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北朝鮮拉致事件の背景を考える

15名無しさん:2008/04/27(日) 22:12:55
なお形態学的に見た場合、住民の大半が
北アメリカ先住民系蝦夷を祖先とすると推測できる岩手県、青森県では、
孤発性CJDの発生率は低く、北東北では秋田県のみが突出した発生率を示している。

秋田県では秋田犬の血液型の糖タンパクが
東ヨーロッパ固有だったという学術報告がなされている事と、
白人のように青い目で生まれてくる県民が未だに一定割合でいる等の形態的特徴から、
(前述したように)秋田県には北アメリカ先住民系蝦夷だけでなく
東ヨーロッパ先住民系蝦夷を祖先とする2系統が共存しているものと推測できるが、
岩手県、青森県では孤発性CJD発生率が低い事を考えると
秋田県内で食人(カニバリズム)の風習を持つ可能性があるのは、
恐らく主に東ヨーロッパ系先住民と考えられる。

この差が秋田県と岩手県の県民性の差につながっている可能性も考えられ
プリオン病の発生がほとんど見られない岩手県では、
他人の足を影で集団で引っ張る風習がなく歴代首相をはじめとする
大人物を輩出できている事にも関係しているのかもしれない。
それに対し秋田県では秋田名物「足引っ張り」と謳われ、
大人物がほとんど輩出できていない
(http://www.pref.akita.jp/koho/mailmag/030711.htm)。


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