[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
北朝鮮拉致事件の背景を考える
11
:
名無しさん
:2008/04/27(日) 22:03:09
後述するが、ごく若干の形態学的及び生化学的知見からでも
秋田県民の多くは縄文系の先住民(東ヨーロッパ系と
アメリカ先住民系の2ミトコンドリア系統
http://www.dai3gen.net/mt90.htm)である
ものと推察する事は可能である。
また東京大学のお抱え教員であったモース博士によると
我が国の縄文遺跡では「人骨の髄まですする人喰い」の風習が確認できており、
マタギ文化を特徴とする秋田県においてはその人喰いの風習が
現時点でも残っている可能性も否定できない
(http://www.netcity.or.jp/michinoku/izakaya/jyomon/j21nagare5.html)。
実際、文化人類学者の解析によると秋田県では現在でも人間に極めて近い日本猿を
「山の獣の中では猿が一番うまい」と食用にしている風習があり
角館町のイサバ屋で日本猿を毛がついたまま吊して販売されていた例も報告されている。また、国際日本文化研究センター元所長の山折哲雄博士は狩猟民族文化と農耕民族文化との差は「人間が食物連鎖の中に組み込まれているか否かであり秋田県の一定地域はその境界を越えている」といった趣旨の説明を行われ、秋田県内の食人(カニバリズム)を明確に示唆されている(「NHKカルチャーアワー 日本の心、日本人の心・上」、山折哲雄著、NHK出版;http://tokuzo.fc2web.com/2003/shoku/shoku−01.htm)。
また、この地域には姥捨て山伝説もあるが、
実際に秋田県内の老人の山中での遭難死が毎年、高頻度で新聞報道されている(秋田魁新報2005/07/07)。
新聞では春−夏場に山菜採りに出向いて老人故に帰宅できなくなったため衰弱死したと扱われているが、
その頻度が毎年異様に大きい。山菜に恵まれた山間部人口が秋田県より遙かに多い福岡県、愛媛県、兵庫県等では
こういった遭難例は実際ほとんどないに等しく、しかも春−夏期でのここまで高頻度の老人遭難死は
「事故」としては不自然である。
人間の生命の尊厳に関する感覚がこの地域は
他県とは全く違っている可能性が否定できない。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板