の肌。
さて、なに人でしょう。
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>>252 火水風地さんへ
有り難うございます。
火水風地さんの家系は、日本列島に最初にやってきたのが、ユダヤ十支族であり、現在の
天皇家と同じ血を引く南ユダ系で、天皇家はエフライム族になります。
猿田彦も国津神ですので、天狗や鬼といわれていた部族に相当します。
本来、牛を祀る種族で、宗教は、仏教系の影響化に入っておりました。
善光寺にお参りしたのも、今回の集いと関係しています。
そして、空海の善通寺もそのようです。
エジプト時代に、フェニキア船にて世界中に散らばっていたようで、アメリカ大陸のマヤ族
とも共通の祖先になります。
とにかく、太陽の船にのり、世界中の海を股にかけて活躍していたようです。
ただ、ユダヤ史のソロモン王の伝承がエジプト時代の伝承をもとに、偽造された
時に、それまでのエジプトの歴史も解らなくなってしまったようです。
だから、エジプト史自体も偽造されているということです。
ひょっとしたら、旧約聖書の歴史の記述の中に、本当のエジプト史が織り込まれて
いるのかも知れません。
なにせ、天皇家の歴史とも関係してくるので、宇宙全史二巻以降に真実の、とんで
もない歴史が、暴き出されてくるのでしょうね。
そこまでして、天皇家の秘密を隠蔽しなければ成らなかったと言うことです。
メーソンも含めて?
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皆さん!ついて来れますか?
わからない点、疑問、質問等ありましたら、ください。
この先、もっと難解なお話に飛躍しそうです。
8月22日の610号室での話の延長でこんな話になります。
遠慮なしに、疑問質問ください。
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宇宙NOW! より 「計画者 登場」その1
計画者はある意味集団で行動する、我々は地球に関わっているグループだと思ってくれ
従ってこの名は組織の呼び名になる
我々はその性質上、地球だけではない他の文明社会にも関わっている
皆さんの知らないところで、他の文明とリンクしているという事だ
他にも混乱期を迎えている文明は現実に存在する。
操作が行われているのはこの星だけではない・・・
何故操作が入るのか?
それは一重に自立思考力が弱っている為だ・・・これは地球人全体の傾向
集団が歪むのはこれが原因、自分で考えるのは面倒臭いから他の人の考えを借りよう
実際、何も変わらないじゃないか?
この指摘をされて俺は、私は全然違うと言い切れる人間が何人いるか?
もしも、全体が自身で全て考えるべき・・・と自覚しだしたら本も情報も要らなくなる
今迄、誰も経験した事の無い「画期的」な状態となる。
たが、画期的という事は失敗の側面を含む事も意味する。
失敗に対する対策は既に立ててあるが、用心に越した事はない
地球そのものの計画は実に複雑に組まれている、トカゲを引き入れたのも計画の内に入る
実はトカゲを利用して人間を育てていた。
それは精神面で意識の強化、一重に感情の鍛錬になる。
感情を暴走させればどんな人間でもおかしくなるという事実を地球人は学びつつある
絶え間ない戦争、犯罪、事件、事故
ここで修正しておかないとこれから先は危なっかしい。
無論千年、二千年でのスパンの話になる。
この段階は完了の時期を迎えつつある・・・
仕上げと言われて何が自身の感情に生じるか?
偽り無く観察する事をお勧めしよう・・・自立思考に傾きつつある人間なら
「あ、そういう事か」と直感するはずだ。
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宇宙NOW! より 「計画者 登場」その2
千年の計画、黄金期に対して二千年では心もとない・・・
しかも物質社会の成熟では無く意識の黄金期を計画しているのだ。
物質は容易く滅びる・・・元々幻なのだから
黄金期を達成した意識には言うまでもなく、この宇宙自体への伝播が義務付けられる
だから、この星で、これほどの人口爆発が起こっている。
無論、全ての人類が変化する・・というものではない、当然、付いていけない者も
出す事になる。
だが、それが悪しき事なのではない、別の場所で遅れを取り戻す学習をすれば良い
地球にこだわる必要は無い。
元々「無限」の存在なのだから・・・そう思えば新たな落ち着きを手に入れる事が
出来る。
無論、この宇宙に合わせて進化の道を歩ませる事だ、これ以外にない
意識の進化は確かにある、元々進化するように創造されている
地球の問題とは、進化するものと、そうではないものが混在している事だ
進化とは疑問と言える・・・人間とは何か?魂とは何か?宇宙とは?神とは?
この疑問符の連続だ・・・これを何も感じない、思った事も無いとすれば進化
には適さない
そういう人の方が楽しそうだし、見ていて羨ましいな〜と思うのも無理は無い、
いや、その方が健全かも知れない
人間社会に溶け込もうと努力している・・・と、取れるからだ
それを苦痛であるとか、劣等感では捉えない事だ・・・
人と同じ事が正しい事ではないという事がいつか分かるだろう
ただ、自堕落や自暴自棄になれという意味ではない
必ず「見られている」と自覚する事だ
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宇宙NOW! より 「計画者 登場」その3
かつて神と言われる代物がこの監視者に置き換えられて喧伝されていた
神はいつでも見ている・・・という風に
だが、それは監視では無いのだ
ただ、見られているという事、観察の対象になっているという事
何故観察するか?
悪しき種を取り除く為だ・・・・
元々悪質な者は分かり易い、だがどんな人間にも暗い側面はある
自身を清廉潔白、聖人君子と言える人間が居るか?
誰一人として居ないだろう・・・もしも、そう考えているとすれば、貴方は「狂人」だ
この比率を観察しているのだ・・・五千年もの停滞期間は人間を熟成させる期間だった
と言える、つまり、何をやりだすのか?データを集めていた
大方の全てのパターンをデータ化し、個々の人間の持つ波長を選別していった。
その波長を洗い出す為に、色々な人間と接触させる、ある種の場に放り込む
本性をあぶりだす為に・・・
一見、矛盾だらけのこの人類世界はそういう計画の元に作られている。
転生のパターンも、これによるのだ
このデータの収集、分析は去年の段階で完了した。
言わずもがなだ、適さない人々には転生してもらう・・・他の社会に
これは既に開始されている・・・
どんなドラマになるかは「お楽しみ」になるだろう・・・
無理に命を奪うプランは無い
亡くなって後、その成果は評価される・・・絶対の判定を以って
この判定は覆せない・・・裁判員の判定など蟻の歩みに等しい
数千年先に、その意識がどう変化するまで織り込まれているのだから覆しようがない
そのデータが完成したのが去年という事だ・・・
五千年をかけて集め、研究したデータがどのようなものであるか?
想像がつくかね?
