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かづ235の部屋(避難所)

296トトメス2:2009/09/08(火) 21:45:21
15回目
 またまた、壁が出てきてしまいました。
JUMUを追究すると、どうしてもエホバの存在に行き着いてしまいます。
エホバとは、いったいいかなる「もの」で在るのでしょうか?

 エホバはプロキシマ星で物質文明は極めており、物質の組成に関わる根本原理は解明して、ケンタウリ星系の
課題である、一定波動はクリアしていました。
しかし、頭脳偏重という行き詰まりに陥り、進化の可能性が固定されてしまい、あまりにもまとまり過ぎて、星
全体でほとんど一個の集合魂になっていたため、「多様性」に欠けていました。
そのためやはり学びのために地球に来ています。
ただし、エホバはJUMUに地球の管理者の一員として、地球に招聘されて来たのですが、一種の集合魂という
奇形体であることは、UMUも承諾澄のはずですから、この地球にとって、重要な意味が隠されているものと、
思えて仕方ありません。
 しかも、わざわざJUMUにトラップを仕掛けて、エホバが人間に対して「人間の形質」を「DNA]の中に
埋め込んでしまっているのです。
 そして、このために地球の時空構造をも変更させ、地球が植民地化されても仕方のないまでに、エホバの思う
ようにしているのです。

 この事実に、③の謎を解く非常に重要な「鍵」が隠れているように思います。

 そして、エル・ランティ派やプレアデス派そして、その他の派閥までもがエホバを認めているように思われる
のもやはり、異様な何かを感じます。




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