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北朝鮮拉致事件の背景を考える

1名無しさん:2008/04/27(日) 21:22:15

北朝鮮拉致事件は実は国内の地域犯罪なのではないか?
その背景を考える

2名無しさん:2008/04/27(日) 21:23:18
クールー病はカニバリズム(主に脳と内臓を食する人肉食)を
風習とする部族に発生する致死性の神経難病で、
抑うつ、不安などの精神症状で始まり、進行性痴呆、運動失調等を呈し、
発症から1年〜2年で全身衰弱・呼吸不全・肺炎などで死亡する
クロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)と症状が酷似している。

クールー病のクールーとは「恐怖に怯える事」を語源としており、
現代語に訳せば「テロ病」という事になるのかもしれない。
http://www.tokai.maff.go.jp/seisaku/giji/bse.htm
http://www.nanbyou.or.jp/sikkan/105 i.htm
http://www.mainichi.co.jp/news/flash/kokusai/20040401k0000m030030000c.html

3名無しさん:2008/04/27(日) 21:24:47
NIHのD.C.ガイセシュク博士は
当該病が住民のカニバリズムを原因とする潜伏期の長い感染症である
という概念を提出して1976年ノーベル医学生理学賞を受賞した。

同様の症状は牛が(肉骨粉を通して)牛を共食いする事によって
発生する牛海綿状脳症(BSE)でも知られているが、
カリフォルニア大学のプルシナー教授は
このBSEの感染体がウイルスではなくプリオン(蛋白質感染因子)ある事を
突き止め1997年、プリオン病では「2つめのノーベル医学生理学賞」を受賞し、
現在に至っている。
http://www5f.biglobe.ne.jp/〜osame/kouenn−koukaikouza/bse−osame/bse−osame.htm
http://www.anex.med.tokushima−u.ac.jp/topics/zoonoses/zoonoses04−154.html
http://gtm.cool.ne.jp/ejzuhatomoguikara.htm

4名無しさん:2008/04/27(日) 21:26:19
NIHのD.C.ガイセシュク博士は
当該病が住民のカニバリズムを原因とする潜伏期の長い感染症である
という概念を提出して1976年ノーベル医学生理学賞を受賞した。

同様の症状は牛が(肉骨粉を通して)牛を共食いする事によって
発生する牛海綿状脳症(BSE)でも知られているが、
カリフォルニア大学のプルシナー教授は
このBSEの感染体がウイルスではなく
プリオン(蛋白質感染因子)ある事を突き止め
1997年、プリオン病では
「2つめのノーベル医学生理学賞」を受賞し、現在に至っている。
http://www5f.biglobe.ne.jp/〜osame/kouenn−koukaikouza/bse−osame/bse−osame.htm
http://www.anex.med.tokushima−u.ac.jp/topics/zoonoses/zoonoses04−154.html
http://gtm.cool.ne.jp/ejzuhatomoguikara.htm

5名無しさん:2008/04/27(日) 21:27:48
例えば英国では世界で群を抜いて多いクロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)患者
が見出されており、牛が(肉骨粉を通して)牛を共食いする事によって発生する
牛海綿状脳症(BSE)が人に感染した可能性が疑われている。

しかし、分子系統学的に見た場合、人と牛はかなり遺伝距離が離れており、
牛から人へのプリオン感染の可能性よりもむしろ人肉摂取を通した
人から人へのプリオンの感染の可能性の方が遙かに高いが、
現在、そういった観点での検証は報告されていない。
http://www.city.okazaki.aichi.jp/yakusho/ka3400/CJD.htm

6名無しさん:2008/04/27(日) 21:55:31
現在、医学界ではクールー病はパプアニューギニアのみに見られる
希有な風土病と考えられており、当該国以外の地域でのクールー病
の報告は全くなされていない。

しかしながら人が人を共食いするカニバリズムは文化人類学的に見た場合、
中国、ヨーロッパ、日本等の古今東西問わず様々な地域で報告されてきており
(http://www.hanmoto.com/bd/ISBN4−8265−0224−9.html)、