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宇宙NOW! より 「計画者 登場」その4
一部しか披露出来ないが、自身で極端な性格である・・・と自覚出来ないものはまず残れない
白と黒、この間には灰色という文字通りグレーゾーンがあるのだが
このグレーゾーンが理解不能である者はまず100%NGだ・・・
グレーゾーンとは柔軟性を意味する。
現実はコンピューターのように0と1では動いていない
日本人は曖昧さを好み、欧米人の白と黒、自己主張の強いあり方に畏敬の念を抱く
が、それは実はNGなのだ・・・
徹底的に納得を好み、相手を、世間を許せないものはオサラバになる。
何故なら、自身の納得というものが如何に狭い判定であるかが理解出来ていない・・・
と、取れるからだ。
この手の人間が増えると、いずれ戦争を起こさないと気が済まなくなる
つまり、元の木阿弥となってしまうから・・・と、言えるだろう
自身の許容範囲を調べる事をお勧めする。
宇宙は陰陽によって姿を現し、結果的にプラスを残すように創造している
という話は、真実だ・・・
渦中にある君には何が正しく、何が間違いなのか理解出来ないだろう・・・
むしろ、それで良い
これから必要な姿勢とは、とにかく先入観に染まらない事、これに尽きる
何故なら、徹底的に自身を頼らざるを得ないように持っていくからだ・・・
ありがたいお言葉も、導きとやらも、これから先は役に立たなくなる
神なるものをその手から引き剥がす
現実を正確に観察し、正しい方向性を見出せる者しか残れなくなる。
自身の信条、信念を検査した方がいいだろう・・・
意識してみるといい・・・
日々葛藤が多ければ、精神肥満の危険がある。
反発に費やしている時間の長さが一つの目安となる。
これから先は、未知のものが迫ってくる
が、それは宇宙人ではない・・・
むき出しの宇宙が迫ってくるのだ
相手は無限という代物だ・・・さて、それを包含出来るか
考えてみれば面白いだろう
むき出しの宇宙とは無慈悲の変化の波、波動の嵐
人類は嫌でも宇宙と対峙せざるを得なくなる。
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宇宙NOW! より 「計画者 登場」
このシリーズのなかで、人間は何故、存在しなければならないのか?
この宇宙は、なぜ人間を必要としたのか?
この先、人間は、何処へ向かい、また宇宙はどうなるのか?
以上について考察をしてみるつもりです。
ちょっと難解ですが、宇宙全史と照らし合わせて、考えてみてください。
9月9日までには、解き明かしたいと思っております。
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①.人間は何故、存在しなければならないのか?
②.この宇宙は、なぜ人間を必要としたのか?
③.この先、人間は、何処へ向かい、また宇宙はどうなるのか?
①の人間は何故、存在しなければならないのか?
此の疑問に対して見解を述べてみたいと思います。
最初から、いきなり超難解な疑問に突き当たってしまいました。
反対に、此の疑問を解き明かすことが出来れば続く②③の疑問にも明かりが見えてくるかも知れません。
・・・今後書き込みのの文章で「#」が先頭につけられたものに対しては「宇宙全史」及び「そのBBS」
の文章の引用とします・・・
#「今の人類は知るべきを知ろうとしない。そして知らないということを知らない」
#「時間があるからには(地球には時間が組み込まれている)時間を区切らねば」
上の二つの事をあわせて考察すると、「今の人類は、知るべき事が何たるかを知らない」
そして、この事を「知っては成らないもので在るかのように、人類の歴史の中に組み込ませている」
どのようにすると、この様に、人類の歴史に組み込ませることが可能なのだろう?
もし、計画的に、
「時間の概念を地球という物体に組み込ませることが可能であるなら、その枠組みの中で、生物(人間)
を創造することによって、時間という概念に囚われた、特殊な知的生物を発展させることが可能となる」
後は、時間を如何に創世し、此の実験的空間に相応しい材料(くず)を集めるか?
そして、どのような天体システムで時間を区切るか?
この方法さえ確立出来れば、「時間船地球号」が出来上がるのでは?
①の驚愕の答えが、出揃ったのかも知れない。
「時間船地球号」は始原的な空間「原初の虚無な空間」で必然的に生成されてしまう不要な物質を再生させて
有用な原初に戻すための壮大な実験場であることを!!
たとえ、失敗したとしても、所詮「くず」で在った「もの」ではないか。
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①.人間は何故、存在しなければならないのか?
②.この宇宙は、なぜ人間を必要としたのか?
③.この先、人間は、何処へ向かい、また宇宙はどうなるのか?
「時間船地球号」に関しては、①の疑問も解る様な気もする。
しかし、この事は、地球上に生活する人間のことであり、地球以外では通用しなくなってしまうのでは?
もし仮に、火星人のような存在が過去に実在した事が在り、その火星文明の影響を、地球人が受けているような
事が在るとするなら、①の疑問はまだ、解消してはいないのだろうか?
そして、「宇宙船地球号」が在るとするなら、これを操縦している「もの」とは、「JUMU」に任されている
のであろうか?
ここまでには、「計画者」は依然として登場してはいません。
なぜなら、①の疑問がまだ残っていて、②、③の疑問を解決しないことには、「人間」の本質には、到達し得ない
ような感覚が襲ってきました。
①の疑問は、このままそっと置いておいて、②の疑問に挑戦するしかないようです。
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ふぐり玉蔵さんのブログ
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/
独立党に落ちてましたが、小吹さんの、選択排除のおかげで、
トンデモ扱いです。
山形座談会はすっ飛ばして、神戸講演会の宣伝ばかりです。
何か引っ掛かります。
何か起きてる予感がします。
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>火水風地さんへ
小林さんが民主党に入党することを前提として、独立党に近づいてきたのですから
百戦錬磨の議員さんに、コシミズさんは民主党の意志は解せずに、利用されるだけ
利用されて、後は、ハイ!サヨーナラの運命を辿るしか無いように思います。
小林議員の応援をしたから、創価学会を叩くとなると、小沢や前原、岡田が、黙っ
ているはずもなく、また児玉や笹川を叩くと、鳩山にも迷惑となるはずです。
今回の神戸講演会は、民主党たたきが主と成っているようですから、今まで小林
議員の選挙応援も、まったく意味不明に成ってしまうでしょう。
その時、独立党は何のために小林議員を応援してきたかという、ジレンマに陥っ
てしまうはずです。
今度は、民主党にとっても、邪魔な存在と成ってくるのでしょうね。
これも、何かの「縁」なのでしょう。
やはり「なるようにしかならない」ということですね。
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>>263 トトメス2さんへ
その通りですね。
今日のリチャードコシミズブログ読むと、その通りです。
戦略の間違いです。
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>火水風地さんへ
人間とは、脆いもので、一回方向を間違えると、間違ったことを「気づく」には
方向性を示した人(コシミズ氏)しか、修正が効かなくなります。
なにせ、今現在「生き生き」と書き込みをしている人達は、今の方向性が、一番
自分にしっくりいっているから、喜んで書き込んでいるだけです。
本当に、自分の「意志」で日本を変えようとしてはいないのです。
ただ、同じ方向であると、勘違いをしているから楽しいのです。
この事は、小吹氏にも当てはまるのでしょう。
「権威」という「エゴ」に動かされます。
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>>かづ235さん
独立党は、問題外です。認識レベルが低すぎます。
今までは、それでよかった。日本で稀にみる大活躍でした。
しかし、今は、完全に世の中がシフトしているのです。
<国際情勢>だけ× → <神性>90%<国際情勢>30%
それに気が付いていないと、とらわれの中にいることになるでしょう〜
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屋久島の礒邉自適氏は、獅子奮迅の活躍をされてますが、
宇宙全史を感知出来ていないというのは、お粗末ですね。
http://blogs.yahoo.co.jp/yakusimajiteki/60279088.html
エホバを認識出来ていないということは、=エホバにヤラレルということを意味します。
何故か?認識すら出来てないからです。(当然ですね。)
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>火水風地さんへ
小吹氏、早速来ましたね。
完全に勘違いしています。
自分が、日本をリードしているつもりでしょうね。
以下が、独立党のカキコです。
>小吹さん
東アジア共同体についてですが、
ロシアの子分的なベラルーシも入るのでしょうか? 裸の王様(心情党員)
2009/09/05 19:54
>裸の王様 様
ベラルーシ、まだ気にしたことはありません。
ロシアの一部というわけでもないですし。
小吹 伸一
2009/09/05 20:25
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②.この宇宙は、なぜ人間を必要としたのか?
