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かづ235の部屋(避難所)
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かづ235の部屋(避難所)です。
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>龍鳳雛さんへ
「大川隆法さんの雛形」
すばらしい名前ですね!!
幸福の科学の会員さんですね?
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>591 名無しさんへ
方向がちがいますよ。
O川さんは閉鎖系
我々は解放系。
私は「かづ235」として、幸福の科学系へもたくさん書き込みしました。
元会員として、ちなみに会員NO.6450でした。
ここに集まる人は、全員が教祖格ですから。
O川君はお呼びでないです。失敗作として反面教師です。
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>>591 名無しさんへ
大川○法は、ただのあほです。
Dragonforce=Dragon・force=龍・鳳雛=伏龍・鳳雛
私の名前には、何かかぶってるものがあるのではないかと思っていたのだが、
水鏡先生とあだ名される司馬徽が伏竜か鳳雛かそのうち一人を手に入れれば
天下も握れると語ったことがある、三国志の英雄 伏竜は孔明を、鳳雛はほう統、
その両方を含む名前でしたね〜
エルカンターレも同じこと言ってたのかwけしからん〜
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>DF(龍鳳雛)様へ
伏龍・鳳雛が龍鳳雛とは驚きです?
二極化が進んでいるようですから、仕方がないことのようですね。
これは、大先生に失礼を致しましたこと、平にお許しを
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>593 名無しさんへ
あなたには、このブログを紹介いたします。
http://108.houhu.net/page/2
引き寄せの法則のわかりやすい解説者です。
世の中には、こんなことがあるのです。
ドラゴンさん、鳳雛さんみたいな人たちは、
一歩も2歩も前に進んでいるので逆に一般庶民の感情に疎い面があるのです。
私の場合は最下層、農奴、性奴隷、犯罪者などの人々と交流が深いので、
痛いほど、下層の人々の気持ちがわかってしまうのです。
これも宿命、天命なのでしょうと新年から考える次第です。
ありがとうございました。
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皆様、あけましておめでとうございます、
本年もよろしくお願いいたします。初詣で、おみくじの自動販売機が
あったので買ったのですが、調子が悪く、くじが出てきませんでした…。
機械を揺すったりしたのですが、駄目でした。100円損しました。
mixiのアルクさんの過去日記を読んでいて面白そうなので引用してみます。
友人までの制限付の日記なので他言はお控え下さい。
ここのみなさんならそういうのもあるのを知ってるよってくらいの内容かもしれませんが。
<2>人類の歴史
●現在の地球は、まず土星紀、太陽紀、月紀を繰り返し、没形態的霊状態、形態的霊状態、アストラル的状態を経て、地球紀・鉱物界状態・物質状態にいたっている。7つの惑星紀(意識状態)、7つの周(生命状態)、7つの球(形態状態)、それぞれの4番目の時空のなかに現在の人類はいる。
そして、4つの根幹人類期(ポラール時代、ヒュペルポレアス時代、レムリア時代、アトランティス時代)を経て、現在の第5根幹人類期にいたり、そのなかで、インド文化期、ペルシア文化期、エジプト文化期、ギリシャ文化期を通過して、現代にいたっている。
●4つの根幹人類紀について
■ポラール時代
・地球はエーテル物質から形成され、その周囲をアストラル的な大気が包んでいた。このアストラル的な大気圏のなかに、人間の魂が浮遊していた。アストラル的な大気圏のなかの人間の魂は、エーテル的な地球にみずからを刻印し、エーテル的な地球の上にエーテル的な人間達が存在するようになった。
・エーテル球である地球上に無数のエーテル人間が存在し、アストラル的な大気圏のなかの人間の魂が地球上のエーテル人間を統治していた。
■ヒュペルポレアス時代
・この時代の前半まで、太陽はまだ地球の内部にあった。後半になって、太陽が地球から分離するという事件が起こって、外から光を地上に注ぐようになった。
・それからヒュペルポレアス人は鐘のような形をし、その鐘は太陽の光を受け入れるために上方に向かって開いていた。
■レムリア時代
・この時代になって、地球のなかのもっとも粗雑な部分が月として地球から分離し、地球は荒廃を免れた。月が地球から分離する前、人間は太陽の力を受け取る女性的な存在であった。月が地球から分離したのち、太陽が男性的な力を、月が女性的な力を地上に注ぎかけるようになった。このことを通して、レムリア時代に人間は男と女に分かれた。
・男女両性具有であったころ、人間は自ら子どもを生みだし、その子どもの中に自分の意識を移行させていたが、男女に分かれ両性の生殖行為を通して子どもを生むようになると、それができなくなった。そして、年老いて肉体が崩壊すると、かつて肉体と結びついていた意識は物質界から去ってゆくことになった。この時代になって人間は死を体験するようになったのである。
・輪廻転生はレムリア時代に開始された。
・レムリア時代のはじめ、地球は火のような水からできていて、人間はまだ肺をもたず、 えらで呼吸していた。やがて、水が引いていき、浮袋で空気をすうようになった。また、えらが聴覚器官へと変化した。そして、この呼吸を通じ、自我が直立した人間に受け取られた。
・このレムリア時代に、ルシファーが人間に対する働きかけを始め、人間に独立と自由を与え、善悪の区別を教えた。そして、同時に、神々から独立した存在になった。
・レムリア大陸で、男たちは意志の育成に励み、女たちは想像力の発展にいそしんだ。
・レムリア大陸の気温は高く、火山がいたることこで火を噴いていた。人間は邪悪な情欲をもつと、それに対応して火山は火を噴いた。
・やがて、レムリア大陸は火山の爆発によって崩壊。一部の人間が、逃れてアトランティス大陸へと移った。
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■アトランティス時代
・アトランティス大陸は現在の大西洋の位置にあった。
・アトランティス人は、卓越した記憶力をもっていて、太古の叡智の記憶に基づいて巨大な文明を築いた。
・彼らは、植物の生命力を利用した飛行機も持っていた。
・アトランティス時代になってはじめて人間は言葉を使うことができるようになった。
・アトランティス大陸には、土星神託、木星神託、火星神託、ヴルカン神託、水星神託金星神託があって、それらを統合する太陽神託があった。その太陽神託の指導者は、マヌ(ノア)という人物であった。
・やがて、アトランティス人は、その文明のなかに溺れ権力的になっていった。
・マヌは文明に毒されていない素朴な人々を集めて、アイルランドからヨーロッパを経て、ゴビ砂漠に向かった。
・アトランティスの文明を洪水が襲い、海中に沈めた。
■以降、以下の文化期を経て、現代の第5文化期にいたり、さらに人類は次の文化期に移ることになる。
◆インド文化期/BC7227−5067
・エーテル体の文化の時代
・マヌは、7人の人物を選び出し、彼らにアトランティスの土星神託、木星神託、火星神託、ヴルカン星神託、水星神託、金星神託、太陽神託のそれぞれの叡智を担わせた。その7人がインドの7人の神仙(リシ)と呼ばれる人たちである。彼らは、宇宙の彼方に存在するヴィシュヴァカルマン神について語り、彼らの語った叡智の余韻は「ヴェーダ」の中に残っている。
・春分点は蟹座に位置し、人々は霊会に眼差しをむけ、彼らの目には物質界は、幻影(マーヤー)と映った。
◆ペルシア文化期/BC5067−2907
・アストラル体の文化の時代
・マヌは、7人の仙人の他に特別の弟子を一人もっていた。この弟子は後にゾロアスターとして再受肉し、ペルシア文化を建設した。彼は、光の神アフラ・マズダを人々に説き、アフラ・マズダに対抗する悪魔アーリマンのことを語った。
・春分点は双子座に位置し、人々は地上への働きかけを開始した。
・ゾロスターは、自分のアストラル体をヘルメスに、エーテル体をモーゼに与えた。ヘルメスはゾロアスターのアストラル体を通して宇宙空間についての叡智を獲得しモーゼはゾロアスターのエーテル体を通して宇宙の歴史についての知を得て、「旧約聖書」の「創世紀」を書いた。
◆エジプト文化期/BC2907−747
・感覚魂の文化の時代
・ヘルメスがエジプト文化を築いてゆく。
・密儀の文化が開花し、オシリス、イシス、ホルスの親子神が崇拝された。
・春分点は雄牛座に位置し、人々は星界の法則に基づいて地上社会を建設しようとした。
◆ギリシア文化期/BC747−AD1413
・悟性魂の文化の時代
・ギリシャ文化は純人間的な文化であり、哲学、芸術美しい果実をもたらした。
・春分点は牡羊座に位置し、人々はプルートー、ポセイドン、ゼウスが活躍する神話を愛し、アポロン、ディオニュソスを崇拝した。老熟した地上の叡智と若々しい宇宙的な霊力という2つの流れは、プラトンとアリストテレスの二人によって代表された。