以下に示す幾つかの根拠により現在でも先住民イデオロギーに関連した
人喰い風習が先進国で密かに続いている可能性が否定できない。その場合、
狂牛病に感染した牛に由来するのではなく人が人を食べるカニバリズム
に由来した第2第3のクールー病が先進国を含む世界各地で
頻発している可能性を考える必要性が出てくる。

7名無しさん:2008/04/27(日) 21:56:36
例えば英国では世界で群を抜いて多いクロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)患者
が見出されており、牛が(肉骨粉を通して)牛を共食いする事によって発生する
牛海綿状脳症(BSE)が人に感染した可能性が疑われている。

しかし、分子系統学的に見た場合、人と牛はかなり遺伝距離が離れており、
牛から人へのプリオン感染の可能性よりもむしろ人肉摂取を通した
人から人へのプリオンの感染の可能性の方が遙かに高いが、
現在、そういった観点での検証は報告されていない。
http://www.city.okazaki.aichi.jp/yakusho/ka3400/CJD.htm

8名無しさん:2008/04/27(日) 21:57:59
また文化人類学的に見た場合でも英国では
1400年代に世界では例を見ない水準の人喰いを行った報告が
スコットランドでなされている(ソニー・ビーン事件)。

またヨーロッパ全体で見た場合でも赤ずきん伝説や
ハンガリー周辺のドラキュラ伝説を始めカニバリズム(人喰い)
を扱った伝説・寓話は多い
(http://members.aol.com/nishitatsu1234/zatsudan/vampire.htm 、http:/www.shosbar.com/grimm/grimm42.html)。

更にヨーロッパの大半を宗教支配するローマカトリック教においても
カニバリズム抑制と関係すると見られる聖体儀式(ミサ)を毎週行っており、
ヨーロッパは文化的にカニバリズムと密接に関係している状況と見られる。

9名無しさん:2008/04/27(日) 21:59:28
その上、スコットランドでは
内臓をミンチ状にして穀物を加えハムのようにまとめたハギス
と呼ばれる郷土料理や
同じく内臓料理であるステイク・アンド・キドニープリン、
ブラックプリン等が好んで食べられており、
そこに(日本のホルモン料理の語源とも言われる)掘り起こした土葬遺体
や胎盤等の人肉を、生産者が経済的利益を得るために
密かに加えていても消費者には容易には識別がつかない
(http://www001.upp.so−net.ne.jp/fukushi/uk/food.html)。

10名無しさん:2008/04/27(日) 22:00:44
また、我が国においても
クールー病と症状が酷似している
原因不明の孤発性クロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)患者が発生しており、
毎年100〜120人が発症後約1年以内で死亡している
(http://www.mhlw.go.jp/qa/kenkou/vcjd/)。

自治医科大学中村好一教授によると孤発性が患者数の8割を占めるCJD患者の発生は
地域的な差があり、北朝鮮拉致事件の被害が報道されている北陸にも多いが、
何より秋田県において群を抜いて多く検出されており、
罹病率全国平均との差は3〜4倍にも及んでいる
(http://www.medical−tribune.co.jp/mtbackno/3116/16hp/M3116201.htm)。

11名無しさん:2008/04/27(日) 22:03:09
後述するが、ごく若干の形態学的及び生化学的知見からでも
秋田県民の多くは縄文系の先住民(東ヨーロッパ系と
アメリカ先住民系の2ミトコンドリア系統
http://www.dai3gen.net/mt90.htm)である
ものと推察する事は可能である。

また東京大学のお抱え教員であったモース博士によると
我が国の縄文遺跡では「人骨の髄まですする人喰い」の風習が確認できており、
マタギ文化を特徴とする秋田県においてはその人喰いの風習が
現時点でも残っている可能性も否定できない
(http://www.netcity.or.jp/michinoku/izakaya/jyomon/j21nagare5.html)。

実際、文化人類学者の解析によると秋田県では現在でも人間に極めて近い日本猿を
「山の獣の中では猿が一番うまい」と食用にしている風習があり
角館町のイサバ屋で日本猿を毛がついたまま吊して販売されていた例も報告されている。また、国際日本文化研究センター元所長の山折哲雄博士は狩猟民族文化と農耕民族文化との差は「人間が食物連鎖の中に組み込まれているか否かであり秋田県の一定地域はその境界を越えている」といった趣旨の説明を行われ、秋田県内の食人(カニバリズム)を明確に示唆されている(「NHKカルチャーアワー 日本の心、日本人の心・上」、山折哲雄著、NHK出版;http://tokuzo.fc2web.com/2003/shoku/shoku−01.htm)。