②の問題について検討したいのですが、①が未だに解決しないために、今度は宇宙全史からの解決
ではなく「計画者 登場」の方から迫ってみたいと思います。
・・・今後書き込みのの文章で「$」が先頭につけられたものに対しては「計画者 登場」の文章の
引用とします・・・
$「物質社会の成熟では無く意識の黄金期を計画しているのだ」
$「物質は容易く滅びる・・・元々幻なのだから」
$「黄金期を達成した意識には言うまでもなく、この宇宙自体への伝播が義務付けられる」
$「無論、この宇宙に合わせて進化の道を歩ませる事だ、これ以外にない」
以上の文章より、
宇宙を創っている物質よりも、意識を中心とした生命体(人間)を此の宇宙の構成物質より創造する方
に重点がおかれており、しかも、都合の良いことに「くず」の物質を利用することで、より大きな収穫
を期待した様に感じられます。
そして、この「くず」の物質は、容易く滅びる幻の存在でしかない「もの」なので、此の都合の良い
宇宙に適合した、進化の道を歩ませるための、生命体を「黄金期を達成した意識」まで、育て上げる事
が最も計画者にとっては、「この宇宙自体への伝播が義務」であるようです。
此の目的のためには、進化した生命体(人間)に10の形質を与え、しかも、生きていく上で、人間
自身が経験して獲得していく必要があるものなのです。
この10の形質は、現在の人類にとっては、やがて来る大アセンションの、ハードルを越えるための、
大事な指標であり、そのための体験であり、進化でもあるのです。
#「人類が獲得すべき10の形質」 (+・−は形質自体の引用のバランス)
1.(+)好奇心(生命のほとばしり) 2.(−)慎重さ・猜疑心(ブレーキ)
3.(+)冒険心・勇気(無鉄砲さ)・恐れを知らない生き方・蛮勇
4.(−)共感する力(自信がある同情)・ナイーブさ・繊細さ・神経質
5.(+)執着心・自己顕示欲(エゴ) 6.(−)同情心(自信がない共感)
7.(+)探求心(明晰生)
8.(−)愚鈍さ(迷い・躊躇・落ち着き・腹が据わる)
9.10,(+・−)中立心(これが9と10)・自己否定・肯定のゆらぎ
-
時々、こんなことが起こっているのでしょうか?
ミサイルを撃ち落とすUFO
http://www.youtube.com/v/3_8QFnrgccg&hl=ja&fs=1&
-
トトメス2さま、
私のブログで人間の存在についての3つの質問を書いてます。
明日は、トトメスさまの文章を引用させていただきたいと思います。
今日は、文章のリンクを貼らせていただきました。
私はランキングには登録しておらず、みてくれてる人は少ないのですが
自分の確認のためにブログを書いています。
こんなこと書くのも恥ずかしいのですが、よろしくお願いします。
それとドラゴンさま、
詩の文章を勝手に使ってすみません。
あとで宇佐麿さまから伺って、羽栗じゃないと知って驚きました。
私としてはとても勉強になりました。有難うございました。
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>>ドン・ペンギン師匠〜
どうでもいいので、とにかく、<神性>を拡散されたし〜
リアルとネットを使って。
あなたは、<神性>拡散、茨城県(北関東)担当です〜
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>ペンギンさんへ
文章を読ませて戴きました。
かなり、軟らかな文章になっていて、とても読みやすく感じます。
私の文章が、かなり難解な文章になっていますので、そちらの方で一般的に
理解出来るように書いてもらっている事に感謝致します。
出来れば、5・6などの段階は自分流に翻訳して、解説風にされると、もっと
取っつきやすいブログになるような気がします。
貴方自身が解りやすいように、文章に手を加える事で、よりよい「気づき」
に到達するのではないかと思います。
「演奏家OR歌手」の後ろには、「一般客」が聴いているつもりで、「自分に
出来る事を自分なりに」の精神で書き込んでください。
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有難うございます。
読んでいただけたとは恥ずかしいです。
私が文章がトトメス2さまのレベルを下げてしまっているのは
よくよく承知しているんですが
もし、私が多少でも理解を進めることができれば、
どう進んだのか、を形にのこせるかもしれないので
書かせていただきたいと思いました。
本当にすみません。
解説風に書く、ことに自信ないですが
頑張ってみます。
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②.この宇宙は、なぜ人間を必要としたのか?
「人類が獲得すべき10の形質」
この10の形質を獲得するために、人類が必要だったとするなら、「今」の人類はこの10の内の
何個までを獲得したのでしょうか。
現在の歴史で習っている300万年位では到底、獲得する事は無理なように感じられます。
#1・2の2つは、6558万年前に10組のアダムとイブ降ろされたとき獲得されています。
#3・4・5の3つは1億6000万年前に恐竜人間(この恐竜人間は再度3億6583年前に降
ろされたものがこの時代までいたものです)が獲得しています。
#6・7の2つは、1億2000ねんまえに人間と恐竜人間の2世が獲得しています。
(ここまでの形質は一応獲得はしているのですがクリアはしていません)
#8「愚鈍さ」はここまでのバランスを取るため獲得する必要のあるものでした。しかしここでは
手をつけただけで、キチンと獲得はしていません。ここでゆり戻しをしています。
(1から7までの形質をもう一度復習という意味でゆり戻ししている)
(この8の形質については、440万年前のムー大陸の時です)
#9・10の2つは、まだ達していない形質です。
この10の形質を獲得するためには、
「①.人間は何故、存在しなければならないのか?」
この①をも含めて、非常に長い宇宙の歴史までも合わせた考察が必要になってきました。
そして、9・10の獲得には
「③.この先、人間は、何処へ向かい、また宇宙はどうなるのか?」
この③にも関係しているようです。
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今回で人間の謎シリーズ5回目、となってしまいました。
①②と解明が中途半端になってしまい、また①の解明に戻ってしまいます。
今回からは、ほとんどが宇宙全史からの引用が中心となりますので、そのつもりで読んでください。
①.人間は何故、存在しなければならないのか?
