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北朝鮮拉致事件の背景を考える
24
:
名無しさん
:2008/04/27(日) 22:33:15
また、これらの先住民系は葬儀屋を通した組織的な遺体損壊を通した
集団カニバリズムを行っている可能性があるだけでなく、
生きた人間を食している可能性も捨てきれない。
何故ならば数万年にわたり人肉食を伝統としてきた部族が、
そう簡単には「殺戮に伴う人肉食」の風習を捨てる事は困難
と推測できるからである。
考えたくないが人間を人間として見ない風習・価値観がある部族にとっては
「魚の躍り食い」のような感覚なのかもしれない。
ここ数年、北朝鮮拉致事件がクローズアップされ、拉致されたとされる犠牲者は1000人を越え、
その大半が既に死亡したと推定報道されている。被害者としてカウントされている人達は、
横田恵さんに代表されるように、家族から見た場合、どう考えても失踪、自殺、夜逃げ、借金、トラブルとは
無縁の人達であり、突然、跡形もなく消えてしまっている事を特徴としている。その中には関西の名門高校の
前途洋々たる高校生が修学旅行で東北にスキーに行き、唯1人だけ跡形もなく消えてしまった例もある。
家族は悲しみ東北に出向いて随分と探し回ったが遺体の痕跡一つなく消えてしまっていたと言う。
しかしながら、経済学的に考えた場合、北朝鮮国家に日本人を拉致するメリットはほとんどない。
一方、国内で原因不明の孤発性CJD患者が多発している事を考えれば、
拉致されたとされる1000人を越えるケースの大半は、日本国内で一部の系統の
蝦夷を祖先とする先住民によって拉致され食用に供されたとする可能性の方が
むしろ経済採算性にあう。
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