また、この地域には姥捨て山伝説もあるが、
実際に秋田県内の老人の山中での遭難死が毎年、高頻度で新聞報道されている(秋田魁新報2005/07/07)。
新聞では春−夏場に山菜採りに出向いて老人故に帰宅できなくなったため衰弱死したと扱われているが、
その頻度が毎年異様に大きい。山菜に恵まれた山間部人口が秋田県より遙かに多い福岡県、愛媛県、兵庫県等では
こういった遭難例は実際ほとんどないに等しく、しかも春−夏期でのここまで高頻度の老人遭難死は
「事故」としては不自然である。

人間の生命の尊厳に関する感覚がこの地域は
他県とは全く違っている可能性が否定できない。

12名無しさん:2008/04/27(日) 22:05:16
また東北学の提唱者である赤坂憲雄教授によると
この地域には「共同体の起源に深くかかわる供犠、それを再現しつつ隠蔽する人身御供譚」風習が
古来から未だに続いている事も指摘されており、

その民族的なスケープゴート風習からか
秋田県は全国一自殺率が高い状況が10年連続して続いている(http://www.shin−yo−sha.co.jp/essay/y−muguruma.htm 、http://www.ultracyzo.com/newssource/0308/03.html)。

またこの県では他の地域とは違って葬儀の後ではなく
前に遺体処理する事が慣例となっており(http://www.s−net.ne.jp/towany−akita/index.html)
肉の腐敗が進むと見られる葬式時には既に遺体がないだけでなく、
(葬儀ビジネスにおいて他地域にはない何らかの副収入があるのか)他地域と比べて
葬儀料が格安になっている。

また、極めて個人的な情報であるはずの私人の死亡情報一覧が、
遺族の意志を確認する事なく地域新聞を通して市町村役場から強制的に公表されている。
この頻繁な新聞公表はこの地域では「他人の死」が日常的に新聞掲載費用を上回る
「地域全体のビジネス」につながる公的情報になっている可能性を示唆している。

以上の文化人類学的背景は、この地域においては縄文時代から
未だに密かに人を集団で食している風習を根強く残しているという仮説と
矛盾しない。

13名無しさん:2008/04/27(日) 22:06:28
今後、秋田県プリオン病患者からの異常プリオン検出および
動物を使った再感染性確認が必要である。もしこの仮説が正しい場合、
秋田県において全国で最も多く見つかっているクロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)患者は
NIHのD.C.ガイセシュク博士がパプアニューギニアの人喰い人種で発見したクールー病患者
に他ならない事になるが、

発明者らはこの仮説に対し「秋田クールー病」という概念を提唱したい。

また前述のようにCJDにおいては抑うつ、不安などの精神症状から始まる事が特徴であるが、
秋田県では全国一発生率が高い自殺の原因としての抑うつ、不安の一部が
このCJDに起因していいる可能性も考えられる。

14名無しさん:2008/04/27(日) 22:08:57
またプリオン病は要は
「異常プリオンが脳を破壊する事によって起こる病気」なので、
プリオン病そのものの発症による死に至らなくても、
抑うつ、不安だけでない様々な精神異常が
その部族に発生しかねない可能性も考えねばならない。

従って、万一、秋田県の特定部族において
大規模にカニバリズムが行われていた場合、発症率は低いので
大半は死に至らないとしても、増殖能を持つ異常プリオンのキャリア
になる事によって、大量の秋田県先住民の脳を絶えず少しずつ損傷する事につながり、
秋田県先住民全体の精神性や認知能力(すなわち県民性)に当然、影響を与えうるであろう。

すなわち秋田県先住民として他の県では考えられない行動障害が
集団で発生する事につながりかねず、その結果としてまた
集団カニバリズムやスケープゴート行動(集団での足引っ張り)を行うという、
その負のスパイラルが何万年も続いている可能性も考える必要がある。

