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かづ235の部屋(避難所)
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◆第6文化期
・霊我の文化の時代
◆第7文化期
・生命霊の文化の時代
・レムリア大陸の気温は高く、火山がいたることこで火を噴いていた。人間は邪悪な情欲をもつと、それに対応して火山は火を噴いた。
・やがて、レムリア大陸は火山の爆発によって崩壊。一部の人間が、逃れてアトランティス大陸へと移った。
火山の全面的爆発。それは、「レムリア人」の想念が悪に
染まりきったからである。
その鉄槌を降ろしたのが(太陽アマテラス様)(月スサノオ様)である。
アトランティスの文明が起こった時、一部の勢力がムーに渡り、ムーは精神性を発達させ、アトランティスは物質性を発達
させた。
やがて「レムリア人」の邪悪な勢力の生き残りベータケンタウルスに避難していた種族が地球に帰還し、アトランティスと
ムーを攻撃し、双方を争わせるように仕向けた。
最後の時、「ムー」はアセンションし、「アトランティス」は
ディセンションした。
ムー、アトランティスの中でも「邪悪な勢力」が治めていた
帝国部分を「レムリア」と呼んだ。
ここにムーとレムリアを混同する原因が発生している。
シャスタ山の地下の「レムリア人」というのは、ベータ・ケンタウリから地球に戻った悪の極みの種族である。
真の「ムー」の継承の「アガルタ」はゴビ砂漠の地下やチベツトの地下にある。
レムリアが「アセンション」を指導することは、ありえない。
なぜなら「レムリア人」は「アセンション」に成功していない。
低層4次元で、地球に悪さを仕掛け続けているだけである。
しかし奴らは表には出て来れない。
なぜなら「天のアマテラス様」「地のスサノオ様」が目を光らせているからである。
地球は「自由意志を尊重するゾーン」なので、彼らもその存在を抹殺されないが、「アセンション」の際、彼らがデリートされてしまうことは、彼らもよく知っている。
ゆえに「何が何でも」「多くのチャネラー」を操って阻止しようとしている。
これでもあなたは「レムリアからの贈り物」を受け取りますか?
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