◆第5文化期/1413−3573
・意識魂の文化の時代
・ルネサンス時代を境として、人類は新しい時代に足を踏みいれた。
・ギリシャ文化を鏡とするかのように、KNO新しい時代はエジプト文化を反映している。エジプト文化期のカルマが近代・現代のなかに反映している。エジプト時代のミイラへの情熱が、現代の唯物主義の隆盛とカルマ的に結びついている。
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◆第6文化期
・霊我の文化の時代
◆第7文化期
・生命霊の文化の時代
・レムリア大陸の気温は高く、火山がいたることこで火を噴いていた。人間は邪悪な情欲をもつと、それに対応して火山は火を噴いた。
・やがて、レムリア大陸は火山の爆発によって崩壊。一部の人間が、逃れてアトランティス大陸へと移った。
火山の全面的爆発。それは、「レムリア人」の想念が悪に
染まりきったからである。
その鉄槌を降ろしたのが(太陽アマテラス様)(月スサノオ様)である。
アトランティスの文明が起こった時、一部の勢力がムーに渡り、ムーは精神性を発達させ、アトランティスは物質性を発達
させた。
やがて「レムリア人」の邪悪な勢力の生き残りベータケンタウルスに避難していた種族が地球に帰還し、アトランティスと
ムーを攻撃し、双方を争わせるように仕向けた。
最後の時、「ムー」はアセンションし、「アトランティス」は
ディセンションした。
ムー、アトランティスの中でも「邪悪な勢力」が治めていた
帝国部分を「レムリア」と呼んだ。
ここにムーとレムリアを混同する原因が発生している。
シャスタ山の地下の「レムリア人」というのは、ベータ・ケンタウリから地球に戻った悪の極みの種族である。
真の「ムー」の継承の「アガルタ」はゴビ砂漠の地下やチベツトの地下にある。
レムリアが「アセンション」を指導することは、ありえない。
なぜなら「レムリア人」は「アセンション」に成功していない。
低層4次元で、地球に悪さを仕掛け続けているだけである。
しかし奴らは表には出て来れない。
なぜなら「天のアマテラス様」「地のスサノオ様」が目を光らせているからである。
地球は「自由意志を尊重するゾーン」なので、彼らもその存在を抹殺されないが、「アセンション」の際、彼らがデリートされてしまうことは、彼らもよく知っている。
ゆえに「何が何でも」「多くのチャネラー」を操って阻止しようとしている。
これでもあなたは「レムリアからの贈り物」を受け取りますか?
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日記名「シャスタ山の地価住人に気をつけろ」
シェスタ山は富士とならぶ、世界の重要なパワースポットのひとつである。素晴らしいエネルギーが渦巻いています。
しかしながら、その地下に住む「レムリア人」と称する種族は
非常に危険な種族です。
彼らは、戦争を好む古代リラ星系の末裔で、地球上の平和を
好む種族と衝突し、アルファケンタウリ系の星に追放されたのでした。。恨み骨髄に達した彼らは、科学技術を極限までに高め、多くの武器を作り、地球にお礼参りに帰参し、ムーとアトランティスを攻撃し徹底的に滅ぼしたのです。いや正確には、ムーとアトランティスを争わせるように、裏で画策したのでした。霊的系統から言えば悪神「ソラト」の系列であり、
現在においても、シャスタ山の地下から偽情報を発信し続けているのです。彼らを率いたリーダーの名をアウラスと言います。彼らは1万3千年前に現在のフロリダ当時ハイパ−ボリア(極北地方)と呼ばれた地に宇宙船で大量の兵士と降り立ちました。その兵士たちが、後に3つのグル−プに別れ、北カリフォルニアのシャスタ山の地下、アリュ−シャン列島、アラスカに住むことになりました。
ムーとアトランティス滅亡のあとも、地球上で、悪の限りを尽くしました。
ニューエイジ運動の中でも、「アシュター」の名を借りて、偽
情報を発信し続けたことは、すでに周知の事実です。
また彼らの「偽情報」については、プレアデスからも
正確な情報がもたらされています。
ピラミッドに立てこもったり、太陽黒点に逃げ込んだり、
ほんとに手の負えないネガティブな存在です。
チベットの地下の「シャンバラ」の住人とは、全然別個のものです。
欧米のチャネラーは何度も言いますが、「サニワ能力」がないので、「偽の情報」も信じ込んで流してしまいます。
地球のクラウンチャクラである「富士山」に敬意を払うことなく、外国の「偽天使情報」を信じ込むほど馬鹿げた話はありません。
まあそれも「悪神の仕掛け」にはまっているのですから、
本人は信じないでしょう!
この日記は「まだ染まっていない方への警告」です。
まあ信じ込んだら命がけの方は、自分の選んだ道を歩けば良いことで!
正しい神界は、「何とかの秘儀」とか、「レムリア」などの言葉は断じて使用されません。
前の日記で何度も言った通り、「ムー」は「ムー」です。
目覚め始めている皆さん!悪神の巧妙なプロパガンダに耳を
傾けてはいけませんよ!
引用おわり
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うげぇ〜
コワコワ、「彼らは1万3千年前に現在のフロリダに・・・」
なんで、フロリダにエイッと決めて一人で出かけて、
留学したのか未だに解らんかったワシ、呼ばれたんかい。
何に?解らん。
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カルフォル二ア〜アラスカ〜うげぇ〜
明晰夢で見てる〜。これはどう解釈すっぺ。ぶるぶる
シャスタ山、アウラスか、知らんが、明晰夢で見れるかな・・・。
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>たこにゃんさんへ
貴重な情報を入れてくださいましてありがとうございます。
私の意見としては、
レムリア以前は「神話」です。
様々な解釈ができるでしょう。正解は無数にあるのでしょう。
レムリア以後のお話も、現実世界と霊界、その他の世界が入り混じってるようです。
いずれにせよ、現代現在の常識科学知識歴史では、証明不可能です。
あなたは、どうしたいのか?私はどのようにしたいのか?
個人の「主観」「希望」みたいなのが決定権を持つように思いました。
格国の歴史教科書が、自分たちの都合で成り立つように、
自分の歴史は自分の自由なのでしょう。
さて、どこからどこまで「自分」なのか?
おかげで2,3日 眠れませんでした。
これも自分、私の勝手ですね。 そんな結論でした。
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オリオン座のベテルギウスが爆発する可能性があると報道がありました。
いつ爆発してもおかしくないとのことでした。
爆発すれば昼間でも満月程度の明るさになり、昼でもみえるとのこと。
天に2日が現れるのでしょうか。
http://www.asahi.com/science/update/0109/TKY201001090278.html
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ベテルギウスが爆発する確率は
明日爆発するか、はたまた1万年後に爆発するかぐらいの問題だそうです。
例のオゾン層をぶち抜いて、
HAARP使って、ピカンと光るプラズマ起こして、
一瞬にして蒸発させる気ですかね。
とにかく、やたら宇宙からの猛威脅威を煽る発言が多くて・・。
まぁ宇宙に限った事ではありませんが。
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日本版ネオコンの中心人物で、NYのユダヤ人ネオコンと親しく、
奥さんが創価で、自宅にテチャク先生のお写真が飾られており、
清和会の安部晋三と一緒にNY詣でする仲の前原国交大臣閣下、
新生銀行方式で、JALをただ同然でユダ金に献上するのだけは、
およしになってくださいね。100%減資で、株式を便所紙化した後で
政府管理下に置き、ほとぼりが冷めたら、たかだか数百億円で、
飴理科ん航空と言ったユダ金会社に献上するなんていうのはやめましょうね。これは、新生銀行やら西武鉄道やらのケースで自民党清和会がやってきたユダ金様へのご奉仕手口ですが、まさか、民主党も同じ穴の狢だったのかなんて、国民を落胆させるようなことのないようにひとつお願いします。
なにしろ、前原さん、貴方は「自民党征倭会民主党支部長」と
看做されているわけで、国民の監視の目は、あなたに集中しています。
心してください。
●前原というJAL転売担当大臣の危険性
<すべてはユダヤ外資のシナリオどおり>
http://www.asyura2.com/10/senkyo77/msg/410.html
投稿者 国際評論家小野寺光一 日時 2010 年 1 月 13 日
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はぁ〜「NPO&NGO」がどういうとこか解ってるのかな・・。
ボランティアや献金は自分の手で最後まで遂行しないと。
そういう情報、高次からも下りてきて知ってるはずだけどな。
信憑性が欠けてゆく元なんだよね・・。
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かづ部屋アクキンです。コメントできませ〜ん。
ハイチ被災地、相当大きくなりましたね。
ハイチの皆さん、頑張って下さい。
私は(夢見)いいですから、
新人見つけて教えられてはいかがですか?
