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かづ235の部屋(避難所)

295トトメス2:2009/09/08(火) 20:40:28
14回目
 今度は、大絶滅後の「DNA」に焦点を当てて考察してみます。
大絶滅を生き残った生物は「しぶとい遺伝子」を獲得していて、この遺伝子は通常のDNAの中で一般的に機能
していないといわれている空白の部分でした。
今現在は何も機能していなくて、役に立たない部分だと見られています。
しかし、この部分がちゃんと機能している固体は、「多様性」という選択肢が発動し、何とか形態を変え生き延
びていたのです。
現代のDNA研究ではある程度見つかっているらしいのですが、それがどういうもので、なんの役に立つのかも
解らない段階のようです。
 しかし、この「DNA」の可能性は非常に大きく、究極的には「肉体がどうにでもなってしまう」という夢の
ような遺伝子のようです。
この大絶滅の後、10万年前に中央アフリカに500組ほどの黄色人種を降ろしたのですが、大絶滅がなければ
この時に大アセンションをしていたはずでした。
そして、この大アセンションの代償行為を10万年前の黄色人種にやらせていたのです。
この時のアセンションのハードルは「融和」というもので、対人間はもちろんですが、対自然という意味合いが
大きく、「自然に溶け込む」ということで、人間に選択させ、実際にはバクテリアに感染することをよしとし、
その「病原体を受け入れる」ことを「神の思し召し」ととらえ感染して死んでいったのです。
 これは、あきらかにJUMUのつじつま合わせでしたが、その時の人類は受け入れるしかなかったのです。

 その後、ベースが黄色人種で黒人の特質を強化した褐色の人種を5万体降ろし、4万年前までに合わせて10
万体の人種を降ろしています。
そして、この人種は新天地をめざすフロンティア精神を持っていて、彼ら独自の民族性を獲得しております。
 
 12万2000年前の大隕石の落下と、ポールシフトの時の地殻変動の影響で、大西洋上に一つの大陸が浮上
しています。
これが後のアトランティスといわれる大陸で、ここにも、フロンティア精神を持った人類が、6万2000年前
に到着しております。

 この様に夢のような「DNA]、「しぶとい遺伝子」を持った人類は、、「人類が獲得すべき10の形質」と
エホバの「人間の形質」を持ち続けて、その場に適応するべき形質を獲得していったようです。




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