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かづ235の部屋(避難所)
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7回目
②.この宇宙は、なぜ人間を必要としたのか?
①がほとんど解明出来たので、②に向かって進む事が出来そうです。
4回目の書き込みで「人類が獲得すべき10の形質」について書き込んだのですが、
8.(−)愚鈍さ(迷い・躊躇・落ち着き・腹が据わる)
9.10,(+・−)中立心(これが9と10)・自己否定・肯定のゆらぎ
8.で(1から7までの形質をもう一度復習という意味でゆり戻ししている)ことは、すでに書きましたが
440万年前のムー大陸の時を掘り起こしてみる必要がありそうです。
この時、ムー大陸は海に沈下しており、何故この文明が海の藻屑とならなければいけなかったのでしょうか。
それと、このムー文明の元になる人類はどこから出発したのかを突き止めなくては、話が先に進まなくなって
しまいそうです。
なにか、異様な雰囲気が漂ってくるのですが、避けて通る事は出来ないようです。
これを、避けて通れば、②の解明がここでストップしてしまうからです。
6857万年前に、2個の隕石が落下し、5Km級が陸地に、10Km級が海上に落下して、この時大絶滅
があり、陸・海のほとんどの生物が絶滅したのです。
この様に解釈したいのですが、実はこの時に「時空の因果律」が破られてしまっているのです。
そのため、この時以来の地球の歴史が、ゆがんだ歴史の時間をたどる事になったのでしょう。
もし、時空構造に異変がなければ、もっと早く地球自体が覚醒していたかもしれません。
話は、突然飛びますが、ムー大陸が海に沈下する50年以上前から、当時のムー文明の主流に背を向けて暮
らす自然派志向の人達は、「神のお告げ」という啓示を受けて、小さな船で徐々に大陸から脱出していました。
文明を享受していない原始的な生活に頼っていた彼らですが、海水から水を分離する便利な装置は持っていま
したから、20人乗りくらいの小舟でも海洋を航海出来たのでしょう。
最終的には、約2万人が脱出しています。
その後、今から70万年ほど前に南アメリカのチリの沖あたりにムルタル群島が形成されています。
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