今年は「新人発掘」ですよ。波動の共有幅を広げましょう〜
ペンギンさんも私もできるだけサポートします。
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新人、いいですね。私のほうがいろいろお伺いしたいです。
質問していただければ、こちらの皆さんも
答えてくださるのではないでしょうか。
私も楽しみです。お待ちしています。
ハイチで災害にあわれた皆様、頑張って下さい。
皆が安らかでありますように。
地球がやすらかでありますように。
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1月14日の宇宙全史
イブ様の質問
この恐ろしさはなかなか理解しづらいでしょう。
飲む打つ買うの三拍子から人生の破滅崖っぷちまで行った私なら理解できる。
(自慢できる事ではない)
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トトメス2様
年末年始、北陸は雪でしたが、だいじょうぶでしたか。
一週間早めて、明日 豊受大神に会いに行ってきます。
国民所有の電波を誤用して悪あがきしてるだけの イヌ ゴミ etc.
浄化プロジェクトがスタートして、自滅願いたいです。
ガマ親分様
777の説明ありがとうございました。
10数年前より、携帯の末尾4桁は 7771です。
深い意味ないと思いますが、楽しいですね。
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かづ235様へ
魔人界の悪は何のどういうところが魅力なのですか?
MORI様へ
説明になってないですぅ。年末に頂いた幸運の「777」を
勇気と希望の印に。限界に良い影響が生まれ出ることを祈ります。
高次からの我々へのエールだと思いたいです。
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>ガマ親分さんへ
魔神界の連中は善とか悪で動いてない。
強いか弱いか、面白いか面白くないか、気持ち良いか悪いか。
鳥山明のマンガの世界のようでしょう。ドラゴンボールよりアラレちゃんの世界か。
彼らは価値観が違うのです。
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魔人界のキャラは「伊達、粋、ニヒル」な感じがします。
これは単にイメージが先行してるのですね。
先日の大腸の中のうんこが「原始宇宙の大魔王」
というキャラでもおかしくないな。
そうかっ、アラレちゃんにいましたね。なるほど・・。
漫画は深いかもしれません。
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秋山眞人の1999年当時のインタビュー
http://www2.adamski.jp/pdf/ucon/145/145-02.htm
http://www2.adamski.jp/pdf/ucon/145/145-03.htm
http://www2.adamski.jp/pdf/ucon/145/145-04.htm
http://www2.adamski.jp/pdf/ucon/145/145-06.htm
http://www2.adamski.jp/pdf/ucon/145/145-07.htm
http://www2.adamski.jp/pdf/ucon/145/145-08.htm
秋山眞人 すごいです。
マスコミは、いかに信実を伝えないか。
「ムー」なんかもへんなフィルターをかけて登場させてるし。
1999年当時のインタビューですよ!
日本にもかなりの人物が多数いるな。
あとは、われわれの成長次第ですね。
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>ウサギさんへ
日本古来の天然「和くるみ」をご存じでしょうか?
殻(から)が非常に堅く、鬼胡桃(オニクルミ)と呼ばれていて、洋クルミと
比較すると、からがとんがっていて、手の中で転がすとその突起(鬼の角)の
部分が手のひらに当たると少し痛さを感じます。
どちらかと言うと嫌われ物だったのですが、その堅く厚い殻のお陰で、中の実
は、みずみずしく濃厚で新鮮です。
実は、このクルミの木が九州の地で、道路脇に忘れ去られたように一本だけ
生えており、その実すら拾う人もいない状態で、オニクルミの実は自動車に踏
みつけられて、見ていると可哀想になりました。
これを見つけた時、私は自分の病気を知らされたばかりの時で今からの自分
の運命を如何にまっとうするのかを思考している時だったのです。
そして、この鬼胡桃に出会い、その時に感じたことが、手術後(もし生きてい
たら)に手の運動の為に、この鬼胡桃を手の中で転がすことを想い、その時の
ために10個ほどの鬼胡桃の角の部分を削って大事に取っておきました。
そのお蔭で、無事退院後にはこの胡桃が、麻痺した手のリハビリとして活躍して
くれました。
何故鬼胡桃の話になったかというと、ウサギさんから戴いた「出雲形勾玉」で
すが、淡路島から我が家に帰り着いてすぐに、私の妻は勾玉が気に入りこれを私
に頂戴といって、大事に財布袋の中に入れていたのですが、去年のクリスマス頃
に本人が気付かないままに、家の隅に転がっておりました。
私は、その勾玉を見た時に、まず最初に「ひとりぼっち」で可哀想な気がしたの
で金属エネルギー体と数日間一緒において、波長を整えた後、勾玉のを円くする
ために抹茶茶碗の中に、角のとれた鬼胡桃を入れ、その上に勾玉をそれとなく目
立つように家の隅に置いておきました。
すると、妻が「勾玉」に気づいたようで、なくしたと思っていた勾玉が見つか
ったので大変喜んでいました。
なぜだか、それ以来、妻の「角」も取れてきたように感じております。
妻(女性)にとって、貴重な勾玉のようで、それ以来いっそう、大事にして
いるようです。
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>ウサギさんへ
すみません、HNを忘れていました。
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>MORIさんへ
大晦日は、お会いできなくて残念でした。
31日に熱田神宮には参拝したのですが、私の頭部が気温の変化に対応できな
くて、参拝後に豊田市まで辿り着くのが精一杯になってしまいました。
後は、頭痛との戦いで、開けて1日の元旦には、九州に帰り着くのがやっとで
北陸へは到底行く事が出来ませんでした。
福井で二人の孫の顔を見ることを楽しみにしていたのですが、私の頭痛と大雪
の為、断念してしまいました。
どうにか、我が家に帰り着くと、長男から携帯があり、まだ見ぬ二人目の孫の
動画が見れたので、次回に孫の顔はお預けという事のようです。
たぶん、守護霊様からの計らいで、次回までには「私の体はもっと良くなってい
るからね」、と言って頂いた様に感じます。
「なるようになる」のでしょうね。
ところで、伊勢神宮に今日参拝されていることとは存じますが、伊勢神宮に
は内宮、外宮、伊雑宮で三神構造になって居りますから、「生命の樹」を表した
ものです。
この生命の樹に巻き付いている「蛇」は、イエス・キリストのはずですから
今日、金環食が開けた日にお伊勢参りを変更されたことに、何かの出会いが当然
のように準備されているものと思われます。
何か有ったら、連絡を下さい。
皆が安らかでありますように
地球が安らかでありますように
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トトメス2様
伊勢三社より先ほど戻りました。
朝5時30分に出発して、8時前に外宮そして、内宮、伊雑宮へ
そして、10時30分鳥羽発の伊勢湾フェリーで伊良湖へのコースにて
トトメス2さん、そして皆さんの 安らかでありますよう の気持ち
そして願いは、しっかりお伝えしました。
内宮ではタイミングよく、五十鈴川の橋を渡るとき、太陽が正面にあり
天照大神も歓迎してくれたようです。
年末年始は、愛知もかなり寒かったです。
暖かい季節にお見えになること楽しみにしています。
タイミング合えば、南信州に日帰り温泉多々ありますので
ご一緒できればと思います。
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>火水風地さんへ
昨日、ムーブック
失われたメシアの神殿「ピラミッド」の謎
著者;飛鳥昭雄・三神たける
を買ってきて、読んでみたのですが、この本の「まえがき」に次のような記事を
見つけました。
この本の原稿が脱稿する直前、エジプトの大ピラミッドに関して重大な
ニュースが飛び込んできました。三大ピラミッドが建つギザ大地の下に巨大な
洞窟が発見されたというのだ。しかも、人工的なトンネルも複数存在し、三大
ピラミッドと地下でつながっている可能性もあるというから尋常ではない。
この本を読み終わって、古代文明と日本、および火星文明とアルザルとの関係
そして、日本を支えている、「ヤタガラス」と「エノク」との関係が頭の中を
よぎってきました。
なぜ?
