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北朝鮮拉致事件の背景を考える
14
:
名無しさん
:2008/04/27(日) 22:08:57
またプリオン病は要は
「異常プリオンが脳を破壊する事によって起こる病気」なので、
プリオン病そのものの発症による死に至らなくても、
抑うつ、不安だけでない様々な精神異常が
その部族に発生しかねない可能性も考えねばならない。
従って、万一、秋田県の特定部族において
大規模にカニバリズムが行われていた場合、発症率は低いので
大半は死に至らないとしても、増殖能を持つ異常プリオンのキャリア
になる事によって、大量の秋田県先住民の脳を絶えず少しずつ損傷する事につながり、
秋田県先住民全体の精神性や認知能力(すなわち県民性)に当然、影響を与えうるであろう。
すなわち秋田県先住民として他の県では考えられない行動障害が
集団で発生する事につながりかねず、その結果としてまた
集団カニバリズムやスケープゴート行動(集団での足引っ張り)を行うという、
その負のスパイラルが何万年も続いている可能性も考える必要がある。
すなわち「異常プリオンに感染しても死なねば良い」という訳にはいかない面も強い。
恐らく秋田県では特定の精神疾患が多いのではないだろうか。
統計的な確認と秋田県内の精神疾患者に対する異常プリオン診断が求められる。
なお、この地域では大規模な歴史捏造(管江真澄等)が疑われる事例(集団行動異常)が
複数の公的機関にて確認できるが、異常プリオンの集団感染と関連があるか慎重な確認が必要であろう。
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