すなわち「異常プリオンに感染しても死なねば良い」という訳にはいかない面も強い。
恐らく秋田県では特定の精神疾患が多いのではないだろうか。
統計的な確認と秋田県内の精神疾患者に対する異常プリオン診断が求められる。

なお、この地域では大規模な歴史捏造(管江真澄等)が疑われる事例(集団行動異常)が
複数の公的機関にて確認できるが、異常プリオンの集団感染と関連があるか慎重な確認が必要であろう。

15名無しさん:2008/04/27(日) 22:12:55
なお形態学的に見た場合、住民の大半が
北アメリカ先住民系蝦夷を祖先とすると推測できる岩手県、青森県では、
孤発性CJDの発生率は低く、北東北では秋田県のみが突出した発生率を示している。

秋田県では秋田犬の血液型の糖タンパクが
東ヨーロッパ固有だったという学術報告がなされている事と、
白人のように青い目で生まれてくる県民が未だに一定割合でいる等の形態的特徴から、
(前述したように)秋田県には北アメリカ先住民系蝦夷だけでなく
東ヨーロッパ先住民系蝦夷を祖先とする2系統が共存しているものと推測できるが、
岩手県、青森県では孤発性CJD発生率が低い事を考えると
秋田県内で食人(カニバリズム)の風習を持つ可能性があるのは、
恐らく主に東ヨーロッパ系先住民と考えられる。

この差が秋田県と岩手県の県民性の差につながっている可能性も考えられ
プリオン病の発生がほとんど見られない岩手県では、
他人の足を影で集団で引っ張る風習がなく歴代首相をはじめとする
大人物を輩出できている事にも関係しているのかもしれない。
それに対し秋田県では秋田名物「足引っ張り」と謳われ、
大人物がほとんど輩出できていない
(http://www.pref.akita.jp/koho/mailmag/030711.htm)。

16名無しさん:2008/04/27(日) 22:14:54
興味深い事に
この部族の秋田県民とミトコンドリア起源を同じくするであろう
東ヨーロッパにおいても古来から食人伝説(吸血鬼ドラキュラ)があり、
吸血鬼伝説の里であるハンガリーにおける祭の悪魔に相当するであろう
キャラクターの形態が秋田県のナマハゲに類似している。

秋田県のナマハゲは「山間部から包丁を振りかざした鬼が襲撃する」という点に特徴があるが、
これは東欧での吸血鬼伝説同様、この地域の「殺戮食人風習の象徴」なのかもしれない。
「この地域の先住民の意向に反する者がいれば殺して食べるぞ」という威嚇を
この地域は絶えず行い共同体意識を高めてきた可能性を打ち消す事が、
(全国一高い孤発性CJD発生率と各種の文化人類学的根拠から考える限り)
現時点では行いにくい(なお、この地域は領収書を発行しない「みかじめ料」
のような基金徴収を各家庭に対し毎年正月2日に行う風習がある。
この先住民組織と関連しているのかもしれない)。そういった場合、
一つの可能性として考えられる事は、かつて中央アジアにいたと推測されているマジャール部族が、
数千年以上前に東(日本)と西(東欧)に分かれて旅立つ前の段階で、
既に人喰いの風習があったのかもしれない。両部族におけるプリオン病耐性遺伝子の分布状況の
確認が望まれる。
http://www.mohacs.hu/
http://www.mumyosha.co.jp/ndanda/minzoku/namahage.html
http://www.cnn.co.jp/science/K2003041100125.html

17名無しさん:2008/04/27(日) 22:17:28
また秋田県の近代史においては
鉱山労働者として大量の在日朝鮮人、在日中国人を受け入れた歴史があり、
現時点でも1万人以上が県内に在住しているが、
中国、韓国では食人をタブーとしない歴史が
三国志、孔子、文化大革命等で示されている(礫川全次「歴史民族学資料書2人喰いの民族学」批評社)事は
示唆に富むものがある(http://www.geocities.co.jp/CollegeLife−Club/5916/jinniku.html)。

