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北朝鮮拉致事件の背景を考える

6名無しさん:2008/04/27(日) 21:55:31
現在、医学界ではクールー病はパプアニューギニアのみに見られる
希有な風土病と考えられており、当該国以外の地域でのクールー病
の報告は全くなされていない。

しかしながら人が人を共食いするカニバリズムは文化人類学的に見た場合、
中国、ヨーロッパ、日本等の古今東西問わず様々な地域で報告されてきており
(http://www.hanmoto.com/bd/ISBN4−8265−0224−9.html)、

以下に示す幾つかの根拠により現在でも先住民イデオロギーに関連した
人喰い風習が先進国で密かに続いている可能性が否定できない。その場合、
狂牛病に感染した牛に由来するのではなく人が人を食べるカニバリズム
に由来した第2第3のクールー病が先進国を含む世界各地で
頻発している可能性を考える必要性が出てくる。


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