「人類が獲得すべき10の形質」を追っていくと、オーム宇宙がこの「太陽系」を準備しなければ
ならなかったことから、追究して、始めて人類の存在価値が浮かび上がってくるようなのです。
まず、太陽系の創世から地球の衛星である月の誕生までの4500億年以上の間の出来事は、私達が
物質体として認識出来ない物質波動帯(現在認識可能な振動数の少し高い領域)でのお仕事だったのです。
しかし、物質帯としての地球も創られつつあったのです。
そして、月ができたばかりの地球には「因果律」というものが、まだ規定されていませんでした。
また、時空間・次元もきっちりと合わされてはいなかったのです。
地球の存在する太陽系の基本的な用途は、地球という実験の惑星、ステージを作るために太陽系という
グランドが作られました。
1回目に書いた「時間船地球号」がこれに相当します。
この「時間船地球号」の中で、私たちはあるレベルまで進化しなければならないのです。
それが、「人類が獲得すべき10の形質」と関わってきております。
最初に意図したものとはなんだったのでしょうか。
それが、「実在」であり、この「実在」の意図を受け実際に計画立案したのはUMU(オーム宇宙管理局)
であったのです。
そして、その計画を実行したのがJUMU(オーム宇宙管理局地球派遣団)であると思っていたのですが
JUMU自体も人間を自由に管理出来る「もの」として捉えてきたようですが、どうも、JUMUだけでは
「人類が獲得すべき10の形質」をクリア出来ない事が解ってきました。
話が複雑になってきたところで、いよいよ月の誕生となります。
しかし、月が誕生するまでは、今よりも物質波動が高い段階での創世ですから、この事を加味して、読んで
ください。
地球から月が誕生する時には、月は物質界以前の魂魄界で行われているため、物質波動の違いから当然のこ
ととして距離や時間、速度や質量、重力の意味も概念も違ったものだったのです。
だから、地球におけるレコードは月の創世が終わった時点から始まります。
-
6回目
①.人間は何故、存在しなければならないのか?
45億6000万年前月が地球から飛び出ると同時に物質波動レベルの世界に地球のレコードが移行します。
そして【再び】真っ赤なドロドロに溶けた【地球からのサイクル】を【もう一度】繰り返します。
【 】で括った部分に注意することで、①の回答が少しだけ見えてくるような気がします。
そして、①の謎が解決すると、②、③の謎も見えてきそうです。
どうも、過去に何回も「地球」の模型が作られ、そして終わりを迎えなければならなかった「サイクル」の
ような「もの」が垣間見えて来るではありませんか。
この事は、太陽系をも含めた、宇宙の創生を今までに「67回」も繰り返しており、今回が「68回」目の宇宙
創造である、と捉えても間違ってはいないようなのです。
何が理由で、過去の「67回」の宇宙を終えなければならなかったのでしょうか。
そして、今回が「68回」の宇宙となり、「69回」をむかえるのだろうか。
この事にこそ「人間の存在」があり、JUMUと人間を位置づける「意味」が隠されているのではないだろうか。
そして、
ついに、我々人間は、①の解答である「人間が存在すべき理由」を見つけたようである。
「実在」の意図を受け実際に計画立案したのは「UMU」こそが、68回目の人間に関与してくれた事を!
それは
「人類が獲得すべき10の形質」を獲得するための「DNA}を「68回目の宇宙」で獲得し、今回の68回目の
宇宙で「終了」させる事が可能である事を!!
月の創世に感謝致します。
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「JUMU]と、エル派閥、プレアデス派閥そして
「エホバ」 ですね。
これは「宇宙全史」が出なければ、「秘密」でした。
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7回目
②.この宇宙は、なぜ人間を必要としたのか?
①がほとんど解明出来たので、②に向かって進む事が出来そうです。
4回目の書き込みで「人類が獲得すべき10の形質」について書き込んだのですが、
8.(−)愚鈍さ(迷い・躊躇・落ち着き・腹が据わる)
9.10,(+・−)中立心(これが9と10)・自己否定・肯定のゆらぎ
8.で(1から7までの形質をもう一度復習という意味でゆり戻ししている)ことは、すでに書きましたが
440万年前のムー大陸の時を掘り起こしてみる必要がありそうです。
この時、ムー大陸は海に沈下しており、何故この文明が海の藻屑とならなければいけなかったのでしょうか。
それと、このムー文明の元になる人類はどこから出発したのかを突き止めなくては、話が先に進まなくなって
しまいそうです。
なにか、異様な雰囲気が漂ってくるのですが、避けて通る事は出来ないようです。
これを、避けて通れば、②の解明がここでストップしてしまうからです。
6857万年前に、2個の隕石が落下し、5Km級が陸地に、10Km級が海上に落下して、この時大絶滅
があり、陸・海のほとんどの生物が絶滅したのです。
この様に解釈したいのですが、実はこの時に「時空の因果律」が破られてしまっているのです。
そのため、この時以来の地球の歴史が、ゆがんだ歴史の時間をたどる事になったのでしょう。
もし、時空構造に異変がなければ、もっと早く地球自体が覚醒していたかもしれません。
話は、突然飛びますが、ムー大陸が海に沈下する50年以上前から、当時のムー文明の主流に背を向けて暮
らす自然派志向の人達は、「神のお告げ」という啓示を受けて、小さな船で徐々に大陸から脱出していました。
文明を享受していない原始的な生活に頼っていた彼らですが、海水から水を分離する便利な装置は持っていま
したから、20人乗りくらいの小舟でも海洋を航海出来たのでしょう。
最終的には、約2万人が脱出しています。
その後、今から70万年ほど前に南アメリカのチリの沖あたりにムルタル群島が形成されています。
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トトメス2での書き込みが禁止になりました。
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ライブドアも?