飛鳥昭雄はこの様なことを書物として書き残せるのかを考えた時に、ヤタガラス
とは何者で、誰がヤタガラスの意向を受けて動くことが出来るのか?
そこには、船井幸雄氏、中丸薫氏、白峰氏そして飛鳥昭雄氏等の宣伝部隊を
養う必要が在ったのではなかったのでしょうか。
「碧い世界」ブログ
http://aoisekai487.blog7.fc2.com/
ここでヤタガラス、秦氏、船井さんなどの面白い記事が書いてあります。
是非一読して下さい。
ついでに、ブログ「碧い世界」まとめ 、ここもお願いします。
http://www5.ocn.ne.jp/~iranka/aoimato.html
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>MORIさんへ
天の岩戸にお隠れになった「天照大神」は女神なのですが八咫鏡に照らされると反転
して男神となり、本来のニギハヤヒの尊でありイエス・キリストともなるようです。
>内宮ではタイミングよく、五十鈴川の橋を渡るとき、太陽が正面にあり
>天照大神も歓迎してくれたようです。
イエス・キリストが歓迎してくれたようですね。
今日16日に太陽に最も近い水星が巡行になりました。
太陽の波動は、水星を通して地球へとそそがれるようですので、「今」からは
イエス・キリストの光が地球に降り注ぎ、「山羊と子羊」を立て別ける(二極化)
働きをされていくのでしょうね。
>国民所有の電波を誤用して悪あがきしてるだけの イヌ ゴミ etc.
>浄化プロジェクトがスタートして、自滅願いたいです。
ここに繋がりそうです。
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>ウサギさんへ
「出雲形勾玉」に関係して「大国主とうさぎ」の昔話が思い出されます。
>620 にて書き込みをした後、「屋久島から 未来創造」に
「妊娠したうさぎ」が書き込んでありました。
http://blogs.yahoo.co.jp/yakusimajiteki/60863727.html
ウサギさんの「明晰夢」が 礒邉自適氏の予知夢に組み込まれて
いくのでしょうか?
何かが、私の第六感を刺激したようです。
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トトメス2様へ
そうですか手厚く扱って下さって「ちび玉」も喜んでいることと思います。
(つい最近、目玉の勾玉どうしたのかなと思っていました。
そうか、そういう旅をしていたんですね。可愛がってやって下さい。)
オニ胡桃の木は田舎の畑に植えてありました。
よく送って貰ってかなづちで叩いて食べました。懐かしいです。
保存食になりますね。
今朝の明晰夢
頭上を見上げるとそれはそれは蒼い澄み切った空。きらきら輝く白い雲。
そして眩いばかりに輝く太陽、私は眩しさなんて気にせずに、
飽きるまでずっと太陽を見つめ続けました・・。
しかし、その情景は暗い空間にぽっかりと明いた丸い穴から見たものなのです。
最初、頭上に開いたその穴から光が落ちてきて、光の柱が出来上がりました。
そしてその上を凝視したのです。すると先程の光景が見えたのです。
丁度「頭上にある高い位置に輝く太陽」でした。
太陽を見ながら、この光景は以前にも見ていることを想い出しました。
以前は私の明晰度がハッキリしていなかったからか、
観る実力が無かったからか、
観る時期ではなかったのか、
太陽の位置が下にあって見えなかったのか、
曇りガラス越しにある様な光を見ていました。
全く同じシュチエーション。
一度目覚めて「なんだ、太陽って見つめることができるんだ」
などと思いながら・・暫くすると、
今度は左側四分の1程に窓のように
切り取られた空間が映し出されていました。
緑豊かな山々蒼い空、白い雲が見えています。
爽やかな空気と風を感じます。
とても高いところから眺めています。
空間が切り取られていて、全体に見えないのは、
いつも私はどこか内部に居るのかもしれません・・。
今回の光(柱)が太陽だったのは意外な点でした。
(あっ太陽だと勝手に思い込んでいるのかもしれないな・・。)
巨大な白い柱(ろうそくの軸ような形のもの)
は惑星に飛んだときに見ました。
とにかくまだまだ「観察不足」なのです。
後でここも見といたら良かったと後悔しています。
屋久島さんのようにきっちり観られるように、頑張りたいです。
-
MORI様へ
そうですか、伊勢3社に今日行ったのですねーお疲れ様でした。
最近、MORIエネルギーがじわじわ効いてきているのでしょうか。
私が太陽を直視したのも共振していると思います。
MORIウィルス撒き散らして貰いましょう〜
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なるほど!
MORIウィルス。
ワクチンより強力な善玉ウィルス♪
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あれ〜〜〜どこいったの!(`*´)/かづ部屋が消えている?!
-
またまた間違えてしまいました。
かづ23の部屋8になってます。
まー、かづにーさんでもかまわないのですが。
2回も続けて間違うか?
単なるバカモノですよね。
前回はかづ235のの部屋で、今回はかづにーさんの部屋。
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喜んで書き込みにいったら、悪菌扱いだ〜
つまんない〜
あはは「かづにいさんの部屋8」若返りましたね〜
-
ほんとうに失礼いたしますた。
http://hideyoshi.2ch.net/test/read.cgi/intro/1263809867/1-100
これです。かづ23の部屋8
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>MORIさんへ
去年から今年にかけての出雲・京都・伊勢の神社参りご苦労様でした。
私の、草薙の剣の熱田神宮参り、そして中央構造線を挟んでの「祈り」に少なからず
世界平和への貢献が有ったかも知れませんね?
