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北朝鮮拉致事件の背景を考える
17
:
名無しさん
:2008/04/27(日) 22:17:28
また秋田県の近代史においては
鉱山労働者として大量の在日朝鮮人、在日中国人を受け入れた歴史があり、
現時点でも1万人以上が県内に在住しているが、
中国、韓国では食人をタブーとしない歴史が
三国志、孔子、文化大革命等で示されている(礫川全次「歴史民族学資料書2人喰いの民族学」批評社)事は
示唆に富むものがある(http://www.geocities.co.jp/CollegeLife−Club/5916/jinniku.html)。
なお、第二次世界大戦敗戦直前に、
秋田県花岡鉱山で中国人労働者の一斉蜂起があり
付近のマタギ集落を挙げて山狩りが行われた。その際、
山狩りの僅かな日数で中国人100人以上が死亡したと言う。
この際にマタギ集落による集団カニバリズムが行われていたかどうか
記録にはないが、夏場の短期間でのこれだけの死亡者数と
(何でも食べる)秋田の特異なマタギ食文化を考えれば
何が起きてもおかしくなかった事は想像できる
(http://www.kokuminrengo.net/2005/200506−hanaoka.htm)。
また北海道鉱山での朝鮮人労働者脱走率が6割以上に達していたとする報告が
ある事を考えると(http://oohara.mt.tama.hosei.ac.jp/rn/senji2/rnsenji2−027.html)
当時1万5千人いたと言われる秋田県内の朝鮮人労働者(http://peaceful−asia.hp.infoseek.co.jp/2.5.html)においても、
一定規模の脱走が行われ、その度にマタギ集落による山狩りが行われていたと考える方が自然である。
こういった秋田近代史での他国との和解条件が現在の秋田県の特異な政治状況につながっているのかもしれない
(しかしそれでも大和朝廷以来の日本国家の統一性確保は国家として最重要となる)。
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