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北朝鮮拉致事件の背景を考える
4
:
名無しさん
:2008/04/27(日) 21:26:19
NIHのD.C.ガイセシュク博士は
当該病が住民のカニバリズムを原因とする潜伏期の長い感染症である
という概念を提出して1976年ノーベル医学生理学賞を受賞した。
同様の症状は牛が(肉骨粉を通して)牛を共食いする事によって
発生する牛海綿状脳症(BSE)でも知られているが、
カリフォルニア大学のプルシナー教授は
このBSEの感染体がウイルスではなく
プリオン(蛋白質感染因子)ある事を突き止め
1997年、プリオン病では
「2つめのノーベル医学生理学賞」を受賞し、現在に至っている。
http://www5f.biglobe.ne.jp/〜osame/kouenn−koukaikouza/bse−osame/bse−osame.htm
http://www.anex.med.tokushima−u.ac.jp/topics/zoonoses/zoonoses04−154.html
http://gtm.cool.ne.jp/ejzuhatomoguikara.htm
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