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8回目
ここで、どうしてもムルタル文明に関して、書き込まないといけないようです。
今から29万年前に、このムルタム(32万年前に群島が大陸に隆起成長)にヨーロッパからの移動難民が到着
してから約200年後に仏陀が転生していて、ゴータマ・シッタルタの直前の転生です。
そして、この大陸(地域)自体は物質波動領域が魂魄に近い波動(ムルタムの地下にあるマントルの影響で妖精
や精霊の存在が当たり前の状態)で、仏陀の存在自体がこの特殊な大陸と、これから始まるムルタム文明の波動
調整だったようです。
それゆえ土地にあった放射性物質の影響は大きく現代の人間では出てこない影響を決定的に与えてもいたのです。
そして、仏陀にダイナミックな派手さはないのですが、その根底には「人を救いたいだけの思い」というのが
厳然としてあり、また「地球の総監督」としての責任を背負っているという静かな重みがいつも感じられます。
この時のムルタム文明は、現代文明の雛形かも知れません。
多様性に関しては、ムルタムには遠く及びませんが、それなりに多様性の形骸は現代文明ももっています。
ムルタムの建物は基本的に、合金で出来たブロックを重ねたもので、これを組み合わせる事で何でも用途に合わ
せて作っています。
実はこのブロックは石英と粘土それにウラン(テレパシーの思念が飛び交っているため、それを遮断して静かな
環境にするための金属)が微量に入っている合金になっていたのです。
ウランの影響力は「軽微なものだ」としてたかをくくっていた所がありました。
しかし、ウランはその影響力で住人たちのエゴを肥大化させ、肥大したエゴは「我々はそんなものに影響を受けな
いだろう」という放漫な自尊心に支えられ、ウランの影響力を考慮していなかったのです。
しかし、ムルタムの特殊な環境の中では軽微な放射能であってもその影響力はDNAの奥深くまで浸透していき、
病巣を広げていったのです。
それが、ムルタム崩壊の原因でもありました。
ムルタム大陸はやがて海に沈み、残った部分が移動して南極大陸に接岸しています。
ある意味、ムルタムで妖怪たちは進化がピークを迎え、そこで終わって良かったのです。
しかし、人間は新たなカルマを生み出し、新たなサイクルを作り出しました。
その刈り取りは現代文明でやるべきことなのでしょうか。
この後、話は「ミッシングリング」へと進んでいくのです。
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9回目
②の解明までには、まだ行き着かないのですが、何が原因でこれほど異常で複雑な状況を生み出したのでしょうか。
それは、今から述べる「地球のミッシングリング」にあるようなのです。
今から12万2000年前、現在のユカタン半島に巨大隕石が落ちています。
この巨大隕石は 6857万年前の白亜紀の大絶滅の原因になっているもので、12万2000前の落下がどうして
6857万年前に変更出来るのでしょうか?
それと、たとえ何らかの手段で変更したとしても、実際の6857万年前にも何らかの変更を加えないと因果律自
体が崩壊してしまうのではないでしょうか。
ところが、こんな魔法のような操作をJUMUがやっていたようなのです。
この操作のために、地球の地軸を移動させて、本来の時空構造と違った世界を創出し、別の時空構造の世界を現出さ
せてしまったため、前回に書いたように仏陀が転生して波動調整をし、そしてこの世界でもゴータマ・シッタールタ
として最後の転生をし、波動調整をしたのではないでしょうか。
②.この宇宙は、なぜ人間を必要としたのか?
この難問を考察するときにどうしてもさけて通る事が出来ない
「人類が獲得すべき10の形質」のうち
8.(−)愚鈍さ(迷い・躊躇・落ち着き・腹が据わる)
9.10,(+・−)中立心(これが9と10)・自己否定・肯定のゆらぎ
この3つをクリアしない事には人間の必要性はなく、「69回目の宇宙」を創造して、人間の経験値を増やすか、諦め
て宇宙自体を「終了」としてしまえば良いことになります。
それでは、この窮地を救ってくれるような方法は在るのでしょうか?
その答えが、仏陀の2回の転生の中に隠れているのではないでしょうか。
そして、人間の解決策に、JUMU及びエホバも期待しているのではないでしょうか。
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10回目
まず最初に
7.(+)探求心(明晰性)
人類にとって光明となる「明晰性」については、10の「中庸」の次に来る形質で、2014年の覚醒後からの人類の
課題となっていますので③の謎にはいるようです。
9.10,(+・−)中立心(これが9と10)・自己否定・肯定のゆらぎ
これに関して、仏陀が指標としたものが、この「自立心」>「中庸」でした。
「中庸」という指標は私たちが生きるに当たっての「価値観」や「動機」となる、指標における平均値というものでは
なく、自己にとって可能なあらゆる経験を得る、もしくはそれと同等な理解を体得した後に得られる形質です。
つまり「悪」なり「善」をそれなりに(自分なりに)経験(もしくは理解)して、そのどちら側に立つでもない立場を
「中庸」といいます。
世間における平均的な生き方だとはき違え、無難などっちつかずのスタンスを「中庸」とするのは、明らかに「生命の
源流」から大きく外れてしまう生き様になります。
この獲得された形質(まだのものもありますが)の中に、人類が前に降ろされた時すでに組み込まれていた、10の
形質の中にあったはずのもので、ないものがあります。
それが、「自立心」です。
これは自己顕示欲でもあるのですが、大きくまとめてしまうと「自我」といってもいいかもしれません。
これは実は9・10番目の形質「中庸」の中に組み込まれていて、この「中庸」が縦と横のベクトル「善悪」と「心と
体」が「中庸」によりまとまることで、正常な「自我」が形成されるという形です。
善と悪のバランス、心と体のバランス、その両方のバランスがとれるということは、すべてを経験する(味わう)と
いうことでもあります。
その上で統合し、バランスを取ることで正常な「自立心(自我)」が獲得できるのです。
この最後の「非常に重要な形質」にまだ人類は到達していません。
ですから、この形質の獲得が現代文明の「最重要課題」となっています。
②.この宇宙は、なぜ人間を必要としたのか?
この謎解きの解答は、「人類が獲得すべき10の形質」の中で、「非常に重要な形質」を獲得する可能性を、「人類」が
今までの「くず」で創ったはずの宇宙の歴史の中で、「DNA]として獲得してきたことを意味しているようです。
次から、③の謎に進みたいと思います。
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11回目
③.この先、人間は、何処へ向かい、また宇宙はどうなるのか?
ついに③の謎解きに突入してしまったようです。
しかし、この謎を解明する前に「最も大事なこと」を忘れているのではないか?
前回で①と②についてはどうにか辿り着いたのだが、②の謎が現実になる「時」は、2014年の段階で
世界全体の「覚醒者」が14%の壁を乗り越えていなくては(①と②をとりあえずクリア)、2038年は
不確定のままではないのか?
もっと突き進めると、2009年9月9日までにどれだけの人間が「ククリ」を向かえることが出来るの
かということに、重要な意味があるのでは?
私が、「今」この場を借りて書き込みをしていることと、何処かでシンクロしていて、昨日の7日までに
①の謎解(時)が、とりあえず終了し、無事に次の②に進むことが出来、そして今日8日には、②の謎解(時)
がどうにか終了を迎えることが出来ました。
そして、明日9日(未来)になるのですが、明日までに③の謎解「ククリの時」を迎えなければなりません。
私に架せられた「課題」を無事にクリアすることに、全力を傾けなくてはならないようになりました。
ここで「不安」などを感じている「時」ではないようです。
決死の思いで、この壁を突破致します。
決意文でした。
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12回目
③.この先、人間は、何処へ向かい、また宇宙はどうなるのか?