宇宙全史 回答・メッセージ 2008/3/13 No.45 より抜粋
最大の原因は第2次世界大戦で天皇が「三種の神器」をなくされた事にあります。
正確には神器の中のひとつ(つるぎ)なのですが、これは三種でワンセットなのです。
そこから日本は「志」をなくして行ったのです。
このお話はやがて中国が日本を属国扱いしていくだろうという情報を元に出てきたものです。
そしてそれを許していくのが福田さんでした。
(このままでは6月には一部そういう形になるかもしれません)
私はどうしても中国のいいようにされるのがいやで何とかならないかとお聞きしたところ、上の情報がもたらされたのです。
そして結論は「もうどうにもならない」ということでした。
「失くしたものは取り戻すことはできない」といわれました。
しかしそこでめげないで食い下がりますと、
「もしのぞみがあるとしたら皇太子夫妻、特に雅子様を何とかしないとだめ」
「このお二人が唯一日本を変える可能性がある」
ということでした。
そしてそれができるのが私たちだけだそうです。
それには実際にお会いしなければならないようですが、果たしてどうなるのでしょうか。
私はけっこう常識人(?)ですから本当にこういう事を書くのをはばかったのですが、「種をまく」ということをしておかねばならないようでした。
江戸城と赤坂という土地にはびこった呪いを解くことができるのは現状私たちだけだそうです。
そしてその呪いが発動したのが「三種の神器」の消失だったのです。
上の文章の結末が、今回の以下の回答に繋がるようですね。
宇宙全史 回答・メッセージ 2010/1/19 No.158より抜粋
事象(この場合は地震という現象)に関しましては他に回して頂けたということですが、人心(の動揺・乱れ)に関しましては、どうなったのでしょうか。
東海沖大地震が起きますと、非公開情報でも書いておきましたが、単純な被害だけではなく
(それだけでも甚大なものがあるのですが)、天海僧正によって江戸に封印されていた
魑魅魍魎(ちみもうりょう・怨霊を束ねた魔の集団)たちが解放されてしまうという因から
生じる人心の大混乱(地震にともなう人心による陰惨な事件)の因果はどこへ回されたのでしょうか。
・・・途中略・・・
「1月1日に天皇が変った」
「それが大きい」
「それが日本の総意」(どうやら天皇は日本人の50%の意識を反映するようです)
「一人一人が心の中で敬っていたという戦前の風潮は、ものすごいパワーではあった」
「戦争に負けてからなくなってはしまったが、方向性を狂わせてはしまったけれど、神という形の人に集中するというのは、決して悪いというものではなかった」
しかしそれでは「私を崇拝しなさい」というエル・ランティと同じではないのでしょうか。
「それは今ここの場所には、必要なものなんだけどね」
「よりどころとして」
「依存ではなく、さっぱりとしたよりどころ」
「エル派閥のものとはまた違ったものなんだよ」
それで天皇がどうお変わりになったのでしょうか。
「運気が変った」
実はここには書いていなかったのですが、昨年収録した中で「天皇陛下の命数はやがて尽きる」というのがありました。
しかしその時天皇は、私たち日本人の持つカルマの多くを引き受けて逝かれる予定でした。
そういうお覚悟が天皇(天皇の集合魂も)にはあったのです。
しかし今回天皇は「生きて引き受けることを」お決めになったようです。
「あのお歳にしては潔いご判断だね」
何をお引き受けになったのでしょうか。
「日本の溜まった澱(おり)を、自らの身(一族)で引き受ける覚悟をされた」
-
●深まるインフルエンザ誇張疑惑
次も英国の話。私は最近の記事で、国連機関WHOの顧問団の委員であるオ
ランダの著名な専門家たちが製薬会社から金をもらい、インフルエンザの流行
予測を誇張し、WHOに誇張した警報を出させていたスキャンダルがEUで問
題になっていることを書いた。これに絡み、英国では、インフルエンザに関す
る英政府の専門家による諮問機関の委員の半分以上が、製薬会社から金をもら
っていたことが明らかになった。
http://www.dailymail.co.uk/news/article-1243034/Swine-flu-taskforces-links-vaccine-giant-More-half-experts-fighting-pandemic-ties-drug-firms.html
Swine flu taskforce's links to vaccine giant: More than half the experts
fighting the 'pandemic' have ties to drug firms
英デイリーメール紙が1月14日に報じたところによると、英政府の緊急事
態に関する科学顧問団(SAGE)の委員20人のうち、11人が、自分たち
の研究機関を通じて製薬会社から金を受け取っていた。資金提供先として最も
多かったのは、インフルエンザで最も儲けた英国の製薬会社グラクソ
(GlaxoSmithKline)だった。英政府は、顧問団の議論をもとに結局は必要な
かったワクチンを買い、10億ポンドの予算を無駄遣いした。顧問団は昨夏、
英国で6万5千人がインフルエンザで死ぬと予測したが、実際の死者は251人
だった。
「薬品の研究を行う者が、製薬会社から研究費を援助されることは悪いことで
はない」と思う人も多いかもしれない。だが英政府は、製薬会社から金をもら
う研究者が、その製薬会社の薬を使う疫病の拡大予測をすることを利害の衝突
とみなし、そのような研究者は政府顧問としての議論に参加できない規則を作
っている。インフルエンザに関する政府顧問の半数以上が、この倫理規定に違
反していたことになる。
http://tanakanews.com/100112flu.htm
インフルエンザ騒動の誇張疑惑
日本のNHKは1月17日、インフルエンザ・ウイルスに関するBS放送の
分析番組で、オランダで製薬会社から金をもらってインフルエンザ問題を誇張
していた疑いでオランダ議会から調査されているアルバート・オスターハウス
教授を、主役の一人として出演させている。
http://pid.nhk.or.jp/pid04/ProgramIntro/Show.do?pkey=001-20100117-10-22971
2010年世界の英知が語る「第二部 未知なる脅威 ウイルス」
EUに取材拠点を持つNHKは、オスターハウスがインフルエンザについて
誇張している疑いがあると知っていたはずだが、そんなことにおかまいなく、
オスターハウスを世界的権威として出演させた。インフルエンザに関して、
NHKは軽信できないプロパガンダ機関と見るべきだろう。朝から晩までNHK
テレビをつけている家庭は高齢者世帯が多いが、そのような習慣は遅まきなが
ら卒業した方がよい。
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ハイチでの「地震」裏情報
ペンタゴンとMI6からの情報によると、先日ハイチで起きた地震は地震兵器による攻撃だそうだ。またCIAとMI6の新しい情報によると、今回用いられた地震兵器はHAARPではなく何かの原子爆弾であったという。CIAによるとインドネシアの津波もHAARPではなく、今回と同じような兵器が用いられた可能性が高いという。ナショナルジオグラフィックは津波の1年後に津波の震源地に行った際、生き物が全くいなかったという。CIAはそれを説明できる理由は放射能以外ないと考えている。
ハイチの攻撃の目的は二つだそうだ。一つは南米の国々への大量のお金の送金を防ぐために海底ケーブルを切断すること。もう一つは「自分達を追い詰めると大量殺戮を始める」という脅し。これを実行した犯人達(パパブッシュ一派)は責任をとるべきだ。またアジアは緊急にハイチに世界中から援助を送ることを促す必要がある。
この攻撃の背景にあるのは米国での金融戦争の最終局面だ。米連銀の資金源が断ち切られていることに対する反撃である。今月末の決算日に向けて様々な激しい動きが加速する可能性が高いという複数の情報も入っている。
またMI6によると、米連銀の連中はつなぎの資金をもらうため中国に迎撃ミサイル技術を売った。米連銀の連中は失脚しないために、更に色々なな軍事技術を中国に売ろうとしているようだ。これは米国に対する売国行為だ。更にペンタゴンの宇宙部隊の代表であった人物によると、近いうちに地下施設の公開が始まる可能性があるという。日本の場合、小沢の逮捕も考えられているそうだ。理由は小沢による独裁政権を防ぐことだという。
引き続き国内外の激しい展開は続く。
ベンジャミン・フルフォードはこんな見方をする。
本当のことが知りたい!
事実、信実はどこだ!
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光文書
http://www.godbrain.com/index.php?catid=1&itemid=4106
これは、考えさせらます。
読んでみてください。
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>火水風地さんへ
「宇宙全史 質疑応答2 目次」から判断すると、
宇宙全史2巻の発行は先延ばしになりそうですね。
2巻以降を発行するための予備知識として、質疑応答2が出版されるように
思われます。
裏を返すと、月読の大神様のお働きで、切羽詰まった状態がいくらか改善
されているのかも知れません。
「宇宙全史 質疑応答2」の反響を見てからでも間に合うということかも?
-
B・F メルマガより
ブログ(英文)でも少し触れたように、現在テンプル騎士団やローマ教は危機的状況に直面している。
イタリア語で出版されたある書籍の中で、“ローマ法王ポール1世の殺人疑惑”を含めその内部事情を、
ヴァチカンを管理していた121名のフリーメーソン幹部を名指しして暴露している。
その幹部のトップとして、今まで伏せられてきた名前:Michele Sindona (ミシェール・シンドーナ)、
やPaul Marcinkus (ポール・マルシンカス)などの実名が挙げられている。
このヴァチカンを管理してきたフリーメーソン幹部たちは長い間、米連銀や欧州の中央銀行、そして
世界中の多くの中央銀行や政府よりも上の立場にあり、それらに多大な影響を与えてきたことなども
ここに書かれている。
その彼らがBDS(黒龍会)に連絡をしてきた。
そして『我々は、26000年前から予め定められたシナリオの大枠に沿って世界史を操ってきたのだ』と
主張し、また『そのシナリオは2012年12月21日までしかなく、自分たちの支配もまたそこで終わること
を知っている』と彼らは話す。
さらに『その支配グループの1つであるドイツのテンプル騎士団は40億人の虐殺を企て、この先1000年続く世界帝国を築くことを目指していた』とも告白してきた。
勿論、僕は世紀末が来るなどとは思っていないが、彼らがそのようなことを信じているのは事実なのだ。
とにかく、その121名のフリーメーソン幹部たちが今、イタリアで出版された暴露本やヴァチカンの内部告発により殺人などの容疑で告発される恐れが現実味を帯びてきた。
それで彼らは危機感を抱き、交渉を始めようとしているようだ。
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>129
その論拠、証拠を求めます。
いろんな話はあるのだが、信ぴょう性に欠けます。
そのとーりなら、日本は動き、世界も動きます。
トンでも話ばかりしてると、「隔離」されます。
昔話しの「オオカミ少年」です。
-
>129
北朝鮮の金正日はとっくに死んでて、3人目か4人目の影武者説もあるよ。
少し前の太った影武者は女性なんですと。
いろんな、情報、お話はあります。
どこかの報道機関みたいに「関係者」の話によると?