なお、第二次世界大戦敗戦直前に、
秋田県花岡鉱山で中国人労働者の一斉蜂起があり
付近のマタギ集落を挙げて山狩りが行われた。その際、
山狩りの僅かな日数で中国人100人以上が死亡したと言う。
この際にマタギ集落による集団カニバリズムが行われていたかどうか
記録にはないが、夏場の短期間でのこれだけの死亡者数と
(何でも食べる)秋田の特異なマタギ食文化を考えれば
何が起きてもおかしくなかった事は想像できる
(http://www.kokuminrengo.net/2005/200506−hanaoka.htm)。

また北海道鉱山での朝鮮人労働者脱走率が6割以上に達していたとする報告が
ある事を考えると(http://oohara.mt.tama.hosei.ac.jp/rn/senji2/rnsenji2−027.html)
当時1万5千人いたと言われる秋田県内の朝鮮人労働者(http://peaceful−asia.hp.infoseek.co.jp/2.5.html)においても、
一定規模の脱走が行われ、その度にマタギ集落による山狩りが行われていたと考える方が自然である。
こういった秋田近代史での他国との和解条件が現在の秋田県の特異な政治状況につながっているのかもしれない
(しかしそれでも大和朝廷以来の日本国家の統一性確保は国家として最重要となる)。

18名無しさん:2008/04/27(日) 22:18:56
また平安時代前後、朝廷は坂上田村麻呂等を東北征服に派遣し当時、
(実際は多様な部族からなる)蝦夷と呼ばれた先住民に対する征服戦争を何度も行った。

アテルイ伝説で知られているように狩猟部族であった蝦夷は頑強に抵抗したが、
文化として文字を持たなかったため、口コミ以外の方法では互いに連絡しあって
組織的に抵抗する事ができなかった事と、この部族群には各々の部族という概念はあっても
「国家という概念」自体がなかった(この点は今もその傾向があるように思える)ため
分断工作に脆く、文字文化をもって文書で組織化された朝廷軍に屈した。

蝦夷は単発的な戦闘(戦術)では比類なき強さを発揮したが、
補給を要求するような長期戦には文字文化も国家観も、従って戦略もなかったため
他部族と連携できず対処できなかったものと分析できる。

19名無しさん:2008/04/27(日) 22:21:27
その際、大量の戦争捕虜が発生し、全国各地に強制連行された事が記録に記されている。
ミトコンドリアDNAの解析が待たれるが、現在、全国各地に散在する所謂、部落民(同和集落)は
その末裔である可能性が考えられ、農耕文化の中に狩猟文化部族が唐突に移入されたため、
1000年を越えてもなかなか融合できなかったものと見られる。

部落研究分野では古くから知られているこの学説は、部落民が全国固定したのは
鎌倉、室町時代以降である史実とも一致している。興味深い事に、
秋田蝦夷の一部部族は元々は東ヨーロッパ系先住民のためか
部落民にも当該秋田先住民にも色が白い美形が多いだけでなく、
太宰府警備のため東北俘囚が特に多く配置された記録がある福岡県では
博多美人と謳われるように美形も多いが、CJD発生率も若干は高い事が知られている。
また、秋田県が起源と見られる内臓料理もこの地の食文化(博多名物もつ鍋)になっている
(http://www.welcome−fukuoka.or.jp/introduction/eat.html)。

なお今後、この部落・東北俘囚起源説がミトコンドリアDNA解析等の人類遺伝学的手法で
証明できた暁には、東北地域は全国の部落内の希望者に対して
「Uターン政策」を導入する事が東北地域の少子化・過疎化・地域活性化対策の
一つの方向性になるであろう。

祖先を同じくし、ゲノムの共通性も文化の共通性も高いならば、
全国の同和集落が各々のミトコンドリア起源に基づく東北の各地域に
1000年以上の時を越えて戻れば文化的・遺伝的な差別は低減でき、
東北発展の新たな起爆剤になりうる可能性もある。

20名無しさん:2008/04/27(日) 22:23:20
安時代前後に全国各地の大量に強制連行されたと見られるこの部族は
室町時代以降、狩猟民族の特性を生かして、
革細工や非人隠密(秘密警察)等としてニッチェが与えられた。