この謎を解くには、12万2000年前から検証する必要がありそうです。
この時、JUMUは地球を災害から守るという職務が在ったにもかかわらず、10Km級の巨大隕石が地球に
接近していることに気がついていませんでした。
そして気がついた時には、地球への激突はさけられない状態で、唯一出来る事は、被害を最小限に押さえるた
めに、隕石を海に落とすだけでした。
この隕石が落ちた場所が、当時、海であったユカタン半島の場所だったのです。
この時、海の生物の9割が絶滅し、陸上の生物も8割が絶滅して、人類も同時に絶滅しています。
しかし、これだけの生物を絶滅に追い込むには、隕石の落下だけでは済まされるはずもありません。
実は、この時JUMUはポールシフトを同時に行っており、シフト前の地軸の角度19°から現在の23.4°
になったようです。
このポールシフトにより、地球上を数キロに及ぶ津波が、波状的に襲い地表の生物等の痕跡をすっかり変えて
しまったようです。
この隕石とポールシフトにより、地上はシャッフルされ、隕石の痕跡はほぼ残らない状態になり、しかも、
何故かJUMUは隕石の痕跡を古くみせる操作をしております。
ここで、JUMUが痕跡を古く(白亜紀の6857年前)見せかけるには、そうしなければならない秘密が
隠されているはずです。
ポールシフトをやるということは、太陽系全体の問題ですから、JUMUの都合のためだけで彼らは太陽系
全体を動かしたことになります。
しかし、この時「時空のひずみ」があったようで、この「ひずみ」を解消するために、JUMUはわざわざ
隕石の痕跡を古く見せかけなければならなかったのです。
それでは、時空のひずみとは、いったい何だったのでしょうか。
それが、6857年前から12万2000年前までの、本来あったであろう時空世界ではなく、全く異なった
歴史の時空構造の世界に変更されていたということのようです。
この先、人間はどこへ向かうのでしょうか?
-
13回目
③の謎を解明するには、人類のスタートであるJUMUについて、探求しなくてはならなくなってきました。
このJUMU(宇宙管理局地球派遣団)という組織はどのような構成なのでしょうか。
JUMUという組織は、何人かの合議制でトップが動いているようで、下の方ははっきりと派閥が形成されてい
て、エル・ランティ派、プレアデス派、その他という具合で、トップも大体同じようになっているようです。
しかし、このJUMUという組織は、組織というにはかなり脆弱で、内部はエル・ランティ派閥とエホバ勢力
それに、われ関せず派のノンポリ派に分かれていて、エホバ勢力とエル・ランティ派が、主導権を握っているよ
うです。
現在のJUMUが、エホバ勢力とエル・ランティ派が主として地球を管理しているのであれば、人間もこの勢
力の管理下に在ると見て良さそうです。
ここで、12万2000年前に戻ってみると、この時にエホバの影が浮かび上がってくるのでは?
やはり、ここに深い闇が浮かび上がってきました。
隕石が落下する前の地球上の人類は、特別飛躍的な進化はしていませんでしたが、着実に得るべき、「人類が
獲得すべき10の形質」を獲得し、自然との調和も果たしつつ来るべき大アセンションもすでに果たし、新しい
段階に入っていたはずです。
しかし、それではエホバが得るべきエネルギーがないのです。
エホバという存在は、「人類の混乱から派生するエネルギー」か糧なのです。
そこでいち早く隕石に気づいたエホバは、JUMUをかく乱し、その狡猾なかく乱にJUMUはのってしまい、
最終的には時空構造までも変更するはめになったようです。
そして、エホバは、変更された時空構造の、6857年前から12万2000年前までの期間においても、自
分の好き勝手な「差別」(区別ではない)といった「人間の形質」を入れ込んでいます。
エホバが段階的に発動するように入れ込んだ、「人間の形質」を以下に列挙します。
1.素直さ・・・2億6700万年前 2.自尊心・・・1億2600年前
3.差別(区別ではない)・・・800万年前
4.放棄・祈り(この世界では発動していない)・・・1万2000年前
5.混沌(発動していないが進行中)・・・800年前
人間の形質の中に、「人類が獲得すべき10の形質」とエホバの「人間の形質」
この両方の形質が「DNA]に組み込まれているのだろうか?。
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30万年前から15万3千年前ごろまで栄えたミュートラム文明。
文明の名を取ってミュートラム大陸と呼ばれる大陸があった。
その8割までが、現在の南極大陸と重なっていた。
このミュートラム大陸は、今から15万3千年前、突如の極移動により、
寒帯入りをした。これが、氷河紀のはじまりです。
大川隆法著、「太陽の法」より抜粋
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これが、「宇宙全史」のムルタム文明だと思います。
「太陽の法」では、この前の文明が「ゴンドワナ」
76万年前から、73万年位の間、超能力中心の文明。
ミューートラム(ムルタム)文明の次がレムリアだそうです。
8万年前から2万7千年前。インド洋上
次に、ムー、アトランティス、そして現代になります。
前書きに
ペンを握る筆者の手は、まるで生き物のごとく勝手に動き、
1986年8月末に取りかかった草稿は、9月の第一週には
完成しておりました。わずか10日あまりで、1冊を
書き上げたことになります。
とあります。
エル派閥、渾身の作だと思いますので、酌むべき事実もかなりありそうです。
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14回目
今度は、大絶滅後の「DNA」に焦点を当てて考察してみます。
大絶滅を生き残った生物は「しぶとい遺伝子」を獲得していて、この遺伝子は通常のDNAの中で一般的に機能
していないといわれている空白の部分でした。
今現在は何も機能していなくて、役に立たない部分だと見られています。
しかし、この部分がちゃんと機能している固体は、「多様性」という選択肢が発動し、何とか形態を変え生き延
びていたのです。
現代のDNA研究ではある程度見つかっているらしいのですが、それがどういうもので、なんの役に立つのかも
解らない段階のようです。
しかし、この「DNA」の可能性は非常に大きく、究極的には「肉体がどうにでもなってしまう」という夢の
ような遺伝子のようです。
この大絶滅の後、10万年前に中央アフリカに500組ほどの黄色人種を降ろしたのですが、大絶滅がなければ
この時に大アセンションをしていたはずでした。
そして、この大アセンションの代償行為を10万年前の黄色人種にやらせていたのです。
この時のアセンションのハードルは「融和」というもので、対人間はもちろんですが、対自然という意味合いが
大きく、「自然に溶け込む」ということで、人間に選択させ、実際にはバクテリアに感染することをよしとし、
その「病原体を受け入れる」ことを「神の思し召し」ととらえ感染して死んでいったのです。
これは、あきらかにJUMUのつじつま合わせでしたが、その時の人類は受け入れるしかなかったのです。
その後、ベースが黄色人種で黒人の特質を強化した褐色の人種を5万体降ろし、4万年前までに合わせて10
万体の人種を降ろしています。
そして、この人種は新天地をめざすフロンティア精神を持っていて、彼ら独自の民族性を獲得しております。
12万2000年前の大隕石の落下と、ポールシフトの時の地殻変動の影響で、大西洋上に一つの大陸が浮上
しています。
これが後のアトランティスといわれる大陸で、ここにも、フロンティア精神を持った人類が、6万2000年前
に到着しております。
この様に夢のような「DNA]、「しぶとい遺伝子」を持った人類は、、「人類が獲得すべき10の形質」と
エホバの「人間の形質」を持ち続けて、その場に適応するべき形質を獲得していったようです。
-
15回目
またまた、壁が出てきてしまいました。
JUMUを追究すると、どうしてもエホバの存在に行き着いてしまいます。
エホバとは、いったいいかなる「もの」で在るのでしょうか?
