レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
かづ235の部屋(避難所)
-
今回で人間の謎シリーズ5回目、となってしまいました。
①②と解明が中途半端になってしまい、また①の解明に戻ってしまいます。
今回からは、ほとんどが宇宙全史からの引用が中心となりますので、そのつもりで読んでください。
①.人間は何故、存在しなければならないのか?
「人類が獲得すべき10の形質」を追っていくと、オーム宇宙がこの「太陽系」を準備しなければ
ならなかったことから、追究して、始めて人類の存在価値が浮かび上がってくるようなのです。
まず、太陽系の創世から地球の衛星である月の誕生までの4500億年以上の間の出来事は、私達が
物質体として認識出来ない物質波動帯(現在認識可能な振動数の少し高い領域)でのお仕事だったのです。
しかし、物質帯としての地球も創られつつあったのです。
そして、月ができたばかりの地球には「因果律」というものが、まだ規定されていませんでした。
また、時空間・次元もきっちりと合わされてはいなかったのです。
地球の存在する太陽系の基本的な用途は、地球という実験の惑星、ステージを作るために太陽系という
グランドが作られました。
1回目に書いた「時間船地球号」がこれに相当します。
この「時間船地球号」の中で、私たちはあるレベルまで進化しなければならないのです。
それが、「人類が獲得すべき10の形質」と関わってきております。
最初に意図したものとはなんだったのでしょうか。
それが、「実在」であり、この「実在」の意図を受け実際に計画立案したのはUMU(オーム宇宙管理局)
であったのです。
そして、その計画を実行したのがJUMU(オーム宇宙管理局地球派遣団)であると思っていたのですが
JUMU自体も人間を自由に管理出来る「もの」として捉えてきたようですが、どうも、JUMUだけでは
「人類が獲得すべき10の形質」をクリア出来ない事が解ってきました。
話が複雑になってきたところで、いよいよ月の誕生となります。
しかし、月が誕生するまでは、今よりも物質波動が高い段階での創世ですから、この事を加味して、読んで
ください。
地球から月が誕生する時には、月は物質界以前の魂魄界で行われているため、物質波動の違いから当然のこ
ととして距離や時間、速度や質量、重力の意味も概念も違ったものだったのです。
だから、地球におけるレコードは月の創世が終わった時点から始まります。
|
|
|
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板