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北朝鮮拉致事件の背景を考える
13
:
名無しさん
:2008/04/27(日) 22:06:28
今後、秋田県プリオン病患者からの異常プリオン検出および
動物を使った再感染性確認が必要である。もしこの仮説が正しい場合、
秋田県において全国で最も多く見つかっているクロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)患者は
NIHのD.C.ガイセシュク博士がパプアニューギニアの人喰い人種で発見したクールー病患者
に他ならない事になるが、
発明者らはこの仮説に対し「秋田クールー病」という概念を提唱したい。
また前述のようにCJDにおいては抑うつ、不安などの精神症状から始まる事が特徴であるが、
秋田県では全国一発生率が高い自殺の原因としての抑うつ、不安の一部が
このCJDに起因していいる可能性も考えられる。
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