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かづ235の部屋(避難所)
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16回目(終了)
③.この先、人間は、何処へ向かい、また宇宙はどうなるのか?
この謎の解明がいくらか見えてきたように感じます。
エホバは「学び」のためにUMUに誘われて、この地球にJUMUの管理者の一員として、招聘されてきたので
すからこの地球人に対して、エホバにも価値のある「もの」を創造する必要があったわけです。
しかも、母星「プロキシマ星」の、エホバ自身であり子供でもある「集合魂」に、エネルギーを供給してあげない
とないといけないのですから、地球を乗っ取ってハルマゲドンを創り出し、一気にエネルギーをプロキシマ星に送
り込む事は無理で、もしその事が可能ならば、それに越したことはないはずです。
しかし、それだとUMUに招聘されて、地球にやってくる「意味」がありません。
それよりも、エル・ランティ派やプレアデス派等にトラップを仕掛け、その事で創造されるはずの、「多様性」を
備えた人間を創造する方法を学ぼうとしたのではないでしょうか。
この新しい形質を備えた人間と協力することで、ケンタウリ星系の二つの植民地化された星で飼われたいる生体
に、人類が獲得した多様性を備えた「形質」を、ケンタウリ星系の生体にも獲得させた方が、「多様性」が身につ
いた生体の星系に育つことになると考え、あえてJUMUにトラップを仕掛けた可能性があります。
この事を見越した上で、時空構造を変化させることが出来るのは、JUMUには、エホバしかいなかったことで
しょう。
また、「今」の時期になって「虚空蔵55」さんと「みわ」さんが、多数の多次元宇宙から、エホバと同調出来る
「時空空間」に変更する必要は、まったくなかったことでしょう。
これにより、今回の「68回」の宇宙で終了させてもよいだけの条件が整ったことになるのでしょうね。
人間は、それぞれの人間に備わった「夢のような遺伝子」に「気づき」、「多様性」を備えた人間として「ひとり
ひとり」の「覚醒」に向かって突き進むだけでよいのでしょう。
長い時間、3つの謎の解明に付き合って頂いたことに感謝致します。
難解な文章が多くなってしまって、誠にすみませんでした。
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