エホバはプロキシマ星で物質文明は極めており、物質の組成に関わる根本原理は解明して、ケンタウリ星系の
課題である、一定波動はクリアしていました。
しかし、頭脳偏重という行き詰まりに陥り、進化の可能性が固定されてしまい、あまりにもまとまり過ぎて、星
全体でほとんど一個の集合魂になっていたため、「多様性」に欠けていました。
そのためやはり学びのために地球に来ています。
ただし、エホバはJUMUに地球の管理者の一員として、地球に招聘されて来たのですが、一種の集合魂という
奇形体であることは、UMUも承諾澄のはずですから、この地球にとって、重要な意味が隠されているものと、
思えて仕方ありません。
しかも、わざわざJUMUにトラップを仕掛けて、エホバが人間に対して「人間の形質」を「DNA]の中に
埋め込んでしまっているのです。
そして、このために地球の時空構造をも変更させ、地球が植民地化されても仕方のないまでに、エホバの思う
ようにしているのです。
この事実に、③の謎を解く非常に重要な「鍵」が隠れているように思います。
そして、エル・ランティ派やプレアデス派そして、その他の派閥までもがエホバを認めているように思われる
のもやはり、異様な何かを感じます。
-
16回目(終了)
③.この先、人間は、何処へ向かい、また宇宙はどうなるのか?
この謎の解明がいくらか見えてきたように感じます。
エホバは「学び」のためにUMUに誘われて、この地球にJUMUの管理者の一員として、招聘されてきたので
すからこの地球人に対して、エホバにも価値のある「もの」を創造する必要があったわけです。
しかも、母星「プロキシマ星」の、エホバ自身であり子供でもある「集合魂」に、エネルギーを供給してあげない
とないといけないのですから、地球を乗っ取ってハルマゲドンを創り出し、一気にエネルギーをプロキシマ星に送
り込む事は無理で、もしその事が可能ならば、それに越したことはないはずです。
しかし、それだとUMUに招聘されて、地球にやってくる「意味」がありません。
それよりも、エル・ランティ派やプレアデス派等にトラップを仕掛け、その事で創造されるはずの、「多様性」を
備えた人間を創造する方法を学ぼうとしたのではないでしょうか。
この新しい形質を備えた人間と協力することで、ケンタウリ星系の二つの植民地化された星で飼われたいる生体
に、人類が獲得した多様性を備えた「形質」を、ケンタウリ星系の生体にも獲得させた方が、「多様性」が身につ
いた生体の星系に育つことになると考え、あえてJUMUにトラップを仕掛けた可能性があります。
この事を見越した上で、時空構造を変化させることが出来るのは、JUMUには、エホバしかいなかったことで
しょう。
また、「今」の時期になって「虚空蔵55」さんと「みわ」さんが、多数の多次元宇宙から、エホバと同調出来る
「時空空間」に変更する必要は、まったくなかったことでしょう。
これにより、今回の「68回」の宇宙で終了させてもよいだけの条件が整ったことになるのでしょうね。
人間は、それぞれの人間に備わった「夢のような遺伝子」に「気づき」、「多様性」を備えた人間として「ひとり
ひとり」の「覚醒」に向かって突き進むだけでよいのでしょう。
長い時間、3つの謎の解明に付き合って頂いたことに感謝致します。
難解な文章が多くなってしまって、誠にすみませんでした。
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おめでとうございます。
これを解明されたトトメス2さん。
これを読まれるすべての人々。
おめでとうございます。
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>火水風地さんへ
遺伝子を中心として「人間とは何か?、宇宙とは何か?、時間とは何か?」
を考察してみたのですが、なかなかの難問で9月9日までの解答はちょっと
無理かな、と弱気になったのですが、どうにかこうにか、エホバの役割や、
JUMUの存在感に辿り着くことが出来ました。
人間が向かう未来が、開かれてきたことに感謝しています。
この時のために、宇宙が存在し、太陽系が準備されていたことは何となく
感づいてはいたのですが、いざ真剣に取り組んでみると、ここまで精密に
計画されていたとは信じられませんでした。
JUMUすべてが役者のように動かされているようでした。
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>>トトメス2さんへ
助太刀ありがとうございます。
またまた、レムリアのスレで、あと先考えず馬鹿やってました。
だいたい、引っ掻き回して収受がつかなくなり、
トンズラするしかなくなるのですが、トトメス2さんのおかげで
まとまりがつきそうです。
ありがとうございます。
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バレバレですね?
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>>トトメス2さんへ
あれは、チームを組んで思想誘導してるように思えます。
闇の勢力があぶり出てきたのでしょうか?
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>火水風地さんへ
物理にかぶれた、幸福の科学か統一のグループのようです。
精神世界を「思考停止」にするには、「必須アイテム」のようですね。
かき回すのに必ず出てきます。
ちょっと突っ込むと逃げていく。
まともな物理学の論争は出来ないようです。
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カルマとは、宇宙全史にある人間が獲得すべき10の形質を獲得するために、その都度のテーマを
持って地球に生まれ、獲得できなかったときに「やり残している」という印象を持つ事、
そして、
1.今生は前世からの解消すべきカルマを持って生まれていている。
2.今ある状況は、そのカルマを解消するための状況。
3.カルマを解消するためには、まず、そのカルマが現れる必要がある。
4.自分がその事(解消すべきカルマが現れている事)に気付いていなければ
それは存在しないのと同じ事。
気付かせるために、次はもっと大きなカルマとなって出てくる。
5.自分のいるこの世界は、自分が認識して初めて存在する事ができる。
6.自分のいる世界は、自分が認識している(信じている)通りの世界、つまり自分の想念が作
り出した世界である。
7.その事を理解し、雑想念を持たずにその状況(消えていく姿)を受け入れればカルマは
解消する。
8.不安・動揺の思い等の雑想念を持たずに受け入れるために、想念を集中して世界平和の
祈りをする。
9.同時に、五井先生と神界とのお約束で、世界平和の祈りをすれば、救世の大光明集団の
光明が祈りをした人の想念を神々の中に引き上げてくださる。
10.そして、神と一つになって生命の光を放射し、世界人類の平和に役立つ。
プラス9月8日の質問
この3次元で人間としての基本的10の形質を獲得して、アセンションの大ハードルを超え
て、次はそこでまた、人間は愛の形質を獲得するために学ぶのでしょうか?