-
>火水風地さんへ
シリウス文明がやって来る
http://mihoh.seesaa.net/article/140995412.html
このブログからのパクリです。
-
宇宙全史第六章 419ページ
キリスト教はこの本が出るとき、その役目を終えます。
しかし、その時が本当のイエスの復活なのです。
その意味がわかる時、その時が来る時に、人類はやっと
大きな目に見えない呪縛から開放される時がきたのです。
-
パクリばっかでは自分が無いですよね。
「I AM THAT」私は在るを読んだほうが良いかも。
どこにも「私」が無いですもんね。
他のソースから転載するなら、出典元を明らかにすべきですね。
せめて、自分の感想なり主張なりも欲しいです。
どこにも「自分」が無いのは、寂しくはないのでしょうかね?
-
ん?突然やってきてマイナー「あまり重要でないこと」ですと?
嗚呼・・んん〜かもしれませんね。
いつもいつも「 」ありがとうございます。
貴方が早く目覚めますように♪
-
お久しぶりやのに、あんまりどす。
ひどいっお人やわっ、かづ兄さーんたら。
おやすみんこ♪
-
>うさぎ姐さんへ
酔っぱらいかづの真意はわからない。
本人にもわからない。
酒の神「バッカス」にでも聞いてくれ。
-
2チャンネル またまたアクセス規制ですと!
阿修羅情報を転載したのが原因か?
以下の書き込みをしようとしましたが、時遅し。
>>57 トトメス2さんへ
>最終的に精神世界の情報を、個人的な力に転換できるのは、その方が持つエネルギーの嵩(たか)によります。
そしてそのエネルギーは、唯一「エゴを縮小」することで得られるのです。
みなさんその方向へ進んでいるみたいです。
個人個人のエゴを把握して開放した時にスキルアップする。
みなさん、その途上、です。
エゴの大波に負けないように祈ります。
(私本人、自分自身がいちばん危ない。エゴの大津波が寄せては返します)
-
2チャンネルのやり方を見てると、
世論誘導のやり口が透けてみえますな。
そのようにして巧妙に世論をコントロールしてたのですか。
そのやり口はもう、通用しませんな。
-
今日、奈良講演会に行って来ましたー
ひとしずくさんはお洒落でしたー
-
独立党は;これだけ支援されてるのに、
講演会で、毎回80名しか入らないのは、不思議だ;;
神人、アルクのイベントでさえ、150人集まるのに
奈良講演会参加人数 80名 視聴者数 160名
-
あっすみません、先ほどは申し訳ありません。
メキシコからやってきたドン鈴木の“お友達の中村”と申します。
80名ですかー知らなかった。
89名ぐらい居たような・・気がする。
もう〜綺麗な人ばかりでした。
-
どうもです。
ひとしずくベースさまは
目に力を感じました。
また、ゆっくりお話したいです。
関西は勢いがあるようですね。
がんばれー、悪の勢力に負けるなー。
っていうか、エゴを小さくしましょうね。
でも、本当は自分を幸せにすることだよね。
自分が幸せでないとね、
自分を偽っているような不安がある。
だから、幸せでありますようには
人も大事だけど自分自身が一番大事だよね。
あーあ。私が幸せってどんなことなのかな。
みんなが幸せでいてほしいけど
一人一人の幸せってそれぞれ違うんだよね。
漬物を開けるのが楽しみだから。
-
私も、2Ch書き込み禁止になっていました。
>>62元ペンギンさんへ
「宇宙全史質疑応答」のシリーズが「エゴを小さくする」ための役目として
発行されているように思われます。
その事で、日本人の集合魂への影響力のある天皇「運気が変った」あるいは
天皇自ら「お立ちに成った」のではないでしょうか。
今後は「八咫烏」の活動が表に顕れてくるようですから、私達、個人個人
の「子霊」が祈りを深める事により、世界中に散らばっている同じ「元霊」
から別れた魂の「子霊」へと、この日本での祈りが世界中へと伝搬する事を
思念しながら、自分に与えられた天命をまっとうする事なのでしょうね。
-
>珈琲好きの南の島の鳥さんへ
>660
これはトトメス2の書き込みです。
>火水風地さんへ
「かづ23の部屋8」は、見させたくない情報はアクセス規制が憑りますし、
避難場所であるべき「かづ235の部屋(避難所)」では、知らないうちに
削除されている箇所が存在しております。
削除する事で、「エゴ」が増大するのではないかと思うのですが如何なもの
でしょうね?
現在、私は完全失業の身になってしまいました。
社会復帰には、今しばらくの時間がかかるようです。
火水風地さんの「3月頃に集まれたら」の提案は是非参加したかったのですが
「今」の状態では行けそうにありませんので、今回は「スルー」させて戴くかも
しれません。
岡山での集いのに参加されたお方で、福岡県方面に来られる用事のある方は、
近くに来られる事が有りましたら連絡下さい。
お会いできる事を楽しみに、待ち望んでおります。
追伸
放射線治療で、網膜剥離になり、現在回復中なのですが、近視や遠視のように
眼鏡で矯正する事で、視力が回復するものと思っておりましたが、全く別のよう
で視力が0.1から0.15にするのがやっとで、自動車の運転には片眼運転と
ほとんど変わりがありませんでした。
手術後2年間で、再発あるいは癌の転移が認められない時は、一応、完治という
事に成るようですので、今年の8月までに上の症状が現れない場合は病気が完治
した事になります。
それまでは、大学病院も世界的な手術実績を残すために一所懸命で、私も命を
救って貰った以上、「心」をもって完治出来るように毎日願っております。
-
私たちの太陽系を認識するための「カギ」が「Z=1/137」であり、この宇宙を
フラクタルに映し出している、三次元地球領域で銀河プロジェクトコード「1/137」
上の説明は、ゼロポイントの時に書いていた事です。
次に、物理的な数、
α=1/137
についてです。
私の記憶の中に「22を超えてゆけ!」の中に出てくる数字の1/137とは
別に物理関係で顔を見せる数字が在ったのですが、何故か思い出せずにいました。
量子電磁力学(Q.E.D.)において基礎となる無次元の定数(α)という、電気力
の大きさ自身が無次元量で表された、α≒1/137という数字です。
このαには、次の定数:
π(円周率)、H=h/2π(h;プランク定数)、e(電子の電荷)ε0(イプシロン
ゼロ;真空の誘電率)、c(光速定数)
が含まれています。
α=e^2/(4π・ε0・H・c)≒1/137
現代の、量子理論および宇宙理論に共通する数字が、1/137のように思えて
なりません。
もし、この1/137の数が変化する事が有るのなら、上の物理定数も変化せざる
得ませんね。
私達の宇宙(太陽系)の物質を創造している数が1/137であるなら、この太陽
系はこの1/137という数字に大きく左右されていて、この数を反映する複素数平面上で
フラクタルな空間の中に太陽系全体(もしかしたら地球だけかも?)が置かれている事
に成ってしまいます。
すなはち、我々の認識出来る時空間は、複素平面上(オイラーの公式)での角度θ
で137度のフラクタル空間(フラクタル次元=3.58)に在る事を意味している
ようなのです。
オイラーの公式: e^(iθ)=Cosθ+i Sinθ
今後、物質波動が上昇すると、1/137とは違った物質空間を認識出来るように
なるはずですから、いままでの太陽系とは異なった太陽系(宇宙)にアセンションした
認識が芽生える事に成るのでしょうね。
選択する宇宙は、それぞれの認識レベルによって異なってくるようです。
-
トトメスさま、
お返事ありがとうございます。
避難所に関しては管理者の意向があるので
私はしょうがないと思うほかはないです。
管理者のおかげもあり、
この場所で勉強させていただけたので
感謝はしたいと思っております。
エゴに関しては、自分から抑えようとするよりも
祈り等で自分を愛するように
自分を幸せな方向に持っていくことで
必ずエゴは薄くなるように思います。
まずは、自分が幸せにならないと、
これは、私の実感です。
トトメスさまは大切なお仕事をなさる方で
上からの期待もかかっていると思われるので
どうか、お体大事になさってください。
お体の健康とお仕事の成功を祈らせていただきます。
-
ドン・ペンギン師匠が、千葉漁港で保護されたらしい〜
http://mihoh.seesaa.net/
-
人を馬鹿にするようなことがあった場合
それはエゴというより
自分自身を馬鹿にしていることになります。
自分自身を馬鹿にしているから
他人も馬鹿にできる。
二元性の世界であれば、他人と自分はいつまでも違うことでしょう。
自他が一体であれば、自分と世界が同じであることを知り
自分のありのままの姿が外に現れるようにみえるのでは、と推測してます。
あざらしと比喩されたらどんな気持ち?
