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北朝鮮拉致事件の背景を考える
12
:
名無しさん
:2008/04/27(日) 22:05:16
また東北学の提唱者である赤坂憲雄教授によると
この地域には「共同体の起源に深くかかわる供犠、それを再現しつつ隠蔽する人身御供譚」風習が
古来から未だに続いている事も指摘されており、
その民族的なスケープゴート風習からか
秋田県は全国一自殺率が高い状況が10年連続して続いている(http://www.shin−yo−sha.co.jp/essay/y−muguruma.htm 、http://www.ultracyzo.com/newssource/0308/03.html)。
またこの県では他の地域とは違って葬儀の後ではなく
前に遺体処理する事が慣例となっており(http://www.s−net.ne.jp/towany−akita/index.html)
肉の腐敗が進むと見られる葬式時には既に遺体がないだけでなく、
(葬儀ビジネスにおいて他地域にはない何らかの副収入があるのか)他地域と比べて
葬儀料が格安になっている。
また、極めて個人的な情報であるはずの私人の死亡情報一覧が、
遺族の意志を確認する事なく地域新聞を通して市町村役場から強制的に公表されている。
この頻繁な新聞公表はこの地域では「他人の死」が日常的に新聞掲載費用を上回る
「地域全体のビジネス」につながる公的情報になっている可能性を示唆している。
以上の文化人類学的背景は、この地域においては縄文時代から
未だに密かに人を集団で食している風習を根強く残しているという仮説と
矛盾しない。
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