アセンションできただけで、愛を獲得できるとは思えません。
以上の質問には「人間が獲得すべき10の形質」を理解するための、根本となるものが含まれて
いるものと思います。
そして、最後は「愛」で「ククル」のも、非常にすっきりしていますね。
この質問に、回答する、「虚空蔵55」さんも楽しんでおられる様です。
タイタンさんの順番だったのに、しばらく回答がなかったのは、やはり次の質問と一所に回答
したかったようです。
虚空蔵さんは、すでに「質問の内容までも解っていた」かのようです。
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>>304は
タイタンさんへの書き込みでした。
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トトメス2様
実は私も、虚空蔵55様がなかなか答えて下さらないので、私の勝手な思い込みかもしれませんが、これはきっと、私が何かに気付くのを待っていらっしゃるに違いないと思い、私なりに、毎日、あれやこれや9月9日に間に合うようにと何に気付いていないのか考えていました。
お答えいただいて、嬉しいです。
「愛というのは人が獲得すべき形質ではありません。
そもそもすでに持っているものでもあり、持っているということに気づくものでもあるのです。」
初めは「えっ?」って思いましたが、直ぐに、そうだと思いました。
ペンギン様
カスタネダの本、ありがとうございます。ペンギンさんが読んでしまわれた分をお送り下さい。
よろしくお願い致します。
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>>タイタンさん、ドン・ペンギン師匠〜
おでこに、”愛”と書いときましょう〜(忘れないように)
”愛”は獲得すべきものではなく(あるいは獲得できるものではなく)、すでにあなたの中にあるそのものに気づくことなのです。
あなたの本質そのものが愛なのですが、あなたはその上に多くのゴミくずを長い転生の中でおおいかぶせてしまったのです。
アセンションできるということは、それぞれの段階で、それぞれの”愛”に一歩近づくことでもあるのです。
ご健闘をお祈りします
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>>タイタンさん
あなたの今度、行く場所が決まりました。
http://hideyoshi.2ch.net/test/read.cgi/intro/1243611533/791
レポート頼みます〜
追伸wこの辺り、夜になったら、幽霊がでるぉw(予感w
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>タイタンさんへ
>実は私も、虚空蔵55様がなかなか答えて下さらないので、私の勝手な思い込みかもしれませんが、
>これはきっと、私が何かに気付くのを待っていらっしゃるに違いないと思い、私なりに、毎日、
>あれやこれや9月9日に間に合うようにと何に気付いていないのか考えていました。
実は、タイタンさんが岡山の集いに参加されることが解った時点で、宇宙全史BBSの「虚空蔵55」
さんには、「toto、かづ235、Dragonforce、それにタイタン」の4名が集いで合流することは、
知られておりました。
だから、タイタンさんの推測通り、9月9日以降に成ったものと思います。
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宇宙全史BBSの「虚空蔵55」さんには、4名が集いで合流することは、知られておりました。
「toto、かづ235、Dragonforce、タイタン」
お知りになってた。
それならば師匠、僕は嬉しいですね。
龍が見られるんですよー、皆さん。
あの「心地よい風」を体感できる日が来るんです。
心地よいか悪夢かは「分けられる」という事ですが。
面白いことになってきましたね。
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皆様いろいろおっしゃってくださっているのですが、すみません。
まだ、私には準備が出来ていないようで、どうしたらよいのか分かりません。
でも、大抵夢は忘れてしまうのですが、今朝はトトメスさんが出てきて、
交差点の所で待っていて「はよ、こい」とおっしゃってくださいました。
それから、私は何かを書かないといけないのですが、それが文章なのか
絵なのか良く分かりませんが、書くための筆、筆記具がなくて書けない
状態でした。
まだ、準備ができていません。
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>>312 タイタンさんへ
この夢の意味は、
交差点までは、何も迷うことなく進んで良い。
しかし交差点からは、自分で「気づく」方向に素直に進めばよい。
「なるようになる」
との事だと思います。
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東北座談会より無事帰宅いたしました。
走行距離ジャスト500キロで往復。
程よいドライブでした。
湯殿山ホテルプラス湯殿山はみなさんにも、是非お勧めのコースです。
機会ありましたら、どうぞ。
独立党はやはり、使命を終えていました。
これからは、政策、政治宗教批評団体になって行きそうです。
WTCビル純粋水爆説、常温核融合、カルト批判、これでお終いでした。
精神世界へは踏み込む可能性ありません。
歴史問題も1000年が限度で、
文書の確認がなければ、独立党としては、発表できないそうです。
将来的には、独立党公認自然食品とか、
夢は独立党病院だそうです。
さぼてんさんが居ました。
独立党内部に入りこんでいて、
小吹氏と似た性格、似た思考の人と見受けました。
この人は女性ですが。
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リチャード。コシミズさんよりドラゴンフォースさんに伝言です。
「二度とリチャードコシミズブログに書き込むな!」
他人のブログを使って、情報拡散しようという魂胆が気に入らない。
若造が上から目線で、教えてやってるみたいな文章が気に入らない、目ざわりだ!
そんな態度の世間知らずの馬鹿ものが推薦する宇宙なんたらは、
絶対、信用しない。見る気もしんし。
ドラゴンフォースの名前を見たら、文章読まずに片っ端から削除するので、
その手間が面倒だ。
嫌がらせはやめてくれ!
だいぶ、強い口調で、私までもが、リチャード・コシミズさんに怒鳴られました。
独立党への書き込みはやめるよーに。
精神障害者とみなされています。
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MORIさんへ
尼ケ崎の鉄工所の社長、ひとしずくベースさんに、ペンダントを
プレゼントしてきました。
8月22日の集まりの話と、金属エネルギー体の話をしたら、
興味を持ってくれ、「次回参加したい」そうです。
テレポテーション(瞬間移動)できる友人がいて、条件が揃えば、車ごと瞬間移動できるそうです。
妹さんが、予知夢を見たり、不思議な現象がいろいろ起こるそうです。
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>火水風地さんへ
お疲れ様でした。
独立党は予想通りということですね。
>嫌がらせはやめてくれ!
>だいぶ、強い口調で、私までもが、リチャード・コシミズさんに怒鳴られました。
大変だったようですね。
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予想どおりでしたねw※私が、3ヶ月前言及した内容で
(8月中に神性に気が付かなければ、独立党の役目は終わる
独立党は、あと3ヶ月、まぁ、09年は、ほって(放置して)おいていいでしょう〜
このままいきますー
かづ235さん
かづ235グループを、1軍、2軍に一応のところ分けておきましょう〜
そして、次回、ひとしずくスペースさん、その友人、妹も招集しましょう〜
とにかく、かづさんの名前ではないけど、”数(人数)”です。
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とにかく、数を集めましょう〜
世の中をひっくり返すには、数ですー
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>タイタンさんへ
たこにゃんさんの紹介してくれたサイトに「最高の回答」がありました。
「人の定め道(宿命)は多少は変えられる」
http://kamikotokai.com/014/
右に行けばよいのか左に行けばよいのか解らない道に来た時は、そのどちらの道を選ぶか
で人の運命は大きく変わる。運命の変化点である。人に必ず運命の変化点がある。右に進めば
どうした将来があるのか?。左に進めばどうした将来になるのかが解らない。その道を行けば
どうなるのかを見通せるのは神のみである。
神が人間に対して介在出来るのは、その分岐点でどちらの道を取らせるかの時だけである。
日常的に神は人に介在するものではない。
介在しても意味がない。
人が神を信仰して救われるは、運命の分岐点に来た時に、どちらが良い道であるかを導いて貰うことにある。
それが守護に就く神の役目である。
このサイトは「魂」を揺さぶる場所です。
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世の中がひっくり返るまで、1軍、2軍で行動〜
ひっくり返ったら、1軍(10名ほど)でいいですね。
とにかく、世が変わるまで”数”です〜
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