すなわち、「人を集団で狩る」事、「動物死体を加工する事」が
1000年を越えた歴史的仕事になってきている。一説によると
混血系も含めれば、源義経、豊臣秀吉、徳川家康、徳川吉宗などの
歴史上の人物を輩出させ、現在でも各界の中枢に食い込んでいるとされている。

これは非人隠密(秘密警察)機能が活用できる点が有利に働いたからであろう。
しかし、東北俘囚以前から日本全国の山間部に定着している様々な
先住民系(隼人、酒呑童子、ヤマトノオロチ、土蜘蛛等)も、
独自のミトコンドリア系統と狩猟文化を持ち、東北俘囚(東欧系、北アメリカ先住民系)からなる
であろう被差別部落とは異なった社会的ニッチェを主に山間部で持っていたものと推測できるので、
これら歴史上の人物が東北俘囚の流れを汲むのか、それとも東北俘囚とは無関係な先住民系なのか
判断がつかない。

これら日本国先住民系は狩猟部族という点で共通性を持ち、農耕部族であった朝廷による
日本統一の過程で、サンカ(山窩)意識に象徴される共通の先住民イデオロギーを持つに至ったものと推測できる。
http://www.kumanolife.com/History/kenshi1.html
http://www.kumanolife.com/History/list.html

21名無しさん:2008/04/27(日) 22:25:00
しかしながら、現日本人全体が縄文系と弥生系の混血系であり、
純粋な弥生系も純粋な縄文系も、朝廷が統一を進めたこの2000年で
もはや存在しなくなっているだけでなく、縄文系も決して単系統ではなく、
白人とマレーシア人程も異なるミトコンドリア多様性を持つ事が
故宝来教授(国立遺伝学研究所)をはじめとする人類遺伝学者によって
既に明らかにされている以上、21世紀の今、こういった先住民意識自体を
見直さなければいけない時期に来ているものと考える。

今回、秋田クールー病の蔓延がもし事実ならばそれは、
国家の統一性の維持には、「行き過ぎた先住民意識の低減」及び
多様化が望まれる事を強く示唆しているものと考えられる。

強力な結束力に伴う逆差別があるからこそ
差別が発生する面も強い。
共同体意識を日本国憲法意識より高めてはならない。

22名無しさん:2008/04/27(日) 22:26:49
さて主に平安時代に秋田から全国各地に強制連行された東欧系部族に関しては、
移入後もそれ以前の食文化を当然、持ち続けてきたものと考えた方が自然であり、
実際、秋田県が発祥地とされる内臓料理であるホルモン料理(「死体を掘るもん」というのが語源という説がある)は
全国各地の部落の中で定着している。また、全国部落では美味とされているにも関わらず、
他地域では何故か口に出すのを憚っている油かす、サイボシ、まんぼ焼き、茶粥という
不可解な食文化も持っている(http://www.jinken.ne.jp/buraku/culture/second.html)。

平安時代に秋田から移行した可能性がある
様々な特殊な食文化が全国各地に孤発性CJD患者の分布を拡大させている可能性が否定できない。
孤発性CJDは致死性である事と、実はまだ1例も感染例がない牛から人へのBSE検査だけでも
これだけ国家予算をかけ社会が騒然としている事を考えれば、
この点を明確にしないと全国各地の部落民にとっても由々しき事態になりうる。

23名無しさん:2008/04/27(日) 22:30:50
なお、異常プリオンは1分子でも増殖可能とされている
(http://www.anex.med.tokushima−u.ac.jp/topics/zoonoses/zoonoses04−154.html)ので、
秋田食文化でもあり部落食文化であるホルモン料理や、
部落食文化とされている油かす、サイボシ、まんぼ焼き、茶粥、
更には一般的な「豚肉と標示されたソーセージやサラミ」等に
万一、人肉が含まれているままスーパーマーケット、肉店等で
販売されていた場合、異常プリオンの感染は更に拡大する。

またこれらの食材を用いた飲食店が地域にあった場合、
それと知らずに食べた不特定多数も本人が認識しないうちに
人喰いを行った事になり、孤発性CJDにつながる
異常プリオンのキャリアになりうる。すなわちカニバリズムを
意図しなくてもカニバリストになっている例は少なくない可能性がある。

