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かづ235の部屋(避難所)
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12回目
③.この先、人間は、何処へ向かい、また宇宙はどうなるのか?
この謎を解くには、12万2000年前から検証する必要がありそうです。
この時、JUMUは地球を災害から守るという職務が在ったにもかかわらず、10Km級の巨大隕石が地球に
接近していることに気がついていませんでした。
そして気がついた時には、地球への激突はさけられない状態で、唯一出来る事は、被害を最小限に押さえるた
めに、隕石を海に落とすだけでした。
この隕石が落ちた場所が、当時、海であったユカタン半島の場所だったのです。
この時、海の生物の9割が絶滅し、陸上の生物も8割が絶滅して、人類も同時に絶滅しています。
しかし、これだけの生物を絶滅に追い込むには、隕石の落下だけでは済まされるはずもありません。
実は、この時JUMUはポールシフトを同時に行っており、シフト前の地軸の角度19°から現在の23.4°
になったようです。
このポールシフトにより、地球上を数キロに及ぶ津波が、波状的に襲い地表の生物等の痕跡をすっかり変えて
しまったようです。
この隕石とポールシフトにより、地上はシャッフルされ、隕石の痕跡はほぼ残らない状態になり、しかも、
何故かJUMUは隕石の痕跡を古くみせる操作をしております。
ここで、JUMUが痕跡を古く(白亜紀の6857年前)見せかけるには、そうしなければならない秘密が
隠されているはずです。
ポールシフトをやるということは、太陽系全体の問題ですから、JUMUの都合のためだけで彼らは太陽系
全体を動かしたことになります。
しかし、この時「時空のひずみ」があったようで、この「ひずみ」を解消するために、JUMUはわざわざ
隕石の痕跡を古く見せかけなければならなかったのです。
それでは、時空のひずみとは、いったい何だったのでしょうか。
それが、6857年前から12万2000年前までの、本来あったであろう時空世界ではなく、全く異なった
歴史の時空構造の世界に変更されていたということのようです。
この先、人間はどこへ向かうのでしょうか?
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