ハリセンボンなら結構面白くて爆笑だったかも。
-
爆笑している場合じゃなかった。
あの、荒らしてくださるなら
それなりのことは考えております。
あとでメールでもさせていただきますね。
-
今だからこそ、宇宙戦艦ヤマトなのである!
http://blog.livedoor.jp/kaientaip/
-
学研の『ムー』2月号(2010/1/09発売)に「アルファベットに隠されたピラミッドの陰謀」という記事が掲載されています。
[PYRAMID]にアルファベットの順序の数字を入れると、P=16,Y=25,R=18,A=1,M=13,I=9,D=4と なります。このうちR=18,M=13,を除けて残りの文字の数を小さい順に並べると、全部平方数になっていて、 A=1^1,D=2^2,I=3^3,P=4^4,Y=5^5,と並んでしまいます。ここで1を立方体1個と見て、これを順番に積み上げると、きれいな5段のピラミッドになります。
ところが驚くことに、除けたR=18,M=13,とA=1^1,D=2^2,とを足すとR+M+A+D=6^6となって,今度はI=3^3,P=4^4,Y=5^5,(R+M+A+D)=6^6と、これまた4段のピラミッドになってしまうのです。
アルファベット26文字を、母音を左側の縦一列に並べてその横列に続けて子音を並べると、次のように、縦5*横6の長方形から、右上角の4文字分が抜けた形になります。
A BCD
E FGH
I JKLMN
O PQRST
U VWXYZ
そこで横列の子音のみの順序数を合計すると、上の段から9,21,60,90,120 と並びますが、上の文字の欠けた2段を足すと9+21=30になります。これを一組のものと考えると、上から30,60=30*2,90=30*3,120=30*4と、30の倍数として綺麗に並んでしまいます。ここで驚くのは、30=1^2+2^2+3^2+4^2と4段ピラミッドになりますから、つまりアルファベットの子音全体が4段ピラミッドをさらに4段ピラミッドに並べたものになっていることです。
-
現在、私は、飛躍、いや飛翔してまして、
意識レベル(次元)、非物質の意識次元領域のことしか興味ないですー
F25とか、F40(フォーカス40)アカシックレコード領域とか、
はたまた、集合魂領域とか〜
-
村西とおる日記
http://pipes.yahoo.com/pipes/pipe.run?_id=CC74opT23RGrd_LQbbsjiw&_render=rss
これが面白い!と思ってしまう私でした。
-
避難所662 トトメス2:2010/02/21(日) 22:15:47 より再掲
私たちの太陽系を認識するための「カギ」が「Z=1/137」であり、この宇宙を
フラクタルに映し出している、三次元地球領域で銀河プロジェクトコード「1/137」
上の説明は、ゼロポイントの時に書いていた事です。
次に、物理的な数、
α=1/137
についてです。
私の記憶の中に「22を超えてゆけ!」の中に出てくる数字の1/137とは
別に物理関係で顔を見せる数字が在ったのですが、何故か思い出せずにいました。
量子電磁力学(Q.E.D.)において基礎となる無次元の定数(α)という、電気力
の大きさ自身が無次元量で表された、α≒1/137という数字です。
このαには、次の定数:
π(円周率)、H=h/2π(h;プランク定数)、e(電子の電荷)ε0(イプシロン
ゼロ;真空の誘電率)、c(光速定数)
が含まれています。
α=e^2/(4π・ε0・H・c)≒1/137
現代の、量子理論および宇宙理論に共通する数字が、1/137のように思えて
なりません。
もし、この1/137の数が変化する事が有るのなら、上の物理定数も変化せざる
得ませんね。
私達の宇宙(太陽系)の物質を創造している数が1/137であるなら、この太陽
系はこの1/137という数字に大きく左右されていて、この数を反映する複素数平面上で
フラクタルな空間の中に太陽系全体(もしかしたら地球だけかも?)が置かれている事
に成ってしまいます。
すなはち、我々の認識出来る時空間は、複素平面上(オイラーの公式)での角度θ
で137度のフラクタル空間(フラクタル次元=3.58)に在る事を意味している
ようなのです。
オイラーの公式: e^(iθ)=Cosθ+i Sinθ
今後、物質波動が上昇すると、1/137とは違った物質空間を認識出来るように
なるはずですから、いままでの太陽系とは異なった太陽系(宇宙)にアセンションした
認識が芽生える事に成るのでしょうね。
選択する宇宙は、それぞれの認識レベルによって異なってくるようです。
-
>>674 は「かづ23の部屋8」に書き込む予定文章を間違って
こちらに書き込んでしまいました。
失礼致しました。
-
「2ちゃんねる掲示板」本体へのアクセスが出来なくなりました。
ひどい書き込みはしていないのですが?
よっぽど触れて貰いたくない内容と、判断されたのでしょうか。
-
>火水風地さんへ
当然、「かづ23の部屋8」にも到達する事が出来ません。
-
>674のつづき
宇宙全史BBS「宇宙全史に関する質問、ご意見」No.1049
ここで、「陰胎(いんたい)」という領域についての説明が書き込まれていて、この「陰胎」の領域を我々人類が
認識する事で、数学・物理学や量子理論を取り入れた生物学・化学にも影響を与え、それと同時に宗教や精神世界
の領域にも、多大な影響を与える事に成るのではないかと思われます。
まずは、宇宙全史BBS「回答・メッセージ」の
「2009/11/21 No.152」からの引用を書き出します。
***
「リーマン予想」とは簡単にいいますと、私たちが普通に日常で使う数字(実数の整数)の中にある素数という
数字の特異性(実数の中における素数の出てくる順番がでたらめに見える)が、ゼータ関数化するとある値(ゼロ点)
において、規則性を持つのではないかという予想のことです。
この数、素数が1・2・3・4・5・6・7・8・9・・・という実数の数値線上に出現する間隔がバラバラで、ある
時は1・2・3のように密に現れることもありますが、数値のケタが大きくなりますとその出現間隔が開いてしまう
こともあるのです。
そしてその出現間隔が私たちから見るとバラバラで、まるで規則性がないように見えるのですが、ある処理をしますと
(これがゼータ関数化なのですが)規則性のあるような形が見えてくるのです。
そしてその「規則性があるような」という所をキチンと解明しよう(規則性がありますよと証明すること)というのが
「リーマン予想」の証明なのです。
この数学上の難題には賞金さえもかかっておりますが、今から150年前に提示されたこの命題はいまだに誰にも完全
には解き明かされていません。
そしてここからが本題なのですが、リーマン予想から導き出されるある数式が、現実にある物理的な数値(つまり現実
世界における物理量)と深く関わっているということが解ってきたのです。
数字を表すフォントが少ないので、その数式は書きませんが(ご興味のある方はご自分でお調べください)その数式は、
素粒子の中でも重いカテゴリーとされる粒子がとり得るエネルギー準位の数式と同じ構造式になっていたのです。
つまり私たちの現実世界における構造を表す数式が、机上の空論から出てきたはずの数字上の数式といつの間にか合致
してしまったのです。
-
これは一体どういう意味を持つのでしょうか。
その詳細な付け合わせは専門の数学者や物理学者にお任せすることにしますが、私たちがどうしても認識しておかねば
ならないことがあります。
それは「どうして頭の中だけで考えだされた数式が、現実世界の現象から導き出された数式と合致するのか」というこ
とです。
それはあたかも私たちが頭の中で「こういう乗り物があったらいいなあ」という想像をしていると、現実世界に実際に
そういう乗り物が存在したようなものなのです。
実はそこには人類の意識からこれまで全く抜け落ちていた単語が存在していたのです。
それが「意識」であり「認識」という単語です。
単純に頭の中で考えることでも、そこにはまず私たちの意識や認識、思考、記憶というものが先行して存在します。
それから様々な命題について考えをめぐらし、過程を踏んで結論を出すのですが、その思考過程を見つめる意識があり
その意識が人間の肉体脳を使用して認識ということをするのです。
つまり私たちは「思考する・考える」ということをしている時でも、その土台には「認識作用」や「意識」そしてその
もっと根本には「私」という主体が存在することを理解しなければならないのです。
つまりあらゆる科学は「私たちの頭の中」という根本を飛ばして(ないものとして)その先にある(と思っているだけ
なのですが)世界から検証しているにすぎないのです。
そしてそれは現実世界の物理的な認識においても同じことなのですが、これまで(量子力学まで)は、人間の認識範囲内
という限定的な視野を想定していなかった・考えていなかったということがありました。
私たちは純粋な(単純な外界とはまったく関係のない)思考、認識があるという前提のもとで「数学」という構造を構築
しています。
あるいは古典物理学では、やはり純粋な現実世界、純粋な物、純粋な空間、時間というものがすでにあって、厳然として