その場合、こういった地域への観光客等は、旅館や飲食店で
異常プリオンに感染するリスクに晒される事になる。元々、歴史的に
人喰いを風習としてきた部族の場合は、プリオン病耐性遺伝子を
ゲノム上に持つが、そうでない観光客や他県から移住した大学生、
更には転勤した社会人等の場合、その土地の「隠し味」を食する事で
その土地の人々より、むしろ感染リスクが高まる事が推測でき、
食材検査を慎重に行った上で、結果によっては全国の観光客、
大学受験生、(関係地域に支店を持つ)社会人等に対する注意喚起が
必要になるものと考えられる。またこういったリスクがある事が
無視できない以上、全国系の企業でもし当該地域の支店に配置した社員が
異常プリオンに感染した事が判明した場合は労災適用する必要があるもの
と考えられる。また同じ事は当該地域の大学等教育機関にも言え、
もし他県からの学生陣の一部が在学中に異常プリオンに感染した場合、
学生陣への何らかの保証を考えていく必要があるかもしれない。
一旦、異常プリオンに感染すれば1分子でも自己増殖開始し、
老年になってCJDが発症すれば治療法がないため
1年以内で致死となるだけでなく、発症に至らなくとも
時間をかけて脳を徐々に破壊していくものと考えられる。

24名無しさん:2008/04/27(日) 22:33:15
また、これらの先住民系は葬儀屋を通した組織的な遺体損壊を通した
集団カニバリズムを行っている可能性があるだけでなく、
生きた人間を食している可能性も捨てきれない。

何故ならば数万年にわたり人肉食を伝統としてきた部族が、
そう簡単には「殺戮に伴う人肉食」の風習を捨てる事は困難
と推測できるからである。

考えたくないが人間を人間として見ない風習・価値観がある部族にとっては
「魚の躍り食い」のような感覚なのかもしれない。

ここ数年、北朝鮮拉致事件がクローズアップされ、拉致されたとされる犠牲者は1000人を越え、
その大半が既に死亡したと推定報道されている。被害者としてカウントされている人達は、
横田恵さんに代表されるように、家族から見た場合、どう考えても失踪、自殺、夜逃げ、借金、トラブルとは
無縁の人達であり、突然、跡形もなく消えてしまっている事を特徴としている。その中には関西の名門高校の
前途洋々たる高校生が修学旅行で東北にスキーに行き、唯1人だけ跡形もなく消えてしまった例もある。
家族は悲しみ東北に出向いて随分と探し回ったが遺体の痕跡一つなく消えてしまっていたと言う。
しかしながら、経済学的に考えた場合、北朝鮮国家に日本人を拉致するメリットはほとんどない。
一方、国内で原因不明の孤発性CJD患者が多発している事を考えれば、
拉致されたとされる1000人を越えるケースの大半は、日本国内で一部の系統の
蝦夷を祖先とする先住民によって拉致され食用に供されたとする可能性の方が
むしろ経済採算性にあう。

25名無しさん:2008/04/27(日) 22:34:44
例えば当時、中央大学の学生であった蓮池氏は
恋人と共に北朝鮮に拉致され語学教育を受け、日本語教師になったとされているが、
我が国には北朝鮮系の在日朝鮮人が数万人規模でおり、
朝鮮語、日本語の双方に通じている人材は極めて多い。

またこれら在日朝鮮人には東大卒や芸能人更には政治家も多く、
日本の各界に精通し朝鮮系イデオロギーで(軍隊のように)集団行動している。
そういった状況下でわざわざ朝鮮語も解さず社会も知らない日本人の大学生を
他国に拉致して朝鮮語教育及び思想教育するメリットがどこにあるのだろうか。

経済困窮状況が長く続く北朝鮮政府から見た場合、語学教育だけでも大変な負担
となり採算がとれない。また拉致に必要なコストやリスクを考えれば、
結婚目的や慰安婦目的でも、更には「食用」としても採算はやはりとれず、
拉致をビジネスとして眺めた場合、北朝鮮国家が1000人以上を拉致するメリットは
事実上ないに等しい。また国際政治的なリスクを考えた場合は尚更である。


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