あるものとして(私たちとは関係なく)存在するという前提のもとで科学を作り上げていったのです。
しかし物質もそうですが、そのもっと基本的な空間や時間でさえも、実際にはまだその正体をつかめていないのが現実です。
とりあえず「時間」というものがあって、時計を見ているとそれが流れているように見える・・・「だから私たちは時間の
中にいる」と思い込んで物理量の中に時間という単位(次元)を組み込んでいるのです。
しかし科学が進化してきますと、そこに多くの矛盾や謎が提示されてきています。
その大きな象徴が数学と物理学という全く出所が異なる(と思っている)学問が得た一つの結論にいつの間にか同じ答えが
登場していたのです。
私たちはこれまで宗教・精神世界というカテゴリー内だけで扱っていた「精神構造」「認識」「自我」「意識」「人間の
本質」「神」という命題を現実世界にも適応しないとそろそろどうにもならなくなってきてはいるのです。
「リーマン予想」では数学者と物理学者があるカフェで出会うことで、双方が独自に取り組んでいた命題の中に共通項が存在
することが分かりました。
そして今度は数学者と物理学者が精神世界というより深く広大なカテゴリーを扱う領域にまで歩み寄ることで、より明確な
この世界の構造を明らかに出来るのかも知れません。
なぜなら数学者も物理学者も双方ともその理論なり原理、法則を得た大元は、その方たちの頭の中にあったからなのです。
それならばまず私たちは私たちの肉体、そして肉体の上に存在する、思念、そして精神、またその上にある良心(あるいは
これを一番身近な神といってもいいかも知れませんが)を探求すべきなのではないでしょうか。
そのことを現代科学の最先端は教え始めてくれているのです。
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なおここで出てきました「リーマン予想」の証明を試みた人の中で、オイラーという天才数学者もおられました。
この方は中々すごい方で、いつかこの宇宙全史のワークの中でも重要なキャラクターとして彼が登場してくる予定です。
(彼が発見したオイラーの定理といわれている非常に美しい数式があるのですが、それがこの私たちの次元世界を定義する・
定義を表現するといった方がいいでしょうか・数式の一つでもあるからなのです)
しかしそのオイラーにしても「リーマン予想」を完全に証明することは出来ませんでした。
虚数次元に関しましては、ここでは簡単に記すだけにしておきます。
虚数次元はいわゆる「無」という境地の次元に似ています。
「無」そのものではないのですが、あくまでもその領域に「似ている」次元ではあります(あるいはその一部の領域とでも
いいますか)。
またマイナス次元につきましては、虚数次元とは全く異なりまして、いわば私たちの世界から見た「鏡像」の世界のような
ものです。
宇宙全史のワークではその世界を「陰胎」と呼んでおります。
この陰胎世界は非常に面白い世界でして、その認識はこの宇宙の理解には欠かせないものですが、非常に長くなりますので、
ここでは省いておきます。
***
この「回答・メッセージ」の引用から次に「陰胎」についての文章は、
宇宙全史BBS「宇宙全史に関する質問、ご意見」
「2010/2/26 No.1049」より抜粋
***
以前少しここで書きましたが「陰胎(いんたい)」という領域と関わり始めているのですが、実はこの陰胎とはナワールの
ことでもありました。
ナワールとはカスタネダ著のドン・ファンシリーズに出てくる概念で、通常の私たちの精神世界には見当たらない概念です。
しかしこのナワール(陰胎)は、宇宙構造にとっては、欠かせない重要な概念でして、どうしてこれが今までメキシコの小さな
呪術師の系統にしか存在しなかったのか、世界中の精神世界の開拓者たちは一体何をしていたのかと疑問に思ってしまいます。
(逆にドン・ファンたちには、私たちの通常の霊界という概念が薄く、世界の全てをナワールとトナールで説明しようと試みて
いますので、通常の世界構造・霊界構造との矛盾が生じています。しかしそこに整合性は見出せますので、いつかちゃんと説明
したいと考えています)
***
この中には、人間が捉えている宇宙構造や時空概念、および精神世界に関する意志の働き等が含まれているものと思われます。
じっくり、吟味して戴きたく思っております。
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どうもすみません。
何となく予感がしていましたので、文章はコピーしておりました。
長い文章で申し訳ないです。
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>>トトメス2さんへ
2ちゃんねるダウン 韓国からのサイバー攻撃か?
http://www.asyura2.com/09/it11/msg/463.html
こーいう事になってるらしいです。
ヤフーにもアクセス障害がありました。
なにかがありますね。
闇の勢力の断末魔であって欲しいです。
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>かづ23さんへ
>闇の勢力の断末魔であって欲しいです。
闇の勢力同志での統合が取れなくなっているようですね。
「ふるやの森」
サナンダ4/7,2009:イエス・キリストの願い
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/5a8bd423fed63ae77dc70cb6bee272ab
ここのコメント欄 2010-03-01 18:15:41 におもしろい事が書き込んであります。
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>トトメス2さんへ
ベンジャミン・フルフォードの有料メルマガも面白そうですね。
ベンジャミンは中丸薫とつながっているのではなかったですか?
中丸女子は高橋信次を師と仰いでいるので、少し引っ掛かります。
どちらにしろ、フリーメーソン絡みなのは間違いないでしょう。
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>かづ23さんへ
「ふるやの森」コメントに「かづ23の部屋8」がデビューしています。
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/886d1aa0025f557d56bef9b888d9e987
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(その木)さんは誰ですか?
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くそーっ言論の自由は!
反ロス、統一サイトだと言ったらもうアクキン!
情報操作しまくり。
アレですよアレ、アレしかない!
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>かづ23さんへ
「ガイアの法則」を読み終わりました。
こんなに感動できる、最高にすばらしい本が世の中に出ていたとは存じませんでした。
かづさん、有り難うございました。
私が、魂に感応して、それまで勤めていた塾を去る決意が出来たのは、1995年の
阪神大震災の日であり、震源地が淡路島であった事を思い出させて戴きました。
この「時」が在ったからこそ、1998年に霊能力者の友人と巡り会う事が出来たので
すし、またこの友人と、未来に関しての対話や行動が起こせた事に感謝しております。
この時に、友人と話し合っていた事がこの本に書いてある事と非常に似通っている事に
驚かされています。
そして、「時」が経ち、宇宙全史の虚空蔵55さんの存在を知ったのですが、それま
での宇宙構造は「ガイアの法則」で述べてあるように、あと300年位すると夢の様な
日本を中心とした世界がこの本で描かれている、そのままのような世界に成っていた様
に感じます。
ただ、虚空蔵さんが時空構造の世界線を移動させられた事で、1998年からはそれ
までとは違った世界になっている様に思われます。
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4000万人に気付きを促すには・・
アセンション系ブログでも無理・・・アセンション系本でも無理・・・
過去の覚醒者の本、ブログでも無理・・・講演会でも無理・・・動画でも無理・・
独立党でも無理・・・各言論人でも無理・・・セミナーでも無理!
ということが確実だから・・・
もう、アレしかないでしょう〜w
あれをするしかない!!!
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>トトメス2さんへ
私も「宇宙全史」のおかげで世界線が変わっているように思います。
ただ、ガイアの法則のスピン理論は、トトメス2さんが、時空構造の数式化を作りあげるために
参考になりそうだと感じたのでした。
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